短編かつ個人的なものです

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巨乳美人経産婦ママ~産後、最初のおち○ぽは他人棒~

 家族が寝静まった真夜中、寝る前にオ○ニーするのが僕の日課だ。

 

 最近のお気に入りは個人撮影の販売動画を見るのがマイブーム。サンプルでもモザイクが薄いものが多く。中○生のサイフにもやさしい。

 

 キーワードに『母乳』を入れて動画を検索する。自分は粉ミルクで育てたと、聞いてから僕は母乳に異様な執着を覚えるようになった。

 

(いつかホンモノの母乳飲んでみたいなぁ...)

 

 人気順、更新順、と見ていくが目新しい動画が見当たらない。ならば、と古い順にしたところ『巨乳美人経産婦ママ~産後、最初のおち○ぽは他人棒~』というタイトルの動画が1番上に来た。

 

(いつの動画だ?投稿はそこまで古くないな。でも内容が15年前か...画質は期待できないな...)

 

 温故知新。古いものに惹かれる気持ちがあった。─これにしよう。

 

 サンプルを再生すると顔にモザイクがかかった女優のインタビューから始まった。

 

 ──こういうのは初めて?

『えっと、そうですね。初めてです。』

(服装がなんていうか古臭いな、15年前のファッションだからか?体型も分かりづらい...)

 

 ──緊張してるね。

『すいません。インタビューなんてされたことないもので...』

(髪は黒で首元くらいか、この頃はこんな髪型が流行ってたのか?)

 

 ──じゃあ、年齢からいいかな?

『はい。歳は25です。』

(へぇ、若いじゃん。いや、当時はそんなもんか?っていうかインタビュー長いな飛ばすか)

 

 ──じゃあ、脱いで貰おうかな?

『は、はい。』

(きたきた!)

 

 女優がスカートを降ろす、足はやや太めでお尻も普通といった感じだ。流石にプロと比べると見劣りするが、むしろ、その生っぽさが興奮する。

 

 ついに女優が上着を脱いだ。

(うおおおおお!まじか!これはでかいぞ!)

 

 ぱんぱんに水を詰めた風船みたいなおっぱいが、肌色のブラ越しでもわかった。表面に血管が見えるほどで今にも破裂しそうだ。

 

(いいぞいいぞ!これは当たりだ!間違いない!やっぱ古い作品もバカにできねぇな!)

 

 ──おっぱい凄いことになってるね。

『はい。朝からずっと貯まったままで、苦しいくらいです。妊娠してからGカップくらいになって、今まで使ってた下着が全部合わなくなって困ってるんです...』

(Gカップ!最高!アンタ最高だよ!)

 

 ──お子さんにあげてこなかったの?

『え、っと...あれ、そうですね、なんであげてこなかったのかしら?』

 

 ──まぁ母乳が無くても子供は育ちますから、奥さんもそう思ったんでしょ?──ね。

『──はい。──そうでした。あの子には母乳あげなくてもいいんですよね』

(なんて母親だ!子供が可哀想じゃないか!)

 

 動画内の女優が途端に卑しく思えてきた。そうさ、こんな動画に出るんだから、ろくな母親じゃないに決まってる!アンタに比べたら口うるさい僕の母さんの方が上等だ!なんてひどい女だ!

あぁ、なんてことだ!もう見る気が無くなってきた!

 

 失望と共にサンプルを閉じようと『──じゃあ下着も脱ごうか』──して指が止まった。──そうさ、せっかくならこのバカ女の裸を拝んでやろうじゃないか。それで終わろう。お前の動画なんて買ってやるものか!

 

『はい。恥ずかしいですけど...』

(何が恥ずかしいだ!白々しい!タイトル通りならこの後、男優のち○こを咥え込むくせに!)

 

 女優がショーツを脱ぐと、無毛の陰部が画面いっぱいに広がる。モザイクが小さいせいで、女の割れ目から肉ビラが飛び出しているのが見える。出産で伸びた膣肉と肉ビラが花弁を形成している、男を誘う淫花だ。

 

(くそ!気持ち悪いマ○コしやがって!)

 そう毒づいても、僕のち○こがどんどん硬くなっていくのがわかる。あの肉穴にち○こを突っ込んだらどれほど気持ちいいことだろう!

 

 ──うわぁ!すごいえっちですね!こんなスケベなマ○コ初めてですよ!

『は、恥ずかしいわ...』

(ほんとだよ!スケベだ!ドスケベな女め!)

 

 ──上もちゃんと脱いでくださいね

『は、はいぃ...』

 

 色気のないブラを外した女優がカメラの前でおっぱいをさらけ出す。その黒ずんだ乳頭を見た瞬間。僕はかつてないほどの衝撃とともに勃起した。

 

(あ、あ、あぁぁ!なんだこのおっぱい!やばいやばいやばい!吸いたい!吸いたい!吸いたい!)

 

 母乳で乳腺が限界まで膨らんだせいだろうか、乳暈が持ち上がり、乳首は勃起したち○この様に伸び上がり。ツンと上を向いている、その黒々とした先端から薄い半透明の乳液が滲んでいるのがわかった。

 

 

【挿絵表示】

 

 

(くそー!なんだこれ!なんだこれ!これだ!これだ!僕はこのおっぱいが飲みたかったんだ!飲みたい!飲みたい!飲ませてくれ!)

 

 さっきまでの悪態など頭から吹き飛んだ。まるで狂った犬のようにハァハァと舌を伸ばして涎をぼたぼたと布団に垂らす。

 

 ──動画が止まった。

 

「はぁ!?ふざけんなよ!!!」

 

 言ってからとっさに声を抑える。しんとした無音が続く。どうやら家族は起きなかったようだ。サンプルが終わっただけだ。続きは有料。それも学生には中々の額だ。今の手持ちでは買えそうなもない。

 

(くそくそくそくそ!)

 

 僕はサンプルのおっぱい部分を繰り返し再生しながら猿のようにオ○ニーし続けた。

 

(絶対この動画買う!絶対だ!頼むから消えないでくれよ!消えたら死んでやる!!!)

 

 そう決意すると共に何度目かの射精をティッシュに浴びせた。


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