でも、お酒を飲むと子供がそばにいてもお構いなしで母を押し倒し、裸にして抱いていました。
母は母で浮気相手に調教されてるみたいで、昼夜関係なしで携帯に電話が掛かってくると素面の父が居てもお構いなしに若い服装に着替え出掛けていきます。
中学2年の頃、両親の仲が悪かった。
父は酒を飲んでいない時は気の弱い男で、浮気している母になんにも言えません。
でも、お酒を飲むと子供がそばにいてもお構いなしで母を押し倒し、裸にして抱いていました。
母の方は同窓会であった同級生の元彼の浮気相手に調教されてるみたいで、昼夜関係なしで携帯に電話が掛かってくるとすぐに出ていきます。例えばそばに素面の父が居てもお構いなしに派手な化粧をし若い娘みたいな服装に着替え出掛けていきます。
僕は両親が居ないとき、母の下着・服を着て女装してました。
母は僕が女装してるのを知ってますが、知らない振りをしてくれてます。
最近では、僕が良く着る服や下着とお古が僕のタンスの中に仕舞われてます。
学校が振り替えで平日休みでした。
父は普通に仕事に出掛け、母と二人でしたが、浮気相手からの呼び出しで昼前に出かけて行きました。
母も昼前に出掛けると夕方まで帰ってきません。
その日、僕は直ぐに最近母が良く着てる下着や服を選び着替えて化粧しました。
女装した僕は母より少し低いですが、母にそっくりです。
女装してるときは、母が真面目に主婦してるつもりになって家の用事をして女を楽しんでます。
そのうち平気になって、外出し母が前の日に買い物するリストのメモを持って買い物にも行くようになってました。
近所の人には、僕のことを母と勘違いされてるみたいです。
世間話で近所の叔母さんと話し込む時もあり、叔母さん知識も豊富になってきてます。
夕方前に買い物に行って家に帰ると、父が普段より早く帰っていて、しかもお酒を飲んでました。
もうだいぶ飲んでるみたいで、目が母を押し倒して抱くときと同じでした。
父に気付かれないように台所に行き、直して終わって部屋で着替えようと2階に上がり、戸を開けようとしたら酔った父に捕まり両親の寝室に連れ込まれました。
父の力には、かないません。
ベッドに押し倒され、服に手が掛かります。
「父さん止めて」
「うるさい」
抵抗すると頬を叩かれました。
僕が抵抗を辞めて大人しくしていると、優しく身体を愛撫しながら下着姿にされました。
優しい愛撫に僕は、感じていました。
「やっぱりだめだ」
ショーツを脱がされるとき、流石に怖くなってまた抵抗すると…。
「そんなに俺のを入れられるのが嫌か?許さない今日こそは尻に入れてやる!」
父はそう言って僕はうつ伏せにされ、ショーツは引き裂かれてしまい、腰を持ち上げられてアナルにハンドクリームを塗ると、乱暴に指を入れてかき回してから勃起した父のペニスを挿入してきました。
「ぎゃあー痛い!」
悲鳴を上げてる僕にお構いなく根元まで一気に入れてしまいました。
最初痛かったのが出し入れをされているうちに、中間付近で出し入れされているのが痛みより快感に変わってきました。
「あっあああ〜気持ちいい」
父が逝く前には、僕の方から求めて腰を振ってました。
「行くぞ!イクゾ」
父は僕の中に出すと、覆い被さってきてそのまま寝てしまいました。
お尻の中には、まだ柔らかくなっても抜けないで入ったままです。
それが心地よく、僕もそのうち寝てしまってました。
このあと母にこの姿が見つかり、結局父と母は離婚することになったが、僕は父についていくことにした。
素面の時は僕とするのを嫌がるのですが、酒を飲まして僕が女装すると率先して僕を犯しています。
今ではフェラももちろんのこと、僕が逆に父のアナルを犯すこともあります。
二人暮らしになって母の代わりに家事と性生活を父に提供し、高校、大学と父親にはいかせてもらった父には感謝している。