TSした主人公が幼なじみの男子をおちょくってたら分からされた話



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TS少女が幼なじみの男子をおちょくってたら分からされた

★★★

 

 

 

 

 

僕の名前は春野凪沙、ぴちぴちのDKだよ!

 

 

 

 

 

⋯⋯なーんてね、実は僕TSしたんです!

 

TSだよ!てぃーえす!性転換!

 

だから実際はぴちぴちのJKだよ!☆

 

 

 

ちなみに最近のブームはこの体を使って男をからかう遊び!

 

 

 

そして可哀想なことに僕のそのお遊びのターゲットになったのは幼なじみの岩山剛くんです。

 

 

 

剛は見た目はゴリラで女子にモテずに男にモテるタイプの男。

 

よくクラスの男子にウホッって感じで見られてるしね。

 

 

 

それで僕のお遊びとは、"剛と一緒にいるのに別の男のことを話す"です。

 

 

 

もっと簡単に言うと剛に恋愛相談します。

 

 

 

僕はTSしてから剛にすっっっっごくベタベタしたから剛は"あれ、これこいつ俺のこと好きなんじゃね"って思ってるはずなんだよね。

 

 

 

だーかーら!そこで剛に恋愛相談。

 

僕、好きな人がいるんだ、ってね。そしたらジェラシー感じるでしょ?たぶん。

 

ちなみに場所は剛の家でね、学校だと誰かに聞かれちゃうかもだし。

 

 

 

 

 

★★★

 

 

 

 

 

さて、剛の部屋についたけど。

 

まぁいつもと変わらない童貞臭い部屋だね。

 

謎にティッシュのゴミが多かったりとかね。

 

 

 

まぁそんな童貞の部屋のことは置いといて。

 

 

 

「あのね、剛〜僕ね好きな人がいるんだよね〜1個うえのさ〜明智先輩〜」

 

 

 

さぁどんな反応を見せるのかっ!

 

 

 

「ん、そうか」

 

 

 

⋯⋯えぇー⋯反応薄すぎない?これでも一応僕しっかり剛と仲を育んできたと思うんだけど。

 

⋯こうなったら⋯

 

 

 

「あーごめんごめん、童貞の剛くんに恋愛相談は厳しかったか〜あーごめんねー?」

 

 

 

煽る!これでなんかいい反応をしてくれたら嬉しいっ。

 

 

 

「そうか」

 

 

 

⋯⋯ムッきィィ!うざっ!なにこいつ!僕のことなんてどうでもいいわけ?くっそぅ⋯

 

 

 

「あ、あー童貞の剛くんより経験豊富な先輩と付き合いたいな〜」

 

 

 

これでどう───

 

 

 

「おい」

 

 

 

「ひゃい!」

 

 

 

⋯え⋯?どうしたの急に

 

 

 

「お前いい加減にしろよ、俺といるのに俺以外の男な話をすんじゃねぇ」

 

 

 

か、かかったぁぁ!!

 

剛くんの一本釣りです!これは大きい!

 

 

 

「ふーん?付き合ってもないのに彼氏面?痛いんですけどー?」

 

 

 

「⋯そうか」

 

 

 

お?効いちゃった?ねぇねぇ効い───

 

 

 

 

 

 

 

「お前を犯す」

 

 

 

⋯⋯⋯へ?

 

 

 

「───っ!?え⋯?えと⋯お、落ち着こう!?うん一旦落ち着こ!?ね!?」

 

 

 

「いいや、ダメだ、お前は俺を怒らせた」

 

 

 

⋯⋯あれ、これもしかしてやばい?僕やばい?

 

⋯あ、あのそんなにジリジリこないで、あの⋯ちょっと⋯こわい⋯あっ─────

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★★★

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ん゛っ♡ ぉ゛ っ♡♡ま⋯まって♡♡も⋯ずっとイって♡♡あ゛ッ♡♡」

 

 

 

「こんなもんで済むと思うなよ、今までの分全部出してやる」

 

 

 

「ぁ゛っむり♡♡イぐ♡♡ぃぐ♡♡イ⋯⋯ぐ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

「はは、潮ふいてやんの、おら後ろ向けバックでやんぞ」

 

 

 

「きゅ♡きゅうけい⋯させ──んぉ゛っ♡♡♡♡」

 

 

 

「はッ、もうイったのか?雑魚まんこだな」

 

 

 

「ぁ゛っ♡♡はげしッ♡♡ぉ゛っお゛っほ゛っ♡♡あ゛っ⋯⋯イ⋯⋯く⋯⋯⋯⋯♡」

 

 

 

「おいおい、あんだけ調子のってこのザマかよ、⋯このまま出すぞ」

 

 

 

「まっへ♡♡腟内だ──ん゛ぉ゛っ♡♡♡あ゛っあ゛っ♡♡ぅ゛⋯⋯ぁ゛⋯⋯ぉ゛⋯⋯♡♡♡」

 

 

 

「っイくぞ!!」

 

 

 

「ん゛お゛っ♡♡あ⋯♡⋯で⋯てる⋯♡しきゅう⋯あつ♡♡」

 

 

 

「おい、まだ出したりねぇ、こっち向け」

 

 

 

「ふぇ?⋯んっ!♡んっ♡はっ♡むぅ♡んぅ♡♡」

 

 

 

「はっ⋯すっげートロ顔⋯」

 

 

 

「つ⋯よしぃ⋯♡もっと⋯♡♡もっと⋯ちゅーして♡♡」

 

 

 

「あぁわかったよ⋯⋯ッまた挿入れるぞっ!」

 

 

 

「ん゛ぅ゛!♡♡ほ゛ぉ゛♡♡あ゛っ♡⋯はぁ♡⋯ん゛お゛っ!?♡♡う゛っ♡♡⋯ぉ゛⋯お゛ぐ⋯⋯やめ⋯♡あ゛っ!♡」

 

 

 

「ヘッやめてやんねぇ、こっちが満足するまでな」

 

 

 

「なん⋯♡⋯っで♡⋯あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡む⋯り♡むり⋯♡⋯む⋯り⋯⋯♡♡♡お゛ほ゛ぉ♡♡」

 

 

 

 

 

「ハッ、ずっと腟内びくびくしてやがる」

 

 

 

「だっ⋯て⋯♡も⋯ずっ⋯と♡イっ⋯てる⋯♡からぁ⋯♡」

 

 

 

「そうかよ、んじゃラストだすぞ!」

 

 

 

「ん゛っ!♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡はげしっ⋯♡イ⋯⋯ぁ゛♡⋯⋯お゛っ♡⋯⋯ほ゛ぉ♡」

 

 

 

「ッ出すぞ!!!!」

 

 

 

「イく♡イぐ♡♡イっっ⋯⋯ぐ⋯!!♡♡♡♡♡♡ほ゛ぉ♡♡♡♡♡」

 

 

 

「ふぅー⋯⋯出し切ったぜ⋯」

 

 

 

「ん゛⋯⋯⋯ぉ゛⋯⋯⋯⋯⋯ぁ゛⋯⋯⋯⋯」

 

 

 

「おいおい、大丈夫か?おーい」

 

 

 

「む⋯む⋯⋯ん⋯へいき⋯⋯えへへ⋯♡」

 

 

 

「チッかわいいかよ、ったく、これに懲りたら俺の前で俺以外の男の話すんなよな」

 

 

 

「ん⋯⋯⋯わかった⋯⋯⋯へへ」

 

 

 

「なーににやけてんだよ⋯おいっ」

 

 

 

「えへへ⋯⋯だって⋯つよしと⋯SEXできたから⋯⋯」

 

 

 

「はぁ?ってことはお前最初からこうなるって分かってたのか?」

 

 

 

「あ⋯たりまえじゃん⋯⋯⋯ぼくは⋯きみのおさななじみ⋯だよ⋯⋯」

 

 

 

「ッ⋯はー⋯俺の負け⋯だな」

 

 

 

「んぇ⋯?」

 

 

 

「凪沙、お前が好きだ、ずっと前から好きだ、俺と付き合ってくれ」

 

 

 

「─ッ!えへへ⋯⋯うん⋯ぼくも⋯⋯ずっと好きだよ⋯⋯よろしくね⋯⋯ぼくのつよし⋯⋯」


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