本気で野球している奴だからバキバキに身体を鍛えていて、ケツなんかがマジでかくて本当エロイ身体してた。
中学の時に野球部のイケメンを食った。
本気で野球している奴だからバキバキに身体を鍛えていて、ケツなんかがマジでかくて本当エロイ身体してた。
エースで四番バッターしていてその上イケメンだから、他学校の女子生徒からも告白されるようなやつ。でも中学3年生になっても女の子と付き合ったこともない奥手で、まだ童貞だった。
した時のちんぽは皮を被っていたまだ剥けてもなかった。
「痛い」
俺があいつのちんぽの皮を剝いてやると、中からはショッキングピンクの亀頭が出てきて、周りには白いチンカスが凄く付いていてすっげえ臭いだったけど、俺はその当時から変態だったから逆に興奮して舐めまくった。
「いくっ」
オナニーすらしていなかったちんぽは、まだ俺の稚拙なフェラでも、あっという間に俺の口の中にたっぷり出された。
その時はまだザーメンを飲むのが好きじゃなくて、口からだらだらこぼしながら受けたけど、今思えばあいつの精通した初めてのザーメンをバキュームフェラで1滴残らず飲んでおけばよかったと後悔してる。
ケツももちろん犯した。
何度目かの時にフェラで焦らし、性欲高まったところでなし崩し的に犯してやった。
アナルを弄ってやると、初めは嫌がっていたのに次の刺激を欲しがった。
女も知らない身体だからかアナル舐めとかも初めはくすぐったいと言っていたが、ローションを塗った指を入れてからゆっくり解し、最後は生チンポで犯しながら扱いてやったら、最後は感じまくっていた。
「あっあっ変になるイクッイク」
あいつは女を知る前に女になった。
そして思っていたよりもあいつのアナルは締めつけがよく、俺も気持ち良くなってあいつがいったすぐ後に中にイッてしまった。
俺の家は母親が夜の仕事だから、野球部の部活が終わるとあいつは俺の家に来ていた。
部活で疲れているはずなのだが、毎日俺に抜いてもらうのが習慣になっていたようだ。
流石にアナルを犯すのは週末の時間のある時しか無理だったが、俺は何度あいつを犯したことだろうか……。
あいつは中学を卒業する前にはトコロテンで逝くようにもなった。
県外の野球の有名校に特待生で行ったから、卒業後は会うことがなかった。
高校に入学した直後は何度も連絡が来ていたが、県外ということもあり、次第に無くなっていった。
今じゃあいつは甲子園で活躍したあと、そのままプロの世界で大活躍中だ。
あの時できるなら映像でとっておきたかった。
目がとろんとしてほおを赤くして、快楽に浸ってる中学の時の姿だ。
今では有名なプロ野球選手だから、凄い価値になっていただろうな!