蘭・園子・和葉のJK3人娘を洗脳する話。



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蘭・園子・和葉の3人が洗脳男に支配されて、その雌肉の全てを捧げまでしまう話。

 

 その男は天才だった。子どもの頃から神童と呼ばれ、1を聞いて10を知り、100へと昇華させることができた。数を学ぶとほんの数年で大学教授のレベルを凌駕し、理を学ぶと、未だに発見されていない新たな法則を発見し、学術界を驚愕させた。そして、優れていたのは頭脳だけではない。100メートルを走ると、10秒を切り、ボールを蹴ると、南米の神を思わせるテクニックで相手を翻弄した。身体能力もまた、神童だった。

 

 そんな神々の寵愛を一身に受け、あらゆる成功を約束された男が欲し、作り上げたものが、洗脳アプリだった。

 その頭脳を活かして、巨万の富を得ることでもなく、様々な人類史的発見をして最高の名誉を得ることでもなく、その身体能力を活かして人類の英雄になることもない。ただ、その生まれつき有している、人並外れた獣欲を満たすことのみを目的として作られたものである。 

 

 男はその頭脳をフル活用して、中学生の時には、数多くの女を抱き、男としての人生を謳歌していた。しかし、いちいち口説き落とすことを面倒に思っていた。さらに男は非常に支配欲が強く、女は所有物であるという、極めて時代錯誤な認識を持っていた。そんな男の欲望を満たすには、女を好きに言いなりにすることができる手段が必要だった。

 

 

 

 彼は人間関係のしがらみを疎み、どこの組織に属することもなく、ただ1人で研究を続けていた。しかし、ある時に不老不死を目的として活動する、黒の組織にスカウトされた。胡散臭い組織であるとは思ったが、莫大な研究予算を提示され、1人で研究することを条件として加入した。そして、組織の金を湯水の如く消費しながら、研究を続け、数年の時を経て遂に完成の時を迎えたのである。しかし、その男は組織に忠誠を誓うような、殊勝な性格ではなかった。男は完成したと同時に完成品と少しばかりのお金を持って、組織を抜け、姿を消したのである。当然、組織は裏切り者を抹殺すべく、血眼になって男を探したが、最高峰の頭脳と身体能力を持つ男を、捕捉することは遂にできなかったのである。

 

 

 

 

「なぁなぁ聞いて、あの時の平次な、ホンマにすごかってん。警察も迷宮入りしそうになっとった事件の犯人を、事件の概要聞いただけで、当てたんよ。『この事件起こしたんはあんたやろ』って。ホンマにすごかったんやから」

 

「もう、和葉ちゃんってば。その話、今日でもう3回目だよ。ほんとに服部くんと仲良いよねぇ。」

 

「何言ってんのよ。蘭だって、新一くんが事件を解決したら、新一があっという間に事件解決したんだよって、目をキラキラさせながら、話すじゃない。その時のあんたにそっくりだってーの。」

 

 思わず話に熱が入ったのか、周囲に響き渡るような声で会話をしながら、女子高生3人が、歩みを進める。1人は頭に黄色いカチューシャをつけた、全体的に露出が多い服を着た、快活そうな少女である。もう1人はポニーテールに黄色いセーターに黒いロングスカートに身を包んだ、関西弁の少女。最後の1人はロングヘアに、青いセーターと短パンに身を包んだ、大和撫子を体現したような雰囲気を纏う少女である。

 

 彼女たちはそれぞれ、異なる個性を持つ女子高生であるが、一つだけ共通する部分があった。それはその、たわわに実った、弾けんばかりの女体である。

 その服では隠すことができないほどに突き出て、自らの存在を主張する胸。吸えば、最高級の果実に勝るほど甘く、揉めばどこまでも沈んでいく。挟めば、最高の快楽と支配欲を得ることができる。

 そして、赤ん坊を何人でも捻り出すことができるであろう、大きく育った尻。叩けば弾み、掴めば、最高の持ち手になる。

 それぞれ、多少の差異はあれど、女として、雌として最高レベルで完成されており、まさに雄に侍り、奉仕するために生まれたような存在だった。男がターゲットに定めたのは、まさに自然の摂理であると言える。

 

 男はそれぞれの個人情報を探偵の如く収集した。その上で1人ずつ味わうつもりだった。それが男の、雌を狩る上での流儀であった。

 

 

 

 

 

 

 「ちょ、ここどこやねん!あんただれ!?いきなり、こんなとこ連れてきて、なんのつもり!?」

 

突如として連れ去られ、見知らぬ部屋に連れてこられたポニーテールの少女、遠山和葉は、思わず叫び、部屋を見渡す。その部屋はコンクリートで固められた正方形の部屋であり、20畳ほどの広さである。一つのドアにトイレ、そして換気扇が備わっていた。まるで遊び心のない、レイアウトである。そして、そんな無機質て無味乾燥な部屋の中央部には、あまりにも部屋の雰囲気とかけ離れた、巨大なキングサイズのベッドが部屋の主かのように鎮座していた。それを目にして、なんのために自身が連れてこられたのか、分からないほど和葉は初心ではなかった。

 

 「ちょ、あんたまさか、アタシを襲うためにこんなとこに連れてきたん!?」

 

 その言葉を聞き、男はゆっくりと着実に和葉に近づいていく。その目は血走っており、獣欲に支配され、正気でないことは一目瞭然だった。

 

 「ちょ、やめぇや!?近づいてくんな!どアホ!!ちょ、ホンマにやめてぇ…!」

 

 そして、目一杯近づくと、男はスマホの画面を和葉の眼前に差し出した。すると、和葉の目から恐怖と絶望に彩られていた光が消え、生気が失われた。和葉が男によって洗脳された瞬間だった。

 

 男はアプリを操作した。何があっても自身に逆らわない、従順な雌とするために。一方で明確な意識は残した。男は意識のない人形を侍らせる趣味はなかった。意識ある雌を侍らせる、奉仕させることが、男の流儀だった。そうして、完成したのが、遠山和葉としての性格や言動を維持したまま、男に従順に従う、忠実な雌奴隷である。

 

 服を脱げ その一言で、あれほどに対抗していた、和葉は一枚ずつ丁寧に服を脱ぎ始める。上着を脱ぎ、ブラジャーを外すことで、FカップのJKとしては大きな乳肉がまろびでる。そして、スカートとパンツを脱ぐことで、安産型の尻肉が揺れながら、空気に触れる。

 

 「ほら、言うとおり服全部脱いだで。いきなり、服を脱がすやなんて、ご主人様はホンマにど変態やな。ご主人様やなかったら、合気道で放り投げてたわ。それで?これからあれすればええの?」

 

わかった と口にすると和葉はその場で膝を折り、正座の体勢となった。そして、両手の指先を合わせて、そのまま前のめりに前傾姿勢となり、頭を床につけた。所謂、全裸土下座と言われるものである。頭を下げたことで、豊満な乳肉が床と身体に挟まれ、むにゅぅっとはみ出ている。そして、そこから、尻肉を天井に向かって突き出し、フリフリと左右に揺らし、尻肉がたゆんと震える。雄への降伏と忠誠を誓う儀である。先ほどの勝ち気な姿からは想像もできないほど、無様な姿である。

 

 男はその姿を目におさめると、ズボンとパンツを勢いよく脱ぎ捨てた。その下からは、18センチはあるであろう、ちんぽが表れ、和葉の眼前に突き出した。

 

チュっ♡ 忠誠のファーストキスを初対面の男のちんぽにささげ、男のちんぽの快楽のための奉仕を行う。

 

じゅぼ♡じゅぼ♡ じゅぼ♡ と卑猥な音を響かせ、舌はちんぽ全体を舐め回す。

 

「私みたいな、おちんぽご奉仕しか能のないアタシのこと拾ってくれてありがとう♡ご主人様のおちんぽ様にしかしない、お口まんこ奉仕、たっぷり堪能してな」

 

男のちんぽをおちんぽ様と呼び、雄に媚びる雌らしい言葉を吐きながら、和葉はちんぽを刺激していく。しかし、声だけでなく、テクニックも一流だった。先端を咥えて、裏筋を舐めあげれば、鈴口を丹念に舌で刺激する。カリ首まで口内に含み、舌で裏筋を舐めあげ、竿を上下に刺激する。和葉には当然、奉仕経験はない。男の洗脳によって、男に最適化された、雌肉奉仕を身体に刻み込まれたのである。

 

 じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡べろべろべろぉ♡

 

亀頭を薄い唇で包み込み、カリに引っ掛けながら、吸い付く。そして、その舌をカリ首に巻き絡めるようにして舐め上げる。男のちんぽに最上の快楽を味わってもらうための奉仕であり、口内を真空として、頬肉を竿に密着させる。

 

じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡ じゅっぽ♡

 

頬がへこみ、どんな美女でも顔形が崩れてしまう、ひょっとこフェラを披露する。その表情からは恥ずかしさなどは微塵も感じられず、男に奉仕することに全てを集中させている。

 

れろれろれろれろれろれろ♡

 

口内に亀頭を包み込み、その舌で連続で舐め回す。ひょっとこフェラのように、崩れ落ちるほどの快楽ではないが、こそばゆく、ねっとり射精してまいそうな、緩やかな快楽である。

 

「ご主人様の大好きな、ひょっとこフェラからのれろれろ口まんこご奉仕やで。ご主人様のおちんぽ様用に最適化された、ほかほかのザーメン口袋、もっともっと味わってな」

 

男は和葉の馬の尻尾のようなポニーテール根本を乱暴に掴むと、杭を打つように、ちんぽを和葉の口にねじ込んだ。

 

がぽ♡がぽ♡がぽ♡ごぼっ♡ごぽぁ♡ごぱぁ♡

 

んぐっ♡と喉が潰れたような声を出しながら、和葉はサンドバッグのように、男の杭打ちピストンを受け止める。決して抵抗せず、男の快楽のために受け止めることは、男に侍る雌としての作法であった。男のちんぽは一突きごとに、和葉の喉にねじこまれた。和葉の薄い喉では、男のちんぽは受け止めきれず、ボコォボコォと、ちんぽの形に浮き上がっている。それでもなお、和葉は男のちんぽに気持ちよくなってもらうために、喉を締めつけるのである。

 

 射精すぞ その一言により、和葉は自らちんぽを喉奥に迎え入れた。おちんぽ様に最高の射精をしていただくために。それこそが、自身の使命であると思っているからである。

 

ぐぽ♡! ぐぽ♡ !ぐぽ♡ !ぐぽ♡ ぐぽ♡!じゅぽぽ♡!くじゅぽ♡

 

 男を射精に導くために、ラストスパートをかける。サラサラなポニーテールを振り乱しながら、超高速のフェラチオを披露する。

 

じゅっぽ♡!じゅっぽ♡!ぶっぽ♡!じゅぼ♡!じゅっぽ♡!じゅっぽ♡!ぶっぽ♡!ぶっぽ♡!ぶっぽ♡!れろれろれろれろべろぉ♡!

 

 ちんぽをしゃぶる音が部屋中に響き渡り、男の耳を心地よく刺激する。これが安アパートであれば、股間を痛いほどに勃起させた大学生が、文句を言いにくることは間違いないだろう。唾液を大量にちんぽにまぶし、舌で洗濯機のようにめちゃくちゃに攪乱する。

 

 和葉のフェラチオ奉仕は、20分近くに及び、その卓越した舌技により、男は限界を迎えていた。金玉が、ぶるぶるっと震え、精液は尿道から溢れんばかりだった。まさしく、大噴火を思わせる状態だった。

 

 じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ!♡ じゅぼ♡ぶぼっ♡じゅぼ♡じゅぼ♡ぶぼぶぼ♡じゅぽ♡じゅぽ♡ぶぽ!♡

 

じゅぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぉ♡♡!!

 

男は和葉の髪を掴み、乱暴な手つきで喉奥に突き立てた。

 

ぼびゅびゅびゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ♡!

 

その瞬間、男のちんぽが爆発し、和葉の喉奥に、大量の精液を噴射した。

 

びゅびゅびゅぅぅぅぅぅぅぅ♡!ぶぼびゅゅゅゅゅゅゅ♡!ぶびょびゅびゅぅぅぅぅ♡!ぼばっびゅびゅぅぅぅぅぅぅ♡

 

ごくん♡ごくん♡ごくん♡ごくん♡

 

射精の勢いは収まることを知らず、和葉の喉奥を叩き続けた。とても、和葉の口内に収まる量ではなく、口から溢れ出ないように、必死に飲み込み、胃に収めていく。それでも足りず、両鼻の穴から、精液を垂れ流している。

 

ぶびゅ♡ぶびゅ♡ぴゅる♡

 

ごくん♡ごくん♡ごくん♡ごくん♡ れろれろれろぉ♡

 

ちゅーーーー♡ ごくんっ♡

 

 

優に200mlは超えたであろう射精も、ようやく終わりを迎え、その全てを胃に収める。そして、自身の口まんこに射精してくれたことに感謝し、労うように舌をカリ首に絡ませて、尿道に残っている精液を吸い出す。

 

男は満足そうに、和葉を見下ろし、ちんぽを口から引き抜く。ほかほかの口まんこに収められていたちんぽからは、ゆらゆらと湯気が立ち昇っており、唾液でテラテラと輝いている。

 

 「ご主人様の専用のお口まんこ便器オナホを使ってくれて、ありがとうな。ご主人様の特製濃厚精液、めっちゃ美味しかったで。さすがアタシのご主人様や♡」

 

 弾けるような笑顔で、目一杯、雄に媚びた礼を口にする。そのアンバランスさが、男の獣欲をさらに刺激する。

 

 尻を向けろ 男は目をぎらつかせながら命令する。雄であるならば、これほどの雌肉を前にして、口奉仕のみで満足するはずがない。和葉の最も気持ちの良い肉壺を使うことは当然のことだった。

 

 和葉はベッドに正座すると、男にお尻を向け、三つ指をついた。頭と手をベッドに付き、尻だけを男が使いやすいように捧げた。そして、そのまま尻を左右に揺らし、尻肉が溢れんばかりに、波打つ。雄を誘うことに特化した、雌に相応しい姿だった。

 

 「アタシ、遠山和葉は、ご主人様のおちんぽ様に忠誠を捧げ、病めるときも健やかなるときも、生涯を通じて、おちんぽ様の良き伴侶として、おちんぽ様に仕え、侍り、おちんぽ様に雄として生まれたてよかったと思えるようなご奉仕をすることを誓います。」

 

「アタシの現役JK肉壺おまんこ、じっくりねっとり堪能してな」

 

そう言った和葉のまんこからは、愛液が一滴、こぼれ落ち、ピンク色の処女膣が、テラテラと光りながら、のぞいていた。

 

ずちゅんっっっ♡

 

「ん"ほ"ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡!!」

 

男は和葉のまんこにピッタリと照準を合わせ、一息つくまもなく貫いた。ちんぽは何物にも遮られることなく、膣壁を滑り進み、子宮口を押し潰した。和葉は、腹の奥底から嬌声を響かせ、舌を突き出し、白目を剥くという、所謂アヘ顔を披露することになった。

 

 

「んぉ" ♡んひ"ぃ♡ いきなり、子宮潰しにくるやなんて、雌をなんやと思てるん。ん"あひ"ぃ♡ 膣壁ぞりぞり削らんといてぇ。 そうやった。雌は雄に雌肉奉仕するためだけに存在する、生オナホや。アタシのおまんこ穴、お手軽ザーメン便器やと思って使ってな。アタシの都合なんて構わんでええから、好きに腰振って、思い切り、ほかほかまんこ堪能して。」

 

男は和葉のまんこに、お前の主人は俺だと宣言するかのように、ピストンを開始した。まんこ穴を自分の形にフィットさせるために、上下左右と突きまくり、膣壁にちんぽを押し付けた。

 

ばちゅん♡ ばちゅん♡ ばちゅん♡ ばちゅん♡ ばちゅん♡

 

「んほ"ぉ♡ お"ほぉ♡ んひ"ぃ♡」

 

男がピストンする度に、和葉は絶頂させられる。下品な喘ぎ声を響かせ、潮を噴き、キングサイズのベッドが水浸しとなった。しかし、男は決して腰振りを止めることはなく、和葉の肉壺を責め立てた。

 

「おほ"ぉ♡ んほぉぉ♡あひぃっ♡イグ"ぅぅぅ"ぅぅっ♡」

 

 ぷしゃ♡と特大の潮をふき、和葉はベッドに崩れ落ちた。男は、それでも容赦することはなく、自身の欲望を満たすことを優先する。ビクビクと身体を震わせる和葉の身体を仰向けにし、足を開かせた。和葉は自身を見下ろす男の姿を見て、雌として、雄に求められているものを敏感に察知し、言葉にする。 

 

「ご主人様。アタシのオナホまんこに、ぶっといおちんぽ様ぶち込んでぇ。もう、子宮口開いて準備万端やから。ご主人様の特濃ザーメン、アタシの中にびゅるびゅる射精して、アタシの卵巣で育った卵子、食い尽くして無責任に孕ませて。」

 

そう言うと、和葉は両膝の下に腕をいれ、M字開脚の状態になった。両手足を固定し、無防備妊娠待受まんこを差し出したのである。

 

男は自らのちんぽを、まんこに密着させ、撫でながら少し遊ぶ。そして、重力に任せて、一気に押し込んだ。

 

 

「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡!」

 

ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡

 

「おほ"ぉ♡ んほぉぉ♡あひぃっ♡イグ"ぅぅぅ"ぅぅっ♡ んほ"ぉ♡ お"ほぉ♡ んひ"ぃ♡」

 

男は的確に和葉の弱点を突き崩す。膣壁をゾリっと削り上げられる刺激により、和葉の目に火花が走る。

 

「んほ"ぉ♡ おほ"ぉぉぉぉ"♡んはぁぁ♡」

 

ラストスパートとばかりに、種付けピストンを加速させる。残像すら見える、その一撃一撃は、和葉の人間としての尊厳を、確実に削り取っていた。男の金玉はぶるぶると打ち震え、射精の時が間近に迫っていることを示していた。

 

ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん

 

ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡

 

どっっちゅんっっ♡

 

ぼびゅびゅびゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ♡!

 

「イグ"ぅぅぅ"ぅぅぅぅぅ"ぅぅ"♡」

 

マグマを彷彿とされる熱を持った精液の奔流が、和葉の子宮口を押し潰すと同時に、子宮奥を直撃した。和葉の身体は、これまでの種付けプレスによって、とうに限界を迎えており、白目を剥き、舌を天井に突き出すことで、踏みとどまっている有様だった。身体は鮮魚のように、びたびたと打ち震え、男は力づくで押さえ込む。そこに、雌を思いやる心は一切無く、ただ自身の快楽と支配欲を優先するという、男尊女卑に染まりきった、傲慢な雄の姿しかなかった。

 

四つん這いになれ 男は、イッた直後で動くことすらままならない和葉にそう命令する。和葉はぷるぷると震えながらも、雌として男の命令を忠実に守り、冷たい床の上で四つん這いとなる。豊満な胸が、垂直に垂れ落ち、肉壺からは、固形に近い精液が垂れ落ちている。

 

ドスっと、男は四つん這いとなった和葉の細い背中に腰をかけた。和葉は決して揺れることがないように、腕と足に力を込め、男のブレイクタイムを邪魔せぬように努める。

 極上の雌の身体で程よく体力と発散した後に、その雌の背中に腰掛けて身体を休める。それこそが、雌を最大限活用するという、男の流儀だった。そして、男は次の獲物について思考を深めていく。その目の奥には、すでに新たな獣欲が宿っていた。

    

 

 

 

 

 

 

 真っ暗。それが、モヤの晴れない園子の思考に浮かんだ言葉だった。そして、今の状況について、必死に頭を巡らせる。それは先日のこと、大阪に居住している友人である遠山和葉に呼び出され、あまり人気のない公園に足を向けたのである。そして、約束の時間となると、和葉が、いつも通りの人懐っこい、快活な笑顔を顔に咲かせながら、こちらに向かって走ってきた。そこまでが、園子の記憶の全てだった。突如として、意識が途切れ、今に至る。

 

 「ちょっと、なんなのよこれ。どこなの!ここ!」

 

 その瞬間、パッと電気が点灯し、あまりの明かりに園子は反射的に目を閉じる。そして、どこか警戒の色を帯びながら、ゆっくりと目を開ける。

 

「か、和葉ちゃん!?ちょ、何してんのよ!」

 

 そこには、巨大なベッドに腰掛ける男の足元に跪き、男のちんぽをしゃぶる和葉の姿があった。ベッドに腰掛ける男の姿からは、隠しきれない傲慢さが滲み出ており、時折和葉の頭を、犬を飼う飼い主の如く、撫でている。和葉はそんな男のちんぽを愛おしそうにしゃぶっており、男から頭を撫でられると、嬉しそうに目を細めている。その2人の姿は、まるで王と、それに侍る、従順な従者のようであった。

 

 「あんた!和葉ちゃんに何したのよ!早く和葉ちゃんから離れなさい!」

 

 そう叫ぶ園子に対して、男はスッと目線を移す。園子の足先から、ゆっくりと目線を上げていき、園子の顔を見て不気味な笑みを浮かべる。その目には、明らかに好色の色が帯びており、その方面の事柄にに聡い園子の頭には悍ましい想像が芽生えた。一方の男は、そんな園子の様子など露ほども気にせずに、和葉に口を離すように命じる。

 

「園子ちゃん。目ぇ覚めたんやな。怪我してないみたいで、安心したわ。ごめんな、急にこんなとこ連れてきたりして。あ、アタシがなんで、こんなことしてるんか説明してなかったな。アタシはな、今ご主人様の雌奴隷として、ご奉仕させてもらってるんや。今みたいに、ご主人様が望んだ時におちんぽ様をおしゃぶりしたり、オナホまんこを孕み袋にしてもらったりしてるんよ。でな?ご主人様が、アタシだけやのうて、園子ちゃんのことも、オナホにしたいって言うんよ。やから、アタシと同じご主人様の専用雌肉肉便器にしてもらおうと思って、ここに連れて来たんよ。」

 

 和葉は園子の方に身体を向け、男との関係について詳細を語る。その瞳には生気が無く、その言葉が本心なのかは窺い知ることはできない。ただ、一つわかることは、和葉はもう以前の和葉ではないということである。

 基本的に臆病な性質な園子であるが、大切な友人が、このような目に遭っている事実に、怒りで打ち震えた。快活で、常に明るい和葉を誑かし、本来であれば決して口にすることはないであろう、屈辱的な言葉を吐かせる。大財閥の令嬢でありながら、驕り高ぶらず、友人たちとの素朴な友情を何よりも大切にする園子にとって、決して容認できない許されざる行為だった。  

 

 そして、再び男を糾弾するべく、声を上げようとした瞬間、男は園子の眼前にスマホの画面を見せつけた。そして、和葉の時と同じように、目から生気が抜け、意志を失った。 

 男は悩んだ。どのようにして園子を味わうかをだ。和葉に関しては、基本的な性格はそのまま残した上で、従順なオナホとした。それにより、和葉の勝ち気な関西弁と、従順な姿に悦楽を見出したのだ。園子も同じようにしてもよいが、それでは面白みがない。様々なシチュエーションを考え、悩み抜いた結果、たどり着いた答えはシンプルなものであった。

 

 

 

「私、鈴木園子は、ご主人様の命令には如何なるものであっても、絶対服従致します。私の胸、口、おまんこの全てをご主人様に捧げます。私の身体は、ご主人様専用のフリー肉便器です。胸は揉みしだけば、スライムのように形を変える肉鞠となっています。口はどろどろの生JK唾液を常に分泌し、いつでもどこでも、おちんぽ様専用のホットウォーマーになります。おまんこは、常に卵子を常備して、いつでもどこでも孕ませ種付けが行えます。」

 

 大財閥の令嬢とは思えないほどの淫語を次々と羅列していく園子の目には、明らかに生気がなく、園子の特徴でもあるサバサバした快活な性格は完全に失われている。園子は人格を完全に封印され、男に奉仕するためだけに存在する、肉人形と化しているのは誰の目にも明らかだった。

 

 男は鈴木園子の女体にホッと軽く息を吐いた。確かに、和葉のまんこも締まりも抜群で、心地よく、オナホ使うには申し分のない肉壺だった。しかし、園子は更にそれを上回るかもしれない、そう思わせるほど、雌として魅力的な身体つきをしていた。高級シルクのように滑らかで艶のある肌。服越しにもはっきりと分かるほどに育った、Fカップに達するであろうJKには不釣り合いな巨大な乳肉。ムッチリとしてハリがある太腿。赤ん坊をぽこぽこ捻り出すことができそうな安産型の尻。雄のためだけに作られた女体であることは誰の目にも明らかだった。

 

 男は和葉に退室するように命令する。3Pも悪くはないが、雌は一匹ずつ堪能することが、男の流儀だった。そして、園子に目を向け、命令を下す。

 肉人形と化した園子は、その常軌を逸した命令に一切の疑問を持たず、淡々と従う。身に纏う服を一枚ずつ、脱いでいき、丁寧に畳み床に置く。そして、冷たい床に両膝をつき、両手の指先を床に重ね、頭を垂れる。大きな乳肉ぎむにゅりと、脇からははみ出し、その大きさと柔らかさを主張している。そして、尻肉をふりふりと揺らし、肉塊が波打っている。

 

 本来であれば、園子は頭を下げられるべき立場の人間である。生まれながらに専属のメイドを抱え、いずれは鈴木大財閥を背負って立つことを約束された存在であった。それほどの雌が、自らに全裸で三つ指をつくという事実は、男の自尊心と支配欲を、十分すぎるほどに刺激していた。 

 

 これほどの極上の雌を、どのように堪能するかは非常に悩ましい問題であった。和葉のように、ちんぽにファーストキスを捧げさせるのも良いが、それではつまらないと感じた。そして、上流階級に属する雌を奉仕させるのに、相応しい部分は一つだけであった。

 

 男はベッドの上で仰向けになり、両膝の下に腕を入れ、抱えるようにして引っ張り上げ、開脚の姿勢をとった。本来であれば雌が男に、肉壺を捧げるための姿勢であるが、もちろん男のこの姿勢に、そのような意図はない。男の脳裏にある意味は一つだけだった。

 

 舐めろ、そう男が命令すると、園子は答えが分かっているかのように、当然の如く、男の尻に顔を近づけた。

 

 「ご主人様のアナル、私の舌ブラシで、隅々まだ綺麗にお掃除させていただきます。拙い舌使いではございますが、現役女子高生の熱い舌肉の感触を、存分に堪能してください。」

 

 そう言うと、男のアナルに、ぶちゅっと口付けをした。17年もの間、いつかの日か愛する男に、ロマンチックな雰囲気の中で捧げようと大事に取っておいたファーストキスを、よりにもよって男のアナルに捧げたのである。男のアナルは、当然清潔なものではない。便を出した後、一応ちり紙では拭くものの、ウォシュレットをするわけではない。その上でキツめのパンツで包まれ、男の尻周りは強烈な臭いを常に漂わせている。当然、便の拭き残りやちり紙のカス等もしっかり残っている。それを財閥令嬢の舌で掃除させるなど、本来であれば極刑は免れない大罪である。

 しかし、肉人形と化し園子にとって、そのようなことチリカスに等しい些末事である。園子は男のアナルに、一切の躊躇なく舌をねじ込んだ。舌腹をべたっと密着させ、アナルの皺を伸ばすように、丁寧に丹念に舌を動かし、最も汚れの溜まっている谷間を清掃する。

 

れろれろれろ♡れろれろべろぉれろぉ♡むちゅ♡ちゅっちゅっ♡れろれろれろれろぉ♡

 

 男は尻から伝わる、極楽の感触に思わず身を震わせる。決して、即座に射精を促すようなダイレクトな刺激ではない。しかし、大財閥の令嬢に、己の最も汚れた部分を掃除させるという優越感は、最高の快楽を男にもたらしている。べろべろと、アナルの周りを舐めあげる舌は、皺の一本一本を丁寧に掃除していく。まるで、お尻だけ極上の温泉に浸かっているかのような感覚である。

 

 つぷっ♡れろれろれろれぉ♡ べろべろぉ♡ ちゅぅぅ♡ こくんっ

 

 園子は、アナル周りをただ舐め上げるだけでなく、尖らせた舌を、挿入させ、腸壁をも掃除していく。そして、腸壁から溢れ出る腸液を啜り飲む。決して美味いとは思えない、その分泌液を園子は眉毛ひとつ動かすことなく、胃の中に迎え入れる。

 

 連続でキスしろ、男が命令する。

 

ちゅっ♡ ちゅっ♡ちゅっ ♡ちゅ~~っ♡ちゅっ♡ ぶちゅちゅ♡ むちゅぅ♡

 

大財閥の令嬢として、そして身嗜みに気を使わなければならない現役の女子高生として、丁寧にケアを続けている、その艶やかな唇を惜しげもなく押しつける。男の汚いアナルと、現役女子高生の唇という、決して交わることなどあり得ないもの同士の接触である。

 

れろれろれろ♡れろれろべろぉれろぉ♡むちゅ♡ちゅっちゅっぶちゅぅ♡べろべろべろべろぉ♡

 

 男は、アナル舐めと同時に、ちんぽへの奉仕を命令する。園子は献身的なアナル舐め行いながら、その白く滑らかで細い指先を使い、ちんぽを擦り上げる。肌荒れひとつない、その清らかな手は、一目で上流階級であることを知らしめ、そのような雌の手を使い、奉仕されているのだと男の自尊心が満たされていく。ちんぽを擦るごとに、我慢汁が飛び散り、その手を汚していく。

 

 大財閥の令嬢、現役の女子高生のアナル舐めという、ダブルどころかトリプルのコンボにより、男のちんぽば限界を迎えつつあった。いつ暴発してもおかしくない。それほど暴力的で官能的な快楽なのである。このまま射精してもいいが、より自らの自尊心と支配欲を満足させる方法を選択する。

 

 べろべろべろぉ♡れろれろれろれろ♡ ぶちゅ♡

 

射精する。その瞬間に、男はちんぽを園子の眼前に持っていき__

 

 

びゅびゅびゅぅぅぅぅぅぅぅ♡!ぶぼびゅゅゅゅゅゅゅ♡!ぶびょびゅびゅぅぅぅぅ♡!ぼばっびゅびゅぅぅぅぅぅぅ♡

 

その令嬢らしい気品さと、現役女子高生らしい幼さを兼ね備えた美顔に、その真逆に位置する存在である、汚らしい精液をぶっかけていく。カチューシャで髪を上げた、その広いおでこに大量の精液がぶつかり、その高い鼻筋に垂れ落ちていく。園子は、口を大きく開き、顔中を覆い尽くす精液を少しずつ、口の中に落としていく。大きく開けた口の中は、大量の精液で、一面プールのようになっていた。真っ白な精液プールの下で、赤い下がれろれろと蠢いており、その光景は尋常ではない官能さを放っている。そして__

 

ごくんっ♡ じゅるるぅぅぅぅ♡

 

「私の顔に射精していただきありがとうございます。私の顔は、精液を受け止めるしか価値のない、顔面ティッシュです。いつでもどこでも、射精するときは、私の顔をご利用ください。」

 

 口内に溜まった精液を一気に飲み干し、労うようにお掃除フェラを行う。

 

 

 

 そして次に男は、園子にまんこ奉仕を命令する。アナル舐め奉仕が終わった以上、最後に行うことは、当然肉壺を使ったおまんこ奉仕である。男は、ベッドの上に仰向けに寝そべる。先ほど大量に射精したはずのちんぽは、萎えることを知らず、天井に向かって竹の如く聳え立っており、まさに威風堂々たる姿であると言える。男は園子に、己の上に跨るように命じ、騎乗位による奉仕を指示する。園子は、生気を感じさせることのない瞳のまま、頷き、男の腰を跨ぐ。そして、男のちんぽに手を添えて、自らの肉壺の入り口にピタっと密着させた。

 

「私、鈴木園子の女子高生おまんこ肉便器をご利用ください。処女膜がある、未使用まんこの利用権をご主人様に捧げます。生のJK膣肉をを思う存分にお召し上がり下さい」

 

 そう言うと、腰をゆっくりと下ろしておき、ぬぷぷと、水音を発しながら、男のちんぽを呑み込んでいく。ぴったりとちんぽに密着する膣壁をカリ首で擦りあげられながら、ゆっくりと子宮口が押しつぶされていく。その衝撃を全身が全身を貫き、がくがくと打ち震え、思わず息が漏れる。それでも、声を出さないところは肉人形たる所以である。そして、落ち着いたところで、ゆっくりと腰を上下させ始めた。決して急がす、ゆっくりねっとりと、自身の膣壁にちんぽを押し付け、こすりつける。男に奉仕し、至上の快楽を与えるために。

 

ぬぷぷっ♡ずんっ♡ ぬぷぷっ♡ずんっ♡ぬぷぷっ♡ずんっ♡ ぬぷぷっ♡ずんっ♡

 

そして、少しずつスピードを上げていく。

 

 

ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡

 

 

粘着質な音を響かせながら、リズムカルに腰を振るっていく。そして、腰を振るごとに、ぶるんぶるんと大きな乳肉が揺れる。その光景の視覚的効果は凄まじく、びきびきと園子の膣中でちんぽが肥大していく。

大きくなったらちんぽは確実に、園子の弱点を突いているはずだが、それでも一切声を漏らさない姿は、ある意味異様であった。

 

そして、男は園子に背をこちらに向けるように指示する。園子は、即座にその指示に従い、背面騎乗位の形で奉仕を続ける。

 

ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡

 

パチンっ!!

 

耳を刺激する肉音が心地よい。たっぷりの雌肉が詰まっている尻がぶつかるたびに、柔らかな感触を堪能する。そして、思わずピストンのたびに波揺れる豊か尻肉を平手でビンタする。

 

 

ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ばちゅん♡ばちゅん♡

 

 

 肉厚なデカ尻が止まることなく、振り下ろされる。膣肉はちんぽを、ねっとりと熱を持って包み込み、しつこいほどに絡みついていく。まるで、良い男に目がない園子の性格を表しているようである。

 

 連続尻肉ピストンにより、男の射精は近づきつつあった。男は、園子のデカ尻をぎゅむっと両の手で握りつぶし、ラストスパート奉仕を命令する。

 命令を受けた園子は床に両手をつき、両脚に力を込める。そして、これまでにない勢いで、ご奉仕ピストンを開始した。

 

ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡

 

 部屋中に響き渡る、水気を含む接触音が、ピストンの力強さを示していた。その速さは、残像が見えうるほどに達しており、その度にデカ尻が、ぶるんっ!ぶるんっ!と力強く波打っていた。

 ピストンの度に、ちんぽはまんこ穴の奥深くまで達しており、的確に子宮口を押し潰している。しかし、それでも一切の声を漏らすことのない様子は、園子が肉人形として、絶妙な調整ができている証左であった。

 

ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡ばちゅん!♡

 

男は園子の細い腰を押さえつけ、そのまま下に押しつけることで、子宮口を押し潰す。そして__

 

 

ぼびゅびゅびゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅゅ♡!

 

どびゅびゅぅぅ♡どびゅどびゅどびゅぅぅ♡ぶびゃびゅぅぅ♡ぴゅるるぅ♡

 

 

 園子の、子宮奥に大量の精液を吐き出した。吐き出された精液は、膣内に溢れかえり、その隙間から、ぼびゅっと漏れ出ている。その有様はまさに、洪水と呼ぶに相応しいものであり、男の化け物染みた精力と、それを絞り出す園子の雌としての才能を示すものであった。園子は、デカ尻を左右上下にぐりぐりと捻り、尿道に取り残される精液を絞り出していく。ただ、射精させるだけでなく、アフターケアまで行えるところは、やはり、通常の女子高生では達することのできない熟練の領域である。

 

  んじゅぅぅぅぅ♡ ごくん♡

 

 肉壺から抜けたちんぽを丁寧にしゃぶりとり、デカ尻では出しきれなかった残りの精液を吸い取っていく。その様子は、疲れ果てた主人を、新婚ほやほやの新妻が献身的に介抱するようである。

 男はそのまま、園子に口まんこ奉仕を行うように命令する。射精するためではない、ただちんぽを労い、穏やかな快楽を与えるための奉仕である。

 園子の献身的な舌奉仕を感じ取りながら、最後の雌を味わう妄想に浸っていく。

 

 

 ここは米花町。商業施設から、高校や大学等の教育機関、水族館・遊園地等の娯楽施設、複数の総合病院等の医療機関までもが充実した、所謂住みたい街ランキング常連とされる街である。一方で、犯罪発生率が少々高いところが欠点とされる。

 そのような米花町の閑静な住宅街を、軽快な足取りで歩く少女がいた。角のような特徴的な癖毛が目立つその少女の名は毛利蘭。眠りの小五郎として世に広く知られる名探偵、毛利小五郎の一人娘でもある。

 彼女の足取りを軽くするのは、親友たちとの約束のためであった。今日は幼馴染でもあり、親友でもある鈴木園子の誘いで、米花町内に鈴木家が有する一室にて、遠山和葉とともに、3人だけの女子会が開かれることになっているのである。普段高校生としての学業や部活、家事等で忙しく動き回っている蘭にとって、この親友たちとの女子会は、大いにストレスを発散させるものであった。

 足取りはどんどん軽くなっていく。その先に悪魔のような男と、それに雌として侍る大切な親友たちがいるとは、つゆとも疑わずに……

 

 「園子〜、和葉ちゃん〜、遅れちゃってごめんね〜」

 

そう言いながらガチャりと、ドアを開け、蘭は部屋に入る。しかし、そこには数多くの事件事故に遭遇してきた蘭をしても、思わず驚愕する光景があった。

 

「じゅぼ♡ じゅぼ♡ぶぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡」

 

そこには、全裸で四つん這いとなった園子の細い背中の上にどかりと座る全裸の男と、その足元に跪き、男のちんぽに熱心に奉仕を行う和葉の姿があった。

 

男はちんぽを和葉の口から引き抜くと、和葉の舌を2回叩いた。すると和葉は、その動きで何をすべきか理解し、口を大きく開き、両手で顎の下に皿を作った。

 

じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡

 

 尿道からとき放たれた、黄色い尿が放射線を描きながら和葉の口内に注がれていく。当然、その全てが収まら切るはずもなく、その汚れた飛沫が和葉の整った顔に飛散していく。それでも、和葉は一切動じることはなく、自らを本物の小便器と見立てて、男の尿を受け止める。

 

 「ごくん♡ごくん♡ごくん♡ごくん♡」

 

注がれ続ける尿が、溢れ出さないように、次々と胃の中に収めていく。

 

 「んじゅぅぅぅ♡ れろれろれろぉ♡」

 

尿道に残った尿を吸い取り、亀頭に舌を這わせ、付着している尿をきれいに掃除していく。

 

 そして、男の下では、絶対に排尿の邪魔をしてはならないという強い意志のもと、女体椅子としての役割に徹していた。それでも、非力な女子高生である、園子には大きな負担であるのか、その白い細腕がぷるぷると小刻みに震えている。

 

「園子!?和葉ちゃん!? ちょっと!2人に何したのよ!」

 

 当然、目の前で繰り広げられるこの悍ましい光景を、黙って眺めていられるほど、蘭は大人しい女ではない。幼少期から空手で鍛え上げてきた力と違い稀な勇気を持って、2人を助け出そうと、男に向けて拳を振り上げる。しかし__

 

男は華麗にその拳を躱し、容易に蘭を取り押さえる。蘭は力の限り暴れるが、恵まれた体格を誇る男の身体はびくともしない。

 

「蘭ちゃ〜ん♡ ごめんな〜♡ この人はアタシらのご主人様やねん♡」

 

「蘭も、こっち来てご奉仕しようよ♡ 絶対、今まで生きてきた中で一番幸せになるよ」

 

「そやなぁ。とにかく、あんまりご主人様をお待たせしたらあかんで♡ ほら、早う服脱いで、ご主人様に挨拶せんとな♡ 」

 

「園子…和葉ちゃん… 一体どうしちゃったの…?目を覚まして、園子!和葉ちゃん!」

 

まるでいつもの彼女たちと異なる、2人の振る舞いに蘭は困惑の声を上げる。それでも、大切な親友たちのために、声を張り上げる。

 

しかし、その声が2人に届くことはない。男はスマホの画面を蘭の眼前に差し出した。そして、その瞬間、蘭の目から生気が失われて、虚空を眺める。

 

それを見届けると、園子と和葉は部屋を退出していく。その顔は、親友を男の下に連れてきて、雌奴隷にできることへの誇りと達成感で満ちており、ともに主人に奉仕できることへの喜びが溢れていた。

 

園子と和葉が退出した部屋には、男と蘭が残された。服を脱げ 蘭に命令する。

 

はい、そう口にすると、蘭は一枚ずつ服を脱いでいく。そして、その薄い布の下に隠れていたものに男の目は釘付けとなった。

 

 まずはその胸部である。見るだけで射精してしまいそうになる、でっぷりと実った乳肉。握れば、ぐにゅっと指が沈み、その隙間からは、握りきれなかった肉が溢れ出てくることは間違いない。目測では、Gカップに達するだろう。全国の女子高生の中でも、間違いなくトップレベルの大きさであった。

 そして、臀部もまた、乳肉に勝るとも劣らないほどに魅力的なものであった。間違いなく安産型であるが、空手により鍛えられた尻は柔らかくも、垂れ下がることのない締まりの良い柔肉であった。

 

 間違いなく、園子や和葉に勝る女体の持ち主であった。さらに、空手大会にて、関東一にも輝いた強者。雌としては、これまでにない逸品である。

 

 そして、男はこの雌に、これまでと同様に服従を求める。そして、蘭も雌として当然のようにそれに従った。

 蘭は全裸のまま三つ指をつき、土下座の体勢となる。溢れんばかりの乳肉が地面に挟まれ、横からむにゅっとはみ出している。

 

 「これまで、雌としてオス様に侍り、奉仕する義務を怠たってしまい誠に申し訳ございません。私たちのような雌の存在価値は、オス様にお仕えすることはのみにも関わらず、それに気づかず、日々を過ごしてしまいました。雌はオスに従うもの。オス様にお仕えすることが雌にとって最高の幸せです。これから先、ご主人様のお側で、肉雌としてお仕えさせください。」

 

 誰もがドン引きするであろう、ド下品な淫語を、その清楚そうな口から吐き出していく。その凛々しく、普段は正義感溢れる瞳が、今や濁りきり、生気が全くない。表情も虚無へと変わり、まさにその言葉を口にしているのが信じられない有様である。

 

「胸も尻も大きくて、オス様のお好みの体型かと思います。パイズリや尻コキ等、様々なプレイに適した雌肉となっております。」

 

蘭は胸と尻の肉をブルンと強調させるように突き出した。

 

男はその実りすぎた乳肉を使うことに決めた。これほどの肉を使わないことは、女体への無礼であると考えたためである。

 

「私のGカップデカ乳パイズリをたっぷり堪能してください。ぐにゅぐにゅに変形するやわらか乳肉、とっても気持ちいいと思います。私の胸を、ご主人様の特濃ザーメンで、真っ白に染めあげてください。」

 

 蘭は口を大きく開き、その柔らかそうな舌をれろれろと蛞蝓のように動かしている。それはまさしく視覚的暴力であり、すぐにでも口を付けて吸い上げたい衝動に駆られるものだった。

 蘭は大きな開いた口の中に、少しずつ自らの唾液を貯蔵していった。そして、溜まり切った口の中は、唾液の海となっていた。現役美少女女子高生の生唾液とあれば、オークションに出せば、変態たちの競合になり、億単位の価格が付けられることは間違い無いだろう。

 

 ん.....べぇ〜〜〜〜〜〜〜

 

でろぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

口内に溜まった大量の唾液を、自身の乳肉の間に吐き出した。そして、唾液が溜まって両乳を手で持ち、撹乱するように擦り合わせていく。ねちゃにちゃねちゃにちゃ♡と、耳を犯されるているような淫靡な音が部屋中に響き渡る。 

 そして、開かれた胸元には、アツアツの唾液から立ち上る湯気が燻っていた。そして、蘭はもう一度、口内に唾液を溜めていき、それまでの光景により、バベルの如く聳え立っていた主人のちんぽに垂れかけた。

 でろぉっと大量の唾液は、現役女子高生の体温を保っており、まるで温泉に浸かっているかのような、穏やかな快楽に包まれた。さらに脳髄を直撃する濃厚な雌の匂いを纏っており、それだけで射精しかねないものであった。

 

 蘭はそのデカ乳を両手に持ち、ゆっくりとちんぽを挿乳していく。乳肉は蘭の濃厚な唾液により、ぐじゅぐじゅな状態となっていたため、一切の摩擦を感じさせることなく、滑るように吸い込まれていった。

 

ぬちゅっぬちゅっ♡ むちゅっ♡

 

 ちんぽを押し込まれたことで、乳肉の隙間からは、唾液と我慢汁の混ざり汁が漏れ出し、淫靡な音を響かせる。蘭は乳肉は、想像を絶する程の柔らかさと弾力を兼ね備えており、唾液の暖かさも合わさって、蕩けるような気持ちよさであった。

 

 蘭は両乳を、上下左右めちゃくちゃにこねくり回し、男のちんぽに唾液を馴染ませていった。そして、じっくりと馴染ませたところで、蘭は乳肉奉仕を開始した。

 

 たぷん♡ たぷん♡ たぷん♡ たぷん♡ たぷん♡ たぷん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡

 

「私の乳穴から飛び出るおちんぽ様、大変ご立派です。具合はどうでしょうか。ご主人様専用に出来上がった、ほかほかの乳まんこは。」

 

「おちんぽしゃぶりもさせていただきます。」

 

 蘭は乳穴から飛び出している、亀頭に吸い付いた。そして、同時に乳奉仕も行うという雌技を披露した。

 

「じゅぅぅぅぅ♡ じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡じゅぼ♡」

 

たぷん♡ たぷん♡ たぷん♡ たぷん♡ たぷん♡

 

 

 カリに唇を引っ掛けながら、窪みにべろべらと舌を這わせていく。それと同時に両乳を上下逆に動かし、竿を揉みくちゃにしていく。その度に女子高生唾液ローションがぐちゅぐちゅと音を奏でていく。

 

 亀頭と竿を同時に襲う、種類の異なる快楽に、男はすぐに限界を迎える。

 男の射精を察した蘭は、ラストスパートとばかりに、口まんこ奉仕と乳肉奉仕を強めていく。

 

 

「じゅっぼ♡じゅっぼ♡じゅっぼ♡じゅっぼ♡」 

 

たぱんっ♡ たぱんっ♡ たぱんっ♡ たぱんっ♡

 

 

 

ぼびゅびゅびゅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!♡ふびゅびゅびゅぅぅぅぅぅぅ♡

 

 蘭は射精の瞬間に、亀頭を口内に収め受け止める。あまりの量と勢いに、頬が一瞬にして膨らみ、受け止めきれなかった精液が両鼻から、ぷぴゅっと飛び出している。それでも尚、止まるよう様子のない射精に、蘭は必死に喉を鳴らし、飲み干していく。  

 

びゅびゅびゅぅぅぅぅぅぅ♡ぼびゅぅ♡ぼびゅぅ♡

 

止めどない精液の奔流は、頬や食道に絡みつきながら、胃の中に溢れていく。この精液が、目の前の少女の血肉となっていくことを想像すると、昂りが抑えられない。

 

 「ん"じゅぅぅぅぅ♡ れろれろれろぉ♡ 」

 

 ぐにゅぐにゅ♡ぐにゅぐにゅ♡

 

蘭は口内を真空状態として、両頬を亀頭に密着させる。ひょっとこフェラによって、尿道に残る精液を吸い取っていく。そして、カリに付着した精液を、その柔軟な舌を以て、舐め取っていく。それと同時に、柔らかな乳肉で左右から竿を押しつぶすことで、強い刺激に晒されている、ちんぽへのケアも忘れない。女性らしくマルチタスクが行える良き雌であった。

 

 

ちゅぽんっという音とともに、蘭の薄い唇が、亀頭から離れる。そのペニスには、あれほど大量に放精したにも関わらず、一滴も精液が付着していなかった。蘭のちんぽ舌掃除の技量が、どれほど冴え渡っているかを示していた。

 

 

 しかし、これほどのパイズリフェラ奉仕を以てしても、男の獣欲を満たすには至らなかった。男にとっては、あくまでも前座であり、いわばフルコースのオードブルに過ぎなかった。

 男は蘭を四つん這いにさせ、自身に対して尻を向けさせる。蘭は一切抵抗することなく、男の言う通りに腰を高く上げた。そして、男はそのでっぷりと実ったデカ尻肉を両手で鷲掴み、押し開いた。

 

 「ご主人様。どうぞ、お好きなように、おんまこご利用くださいませ。まんこ穴は、ぐじゅぐじゅほかほかに出来上がっております。今使われると、おちんぽ様、極上の雌肉を堪能できると思います。」

 

 

 男はその言葉をエンジンとして、蘭の肉壺にゆっくりと、その雌肉を堪能するようにゆっくりと挿入していく。

 蘭の雌汁が、じゅぐじゅぐと音を立て、膣肉がうねうねと、男のちんぽに絡みついていく。その感触は雌穴を超えて、天然素材の極上オナホールに近いものであった。

 

ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡ぱちゅん♡

 

 

男は自らの腰を何度も叩きつけていく。蘭の尻肉の感触、弾力、張りはどれも雌として超一流であり、力強く叩きつけていくたびに、ぐにゅっという心地よい柔らかさと、きゅむっという弾力が両方感じることができる。

 

蘭は洗脳により、嬌声を出すことができないようになっているが、身体を騙すことはできず、ピストンの度にその雌肉は細かく震え、肉壺から雌汁をぷしゅっと吹き放っている。

 

 男は蘭のGカップ乳肉に手を伸ばす。そのまま、繊細な現役女子高生の胸をめちゃくちゃに揉みしだき、その度に柔らかな乳肉がぐにゅんぐにゅんと自在に形を変える。そして、小さな乳首を指で捻り、つまみ、引き伸ばす。

 胸を弄びながらも、その腰振りを止めることはなく、蘭にもたれかかる体勢で、ピストンを続ける。

 

 ばちゅん♡ばちゃん♡ばちゃん♡ばちゃん♡ばちゃん♡

 

 腰がぶつかる度に、尻肉が波打つ。柔い尻肉が波打つその光景は、エロに目覚めたばかりの思春期男子が見れば、何もせずとも射精すると確信出来るほどのエロさであった。

 そして、男は突然腰を止めた。決して疲れたわけではない。彼にはたとえ100回射精したとしても、微塵の疲れも感じないほどの化け物的な体力がある。彼が腰を止めた理由は一つ。オスが腰を振るだけではなく、雌がもっと奉仕すべきである、と考えたためである。

 男は腰を止め、蘭の尻肉をぱしんっと平手打ちを喰らわせる。蘭は臀部への鋭い打撃に身体を少し震わせると、腰をゆっくり振り始める。

 

ぷちゅん♡ぷちゅん♡ぷちゅん♡ぷちゅん♡ぷちゅん♡ぷちゅん♡

 

 先ほどのピストンに比べると、あまりにもか弱く情けない腰振りであるといえる。四つん這いという体勢を考えると、当然ではあるものの、そのようなピストンで得られる快楽は到底男を満足させるものではなかった。

 それを敏感に察知した蘭は、ちんぽを肉壺に納めたまま、オスに謝罪する。

 

「私の弱弱ピストンのせいで、おちんぽ様をがっかりさせてしまい申し訳ございません。その代わりに、空手で鍛えた、おまんこ肉で目一杯締め付けさせていただきます。生女子高生の全自動雌肉オナホをお楽しみください。」

 

 その瞬間、蘭の肉壺は、ちんぽに気持ちよくなってもらおうと、万力で挟み込むかの如く、締め付けていく。ぎちぎちと膣肉が押し合い、ひしめき合う音が聞こえてきそうなほどに、激しく収縮し続ける。それと同時に、蘭は腰を振り続けていた。空手で培った膣圧と、ピストンの合わせ技により、先ほどのか細いものを凌駕するほどの快感を男のちんぽにもたらしていた。

 男は蘭のピストンタイミングに合わせて、一気に腰を前に突き出した。双方の衝撃により、男のちんぽは蘭の膣肉を貫いて、そのまま子宮を押し潰した。

 その衝撃で、蘭の口から殴られた時のように空気が漏れ、肉壺からは雌汁が噴射される。

 

 ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡

 

 

耳を犯してくるような、水気を含んだ肉音が、部屋中に響き渡る。そこにあるのは、それまでの目の前にある女体を楽しむという意思ではなく、この雌の卵を喰らい尽くしてやろうという、強烈な雄として欲望だけだった。

 

 

ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡ ばちゅん!♡

 

強烈なピストンが続く。ちんぽが出入りする度に、蘭のまんこ穴からは泡立った雌汁が飛び出しており、もはやベッドは水浸しの洪水状態であった。そして_

 

ぼびゅびゅびゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!♡どびゅびゅびゅぅぅ!!♡ぶびゅびゅびゅぅぅ♡ふびゅびゅびゅぅぅ♡

 

 これまでにないほどの大量の精液が放精され、瞬く間に蘭の子宮をいっぱいに満たした。それは、男の巨大な睾丸の中で熟成され、マグマの如き熱を帯びており、まるで子宮が火傷をしたような錯覚に陥るほどだった。

 

 ぶびゅびゅぅぅぅぅ♡どぴゅぴゅぅぅぅぅぅ♡

 

 

 射精が続く中で、蘭は膣肉を締め続け、最大限の射精サポートを行った。その、雌としての気配りは、やはり空手に時間を費やすことは、雌資源の浪費であると考えざるを得ない程だった。

 そして、子宮の奥に出し切った男は、ゆっくりとちんぽを引き抜いた。そこには、大量な精液と雌汁が付着しており、種付けの激しさと濃厚さを表していた。

 

「私のデカパイをおちんぽ様のお掃除にお使いください。」

 

そう言って蘭は、乳肉の谷間でちんぽを挟み込み、口まんこに迎え入れた。怪物的な絶倫を誇る男でも、射精後は多少なりとも敏感になっており、その柔らかい乳肉と、暖かく湿潤な口内の感触は、心地良い快楽を感じさせた。

 

ぎゅむぎゅむと、柔らかな乳肉で揉みくちゃにしながら、頬をへこませバキュームをしながら、精液と自らの雌汁を舐め取っていく。

 

ぢゅぅぅぅぅぅ♡ ちゅっっぽん♡

 

尿道に残る精液を吸い取り、唇をカリに引っ掛けるようにして、口から抜き取る。

 

「私の身体をご利用くださりありがとうございました。現役女子高生の女体はお楽しみ頂けたでしょうか。私はご主人様専用の生オナホ雌奴隷です。いつでも、どこでも、ご主人様がムラついた時に、お使いください。口まんこ、乳肉まんこ、肉壺まんこ、お好きな部位でご満足されるまでご奉仕致します。」

 

 そう口にして奉仕を終わる蘭に目をやりながら、今回手に入れた雌三匹について、思いを馳せる。次はどう味わうか。やりたいことはたくさんある。あるいは、今回は一匹ずつであったが、三匹同時に味わうのもいいだろう。

 欲望が尽きることはない。一つだけ確かなのは、男はこれからも多くの雌達を毒牙にかけていくといくことである。


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