強くて爆乳な魔女様がぼく君を篭絡しようと惚れ薬を作ったが、間違って自分が飲むことになってしまい、ぼく君によって幸せお嫁さんになってしまう話(セリフのみ) 作:金銅 銀史
オリジナル:ファンタジー/恋愛
タグ:R-18 オリジナル 孕ませ
しかしながらその薬を誤って魔女様が自分で飲んでしまう。
果たして魔女様はぼく君の前で威厳を保っていられるのか。
そんな感じのSS。
ぼく君:昔から魔女さまのお世話になっているし、魔女さまのお世話をしている。魔女様のことが好きで愛しているが未成年だからまだ告白しないでおこうと思っていた。作中では成人したのでプロポーズしようと考えている。すでに結構な回数、魔女様と性行為に及んでいる。
魔女様:時を戻せる魔法をこの世界で唯一使える魔法使い。めっちゃ強い。そのため色んなところからその身を狙われている。ぼく君以外には無敗。爆乳で黒髪ロングな超絶美人だが過去に色々あったらしく外に出ようとはしない。ただしぼく君を家でもてなすという理由ありきならどこへでも行く。基本的に善人だが、ぼく君第一で動く人。ぼく君が世界を滅ぼしたいと言ったら喜んで世界を滅ぼせるぐらいには愛している。
ふふっ……ふふふ……ついに、ついに出来たわ!ぼく君を篭絡する!!惚れ薬!!!」
「思えば長かったわ……。ぼく君、既存の惚れ薬使ってるとすんごい速さで耐性が付くからなんとか耐性をすり抜けるために十数個の新魔法を開発しなくちゃならなかったもの……」
「でも!!!その苦労も!!!今日で終わるわ!!!」
「あとはこの薬を飲ませるだけ……❤そうすれば私のこのむっちり美ボディの誘惑に耐えきれなくなって、自分から『魔女様、どうかぼくをあなたの傍に永遠に置かせてください。あなたのためなら何だって出来ます』って言ってくれるはず❤」
「ああ……そうしたらどうしようかしら❤ベッドでどろっどろになるまで子作り交尾して❤朝までベッドでちんぽ温めながら好き好き囁き添い寝してぇ……❤必死に腰を振ってくれるぼく君をよしよししながらなでなでぴゅっぴゅっもいいなあ❤」
「きゃー!❤夢が膨らんできちゃったわ!この調子でお腹も膨らませてくれたら最高なのよね!!」
「早く来てくれないかな~❤あなただけの魔女様が好き好き愛してる~❤って気持ちを込めながら精いっぱい愛いっぱいで作ったお薬用意しながら待ってるんだけどな~❤」
「あ、そうだ!今の内にムードたっぷりな魔光ランタンと、ちょこ~っと酒精の入った飲み物も用意しておかなきゃ。ぼく君、確か前ハチミツ酒飲ませた時の反応が良かったわね。甘い物好きだから王都で買ってきたチョコクランチも出してっと」
「あといつもの精力剤も用意しておきましょうか。そろそろ薬剤耐性はついてそうだけど、先週は効いてたし……」
「私は……この前ケンカ売ってきた蛇龍王だかを漬けた酒でも飲もうかしら。そろそろエキスも出て良い頃合いでしょうし……」
「あ、やっばい。ベッドに昨日のオナニーの染み残ってるわ。ベッド、〔時を遡りなさい〕。よし綺麗になった。あとは……防御ね。ぼく君とのらぶらぶ交尾に邪魔が入ったら大変だもの❤極大防御魔法をセットしておいて……」
「──ふふっ❤一週間ぶりに会うから浮かれちゃってるわね。ま、良いわ。今日が結婚記念日になるように❤あなたの魔女様は全力を尽くしましょう❤」
三時間後
「…………ほんとに遅いわね。いつもならもう来てるのに。」
「まさか、事故にあった?いえ、それなら使い魔が守るはず……。なら別の要因?もしかして村の女の子とか……?あの村一番の胸のデカい女がぼく君をたぶらかして……。でも性格は私が好きなほんわか系なのよね……。ダメ、ヤケ酒しそう。ぼく君成分が身体から消えてきたやっばい。ベッドで残り香を……あ、時戻してたわ……」
──ごろんごろんごろん……。
「……どうしましょう。どうしましょう。急に不安が押し寄せてきたわ。ダメよ、ネガティブになっちゃダメ私。もう一人で抱え込まないってぼく君と約束したじゃない……」
「うう、うええ~……。ぼく君いないと生きてる意味ないよ~。髪梳かれたいなでなでされたい背中とんとんしてお腹さすさすしてほしいキスしてらぶらぶ甘々交尾して受精して赤ちゃん作りたい~~……」
「たった一人の愛しい人……。私のそばにいて甘えさせて好きって言ってくれる男の子……。ずっと一緒に暮らしたいよぉ……大好きだよぉ、愛してるよぉ……うう………一人はいやよぉ……」
「お酒空けよ…………」
──キュポンッ
さらに二時間後
──ガチャッ!!ガタガタ!!
「んえ………………」
───バタバタバタッ
「ああ~~~ぼく君だあ~~~~~❤捕まえた~~ぎゅ~~~」
「えへへ……なにびっくりしてるのよお~~まずはこんなむちむち爆乳美人の魔女様を寂しい思いさせてずっと待たせたことから何か一言いうべきでしょ~~」
「ほら!座布団敷くからそこに正座!まずは言い訳から聴くから、その後に好き好き囁きして!!」
──ポスン
「私もちょっとお酒抜いちゃうから待ってて」
「うん……うんうん、う~~~ん♡」
ポンッ
「はい、酒気抜いた!酔いも覚ましたわ!」
「あ、そこのピンクのシャボン玉割らないでね。今私が酔ってた時の強いお酒のパワー詰まってるから。触れなければじきに消えるわ」
「で、何で5時間26分41秒もお嫁さん待たせたのよ?説明を求めるわ!……うんうん、村で飼ってる牛が柵を破壊して脱走して、それを全て捕まえて柵を補強するのに時間がかかってたと…」
「……はあ~~~……ぼく君はいつもいつも優しいわね。その優しさは私だけに向けてくれると嬉しいんだけどなあ。そこが君の良さでもあるわよね」
「まあ、私が危惧していた事態になってなくてよかったわ。それじゃあちょいちょいっと…………今遠隔で村の柵を補強しておいたわ。例え星が落ちてきたとしても壊れない全天防壁並みにしておいたから今後は安心ね」
「……よし言い訳は聞いたし、次回への対策もしたから……好き好き囁き、して?」
───ぎゅっ
「あ~~~~~ぼく君の体温癒される~~好き~~~~~! ……んんっ!つい高ぶっちゃったわ。それじゃ、お願い❤」
「『好きです。魔女さま大好きですよ』って、やっぱり何度聞いても蕩かされるわ……。じゃあ次はどんな所が好きなのか具体的に教えて❤……『いつも守ってくれてる所、魔法を悪いことには使ってない所、困ってる人を放っておけないところ……』も、もうその辺で良いわ!ありがとう!改めて言われると恥ずかしいわね……『あと、おっぱいを年々大きくしてぼくの感覚を狂わそうとしてくる所がいじらしくて好き』ですって……うう、だっておっぱいが大きい人って王都にはもちろん、ぼく君の村にもいるじゃない……負けたくないなあって……」
「『そういう所も可愛くて好き』……追撃は卑怯よ。キュンキュンしちゃうじゃない……」
「よし、寂しさが吹っ飛んだわ!!ご飯にしましょうか。今朝作ったばかりのとびっきり美味しいお酒があるのよ」
──トポトポトポ。カチャン。
「はい、ハチミツ酒。あとこれは疲れが取れて元気が出るエキスよ。入れておくわね。……け、けっして怪しい薬じゃないわよ! ほら私のお酒の方にも入れたから!これで平等!!そうでしょ!!だからぐいっと❤ね、飲んで❤ぼく君❤」
(うんうん、いい飲みっぷり。あとは私を一目見れば、薬の効果で一気に襲いかかってくるはず……)
──しーーん……
「うん?お酒美味しい?お礼なんて良いわよ❤……ところで何か身体から湧き上がってくる感情とか無い?いや本当に怪しいお薬とかじゃないのよアレ。服用すると禁断症状が出るとか幻覚見るとか世界を支配したくなるとか、そんな効果はないから……」
(あら?おかしいわね。薬が効かなかったとか?でも新薬は間違いなくいれたはず……)
──チラッ
『ぼく君専用精力剤❤三日三晩ぶっちぎり生セックス魔果エキス入り❤』
(………………………………………やっばい間違えた)
(本来は『ぼく君専用媚薬❤抵抗出来ない私を即堕ちさせる魔法封じエキス入り❤』を飲ませるつもりだったのに、間違えていつも使ってる方を入れちゃった……)
(というか、あの精力剤が入ってるってことは、こっちのお酒には……)
(うう、入ってるわよね……直に飲んじゃうと一週間は魔法を使えなくなりそう。というか、なる確実に。だって私の無意識の魔法防護を突き破れるように調合したし。ぼく君が飲んでたら体内で希釈されて唾液交換とか生膣内射精で一日二日使えなくなって無意識の防護魔法とかが暴発しないだけなんだけど……)
(魔法の再使用までの間、ちょこっと面倒になっちゃうけど時を戻しましょうか……〔酒精よ、時を遡りな……〕)
───ひょこっ ?
「ひょわっ!?ぼく君!?『なにを深刻な顔しているのか』って?いいえ、何でもないのよ!ほんとよ!?あ、えっと……具合も悪くないわよ。あっ、急に顔近づけておでこで熱測ろうとしないで❤お腹きゅんきゅんしちゃう❤」
(うう、魔法を中断しちゃった……次に使えるのは一時間後なのよね……その間この雰囲気を壊すわけにも行かないし……何より私がムラムラしまくっちゃってるし❤……うん、よし!覚悟決まった!……飲むわ!)
──ぐいっ!ごく、ごく……ごくん
「……ぷはっ。ね?元気いっぱいでしょ❤」
(ちょっとは魔法を使う猶予があるとはいえ、完全に魔力の供給がストップしたら危ういわね……感じすぎて理性飛ばされたらどうしましょう……)
───どくんっ❤
(あ、やっばいわ。ぼく君見たらお腹きゅんきゅんしてきた。魔力が流れてる感覚もスゥーっとなくなってきたし……どうしましょう。ムラムラが収まらなくなってきたわ。もうちょっと……もうちょっとだけ我慢……。いえ無理よ。こんなすてきなオスが目の前にいるのに身体を捧げないなんてウソになるわ…………ふーっふーっ❤、いますぐふれてほしい、ちかくにいたい、つながりたい……種付けしてほしい❤❤❤❤)
──きゅんきゅん❤むらむら❤
──うずうず❤
──うずうずうず❤
──うずうずうずうずうず❤
「ねえ❤ベッドいかない?❤ぼく君……」
──すりすり❤すりすり❤
「ごはんが冷める?大丈夫よ、お料理を温かい状態の時まで遡らせれば解決するわ❤」
「ねえ……もうだいぶズボンぱんぱんだけど大丈夫?❤おちんぽさん外に出たいよ~直接触っていじってほしいよ~❤っておねがいしてるように見えるなあ~❤」
──さわさわ❤さわさわ❤ちゅっ❤
「あれ?ぴくんって腰が跳ねちゃったね❤不意打ちキスにびっくりしちゃった?❤ああ、ぼく君かわいいわぁ……❤」
「ふふ、そうやって恥ずかしがって頬赤らめてそっぽ向くのもかわいい❤ね、ズボン脱がしてもいいかしら?❤そろそろカッコいいおチンポさんなでなでしてあげたいな~❤」
──ずるっ❤ぼろん❤
「きゃっ❤カッコいい~❤この英雄の聖槍にも勝る肉棒のガチガチさ、雌を孕ませることに特化した金玉のでっぷりとした感じ❤そして私を虜にしちゃう相性バツグンのおチンポさんの形❤ん~❤雄を感じさせる濃い匂いもたまらないわ❤また恋しちゃいそう…❤」
「あっ❤今、生唾呑み込んだわね❤これから起きることに興奮してるの?❤大丈夫❤気持ちよ~くおチンポさん整えたら、私のぼく君専用ぬるぬるホカホカ肉オナホでた~っぷりご奉仕するから❤」
「それじゃ❤ぼく君のオスの匂いが充満してる股の間、失礼しま~す❤」
──ちゅっちゅ❤ぬろぬろ❤ちゅっ❤
「まずはぁ❤元気な精子作ってくれる金玉さんにご挨拶❤らぶらぶキスとぴかぴかにする舌舐めのお口ご奉仕でぼく君の雌魔女の匂い、混ぜ合わせるね❤」
──ぶちゅぶちゅ❤べろぉ~❤ぶちゅ~~~❤れろれろっ❤
「んふふ❤金玉さんからどくっ❤どくっ❤って元気な精子作られてるのがわかるよ❤準備万端になってくれてうれしいなあ❤」
「つぎはぁ❤そのおチンポさんを私の唾液でピカピカにするね❤」
「さ、上の服も脱いで。私も脱いじゃうから──」
「え?ぼく君が脱がしてくれるの? っ~~~~~~~❤❤じゃあお言葉に甘えて脱がしてもらおうかな❤ ほら、ばんざ~いってしてるから、今のうちに❤」
しゅるっ さぱ ぷちぷちぷち……
「ん……❤脱がせるの上手になったね❤ほら、あともう少しでブラのホック外れるよ~❤がんばれがんばれ❤」
ぷち…… ばるんっ❤ ぽよん❤
「ほぉら❤ぼく君のためにむっちりムニュムニュ~って柔らかく育てた特上おっぱいだよ~❤この乳内にカッコいいおチンポさん突っ込まれて喘ぐ魔女、見たくない……?」
「あっは❤もうすっごくココ固くなってる❤興奮してくれたんだ~❤嬉しい❤」
「じゃあ~……えいっ!❤ずぷぷぷ~~❤むにゅにゅ~~❤あん❤おっぱいに挟まれたらさらにおっきくなっちゃった❤相変わらずすごいね❤」
「上下にたっぽんたっぽんって揺らしてくね❤ぼく君のおちんちんは耐えられるかな~❤」
───たぽんっ❤たぽんっ❤たっぽんっ❤
「どうかな?❤ぼく君の鈴口からはとろとろ~って我慢汁が出てるわけなんだけど❤気持ちよくなれてる?❤射精したかったらいつでも射精しちゃっていいからね❤」
───ずぬるるるる~~~~~❤❤❤ずにゅっ❤ずにゅっ❤
「緩急つけたらぁ❤おちんちん、びくってなっちゃったね❤これ気持ちいい?❤包み込まれて弄ばれるの好き?❤」
──こくん
「素直なのは好きよ❤キュンキュンしちゃう❤だから追加で淫精ローションもサービスしちゃうわね❤これは効くわよ❤」
(問題は使った後なのよね……性器に直接かけたら効果は早いんだけど、おっぱいにつけてる私も時間差で感度が高くなっちゃうからちょっと怖いわ……。まあ、ぼく君なら信頼できるし大丈夫ということにしましょうか)
───じゅぷっ ぶぷっ ぬぷぷっ
───どくん どくんっ!
「うふふ❤もっと元気になってきたわね❤ちょっと早くしちゃおっか❤」
───ずりゅんっ! ぶちゅんっ! ばちゅっ! にちゅっ!
「はあっ、はあっ❤ふふっ❤嬉しいわ❤私のおっぱい性器でぼく君のちんぽが気持ちよくなってくれるの❤嬉しすぎて感じちゃう❤あなたのおちんちんの熱で溶かされちゃいそう❤」
───びくん びくんっ! ビキビキビキッ!
「出そう?❤出そう?❤思いっきりイっちゃって良いからね❤ほら、どぴゅどぴゅ~❤って射精していいよ❤イっちゃえ❤イっちゃえ❤私の特大おっぱいまんこでおもらし射精して❤」
───どくっ どくっ どくっ! びゅるるるう~~!!
「きゃっ❤すごい勢い❤そんなに気持ちよかった?❤嬉しいな~❤ぼく君にい~っぱい甘えてもらって❤ほら見て❤おっぱいの間に精液の橋がかかっちゃうぐらいいっぱい射精してくれたね❤どろ~~❤ってしてすっごい濃くてつよつよな精子だね❤膣内に入れられたら孕んじゃいそう❤❤❤」
───にちゅ にぢゅ ぬちゅちゅ~
「パイズリの終わりにはぁ❤おっぱいティッシュでおちんちんふきふきしてあげるね❤ちゃんとキレイにしなきゃだめよ❤」
(なんだか私も胸が熱くなってきたわ……無意識の防護魔法がないとこんな感覚なのね……。セックスの時どうしましょ。イキ狂ってみっともない顔しちゃいそう……)
「うん?どうしたの、ぼく君❤『魔女様も気持ちよくしたい』って……私はぼく君に気持ちよくなってもらえればそれで充分なんだけど……」
───むにぃ❤むにゅ❤
「ひゃっ❤さ、触るの上手くなったね❤そうそう、胸のラインに沿うようにゆっくりと❤うぅん……❤いいよぉ❤はぁはぁ……気持ちいぃ……❤」
(今までの蓄積でぼく君の触り方が堂に入ってきてるわ……。私以外にこんなことしてないのは使い魔を通して知ってるけど、こんなテクニック身に着けて、村の女の子とかと付き合ったりとかしたら一発で虜になるわよね………………。やめよう。沈んじゃだめ、今はぼく君とラブラブしてる最中なんだから)
「え?『顔が暗いけど大丈夫ですか?』って?大丈夫よ、ぼく君に触られたら気持ちよすぎて、(村の子にこれしちゃったらどうしよう)とか考えてないから……」
「ちょ、ちょっと、何よ『はあ~この人は……』みたいな顔は、わたしは外に出れないから村でのあなたを心配する権利はあるでしょう!?」
───ムニュウウ モムッ
「ひぃん!?❤ちょっ、いきなり強めに揉むのは反則じゃない!?あっ❤んぅ❤気持ちいツボ抑えられるとすぐイっちゃうからぁ❤待ってぇ……❤」
───ぐにぐに もにゅもにゅ すり すり
「待って、ほんとに乳首触られるだけでイっちゃう❤わたし、わたしこんな雑魚乳首じゃないのにイっちゃう❤ぼく君、まって、まってぇ❤イキ顔見ちゃだめ❤ぼく君に幻滅されちゃう❤かっこよくってたよりになる魔女様でいたいのにぃ❤」
「『幻滅しませんから、もうそんなこと言わないでください』。でもぉ、怖いし恥ずかしいじゃない…………❤君が飽きちゃわないかって……」
───カリカリ こすこす さわさわ
「ひうぅぅ!❤❤もう言わない❤心配性なところ、直すぅ❤❤だ、だから乳首カリカリするのやめてぇ❤」
───くりゅっ
「~~~~~~~っ❤❤❤❤❤んぅぅぅううう~~~❤❤❤❤」
「イ、 イったぁ……❤イったからぁ……一旦落ち着かせて…………❤❤」
「〔時よ……はぁはぁ……さか、のぼ………〕んむっ!?❤ちょっと、いきなりキスしてきてどうしたの!?へ……『時戻し禁止です』って、な、なんで……?」
「〔時戻し〕しないと私、万全の状態じゃなくなっちゃうし、これ以上に耐えられそうにないわよ……?」
──────こくこく ぐっ!(サムズアップ)
「そ、『そっちのほうが好き』?あうう、ぼく君がいい笑顔しながら私を追い詰めてくる……。はあ、わかったわ。今夜は魔法使うのやめる。その代わり、その……ベッドでは愛して……ね❤」
───トサッ シュルル……
───ムワアアアァァァァッ❤❤❤
「ねえ、見て……?❤私ね、ぼく君がこの家に来てからずっとここ湿っちゃってたの……❤早くぼく君のかっこいいおちんちん入れたいな~❤びゅっびゅうう~~❤って膣内射精してほしいなあ❤って思ってたの❤❤」
「だからぁ❤遠慮なく、容赦なく、愛情ありありで❤❤子作り交尾、しましょ❤❤❤」
───がっ ぐいっ どさっ
「あはぁ❤腕掴まれてベッドに押し倒されちゃった❤❤ぼく君のギラギラした目もオスっぽさ全開でお腹がきゅううう~~❤ってなっちゃうなあ❤」
───びきびきびきっ!
「うわぁ~~❤もうぼく君のおちんちん回復してる❤まあぼく君専用に私が特別に作った媚薬だもんね❤ぼく君の薬剤耐性が追いついてない素材も使ったから効き目ばっちりだし❤❤」
───びんっ! べちっ!
「もう❤❤そんなに慌てないで❤❤子宮を外から叩いても孕ませられないわよ❤❤ちゃんと入口から……ね?❤❤」
───するする ちゅくっ❤ ぬちゅ❤ぬちゅ❤
「んっ❤そう、そこ❤私の赤ちゃん作る部屋の入口❤おちんちんの先っぽすりすりしてラブラブおつゆまぶして❤あっ❤外側なぞられるだけでおまんこキュッってなっちゃう❤」
(やっぱりセックスの時はいつもドキドキしちゃうわ❤ぼく君の性欲煽るのもあとあと結構効いてくるし❤でも始めらへんの時はそこまでガッツリ来ないのよね。おずおずと入れてくれる感じもまた可愛いんだけど❤❤ここでガッって来られたら子宮が卵出す準備しちゃいそうなんだけどな~❤)
───ぐっ ずちゅ❤
『我慢、できません。挿入れますからね、魔女様』
───!?!?!?キュンキュンキュン❤❤❤
「あえっ?❤あ、その、ぼく君?❤私、君に今そんなに男らしい所見せつけられるとちょっとヤッバいというか心の準備がまだ出来てないというかぁ❤」
───ずっ ずんっ!
「ひっ───あ❤あっ❤あああっ❤❤」
───ずりゅっ ずにゅう ずぶぶっ
(あぁ……ぼく君、すごい……!❤❤いつもより激しい❤オスらしさ感じてメスの本能うずいちゃう……!❤❤)
「あああああっ❤すごい❤すごいすごいすごいぃぃ❤❤ぼく君のおちんちん、いつも以上にぶっとくて固くなってる❤❤私の膣内の気持ちいいとこ、ズドッ、ズドッってえぐってるぅ❤❤」
(薬の効き目ありすぎでしょお❤❤ぼく君の精力が増してる媚薬もそうだけど、私の無意識の魔法も全部新薬にはぎとられちゃって、ぼく君に生の私を全部さらけ出してる感じがしてやっばいわ❤❤征服されてる感がして心まで落ちちゃいそうになる❤この薬、これから私用に改良してぼく君との夜毎に飲んじゃいましょうか❤❤)
「ねえ、ぼく君❤私の一番奥❤女の一番大事な場所❤君との赤ちゃんが入る部屋❤ごつっごつって突いてほしいなぁ❤」
「今すっごく敏感になってるしぃ❤もう防護魔法も働かなくてとろっとろになっちゃってるからぁ❤ちょっと強めにノックされただけで卵巣もスイッチ入っちゃうからぁ❤おすすめよ❤」
───びきびきびき がしっ ぐぐぐぐ~~
「うそっ❤ぼく君のおちんちん、さらに固くなっちゃった❤私の腰もがっちり掴まれて❤かっこいいお顔が『逃がさない。絶対にこのメスを堕としてやる~』って目をしてて準備万端ね❤」
(私の方は準備万端なんかじゃないけどね!!やっばいぐらい緊張してるわ、心臓ばっくばくよ!!だって今子宮突かれたら威厳も何もなくイき狂っちゃいそうだもの!!せ、せめてカウントダウンとかしてお腹の準備はしときましょうか……突かれる瞬間に力を込めたら多少快感には耐えられるわよ……ね……?)
「じゃあ~❤ぼく君のおちんちんはかっこよ~く子宮を堕とせるかな~❤種付け交尾のカウントダウンしよっか❤せ~の❤さ~ん❤に~ぃ❤❤い~───」
───ずぼっ!
───にゅるっ
──────どちゅっっっっっっっ❤❤❤
「─────────ち?」
────ごんっ❤
「ひううっ!?❤❤ひあああぁぁぁあああん!!❤❤イ、イくっ!!イっちゃってるうぅぅうう!❤ぼく君のおちんちんが❤❤私の子宮の中ぁ❤奥の奥までっ❤❤ああぁっ❤来ちゃってるぅぅぅ❤❤」
───ごつん!❤ごつっ!❤ぐちゅうううう!!!❤❤❤❤
「ひっ、ひぃんっ!❤❤つよいっ❤❤❤ちゅよいいぃぃいい!!❤❤❤おくのへやっ!❤❤ごつごつって卵巣ごと押されてぇ❤❤❤はいらんっ!❤❤排卵しちゃうっ!!❤❤ああああっ❤❤ダメなのにぃ❤まだぼく君に射精してもらえてないのにぃ❤卵子無駄にしちゃうのぉぉぉ❤❤❤」
───『魔女様を一人にはしませんよ。ぼくも、イきます……!』
───ごちゅっ!❤ ぐちゅっ!❤ ぐぷんっ!❤
「待って❤まってぇ❤❤らめっ、そんなぁ❤あっ❤嬉しいことぉ❤言われながら突かれたら❤❤ぃうう❤❤イっちゃう、ホントに卵ぷりゅう❤って出してみっともなくイっちゃう❤❤」
「ぼ、ぼく君っ!❤❤ぼく君がイく時❤私に好きって言って❤❤ぎゅ~~って抱きしめながら言って❤❤そしたら❤ぼく君が最高に気持ちよくなるようにまんこ締めて気持ちよく精液びゅるるる~~❤って吐き出せるようにするからっ!❤❤」
───ぎゅうううう~~~~❤❤❤
───『……っ!魔女様っ!』
「んぁっ❤❤な、なぁに?❤❤ぼく君?❤❤❤」
───『す、好きですっ!魔女様のこと、愛してます!』
「~~~~~~~~~~~っ!!❤❤❤」
(うそうそうそうそっ!❤❤ぼく君に愛してるって言ってもらえたわ❤❤ずっと好きって言うだけだったのに❤❤愛してるってことは❤❤つまりそろそろ“結婚”してもいいってこと!?❤❤❤そうよね!?❤❤❤)
───キュンキュンキュンキュン❤❤❤❤❤❤❤❤❤
───ちゅぽんっ❤❤❤❤❤
(あっは❤❤❤卵子、出ちゃった❤❤❤❤❤❤)
「ああああぁぁぁっ❤ぼく君っ❤ぼくくぅん❤私……わたしはぁ❤ぼく君に出会えて幸せぇ❤ぼく君のデカちんぽに、おまんこの中ぐずぐずにされてぇ❤愛してもらえて幸せなのぉ!❤❤❤」
「い、今っ!❤卵子出たからぁ❤❤今なら100%孕むからぁ❤❤射精して❤❤ぼく君の精子❤❤子宮の中、泳がせて❤❤卵子と種付けまぜまぜしてぇ❤❤」
───『も、もう射精ますっ!!』
───びゅるるるううぅぅぅ!! どぷっどぷっどぷっ! びゅっびゅっびゅうう~~
「イっ❤❤ぐううううぅぅぅぅぅううううううっ!?❤❤イぐっ❤ああっイってるううううううぅぅぅぅ❤❤❤❤」
───びゅぐっ!! びゅるるるうううっ!!
「あっ❤うあああ……❤まだ出てるのぉぉ❤これぇ、絶対孕んだぁ❤ぼく君の精子と私のふにゃふにゃにさせられた卵子がぁ❤くっついてるの、わかるぅぅ❤❤子宮の中でラブラブ交尾して❤❤愛の結晶❤赤ちゃん❤できちゃったぁぁぁぁ~~~❤❤」
「孕ませてくれるぼく君大好き~~~❤❤❤私もぼく君のこと❤❤❤ずっとずっと❤時の果てまで愛してる~~❤❤❤❤❤❤」
───ぎゅ~~~~❤❤❤❤❤❤ どぷっ…………どぷっ…………
「あっ❤❤ぼく君に抱きしめられてる❤❤おっ❤❤ダメ押しで精子注がれて❤❤子宮、びくんびくんって跳ねちゃってるわよぉ❤❤これ好き~~❤」
───チュッ❤❤❤❤❤
「ああん❤❤キスぅ❤❤ぼく君とのキス、好きぃ❤❤かっこよくてかわいいお顔が間近で見れるの好き~~❤んふふ~❤もっとしましょ~~❤❤結婚する時の誓いのキスみたいな情熱的であっま~いキスしましょ~❤❤❤」
───チュッ チュッ チュッ~~❤❤❤❤
「ぷはっ❤セックスしてぇ❤愛を伝えあってぇ❤赤ちゃん作って、キスもしたんだからぁ❤❤結婚、して?❤❤❤この家で家族仲良くいつまでも暮らそ?❤❤❤」
───『はい。随分あとになっちゃいましたけど、ぼくと結婚してください。魔女様』
「~~~~~~っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
少し時が経ち…………
「え、『なんで新しい惚れ薬なんか開発したんですか?』って?」
「う~~ん…………引かないでくれる?」
───こくん
「ありがとう。その……いっつもだといちゃラブセックスが終わったあと、ぼく君、お家帰っちゃうじゃない……。何度も好きって言ってもらってるけど、やっぱり不安になっちゃって……」
「うう……そうね。心配性は治したいと思ってるのよ。あと出不精なところも」
「ぼく君の村まで下りて、そこで暮らすっていうのも考えはしたんだけど…………」
「でもやっぱり君の村まで行くのは心がキツイ、というか君とずっと二人きりになりづらいから嫌だなぁというか……」
「だから……………んっ⁉」
───クチュッ❤❤❤❤❤❤
「ぷはっ!ど、どうしたのぼく君、いきなりキスして⁉」
───『素面で言うのを忘れてました。結婚しましょう』
「へ?……そんな、で、でも私色々ダメダメで……嫉妬深いしぼく君がいなきゃすぐに人としてダメになっちゃうし、私の噂を聞きつけて海の向こうの帝国とか霊峰の龍王とか変なところからケンカ売られちゃうし巻き込まれちゃうわよ…………?」
───チュッ❤ チュッ❤ チュッ❤
「ぷはっ……タ、タンマタンマ!わかったわ!わかったからキスは一旦やめて!❤」
───『なんで魔女様はいざ本番って時になると尻ごみするんですか。やれば最強なんですし、ぼくもそばにいて支えますから。しっかりしてください』
「うう……ぼく君がお母さんみたいなこと言う……立場的には私の方がそれに近いのに……」
───『両親への挨拶はどうしましょうか?もちろん、魔女様が良ければの話ですけど』
「もうそこまで決めるの!?ぼく君がたくましくなってる…………。お世話してもらい過ぎたかしら…………」
「さ、最初は手紙からでいい?そこから徐々にって感じで……」
───『ええ、ゆっくりでいいので村に降りられるようになってください』
「そうね……ぼく君をこんなに立派に育てたご両親だもの、失礼のないように、なるべく早く、ヤッバいぐらい偉大さましましで行った方が良いわよね………………ブツブツ」
「そうだ!大事なこと忘れちゃってた!」
「ぼく君、ううん。旦那様❤これからも私をよろしくお願いします❤いっぱいえっちして❤赤ちゃんい~っぱい作ろうね❤」
というわけで、趣味全開の初投稿でした。
これを読んでくれた読者諸兄姉の一時の安らぎに一役買えたなら何よりです。