【支援サイトサンプル】数日徹夜した後は必ず、睡眠より先に私の太ももを欲しがるだらしない先生 作:itigo_miruku121
原作:ブルーアーカイブ
タグ:R-18 R-18 早瀬ユウカ 羽川ハスミ ブルアカ 太ももコキ
続きの「体操服ハスミとの汗だく縦パイズリ編」他、
FGO・アズレン・オリジナル等……
様々な作品がお読みいただけます!!
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少し前にシャーレへ着任してきた先生は、頼りになる反面――正直言って……すごく、だらしない人です。
「せ、先生! なんですかこの領収書は! 『仮面ライダー〇〇 ハイパーアルティメットモードVer. 1/7スケールフィギュア 37000円』って!!」
「――私、『無駄遣いは控えるように』って、さん……っざん! 言ってますよね!!?」
私なんか比じゃないくらいに多忙の毎日なのに、ちょっと目を離せばすぐに無駄遣いをしますし……。
「また連邦生徒会に提出する書類を未提出のまま溜め込んでたんですか!!? これでもう何回目ですか!!」
そのくせ、提出物は当然のように期限を超過して溜め込みます。
ちゃんと期限を守れば、今より1割くらいは仕事が減る事……。分かってるんでしょうか?
――ですが、先生にはそれらよりも、もっと手がかかる瞬間があります。
それは……。
「ちょっ……先生っ!!♡ また、徹夜……したんですか……っっ♡♡」
それは先生が2~3日連続して徹夜された翌日に、よくみられます。
慢性的な寝不足や過労で壊れた先生は、赤ん坊と同じくらいに甘えたがり屋さんになり、私に……。
私の太ももに、その……とても欲情されるのです。
「……ふーっ♡ ふーっ……っっ♡ ゆ、ユウカぁ……♡♡」
抱き枕を抱くみたいに、私を後ろから抱きしめる先生。
他の生徒にはとても聞かせられない甘えた声で私の名前を呼び、数日間の徹夜&激務で溜まりに溜まったおちんちんを太腿裏に擦り付けてきます。
「……はぁ、分かりました。分かりましたから……。居住区にある先生の私室に行きますよ」
――ちなみに、先生は一度こうなると、ことが終わるまで、少しも離れてくれません。
なので、私は先生をおんぶしての移動を強いられます。
「うぅ、ユウカぁ……やさしぃ♡ それに……いい匂い、するぅ♡ う、うぅ……すきぃ……♡」
~ ~ ~
「ほら、先生……着きましたよ♡ ――ズボン、脱がしますからねっ♡♡」
私室に入ると私はスグに、先生のズボンを脱がしにかかります。
一方の先生は、脱衣すら自分でする気がないのか、私にひっついたままです。
ガチャ……ガチャガチャ。――――ボロンッ!!♡
いくら精神が幼児化したといっても、肉体までもが退化するわけではありません。
その証拠に、おちんちんは外に出たその瞬間から、子供では到底放つことが出来ないほどに醜悪な臭いを放っています。
「うわっ、スゴイ……ニオイ……っっ♡ 先生、まぁたお風呂入らなかったんですかぁ? せめてシャワーくらいは浴びてください! 不潔です!!」
「うぅ……♡ ご、ゴメン……ユウカぁ……♡♡」
口では素直に謝罪していますが、バナナのように反り返った先生のおちんちんは早速、私の太ももを先走り汁でベトベトにし始めています。
「……んもぅ、謝罪か準備か……。どっちかにしてください」
そんな先生の態度に、もう何度目かもわからないため息をついた後――私は、ビシッと姿勢を正して太ももの隙間をゼロにします。
「どうぞ、先生。――私は準備できましたから、どうぞお好きなようにして構いませんょ」
「ユ……ユウカぁあぁぁ!!♡」
ムニュッ♡♡ むにゅにゅ……ぎゅむ~~~~ッ♡♡
私のセリフの直後――。
先生が勢いよく抱きつき腰を、おちんちんを……私のむっちり閉じた太ももに突っ込みます。
「うっ、うぅ……っっ♡ ユウカァ……っ♡♡ ユウカの、ふともも……♡ ムチムチで、おっきくて……♡♡ すきぃ、だいすきぃ……♡♡」
「年頃の
ぎゅぎゅぅ〜~~うぅっ♡♡
普段、私がどれだけ口を酸っぱくして「きちんと財政管理をしてください」と言ってもまるできかない先生。
ですが、この時の先生はまるで別人のように素直で、スカートの上から私のお尻を精一杯の力で鷲掴みにしてきます。
(んっ……♡ これ、相手が
ずりゅ、ずりゅ……♡ むにゅ……ぐにゅ♡ むちぃむち……♡
「はァっ……♡ うっ……はっ、はぁ……♡ ユウカぁ……ゆ、ユウカの太ももぃ……♡♡」
私のもも肉に、勃起したおちんちんをすり潰されるのが余程気持ちいのでしょう……。先生の言葉が、ますます溶けたような口調に変わり、単語の数も減っていきます。
「はァっ……♡ はっ、はァっ……♡ ゆ、ユウカぁ……ユウカぁ……♡♡」
むぐぐぅ、ぐぎゅっ……♡♡ にゅる、ぬちゅぅ~……♡♡
へこっ♡ へこっ、へこ、へこへこ……♡♡
壊れたオモチャのように私の名前を連呼する先生。
たとえピストン運動であっても、私が離れてしまうのが嫌なのか……。先生は私の動きにあわせて腰を動かし、片時たりとも、おちんちんを太ももの中から出そうとはしません。
「はいはい、分かってますよ先生……♡ 私が遠くに行っちゃうのが……離ればなれになるのがイヤなんですよね……っっ♡」
「あっ、ああっ……!♡ ユウカ……っ♡ ……ユウカァァ……!♡! っっ!♡♡」
自分の心情を正確に読み取られた事への歓喜と羞恥。そして、何よりもそれを分かってくれているという安心感――。
それら全部が複雑に入り混じったなき声をあげながら、先生は私の胴体に回している腕の力を更に強めます。
むぎゅぅ~~ッ♡♡! ぎゅっ!♡ ギュギュ……ギュウウゥゥ~~~……ッ♡♡!!
(まったく……服の上からでも痕がついちゃいそうなくらい強く抱きつかれてるのに、遠くになんて行けるわけないじゃないですか……♡ ホント、仕方のない人ですね♡♡)
年端もいかない子供以上にワガママモードの先生を宥めるように頭を撫でながら、私は心のなかでそっと呟きます。
「ユウカ……ゆぅ、かぁ……っ♡♡」
「淋しい思いをさせてしまってごめんなさい、先生……♡ でも、もう大丈夫です♡♡ 私、早瀬ユウカは先生の側から決して離れませんから……♡ だから、先生は安心して、今みたいに抱きついて、気持ちよくなってくださいね♡♡」
「ユぅ、カぁぁ……♡!! ううぅ……ユゥガア゛ァァ~~……♡♡」
先生の声が、さらに涙声でグチャグチャになります。もはや、普段私や他のキヴォトスの生徒たちに見せている「大人」としての一面は完全になくなっていました。
「それじゃあ先生……♡ 大好きな私の太ももで、徹夜作業で疲れ果てたおちんちん……
「…………う゛んっ♡」
先生は人形みたいに首をコクリと縦に振ります。
それを確認した私は、立ち位置を微調整し、改めて先生の勃起おちんちんを太ももの中心に捕えます。
もぎゅ…… ぐぐっ……♡♡ ……もぢゅ、ぐじゅ……っ♡♡! ずりっ♡ ズリュ……むちゅぎゅ……♡♡
「ず~りぃ、ずりっ♡ ズ~~リ、ズリ♡♡ 足を交互に擦り動かして、先生のお疲れおちんちんを……ゴ~シゴシ♡♡」
ビクビク……ビクッ♡♡! ……♡♡!
私が太ももをこすり合わせるように動かすと、先生のおちんちんは化学反応を起こしたみたいに大きく脈打ちます。
「う゛っ……ぅ……ッ♡」
連日徹夜明けの状態、睡眠よりも先に求めるくらいに大、大……だぁぁ~~い好きな私のモチモチ太ももに、おちんちんを扱かれるのはやっぱり相当クるみたいです。
ぎゅぅぅ~~~ッッ……♡♡! スルル――――っ♡♡
その証拠に、さっきまでちょっと呼吸が苦しくなるくらいに強かった先生の抱きつき拘束が、みるみる緩まっていきます。
「先生……♡ 今さら、私に隠し事をしようなんて考えないでくださいねっ♡」
「いつも、勝手に余計な物を買って私に怒られてるみたいに……♡ どういう風に太ももを動かせば、先生が気持ちよくなるのか……っっ♡ 全部……かんぺきにバレちゃってるんですからねぇ♡♡」
「う゛っ……ぅ……っっ♡♡」
「例えばぁ……♡ こう、やってぇ~~♡♡」
ぐりゅ、ぐにゅ♡ むぎゅ……むぐゅ♡♡ にゅぐりっ♡ ……ぬぐぅ、りっ♡♡
「数日分のイライラが溜まった先生のおちんちんですら、簡単に包みこんじゃうくらい……♡ ぶっとぉぉ~~~い、大事な生徒の太もも♡♡ それを、前後じゃなく、上下に動かされて……♡ おちんちん全体を余すところなく、生地を捏ねるみたいに揉みくちゃにされるの……大好きなんですよねぇ♡♡」
「う゛っ……♡ ぐっ、くぅぅぅ~~……ッッ♡♡」
先生はもはや、私の名前すら口にすることができなくなっていました。
膝は生まれたての子鹿みたいにガクガクと震え、太ももに挟まれたおちんちんは、携帯のバイブレーション以上にビクビクと動いています。
「ん~~っ?♡ 先生……もう、出ちゃいそうなんですか?♡ 仮眠すら取る時間がないくらいに忙しかった深夜労働で、溜まりに溜まった濃ゆ~~い白いお汁……♡♡
「うっ……ぅ……っ゛っッ♡♡ …………ッッ、カぁ……♡」
私の言葉に、先生は大げさなくらい頭を縦に振り、まるで断末魔みたいな声で私の名前を呼びました。
「ふふっ……♡ いいですよぉ……っ♡♡ 遠慮せずにっ♡ ほぼ毎日、数字とにらめっこしかしてないから、ミレニアム……いいえ、キヴォトスいちどっぷり媚肉がついちゃった
むぎゅ……ぎゅっ♡♡ もぎゅ、ぐにゅ……むぎゅうぅぅ~~ッッ♡♡!!
私は、先生の頭を撫でていた手を自分の臀部へと持っていき、お尻のお肉も纏めて動かし――先生のおちんちんにトドメの一撃を加えます。
「う゛ッ!♡ ぐっ、あ゛ァぁ~~……ッッ♡♡」
びゅるるっ!!♡♡ どぷッ!♡ どぷどぷ……びゅるるるるぅ~~~っっ♡♡
突如、不規則に限界ギリギリのおちんちんを蹂躙された先生は、叫び声に似た大声をあげながら、私の太ももの中に射精しました。
「ふふっ♡ 私が計算した通りのタイミングでの大量射精……♡ さっすが私、かんぺき~♡♡」
「……ぅかぁ♡ ゆっ、う゛かぁ~~……♡♡」
「はいは~い♡ 先生はそのまま、全部出しちゃってくださ~~いっ♡ でないと、次の射精に支障が出ちゃいますから~♡♡」
「……ふ、ぁぁっ♡ うぁぁ……♡ ぎっ……ぎ、ぃ……ぅ、カァ……♡♡」
何日にも続いた夜を通しての激務から開放された直後に行う射精――その真っ最中。
言葉にしただけで、思考能力が分解されるそんな中、先生は私が匂わせた
(まったく、こんな蕩けきった情けない顔……♡♡ 私以外が見たら、100%ドン引きするんですからね?♡♡)
~ ~ ~ ~
「はい、じゃあ次は先生――。先生が動いてくださいっ♡」
先生の射精が終わった後、私は私室のベッドに手をついてお尻を先生の方へ向けます。
「うぅ……♡ ユぅ、かぁ……♡」
先生はまたもや、とても悲しそうな声をあげます。ですが……。
ビン! ビン、ビクン!! ビククン……ッッ!!
大好きな私の太もも――。
それも、自分の精液でべっとり汚れた景色を目の当たりにした視覚的効果は凄まじい興奮をもたらしているらしく、射精直後なのに、元気が少しも損なわれていません。
(――ま、ここまで露骨な据え膳。今の先生が見逃すわけないのは、計算するまでもないですけど……♡)
私のそんな思惑なんて露も知らず、先生はゆっくりと私に近づいてきます。
……ギュッ♡
「そうです、先生♡ 位置がズレないように、私のおしりを腰ごとガッシリと掴んで……♡♡ またさっきみたいに、おちんちんを太ももに突っ込んでください♡ 私も、可能な限り太もものお肉を内側に寄せますから……っっ♡」
むぎゅ、ギュゥ……ッ♡ モ゛ゅぅぅ……♡♡
スカートが垂れ下がるのを腕で阻止しながら、太ももとお尻の肉をできる限り内側に手繰り寄せます。
「う゛……っっ♡」
おちんちんの先っぽだけでなく、腰を掴んでいた指もそれに巻き込まれたのでしょう――。先生はまさに渦に飲まれたようなうめき声を挙げます。
「ほら先生♡ このギュウギュウにムチ肉が詰まった先生の精液塗れの太ももに、おちんちんを突っ込んでください♡♡」
「そして射精したばかりのドロドロ敏感おちんちんを、大好きな太ももオマンコ肉でむきむきされながら……そのまま腰を振って
ふりっ、ふりっ……♡ すりっ♡ スリュリ……ルリっ♡♡
先生の方にお尻を突き出しているのを逆手に取り、ダンスを踊るみたいにこれみよがしに振って、言葉だけでなく動きでも先生を挑発します。
「う゛、ぁ……♡ ユ、ユウカ……ッ」
太ももだけでなく、その上のパンツやショーツ部分といった布でも、おちんちんの先端を撫でられた先生はついに……。
私が用意した最高級ニセおまんこに、おちんちんを挿入してきました
ずぷっ……♡ にゅぷぷっっ……♡♡ むきっ♡ むきゅきゅきゅきゅぅぅ~~~っっ♡♡
「ん゛っ、♡ はぁぁぁ……ッッ♡♡」
先生の口からなんとも情けなく……そして、これ以上ないくらい喜悦に満ちた呻きが聞こえました。
――もちろん、これも私の計算通りです。
キヴォトス出身じゃない先生にとって、ちょっとキツイくらいの力で密集された太ももオマンコ。
中は多分、空気の通り道もないくらいにミッチミチにお肉が詰まっていて、ただ腰を奥に進めるだけでも、射精直後の超敏感おちんちんに密着し、引っかかっるのでしょう……。
「う゛ゔっ……♡ ユ゛ぅかぁ……♡♡」
連日の徹夜を終えてすぐに射精した先生は、もうとっくに自力で立てないくらいに弱っていたみたいで、私に覆いかぶさるように体を倒しました。
「ちょっと、先生!!♡ ここまできて休むなんて駄目です!♡ ちゃんと、最後までシテください!!♡♡」
でも、私はそれを許しません。
……パンッ♡! パンッ!!♡ パンッ、パンっ!!♡♡
両腕を再びベッドに突き立て、それを軸に全身を前後に揺らします。
――当然、せんせいのおちんちんを逃すような初歩的ミスが起きないよう……両脚をクロスさせて、絶対に離れないようにするのも忘れません♡
「あ゛っ!♡ あっ♡ あぁっ!♡」
私の全身が揺れ動けば動くほど、寄り集まった太ももが亀頭やカリ裏をなぞりあげ、たまに引っかかるのが……たまらなく気持ちいいのだと思います。
先生は、私の臀部と腰が打ち合う独特でとてもエッチな肉音にあわせて、女の子のような鳴き声をあげます。
「ほら、先生!♡ いつまでも私にやらせてないで、いい加減自分でやってください♡♡ ちゃんと私が、誘導してあげますから……っ♡♡」
「――いいですか、いきますよ?♡ せ~のっ、へこへこ♡ ぱんぱん♡♡ へこへこ……ぱんぱんっ♡ おちんちんムキムキ♡」
「ゔッ、グっ……あ゛っっ……!!♡ ゆっ、ぅか……あぁっ♡♡」
ようやく立てるようになった赤ちゃんがする、よちよち歩きのような……へっぴりとした動作でしたが、確かに先生が私のリズムに合わせて腰を前後に動かし始めました。
へこ♡ へこ、へこっ、へこっ……♡♡ ぱんっ♡ ぱちゅ、ぱちゅん♡♡ ミチッ♡ グチッ……ッ♡ グチュ、グチュチュ……♡♡
もし仮に、今――この場所コユキがいれば間違いなく、一生馬鹿にする……。そう確信ができるほど弱々しい
(いいえ、コユキだけじゃ、すまないでしょうね♡ ――きっと♡♡ リオ会長や連邦生徒会の人たちは多分、ものすごく失望すると思う。 ノアは……どうしてかしら。すごく嬉しそうに観察するのが目に浮かぶ……)
他にも、ゲーム開発部やC&Cといったミレニアム学園生は勿論、ゲヘナやトリニティといった他校も含めた……先生を慕い、尊敬するキヴォトス中の数百人以上の生徒たち。
その中の大半――多分8割以上がドン引きか、それに近い反応をすると簡単に予想できる今の先生の姿……♡
「そう♡ そうです、その調子です……っ♡♡ まったく……できるなら最初からやってくださいよ、もぅ……♡♡」
そんな、一人の「大人」としても……「男性」としても……。最高に情けない姿を晒す先生を、私は受け止めて、ゆるしてあげます。
「ゔっ、カぁ……♡♡ ゆゥ゛があ……ぁぁ♡♡」
先生も無意識下でそれが分かっているのでしょうか……。
縋るように私に覆いかぶさったまま名前を連呼し、ガックガクの腰を打ち付け
パンッ!♡ パンッ、パンッ、パン!!♡♡ グチャッ♡ ニチャッ♡ ブチュッ♡ チュヂュ……!!♡♡
「先生……?♡ なんだか、だんだん腰振りが早くなっている気がするんですけど……♡ もしかして、もう出ちゃいそうなんですか?♡ さっきみたいに、おちんちんの奥から、グググ~~っ♡♡って、切ないのが大きくなってきてるんですか?♡♡」
パンッ♡!♡ パンッ、パンッ……♡!!♡♡ グチッ、グチュ……♡!♡♡♡ むぎゅ~~ッッ♡♡!!♡♡♡!!♡♡♡
先生は私の質問に言葉でなく、行動で答えました。――おそらく、もうまともに喋る余裕すらないのでしょう。
(まったくもう……♡ 私がいないと、何にも出来ない人ですね、ホント…………♡♡)
「はぁ、仕方ありません♡ ――いいですよ♡ そのまま、ぴゅっぴゅしてください♡♡ 挿入した時みたいに、両手でおちんちん周りの太もも……むぎゅぅぅぅっっ♡♡って締めてあげますから♡♡ おちんちんの奥から込み上がってきてる濃っゆうぅ~~い精子……♡♡ 私の
びゅるる♡♡!! どぷどぷっ、びゅぐっ……♡♡! ぶぴゅっ♡ びゅ~~……♡♡ どぷ、ドプっ♡ ぶぷぷ……ブチチッ、ぶぷっっ……♡♡!
私の言葉のすぐ後――先生は2回目とは思えないくらい大量の精子を、私の太ももにぶち撒けました。
おちんちんを搾っている場所はともかく、私と先生の体勢が本物のソレに近いせいでしょうか……。
先生と先生のおちんちんは、まるで本当に私を妊娠させようとしているみたいに、大量の精液を放出しています。
「いゃ、ちょっっ……と、もぅ……♡ どれだけ出す気ですか先生!!♡ こんな……っ♡ ペンキをひっくり返したみたいに……っっ♡♡」
(相変わらず……♡ この量と濃さだけは、私の計算外を軽々と裏切りますね……♡♡)
「あ゛……う゛ぅ♡……」
ぶぴゅ……♡ とぷ、どぷっ……♡♡ びゅぶっ、びゅぶるる~~っ♡♡
1回目を上回る射精の快感や2回目なのに、当然のように全部の精子を呑み込んでいるヌルヌルで、ミッチミチな私の太ももの肉感――。
それらの相乗効果からまだ抜けられないのか、先生はまるでひっつき虫みたいに、私の臀部にしがみついて、射精を続けています。
びちゃ♡ びちゅあぁ……っ♡ べちゅちゃぁ……♡ ぶぷぷ……ブチチッ、ぶぷっっ……♡♡!
つきたてのお餅といい勝負をしそうなくらい粘ついた精液が、私の太ももやお尻……パンツのクロッチ部分など色んなところにへばりつき――スライムがちぎれた時みたいな音を立てて潰されていきます。
~ ~ ~
私のお尻を枕代わりにして、寝言でもない謎の言語を喋りながら射精の余韻に浸る先生。
――なんとか、太ももによる圧殺を免れた精液の一部が重力に従って垂れ落ち、私の靴下を犯し始めました。
「はあぁ~~……っっ♡ ホント先生は、だらしない人なんですから……♡♡」
私は、泥に足を突っ込んだ時みたいな気持ち悪い感触に苛まれながらも、後ろを振り向き、お疲れの先生の頭を撫でてあげました。
支援サイトでは、
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