ブラクロの様々なキャラが犯されます。
キャラリクエスト待ってます。

原作とは設定が違うこともありますのでご容赦ください。
悪魔の名前も作者が勝手に決めたものなので気にせず、そういう設定だと思ってください。

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ハート王国でヴァニカと戦わず、漆黒の使徒 ロベロ・リンゲルトと戦って負け、犯される話

原作とは、ノエルの設定も違うのでご了承ください。


ノエル編①

~ハート王国~

 

「海竜の咆哮!はぁっ、はぁ、はぁ」

ノエルは一人、ハート王国の湖で特訓していた。

(母様の仇だけじゃない、ロロペチカのためにも、もっと強くならないと。)

そう思い、特訓を再開しようとしたとき、

 

「っつ!」

おぞましい悪魔の気配を察知した。

 

同時に、

『ノエルさん!ヴァニカです!漆黒の使徒を5人連れて来ました!それぞれ、ガジャ以外の精霊守に対応させています。ヴァニカは作戦通り私たちで倒さなければいけません。なので、早く戻ってきてください。』

とロロペチカから通信が来る。

 

「ええ、直ぐに戻るわ!」

と言って通信を切り、ロロペチカのもとへ急ぐ。

(メギキュラ、絶対に許さないわよ)

そう思っていると、

 

空から降ってきて目の前に誰かが現れた。

「っ、何?」

ノエルが目を向けると、

 

「ゔぇへぇへぇ、感じるよ…濃厚な女の子の魔力」

そこには、漆黒の使徒ロベロ・リンゲルトがいた。

 

(漆黒の使徒!でも、ロロペチカのところに行かないといけない…まともに相手はしてられない)

「海竜の咆哮!」

ノエルは、出力を抑え、ロベロに魔法を放つ。

 

だが、

「んゔぇへぇ」

ロベロは舌を伸ばして、ノエルの魔法を絡めとり、何事もなかったかのように飲み込む。

 

「!」

ノエルが驚いていると、

 

「うーん、いい味だったよォ。君、ヴァニカ様のもとへ行きたいんでしょ~~~~~

 でも、そんなことおでがさせないよォ~~~~~ 

 君は、おでにベロベロされればいいんだよォ~~~~~」

と言ってくる。

 

ノエルは

「じゃあ、無理やりでも行かせてもらうわ!」

と言い、

「水創生魔法 海神戦乙女の羽衣鎧!」

攻撃しようと接近した瞬間、

 

ロベロが

「海竜の咆哮」

と言い、ノエルを吹き飛ばす。

 

(なんでよ、私の魔法。威力も私より強い。まさか、さっき、飲み込まれたときに…)

ノエルが何とか立ち上がろうとしているところに、

 

ロベロが来る。

「いいねぇ~~この魔法。」

 

ノエルは

「なんで、私の魔法を…」

と尋ねると、

 

ロベロは

「ああ、おではヴァニカ様に悪魔の力を分けてもらって、おでが飲んだ魔法は胃で解析されおでが使えるようになる。だからぁ~~~~~」

と言い、

「血液魔法 赤いケダモノの群れ」

「呪符魔法」

ノエルを襲う。

 

ノエルは、

「っっ、海竜の巣!」

防ごうとするが、簡単に貫通する。

 

「あっ、ああつっ」

ノエルは、ボロボロになって倒れる。

 

さらに、ロベロが触手でノエルを捕まえる

「あれぇ、この紋章、王族かぁ~~~~~?」

 

ノエルは、

「え、ええ。私はっ、王族シルヴァ家の娘 ノエル・シルヴァよ!今すぐに放しなさい!」

と声を荒げて言うが、

 

「シルヴァ家ぇ~~~~~?そういえば昔、シルヴァ家の女の子を犯したことがあったなぁぁ。おでも、気持ちよくて膣内にも射したっけぇ。ゔぇへぇへぇ。名前はアシエとか言ってたなぁ。」

ロベロは思いがけないことを言う。

 

「なっ、母様を犯したの?!」

ノエルが驚きとともに聞くと、

 

「ああ、ノエルちゃんはアシエちゃんの娘なのぉ?なら、おでの娘でもあるねぇ。」

とロベロは言う。

 

「そんなはずはない!キモイ奴の娘なんて!そんな嘘に騙されないわ!早く放して!」

ノエルは否定する。

 

「そんなことを言うんだねぇ、言うこと聞かない娘はぁ、、、、」

ロベロは、魔導書を開き

「血液魔法」

と言うと、

 

「っ!」

ノエルの体が跳ね上がる。

(何ぃ、これぇ。体が急にぃ)

 

「ゔぇへぇへぇ、気持ちいいでしょぉ、ノエルちゃん。」

 

「何ぃしたのぉ。」

ノエルが聞く。

 

「ヴァニカ様の血液魔法の応用だよぉ。ノエルちゃんにはおでの血液が流れてるからぁ、それを媚薬に変換したんだぁ。今頃、ノエルちゃんの全身、媚薬が通ってるころだねぇ。」

ロベロは笑いながら

「アシエちゃんと同じように犯して、気持ちよくさせてあげるよぉ。」

と言い、ノエルを襲う。




ノエルが次回犯されます。
どんな、犯し方がいいかリクエスト下さい。

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