性欲バグったからその辺の強そうなヨツケモ生物兵器ちゃん襲ってブチ犯す 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
オリジナル:SF/ノンジャンル
タグ:R-18 残酷な描写 メスケモ ヨツケモ♀×人間 ザーゲロ 鬼畜 かなりハードめ
(殺害や流血描写はひとつも無いけどハードなプレイ内容なので注意)
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YYYYMMDD.27890408
Time 19:46:14
記録者 最下層船員H-899996番
状態 覚醒
備考 【冷凍睡眠措置対象】
補足 精神判定試験不合格 行動統制難
記録者自由記入欄《イヌみてえな見た目の化け物をとっ捕まえてブチ犯してやった時の記念ビデオ 消すな!》
副拡張機能 物語風議事録ON (環境音、音声、動向)
「...おお、間近で見ると案外素敵なおフェイスしてんじゃん。どっちかというとかっこいい系か? なあ?」
じゃらっ
「ヴルルルル...!!」
筋肉質でかなり大柄な男性が、体高1.4m程で狼と爬虫類を混ぜたような見た目の生き物の首輪をひっぱり、その顔を無理やり自分の方に向かせると、煽るような口振りで容姿を評価する言葉を投げかけました。
それに対し生物兵器は牙を剥き出しにする恐ろしげな形相で威嚇していますが、四肢が床の足輪でがっちりと固められている上に、口には合金性の輪状の拘束具、リングギャグが装着されており、あまり驚異的ではありません。
その間抜けに開け放たれた赤くぬめる口の中には、どこか人工的なエナメル質の巨大な牙の数々と、見つめているとそのまま吸い込まれて奈落に落ちてしまいそうになる暗い喉があり、そして申し訳程度に周囲の状況を感知するための先割れの長細い蛇舌があります。
そんな口内の特徴はいかにもキメラを感じさせるものですが、顔面を始めとする容姿はそこまで異質なものではなく、その体において目立つものといえば、多少発達した筋肉と詳細不明な発声器官、古の恐竜を思わせる膜状の顎の筋肉、そして少し長めのマズル位のもので、おおよそは爬虫類が混ざった短毛種の大型犬といった風貌です。
これらのあまりパッとしない特徴の数々は、恐らく現地生物との交配による遺伝子汚染を狙って作られたもので、種族的にはおおよそスウォーム型の侵略スタイルなのでしょう。
「あ"ー。流石にねぇかな〜と思ってたけど、こうやってると征服感凄くてムラムラしてきたわ。やっぱ4年もご無沙汰だと何でもよくなるのかもな。んしょ...」
ばさっ
ぶにゅ...
...しばらく首筋や背中の毛並みを愛撫するように撫でていた男性でしたが、おもむろにズボンを脱いで雌の生物兵器の眼前に仁王立ちし、カウパー腺液、我慢汁の垂れる半勃ちの生殖器を鼻っつらに突きつけました。
男性の破れた作業ズボンの中から現れた男性器はお世辞にも衛生的とは言えず、雌の生物兵器は己の鼻にしたたる我慢汁の悪臭に鼻をふすふすと動かした後、眉を八の字にひそめます。
さらに、その男性器は普通人間種の平均サイズを大幅に超えており、30~40cmはあるように見えます。男性はほぼ確実に重作業用の強化人間なのでしょうが、雌の生物兵器の分泌する不明なフェロモンを密室で吸ってしまっている以上、ここまで巨大な一物を手に入れるに至った背景は定かではありません。
しかし、この男性の他種族に欲情するという通常ありえない挙動から分析出来たことが1つあります。
恐らくこの生物兵器の運用思想は、性的欲求を刺激するフェロモンを散布しながら普通の生き物として生活することで、現地のありとあらゆる生物と交雑を繰り返し、全世界に浸透し切ってから頃合を見て攻撃性を発現させ、その全ての生態系を破壊するという悪魔的なものなのでしょう。
もっとも、この個体のように元の生物の血が強すぎて、自分が生物兵器の子孫であることすら知らなさそうな交雑種も多そうですが。
「ほーれほれ、 ....おっとぉ!」
「〜ッ"! ヴルルぁ"ウ"ッ!!!」
がしゃんっ!!
男性はしばらくヘラヘラとニヤケながら生物兵器ちゃんの眉間をペチペチと男性器で叩いていましたが、ある瞬間にその屈強な首の筋肉に力が込められたのを察知し、サッと飛びのきます。
男性が退避したその瞬間、生物兵器ちゃんは先程まで男性器があった場所へ牙が当たるように首をひねり、男の象徴の裏を横一文字にバッサリと切り裂こうとしました。
上手く躱されたと悔しそうに唸る生物兵器ちゃんには油断も隙もありませんが、対する男性はいかにも落ち着き払った様子で、まるで全部が想定内とでも言うかのように、また生物兵器ちゃんを辱める行為に戻りました。しかも今度は反抗に対するちょっとした措置も含めて。
「...ダメじゃんワンコちゃんさぁ。捕まってる身で敵に反抗しようとしちゃあ。殺されちゃうよ?」
べちっ!
「....ガフッ!?」
男性はお仕置きのつもりなのか、そのニヤけた表情のまま雌の生物兵器の顔面を男性器で横殴りにひっぱたきました。
あまりダメージは無さそうですが、今回初めての直接的な暴力に雌の生物兵器は頭を左下にぶっ飛ばされてしまい、その拍子に口内のリングギャグの輪を跨ぐように収納していた蛇舌を、床に向かってこぼれさせてしまいます。
飛び出た蛇舌は所在無さげにプラプラと揺れ、床に向かって2本の先端を突きつけるばかりです。
そして男性は、その垂れ下がった蛇舌を人差し指でつまむと、強制的にべーっとさせるように口内から全て引きずり出します。
触り心地は少し生暖かくてとても柔らかい生肉といった感じでしょうか。その全容はかなり長く見え、30cm程度はありそうです。
「フーーッ...フーッ...!」
「. . .」
眉間や鼻を悪臭のするネバネバの我慢汁で汚されたうえに横っ面を男性器で殴られ、更に舌を摘まれて引きずり出された生物兵器ちゃんは、ネズミぐらいなら視線だけで殺せそうな勢いで大柄な男性を睨み付けています。
しかし男性は何処吹く風で、そのモチモチとしていてあまり筋肉が無く、少々頼りない蛇舌を手にしばらく考えた後、なんと自身の陰茎にコマを巻くように生物兵器ちゃんの舌を巻き付け始めました。
我慢汁でヌルヌルに汚れた亀頭から始まり、凶悪にエラを張って腫れ上がる赤黒くテカるカリや、産卵期の魚のように異様に太った竿など、満遍なく雌の生物兵器ちゃんの哀れな舌を巻き付けます。
その不快な味を敏感に感じ取っているらしい雌の生物兵器ちゃんは、顔を白黒させながら大量の唾液を分泌し始め、酷く顔を顰めながらリングギャグによだれを伝わせて床に点々とシミを作ってしまいます。
「お、勝手にローション出してくれるなんて偉いじゃん。」
...なんて、男性がニタニタとした笑みを浮かべながら話しかけますが、生物兵器ちゃんはそれどころでは無いようです。
お"ぇ"っ、と、止まらぬ吐き気を音波に認めたような鳴き声を発し、生物兵器ちゃんはしばらく悶絶していました。
◇◇◇
...そんな感じで、良い感じに舌を4周ほど男性器に巻き終わった男性は、いよいよ生物兵器ちゃんの喉を犯す工程に入ります。
唾液を下顎に溜め、目元に涙を1つ浮かべながら、男性を上目遣いで睨みつける生物兵器ちゃんのリングギャグで開かされた口の中に、男性は躊躇なく腕ごと人差し指を突っ込み、ぐっちゅぐっちゅと荒らし回ります。
「~~~お"ぇ"ッ!! ...げぇ"ッ!」
生物兵器ちゃんはたまらずまたしても嘔吐き、手足の拘束をがちゃがちゃと震わせますが、男性はお構い無しで喉奥をねりゅねりゅといじめます。
行為はしばらく続き、生物兵器ちゃんの目がうつろなレイプ目になり、大きなヨツケモの体に隠される生物兵器ちゃんのお尻の方から水の流れるちょろちょろとした水流の音が聞こえ始めた頃、男性はようやく彼女の喉から腕を抜き取りました。
「...さっきの威勢はどうしちゃったの?」
「ひゅう... ひゅう....」
と、揶揄するような煽りが男性から飛んできますが、生物兵器ちゃんは呼吸を整えるので精一杯で、反応することができません。
それを見て男性は満足気に微笑むと、生物兵器ちゃんの上顎をガシッと掴み、凶悪に脈動し我慢汁を垂れ流す男性器と平行に無理やり頭を持ち上げ、口内のリングギャグの中に男性器を通しながらゆっくりと挿入し始めます。
そして、最終的に竿の前半分ほどを生物兵器ちゃんの中に収めた後、その哀れな下顎の中に溜まる唾液の海にひたりと裏筋を乗せ、にちゃにちゃと腰を動かし、陰茎を馴染ませました。
己の運命を悟った生物兵器ちゃんはもはや暴れず、ただ物凄い顔で男性を睨み付けていますが、男性はそんなことでは止まりません。
男性はおもむろに上顎から手を離すと、生物兵器ちゃん専用の巨大なリングギャグをハンドルを握るように両手で掴み、亀頭や裏筋、竿で口の中を荒らしながら、生物兵器ちゃんの舌を巻き込んだまま奥深く喉奥へと挿入しました。
陰茎は先程の腕より細く、人差し指より柔軟に動かないので、思ったよりは苦しくなさそうですが、自分の舌が通常ありえない挙動をしている感覚もあることですし、生物兵器ちゃんはやはり苦しそうに時たま嘔吐いてしまいます。
それもそのはずで、男性は自分が動くのではなく、生物兵器ちゃんの頭を動かして喉奥を犯している上に、チンポが純粋に長すぎて食道までブチ抜かれているのです。
もちろん生物兵器ちゃんも首を後ろに引いて逃れようとしますが、男性の馬鹿力で直ぐに引き戻されてしまい、かえって苦しくなってしまいます。
男性も遠慮なく生物兵器ちゃんの頭を前後にじゅっぽじゅっぽと動かし、完全にオナホールのように扱っています。
喉奥をぶん殴られ、更にカーブして突き進まれ、食道を極悪なカリで削られ、また喉奥を殴られる生物兵器ちゃん。
涙や唾液、我慢汁に汚れ、毛並みもぐちゃぐちゃになってしまったその顔は、それはもう酷い状況になってしまっています。
ぐちゃっぐちゃっぐちゃっ...
「.....ごェ"... グぇ"ェ......!」
...結局、この拷問じみた行為は数分間も続きましたが、流石に男性も久しぶりのレイプで長い時間持たせることは出来ず、射精する時が迫ってきました。
最初は大振りだったピストンも、その時が近づくにつれ段々小刻みな素早い動きに変わり、生物兵器ちゃんは目を回して脳震盪でも起こしそうになっていましたが、いよいよ射精するとなると男性は生物兵器ちゃんに限界まで挿入した時点で動きを止め、もっと奥へ、もっと奥へと亀頭でグリグリと食道を抉ります。
鼻に逆流した体液で鼻ちょうちんが出来るほど顔面をブチ犯された生物兵器ちゃんにもはや抵抗する力は無く、男性に頭を持たれていないと床に崩れ落ちそうになっていたため、弱々しく嗚咽する程度のリアクションしか出来ません。
そして生物兵器ちゃんは、自身の喉奥で感じている雄の体温が一際大きく身動ぎした時、己の口先にぶにゅりと当たる男性の汚らわしい金玉が、何かドロドロした物を全力で押し出すようにどぎゅりと動き始めたことに気が付きます。
その気配は金玉の中から、上顎で感じる男性の竿の中腹を膨らませながら通り過ぎ、そのまま自身の食道の方へと進んでいきます。
嫌な予感がした生物兵器ちゃんはその気配から逃れようと今更男性器を引き抜くために頭を動かしますが、男性の強力な手に保持されたリングギャグに捕らえられているために全く動けません。
じゃらっ、じゃらっと、少しだけ鎖の動く音が、ひどい臭いの漂う牢の中に響いただけで、彼女の抵抗は終わってしまいました。
そうこうしている間にも気配はとうとう自分の一番奥まで到達し、それが先端まで達した瞬間、生物兵器ちゃんの喉の奥の奥でどろどろの液体が飛び出し、弾け、食道の壁にへばりついて反射し、熱と同時に飛び散りながら満ちてゆくような衝撃が走り、そのまま胃に直接落ちていくようにどぷどぷと、物凄く濃厚なモノを大量にぶりゅぶりゅと注がれてしまいます。
もはや逆流する余地が無いほどみっちりと喉にチンポで蓋をされているために嘔吐感以上の苦しみは無いのですが、生物兵器ちゃんは何も食べていないのにどんどんお腹がいっぱいになっていくことに恐怖します。
さっきまで凄くお腹が空いていてイライラしていたはずなのに、突っ込まれた男性器が喉奥で上下にどぐっと震える度に先端から吐き出される子種のせいで、今や腹10分目を超えて今にも戻してしまいそうです。
それにお腹が非常に熱く、焼けた鉄をお腹に直接流し込まれたように熱を持っています。
そしてその熱がお腹いっぱいになるにつれて徐々に行き場を失い、段々下腹部の方にもドロドロと進出していくのを感じます。
苦しい、苦しい、と必死で鼻呼吸をしながら耐えていると、唐突な便意のようなものに襲われ、必死でお尻の穴に力を込めますが、高熱の粘った汁のようなものには為す術がなく、ぶびゅっと何かを吹き出してしまいます。
途端、性臭立ち込める不愉快な密室に、青臭さとイカの生臭さの混じったような酷い子種の悪臭が広がります。
最近生物兵器ちゃんには捕食の機会がなく、ほぼ絶食だったために排泄物は一切混じっていませんが、その穢らわしい黄色く濁ったゼリーのようなザー汁が床にどちゃどちゃと広がっていきます。
擬似排便行為を強制された生物兵器ちゃんは、ついでにしろろろろ....とおしっこも漏らしてしまい、もはや女の子に許される状況ではありません。
顔面はありとあらゆる体液に汚れ、下半身は逆流した精液と恐怖で漏らしたメス小便に汚れ、体毛は飛び散った性の証でカピカピになっています。
精神は未だ堕ちず男性を殺すように睨みつける生物兵器ちゃんでしたが、その体は完全に汚されきっていました。
◇◇◇
...たっぷり数分後、男性はようやく生物兵器ちゃんを解放することにします。
完全にぐるりと白目を向いてしまったお目目はさておき、鼻水やら我慢汁やらでカピカピになって悪臭を放つ、生物兵器ちゃんのかわいそうな上顎をガシッと掴み、そのまま反り返るように無理やり上を向かせることで、男性自身は一切動かずに男性器を引き抜くことに成功します。
ずろぉ...っと排出された男性器と生物兵器ちゃんの口の間の空間には、練乳のような粘性を持つ幾重にも重なった黄色煮凝りザーメンのハープが出来ていて、完全に引き抜いても暫くは納豆のように糸を引いていました。
更に男性器本体にも、スイートロールにかけられたマジパンのようにベッタリと脂ぎったギトギトザーメンの膜がまとわりついていて、若干白く見えるほどです。
それを見た男性は流石にちょっとイヤだったのか、まだ掴んでいた生物兵器ちゃんの顔面を雑巾のように扱い、その汚れをゴシゴシと擦り取りますが、雑巾の方が汚れているだけにあまり拭き取れず、苛立ったように無理やり顔を上に向けさせます。
上を向かされた生物兵器ちゃんはとっくに気絶してしまっていて、次節ごぽッと今にも死んでしまいそうな咳をしながら、白濁に染められてしまった自身の赤い口の奥に見える喉から、きしめんのようなザーメンを噴き出すばかりです。
それを見て男性は何を思ったのか、喉が精液の泉と化してしまった可哀想な生物兵器ちゃんの鼻先を、己のくっさい金玉にグリグリと押し付けることで、その飽くなき征服欲を貪欲に満たします。
酸素すら完全に奪われてしまった生物兵器ちゃんは、訪れた生命の危機に対処すべく、人工的に遺伝子を組み替えられた体の性能を遺憾無く発揮し、勢いよく通気孔に詰まる不愉快な白濁液を排出し始めます。
そのかっこいい牙も、頼りない蛇舌も、赤くぬめる恐ろしげな口の中も、異物を押し出す体の動きによって呼吸器から押し出された大量のザーメンにまたしても汚されてしまい、生物兵器ちゃんは嗅覚と味覚と視覚の全てで男性の汚ったない種汁を堪能することになってしまいましたが、こんなのは長きに渡る調教生活の本の序章に過ぎません。
「しつけ」を完全に叩き込まれてしまった生物兵器ちゃんは、男性の尻の穴をアリクイのように舐めさせられ、それによって絞り出すように餌皿にぶちまけられたザーメンのみで生活させられるようになったりするのですが、それはまた別の話です。
性癖詰め込みました
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