ロリメスドラとショタドラを緊縛して快楽拷問搾取する話 作:4645 (ケモ系大量生産クリーチャー)
オリジナル:SF/ノンジャンル
タグ:R-18 メスケモ メスドラ ロリドラ ショタドラ 鬼畜 かなりハードめ 緊縛 愛液搾取シチュ 強制射精 ヨツケモ×人間♂
「~~……゛…………"……゛♡♡…"」
くち…くちゅ…
……冷たい鉄の拘束室に、哀れなロリメスドラちゃんのおまんこから出来たてほかほかスイート食用愛液がこそぎとられる時に発生する、ぬりゅぬりゅと液体が揺れ動く音が響き渡ります。
彼女は黒い革の目隠しで視界を、無骨なイヤーマフで聴覚を、鼻から口元のみを覆うガスマスク状の道具で口を封じられていて、体も俗に言うまんぐり返しの体勢で完全に固定されており、さらにスリット*1にいたっては4本の爪が出た拡張器具でギチギチに拡げられていて、本当に身動きひとつ取れません。
そんな拷問じみた拘束だけでも充分につらく苦しいものなのに、なんとスイートメスドラちゃんにとってはこれですら序の口でしかないのです。なぜなら彼女は先程から鳴り響く淫猥な音が示すとおり、食用高級愛液採取用の家畜だから。
採取係の飼育員さんが持っている、先端が柄杓の形になったティースプーンのような専用器具が、彼女の未発達なつるつるぷにぷにサーモンピンクの膣壁をそっとかする度に、先端のひやりと冷えた金属のカップの中に湯気が出るほど新鮮な愛液がとろりと流れ込みます。
器具とメスドラちゃんの膣壁の接触は一秒にも満たない短い時間しか行われていないのにも関わらず、メスドラちゃんは「つん…つん…」とおまんこ壁に冷たいフレンチキスを降らされるのが相当イヤなようで、カップの先端がちゅっと自身の秘部に触れるたびに「ひくひくひく...ッ♡♡」とクリトリスを震わせて腰を持ち上げてしまいます。
そんなメスドラちゃんのがくびくおまんこの真下にはバケツのような容器が設置されていて、掬いきれなかった愛液を一応回収できるようにはなっていますが、置かれた場所の周りのタイルはメスドラちゃんの飛び散った愛液でびちょびちょの水たまりになってしまっています。
愛液におしっこが混ざってしまうと商品価値が下がるので、メスドラちゃんのぐぱあと拡げられてしまったスリットの少し上の辺りにある尿道には、太くて白っぽいチューブが深々とぐっぷり突き刺さっており、採取員さんがうっかり器具の扱いを誤って彼女をイかせてしまった時などには、そのチューブの中をしょろしょろと透明ながきんちょおもらしが通過する様子を目撃することが出来るそうです。
メスドラちゃんのおしっこはおしっこであっておしっこではないので、人間が安全かつ美味しく飲用することができ、飼育員の中にはわざと彼女を絶頂地獄に叩き落として文字通り甘い汁を啜ろうとする不届き者も居るんだとか。
最近は彼らも頑張ってくれているので、その程度のいたずらには目をつぶることにしていますが、目に余る場合は勿論処罰の対象としております。
次の説明へ移りましょう。
◇◇◇
当工場では業務の効率化に細心の注意を払っており、それにあたってはまず第一にロリメスドラちゃんの生活QOLを向上させることを目標にしております。具体的には彼女をいかに自然に発情させるか、いかに怖がらせずに愛液を採取するかといったことです。
彼女を発情させる方法については、以前までは首筋とスリット周辺への徹底的な媚薬注射と快楽拷問でしたが、今はそれとは全く違う方法を取っており、それによって以前と比べて40%もの採取量増加を見込めるようになりました。
方法については言葉で説明するまでもありません。
先程から視界に入っていたとは思いますが、メスドラちゃんの真上をご覧下さい。
あの彼女と同じく完全拘束の状態で、彼女の目の前5mm程度の極近い場所にバキバキのちんぽが来るように吊られたオスのドラゴンこそが、食用愛液採取量増加の立役者です。
彼はセイントドラゴンという種類のドラゴンで、ドラゴンの中では最強種とされている品種です。
しなやかな体と鋼のような筋肉、美しく勇敢な顔つき、聖騎士のような風格、どれをとっても評されるに相応しいまさに至高のドラゴンですが、彼はまだ子供なので簡単に捕らえることが出来ました。
とはいえ逃げられでもすると施設が壊滅するので、彼女と同程度のがんじがらめの拘束を行ったうえで、ガキアナルに極太のバイブを三本ほどねじ込み、お子様ひょろひょろちんぽに精液自動コキ出しオナホを装着することで、射精すること以外何も考えられなくなるほどの快楽拷問を強いてあります。
そんな彼が彼女の発情にどう関係しているのか。
それは、彼のガキザーメンに大量に含まれる激強雄フェロモンが、メスドラちゃんの雑魚雌意識を力強くぶん殴ってくれるからです。
実はメスドラちゃんのガスマスクの中にはセイントドラゴンくんの尿道に繋がったザーメンチューブが押し込められていて、メスドラちゃんは口元に向かって強制的に24時間365日激強雄ザーメンをぶびゅりゅぶびゅりゅと吐き出され続けています。
必然的にメスドラちゃんはガスマスクの中にある自身の鼻と口に向かって直接ザーメンをぶっかけられ続けることになるので、あの彼女の顔に密着したガスマスクの中は大変ひどいことになっているでしょう。
何も聞こえず、見えず、唯一の味覚と嗅覚はセイントドラゴンくんのザーメンで永続的に破壊される。さぞ素晴らしく発情できるに違いありません。
この方式を採用してから、彼女は小刻みにふるふると震えながら自ら愛液を垂れ流すようになり、たまの健康診断の際に目隠しを取ると完全におばかになってしまったような目で恍惚としています。
セイントドラゴンくんのザーメンや我慢汁、尿がメスドラちゃんの栄養となり、それが彼女自身の愛液として変換される。
スイートドラゴンのような自然界では弱いとされる種の彼女にとっては至高の喜びと言っても過言ではありません。
なお、この方式はセイントドラゴンくんの射精量が落ちると機能が低下するので、彼のザー汁ひり出し量が減ってしまった時は、ガキアナルにブチ込むバイブの本数を5本にまで増やして良いことになっています。
勿論そんなことをすれば、彼はマスクの中で悲鳴を上げながら必死で拘束具をカタカタと揺らすことになり、精巣の隅にへばりついて固まっていたような黄ばみゴミ精子まで総動員してぶりゅぶりゅと絞り出すことになりますが、彼は最強種のセイントドラゴンなので何も問題ありません。
むしろ全てのバイブの振動を強くしたり、ローションブラシでガキちんぽをごしゅごしゅと擦ったり、バイブに加えて素手で前立腺をひねり潰したりしてもよいことになっています。なんたって最強種ですから、その程度のことなど生命活動になんの問題もないでしょう。
最後の説明に移ります。
◇◇◇
…先程から良い点ばかり上げてしまいましたが、実はこの方式は良いことばかりではありません。
たったひとつだけ、他の方式では必要無い工程が発生してしまうのです。
というのも、本竜達は全くコミュニケーションを取っていないのにも関わらず、なぜかスイートメスドラちゃんとセイントドラゴンくんがつがいになってしまうので、月に一度はガス抜き交尾させてやらないと、二匹とも揃って不調に陥ってしまうということです。お互い顔も見たことがないのに愛し合ってしまうとは、不思議なものですね。
今から丁度その工程が始まるので、この機会に是非ご覧になっていってください。中々見ものですよ。
…まずはセイントドラゴンくんのひょろひょろガキちんぽに巻かれた自動搾精装置を停止し、アナルにブチ込まれた大根のように太いディルドを引き抜きます。
自動搾精装置は特に何もせず雑にずるりと引き抜くだけで良いのですが、ディルドの方を除去する際はまだ尿道の精液チューブを引っこ抜かないでおきましょう。
この時の彼は直腸をごりゅごりゅ削られながら巨大異物が数本引きずり出されるという憂き目に合うので、当然くぐもった悲鳴を上げながら水鉄砲のようにザーメンおもらしをしてしまいます。
ずりゅ……。
「!……ッ"…♡♡♡♡」
…おや、オナホを除去したことで自分がこれからどんな目に遭うのか気がついたようですね。
可哀想に、久方ぶりに快楽拷問から開放されたばかりの子供ちんちんを怯えさせてぴくぴくと震わせています。
嫌なことは早めに片付けてあげた方が良いですね。早くディルドも除去してあげましょう。抜いてあげてください。
ぐぐっ……!
ずろぉお……… ッぼどぼどっ……
「ッ♡゛ッッッ"…!!…♡♡♡♡゛♡゛♡♡…゛!~♡…゛……゛」
びゅちちッ"…びゅりゅりゅッッ"……
小さなアナルに突き刺さっている複数の極太ディルドは、そのあまりの重量から一本でも抜けると彼の拡張されきったゆるゆるのおしりの穴では到底支えきれず、全て床に落下してしまうようですね。物凄い落下音です。
おお…彼の真っ黄色の汚ったない売れ残りゴミ精子がチューブの中を伝ってメスドラちゃんのマスクの中へと落ちて行っていますね。流石に彼女も何か思うのか呼吸音が大きくなっています。
アナルもこぶしを横に2つ並べて入れられそうなほど拡がって呼吸するようにひくひく動いていますが、全く閉じられておらず可愛らしいです。
…使い尽くしたマヨネーズをひねり潰すような彼の射精も落ち着いてきましたので、いよいよ尿道のチューブも引きずり出し、交尾の段階に移行しましょう。
実際、この10cm以上ずっぷりと尿道にくい込んでいるチューブを除去するのが彼にとっては一番キツいらしく、いつもは大抵悲鳴すら上げられないほど悶絶しながら後ろ足をぐーぱーと動かしていますが、今回はどうでしょうか。
……に"ゅろろろ… …にゅぷっ……
「ッッ゛゛ッ♡゛ッ"゛♡♡゛♡゛゛♡♡♡!♡♡!♡♡゛゛゛゛!
……きっと子供ドラゴンちんぽに燃えるような灼熱感が走ったのでしょうね。壊れたように痙攣していますし、肝心のガキドラゴンちんちんも完全にぶっ壊れて、ぽっかり開いてしまった尿道から水漏れした蛇口のように精液を垂れ流してしまっています。
前も後ろもガバガバとは、ショタドラゴンくんが少し心配になりますが、まあ最強種のセイントドラゴンの子なので大丈夫でしょう。
最終工程に移りますので、ショタドラゴンくんのちんぽにコンドームを装着する間少々お待ちください。
◇◇◇
…無事に避妊措置も完了した所で、いよいよメスドラちゃんとショタドラくんにとってはお待ちかねの交尾に移ります。
勿論メスドラちゃんの食用愛液の品質管理上拘束具はひとつも外さずに執り行うので、特殊な交尾方法となってしまいますが、致し方がありません。
まずはまんぐり返しで全身拘束されたメスドラちゃんの姿勢はそのままに、彼女のマスクの中に繋がれたショタドラザーメンチューブだけを除去して、彼女の体そのものに接続するものを無くします。
次に、開放されたショタドラくんの避妊措置済みガキちんぽを彼女の限界発情焦らしスリットに挿入し、2匹の体の間に1ミリの空間も発生しないほど強くむっちりと体や交尾器を重ね合わせ、 更に絶対に離れられないように皮の拘束ベルトでギチギチに締め上げます。
どう足掻いても身動きひとつ取れないほどショタドラくんに密着させられたメスドラちゃんの子宮口が、ショタドラくんのガン立ち槍型子供ちんぽでこじ開けられ、一晩中びゅぶりゅびゅぶりゅと大量の出来たて新鮮最強ザーメンをコンドーム越しに流し込んで貰える環境を作ってあげます。
そして最後にそのまま一晩放置し、翌朝ゴム越し大量射精による多幸感と苦しさと激強雄フェロモンで完全に破壊されたメスドラちゃんを救出すれば、交尾の工程は終了です。
ちなみに彼女が妊娠してしまうと生産が困難になってしまうため、絶対に破れない素材のコンドームを使用しているので、救出時には彼女のスリットにはバスケットボールのような大きさになった使用済みゴムがギチギチに詰まっており、引きずり出すのも一苦労ですが、メスドラちゃんの幸せ快楽地獄のためならなんでもありませんね。
なお、二匹が拘束交尾している間のみ、挿入中のショタドラくんのガバガバアナルで性欲処理を行うことが許可されています。
メスドラちゃんに影響が無ければ何してもよいですし、悪影響どころかショタドラくんの射精量が増えてメスドラちゃんの雑魚雌スリットが喜びますので、むしろ推奨される行為となっておりますが、射精等で汚した場合は据付のホースで洗浄しておくのがマナーです。
……以上が今回の工場見学の全てとなりますが、どうでしょうか。
働けそうですか?