大学生になったマミさんが「おそ松さん」の松野おそ松と付き合っているが、すれ違った美人モブキャラ達に目線がいってしまうおそ松をわからせるためにラブホで逆レしますが、逆にわからせられて後半には作者の性癖をぶちこんだ事をさせられます。というお話である。

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最近好きになった絵師「ごくとくん」氏のこの二つのマミさん作品
https://www.pixiv.net/artworks/107773526
https://www.pixiv.net/artworks/115990860

これらを見て思いつき、〆に自分の性癖をぶちこむ形で書きました。でもって、竿役をおそ松さんにしました。
その上で少し設定をいじくって出来上がったのがこれです。

※注意!!
・この小説のマミさんは大学生です。
・この小説のマミさんはおそ松兄さんと付き合ってます。
・今回行う3つの行為のうち二つは絵師「ごくとくん」氏の作品を引用しています。(pixivメッセージで許可は得ています。)
・私(作者)の性癖をぶちこみまくってます。

以上がOKな人は、少しでもこれでシコ松してくれたら幸いです。




大学生マミさんがおそ松さんをわからせようとしたら逆にわからせられた話

「あ、あのー、マミさん急に何を?」

 

思わずおそ松は笑顔をひきつらせながら、ラブホのベッドに座っていた。目の前には、床に膝をつき、おそ松のチンポを目の前に上目遣いで見つめる巴マミがいた。

 

「決まっているでしょ?貴方が金輪際、散々目移りしないようにするの!」

 

実はさっきまで二人で買い物をしていたのだが、おそ松はすれ違う人々の中に結構な美人がいるとちょっと振り向いたりしていたのだ。さすが女好き。

 

それにマミさんはむすっとして、ヤキモチを妬いていた。そしていよいよ限界を迎えて、こうして自分からおそ松をラブホに引っ張りこみ、今に至るのだ。

 

(しまったな……怒ってんなぁ、これ…。)

 

そう思いながらもおそ松のチンポはマミさんへの期待と共に大きく勃起していた。

 

そもそも、おそ松とマミさんは数年前に一度出会ったのだ。

 

マミさんがお菓子の魔女に食い殺されかけるのを、おそ松が自身の脚に武装色の覇気と覇王色の覇気を同時に纏わせた飛び蹴りをかまして、一撃でお菓子の魔女を倒したのだ。

 

その後、おそ松はマミに一目惚れするが、当時は中学生という事もあって、簡単に手を出すわけにはいかず、ワルプルギスの夜との激戦後に、再会を願いつつ、別れたのだ。

 

しかし、クソニートとはいえ、命の恩人であるおそ松の事が忘れられないマミさんは大学生となった後に、おそ松と再会。こうして一緒にお付き合いしているのだ。

 

さて話を戻そう。

 

「んぶぅううっ♡んんんっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡ぢゅっ♡」

 

おそ松を骨抜きにすべくフェラチオを実行するマミさん。しかし、おそ松も後に気づかされた自身のチンポの持つ隠された力、メスの本能を呼び覚ますフェロモンに、マミさんは既に発情していた。

 

(なにっこれ…♡しゃぶる度に…ただよう臭いを嗅ぐ旅にっ…♡ゾクゾクしてくるっ♡こ、興奮してきちゃった…♡)

 

「んぶぅぅ♡レロレロォ♡あむぅ…♡ジュルルルルルルッ♡ぢゅううぅうぅううぅ~~~♡ぢゅろろろろろっ♡んぐっ♡ぢゅるんっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅろぉ…♡ぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっぢゅうううううう~~~~~~♡♡♡」

 

さらにおそ松のブトマラチンポをしゃぶるマミさん。その顔つき、目つき共々さらにいやらしくなってくる。

 

「ぢゅるうぅっ♡ちゅぷっ、むフぅ、べろべろおぉっ♡ちゅぷ、れろぉ、ムヂュウ~~~っ♡」

 

(や、やばっ!!マミのフェラチオやばっ!!顔つきもむっちゃエロくなってる!!)

 

(チンポっ♡チンポぉっ♡か、彼のチンポにっ♡夢中になるぅぅ~~っ♡私のフェラチオでチンポ気持ちよくなってえええ~~っ♡チンポの臭いで下腹部キュンキュンさせながら乳首勃起しだす淫乱な魔法少女に興奮してぇ~~~っ♡)

 

「んぢゅっ♡んむっ♡んんぅ〜〜〜♡♡♡んむぅううぅ♡♡んぢゅっ♡♡ぢゅうぅっ♡♡んむぅっ♡♡ヂュルルルルルゥ♡♡はむはむぅ〜〜〜♡♡レロレロォ♡ぢゅるるるるるっ♡ぢゅううううううううううう~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

 

「うおおおおおおっ!?」

 

おそ松の声が上がる。

 

ビュルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡

 

同時に思いきり濃厚な精液が放たれた。マミさんのドスケベフェラチオのラストスパートにかまされたバキュームフェラに耐えきれなかったのだ。

 

「んぐっっ………ごきゅっ……♡はぁぁぁぁぁ…♡」

 

マミさんはゆっくりと飲み込んでから、舌をだらんとさせての淫らな表情をしながらおそ松を見上げる。

 

びくっ♡びくっ♡と微かに身体を震わせる。乳首はまだフルとまではいかないが、勃起している。おまんこは濡れ、下腹部が疼く。

 

(この感じっ……♡おまんことかも使っていかないとダメかもっ…♡けどっ……♡まだ本番とはいかないわ…♡それなら次はっ…♡)

 

…

………

……………

 

「ふおおおおおおっ!?」

 

おそ松の興奮の声が上がる。その視線の先にはもちろんマミさん。なんと今回、私服の下は下着ではなく、マイクロビキニである。

 

おそ松の好みをしっかりと把握しているのだ。

 

そんなマミさんから、むっちむちの爆乳の間にチンポを挟まれ、左右の乳をこねるように持ち上げて擦り上げられている。

 

「私のパイズリ…気持ちいいでしょっ♡女好きのおそ松さんでも、私が歴代一番って事を教えてあげるからっ♡」

 

左右の乳を交互に動かす交互ズリが、おそ松のチンポに強い快楽を与え、おそ松のチンポからどろりと出てくる我慢汁と事前に垂らしたオイルでぬめらせながら、おそ松のチンポをズリまくる。

 

「くおおおおおおっ!!やばっ!!やばすぎるっ!!マミっ、悪かったって!ヤキモチを妬かせて悪かったってぇ!」

 

「まだよっ!思いきり私のおっぱいで…その後はおまんこでしっかりわからせてあげるんだからっ♡」

 

ずりゅっ♡ずりゅっ♡ぶりゅっ♡ずにゅっ♡ずりゅんっ♡

 

そう言うと、さらに激しく乳を揺さぶり、谷間に挟んだ勃起チンポをこれでもかとズリまくるマミさん。おそ松は目を見開き、若干変顔になりつつ仰け反り、いよいよ絶頂を迎える。

 

「はぅあっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルルルビュルルルルルルルルルルルル~~~~~~ッッ♡♡♡

 

おそ松のブトマラチンポからさらに精液がぶちまけられ、マミのエロ爆乳を白く染め上げられていく。

 

「ふーっふーっふーっ……♡さすがおそ松さん…♡こんなに射精を二度もしたのに…本当に……すごすぎるわ…♡臭いだけでイッてしまいそう…♡けどっ!」

 

マミさんはおそ松をベッドへ押し倒し、その上にガニ股体制になってのしかかる。

 

「おわっ!?」

 

「ここからが本番よ!しっかり私に視線を、気持ちを向いてくれるように、私のエロおまんこでもっとおそ松さんのチンポを扱きあげてあげるからっ!♡」

 

ガニ股状態で腰を軽くぴょんぴょん跳ねさせるマミさん。そのエロ爆乳は、ブルンッ♡ブルンッ♡といやらしく上下に揺れる。

 

昔から中学生離れしたドスケベボディは大学生となった今でも健在である。揺れる爆乳はそれはもうエッチすぎるのだ。

 

マミさんがマイクロビキニの下の方をずらして、露にされた濡れ濡れのおまんこに自分からチンポ挿入されにいった……次の瞬間。

 

ドヂュウウウゥゥゥンッ♡

 

「お゛っっ♡♡♡んほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡」

 

マミさんが大きく仰け反る。同時にプシャッ♡と軽く潮を噴いた。少しの間だけ動きが止まる。

 

「おーい?大丈夫かー?」

 

「あ゛っっ♡♡平気よっ♡搾り取ってっ♡あげるんだからぁっ♡」

 

マミさんはそう言うと、バルンッ♡と爆乳を振り乱しつつ、ドスケベ杭打ち騎乗位セックスを実行する。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡お゛っ♡お゛っ♡んんっ♡んんんっ♡」

 

騎乗位セックスの男にとっての利点、特に相手が爆乳の持ち主ならば、その利点はやはり下からおっぱいを見上げる事である。

 

マミさんの爆乳は上下にバルンッ♡だぱんっ♡と揺れ、空中にいやらしい乳輪残像が作り上げられる。これがまた、たまらなくエロいのだ。

 

マミさんは快楽に多少声を染め上げながらもまだまだ余裕を見せようとしている。しかし、乳首はさらにビンビンに勃起していく。

 

マミさんもついに異変に気づく。

 

(なにこれっ…♡き、気持ちよすぎて…♡ピストンする度におまんこからお潮が…♡腰が止まらないぃっ♡)

 

マミさんは無意識に身体をくねらせて、ドスケベな求愛ダンスをしながら、おそ松にブトマラチンポを突き上げられていくのを感じた。

 

「へへっ……俺をわからせようとして、俺がわからせてやるぜっ…!」

 

おそ松はにやっと笑ってそう言うと、自分からさらに腰を突き上げまくる。騎乗位体勢での本気のチンポピストンである。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡こ、これがおそ松さんの本気チンポピストンんんっ♡ほおおおぉおおっ♡あっ♡あ゛あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡おおっ♡無様腰ヘコドスケベダンスしちゃううっ♡あ゛ああっ♡ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡気持ぢよしゅぎりゅうううううう~~~~~~っっ♡♡♡」

 

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡ドヂュンッ♡

 

おそ松の本気突き上げピストンに、マミさんは身体を仰け反らせ、舌を突き出しアへ顔になりながら、エロ爆乳をブルンッ♡だぱんっ♡バルンッ♡と上下に激しく揺らす。それでもガニ股ポーズは崩さずに腰を動かし続ける。

 

「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ、お゛っ♡おっ、あぁ゛~~~~~~っっ♡♡♡」

 

おそ松は笑みを浮かべつつ腰を突き上げ続ける。動きが激しく、ダイナミックになっていくにつれて、マミさんの喘ぎ声が…嬌声がいやらしくなっていく。エロくなっていく。

 

「あっはぁぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡私の子宮ぅぅ~~っ♡ごちゅごちゅノックされまくって感じまくっちゃうううううっ♡気持ちよくてキュンキュン疼きまくっちゃってるのおお~~~~~~~~~~っ♡」

 

「へへっ!俺のチンポピストン、すげーだろっ!俺もこんな実力持ってるの今まで知らなかったからびっくりだけど…!!」

 

「んほぉぉぉぉぉ~~~~~~っ♡おっ♡おおんっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡はぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡♡♡すごいいっ♡おそ松さん、しゅごいのおおお~~~っ♡」

 

バルンッ♡バルンッ♡と爆乳は揺れ、乳輪残像を空中に何度も描き、下腹部を疼かせておまんこ締めつけながら杭打ち騎乗位セックスの勢いはラストスパートへと突入する。

 

おそ松も射精の時が近づいているのを予感して、激しく突き上げていく。

 

ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡

 

「くるっ♡くるうううぅぅぅっ♡ガニ股ドスケベチンポアクメくりゅうううぅぅぅっ♡イクッ♡イクッっ♡んおっ♡んおおおぉぉぉっ♡」

 

「おおっ…!!マミぃっ…!!イケ…イケ…イケぇぇっ!」

 

「イグイグイグイグイグイグイグイグッ♡♡♡」

 

今にも絶頂寸前のマミさんへついにおそ松はトドメの一撃を解き放った。

 

「っくうううう!!」

 

ドヂュウウウゥゥゥンッ♡♡♡

 

ビュルルルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルル~~~~~~っっ♡♡♡

 

「イッッグヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

中出しされつつ、プシャァァァァァァァッ♡♡♡と挿入された状態のまま、盛大に潮吹きをぶちまけながら屈服ガニ股アクメをキメるマミさん。すごい勢いで仰け反り、アへ顔を晒しながらイキ狂う。

 

「お゛っお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~ッッ♡♡♡すごいアクメが身体中駆け巡ってりゅうううううう~~~~~~っっ♡♡♡イグゥゥゥ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグゥゥゥ~~~~~~ッッ♡♡♡」

 

さらに潮吹きっぱなしのまま、イキまくりアへ顔晒し仰け反りアクメを続けるマミさんは、思いっきりその快感を堪能する。おそ松は笑みを浮かべながら、声をかける。

 

「どうだ…?まいったか?」

 

「ま、参りまひたぁぁあ……♡わらひ……おそ松しゃんのオチンポに敵いませんん…♡わらひ……おそ松しゃんのチンポだいしゅきれすぅ……♡おそ松さんもぉ……♡これからだいしゅきですぅ……♡」

 

マミさんはおそ松のチンポに対する敗北宣言、そしてこれからも大好きという告白をしつつ、ゆっくりと自分からチンポ引き抜かれにいく。

 

ぬろぉぉぉぉぉ~~~……じゅぽんっ♡

 

プシャァァァァァァァッ♡♡♡

 

「お゛お゛っ♡お゛お゛お゛~~~んっ♡」

 

おそ松のチンポを引き抜くと同時に、マミさんはおまけに盛大な潮吹きをして、おそ松のチンポへと降り注いだ。まるで、マーキングでもするかのように。おそ松のチンポはまだまだ勃起し続けていた。

 

(すっげぇぇ……マジでエッロ……!!あっ。)

 

おそ松は急に思いついた。ある意味ですごい事を……。

 

…

………

……………

 

「お゛っっほお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~ッッ♡♡♡お゛っっお゛っお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~んんんっ♡♡♡」

 

五分後

 

巴マミは魔法の力でドスケベなサンバコスチュームを身につけていた。

 

爆乳デカパイには飾りが揺れるハート型ニプレス。下は食い込むドスケベビキニパンティで、ちゃらちゃらした飾りが揺れる。

 

頭頂部にはきらびやかだが、チンポマークの入ったティアラを飾り、背中には綺麗な羽根の集まりを背負う。

 

ブイイイッ♡ヴイイイン♡と音を立てて振動しながらうねる濃厚媚薬に一時間も浸したイボイボ極太バイブが自動でオマンコをかき回していく。

 

同じく、媚薬に長い時間浸された回転ブラシがシャリ♡シャリ♡ゾリゾリ♡とクリトリスを責め立てて淫乱ドスケベマゾクリがフル勃起状態である。

 

さらにはビンッ♡ビンッ♡のフル勃起乳首へ、ブブブブブ♡と強力な振動をする、媚薬に浸したローターをサンドイッチする形でニプレスの内部に仕込んである。(コードレスタイプだ。)

 

マミさんのLカップのドスケベエロ爆乳は、だぽっ♡だぱんっ♡どたぷんっ♡バルンッ♡ブルンッ♡ブルンッ♡ブルンッ♡といやらしさ満点で、男達の勃起誘発する乳揺れ状態。

 

そしてマミさんの表情は、超絶発情のマゾメスさ抜群。普段の清楚さからは想像できないドエロドスケベフェイスである。

 

それら全てが詰まった、今や大学生となった爆乳魔法少女のもう一つの姿、爆乳ドスケベサンバダンサー・巴マミのエロエロドスケベガニ股腰振りイキまくりダンスである。

 

背後で流れるリズミカルな音楽に合わせて腰をいやらしく振る。

 

そしてこれでおそ松からの最大級の変態リクエスト。それは…

 

『マミさんに憧れや欲情を抱いていた学校の男子達へマミさんからの私はダーリン専用のドスケベ嫁宣言』というものである。

 

最初はマミさんも驚いた。しかし、おそ松との出会いや過ごした中で自分の中で新たな何かが目覚めた彼女にとっては、むしろ興奮するものであった。

 

玩具の刺激にイキ狂いまくり、プシャァァァッ♡と潮吹きを繰り返して、ガニ股で腰ををいやらしく動かしながらマミさんは告げる。これを目にするであろう男子達にカメラ目線で…。

 

「はぁぁぁ~~~い♡私の中学時代のクラスメイトの男子達ぃっ♡巴マミよぉっ♡私はねぇ♡今、付き合っている人とラブホに行ってるのぉ~~っ♡

 

そしてぇっ♡こういうドスケベな映像を男子のみ~~んなに見せてもらおうと思って、こういうのを撮っちゃってるのぉっ♡

 

あぁぁぁんっ♡どぉっ♡皆オチンポ勃起しちゃうでしょおっ♡マミさんのドスケベサンバダンサー姿でのエロエロド下品ガニ股ダンスゥッ♡

 

でもぉ♡私は今付き合っているダーリンの女なのぉ♡ダーリンのチンポがすっごく一番立派なのぉぉぉ~~~っ♡

 

だから皆はぁぁ~~っ♡マミさんのドスケベサンバとダーリンとのドスケベセックスを見て、思いっきりシコシコしてねぇぇぇ~~~んっ♡あっっはぁぁぁぁぁ~~~~~~んっ♡♡♡」

 

カメラを見つめつつ完全にドスケベな女と化したマミさんを見て、おそ松は勃起しながら悦に浸る一方で、「やっぱこうする以上、働かないとダメかもなぁ…。」なんて思いつつ、再びアクメするマミさんを見つめるのであった。

 

バルンッ♡ブルゥンッ♡とローター仕込まれたニプレスを装着した爆乳おっぱいをいやらしく揺らしながら、クリトリスが磨かれている状態で、挿入されているバイブがぢゅぼんっ♡と抜けると同時にプシャァァァァァァァッ♡♡♡と潮吹きシャワーをぶちまけながら、エロいガニ股ドスケベサンバを踊りイキまくるマミさんを見つめながら…。

 

「イッグゥゥゥゥゥ~~~~~~ッッ♡♡♡イグイグイグイグイグイグゥゥゥ~~♡イィィッグヴヴヴゥゥゥ~~~~~~んんッッ♡♡♡潮吹きエロサンバダンス、キメちゃうわぁぁ~~~~~~ッッ♡♡♡ドスケベ爆乳サンバダンサー・巴マミのぉっ♡いやらしすぎドスケベ姿もっと見てぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~~んっ♡あっはぁぁぁぁぁ~~~~~~んっっ♡♡♡」

 

終




ご感想やスケブの依頼などお待ちしております。

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