主人公で地味な椎菜がボーイッシュ美少女幼なじみにあの手この手で搾り取られるだけ♡


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爆乳ボーイッシュ幼なじみにパイズリ搾りで堕とされる

「おはよう、せっかく可愛い寝顔見てたのに。でも起きてても可愛いからいっか」

 

目の前の美少年…いや美少年の格好をした美少女がまだ半分寝ている私に言いながら抱き付いてくる。

 

「おっぱい当たってる…なんで居るの?」

 

「当ててるんだよ?意識して欲しいから」

 

私の細やかな抵抗も虚しく抱き枕にされてる。

 

この美少女は結崎ひかる(ゆいざきひかる)ちゃん、クラスでは王子様扱いされるほどの美形。あとおっぱいでかい。制服の悲鳴が聞こえるレベルででかい。

 

「私、貧乳派だから意識しない 」

 

「…そうなんだ、じゃあ椎菜が巨乳派になるまで離れない」

 

抱き付く力が強くなる、文芸部の私が陸上部のエースに力で敵うわけが無い。

 

「暑いし狭いし息苦しいから離して」

 

「じゃあ離れられないようにする」

 

そう言うと私の下腹部に太股を当てて震わせる、いわゆる電気あんま。

 

「ちょ!私の体質知ってるのにそれは…♡」

 

「知ってるからしてるんだよ?大丈夫、スッキリさせてあげるから」

 

幾人の女子を虜にした王子様スマイルを向けるひかるちゃん。

 

私は男女の両方の性器を持つふたなり、しかも性欲強い。

 

「ほ、ホントにダメ…」

 

「ダメ、気持ち良くなって?それそれ♪」

 

機嫌良さそうに太股の振動で私のおちんぽを刺激してくる。

 

「イクッ♡足止めて♡イッてるから♡」

 

どびゅるる♡びゅるる♡びゅるるる♡

 

下着の中で射精してしまった、熱いのが広がっていくのが分かる。

 

「椎菜のがいっぱい出たね♡でもまだガチガチ♡」

 

「はぁはぁ♡ばかぁ…」

 

射精を終えて脱力感に襲われている私を見て嬉しそうなひかるちゃん。

 

「今度は椎菜の好きなおっきいおっぱいで気持ち良くしてあげるからね♡」

 

あっと言う間にパジャマを剥かれおちんぽを露出させられると目の前で下着姿になるひかるちゃん。

 

「や、やめて…」

 

拒もうとする私にお構いなしに脚を開かせて股間に潜り込まれるとついに…。

 

むにゅう♡ぎゅうううう♡

 

「食べちゃった♡気持ちいい?」

 

下着に包まれたHカップおっぱい(推定)に挟まれて腰が跳ねた。

 

「これやば…♡溶けそう♡」

 

「貧乳じゃこれ出来ないよね?」

 

「あぅ…♡むりぃ…♡」

 

柔らかくて狭い谷間に挟まれて抵抗出来ない私にパイズリをするひかるちゃん。

この光景だけでオカズになる。

 

「動かすから我慢出来ないときはちゃんと出すんだよ?」

 

「やめて…♡んんっ♡気持ちいい♡」

 

挟まれただけで悶絶する私を見てにこにこしているひかるちゃんがついに動く。

 

ズリッ♡ズリリ…♡♡たぷったぷっ♡たぷったぷっ♡

 

私の反応を見て徐々に激しくなるパイズリ。

 

「らめぇ…♡イクッ♡イクッ♡イクッ♡」

 

「気持ち良くなっていいよ♡ほら♡」

 

言動は優しいけどパイズリは激しく促されるままに絶頂を迎える。

 

びゅるる♡どっびゅ♡どくん♡

 

「おっぱいの中でいっぱい出てる♡」

 

「はぁはぁ…♡や、やめておっぱい止めてっ♡」

 

ひかるちゃんは射精中で敏感になっているおちんぽはおっぱいに追撃するようにパイズリを続ける

 

「おちんぽはまだ降参してないからこのまま続けるよ♡」

 

抵抗出来ない私からどんどんザーメンを搾り取るも私の性欲は凄まじいので快楽地獄から逃れられない

 

びゅるる♡どびゅ♡びゅるる♡

 

あっと言う間に射精させられる、貧乳派と言って見栄を張っていたが巨乳派な私はパイズリの虜になっていた

 

「ちょっと柔らかくなったね、ごめんなさいしようね♡」

 

連続射精で半勃ち状態のおちんぽにも手加減無しのパイズリ

丸呑みにされているおちんぽはただただ搾り取られるだけ

 

「も、もう出ないから許して…♡巨乳派になります♡」

 

私の敗北宣言に機嫌を良くしたひかるちゃんは笑顔で言う

 

「…ボクのおっぱいずっと見てたの知ってるよ、嬉しかった♡でもほかの子のおっぱい見てたのは嫌だったんだ」

 

「だからボクのおっぱいしか見られないようにおちんぽが干からびるまで搾り取るね♡」

 

「そんなこと言われてもぉぉ♡イクッ♡」

 

びゅるるる♡びゅるる♡」

 

私のザーメンでヌルヌルになったひかるちゃんの谷間に搾り取られる

 

「おちんぽぐったりしてて可愛い♡お掃除してあげる♡」

 

じゅるるるる♡ずぞぞぞぞ♡

 

「あひぃ♡壊れるっ!大丈夫っ…ストップ…♡」

 

搾精バキュームフェラでトドメを刺され完敗を迎えた私は意識朦朧状態。

 

ひかるちゃんはご満悦な様子。

 

せっかくの休みにおっぱい調教されるなんて…♡

 

「おちんぽふにゃふにゃで可愛い♡」

 

「…朝からやりすぎ、あとひかるちゃんはモテるんだから私じゃなくて…」

 

「ボクは椎菜以外の人にこんなことしないし椎菜のことずっと大好きなんだよ?」

 

賢者モードでネガティブ発言を遮りキメ台詞を言う、美少女がそんなこと言うから勘違いしちゃうんだよ。

 

「じゃあ今日はエスコートしてもらおう」

 

「任せて♡」

 

いつまでひかるちゃんの隣に居られるか分からないけど今はこの時を楽しもう。

 

 

 

 

 




初投稿の処女作です。
ふたなり搾りが大好き方は楽しんでもらえると嬉しいです。
不定期更新になりますがこんな感じの物語を投稿していきます。
では次の物語でお目にかかれること祈りつつ。

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