ヒナとの純愛?過酷です
"ヒナ、そこの書類取れる?"
ヒナ「これ?」ピョンピョンガシャーン
"ヒナ!大丈夫!?"
ヒナ「先...生...?」
"まずい...没収していた媚薬が..."
ヒナ「先生!」ダッ
"ヒナ待って...うわ力つよ..."
ヒナ「ふふ、逃がさない」チュ
チュッ...チュパ...ジュル
ヒナの舌が私の口腔を舐めまわすように侵略し、頭を掴まれている私は為す術もなく彼女のあるがままにされる
"ぷはっ..."
ヒナ「私、先生の弱点知ってるの」
ビリビリビリ
ヒナ「毎日私の事を呼びながらひとりで惨めにいじくってるココ♡」
ヒナが私の胸を円を描くようになぞる。
"ひ...ん...♡"
私の口から情けない声が漏れる。
ヒナ「ずーっと、ずーっと焦らすのが先生は好き。」クルクル
"ん...あ...は..."
ヒナ「そして...こう♡」パチン
"~~~っ///"ビクンビクン
軽くイってしまった...
それでも、まだイき足りないと私はヒナの妖艶な身体を見つめながら雄茎を滾らせる。
ヒナ「これを私の中に入れた先生の反応、見てみたい...」サワサワ
ヒナが私の下腹部を弄る。
"んっあっ...ヒナ...出っ...!"
ヒナ「まだ駄目。」ギュウウウ
"んんん!!!"私の熱杭は今にも淫悦の波に吞まれそうな所を彼女が阻む。
ヒナ「先生が出すのは...ココ♡」トントン
ヒナが自身の下肢の奥を指す。
ヒナ「ふふふ...挿れたい?先生♡」
"せめて...ゴムは..."
ヒナはふくれっ面をしながらも許してくれる。
ヒナ「ふふ...行くよ、先生...」
ヒナの密口は何も触れていないのに芳醇な香りのする密液で満たされている
パチュ
ヒナの秘所から血が流れ出る。それでも彼女は理性を捨てた淫魔のように私を快楽の海に誘う。
パチュパチュ
ヒナ「ふふ、先生、気持ちいい?」
"うっ...ああ..."
私は彼女の激しすぎる動きにただ腰をのけ反らせ快楽に従うしかない。
"ヒ...ナ...出..."
ビュルルルル
ヒナ「~~~ッ」ビクンビクン
ヒナ「...はあ...はあ...先生、ごめんなさい...私、催眠にかかって...」
"ヒナのせいじゃないよ...それに..."
チュ
彼女の柔らかい唇が私と重なる
ヒナ「これは本心。これからは快楽に溺れるだけじゃなく先生と愛を確かめる行為」
"ヒナ...!"
私は先程より熱く反り返る熱杭を彼女に押し当てる
"ゴムは..."
ヒナ「いらない。」
私の中の理性がプツンという音と共に弾ける。
"ヒナッ...ヒナッ...!"パチュパチュ
ヒナ「あっ♡...先生...もっと...」
彼女の淫壁が私を撫でまわすように締め付け、より一層昂る
"ヒナ...できたら...一緒に..."パンパン
ヒナ「うん...先生...」
私の息子はもうすぐで破裂しそうになり、ヒナも先程から小刻みに震え始める。
"ヒナ...出すよ...!"
ヒナ「先生...来て」
ヒナの足が私の腰を離さないように拘束する
ビュルルルル
ヒナ「はあ...はあ...先生♡大好き」
先生「うん、私も。」