初投稿です。AIのべりすとを元に書いて見ました。

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テスタロッサエロ小説

リムルとテスタロッサは一糸纏わぬ姿で布団のうえで見つめあっていた。

リムルの視線はテスタロッサのHカップのおっぱいを直視していた。

「リムル様、そんなにジロジロ見られると少し恥ずかしいでわ。」

テスタロッサは顔を赤くしてリムルに告げる。

「ごめんごめん。テスタロッサおっぱい触ってもいいか?」

「はい。見られるのは恥ずかしいですが、リムル様になら幾らでも触って頂きたいでわ。」リムルはお言葉い甘えてHカップの豊満なおっぱいを揉みしだいた。

「リムル様、乳首のほうも弄ってくだい。」リムルはテスタロッサに促された通りに豊満なおっぱいの頂点にある乳首を指先で転がした。転がした際にテスタロッサから甘い声が漏れた。

リムルは我慢出来なくなりテスタロッサを布団に押し倒し豊満なおっぱいを口に含み舌で乳首を転がした。

「リムル様、私おっぱいだけでイッてしまいそうですわ!」そうしてテスタロッサは絶頂した。リムルはおっぱいから口を離し既に濡れて解れきっているマンコを見て問うた。

「テスタロッサ、入れていいか?もう俺のチンコがはち切れそうだ」

「はい。リムル様の逞しいおちんちんを私のオマンコで入れてくださいまし。」

リムルはテスタロッサのマンコに挿入した。

「テスタロッサ、痛くないか?」

「大丈夫です。もっと奥までくださいまし」

リムルは更に奥深くまで入れ子宮口に接触させた。

そしてピストンを開始するとテスタロッサの口から喘ぎ声が漏れだした。

「あっ♡んんっ!そっそこぉ~♡」

「ここが気持ちいいのか?」

「はい。そこが気持ちいいです。」テスタロッサの弱いところを見つけたリムルは重点的に責める。

そしてリムルはピストンのスピードを速めていく。

「リ、リムル様!わたくひもうイキそうです!」

テスタロッサが絶頂を迎える寸前でリムルはピストンをやめた。

「リ、リムル様!?ど、どうしてぇ・・・」テスタロッサは涙目になりながらもリムルに質問する。

「すまんなテスタロッサ、俺の精液でイキたいだろ?」そうなのだ。この日のために1週間禁欲していたのだ。それを今解放するときが来たのである。

そしてリムルはピストンを再開した。

「あっ♡あっ♡イク!イッちゃいます!」

「俺もだ!一緒にイこう!」

リムルはテスタロッサのマンコの奥に射精した。

「ああぁぁぁぁぁ♡」絶頂したテスタロッサのマンコからは精液と愛液が混ざりあった液体が滴り落ちた。

2人は繋がったまま抱き合った。そして眠りに着こうとすると・・・

「リムル様、宜しければもう一度したいのですが・・・」テスタロッサが恥じらいながらもそう伝えてきた。

「任せろ!」そう言って二人は第二ラウンドを始めたのである。

翌日、テスタロッサは足腰立たなくなっていた。

「テスタロッサ、大丈夫か?」

「リムル様のせいです!あんなに激しくするなんて!」テスタロッサは頬を膨らませて怒っていた。

しかし、本気で怒っている訳ではなく照れ隠しであることは明白だった。

そして二人は仲良く朝食を食べに行ったのであった・・・




最後まで読んで頂きありがとうございます。今のところ書く予定はないですが気が向いたら別のキャラでも書こうと思っています。その際も読んで頂けると幸いです。

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