TS少女が幼なじみの男子をおちょくってたら分からされた 作:Mocho
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 性転換 TS ♡喘ぎ オホ声 濁点喘ぎ 連続絶頂 快楽堕ち メスガキ? 女主人公
小説家になろうにも掲載しています
★★★
僕の名前は春野凪沙、ぴちぴちのDKだよ!
⋯⋯なーんてね、実は僕TSしたんです!
TSだよ!てぃーえす!性転換!
だから実際はぴちぴちのJKだよ!☆
ちなみに最近のブームはこの体を使って男をからかう遊び!
そして可哀想なことに僕のそのお遊びのターゲットになったのは幼なじみの岩山剛くんです。
剛は見た目はゴリラで女子にモテずに男にモテるタイプの男。
よくクラスの男子にウホッって感じで見られてるしね。
それで僕のお遊びとは、"剛と一緒にいるのに別の男のことを話す"です。
もっと簡単に言うと剛に恋愛相談します。
僕はTSしてから剛にすっっっっごくベタベタしたから剛は"あれ、これこいつ俺のこと好きなんじゃね"って思ってるはずなんだよね。
だーかーら!そこで剛に恋愛相談。
僕、好きな人がいるんだ、ってね。そしたらジェラシー感じるでしょ?たぶん。
ちなみに場所は剛の家でね、学校だと誰かに聞かれちゃうかもだし。
★★★
さて、剛の部屋についたけど。
まぁいつもと変わらない童貞臭い部屋だね。
謎にティッシュのゴミが多かったりとかね。
まぁそんな童貞の部屋のことは置いといて。
「あのね、剛〜僕ね好きな人がいるんだよね〜1個うえのさ〜明智先輩〜」
さぁどんな反応を見せるのかっ!
「ん、そうか」
⋯⋯えぇー⋯反応薄すぎない?これでも一応僕しっかり剛と仲を育んできたと思うんだけど。
⋯こうなったら⋯
「あーごめんごめん、童貞の剛くんに恋愛相談は厳しかったか〜あーごめんねー?」
煽る!これでなんかいい反応をしてくれたら嬉しいっ。
「そうか」
⋯⋯ムッきィィ!うざっ!なにこいつ!僕のことなんてどうでもいいわけ?くっそぅ⋯
「あ、あー童貞の剛くんより経験豊富な先輩と付き合いたいな〜」
これでどう───
「おい」
「ひゃい!」
⋯え⋯?どうしたの急に
「お前いい加減にしろよ、俺といるのに俺以外の男な話をすんじゃねぇ」
か、かかったぁぁ!!
剛くんの一本釣りです!これは大きい!
「ふーん?付き合ってもないのに彼氏面?痛いんですけどー?」
「⋯そうか」
お?効いちゃった?ねぇねぇ効い───
「お前を犯す」
⋯⋯⋯へ?
「───っ!?え⋯?えと⋯お、落ち着こう!?うん一旦落ち着こ!?ね!?」
「いいや、ダメだ、お前は俺を怒らせた」
⋯⋯あれ、これもしかしてやばい?僕やばい?
⋯あ、あのそんなにジリジリこないで、あの⋯ちょっと⋯こわい⋯あっ─────
★★★
「ん゛っ♡ ぉ゛ っ♡♡ま⋯まって♡♡も⋯ずっとイって♡♡あ゛ッ♡♡」
「こんなもんで済むと思うなよ、今までの分全部出してやる」
「ぁ゛っむり♡♡イぐ♡♡ぃぐ♡♡イ⋯⋯ぐ♡♡♡♡♡♡」
「はは、潮ふいてやんの、おら後ろ向けバックでやんぞ」
「きゅ♡きゅうけい⋯させ──んぉ゛っ♡♡♡♡」
「はッ、もうイったのか?雑魚まんこだな」
「ぁ゛っ♡♡はげしッ♡♡ぉ゛っお゛っほ゛っ♡♡あ゛っ⋯⋯イ⋯⋯く⋯⋯⋯⋯♡」
「おいおい、あんだけ調子のってこのザマかよ、⋯このまま出すぞ」
「まっへ♡♡腟内だ──ん゛ぉ゛っ♡♡♡あ゛っあ゛っ♡♡ぅ゛⋯⋯ぁ゛⋯⋯ぉ゛⋯⋯♡♡♡」
「っイくぞ!!」
「ん゛お゛っ♡♡あ⋯♡⋯で⋯てる⋯♡しきゅう⋯あつ♡♡」
「おい、まだ出したりねぇ、こっち向け」
「ふぇ?⋯んっ!♡んっ♡はっ♡むぅ♡んぅ♡♡」
「はっ⋯すっげートロ顔⋯」
「つ⋯よしぃ⋯♡もっと⋯♡♡もっと⋯ちゅーして♡♡」
「あぁわかったよ⋯⋯ッまた挿入れるぞっ!」
「ん゛ぅ゛!♡♡ほ゛ぉ゛♡♡あ゛っ♡⋯はぁ♡⋯ん゛お゛っ!?♡♡う゛っ♡♡⋯ぉ゛⋯お゛ぐ⋯⋯やめ⋯♡あ゛っ!♡」
「ヘッやめてやんねぇ、こっちが満足するまでな」
「なん⋯♡⋯っで♡⋯あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡む⋯り♡むり⋯♡⋯む⋯り⋯⋯♡♡♡お゛ほ゛ぉ♡♡」
「ハッ、ずっと腟内びくびくしてやがる」
「だっ⋯て⋯♡も⋯ずっ⋯と♡イっ⋯てる⋯♡からぁ⋯♡」
「そうかよ、んじゃラストだすぞ!」
「ん゛っ!♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡はげしっ⋯♡イ⋯⋯ぁ゛♡⋯⋯お゛っ♡⋯⋯ほ゛ぉ♡」
「ッ出すぞ!!!!」
「イく♡イぐ♡♡イっっ⋯⋯ぐ⋯!!♡♡♡♡♡♡ほ゛ぉ♡♡♡♡♡」
「ふぅー⋯⋯出し切ったぜ⋯」
「ん゛⋯⋯⋯ぉ゛⋯⋯⋯⋯⋯ぁ゛⋯⋯⋯⋯」
「おいおい、大丈夫か?おーい」
「む⋯む⋯⋯ん⋯へいき⋯⋯えへへ⋯♡」
「チッかわいいかよ、ったく、これに懲りたら俺の前で俺以外の男の話すんなよな」
「ん⋯⋯⋯わかった⋯⋯⋯へへ」
「なーににやけてんだよ⋯おいっ」
「えへへ⋯⋯だって⋯つよしと⋯SEXできたから⋯⋯」
「はぁ?ってことはお前最初からこうなるって分かってたのか?」
「あ⋯たりまえじゃん⋯⋯⋯ぼくは⋯きみのおさななじみ⋯だよ⋯⋯」
「ッ⋯はー⋯俺の負け⋯だな」
「んぇ⋯?」
「凪沙、お前が好きだ、ずっと前から好きだ、俺と付き合ってくれ」
「─ッ!えへへ⋯⋯うん⋯ぼくも⋯⋯ずっと好きだよ⋯⋯よろしくね⋯⋯ぼくのつよし⋯⋯」