パイズリの軌跡~クロスベル爆乳ハーレム~(エリィ・マクダエル&ティオ・プラトー&リーシャ・マオ&ノエル・シーカー&セシル・ノイエス) 作:たこ足八寸@skeb停止中
原作:英雄伝説
タグ:R-18 英雄伝説 軌跡シリーズ 零の軌跡 エリィ・マクダエル ティオ・プラトー リーシャ・マオ ノエル・シーカー セシル・ノイエス パイズリ
エリィ・マクダエル
ティオ・プラトー
リーシャ・マオ
ノエル・シーカー
セシル・ノイエス
魔都クロスベルが誇る5人の美女達によるパイズリ特化作品となります。
初めて書いた作風で拙いところもあるかと思いますが、少しでもお楽しみいただければ幸いです。
※※この小説はpixivにも掲載されています。こちらで投稿しておりませんでしたので、今更ではありますが投稿させていただきました。
北のエレボニア帝国、東のカルバード共和国というゼムリア大陸屈指の2大国に挟まれたクロスベル自治州では日夜多くの勢力が政治的・経済的な暗躍を繰り広げている。
様々な思惑はあれども彼らがこのクロスベルの地で他者を蹴落としてまで何かを得ようとする理由は、結局のところ満たされたいからなのだろう。自らが欲するモノを望むがままに手に入れて満たされたいという人としての本能とでも呼ぶべき飽くなき欲求、それがこの地を『魔都』と呼ばれるまでの混沌の坩堝に変えるのだ。
金・権力・力、そして───『女』
だが例えどんな大物政治家、巨大マフィアのボス、大金持ちであろうともこのクロスベルという地において自分以上に『女』という欲を満たした男はいない。
そう断言出来るだけの絶景が、目の前に広がっていた。
白い湯気に包まれた大浴場に、大小合わせて5つの美しいシルエットが浮かんでいる。
張りのある瑞々しい肌が湯水を弾き、水気を含んで艶やかな光沢を放つ白い身体の上を水滴が流れ落ちてゆく。しっとりと濡れた髪を艶めかしく肌に張り付かせ、見る者を虜にする笑みを浮かべて笑いあう5人の女達。
まさに芸術品としか言いようのない極上の女体。
だが何よりも目を引くのは、彼女たちの胸元で揺れ動く凄まじいまでのボリュームを誇るたわわに実った肉果実だ。大きさ、形、色艶、全てが規格外の超ド級の美巨乳、いや美爆乳の平均バストサイズは余裕で100センチ越え確実だろう。
大陸東部には”桃源郷”と呼ばれる理想郷があると風の噂で聞いた事があるが、この大浴場こそがその理想郷と言えるのではないか。そんな馬鹿げた考えを本気で抱かせる程に、5人の美女達の裸体は筆舌に尽くし難い色香と魅力で満ち溢れていた。
「やっと来てくれたのね♡」
我を忘れて魅入っていると、視線に気づいた女達が湯煙のベールを纏いながら近づいて来る。
エリィ・マクダエル
ティオ・プラトー
リーシャ・マオ
ノエル・シーカー
セシル・ノイエス
自治州の誰もが認めるクロスベルの英雄、有名劇団アルカンシェルのトップアーティスト、警備隊の若きホープ、聖ウルスラ医科大学に勤める白衣の天使。
この地に生きる男ならば誰もが一度は耳にし夢想したであろう5人の美女達が、目の前でその美しい女体を惜しげもなく晒している。
「そんなところに立っていると風邪を引いてしまいますよ」
「ティオちゃんの言う通りだわ。さ、早く中へいきましょう?皆あなたの事を待っていたんだから」
ティオとセシルの呼びかけでようやく自分がいつまでも入り口に立ちつくしていることに気付いた。可笑しそうに笑いながら手を取る2人に誘われるように、大浴場の中へと足を踏み入れる。
湯気の中に混じる甘い体臭、触れ合う肌を通して感じられる上気した彼女たちの体温、そしてこちらに向けられる蕩けるような微笑と熱い吐息。湯に浸かる前から一気に血流が加速し、全身の細胞という細胞が活性化していくのを実感する。
「わっ……!?」
「相変わらず凄いですね……っ」
男の股座でいきり勃つ自分達の腕よりも太い30センチオーバーのデカチンポを見て、リーシャとノエルが息を呑む。子供の握りこぶし大はある赤黒い亀頭の先端からは、湯水とは違う粘度の高い透明な液体が滲み出し浴場の床へと滴り落ちていった。
「ごめんごめん、今日は仕事が忙しくてさ。でも仕事中ずっと君たちにパイズリしてもらうことばかり想像してたよ」
己の肉棒へ注がれる絶世の美女達からの熱い視線。
何の取り柄もないしがない中年サラリーマンでしかなかった自分がこうして5人の美女達と同棲し、ズってズってズリまくりのパイズリ塗れの日々を送れるのは全てこのデカチンポのお陰だ。昔は無類のパイズリ好きだというのに人よりも数倍デカいこの巨根のせいで並のパイズリでは満足出来ず鬱々とした日々を送っていたが、今では爆乳パイズリ美女達と出会うキッカケになったこのデカチンポを与えてくれた空の女神には感謝しかない。
「まずは皆でゆっくりお風呂に浸かろうと思っていたのだけど。ふふ、あなたの疲れを癒すにはお風呂よりこっちの方がいいみたいね♡?」
後ろから抱き着いてきたエリィが耳元で囁きながら、たっぷりと柔らかな肉が詰まったふわとろ爆乳を押し付けてくる。背中で押し潰される圧倒的な質量と弾力、そしてしっとりとした肌触り。蕩けるようなその感触と耳元をくすぐる甘い吐息に背筋がゾクゾクと震え、思わず腰が砕けそうになる。
「まだ駄目ですよ、射精すのは私たちのおっぱいの中じゃないと♡」
「えぇ、精一杯頑張りますから今は我慢してください♡」
笑みを浮かべたノエルとリーシャが両脇から身体を寄せて来ると、爆乳で挟み込むようにして左右それぞれの腕に抱き着いてきた。
「そうだな、我慢我慢だ。久々に皆で集まれたんだし、今日は君たちのデカパイにたっぷりサービスしてもらうつもりさ」
彼女達と同棲を初めてから毎日のように誰かしらにパイズリをして貰っているが、その知名度に比例して多忙な彼女達が全員揃う機会というのは中々ない。
今日はその滅多にない機会であり、自分を取り囲む5人分の巨大な乳房を前にして顔がニヤけるのを抑えられなかった。
「外は寒かったでしょう?看護師としてはちゃんと湯舟に浸かって身体を温めて欲しいのだけど──」
軽くシャワーを浴びた男を巨大なマットの傍で困ったような顔を浮かべセシルが出迎える。しかしその顔にはどこか嬉しそうな、待ちきれなさそうな感情が滲んでいた。
「あなたのチンポはもう限界みたいね。我慢する方が身体に毒だろうし、仕方ないから今日は私達のおっぱいで温めてあげるわ♡ほら、ここに横になって♡?」
柔らかく身体を受けとめてくれるマットの上に仰向けに寝転がれば、視界に飛び込んできたのはまさしく壮観と言う他ない光景だ。
男を囲むようにマットの上で膝立ちになった5人の美女達、だがあまりに巨大な乳肉に覆い隠されて彼女達の顔を見る事は出来ない。まさしくデカパイの天蓋とでも呼ぶべき光景に感嘆の吐息を漏らしていると、乳肉の隙間からローションがこぼれ落ちてきた。
「それじゃあ、始めるわね♡」
その言葉を皮切りに、四方八方から押し寄せるデカパイが男の身体を呑み込んでゆく。柔らかく、それでいて弾力のある肉布団が全身のありとあらゆる部分を挟み込み、擦り上げて、冷えていた身体の芯をその熱で温めていく。風呂場の熱気で汗ばみ火照った身体、それがローションを塗りたくられて卑らしく輝く姿は何とも淫猥だ。
ずっにゅうぅ~~~♡♡むにゅ、ずりゅんっ♡ずりゅっ♡ぐちゃ♡にゅぷっ、ゅぷぷぅぅ♡♡
ぬるぬるの特大バストが粘ついた水音を響かせながら男の身体に隙間なく押し付けられ、胸の谷間はどこまでも深く、底なし沼のように男の身体を呑み込みその乳圧でもって全身を揉み解す。雄が感じる快楽のツボを熟知した彼女達の乳奉仕は、その一つ一つが男を天国に導くほどの極上テクニックだ。
「お、お願いだ……焦らさないでくれ……!」
彼女達の乳奉仕に身体は興奮しっ放しだが、それでもまだ決定的な刺激だけが足りない。全身を覆い隠す乳布団から飛び出した肉棒だけが触れてもらえず、天に向かって硬くそそり勃ちながら寂しげに震えているのだ。
「私達も今日はずっとパイズリする事ばかり考えてたのにあなたったら遅れて帰ってくるんだもの、これはそのオシオキよっ♡」
男がパイズリ欲求を溜めていたように、彼女達も今日一日パイズリしたくてウズウズしていたようだ。顔を爆乳で覆われ、柔らかな暗闇に包まれた男の耳にエリィのいたずら気な声と、クスクスと笑う4人の声が聞こえてくる。
「悪かったよっ。この通りだ、許してくれ!」
男が白旗を振るように、勃起した肉棒を左右に振って降参の意を示す。男もエリィ達も口元には笑みを浮かべており、お互いに焦らし合ってじゃれているだけなのが見て取れた。
「仕方ないわね、許してあげる。あなたのを見てたら私も早くパイズリしたくて仕方なくなっちゃった♡」
だ・か・ら、とエリィが前置きした次の瞬間、肉棒が熱くぬめった質量の暴力とでもいうべき圧倒的な乳圧に呑み込まれた。
「う、おぉぉ……っ!」
己の肉棒が蕩けて無くなってしまったのではないかと錯覚するほどの快楽。規格外の大きさの肉棒が、同じく規格外のサイズを持つエリィの爆乳によって余すことなく包み込まれたのが見えなくても分かる。
強すぎる快感に思わず呻き声を上げて腰を逃がそうとする男だったが、5人の美女たちの手足が絡みついて逃がさない。セシルを除いた4人は戦う術に精通しており、男女の体格差があろうとも一般人でしかない男の動きを封じる事など造作もないのだ。
にゅるっ♡ずぷずぷ、じゅるるるっ♡♡じゅるっ、ずぷちゅん♡♡ぬぽぉ♡♡ たっぷんっ♡たっぱん♡♡にゅこっ、ぬぷん♡
重量感のある特大爆乳が ローションの粘つく音と激しく爆ぜる水音を鳴らして上下に動き、ぬめりをおびた乳肉の中で肉棒がシゴかれ磨き上げられていく。手とも口とも性器とも違う、パイズリでしか味わえない肉棒の全てを受け入れ包み込むような柔らかさとそれでいて力強い圧迫感。
「あはっ♡もう、そんなに暴れないの。も~と気持ちよくしてあげるから♡」
乳肉から伝わってくる肉棒の痙攣を押さえつけるようにエリィが爆乳を左右から押し付ければ、ローションに塗れた乳房がむぎゅりと形を変え、張りのある肌が隙間なく肉棒へと吸い付き小刻みに擦りあげ始める。亀頭の先端から根元までを包み込む微細な振動に堪らず身を捩って悶えるが、身体に絡みつく4対の爆乳がより強く密着してとろふわな乳肉の中に男の手足を沈み込ませていく。手足を呑み込んで離さない乳肉の牢獄によってもはや身動き一つ取れないが、これほど多幸感に満ちた牢獄はこの世に二つとありはしないだろう。まるで全身をパイズリされているかのような乳快楽に陶酔していると、身体中の血液が肉棒に集まっていくのを感じた。
「あぁ、……そろそろ射精そうだッ!」
「いいわ、射精して♡私達をあなたのザーメンでドロドロにしてちょうだいっ♡♡!」
絞り出すように宣言した男に応えるように、エリィが自身の特盛乳肉を両腕で抱きしめるように圧し潰してその圧倒的なボリュームを使って全方位から刺激する。
瞬間、限界まで昂っていた肉棒が爆ぜるように大量の精液を吐き出した。
どびゅっ♡♡ぼびゅるるるるっ♡♡ぶびゅっ♡♡びゅるるるるっ♡♡♡びゅっ、びゅるるるるるっ♡♡♡どぷっ、どぷっ♡どくどくどくぅぅ♡♡!!
熱く、甘く、柔らかな極上の乳肉に全身を包まれての射精の勢いは凄まじい。エリィの深い谷間の中から噴火したマグマのような勢いで噴き上げた白濁液は天井近くまで飛び上がり、青臭い匂いを撒き散らす白い雨となって降り注ぐ。
たった一度の射精で一般男性の数十倍の量を誇る雄としての圧倒的な射精量。だというのに胸の中で打ち震える肉棒は衰えというものを知らず、微塵もその硬さと熱を失わない。まさに超絶倫と呼ぶに相応しい目の前の男は、パイズリ狂いの彼女達にとって理想の雄だ。
「本当に凄い量っ♡」
「熱くて、ドロドロで……きもちいいです♡」
顔や髪、腹や胸だけでなく腕も足も全身をドロドロに汚していく特濃ザーメンの雨をエリィ達は皆うっとりとした恍惚の笑みを浮かべて受け止めていく。
「で、も……まだまだこれからですよね♡?」
熱の籠もった吐息を含んだティオのあどけない声が耳元で囁かれる。
「私達のおっぱいでた~くさん、気持ちよくしますから♡」
蕩けた笑みを浮かべたリーシャが男の頭を爆乳で挟み込むように抱きかかえる。
「今度はもっと、も~~っといっぱい出させてみせます♡!」
ノエルが全身の柔肌を密着させて朗らかに笑う。
「あなたのチンポもまだまだ満足してないようだし、ね♡?」
優しく慈しむように微笑むセシルの指先が男の太ももをなぞる。
「勿論、私もたった一回ぽっちじゃ満足なんて出来ないわよ♡♡」
そして、エリィが口元に浮かべた笑みはどこまでも妖艶で艶めかしく、淫靡な香りを孕んでいた。
5人の美女達のしなやかな肢体に全身を絡め捕られ、ぬるつく乳肉の海に溺れながら男の心はこれ以上ないほど昂っていく。
「当然だろ?僕もこれっぽちじゃ満足にはほど遠いさ。それで折り入って、君たちにお願いがあるんだけど───」
男の『お願い』を聞いた美女達は互いに顔を見合わせると、艶然とした笑みを浮かべてそれを快諾する。
●
「よし、1人ずつ順番にパイズリしろ!」
「「「「「かしこまりました、ご主人様♡♡♡」」」」」」
玉座に見立てたスケベ椅子に座った男が高圧的な口調でそう命じれば、目の前に並ぶ爆乳美女たちが三つ指をついて傅く。圧し潰された特盛乳肉を身体からはみ出させて恭しく頭を下げる彼女達だったが、わざとらしい男の尊大な演技を耳にした口元には隠し切れない笑みが浮かんでいた。
「まずはティオからだ」
「はい、ご主人様♡」
男の命を受けたティオが嬉しそうに笑いながら男の元へと近づき、前屈みになってそのその巨大な乳房を突き出してくる。年相応の小柄な身体の上で揺れる、年不相応に成熟した特大果実。14歳という幼い身体の上で成り立つアンバランスさが、背徳的な興奮を掻き立てる。
「それでは、失礼します♡」
そう言ってティオは重たげに自身の下乳を持ち上げ、覆いかぶせるようにして目の前でそそり勃つ肉棒を谷間の中に呑み込んでいった。
「むぅ、やはり私のおっぱいではエリィさんのように全部は無理ですか。悔しいです」
だがティオの年不相応の爆乳でも男の規格外の肉棒全てを包み込む事は出来ず、谷間から顔を出した亀頭を見る彼女の表情は不満げだ。
「いやいや、その年で僕のをここまで挟み込めたら十分凄いから!」
「ふふふ、これからもっともっと大きくなる予定ですから。いつかご主人様のチンポを全部包んでみせます♡」
ティオが小さな身体全体を使って上下に爆乳を揺さぶり始める。
たぷんっ♡たっぷん♡♡だぷっ、だぷっ♡♡と柔らかな肉音を鳴らしながら上下する乳肉が男の肉棒を磨き上げ、乳肉の海に埋もれた亀頭が息継ぎをするように谷間を搔き分けて何度も顔を出す。単純な上下運動だけでなく、時折身体を左右に揺さぶることで爆乳の谷間全体が波打つように肉棒をシゴき、左右から乳肉を抑え込む手が圧迫感に絶妙な強弱を与える。
爆乳が揺れ弾む度に男の反応に合わせて異なる刺激を味あわせてくる計算高いパイズリ技術は、流石は幼くしてエプスタイン財団にスカウトされた才媛と言うべきか。
「14歳の99cm Kカップロリ爆乳の感触は如何ですか、ご主人様♡?」
「ぐ、ぅっ……ぁ、ああ…最高だよっ」
「それは良かったです♡じゃあ、こんなのもどうです?ぇっろお~~~♡♡♡」
射精を堪えるので一杯一杯といった様子の男を見て満足気に笑うティオの口元から粘り気を帯びた大量の唾液がこぼれ落とされ、谷間から飛び出た亀頭にたっぷりと塗りたくられていく。
「ぅぐっ、ふっ、ぉ………っ!」
敏感な亀頭に降り注ぐ生暖かい唾液の熱に男が情けない悲鳴を上げた次の瞬間、ティオはぬるぬるになった亀頭をずっしりと重みのある肉果実の中に閉じ込めた。
ずりゅっ、ずちゅっ♡ずりゅっ、ずちゅっ♡ぬこっ、ぬぷっ♡ 卑らしい水音を鳴らしながら大きな乳房を両腕で抱えて上下に動かせば、肉果実の中で粘つく唾液に溺れる亀頭のカリ首や裏筋がぬめった乳肉によって丹念にしゃぶりあげられる。滅多にお目にかかれない14歳ロリ爆乳の乳肉全てを亀頭というただ一ヵ所をシゴく為だけに使う贅沢すぎるパイズリに、男は腰の奥から湧き上がってくる熱の塊を抑える事など出来なかった。
びゅぷっ♡びゅるるるっ♡♡ぶびっ、どびゅびゅびゅびっ♡♡♡ !!
乳肉の中に埋まった亀頭の先端から熱い白濁液が間欠泉のように噴き出し、硬く閉ざされていた谷間をこじ開けて舞い上がる。胸の中で暴れ狂う肉棒の熱と、絡みつく精液の感触にティオはぶるりっと身体を震えさせて酔いしれた。
「見てくださいご主人様。ご主人様の精液で私の胸の中が真っ白になっちゃいました♡」
見せつけるようにティオの小さな手が乳肉を鷲掴みにして左右に広げれば、湯気を上げる濃厚精液をべっとりと張り付けて白く染め上げられたドロドロの谷間が露わになる。幼い少女に似つかわしくないその淫靡な光景に男の興奮はますます昂っていき、射精したばかりの睾丸で精液が沸騰するかのように煮立っていく。
「さ、次はノエルさんの番ですよ。ご主人様、ご命令を♡」
「あ、あぁ…そうだったな。ごほん!ノエル、次は君の番だ。しっかりと奉仕するように」
「はい!お待ちしてました、ご主人様♡!」
ハキハキとした声で返事をして、ティオと入れ替わるように近づいてきたのはノエル。待ちきれないとばかりにたぷたぷと胸元を跳ね踊らせながら近寄ってきた彼女のデカパイはティオのロリ爆乳よりも更に一回りは大きい。
「くんくんっ……すぅぅ~~~はぁ~~、ご主人様の雄臭い逞しいチンポ……何度嗅いでも惚れ惚れしちゃいます♡」
大きく広げた股の間に膝を付き、男の股座に顔を埋めるようにして臭いを嗅ぐ。その様はまさに犬のようで、精液と先走り汁が混ざり合ったむせかえるような雄の臭いをうっとりとした表情を浮かべて堪能する。
「おっと、いけないいけない。ちゃんとご奉仕しないとですね。では失礼して、えいっ♡!」
可愛らしい掛け声とは裏腹に、ノエルの爆乳が力強い動きで肉棒を挟み込む。そして力を溜めるようにぎゅ~~~~っと爆乳を左右から圧縮して、男の肉棒をきつく締め上げていく。
「それじゃあ、いきますよ~~♡」
ずりゅっ♡!ずりゅっ♡!ずりゅりゅりゅっ♡!ずりゅっ♡!ずりゅりゅりゅっ♡!ずりゅっ♡!ずりゅっ♡!
肉棒の締め付ける強烈な乳圧はそのままに、乳肉を激しく上下させる高速ピストン。弾力のある柔らかな乳肉の塊がぶるん♡!ぶるん♡!と波打ちながら上下に揺れ踊り、乳首の淡いピンク色が空間に残光を残していく。激しい打ち付けに合わせてハリのある爆乳の表面に浮かんだ汗が飛び散り、まるでスポーツをしているかのような健康的な色気がノエルの身体をより一層魅力的に彩った。
「どうですか?108cmのLカップおっぱいを使った高速パイスリは♡大きさじゃエリィさん達に敵いませんけど体力なら他の人には負けませんよ♡」
言葉通り、メートル越えの肉の塊を残像が見えるほどの速さで上下に動かしているというのに彼女は息一つ乱していない。勢いを緩めるどころか更に激しく乳肉を揺さぶっていく豪快なパイズリは、まさに警備隊として鍛え上げた腕力と体力をフルに活かした彼女らし乳奉仕だ。
ずりゅっ♡!ずりゅっ♡!ずちゅんっ♡!!ずちゅんっ♡!!! たぱんったぱぁんっ♡♡♡ばるんばるんっぱるんっ♡♡♡!!
たっぷりと肉の詰まった爆乳が重たさを感じさせない動きと速さで上下し、谷底に埋まった男の肉棒を何度も何度もシゴき上げる。上下に振れるたびにずしん♡!だぱんっ♡!と重量感のある打撃音を鳴らしながら男の内股にノエルの爆乳が打ち付けられ、その度に下半身から脳髄にまで響くような衝撃が甘い痺れとなって駆け巡る。
ぶびゅぶぶぶっ♡♡どびゅっ♡!どびゅるるるっ♡♡ !!
その荒々しい乳圧に屈服したかのように、尿道から熱い精液が噴き上がってノエルのLカップおっぱいを白く染め上げた。
「このまま何度でもご主人様のお相手をしたいですが、順番は守らないとですね。なにより、リーシャさんがお待ちかねのようですから♡」
「リーシャが?」
そう言われて視線を向ければ、そこには頭の後ろで腕を組んだガニ股エロ蹲踞の体勢で今か今かと男を待ちわびるリーシャの姿があった。
「ご主人様、どうかこのドスケベなおっぱいメス豚にお情けをくださいませ……♡♡」
視線を向けられたリーシャが蕩けた表情を浮かべて媚びるように爆乳をたぷっ♡たぷっ♡と上下に揺らす。
特大サイズにも関わらず重力に逆らうかのように全く垂れる事のないロケットおっぱい。リーシャは言外に、この胸を好きなように使ってくれとそう言っているのだ。
「じゃあ遠慮なく使わせてもらうからなリーシャ!」
「どうぞお好きにお使いくださいご主人様♡」
胸を突き出して媚びるリーシャのデカ乳に手を伸ばし、鷲摑みにして握り潰す。スライムのように指の間からこぼれ出す柔らかさと指を押し返す弾力を両立させたもちふわ爆乳の感触を掌全体で堪能すると、差し出された乳肉の縦穴に肉棒を挿入する。
「おっ、おぉ~~っ!?」
ずりゅっ、ずちゅうぅっ♡♡ !! 亀頭から滴り落ちる先走り汁と精液を潤滑剤にして肉棒が沈み込んでいく。柔らかく包み込んでくる乳圧と、ねっとりと絡みつくように吸い付ていくる熱い柔肉を硬く張り詰めた肉棒で掻き分けていく感触は筆舌に尽くし難い。
「………よ、よし、動かすぞっ」
挿入しただけで思わ射精しそうになるほどの快楽に襲われたが、それをぐっと堪えてゆっくりと腰を動かし始める。初めは恐る恐るといった様子でゆっくりと、だが直ぐに腰の振りは大きくなり、肉感たっぷりのデカパイを好きにパイズリ出来る征服感の虜になっていく。
「ふっ!ふっ!ふっ!」
「117cmQカップのおっぱいオナホに夢中になっていただけてるようでなによりです♡このデカパイはご主人様専用ですから、遠慮せずに使ってくださいね♡」
おっぱいオナホ、そうまさに今のリーシャの特大爆乳は男の欲望を吐き出す為だけに存在する肉オナホだ。
ずぼっ♡!ずぶっ♡!ずぶっ♡♡!! パンッ♡パンッ♡♡パンッ♡♡♡
押し込み、引き抜き、そしてまた打ち付ける、その一連の動作を夢中になって何度も何度も繰り返す。腰を引けば、ぐぽっ♡と空気の抜ける音を立てながら亀頭が姿を現し、腰を前に突き出せばだぷんっ♡だぷんっ♡と重量感たっぷりに震えながら男の股座で乳房が卑猥に圧し潰される。このドスケベすぎる爆乳を思うがままに好きに出来るという高揚感が男の中に眠っていた獣性を引き出し、その腰つきをより激しく、犯すという表現がピッタリな荒々しいものへと変えていく。
「リーシャ、そろそろ射精すぞ……っ!」
「はい♡いつでも好きな時に私の胸のなかに精液こき捨ててください♡」
荒い息を溢す男の腰使いが最後へとむけてより激しくなっていく。最上級の雌の乳肉を滾る欲望を発散するためだけの道具として使い潰すかのようなこのシチュエーションは、オスとしての本懐をこれ以上なく満たしてくれる。その征服感と優越感に身を任せ、尿道を駆け上ってくる精液を一気に解き放った。
ぶびゅっ♡!ぶびゅるっ♡♡!!どぼっ♡♡!どぼっ♡♡! どびゅるるるるるるるるるるっっ♡♡♡!!!
リーシャの胸元に押し付けられた亀頭から飛び出た白濁液が谷間の中にたっぷりと流し込まれ、爆乳の上下から勢いよく噴き出した。白濁に汚れた特大爆乳が乳肉の中で暴れ回る肉棒の動きにあわせてだぷん♡ぶるん♡と重たく揺れ動く様はまるでリーシャのデカパイが精液に溺れて喘いでるようで、射精している最中だというのに雄の劣情は煽られっぱなしだ。
「んっ……ふぅ♡ご主人様のチンポ汁で私のおっぱい妊娠しちゃいそうです♡」
胸の谷間からゼリーのようなドロドロ精液を滴らせながら陶酔した表情を浮かべるリーシャ。流石はトップアーティストというべきか、あれだけ激しく爆乳を犯されたというのにガニ股エロ蹲踞が崩れる様子はない。それどころかもっと自分のデカパイを虐めてくれと強請るように、白濁に汚れたデカパイをゆさゆさと揺り動かす卑猥な踊りを披露している。
「ふっ、ふぅっ、ふぅ~~っ」
アルカンシェルのトップアーティストによる蠱惑的な乳踊りを目の前にして、鼻息を荒くした男の腕がふらふらとリーシャへ伸ばされる。
「こ~ら、次はこっちよ♡」
その腕を、エリィの細い手が摑んで引き寄せた。
「リーシャさんのおっぱいもいいけど、私の125cmRカップおっぱいも気持ちいいわよっ♡」
囁くように告げられる驚愕の大きさ。その言葉に導かれるままに振り向けば、そこにあるのは爆乳と呼ぶのも生ぬるい超特大サイズの乳肉の塊。理知的なエリィの雰囲気とは相反する下品なまでに大きい乳輪はまるで男を誘うかのようにぷっくりと膨れ上がり、その中心で存在を主張する乳首は待ちきれないエリィの気持ちを代弁するかのように硬く膨れ上がっている。
圧倒的な質量を誇る特大乳房がエリィの腕の動き合わせて上下に揺れ動き、その重量感たっぷりに波打つ乳肉の躍動感に雄としての本能が刺激されて目を離せない。
「ふおぉ……っ!」
エリィに誘われるがまま、彼女の特大Rカップおっぱいを下から持ち上あげてみれば興奮の唸り声が上がった。掌にずっしりとのしかかる重量感、一体片乳だけで何kgあるのかも分からない程の特盛乳肉が男の指をどこまでも呑み込んでゆくのだ。
「ほら、ぼーっとしないの♡一緒にパイズリを楽しみましょう♡?」
エリィの両手が特大爆乳を左右からくいっくいっと圧し潰し、ここに入れるのだと乳マンコに出来た縦穴を卑らしくアピールしてくる。その誘惑に逆らえる雄などいる筈もなく、男はエリィのRカップおっぱいを下から持ち上げたままパクパクとヒクつく乳マンコに肉棒を突き入れた。
ずぷっ♡!ずぶずぶっ♡♡!! ばちゅんっ♡♡!!! ! リーシャのQカップ爆乳ですら全て受け入れる事が叶わなかった男のデカチンポを、125cmという規格外のRカップ爆乳はあっさりと根本まで咥えこむ。その圧倒的な乳圧に男の腰がガクガクと震え上がり、股間から脳天へと駆け抜ける甘美な快感が男の頭と思考を真っ白に染め上げる。
ずっちゅ♡!ずっちゅ♡!ずっぽぉっ♡♡!!ばちゅんっ♡♡!! ばちゅんっ♡♡♡!!!
気が付けば、激しく腰を振りたくって縦長に伸びたエリィの乳マンコを好き放題に突きまくっていた。睾丸でぐつぐつと煮える精液を一滴残らず搾り取ろうと蠢き続ける乳マンコの動きに、男はもう何も考えられない。
「エリィ……エリィッ!」
乳マンコから伝わる強烈な快楽に思考を溶かされた男は、エリィの名前を何度も呼びながら一心不乱に腰を振り続ける。その必死さに愛おしさすら感じながら、エリィは呼びかけに応えるように両手を使って乳肉を動かし始めた。
左右から圧し潰し、上下の動きをくわえ、柔らかな乳肉の感触の中に勃起乳首の硬さを混ぜ込めば、堪えきれない快感が声となって男の口から溢れ出してくる。エリィのパイズリテクの前に男はただただ腰を振り続け、その快感を享受するだけの肉人形と成り果てていた。
そしてそんな男の姿にエリィもまた昂りを覚え、より強く、より激しく、そして淫らに特盛爆乳を上下左右に揺さぶり続ける。
「………射精るッ!!?」
ぶびゅるっ♡!!どぽどぽどぽっ♡♡♡!ぶびゅーーっ♡♡♡!! びゅるっ♡!どぴゅっ♡♡!どぴゅるるるるるるぅ♡♡♡♡♡ !!
それはもはや暴発に近かった。
あまりの気持ちよさに射精すら忘れて腰を振り続けていると、溜まりに溜まった欲望がある瞬間ふっと限界を迎えたのだ。ドクドクと精液が尿道を駆け上がって吐き出されるたびに腰が抜けそうな程の快感の嵐に襲われ、脳髄の中でバチバチと火花が散る。
谷間の中で吐き出されていくペットボトル1本分は優にあるであろう大量の特濃精液を、エリィの乳マンコがパイ圧を極限まで強めて飲み干していく。吐き出された精液は一滴も零れることなく全てエリィの特大爆乳の中へと搾り取られていき、深い谷間には白く濁った水溜まりが出来上がっていた。
「うっ、ふぅッ……」
「あん、せっかく全部おっぱいで飲んだのに出てっちゃう♡」
びゅるるるる~♡と男の肉棒が抜けた隙間から、特大爆乳の中に閉じ込められていた精液が噴き出し始めた。乳肉の中で熟成された精液は湯気を立ち昇らせながら濃厚なオスのフェロモンを撒き散らしており、まるでエリィのデカパイが射精しているかのような淫猥さを醸し出す。
「……おっとと!?」
「あらあら、大丈夫?」
あまりの快感に射精が終わると足元がふらつき、後ろへと倒れ込みそうになるがそれをセシルのおっぱいクッションが受け止めてくれた。エリィのRカップパイズリに搾り取られぐったりと力が抜けた男の身体を優しく受け止めたセシルは、男をそのままスケベ椅子へと座らせる。
「そのまま座ってて、まだまだ元気なご主人様のチンポを私がお世話してあげるから♡」
座った男の股の間に跪ずくように身体を潜り込ませると、息を荒げる男を他所にギンギンに硬く張り詰めたままのデカチンポを優し気な瞳で見つめるセシル。
「私の128cm Sカップおっぱいはどうかしら?激しいパイズリもいいけど、こういうゆ~っくりとしたパイズリもいいでしょう♡?」
128cmという爆乳ぞろいの5人の中でも最大の大きさを誇る超特大爆乳。圧倒的な量の乳肉に出来たブラックホールのような底なしの縦穴が、正面から男の肉棒を呑み込んでゆく。
柔らかで温かく、ふわふわでもっちもち、まるで巨大なマシュマロに包み込まれているかのような触感が肉棒を労わるように包み込む。上下に動かしたり左右からパイ圧をかけたりといった激しさはないが、ゆっくりと中の肉棒を揉み解すかのような動きはまるでおっぱいに抱きしめられて甘やかされてるような心地よさを感じさせてくれた。
身も心も蕩かしてくれるような安心感に包まれた男の顔は緩みきり、与えられる心地よさに身を委ねて夢見心地な気分に浸り続ける。
「ふふ♡ご主人様ったら可愛い顔しちゃって♡そんなに私のおっぱいが気持ちいいのかしら?」
慈しむような優しい表情で尋ねてるセシルの声色には男に対する深い愛情が満ち溢れており、聞いているだけで心が安らいでいくようだ。
返事は返ってこない、だが蕩けきった表情を浮かべる男の顔が全てを物語っていた。
「駄目だ……我慢できなくなってきたっ」
全身を満たしてくれる甘い安心感と充足感。
それを少しでも長く味わっていたいと願うのは生物として至極当然の感情だろう。だが睾丸からこみ上げてくる射精感を解き放ちたいという思いもまた、雄として当たり前の感情だ。
「我慢なんてしなくていいのよ♡ご主人様が望めばいつ、どんな場所でもパイズリしてあげるんだから♡いっぱいどぴゅどぴゅ射精しちゃいましょ♡ほら、びゅ~♡♡♡びゅ~♡♡♡」
まるで赤子をあやすように、セシルのSカップ爆乳が優し気な動きで男の肉棒を撫でる。乳肉に甘やかされる感触と耳に響く慈愛に満ちた声が射精を堪えようとしていた男の身体から力を抜き、その身を特盛爆乳に委ねさせた。
どぴゅっ♡びゅるるっ♡♡びゅるるるぅ~~っ♡♡♡
今までの天井近くまで飛び上がる噴水のような勢いとは違う、ゆっくりと時間をかけて尿道から溢れ出してくるような射精。全身を脱力させながらの吐精は男の頭と心を真っ白な幸福感で満たし、恍惚とした表情を浮かべるだらしのない口元からは涎が滴り落ちていく。
緩やかな射精は長く続き、セシルは精液を吐き出し続ける肉棒を褒めるように乳肉で揉み解しながら受け止め続ける。
ぴゅるっ♡……どぷっ♡……とぷとぷ……♡ 永遠に続くかと思われた長い射精がようやく終わりを迎える頃には男の身体と心はすっかり脱力しきり、力なく項垂れていた。
「いっぱい射精して疲れちゃったかしら?でもまだ終わりじゃないわよ♡」
男の顔を覗き込んでくるセシルに言われるがままに視線を向ければ、そこにはまだまだ満足し足りないといった表情を浮かべる爆乳美女達の姿がある。
「次は私と!♡」
「私が2人で一緒にご奉仕しますよ♡」
ノエルが小柄なティオの身体を抱きしめ、互いの爆乳をいやらしく潰し合っている。
「そ・れ・と・も、私達の方がいいかしら♡?」
床に寝転がって上下に重なり合ったエリィとリーシャが、むにゅっ♡むにゅっ♡と形を歪めながら二つの爆乳を絡み合わせている。
「私もエリィさん達に混じって3人同時パイズリっていうのもいいかもしれないわね♡いっそ、5人全員でパイズリするのも気持ちよさそうだわ♡♡」
脱力していた全身に瞬く間に力が漲り、ぐつぐつに煮えた睾丸が凄まじい勢いで精子を増産し始める。
「「「「さぁ、もっともっとパイズリで気持ちよくなりましょう♡♡♡」」」」」
妖艶に微笑む5人の爆乳美女。パイズリハーレムの夜はまだまだ始まったばかりだ。