数日後。
阿笠「で、あれから平次君はどうしとるんじゃ?」
コナン「ああ、相変わらず園子とヤリまくってるさ。園子も悦んでるだろうさ♪」
阿笠「そうかそうか。有望そうな相棒が出来たのぅ」
コナン「いや、そうでもないぞ。」
阿笠「どういう意味じゃ?」
コナン「最近服部が変な動きをしてるって情報が入って来てな。」
阿笠「変な動きか?」
コナン「ああ。なんでも、和葉を堕とすために練習として女を堕とそうとしてるらしい。」
阿笠「いい事じゃないか。それが何か問題あるのか?」
コナン「ああ。大アリだ。なんと蘭を狙ってるらしい。」
阿笠「何じゃと!?それは一大事じゃぞい!」
コナン「ああ。だけど安心しろ。俺が先に和葉を堕として服部は終わりだ。その後は園子とでも一生ヤらせてやるよ笑」
阿笠「園子君はいいのか?」
コナン「あいつはケダモノ過ぎてちょっと受け付けなくなっちまってよ。」
阿笠「酷いのぉ。自分で堕とした癖に。」
コナン「やっぱり獣堕ちはダメだったな。」
阿笠「じゃあ園子君も服部君と一緒におさらばか?」
コナン「あぁ、もういらねぇかな。正直趣味じゃねぇし。」
阿笠「酷いのぉ。そういえば和葉君を堕とすんじゃったな?どうやるんじゃ?」
コナン「あいつは服部の事好きだから服部が蘭に移ったって騙しゃ簡単に絶望して堕ちんじゃねぇの?」
阿笠「ほぅ、それは面白そうじゃな。」
コナン「まぁとりあえず、服部の情報を入手してから動くわ。じゃあな、博士。」
阿笠「あぁ。上手くやるんじゃぞ。」
3日後
服部「よし、工藤には内緒で工藤の女堕とすか笑」
服部「工藤は一体どんな反応してくれるやろか?」ニヤニヤ
服部「お、あの姉ちゃん出てきよった。」
服部「おーい!姉ちゃん!」
蘭「あら?服部君?!どうしたの?東京来てたんだ?」
服部「おう!ちょっと姉ちゃんに用事があってな。」
蘭「私に?何の用事?」
服部「まぁええからちょっと来てくれや。」
蘭「え?どこに行くの?」
服部「実はな、工藤が姉ちゃんに会いたいって言うとるねん。」
蘭「え!?新一が?」
服部「おう。せやから連れてきてくれ言われとってな。やから一緒に来てくれへんやろか?」
蘭「うん。分かった!」スタスタ
車の中
蘭「Zzz」スヤスヤ
服部「こんな簡単に引っかかるとは思てなかったわ。」ニヤニヤ
服部「やっぱり女は自分で堕とすに限るなぁ笑」
....阿笠博士の家
コナン「よし、服部が本格的に蘭を堕としにかかったな。昨日和葉ちゃんを読んでて良かったぜ。」
昨日
コナン「もしもし?和葉姉ちゃん?」
和葉「あら、コナン君やないかい。久しぶりやのぉ。どないしたん?」
コナン「今平次兄ちゃんが阿笠博士の所に来ててね、和葉姉ちゃんも来て欲しいって」
和葉「え?平次が?」
コナン「うん。そうなんだ。だから明日、阿笠博士の家に来てくれない?」
和葉「分かったわ。すぐに準備して行くな!」
コナン「ありがとう。じゃあね〜。」プープープー
コナン「やっぱり女を騙すのは簡単だな。」
現在阿笠邸
コナン「和葉姉ちゃん、いらっしゃい!」
和葉「お邪魔しまーす!」
和葉「で、平次はどこなん?」
コナン「それより、いい物があるよ?」プシュッ
和葉「いいもん?いいもんってなんy」ヘニャァ
和葉「なんや眠なっt」バタン
コナン「ようこそ、天国へ」ククク
30分後服部視点
服部「よし、ラブホまで運べたわ。」
プルルル
服部「お、工藤からかいな。」ピッ
コナン「服部か?」
服部「おう!工藤、どないした?」
コナン「その場で動くな」
服部「なんやっ!体が動かん!」
コナン「蘭にちょっかいかけるのは想像してたからな。監視してたんだよ。」
服部「くそっ!バレてもうてたか。」
コナン「お前を仲間にするのはやっぱり危険だ。」
コナン「服部。お前には永遠にセッ◯ス廃人になってもらう。園子でもあげりゃ一生廃人になんだろ。」
服部「なんやと!廃人やと!」
コナン「あぁ。ビデオカメラにして見てみろよ」
服部「何っ?」ピッ
服部「これは!」
服部「和葉!?」
コナン「あぁそうだ。和葉ちゃんは俺が堕とす。」
服部「工藤!貴様!和葉を堕とすのは俺言うたやないか!」
コナン「お前が蘭を勝手に犯すなら俺も勝手に和葉ちゃんを堕とす。それだけだよ。」
服部「クソっ!体さえ動けば!」
コナン「園子!その部屋に入って。」
園子「はぁーい♡♡ご主人様♡♡♡」アヘェ
服部「この姉ちゃんは!そうか!この姉ちゃんに監視させてたんやな!」
コナン「あぁ。だがもうどうでもいいだろ?お前には。」
コナン「服部。園子を一生犯すだけの廃人になれ」
服部「うおっ!」ビクン!
服部「うぉぉぉぉ!!」ガシッ
園子「いやん♡♡そんな強引なぁ♡♡」アヘェ
服部「うぉぉぉぉ!!」パンパンパンパン
園子「ァへぇ!気持ち良い〜♡♡♡」ビクンビクン///
コナン「真純!蘭を家に連れて帰ってて。」
真純「はぁーい♡♡了解〜♡♡」ハアハア
阿笠邸
コナン「さて」ピッ
コナン「和葉ちゃんにこの映像を見せるか。」
コナン「和葉姉ちゃん!起きて!」
和葉「うん?ここは?」
コナン「阿笠博士の家の地下室だよ!」
和葉「コナン君?ってなんやその格好!なんで裸なんや!しかもその大きさっ!なんや!」ドキドキ
コナン「あぁ、このチ◯コ?デカいでしょ?」
和葉「ってなんで私も裸やねん!何のつもりや!コナン君!」
コナン「何のつもりって見れば分かるでしょ?和葉姉ちゃんを僕の性奴隷にするんだ!」
和葉「性奴隷って!?」ドキドキ
コナン「僕の好きな様にエッチなことをしてくれる人のことだよ!」
和葉「そんなんする訳ないやろ!第一私にはっ平次が....」ドキドキ
コナン「平次兄ちゃんが何?好きなんでしょ?でも平次兄ちゃんは和葉姉ちゃんのこと要らないみたいだよ?」
和葉「っっ!そんな訳!」
コナン「コレ見てみなよ。」
映像(平次「うぉぉぉぉ!!」パンパンパンパン)
映像(園子「あぁ!♡♡気持ちいいのぉ♡♡♡イクっ♡♡イグゥ♡♡♡♡」ビクンビクン)
和葉「これって...平次?」ドキドキ
コナン「そう。平次兄ちゃんだよ。和葉姉ちゃんより園子姉ちゃんを選んだみたい。」ニヤニヤ
和葉「そ、そんな訳....」
コナン「平次兄ちゃんも居ないんだし、僕のものになれば一生気持ちいいよ?」
和葉「それでも!平次がおらんからってあんたのエッチな奴隷にはならんわ!」
コナン「そっか。じゃあ無理やり従いたくなるようにするね!」ポチ
和葉「あはぁぁぁ♡♡」ビクンビクン
コナン「ありゃ、いきなり過ぎてすぐイッちゃった?」
和葉(なんなんやこの気持ちよさ♡♡!何が起きとるんや♡!)
コナン「何が起きてるんだって顔してるね。」ニコ
コナン「和葉姉ちゃんのおマ◯コに強力なバイブを付けたんだ!」ニコ
和葉「バ、バイブ?♡」ビクン
コナン「そう。普通の人なら一瞬でイッちゃうくらいの強力なやつ。」
和葉「そんなんで私を堕とせると思とんか!あはぁぁぁ♡♡」ビクンビクン♡
コナン「あれ?またイった?イきながらじゃ説得力ないよ?」ニヤニヤ
和葉「こんなんにぃ♡私はぁ♡♡負けんからァ♡♡」ビクン♡♡
和葉(気持ちよすぎて、考えがまとまらん♡♡もっと体が快感を求めとるぅ♡♡ダメやぁ♡)
和葉「私はこんなんに負けんからぁぁ♡あはぁぁぁ♡♡」ビクンビクン
コナン「じゃあちょっとの間、頑張ってねぇ」バタン!
和葉「コナン君!待ってやぁぁあはぁぁぁ♡♡」ビクンビクン♡♡
和葉(ダメや♡このままじゃおかしなってまう♡♡こんなん続けてたらぁ♡♡)ビクン
和葉「あはぁぁぁ♡♡////」ビクンビクン
数時間後
コナン「さて、和葉ちゃんはどうかな?」
和葉「あはぁぁぁ♡♡」ビクンビクン
和葉「気持ちいいのぉ♡♡」ビクンビクン
和葉「もっともっとぉ♡♡」
コナン「あら?案外簡単に堕ちそうだね。」
コナン「和葉姉ちゃん!」
和葉「コ ナ ン君?あはぁぁ♡♡」ビクンビクン
コナン「あらま、俺を見てもお構い無しにイクか」ニヤニヤ
和葉「コナン君っ、これ止めてぇ♡♡おかしくなるぅ♡♡」ハッハッハッ
コナン「じゃあ僕の性奴隷になる?」
和葉「いややぁ♡♡あはぁぁぁ♡♡」ビクンビクン
コナン「うーん、やり方を変えてみるか。」
コナン「和葉姉ちゃん!次イク時に「和葉、イクぅ♡♡」って言ってイったら外してあげる!」
和葉「そんな事っ♡♡」
和葉(そんなん絶対に言いたない!けどっ!言わな一生終わらんのならぁ♡♡この人の【してくれる事】聞いた方が♡♡ってしてくれるって私、やばい♡♡なんも考えれん♡♡)
和葉「あはぁぁぁ♡♡かずはっ♡イクゥゥ♡♡///」ビクンビクン♡♡♡
コナン「ほんとに叫んでイッたよ。あれ?これ前にも真純でやったかな?」
和葉「らめぇ♡♡あたままわんなイィ♡♡」ハアハア
コナン「和葉ちゃん。どう?気持ちよかったでしょ?僕の性奴隷になればもっと気持ちいいよ?」
和葉「そんなの♡ならなぃ♡♡」ハアハア
和葉(もうあたまぜんぜんまわんなぃ♡♡気持ちいいのいっぱい欲しい♡♡)
和葉「エッチしたい♡♡」ボソッ
コナン「ん?何か言った?」ニヤニヤ
和葉「なんれもないれすぅ♡♡」アヘェ
和葉(あれ?なんで敬語なんだろ♡まぁ気持ちいいこと【してもらってる】し...あれ、やっぱりおかしい♡♡もうおかしくなってる??♡♡)アハァ
コナン(もう思考も堕ちてるな....やっぱり今までのやり取りを纏めてるみたいな感じだな笑)
コナン「催眠で感度上げるか」ボソッ
和葉「ふぇ?♡♡」ハァハァ
コナン「催眠発動。感度を10倍に設定」
和葉「あはぁぁぁ♡♡」ビクンビクン
和葉「イクっ♡♡イクゥゥゥ♡♡」ビクンビクン
和葉「気持ちいいのぉ♡いっぱい♡いっぱいぃぃ♡♡♡」アヘェ
コナン「どう?性奴隷になる?」
和葉(もう、快楽に任せる♡♡)
和葉「はい♡コナン様♡♡私は、遠山和葉はコナン様に身も心も委ねます♡♡」ハッハッ
コナン「じゃあまずは奉仕してくれる?」
和葉「えっと、何からすればいいですか?♡♡」ハァハァ
コナン「じゃあフェラからお願い」ニコッ
和葉「はい♡♡」ハァハァ
和葉「んっ♡んっ♡んんっ♡」チュパッチュパッ
コナン「堕ちた瞬間から激しいね、和葉♪」
和葉「こういうの♡初めてで♡♡ちょっと興奮してて激しくなってます♡♡」
コナン「いいよ♪気持ちいいし。それより、出そうだから飲んでくれる?」
和葉「はい♡♡喜んで♡」パクッ
コナン「全く。ホントにチ○チ○大好きになったね」ニカッ
和葉「んっ♡んんっ♡んふっ♡んっ♡」チュパッチュパッ
コナン「聞こえちゃいないね。ん.........っ、出るよ、和葉っ!」ドピュルルルッ
和葉「んっ♡んんっ♡んふぅっ♡」ゴクッゴクッ
和葉「んっ......。はぁっ♡おいしいです♡」ゾクゾクッ
コナン「そりゃ良かった。でも収まらないから、ここで一回中に出したいな♪」
和葉「もちろんどうぞ♡♡私のオ◯◯コはコナン様専用ですので♡♡」
コナン「あれ?服部にはあげないの?」ニヤニヤ
和葉「あんなやつ、裏切り者でしょ♡♡それよりコナン様の方が絶対大きくて気持ちいいし♡♡」
コナン「ははっ♪言えてる♪じゃあ挿入るよ」
ズンッ......
和葉「ふああぁぁぁっ♡」ビクンビクン
コナン「入れただけなのに。和葉はヘンタイだねっ」ズチュッズチュッ
和葉「あっ♡あぅっ♡はぁっ♡イイッ♡キモチイイッ♡」ブルブルッ
コナン「そう?ならもっとパワーアップで」ズチュッズチュッズチュッ
和葉「あっ♡あはあぁぁぁっ♡は、げしぃっ♡すぐっ♡すぐイッちゃいますぅっ♡」ビクンビクン
コナン「ふふ、なら一緒にイこうか」ズチュッズチュッ
和葉「はい♡きてぇ♡あっ♡コナン様もいっしょにぃ♡」ビクビクッ
コナン「良しっ......。出すよっ......和葉っ!!」ドクッドクッドクッドクッ
和葉「あはあああぁぁぁっ♡♡♡イクゥッ♡あったかいのがなかにっ♡♡」ビクンビクンッ
和葉「あ、あはぁ♡妊娠♡しちゃうっ♡あははっ♡」
コナン(全く。最高だぜコイツは。コイツを選んで大正解だ。服部に感謝しねぇとな♪)ニヤリ
コナン「和葉♪俺にはもっと他にも性奴隷がいるんだ♪その子達とも仲良くしてくれる?」
和葉「もちろんですっ♡♡コナン様の決めたことなら逆らいません♡♡」アヘェ
コナン「ありがとう♪じゃあもう1回ヤろうか♪」
和葉「はいっ♡♡」ハァハァ
....
和葉編、完。