こんばん純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスッ!!(挨拶)
なんか魔が差して書きました。勢いとノリの産物です。
どうかお楽しみくだされば幸いでございます♡

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TSメスケモ山月記

 隴西の李徴は博学才穎。天宝の末年、若くして名を虎榜に連ねめんどくせぇ。とにかくメスケモにTSしました。ここからはそんな彼だった彼女が幸せにされちゃう、純愛イチャラブ尊厳破壊ドスケベセックスのお話です。

 

 ※当時の風習について不勉強ですので、ここからは現代語と現代日本風設定でお送りします。

 

 

 

「んっ……あぁ……♡ ヤッベッ♡ これやっべっ♡ イくイくイッくぅぅぅぅッ♡♡♡!!」

 

「その切羽詰まったオナヴォイスは、我が友李徴子(りちょうし)ではないか!?」

 

 山道を歩いていると聞こえてきた嬌声。甲高く変わったとしても、この俺があいつのオナヴォイスを聞き間違うわけが無い。優等生であるというストレスに悩んでいたあいつ。

 寮の部屋を叩きだされ、初めは何かと思ったが……なんのことはない。あいつも俺と同じオナ猿だったということだ。俺はその時、あいつと親友となることを決めたのだ。あとわりとあいつ、童顔でかわいいし。

 

「はぁーっ♡ はぁーっ……♡ り、李徴とかじゃないし……♡ そういう決めつけするの、相変わらず変わってにゃい……♡ ばーか♡ 袁傪(えんさん)ばーかっ♡」

 

「男の癖にメスガキ煽り……! どう考えても李徴じゃねぇかカスッ!!!」

 

 すぐにバレる場所で自慰に耽る癖、全然治ってない。俺がフォローしていなければ、あいつはすぐに退学になっていただろう。全く、世話のかかる親友だぜ。俺はそう思い、いつものように自慰後のフォローをすることとした。

 

「オラッ! 俺がティッシュとハンカチを欠かさず持ち歩く癖ついたのはお前のせいだぞっ! ありがとう李徴! ……何ィ!?」

 

「ど、どういたしましてだにゃんっ!?」

 

 俺は驚愕した。そこに居たのは、李徴であって李徴ではなかった。

 

「にゃ、にゃにゃにゃにゃにゃ……!」

 

 金色の髪の上でぴこぴこと揺れる虎縞模様の耳はふわふわとした繊毛に包まれていた。絶頂の余韻に潤む瞳の、少年のような輝きはお前のまま。……縦に裂けていたとしても、俺が見間違うものか。

 

「な、なん……なん、だと……」

 

「そ、そんなにみにゃいでぇ……♡」

 

 気恥ずかしそうに伏せる顔。ツンとした鼻筋は、プライドの高いお前に似合っている。くちびるはぷるぷると震えながらも、薄紅色にてらてらと光りなんとも蠱惑的。だが、問題は……

 

「うぉっ……でっか……♡」

 

「うぅぅぅぅぅ……! ば、ばかっ! こっち見るにゃぁッ!」

 

 猫パンチ。いや虎……? 親友が放った鉄拳に倒れる俺が最後に見た物。それはどたぷんっ♡ むっちぃんッ♡ と男であった李徴が持つはずの無いムチ肉が震えるさまだった。

 我が友、メスケモになってるじゃん。しかもこれは超タイプ。爆乳メスケモとか、手に入らないと思ってあきらめてた。しかもそれが親友ならば、裏ドラも乗り国士無双……! 絶対に堕としてやるからなマジで。俺はそう思いつつ意識を失った。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「う、ううぅ……袁傪、全然変わってにゃい……く、くそぅ。かっこいい……♡」

 

 俺は自分の尊大な自尊心を満足させる、こいつの反応を思い出してちょっとまんこを濡らしていた。相変わらずイケメン。俺が女だったら惚れてるほどと学生時代は思っていたが……

 今の俺、女。つまりガチ恋するのも自然な成り行きと言えるだろう。問題は、俺は元々ホモの気はあったが、こいつはホモではないということだ。オナニーのオカズが、3回に2回はこいつだったこと……墓まで持っていこうと思っている秘密である。唯一の親友に絶交されたら生きていけない。

 

「ぺろ……んきゅぅぅぅッ♡ はぁ……♡ う、うんまっ♡ 親友のほっぺたマジおいしいっ♡♡♡!! じゅるっ……♡」

 

「うーん……」

 

 だが、今のコイツは何をしても気づかない……何といってもざらざらとした舌で頬を削るように舐めて味見しても、悪い夢でも見ているような唸り声をあげるだけ。これは……ひ、膝まくらなる物の出番ではなかろうか。乙女雄の憧れたるアレである。さっそくムチムチの脚を折りたたみ、ニーソックスめいた毛皮の上に袁傪の頭をむちりと設置。愛しい重みと刈り上げた短髪の生え際が、ざりざりと俺のふとももを刺激する。これはたまらんヤツ。

 

「え、袁傪の重みたまんにゃいっ♡ れろっ……♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅ……♡」

 

「んふー……」

 

「よ、喜んでくれてるっ♡ ご褒美っ♡ ご褒美もらわにゃいとっ♡ はぁーっ……♡ はぁぁ……♡」

 

 友達同士、貸し借りは無し。それはコイツ自身が在りし日に俺に語ったこと……俺のオナニーを覗き見て、怯える俺に微笑みながらドぎついエロ本をくれた袁傪。気を使ってくれていたのだろう……コイツはいつだって俺に優しかった。なのでちょっとオナニーを手伝ってもらうぐらいは、余裕で許容範囲であろう。節くれだった長い指をそっとにくきゅうハンドで持ち上げる。とても逞しい……うっとりと見つめ、載せた頭をズラして虎柄ビキニに包まれたデルタゾーンへと。

 

「ふぁっ♡ にゃ、にゃんだこれっ♡ にゃんだこれぇっ♡♡♡ はぁっ♡ 袁傪っ♡ 袁傪のゆびたまんにゃいっ♡」

 

「ふがっ……ふがふが」

 

「ひんっ♡ おっぱいたべちゃらめぇぇぇっ♡♡♡」

 

 その指先が、うっすい布地越しに俺のズブ濡れまんこ。その頂点のビン勃ちクリトリスを撫でた瞬間……がくがくがくっ♡ と身体が大激震して、腰が抜けたような快感。たまらず前かがみに頭を抱きしめて、クソデカおっぱいをむんにゅり♡ 押し付けてしまう。苦し気な声を上げる袁傪もまた愛しくて、さらに強く抱きしめると……あんぐりとおくちが開き、俺のおっぱいが食べられてしまう。がぶがぶと甘噛みされるに飽き足らず、マイクロビキニの先端……乳先をくちびるに捉えられてさらに激震が走る。

 

「はむっ……れろっ。はむはむはむっ!」

 

「ひぁ゛ッ♡ ふきゅぅ……う゛ンッ♡ おっぱい食べながら、クリちゃんよしよし♡ するのだめっ♡ き、きんし……ふぎゅっ♡」

 

「んー? うん……」

 

「ひぁ゛っ♡ ひきゅっ……♡ あ゛っ♡ あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ♡ い、イくイくイく……」

 

 容赦なく食まれるマゾ乳性感に、許し乞いをするもドSなところは変わらない。さらにクリを優しく撫でられて、反論を封じられてしまい……さらにはこりこりと、摘まんだ指が感触を楽しみ始める。自分でスるだけでも気持ち良すぎて腰が抜けちゃうのに。袁傪の指に愛でられているという事実が、俺を無限に昂らせる。きゅっ♡ きゅっ♡ と追い討ちを掛けるようなスタッカートのクリ摘まみ。俺の喉が雌吠えを上げるための準備を始める。

 

「このイく寸前の快楽を貪欲に貪る絶頂堪えヴォイス! やはり我が友、李徴子!」

 

「ふんギュッ♡♡♡ イッぐっ♡♡♡」

 

 ばちばちと、頭の中に走る火花が隅田川花火大会。クワッと目を見開いた親友にクソほどクリを握り締められ、俺はがくがくと痙攣しながらぶしっ♡ ぶしっ♡ と潮を噴いた後にしょろしょろと袁傪の頭を小便で濡らした。ドハマりしそう。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「やはりな……俺がお前の声を聞き間違えるはずが無い。ほら、もっと脚を拡げろ」

 

「ふぁっ♡ ふぁぁ……♡ ふ、拭きかたやらしい……♡ ひゃぁうっ♡」

 

 無意識とは言え、我が友におもらしさせたという事実……この失態は、我が指で灌がねばなるまい。親友として当然の判断から、がに股エロ蹲踞の態勢を取らせた親友の股間。それを偶然持ち合わせていたちょっとざらざらした布で優しく噴き上げる。四肢はふわふわの毛に包まれているのに、まんこはパイパン……ますますちんぽがイラ勃ってくる。友がそのムチムチボディーを揺らし、我が友情おもらし処理から逃れようとしたため乳を握って動きを封じる。なんだこのデカパイ……柔らかすぎるだろ。

 

「動くなよ、我が友よ……ううむ。だが後から後から溢れ出してくるな……これでは間に合わん」

 

「お、お前がクリちゃんばっかりごしゅごしゅ♡ するからぁ……♡ あ゛っ♡」

 

「すまない、友よ……俺は童貞ゆえに、お前のエロすぎるごっくんボディに興味津々なのだ。ふむ……こうすると皮が剥けるのか」

 

「ら、らめらめらめっ♡ む、剥けクリごしゅごしゅ絶対らめっ♡ お、怒るからなっ♡ ぜったいだめ、だぞ……?」

 

 不安そうに、こちらを見つめるその瞳……だが、友の気持ちを親友たるこの俺がわからぬはずがない。もっといぢめて。その縦割れ瞳孔の輝きは、俺にそう告げていた……なるほど、そうか。つまりお前はそういうヤツなのだな。我が親友は誘い受けの達人であった……!

 

「わかった。オラッ!!」

 

「ンのぉ゛ッ♡!? ぜ、全然わかってにゃ゛イぐッ♡ イッてるのっほぉ˝ぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「逃がさんぞ我が友ッ! 大人しく受け取れ、我がアツい友情をッ!!」

 

「ぎにゃぁ゛ッひぃ゛ィ゛ッ♡♡♡ へっ♡ へっ♡」

 

「よし、良い感じだな。エロいぞ我が友、たっぷり磨いてやるからな♡」

 

「ンぉ゛ぉ゛~~~ッ……♡ アへッ☆」

 

「む、感動のあまり気絶したか。ならばもっとシてやらねばなるまい」

 

「……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」

 

 言葉とは裏腹の以心伝心を受け取り、更なる親友お世話を続ける俺。だがそれを嫌よ嫌よと脚ピン逃れようとする慎ましさに、クリをデコピンしてやると潮噴きと同時にピィンッ! と天指すしっぽと舌……うむ、満足してくれているようだ! 満を持して偶然持ち合わせた媚薬ローションを垂らし、もっと磨くと姿勢を保てずがに股のままバタンと裏向く身体と裏返る琥珀……うむ、どうやらアへったようだ。初めて友をアクメ散らかさせた感動を腕に籠め、エロにゃんこの躾けを続ける俺であった。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「むにゃッ……ハッ、ここはっ!?」

 

「目覚めたか我が友ッ!!」

 

「ぎにゃぁ゛ァ゛ァ゛ッ!?」

 

「何故悲鳴を上げる」

 

「まずはその布をしまえ、話はそれからだ……! フシャァァァッ!!」

 

 夢を見ていた……懐かしき、まだ俺が人であった頃。何故か尻に良く触れるゴツゴツとした手に、男ながらも背筋を奔るゾクゾクに文句を言えなかった自分。そして今は、どうやらクリがズキズキするようだ。だがどこか甘い満足感を感じる……そしてぼんやり目を開くと、イケメン鬼畜フェイスのドアップ。そして手に持つは問題のブツッ!? 跳ね起きて四肢を地に着け睨みつけつつ警戒音を喉から鳴らす、俺を誰が責められようか。

 

「わかった」

 

「珍しく素直だな……? 動くなよ、そのままだ。そのまま」

 

「どうせ逃げられんしな」

 

「ぎにゃぁ゛ッ!?」

 

「落ち着いて話そうではないか、我が友よ」

 

「お、お前ッ♡ これっ♡ これぇっ……♡」

 

 だが油断は出来ぬ、思い込んだらノンストップなクレイジー。それが俺の親友である……故にじりじりと後ろに下がるも、一向に動きを見せぬ姿に不穏な予感。その原因は、クリの痛みで紛れていて気付かなかった異常。我が身に取り付けられた、ごつくて重い金属が首を絞める感触に思い知らされることとなった。

 

「うむ、首輪だが」

 

「親友に着けるもんじゃにゃいっ!?」

 

「何を言う、良いか。TSメスケモ娘の我が国における身分を言ってみろ」

 

「ど、奴隷以下の♡ 人権皆無……♡」

 

「野生ならばそうなる。だが、俺が身元を保証すれば問題ない」

 

「だ、だからってっ♡」

 

 それは寝かされていたベッドに鎖で繋がる、奴隷の証……否、それ以下である。そう、今自分で言わされた通り。『変じた』者に人権も居場所も存在しない……何故ならば、元の姿がわからぬ程に変わり果ててしまっているから。皇帝がTSメスケモ化した時に、定められた律令。例え紫の衣を纏う立場であろうとも、TSしたら獣同然の扱い。『例えばコイツのようにな』……そう言いながらお気に入りの、やたら高貴な雰囲気を漂わせる雌猫をハメ潰す大臣。後に自分がイき地獄を味わうこととなった、ソイツが決めたイかれた決まりである。

 

「何、心配は要らん。まさか友よ、俺が親友に酷いことをするとでも?」

 

「説得力が皆無ッ……!」

 

「ちゃんと三食昼寝にちんぽ付だ」

 

「やっぱり性奴隷以下じゃねぇかっ!?」

 

「ええい、男児たる者にゃあにゃあ喚くなっ!!」

 

「んぶぉ゛ッ♡♡♡」

 

 つまりコイツが俺に何をしようとも、例え殺したとしても無罪放免……にはならないが、躾けセックスは推奨されている。安心させるように語り掛ける目も、完全に獲物を狙う輝きを宿しておりガチでヤバい。だがあまりの展開に抜けた腰と、首輪で逃げられぬ俺に叩きつけられる生臭いの。こ、コイツッ♡ 親友の顔面をちんぽ置きにしやがったっ♡ 臆病な自尊心を、粉々に粉砕してよわ雌だと思い知らせるつよ雄プレイッ♡

 

「良く嗅いでおけ。これがお前の友の匂いだ」

 

「そ、そんにゃの誰がっ♡ すん、すんっ♡ ふがっ♡ ふがふがっ♡」

 

「どうやらドハマりしているようだが」

 

「調子に乗るなよっ♡ こ、こんなっ♡ おちんぽ様にゃんてぇっ……ンぉ゛ッ♡」

 

「遠慮するな、もっと嗅ぎ雌堪能しろ」

 

「ンブッ♡ ……ッ♡ ……ッ♡♡♡」

 

 そしてこうなれば、TSメスケモ娘に抗う術など無い……男だった頃の自分より、遥かに太くて逞しい極上のエサ♡ マタタビよりも脳にキマる、濃厚雄臭……辛うじて誘惑に耐え、文句を言おうとした矢先にケモミミ掴まれキンタマに突っ込まされちゃったっ♡ その雄々しい行いに、呼吸をスメルで支配される脳がバチつくマゾアクメッ♡ 

 

「嬉ションもしたか。可愛いぞ」

 

「むぉ゛ッ♡ むぉ゛ぉ゛ッ……♡」

 

「まぁ、この辺にしておくか」

 

「ぷはっ♡ は~っ♡ はぁぁっ……♡」

 

「さて、本題に入ろう」

 

「ぎぃ゛ッにゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?」

 

 それだけで潮噴きションベンまで垂れる醜態を、デカチンヨシヨシまでするにゃんてっ♡ しつこく鋭敏になった鼻に雄臭マーキングされ、悶える俺の頭が離され……倒れ込んでイきを荒げるカエルの姿勢。そんな自分に一切容赦せず、電気あんま酷すぎるぅっ♡ 紅く腫れたクリを更に靴下で磨かれて、親友に押し付けられ続ける被虐絶頂の嵐ッ♡

 

「我が友よ……実は俺は、お前の外見がメッチャタイプでな」

 

「そ、そんにゃのっ♡ 知ってッ♡「無論、男の頃から」えっ」

 

「ただでさえ可愛かったのに、もっと可愛くなるとか誘ってるだろ……これは有罪待ったなし」

 

「ちょっ♡ まっ♡ お、おまっ♡ ノーマルじゃっ♡」

 

「いいや、俺のタイプは我が友だ。つまり我らは、親友にしておホモだちと言えよう」

 

「えっ♡ 嬉しっ……にゃぁ゛ッ♡!?」

 

 それに翻弄される自分に、打ち明けられる愛の告白……そうだよな、TSメスケモ娘の容姿は全て極上。物にしようと思わぬ男など居らず、コイツも例外では無……嘘だろオイッ♡ つまり俺たちは元から両想いで、虎視眈々と狙われちゃってたっ♡ 幸せ過ぎる予想GUYに、悶える身体が雑にしっぽを握られ裏返される。

 

「例えお前が嫌がったとしても、俺は想いを遂げよう……そう、友愛を超えたゾッコンラブにてっ!!」

 

「べ、別にもう嫌じゃっ♡」

 

「もう言葉は要らぬッ!!」

 

「お願いだから話を聞い……ぬぉ゛ッほぉ゛ッ♡!? ち、チンッ♡!? けちゅぅ゛ッ♡♡♡」

 

「俺の覚悟を見るがいい。まずはホモセックスを、十全にこなして魅せようッ!!」

 

「ンぉ゛ぉ゛ッ♡ ひょぉ˝ぉ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 吐かれるは、竜の息吹の如き熱情の籠った言葉。いやオッケー、俺親友とセックスしまくりまぁす♡ そう言うことも許さず、豊満となった尻肉を掻き分ける亀頭。ちょ、まさか。慌ててケツを振って逃れようとしても、握られしっぽに失敗コイて。ケツ意表明と共に、寝バック姿勢で叩き込まれるごんぶと♡ ガリゴリ腸内めくり引っ掻きまわす亀頭に、禁断アクメが止まんないっ♡

 

「ぐぅっ……なんといううねり! 流石は自分でほぢくり回していただけはあるな」

 

「にゃ、にゃんでそれヲ゛ッ♡!? ヌぉ゛ッ♡ お゛ッヒョォ゛ッ♡♡♡」

 

「お前のことなら何でもわかるッ! オナニーの回数も、ケツメド絶頂の勘所もっ!!」

 

「このっ♡ ホモストーカーフレンズめっ♡ 地獄に堕ち……ンッほぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」

 

「俺が堕とすんだよ、お前をちんぽでっ!! そらっ、友情の味を肛門で覚えろ射精(で)るっ!!」

 

「ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡」

 

 ぎゅうぎゅう食いしばる可哀そうな俺のアナルを、聞き捨てならぬ言葉で褒め讃える馬鹿。ケツアクメしつつ問いただすと、前立腺の名残を子宮ごと背面からエグりブッ潰しつつ自白される犯行♡ まさか盗撮まで……? 思うと同時に解き放たれる、アツすぎるフレンドシップの奔流♡ コイツのちんぽをオカズにしたケツズボシコり中毒だった俺に、本物のそれはあまりにも効きすぎた。

 

「うむ……変わらぬ呆けヅラも愛おしい」

 

「はへぇっ☆ おにゃかっ♡ いっぱぃにゃのぉ゛ッ……♡」

 

「だが性に対し貪欲なる我が親友は、まだ足りぬに違いない」

 

「い、いや。もうじゅうぶ……ンぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」

 

「足りないだろう?」

 

「……にゃ、にゃあ♡ のっほぉ˝ぉ゛ッ♡♡♡♡♡」

 

 そんな俺の耳を引っ掴んで上に向かせ、しげしげ観察するにゃんてぇ……♡ 文句も言えず満腹しか訴えることが出来なくて、だがそれすらも疑われてしまう♡ 慌てて真実だと訂正しようとするが、ごりゅっ♡ とハメ込まれたままのちんぽでエグられればもうおしまい。猫鳴きお返事した途端、乳を掴まれ持ち上げられ……膝の上でだっこされつつ更に深く挿入される、背面アナル座位に変更♡

 

「好きだろう? ケツほぢりチンシコ」

 

「う゛にゃっ♡ にゃぁ゛ッ♡」

 

「手伝ってやろう」

 

「へっ? ちょ、ちょっと♡ まっへぇ……♡」

 

「ほう」

 

「お゛~~~ッ……♡♡♡」

 

 駄目だ、聞いてはならない……だが俺の頭頂部の耳はピンと立ち、そばだて聞くは極大羞恥♡ 自らの恥ずかし過ぎるオナニースタイルを、厳しく糾弾されると思いきや……優しく肯定された挙句、ヘルプまで申し出られちゃったぁっ♡ でも俺、もうちんぽ無いし……そう戸惑った途端、指でコネくり回される該当部位に脚をピィンッ! とV字に跳ね上げてしまう♡

 

「有るではないか、立派な雌ちんぽが」

 

「ち、ちがっ♡ これクリッ♡ にゃ゛ッ♡ ぴぃ゛ッ♡♡♡」

 

「遠慮せずシゴくといい、ケツ穴は俺が担当しよう」

 

「や、や「おっと、忘れていた」ふにゃぁ゛ッ♡!?」

 

「増設されたここも、たっぷり可愛がってやらねばな」

 

「……♡ は、はひっ♡ オナニー手伝い、お願いしますぅ……♡」

 

 それは元の名残を欠片も、雄々しさゼロの女々しい勃起♡ しかも気絶している間も丹念に磨かれていたのか、ズル剥けビンビン真っ赤過ぎ♡ こ、こんなの自分でいぢめるとか……♡ 躊躇う間も悪逆は続き、クリピンされて抓られ快楽保証されちゃったぁっ♡ 爪先ぎゅうぎゅう握りしめ、潮噴きカマした俺。ケツハメされたちんぽだけで支えられたその身体を、さらにがぁっちり♡ 逞し雄指で囚われてしまう……おっぱいで♡ 雌弱点全部握られてしまっては、もはやおねだりするしかないっ♡ 

 

「では元気よくどうぞ」

 

「く、クソッ♡ やってやんよこのド鬼畜ッ♡ え、えいンッぴぃ゛ぃ゛~~~~~ッ♡♡♡」

 

「違うな、在りし日のお前はそんな情けない手つきではなかったっ! こうだっ、こうだろう!?」

 

「ほぉ゛ッ♡ ち、乳首ちゃんっ♡ シコシコらめっ♡ らめにゃのぉ゛ッ♡」

 

「じゃあやれ」

 

「にゃ゛ッ♡ ニャ゛ッ♡!? ギにゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 もちろん快諾……しかも注文まで付けてきやがるっ♡ だが逆らえないので肉球ハンドでそっと触れ……生えた剛毛がブラシみたいに作用して。脳が吹っ飛ぶようなアクメが押し寄せて、手を止めると乳首でお手本示されてしまうっ♡ 雌の象徴で変わってしまった雑魚雄勃起のセルフ拷問を強要され、勝手に俺の指も連動して。友情パワーで磨きまくる、可哀そうな三つの頂点♡

 

「頑張れ♡ 頑張れ♡」

 

「のほぉ゛ッ♡!? けちゅっ♡ けちゅもほぢほぢしちゃらめにゃぁ゛~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

「俺の友情をちゃんと受け取れカスッ……! オラッ! オラオラッ!!」

 

「ンぎょほぉ゛ッ♡ フんっ♡!? ぎぃ゛ぃ゛ッう゛ほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡」

 

「鳴き声がゴリラに変わったぞ、ヤリ直しッ!!」

 

「はぴょぉ゛ッ♡ ぴぃ゛ッ♡ う゛ゥ゛ッにゃぁ゛ァ゛ァ゛~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡」

 

 だが叩きつけられるフレンドシップは加速するばかりで、腸内亀頭でぐりゅぐりゅごりんっ! と応援されて。身も世も無い喚き声を上げると、乳首で吊り上げられてシコられながらの鬼ピストン♡ ケツをオナホみたいにコキ使われて、ウホ鳴きするとまた駄目出し射精までブチかまされる♡ 親友に支配され、その上で披露するケツハメ乳首&クリシゴきアクメダンスはいつまでも終わらず……♡

 

 ◇◇◇◇◇

 

「む?」

 

「アへッ☆ ふぉ゛ッ♡!? のっほぉ˝ぉ゛ッ……♡」

 

「親友の膝の上でおもらしとは。だが可愛いからグッジョブ」

 

「えへへぇっ♡」

 

 乳首もクリも腫れてでろんと伸び尽くし、腹がぼこぉんっ♡ と、デカ乳ぐらい迫り出したころにはもう俺は駄目にされてしまっていた♡ 脱力しきった四肢をだらんと垂らし、尿道まで弛緩してしまい……ションベン漏らした衝撃で、いぢめ尽くしたクリのねっこが刺激され潮噴き♡ そんな醜態を己の上で見せつけられておきながら、親友なでなでしてくれるなんて嬉しいにゃぁ♡

 

「じゃあ、次は何がしたい?」

 

「きしゅっ♡ きしゅぅ゛ッ♡」

 

「良いとも」

 

「はむちゅっ♡ んちゅ、れるぅ……♡ も、もっと舌♡ 寄越せよぉ♡」

 

「ンッ」

 

「ンじゅちゅっ♡ はむはむれるっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……♡♡♡」

 

 しかもリクエストまで聞いてくれる……優しい♡ お言葉に甘えくちづけねだると、耳をグイと引っ張られ顎を上げられ……すかさずしゃぶりつき捧げる、親友同士のファーストキス♡ その甘やかさに夢中になり、もっと食べたいと要求するとそれも聞いてくれる。何もかもが幸せに満たされた、友情尽くしのラブロマンス♡

 

「ぷはっ。ほら、次は何を?」

 

「も、もっとキスぅ……♡」

 

「ふむ」

 

「ふにゃぁ゛ッ♡♡♡」

 

「他には?」

 

「……ッ♡」

 

 続く質問にも、もちろん答えは同じで……だけど俺は忘れていた、親友お気持ち最優先♡ 人権持たぬよわ雌に変わった自分なんかじゃ、到底雄様逆らえない♡ その要求をこそ飲み尽くし、美味しい俺を味わってもらうべき。それを雄指奏でるグチュグチュ音で思い知らされ、爪でそっとくぱぁ♡ と開くはそこばかりは毛が生えていない場所♡

 

「お前の口から聞きたいな」

 

「さ、最低だぁ♡ まぁ、いいけどよ……♡」

 

「じゃあ教えてくれ、猫さんっぽく。我が友李徴子よ、俺に何をして欲しい?」

 

「♡ え、袁傪の逞しい親友ちんぽで♡ 俺のよわよわ雌まんこ♡ ほぢほぢして欲しいにゃぁ……♡♡♡」

 

「ほぢほぢで足りるのか?」

 

「どちゅどちゅもして欲しいっ♡」

 

「そこからの?」

 

「ふ~っ♡ ふぅ゛ぅ゛っ♡ ど、どぴゅどぴゅっ♡ びゅるびゅるぅ……♡」

 

 だが例え以心伝心であろうとも、よわ雌身分で無言のおねだり許されない♡ 敢えて間抜けに口にせよと命じられ、吐き出すはとびきりの淫猥にして男性としての尊厳放棄♡ お前の雌です♡ ちんぽ突っこんでくださぁい♡ 好き勝手にドチュリ回して、孕ませ汁お願いします……親友に対して絶対してはいけない、種付けねだりは恐ろしい程に俺を興奮させて。

 

「ふむ、良いのか? もう二度と戻れなくなるぞ」

 

「も、元からもう♡ 戻れにゃいぃ……♡ 男にも、親友にも♡」

 

「ならば何になると?」

 

「お前に媚びてご奉仕するだけの♡ よわよわざこざこ雌ペット♡」

 

「違うな我が友、お前は勘違いしている……これでは出世も出来ぬと言う物」

 

「人のトラウマを刺激しないでくれる?」

 

「虎だけに?」

 

「うるせぇよっ!?」

 

 続く念押しにも、返すは自覚まみれの言葉。もう男じゃなくていい、友なんて不遜な呼び名は分不相応だ。ただ逞しい雄様に飼って頂くだけの、生涯続く飼い雌生活♡ そうちゃんとお利口さんに告げたのに、コイツマジで不満そう。さらには落第とまで言ってきて、人の不幸をネタにしたボケまでカマすなよ決意が揺らぐだろ。後でフェラさせられた時に、事故を装い噛んでやる……!

 

「全(・)部(・)だ」

 

「は?」

 

「親友の立場も捨てさせない、だがちんぽはハメる……ガキも産ませるし、ちゃんと飼うのも間違いない」

 

「な、何だよそれっ! 欲張り過ぎだろッ……♡ じゃあ、俺は何になるって言うんだよ!?」

 

「決まっているだろう? クソ程単純な答えだ」

 

「言って、見ろよ……♡」

 

「TS親友雌猫ガキ産み奴隷ママ嫁だ。俺はお前をそうしたい」

 

「虎だし役職多すぎッ!? あ、相変わらずワガママ過ぎるぅっ♡」

 

 投げ捨てさせた人権すらも丁寧に拾い集め、友情を忘れることも許さずに与えるは訳の分からぬクソバカ身分。それは何一つ俺に自由を与えず、ただただ己の欲望だけを叩きつけ続けるという宣言♡ コイツ今絶対脳を使って喋ってないだろ、偉いお役人様が笑わせる。でも、そんなことを言う顔がどうしようも無くかっこよくて♡

 

「不満か?」

 

「うるせぇっ♡ 受け止めてやるよ、丸ごとゼンブッ♡ 言っておくが、大事に飼わないと承知しねぇからなっ♡♡♡」

 

「理解が得られて何よりだ。流石は我が親友……だが、一つだけ叶えてやれぬことが有る」

 

「え? 俺にクソ程執着してる、お前がやらないコトなんて有るのかよ……ンぉ゛ほぉ゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ……ほぎぃ゛ッ♡♡♡」

 

「酷く飼ってやる。お前が二度と俺から逃げようと考えぬよう、徹底的に躾けて身重にし尽くしてやるからなっ!!」

 

 だから最後の問いに返す返事なんて決まってるッ♡ もちろんオッケー、何の問題も存在しないっ♡ むしろウェルカムとばかりにしっぽでハートマークを象りつつダブピーしてやるも、不穏な囁きが耳に。コイツ、何でも出来るし俺の望みを何が何でも誤った形で叶えようとする親切心をはき違えたドS雄だったはずだが……? 疑問に思う間もなく、けちゅあなっ♡ めくれちゃぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡ そして身体を回され、対面座位の姿勢でまんこに突きつけられるガチ切れちんぽ♡

 

「……ッ♡♡♡ ば、ば~かっ♡ 受け取れッ、俺の想いをよォ゛ッ♡ イくぜ、友情思い知らせピストッ……ンぎょほぉ゛ッ♡♡♡」

 

「誰が馬鹿だっ! 勝手にラブリーでドスケベな猫ちゃんになりやがって……! それを知った時の俺の気持ちがわかってんのかっ!?」

 

「ひぃ、ひぃ♡ う、嬉しかったんだろっ♡ 男のままじゃお前のガキを孕ませらんねぇもんなっ♡」

 

「正解ッ!!」

 

「ぎぃ゛ッにゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ ンごぉ゛ッ♡ ほっギョぉ゛ッ♡♡♡」

 

 そんなの食べるに決まってンだろ、もちろん俺のまんこでな♡ しっぽを絡ませ自主的にハメ込まれイき、だいちゅきホールドも欠かさない♡ 男の次に卒業する処女は、コイツの物になれた証♡ しかもねちっこく準備されたお陰で痛くもなくて、ただただ激悦と幸福だけが脳を支配する……そしてお決まりの問答も見事成功し、始まっちゃう大性交♡ 乱打される子宮口に、バチバチどかぁんっ! と上がるアクメ花火♡

 

「何度神を呪ったかわからんっ……! どうしてお前は男として産まれてきたのかとっ!!」

 

「そんなのテメェと友情を育んだ後に、TSメスケモ化して飼ってもらうために決まってンだろっ♡ むしろ神グッジョブッ♡」

 

「なるほど、道理ッ! TSメスケモ化の神に、心よりの感謝をッ!」

 

「ふギャァ゛ッ♡ ち、ちがっ♡ 俺の子宮はご神体じゃねぇっ♡」

 

「奉納ッ!!」

 

「ギャァ゛ッぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡♡♡ や、焼けるっ♡ お前のガキ産み穴やけっ……にぎぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡!?」

 

 吐き散らかされる怨嗟の言葉も、全部ご都合主義に変えてやるっ♡ それにどうせコイツ、俺が男のまんまで犯してただろうしな……そう、我が親友はホモでもノーマルでも無く俺が好き♡ それに親友ガキ産ませの幸運まで舞い降りれば、盛り上がろうと言う物……大胆な宗旨替えを果たし、胎内にブチ撒けるフレンド奔流♡ 思わずそこから逃れようとする俺だったが、唯一残ってしまった男の名残。前立腺が変形した肉の輪が、亀頭を咥え込んで離さないッ♡

 

「おいおい、欲張りな猫さんだな……この肉輪の食いしばり、もしや我が友李徴子ではっ!?」

 

「き、記憶♡ 改ざんすんにゃぁ゛♡ しかも俺の判別、セックスかよぉ♡」

 

「済まない、つい興奮した。では特徴を増やさねばな」

 

「ぐ、具体的には……♡?」

 

「このデカ乳の先端に俺の物たる証のピアスを姦通させ、クリにも同様。ドスケベなネコチャンビキニは魔改造し、そしてボテ腹……それがこれからの我が友のスタンダードだっ!!」

 

「耳しっぽだけじゃ足りないと仰る!? こ、このっ♡ 大歓迎だ、俺をもっとお前好みにしやがれっ♡♡♡ ンッ♡」

 

 そして再演される、感動の再開……ボケ老人かよコイツ、いきなり錯乱すんな馬鹿。頭を肉球ハンドでよわよわパンチすると、なんとか再起動を駄目だ。こんだけ友情とか言っておきながら、それ性奴隷丸出しじゃん♡ だが俺はもう、その異常に過ぎるネバっこい友情をもはや拒否なんかできなくて。キスを捧げて伝えてしまう……よろしくお願いします、ご主親友様♡

 

「んっ。よし合意ッ! では早速孕め、この猫畜生がッ!!」

 

「あ゛ッひょぉ゛ォ゛ッ♡♡♡ はへっ☆」

 

「何気絶してんだっ! もっと俺に友情を深めさせろォ゛ッ!!」

 

「ンッげぇ゛ッ♡♡♡ ご、ごめんニャ「可愛いッ!!」ほぉ゛ンッ♡!? ギャァ゛ァ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」

 

「愛しているぞ我が友ッ! 不滅の友情がっ……射精(で)るっ!!」

 

「お゛~~~~~ッ……♡♡♡♡♡ お゛ッ♡!? お゛ッ……ギニャァ゛ッ♡♡♡」

 

「よし、孕んだな? ならお代わりだァッ!!」

 

「も、もう許しっ……ぐぉ゛ッ☆」

 

 だが素直な自分もアへッた俺も、鳴いた李徴子も気絶した雑魚雌ペットも……全てを悦び堪能しまくる最愛雄様の、友情何しても止まんないっ♡ 知ってるか、それ愛情って言うんだぜ多分言っても無駄だろうけど♡ 俺はついに観念し、コイツの好きにさせることにした……いややっぱタンマ、死ぬッ♡ 死んじまうっ♡

 

 ──これは俺が男を失い、それに倍するどころか数億倍のメスケモ幸せをワガママ親雄に叩きつけられ続けるお話。その名も『TSメスケモ山月記』……狂って獣と化したのは俺かコイツか。そんなの言うまでも無いだろ♡ ヤベッ、発狂友情止まらねぇ♡ 畜生道には落ちたけど、幸せのメスケモ地獄にも堕とされまくるぜ超ハッピー♡ 


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