幻想水滸伝 〜淫伝〜 作:下章
アクトは寝室で今だに眠っている。ユーバーの襲撃から丸一ヶ月経過したのに目覚めてはいない。この一ヶ月、仲間兼ママ達は毎日のようにお見舞いに来ていた。
そんな眠っているアクトのベッドの側には常にジーンがいる。今日もお見舞いに来ている。
「失礼します」
「…クレオ。ありがとう」
「アクトは、まだ目が覚めないのか?」
「ええ。この子の紋章の力の代償の結果よ。この子の身体に耐えきれなかったのよ。もし、治療や回復を扱える人達がいなかったら…きっとこの子は…」
「そう…」
アクトは淫王の紋章を真の力を発動した。その代償として幼いアクトの身体では力の奔流に耐えきれなかった。まるで生命エネルギーを削り奪うかのようにアクトの身体を苦しめた。
ジーン達は急いで医務室に運び治療を施した。もし判断が遅れていたら、治療班がいなかったら、アクトは死んでいた。そうなればジーン達はどうなっていたか。
想像することが恐ろしい。どうにか治療完了しアクトが死ぬことはなくなったが目を覚ますことがない。紋章の力が身体についてこなかったことで身体が自然に回復し意識を目覚めさせるために本能が眠らせている。
「いつ、目覚めるのかわかるか?」
「…わからないわ。それは私にも。まだ掛かるかもしれない。あれだけの力を使ったもの。幼いこの子の身体には負担があまりにも大きすぎた。ヘタをしたら、一年も眠るかもしれない」
「一年…それは、困るわね。皆、アクトの目覚めるのを待ってるわ。皆、アクトといっぱいセックスして子作りしたかってるもの」
「ふぅ…そうよね。皆、同じ気持ちよね。私も同じ」
皆、アクトが目覚めるのを待っている。愛する人の目覚めを。皆アクトが目覚めたらいっぱい愛し合いたいのだ。愛し合いまた子作りをする。
いつものことができるのを待っている。ジーンもクレオも同じ気持ちなのだ。アクトが目覚めるのを。
さらに二週間が経過した。今だにアクトは目覚めない。ジーンもお疲れなのかアクトの手を握りながら眠ってしまっている。
アクトの目覚めてほしい、元気になって欲しい、愛し合いたい、その気持ちが手を握る強さになっている。その願いが届いたのかどうかはわからない。
「……………ん………んん…………!ふわあぁぁ………!」
アクトが目を覚ました。まるで何事もなかったかのように欠伸までしている。もし誰かが見ていたらツッコミがきていたかもしれない。
「ああぁぁ………!なんだろう…?よく寝たような……!ん?あれ?ジーン、ママ…?」
目が覚めて起き上がろうとしたら手の感触に何かを握らされてるのを感じる。顔を向けると眠っているジーンの姿が。アクトはそれで何があったのか、何をしたのかを思い出した。
アクトは上半身を起き上がらせ眠っているジーンを起こそうとする。
「ジーンママ…ジーンママ」
「んん……ぁ……!いけない…眠ってしまったわ。あ…アクト…?」
「ジーンママ、おはよう」
「目が、覚めたのね」
「うん」
「全く…おはようはこっちのセリフよ。よかった。意識が回復したのね」
「うん…!」
「アクト…」
「あ…!ジ、ジーンママ…!」
ジーンは目を覚まして目覚めたアクトを見て嬉しそうにする。約一ヶ月と二週間ぶりの再会にジーンはアクトを抱きしめる。
胸元にアクトの顔を埋めさせながら抱きしめてくるジーンにアクトは抵抗もせずに受け入れる。アクトとジーンは抱き合いながら何が起こったのか、どうなったのかを話し合う。
「そう、なんだ…僕の紋章が…それで、どうなったの…?」
「もう力の解放はないわ。調べさせてもらったけど。どうやらあの力はアクトの感情に呼応するようになっているわ。強い感情が表れない限りはあの力は表れないとのことよ」
「そうなんだ」
「それに、もうああいう敵はもう現れないはずよ。ユーバーもアナタの紋章を狙うのを諦めたようだしね」
「よかった。もう皆を苦しめなくて済むんだ」
「私達は覚悟してるわ。私達はアナタが苦しまなくて済んだのが嬉しいわ。ふふ…これは本当に相思相愛ね。互いのことを心配するなんてね」
「う、うん…!そうだね…!」
「ふふふ…!相変わらずでホッとしてるわアクト」
「は、恥ずかしいよジーンママ…!あ、そ、そういえばジーンママ。その格好」
「あら、気づいてくれたのね。ありがとうアクト。懐かしいでしょ?」
「うん…!僕が、ジーンママと初めて会った時の格好」
アクトは目敏くジーンの服装に気づいた。ジーンの服装は初めて出会った時の服装。二人は懐かしそうにし目を閉じる。
「懐かしいわね。初めてアナタと出会った時のこと。私はあの時、ゼラセの依頼で偶然を装って会った。ゼラセはアナタをとても危険視してたわ。私も最初は警戒してたけど、アナタに求められてね。つい母性を発揮しちゃってセックスしたわね。こんな幼い子供に童貞卒業させちゃうなんて速すぎたわよね」
「う、うぅ…!そ、その事を言わないでよジーンママ。恥ずかしいよ。そ、そりゃああの時の僕はお父さんや皆を失ったんだよ。お母さんなんか僕を産んだ時に亡くなったんだもん。ジーンママのような母性を求めちゃうのはしょうがないよ」
「そうね。しょうがないわよね。その結果が今になるんだから。運命ってわからないわよね」
「うん」
「アクト、私は後悔してないわよ。アナタに抱かれて求められた時、私の中にあって忘れてたものを思い出させてくれたんだもの」
「忘れてたもの?」
「誰かを愛すること。誰かの側にいることをね。私は放浪の紋章師だからね。いつも気ままに旅をしていた。だから誰かを愛することなんか完全に忘れてた。それは間違いなく私が不老だから」
「ジーンママ」
「けど今はアクトが私と共に永遠に生きて側にいる。それが私に大切なことを思い出させてくれた。ありがとうアクト。愛してるわ」
「僕も、ジーンママのこと愛してる」
「アクト」
「ジーンママ」
ジーンは懐かしく思い出していた。アクトと初めて出会った時のことを。アクトも思い出して恥ずかしい気持ちになる。今でも初心だがあの頃はさらに初心な上に傷心していた。
激しく求めてしまった結果アクトはジーンとセックスをした。そして今に至る。ジーンはアクトと繋がり共に旅をし、幻召国で暮らしていると大切なことを思い出した。
ジーンはアクトに出会うまでは本当に放浪の紋章師として生きていた。不老で出会ってきた人達も皆先に老いて死んでいく。
ジーンは愛することを恐れ妖艶な美女を演じただ愛でられる存在へとなってしまった。そんな時に現れたアクトという存在はジーンの閉じた心を解し愛することの素晴らしさを思い出させてくれた。
共に不老だったこともありアクトとジーンの愛は永久不滅となった。アクトもジーンも互いを愛している。二人はキスをしようとする。
「アクト。目覚めたか?」
「アクト様。今日は私達が側におります」
「ジーンさん、そろそろ交代すべきです。私達にもアクト君の側に居らせてください」
「どうせアンタだって寝ているアクトにセックスしてんだろ?ほら、私達も…」
「「あ」」
「ア、アクト様。お目覚めになられたのですね。よかったです」
「ちょっとジーン!アンタずるいわよ。ナニしようとしてたのよ」
「ナニって。キスをしてそのまま愛しあうセックスをするつもりよ」
「ジ、ジーンママ」
「それはずるいわ。卑怯よ。私達も目覚めたアクト君と愛しあうセックス、ラブラブセックスをしたいわ」
「私はアクトに屈服セックスさえさせてもらえばそれで」
「クリス、アンタは結局それかい」
アクトとジーンがキスする手前で扉が開いた。入ってきたのはカスミとテレーズとクリスとサイアリーズの四人。カスミはかつて来ていた際どいくノ一装束を着ている。
四人は羨ましそうに見ていた。ジーンは悪びれもなくこのあとのことをあっさりと暴露した。皆同じ気持ちで悔しげ。クリスだけは愛しあうよりも攻められるのを好んでいる。
「あれ?カスミママ、その服装懐かしい」
「はい。アクト様が目覚めた時に喜んでもらえるようにと思い着ました。似合っているでしょうか?」
「う、うん。とても似合ってるよ。それに、すごくエッチだ」
「よかったです。アクト様に喜んでもらえて」
「そんなことはどうでもいいんだよ。ジーン、私達も混ぜな。せっかくアクトが目を覚ましたんだ。目覚めのセックスをしようじゃないか」
「うふふ…そうね。アクトもいいかしら?」
「う、うん…!いいよ。ジーンママ達がシたいなら」
「じゃあアクト。私達五人を相手して、いっぱい愛し合おうね」
四人がやって来た目的は誰もが思っていたこと。ジーンも目覚めたらアクトとセックスする気満々である。アクトも皆がとてもエッチな雰囲気を出しているのを察した。
アクト自身も一ヶ月と半月程相手していない。眠っているので誰かしら眠姦くらいしてるかと思われていたがジーンが側にいたので皆ご無沙汰状態になっていた。
というよりもアクトが深刻な状態なのにセックスしようというのはさすがにどうかと思われる。アクトはカスミの服装に気づきカスミはとても嬉しそう。
改めてアクトはジーン達五人を同時に相手することになった。病み上がりで6Pとはぶっ飛んではいるがこれがアクト達の日常なのだと思い知らされた。
ぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅぶっちゅ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️どうですかアクト様?♥️気持ちいいですか?♥️感じてますか?♥️」
「う、うん…!とても気持ちいいよ!すごく感じるよカスミママ!んぶっ!」
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「あぁ♥️♥️嬉しいです♥️アクト様が喜んでくださる♥️それだけでカスミは♥️淫らに淫乱になってしまいます♥️愛していますアクト様♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「うふふふ♥️ほらアクト♥️ママの母乳よ♥️いっぱい飲んで精力を蓄えておくのよ♥️今日は私達五人を相手しないといけないんだから♥️ああん♥️♥️アクトもっと吸って♥️ちゅうちゅう母乳を飲んで♥️」
「ぺろぺろぺろぺろ♥️♥️あはあん♥️♥️アクトの乳首美味しい♥️ツンツンに勃って可愛いな♥️やっぱアンタは私の男に相応しいよ♥️早くセックスさせてくれよ♥️れろれろ♥️♥️」
むにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっむにゅっ♥️♥️
「ああ♥️♥️アクト♥️手を止めないでくれ♥️お前の手で私のイヤらしいオッパイをもっとイヤらしく揉んでくれ♥️お前に調教されてデカくなったこのデカパイを♥️」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️アクト君♥️指♥️指がオマンコをくちゅくちゅくちゅって掻き回して♥️♥️いいよアクト君♥️もっと♥️」
まず最初にアクトはカスミに騎乗位セックスをさせられながらジーンの膝枕をしてもらいながらオッパイを吸って母乳を飲んでいる。
サイアリーズはアクトの乳首を舐めてクリスはオッパイをテレーズはマンコをアクトの手で揉まれ愛撫されている。カスミはアクトが射精できるように思いっきり腰をうごかしている。
アクトは贅沢な光景を味わいながらすぐに射精したくなる感覚を覚える。
「はあっはあっ!!カスミママ!射精る!射精るよ!!ちゅうちゅう!!」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️射精してアクト様♥️私の膣内に♥️子宮に♥️アクト様の子種汁を♥️私を妊娠させてくださいアクト様♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
「ちゅううぅぅっ!!射精るっ!!!!」
ぶびゅびゅうううぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️ぶびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「はああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️射精てますアクト様♥️♥️アクト様の濃厚の子種汁が♥️♥️私の子宮にいっぱい♥️絶対に卵子に届いて附着し♥️受精します♥️」
「はぁ……はぁ……!カスミママ……!!」
ぬぷんっ♥️♥️
「はああぁぁ…♥️アクト様…♥️」
アクトはカスミに膣内出しをする。カスミは射精される前にイチモツを深くまで入れて亀頭を子宮にまで入らせてから射精させた。
スペルマは子宮にたくさん射精され確実に妊娠する。カスミとのセックスは終わり、次の相手へと移行する。
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君いい♥️とてもいい♥️アクト君もっと♥️気持ちよくなってアクト君♥️」
「ぐううううっ!!テレーズママ!締め付けすごいよ!とても腰が動くよ!んっ!!んんっ!!」
「んんっ♥️♥️はあ♥️アクト♥️どうだい私とのキスは?♥️気持ちいいだろ♥️気持ちよくて早く射精したくなっちまうだろ♥️」
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ♥️♥️♥️
「ちょ、ちょっとサイアリーズさん♥️だめですよ♥️私、もっとアクト君とセックスしたいんです♥️アクト君まだ射精さないで♥️ああん♥️ジーンさんにクリスさん♥️オッパイ吸わないで♥️私の母乳はアクト君の為の母乳なの♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️んんっ♥️」
「ちゅっちゅっちゅっちゅっ♥️♥️♥️テレーズの母乳は美味しいわね♥️アクトにいっぱい飲んで欲しい気持ちはよくわかるわ♥️」
「これがテレーズの母乳♥️私の母乳よりも美味しい♥️やっぱりアクトにたくさん飲まれてた母乳は美味しいんだな♥️ちゅうちゅう♥️♥️」
「ぢゅるぢゅるぢゅる♥️♥️テレーズ♥️このような状況を受け入れてください♥️私達は皆アクト様とのセックスを待ち望んでいたのです♥️贅沢は許さないですよ♥️」
次はテレーズが相手となりアクトはテレーズと正常位をする。テレーズは燃えるようなセックスに感度を高め喘ぎ感じている。
そんなテレーズにジーンとクリスがテレーズのオッパイを吸って母乳を飲んでいく。さらにカスミがテレーズとキスをする。
舌を絡ませたディープキスにテレーズはイヤイヤ言いながらも感じている。アクトは腰を動かしながらサイアリーズとキスをしている。
サイアリーズはキスをしながら自ら自慰をしている。
「ああ射精る!!射精るよテレーズママ!!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト君イっちゃう♥️アクト君に、皆にイジメられて♥️犯されてイかされちゃう♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「テレーズママ!!ぐぅおおおおっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️どびゅっびゅううぅぅっ♥️♥️♥️♥️
「んああああぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️膣内出しされてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️子宮にザーメンいっぱい射精されてイっちゃううぅぅ♥️♥️♥️」
「ふはぁ……!はぁぁっ……!テレーズママ……!」
ぬっぷん♡♡
「アクト君…♥️いっぱい…♥️ザーメンを子宮に…♥️射精してくれましたね…♥️嬉しいです♥️」
アクトはテレーズに膣内出しをして絶頂に達せさせた。テレーズは絶頂に達し子宮にスペルマを射精されたのを認知する。嬉しそうに微笑んでいる。
アクトはその笑顔を見るだけで元気になれる。まだまだセックスできる。
どちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっどちゅんっ♥️♥️♥️
「おっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっおっ♥️♥️♥️アクト♥️もっと激しく♥️激しく私を犯してくれ♥️もっと突いてくれ♥️犯してくれ♥️」
「クリスママ!このっこのっこのっこのっ!!どうだクリスママ!」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♥️♥️♥️
「おほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️久しぶりのぉ♥️♥️アクトの屈服セックス♥️これぇ♥️アクトにこうして攻められて犯されるの♥️大好き♥️んぶふうううぅぅぅ♥️♥️♥️」
「あはああぁぁん♥️♥️クリス♥️舐めるのをやめるんじゃないよ♥️ほらほら♥️私のマンコを舐めな♥️その舌でべろべろ舐めてくれよ♥️」
ぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっぐにゅっ♥️♥️
「うふふ…♥️クリスさんのオッパイ大きくて揉み応えありますね♥️まるで牛の乳搾りみたいですね♥️ほらほらオッパイを強く搾るように揉んだら母乳が出てきましたよ♥️」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ♥️♥️
「ほらほらクリス♥️アクトのチンポだけじゃなく私の指マンもしっかりと味わってね♥️クリトリスもこんなに勃ってきてイヤらしすぎよ♥️あはは♥️」
「くおおおっ!!皆!寄って集ってクリスママをイジメてる!クリスママのおマンコすごいよ!膣内がギュウギュウに締め付けてきて!」
ふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっふにゅっ♥️♥️
「アクト様♥️私のオッパイ♥️オッパイを揉んで♥️オッパイを揉みながらセックスしてください♥️」
三番目はクリス。アクトはクリスと後背位をする。クリスはアクトとの屈服セックスに味を占めしてしまっている。騎士だからこその屈服セックスにクリスは嬉しくよがり喘いでいる。
そんなクリスをジーンとテレーズとサイアリーズが弄りイジメている。ジーンはマンコを指マンでクリトリスを重点的に攻め、テレーズはまるで牛の乳搾りのようにオッパイを揉み、サイアリーズは自らのマンコを舌で舐めさせる。
クリスはアクトだけでなくジーン達にも攻められてさらに感じ喘ぎ淫らで惨めな姿を晒す。まさに無様なくっ殺騎士そのものである。
アクトは腰を動かしながらカスミのオッパイを揉む。カスミはアクトにオッパイを揉まれながらも自慰をする。
ぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅんぐちゅん♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト♥️早く♥️早くザーメンを射精してくれ♥️アクトの濃厚ザーメンを子宮に♥️注いでくれ♥️私を孕ませてくれ♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ぐっ!クリスママ!そんなに!そんなに締め付けてこられたら!ぬおっ!!射精る!射精るうっ!!ふぬおおおっ!!!」
どびゅうううぅぅぅっ♥️♥️♥️♥️どびゅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「んほおおおおぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️アクトに犯されて♥️子宮にザーメン射精されて♥️イクイクイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「んぐっ……!ぐううっ……!クリスママ……!締め付けやばっ……!まだ射精て……!ふううっ……!」
ずりゅんっ♥️♥️ゴポポッ♥️♥️ポタッポタッ♥️♥️
「あへえええぇぇぇ…♥️♥️♥️アクトにいっぱい子宮に射精されたぁ…♥️♥️えへへ…♥️♥️また妊娠、孕まされたぁ♥️」
クリスにアクトは子宮にスペルマを射精した。かなりの量のスペルマを射精されてクリスは恍惚な顔を浮かべて無様な姿を晒す。
クリスはそんな自身に情けなさなど持ち合わせていない。寧ろ誇らしげである。クリスにとってアクトとのセックスは何よりも快楽で自分を曝け出させれる。
クリスはとてもご満悦である。
ぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっぬちゅっ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️ほらアクト♥️私のオッパイだよ♥️ほら見てみな♥️乳首から母乳出てきてるだろ?♥️吸っていいからな♥️遠慮すんなよ♥️」
「う、うん!サイアリーズママ!ちゅうちゅうちゅうちゅう!!」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅっ♥️♥️♥️
「はああぁぁん♥️♥️アクトに母乳飲まれて気持ちいい♥️赤ちゃんに母乳飲ませてもこんなに気持ちよく感じる事なんかない♥️やっぱりアクトに母乳飲ませたら気持ちよくなれるな♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️だめだ♥️こんなの生殺しすぎる♥️もっとセックス♥️もっと犯されたい♥️アクト頼む♥️私とセックスしてくれ♥️」
むにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅむにゅ♥️♥️
「だめですよクリスさん♥️騎士がそんな欲情に飲まれるなんて♥️皆アクト君と失神するまでセックスしてほしいの♥️だけど我慢してるんです♥️騎士であるアナタも我慢しなくては♥️」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♥️♥️
「全く情けない♥️私達で愛撫してあげてるのに満足しないとは♥️アクト様とのセックスの方が満足するでしょうが限度があります♥️少しは節制というのを覚えてもらいます♥️」
「うふふ♥️クリスは少しやりすぎてしまったかしらね♥️けど、クリスが幸せそうだしこのくらいは許してあげますか♥️例外もいるからね♥️麗子とか♥️」
四番目はサイアリーズでアクトはサイアリーズと対面座位をしている。サイアリーズは気持ちよくなるように腰を動かしながらもアクトにオッパイを吸わせて母乳を飲ませる。
アクトはサイアリーズに抱きつきながらも母乳を飲んでいく。さんな二人のセックスを羨ましそうにもっとセックスしたいとクリスが手を伸ばしてるがカスミとテレーズに自慰させられている。
カスミがマンコを指マンで、テレーズは背後からオッパイを揉んでいる。クリスは順番を守れないという騎士としてあるまじき痴態を晒している。
そんなクリスにお仕置きとして引き剥がして二人で自慰をしているが全く満足できない。そんな光景をジーンは椅子に座って紅茶を飲みながら微笑んでいる。
このようにクリスを変貌させるように言ったのはジーン達なのだ。しかし別に元に戻すつもりもない。クリスが幸せなのだから。
「ちゅうううっ!!ぷはっ!!ふうううっ!!サイアリーズママ!膣内出しするよ!子宮にザーメン!いっぱい射精してあげるからね!ちゅっちゅっちゅっちゅっ!!」
ぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ♥️♥️♥️
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️射精して♥️子宮にお前の濃密のザーメン♥️私を妊娠させてくれ♥️元ファレナの王族を孕ませてくれ♥️あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ♥️♥️♥️」
「ぺろぺろぺろぺろ!!うおおおっ!!サイアリーズママ!!ああああっ!!!!」
ぶびゅっびゅううううっ♥️♥️♥️♥️どびゅうぅるるるるるるる♥️♥️♥️♥️
「はあぁあああああ♥️♥️♥️♥️膣内出しぃ♥️♥️子宮にザーメンすごい射精してきてる♥️♥️子宮でザーメン泳いで卵子に♥️おおおぉぉぉ♥️♥️♥️」
「ふはぁ……!はぁ……はぁ……!」
ぬるんっ♥️♥️トロォ〜♥️♥️
「あぁ…♥️♥️入りきらなかったザーメンが…♥️零れてきてる♥️だめだ♥️勿体ない♥️膣内に戻さないと♥️」
「ああぁぁ♥️♥️ザーメンザーメン♥️♥️セックスセックス♥️♥️次は私だ♥️私とセックスしてくれ♥️♥️」
「順番だって言ってるでしょ♥️ジーンさん♥️何とか言ってあげてください♥️」
「いいわよ♥️またクリスとセックスしても♥️アナタ達も我慢しないで遠慮しないでね♥️」
「そう言われると遠慮しなくなりますよジーンさん♥️これが正妻の余裕というやつですか♥️本妻の自信ですか♥️」
アクトはサイアリーズの子宮にスペルマを射精する。子宮に射精されサイアリーズは絶対に妊娠するのを確信する。そんなサイアリーズを羨ましくなり我慢できなくなったのかクリスがアクトに襲いかかろうとする。
すっかりセックスの、アクトの虜となってしまった駄目騎士のクリスをカスミとテレーズが羽交い締めしている。ジーンはクリスの好きなようにさせるようにと二人に言う。
ジーンは正妻として本妻として器の広さを見せつけてはいるがクリスは遠慮せずにアクトとセックスをするであろう。どうせ他の三人も遠慮せずにセックスするのだから。
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ♥️♥️♥️
「あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️アクトいいわよ♥️激しく腰を動かしてね♥️頑張るのよ♥️」
「はあっはあっはあっはあっ!!ジーンママ!皆、気を失っちゃったね!やっとジーンママと二人っきりになれたね!うりゃあああっ!!!」
ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ♥️♥️♥️
「ああぁぁん♥️♥️アクトったら♥️皆を気を失わせる為に頑張ったもんね♥️あんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっあんっ♥️♥️♥️」
それからどれくらいの時間が流れたのか定かではないがアクトはジーンとベッドの上で正常位をしている。ジーンの身体は少し精液で汚れている。
床にはカスミ達が死屍累々となっている。アクトとのセックスで失神し、精液で汚れてしまっている。アクトはジーンと二人だけの為に頑張ってセックスして四人を失神するまでヤッた。
アクトはやっとジーンと二人だけのセックスの時間帯となり気合いを入れて腰を動かしたりキスをしたりオッパイを揉んだりして堪能している。
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️アクト♥️すごい♥️今までで一番すごいわ♥️激しくて♥️子宮の中をオチンチンの先っぽがズボズボと犯してきて♥️感じすぎて♥️イっちゃうわ♥️」
「ほおおおおっ!!!ジーンママ!もう限界!限界がきた!射精すよ!ザーメン射精すよ!ジーンママの子宮にザーメン射精すからね!」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♥️♥️♥️
「あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️いいわよアクト♥️ザーメン射精して♥️妊娠してる私の子宮に♥️いっぱいザーメン射精して♥️新しい命に♥️アクトのザーメンを教えてあげて♥️あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあん♥️♥️♥️」
「ジーンママ!!ジーンママ!!ジーンママァ!!!ああああっ!!!!」
どびゅっどびゅっどびゅっどびゅっ♥️♥️♥️♥️どびゅびゅううううっ♥️♥️♥️♥️
「ああああぁぁぁぁん♥️♥️♥️♥️イクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️いっぱい膣内出し♥️子宮に射精されてイクウウウウゥゥゥゥ♥️♥️♥️♥️」
「ふぅ……ふぅ……ふぅ〜っ……!」
ぬぷんっ♥️♥️
「はぁ…はぁ…♥️♥️いっぱい射精したわねアクト♥️ふふ♥️お腹にいるこの子も♥️とても喜んでるわ♥️」
「ジ、ジーンママ…!お腹に赤ちゃん、いるの…!?ぼ、僕との赤ちゃん…!」
「ええ♥️妊娠してるわ♥️アクトとの赤ちゃん♥️これで何人目かしらね♥️」
アクトはジーンに膣内出しをする。子宮にスペルマを射精しアクトはご満悦。ジーンも妊娠してるがアクトの愛の証を貰えて喜んでいる。
ジーンは妊娠している。ユーバーがやって来る前にヤッていた時にすでに妊娠していた。今はまだわかりにくいがほんの少しだけお腹が膨らんでいる。
アクトはジーンが妊娠していて喜んでいる。アクトは色んな女の妊娠をしたら戸惑いが大きいがジーンの時は喜びが勝る。それだけジーンのことを深く愛しているということである。
「ジーンママ…!僕、僕とても嬉しい…!けどいいの?僕とその、セックスして」
「いいのよ♥️私が望んでるからねえアクト♥️まだヤれるでしょ?♥️満足するまでセックス、しましょう♥️」
「う、うん!僕、ジーンママといっぱいいっぱいセックスする!」
アクトとジーンはまだまだセックスする。これからも今後もセックスできる。それでもアクトはやめない、ジーンもやめない、皆やめない、欲情のままに。
アクトが宿された疑似真の紋章、淫王の紋章。アクトの母性を求めることで誕生した紋章の力でアクトは最高の宝を手に入れた。
国を手に入れ大切な人達に囲まれ幸せな日々。この日々は永遠に続くであろう。数多の世界が存在するかぎり。世界はアクトの為にあるのだから。
とりあえずこれでおしまい。いつかどこかでアクトの軌跡を追うことがあるであろう。
TheEnd…!
やっと…やっと終わりました!長かった!本当に長かったです!本当ならもう終わってたはずでしたが想定よりも時間をかけ過ぎてしまいました!それでも終われたので感無量です。
これで本編はお終いです。完結後の話は外伝で投稿してるのでそちらでよろしくお願いします。それでは!ありがとうございました!!