「おにぃちゃん、あそぼー!」
「お!お前急に入ってくんなよ!」
「!?おにいちゃんなにしてるの?マンガみてるの?」
「そ、そうだよ。だからあっちいけよ」
「えーやだよー。ぼくにもみせてよー」
3歳年の離れた弟がいる。俺が中1のとき、部屋でエロ雑誌見ながらオナニーしていたら弟が急に部屋に入ってきた,
「おにぃちゃん、あそぼー!」
「お!お前急に入ってくんなよ!」
「!?おにいちゃんなにしてるの?マンガみてるの?」
「そ、そうだよ。だからあっちいけよ」
「えーやだよー。ぼくにもみせてよー」
弟は全く部屋から出て行く気配は無い。
俺は仕方なくオナニーを中断してジャージをはきながら広げておいたティッシュを片付け始めた。ちんこ見られた恥ずかしさからゲームで弟の気をそらそうとする俺適当に散らばってたソフトを選びスイッチを入れた
「・・・」
チャラッチャー
「ねぇおにいちゃん、なんでちんちん出してたの?」
「・・・」
チャカチャカチャッチャラー
「ねぇおにいちゃんてば!なんでちんちん出してたのって!」
「うるさいなー」
振り返ってみると弟はエロ本読んでたww
「お前、なに勝手に見てんだよ?」
「ごめんおにいちゃん。すごいねこれ。もすこしみせて?」
「いいけど、おまえ、これお母さんや姉貴に言ったらだめだぞ?」
しょうがないので兄弟仲良く並んでエロ本読み始めたしばらくすると
「おにいちゃん、あの・・・ちんちんおおきくなちゃったよ」
「あーそーか、まーしょーがねーな」
「おにいちゃん、これすごいね。ぼくもやってみたいな」
「そうだなー。俺もやりてーわ」
「いい?おにいちゃん?」
「ん?」
「ねぇ、おにいちゃん、ぼくもしてみたい!」
弟の読んでるエロ本はオッサンがお姉さんにちんこ舐めさせてた
「ん?ああ、絶対にだめだ。さっき約束したろお母さんや姉貴とは話ちゃだめだろ……」
「ねぇ、おにいちゃん、なめていい?」
「ん?」
それから、気がつくと俺は弟に説得されてちんこ舐められてた。おれの頭の中は「どうしてこうなった?」がループしていた。
後で聞くと、弟はずーっと母や姉と一緒に風呂入ってたから女の裸はあまり興味が無かったらしい。
むしろちんこを舐める行為そのものが興奮したそうだ。
そして、やらせてみるとびっくりするくらい舐めるの上手だった。
「ほひいちゃんほひんほすほいへ(おにいちゃんちんぽすごいね)」
「んっおっくっ」
「なんはへへひはほ?おほふい(なんかでてきたよ?美味しい)」
「あっくっ」
「ふくふくひへふ!(ピクピクしてる!)」
「で、出る!」
弟の頭をおさえて急いでチンコを抜いたが間に合わず、盛大に弟に顔射した。
「???」
弟はびっくりしていたが、俺のチンコと顔に付いた精子を珍しがり、止めろというのも聞かずにそのまま舐め続け、お掃除フェラを始めた。
「へんははひはへ(変な味だね)」
「くっ、くすぐったい!」
中1ということもあり、それからまたすぐに大きくしてしまう。
するとまたフェラを始める。
そして今度は大量に口内射精。そのままゴクゴクの飲んでいく。
俺は2発抜いて賢者になったときの罪悪感と自分への嫌悪感はすごかった。
そして、弟にはこのことは誰にも絶対に言うなと言い聞かせた。
弟は神妙な顔で頷いてたが、それから数日間生きた心地がしなかった1カ月ほどして、弟が部屋にやって来た多分、初めてドアをノックしてきたと思う。
「おにいちゃん、いい?」
「なんだ?ゲームするか?」
「うん、ゲームもしたいんだけど・・・アレまたしたいんだけど」
「アレ・・・?・・・!!!!!!!」
「うん。アレ」
「おまっ!あれはもうダメだって言っただろ!」
「うん、わかってるけど!したくてしょうがないんだ。あの舌触りとかチンコから出る味がたまんない。くせになっちゃった!だめ?」
「だめだって!この前も言っただろ?」
「うん。おにいちゃんだめっていうからおとうさんにたのむ」
「もっとだめだ!」
「うん、それにおとうさんのふとすぎるし」
「……もしかして頼んだのか?」
「頼んで触らせてもらったけど大っきくなったら止めされられて、まだ舐めさせてはもらってない。だから、もういっかいでいいから、おにいちゃんのちんちんなめさせてください!」
弟は土下座をした。
まぁ、あれですよ俺、自分で言うのも変だけどどちらかと言うとブラコン。
この頃はもちろんだが、未だに弟かわいくてしょうがないで、弟が一生懸命に頼んでるのを見て叶えてあげたくなちゃったんだよね。
そして、この前の快感が凄まじかったことと、弟のフェラ思い出して何度もオナニーしていたのも事実だった
「ふう……わかったよ」
「いいの?」
「うん。でも、本当にこれで最後にしような」
「……わかった」
弟はうなずきながら俺に飛び掛ってきた小5の男の子にベッドに押し倒される。
弟は素早く俺のジャージをずり下げてきた。
既に今までの会話で、俺のチンコはフル勃起状態だった。パンツを下げた瞬間にピチン!と跳ね上がり、腹に当って音を立てた。
弟は目を輝かせてちんぽを即咥えて舐め始めた。
今更ながらに弟の将来が心配になった。
「んっんっんっ」
ものすごい勢いでちんぽを嘗め回す。
「んっふっアッ出る!」
防戦一方の俺は、あっという間にイカされた。
弟はちんぽを咥えたまま精液を飲み下し、そのまま嘗め回し始める。
「ちょっと休憩させろって……ああっ」
くすぐったいが弟はちんぽを咥えて離さない。
「あっあっイクッ」
そのまま2回目の射精が終わるまで弟はちんぽを離さなかった。
全て出し切ると尿道の中の精液を吸い取るようにそのまま舐め続ける。
「はぁは美味しい」
「もうちんぽがふやけちゃうよ」
口を離したタイミングでパンツを履こうとしたら弟に止められた。
「まだはかないで?」
「えっ!?」
「だって、これで最後だから、もっと舐めたい。飽きるまでいいでしょ?」
ぞっとした。まるで獲物を狩る肉食獣のようだった。
「いや、そんなにも連発じゃできないし」
「だって、今日だけなんでしょ?もうできないんでしょ?」
話しながらもうちんぽを口に含んでる。
「うん」
「はっはははははふ(だったらまだやる)」
「……んっ」
そのまま更に2回イッたちんこが痛くなってきたが弟はまだ止めない
「頼むからストップ……あっ」
「……んっんっ」
「わかったからもう……はあっ…ああん」
「?」
「もう、ちんこ痛いんだよ!わかったから。たまには舐めさせてやるから、だから今日はもう止めろ」
「ほんほひ?(ほんとに?)」
「約束する」
「ありがとう!おにいちゃん!」
「お、おう、その代わり他の人には絶対に頼むなよ!」
「うんわかった!」
それから、弟はとても聞き分けのいい子になった。
とにかく良い子になって、俺が褒めるとチンコをねだる。
テストで良い点を取ってはチンコをねだる。
運動会で活躍してはチンコをねだる。
家ではお手伝いをしてはチンコをねだる。
俺に褒められることをするればチンコをねだってきた。
そのうち褒めなくとも求めてきた。その頃には抵抗がなかった。
いつごろからか覚えてない多分弟が中学に入った頃だと思う。俺も慣れてきてお互いにキスもすれば、シックスナインやアナルセックスもするようになった。
だが基本的にいつもおれが受け身だった。弟が求めてきたら、やれやれ仕方ないなと言い、求められるからしている体を取った。
こちらからしたくても誘うことはあえてしなかった。
俺に彼女ができてもその関係は変わらなかった。
弟に彼女が出来ても、止めることが無かった。
俺は30歳になった。今でも弟とは仲が良い。
サシで飲みに行くこともあるし、一緒にキャバクラに行ったりキャンプをしたりもする。
俺も弟もお互いに結婚して子供もいるしゲイではないが、あの頃と関係は変わらない。
俺は長男なので実家の仕事を継いでそのまま実家に住んでいるが、弟も俺の仕事手伝い、実家を出ずに住んでいるので、弟家族も一緒に暮らしている。
「兄貴、チンポいい?」
「しょうがないな」
同じ仕事をしているから仕事中にチンコを触って誘ってくる。
妻には弟と遊ぶことを伝えると「遊んでらっしゃい」と快諾を得る。
弟と仲が良いことは家族も知っている。まさか兄弟でこんなことをしていることは知らない。
弟も俺の家族に気を使い、色々としてくれているので妻とは仲が良い。だから2人で遊ぶことに反対はしない。
兄弟だけで遊ぶのを反対するのはタブーというか互いの妻とかが口に出して文句を言ったことは無い。
俺は実は知っている。妻は妻で弟の妻としている事を……。
偶然二人がキスをしているところを見たからだ。
初め見たときはびっくりしたが、俺達がしている事を考えたらまあ良いかと…他の男を浮気されるよりは安心が出来る。
もしかしたら妻たちは、俺と弟の関係を気づいているかも知れない。