フゥッ、フゥッ。と背後から抱きついている中年親父の粘着いた吐息が陽子の髪に染み込んでいく。
(嫌だわ⋯後でしっかり洗わないと髪が臭うじゃない⋯)
「スゥゥハァ、陽子ちゃんのミルク臭と塩素が混じってスケベな匂いがするよぉ。嗅いでるだけで射精しちまいそうだ!」
そう言いながら中年は陽子の競泳水着からはみ出した豊乳を潰すように握り込む。─すると陽子の黒く変色した乳首からびゅぅぅうと放射状に母乳が吹き出して、目の前のプール窓を白く染めあげる。
「あぁん、いやぁ、ダメ、おっぱい出ちゃうぅ!そんなに搾られたらあの子の分が無くなっちゃう!」
「そんなこと言って、おっぱい握り潰すたびにマ○コがきゅうきゅう締まってるよぉ?ほれほれ、うほほ。経産婦の肉厚マ○コは堪らんな!!」
「あ、あ、あ、だめ、だめ、おち○ぽでおマ○コえぐられて、おっぱいミルク止まらないぃ!」
中年の太い男性器が陽子の経産婦マ○コを出入りする度に充血した膣肉から分泌されたねっとりとした白い愛液が陰茎のカリで掻き出されて、ぼたぼたとプールサイドの床に落ちていく。
「あん、あん、あん、あ、あ、まって、だめ、だめ、いきそう、いく、いく」
ぱんぱんと、何度も中年ち○ぽで膣肉を掻き回され、子宮を小突かれた快楽で、陽子の腹肉が競泳水着越しにわかるほどぶるぶると震えて絶頂の予兆を示す。
「おほ、陽子ちゃんのマ○肉が震えてるねぇ。イク時はなんて言うんだっけ?」
「は、は、は、イキ、イキます!陽子の寝取られマ○コ!イキます!イクゥゥゥゥ!!!」
「お、お、ぎゅうぎゅう欲しそうにマ○肉絞めやがって。膣内にだすぞぉ!」
「んおおぉぉぉ♡イクゥ♡知らないおじさんザーメンでイクゥ♡♡」
びゅるびゅると吐き出された特濃精子が陽子の膣内を満たし、収まらない分がぶぴぶぴと濁音を漏らしながら結合部から溢れる。
「ふぅー。出産してから更にハメがいのある牝になったねぇ陽子ちゃん」
「はひぃ⋯♡ありがとうございますぅ⋯♡」
『おぎゃあ!おぎゃあ!』
プール窓の向こうから赤子の声が響いる。
「おや?としあきくんが鳴いてるよ、陽子ちゃん。寂しいよぉーって。でも、まだ牝穴ハメハメコースは終わるには早いんだよなぁ⋯どうしようか?」
「はぁ、はぁ⋯お、お願いします。陽子の経産婦おマ○コ時間いっぱい使ってください♡」
陽子はプール窓に手を着いたまま、むき出しの桃尻を親父たちにむけてぷりぷりと揺らしていやらしく誘う。
『おぎゃあ!おぎゃあ!』──今の彼女に子供の声はもう聞こえていなかった。