昔フラれた爆乳女教師に催眠かけたらドスケベ処女と判明したので、とろっとろまんこにめちゃくちゃ中出しして童貞卒業した話 作:よながねね
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 男主人公 女教師 巨乳 処女 マゾ 催眠 露出 オナニー クンニ 中出し 純愛 ハッピーエンド ♡喘ぎ 濁点喘ぎ オホ声
冴えない童貞×処女お姉さん、催眠えっち、純愛、ハッピーエンドです。
Fantia - キャラクターの名前変換機能、その後のエピソードがあります。
https://fantia.jp/posts/2520611
ノクターンノベルズ、Pixivにも掲載しています。
「催眠アプリ……?」
スマホに表示された見慣れぬアイコンに目を疑った。ベッドに横たわり、いつものようにエロ動画を漁ろうとしていた矢先だ。
仲島和樹、21歳、一人暮らし、童貞。フリーターとしてダラダラと日々を送る俺のルーティンは、バ先のメシ屋と自宅の往復だけ。昨夜は珍しく飲み会があり、酔っ払ったせいで記憶が曖昧だ。この怪しげなアプリをダウンロードしたのもその時かもしれない。
真っ黒で何も書かれていないアイコンは妙な迫力がある。削除しようとした瞬間、ふと、高校時代の思い出が頭をよぎった。
(放課後、友達と催眠エロ漫画で盛り上がってたら、山下先生に怒られて没収されたな……)
苦笑いすると、失恋の記憶まで鮮明に蘇ってきた。
山下杏花先生。当時新任の女教師で、俺たち男子生徒の憧れの的。
優しくておっとりした性格に、まるでアイドルみたいなルックス。肩まで届く栗色の髪と、タレ目がちなの大きな瞳。そして、母性を感じるたゆんたゆんなおっぱい……。
卒業式の日、俺は渡り廊下で山下先生を待ち伏せて、深呼吸の後、全ての勇気を振り絞った。
――俺が先生を誰よりも幸せにします! お嫁さんになってください!
みっともなく震えた声だったが、想いは真剣そのものだった。
山下先生はと言えば、驚きもせずにうんうんと俺の告白を聴いてくれた。……今考えると、美人に浮かれる男子生徒からの告白など、日常茶飯事だったのだろう。
そして、俺の恋心は穏やかな微笑みで砕かれた。
――ありがとう、仲島くん。でも私は君の先生だから、お嫁さんにはなれないよ。
――一年間、君の成長を見られて幸せだったよ。この先、素敵な出逢いがたくさん待ってるから、それを信じてね。
優しいな、なんて思えるのは今だからで、その当時の俺は失恋の重みに立ち尽くし、涙を堪えて打ち震えることしかできなかった。
「ああああ……俺って、マジでだっせぇ~……!!」
今更ながらに恥ずかしさが込み上げ頭を抱える。そこに、未だに童貞という事実がさらに塩を塗る。
催眠アプリを見つめて「また山下先生に会えたら、これを使って……」と、くだらない妄想までしてしまう。
「くっそぉお……!」
一人でブツブツ言っているうちに、次第にムラムラしてきた俺は、アプリを放置したままエロサイト巡りに没頭した。
女教師もののエロ動画を見ながら、今日もまた、平凡な一日が終わっていく。
※
土曜の昼下がり、最新の話題作を鑑賞し終えて映画館を出る。
(めちゃくちゃ面白かった……)
パンフレットを片手に余韻に浸りながら歩き出した矢先、小柄な女性と肩がぶつかった。
「きゃ」
「すみません……!」
慌てて謝ると「私も余所見していましたから」とおっとりした声が返ってくる。
(この声は……)
「――山下、先生!?」
「仲島くん……? わぁ、久しぶり!」
彼女は俺を見上げて目をぱちぱちした後、ふんわりと笑った。途端に周囲がぱぁっと明るくなった気がする。
白いボアジャケットに、膝下丈のブラウンのスカート、ショートブーツという装いで、相変わらずトップアイドル級の可愛さだ。あの頃より伸びた髪を、低めの位置でゆるく結んでいる。
「仲島くん、すっかり大人びたねぇ。あ、その映画見たの?」
パンフレットに気付いたみたいだ。距離を一歩分詰められ、爽やかなシャンプーの香りが鼻腔を擽り、ついつい口角が上がる。
「はい、そうです。先生も?」
彼女は弾むように頷いた。私服姿の先生は、無邪気な仕草も合わさって小動物みたいに可愛い。
「仲島くん、時間ある?」
「え……? はい。あります」
「良かったら喫茶店に入らない? 私がおごるから。近況も聞きたいし、映画の話もしようよ」
再会を喜ぶ先生に提案され、咄嗟に「マジ?」と聞き返してしまう。先生は楽しげに「マジマジ」と俺の喋り方を真似した。
「――ぜひ!」
まさか憧れの先生との再会するなんて。信じられないくらいツイてる。浮かれた足取りで、彼女と共に喫茶店へと向かった。
※
(おっぱい、でっけぇえぇええぇええ!!)
一人ならば絶対に入らない洒落た喫茶店に入ると、俺たちはパーテーションで区切られたテーブル席に案内された。
ジャケットを脱ぎ、クリーム色のニット姿になった先生のおっぱいは、前よりもたゆんたゆんにボリュームアップしている。カップサイズを見抜く能力など無いけど、これは間違いなく爆乳というやつだ。
先生は何気ない仕草で髪を耳にかけながら、メニューを眺めている。食べたいものを訊かれるけれど、おっぱいがとてもおっぱいで頭が回らない。
「仲島くん、本当に何でもいいの? 遠慮しなくていいんだよ?」
「は、はい。お任せします……!」
「じゃあ、同じものにしようか」
「はい!」
ヒラリと手を上げて店員を呼ぶ彼女のおっぱいが、動きに合わせてぽよよんと揺れる。
(やっわらかそう……! 埋もれてえ!!!)
ほどなくテーブルにはモンブランと紅茶のセットが二つ届いた。
おっぱいに気を取られつつの映画談義をした後、「最近どう?」と近況を問われる。バイトをしながら一人暮らししていることを話すと、先生は「頑張っているねえ」と褒めてくれた。
「ハイ」という返事が上擦る。さっきから大きすぎるおっぱいが、テーブルの縁に触れて、形をふにゅふにゅと変えているからだ。本人は無自覚なんだろうけど、乳肉の暴力とも呼べる光景に、軽いパニックになってしまう。
(もっちりふわふわ……。揉みてぇ……! やべ……っ。ちんぽ勃っ……てきた……。つーか! せっかくだし、先生の連絡先を訊かねえと! 軽い感じで、迷惑じゃないように……。でも、どうやって……)
ポケットに手を突っ込み、スマホを握りしめる。
(閃いた……!)
そうだ、あのジョークアプリがあった!
俺はサッとスマホを取り出し、例の真っ黒いアイコンをタップする。
【ターゲットに画面を見つめるよう指示し、催眠内容を命じてください。】
説明ダイアログが表示される。他にも何か色々書いてあるけど、後から読むことにしてさっさと閉じる。そして画面を彼女に向けた。
「? 仲島くん。なあに、それ」
「先生。ちょっと催眠術を掛けてみたいんですけど、この画面を見つめてもらえますか?」
「え? 催眠術? う、ううぅん? 突然だね」
すっげえ困惑されている……!
それでも一応教え子に付き合ってくれるらしい。フォークを置いて、身を乗り出すように画面を覗き込んでくれた。
「こう、かな?」
「はい。では、先生。――俺にラインIDを教えろ――。なんて……はは」
ピ――――――――ィイン……
高い音がした。先生の目付きが急にトロンと澱む。
(え……)
「私、の、……IDは、xxxxxxです」
「……えっ? えっ……? ………ん?」
……はい? え、ちょっと、どーゆーこと……。
(マジで、効いてる……? それとも冗談に乗ってくれてるだけ……?)
混乱する俺の前で、先生は焦点の合わない目付きをしている。表情筋から力が抜け落ち、締まりのない顔付きが妙に艶かしい。
「先生……?」
「……」
「先生、返事して」
「はい」
「…………」
「……」
「……おっぱい見せて」
魔が差した。スルリ。先生がニットを両手で捲りあげる。
「っ……!?!?」
(あ、あ、赤っ!?)
ワインレッドのブラジャーをした超ド級おっぱいが露になる。
更に先生は手を背中に回した。パチンと音がして、ブラ緩み、締め付けから解放された乳肉がとっぷん!と揺れる。白い峰の頂にあるぷっくりしたピンク色の乳輪が、ブラの縁からチラリと覗いた。
(やっ、べ……だ、だめだ、だめだだめだ! ここここここ喫茶店――――!!)
いくら半個室とはいえ、たわわを見せるのはヤバい!! いや、命令したのは俺だけど……!
「しまって!」
「……はい」
裏返った声で命じると、先生はブラのホックを戻し、重たそうなおっぱいをカップに詰めるように整え、ニットを降ろした。まだ目付きはトロンとしている。
(マジ、かよ……!)
心臓がバクバクする。変な汗が出る。
どんなにノリが良くたって、こんなごく普通の喫茶店で下着を外すような真似はしないだろ。
これは――――本当の催眠アプリ、だ!
慌てて画面を見て、さっき消した説明書きを再度確認する。
催眠アプリガイド
1.催眠の開始
ターゲットに画面を見つめるよう指示し、催眠内容を命じてください。
2.催眠の解除
「解除」と伝えると催眠状態が解除されます。
「◯◯後に解除」など、タイミング指定が可能です。
ターゲットが睡眠した場合、起床時に自動解除されます。
3.制約
ターゲットの欲望に合わせた催眠内容ほど効果的です。
ターゲットが強く拒絶する内容は催眠できません。
4.記憶と影響について
催眠中の記憶は通常保持されません。
しかし繰り返しや強い刺激は精神に影響を及ぼします。
(つまり……?)
何だかよくわからんけど、ターゲットが本気で嫌なことは催眠できない――てことは、いまおっぱいを見せてくれたのは、……先生にそういう願望があったってこと?
(いやいや!! そんなドМの痴女みたいな……! んん?)
俺は先生をじーっと見つめた。もしかして……
(先生、ドМの痴女……なのか?)
俺はパーテーションの向こうを確認した。店員は忙しそうで、呼ばない限りはこちらに来る事はなさそうだ。よし……。
「先生、……オナニーしてみて。周りにばれないように。そーっとね……」
「……はい」
先生はトロ顔で正面を向いたまま、左右の人差し指を乳首の上にそれぞれあてがった。ニット越しに、指で乳首を擦りはじめる。
さすさすっ……♡ こすこすこすっ……♡
「……っ♡」
洋服越しの刺激でも感じているのか、少しずつ頬が紅潮し、息遣いがじわじわ乱れ始めている。エロい。
指の動きはだんだん激しくなっていく。たっぷりとした乳肉のてっぺんに指先を沈め、乳首を捏ねくり回す動きから、抓むようにシコシコと扱く動きへ。そしてまた乳首をクリクリ捏ね、更に爪で素早く引っ掻くようにしている。
しこっしこっしこっ♡ くにゅくにゅ♡♡ くりくりくりっ♡♡ ふにゅっ♡♡ さすさす♡ かりかりかりっ♡
「……っ、ぅ♡」
ニットとブラの内側で、乳首はもうびんびんなんだろう。先生は耳朶まで上気して「ふーっ♡」と息を弾ませている。澱んだ目付きや、力の抜けた表情が、彼女自身の意志でなく、催眠でやらされているに過ぎないことをはっきり表していた。
(やべぇ……! あの山下先生が、催眠状態で俺の言いなり……!)
かつて読んだエロ漫画のような展開に、生唾が湧いた。ごくりと飲み下し、俺は欲望のまま正直に彼女に命令じる。
「先生、そのまま俺の質問に、正直に答えてください」
「はい……」
「先生はドМで痴女なの?」
「私……山下杏花は、ふ、ぅ……っん、ドМで痴女かどうか……よくわかりません」
「……」
どういうことなの。
はいでも、いいえでもない返答に戸惑いつつ、咳払いして問いを重ねる。
「こうして、オナニーするのは気持ちいいですか?」
「はい……きもちいい……です」
「どう気持ちいいのか、詳しく教えてください」
「乳首……じんじん、して……しちゃいけないところで……するのが……とっても気持ちいい……興奮、します……」
「……そんな強めにシコシコして、痛くないんですか?」
「はい……。痛い、くらい、強くするのが……っ、ぞくぞくして、気持ちいいです」
(いや、先生それ、ぜったいドМの痴女じゃん――!!!!!!)
自覚はないようだが、先生がマゾい痴女なのは正解な気がした……!
質問の間も先生の乳首弄りは速さを増し、生理反応なのか双眸が潤み始めている。テーブルの下で、もぞもぞと内腿を擦り合わせている気配もした。
「そ、ういえば……なんで赤いブラをしているんですか? どエロすぎますけど……」
「赤いブラを……している理由は……白い服に……透けにくいからです」
「あ、はい。……そ、そうなんだ。知らなかった」
「……」
「じゃあっ! 何カップですかっ」
「……Pカップ……です。っ……ん♡」
「ぴぃ!? おっぱいでっか……でかすぎ! 先生は、週どれくらいオナるんですか。付き合ってる人は居るんですか。今まで何人くらいと付き合ったんですか。体験人数は――っ?」
催眠の効果に興奮して矢継早に訊いてしまう。先生は乳首を弄り続けながら、唇を震わせ答える。
「……ぁ、週、一回くらい、です……。いま付き合っている人は、いま……せん。二人、お付き合い、しました……。体験人数は……0です……」
「え……」
(処女……!?)
まさか過ぎて目を剥き出す。こんなドスケベボディで処女だったなんて驚きしかない。俺の息まではあはあ乱れてきた。
彼女は肩を上下させながら、喘ぐように呼吸しつつ、乳首を抓んでシコシコッ♡シコシコッ♡と扱きまくっている。
「ふ、ぅ゛っ……♡」
先生が不意に背中を丸めた。膝頭がテーブル裏にコツンと当たる音がする。ふるふる震えだして、様子がおかしい……。
「せ、先生? どうしたんですか?」
「イき……そ……うです……。あ」
「えっ、えっ。あっ、イきそう……!?」
「あっ……っ♡♡ ふ♡♡♡ んっ♡ あ゛」
「あ、ああ、先生ごめんなさいっ……。声は、出さないでください……!」
「――――――……っ♡♡♡」
先生は背中を丸めたまま、頭をくんっと上向けると、目を固く閉じて唇を引き結んだ。真っ赤な小鼻を膨らせては縮め、全身を強張らせている。
「ふぅ、う――――っ♡ ふぅ――――っ♡♡」
メスっぽい吐息を細く繰り返し、苦しげに声を堪えながら晒すアクメ顔に、申し訳ない気持ちの反面、俺の股間はもう完全にバキバキだ。ズボンが窮屈で仕方ない。
先生はやがてゆっくりと強張りを解いたあと、ヒクン♡ヒクン♡と震えて、丸めていた背筋を元に戻した。いつの間にか、口端から涎が滴っている。
「………」
「………」
……先生、イッたんだ。
エロ漫画やエロ動画は散々見てきたけど、生で女の人がイくところを見るのははじめてだ。迫りくる生々しい熱気に、高揚以上に驚きが大きくて、呆然としてしまう。
口の中の唾をまた飲み込んだ。恐る恐る、先生に確かめてみる。
「本当に、イッたんですか?」
先生は沈黙したままでコクンと頷く。そうだ、さっき声を出すなって命じたんだった。
「も、もう声出して大丈夫です。小声なら……っ」
「はい……」
命令通りに小声で返事する先生に、安堵の息を零す。そういえば、すっかり動揺していて周囲の確認を忘れていた。改めてパーテーションの向こうを確認する。大丈夫そうだ。店員も他のお客も、作業したり談笑したりで、俺達の事など気に留めていない。
(良かった……)
胸を撫で下ろして先生に向き直ると、彼女は従順に俺の命令を待っていた。
いますぐ催眠を解除するべきか迷う。けれど、急に解除すれば、彼女は自分の状態に驚くかもしれない。呼吸が落ち着くまではもう少し問答を続けよう。それからきちんと催眠解除して、奢ってもらった御礼を言って別れる――よし、そうしよう。
俺は声をいっそう潜めて、気になる事を聴いた。
「先生って、いつも何をおかずにしているんですか?」
「……妄想……」
「妄想……? どんな……?」
「……男の人に、無理矢理、えっちなことをされる妄想……です」
「………」
(えぇえええぇえええええ………?)
「具体的に……」
「押し倒されて……おっぱいやおまんこを弄ばれて……強引に、中出しされちゃう妄想です……」
「!? た、たとえば……。俺に、無理矢理、えっちなことをされて、中出しされちゃう妄想とかって、興奮しますか?」
「はい。……とっても、興奮します」
「――――――」
俺は椅子からずり落ちた。
※
(連れ込んでしまった……!)
山下先生とエロい事がしたいという誘惑に敗けた。
時刻はいつの間にか夕方。カーテン越しに西日が差し込む1Rの俺の部屋。パイプベッドの上で、俺は今、下着姿の先生をパンイチで組み敷いている。
先生の肢体は想像以上のエロさだ。真っ白いボディはすべすべ。Pカップおっぱいの下のウエストはキュッとくびれ、そこからデカ尻の曲線が一気に張り出して、むちむちの太ももから細い膝下へと繋がっていく。
あの後、喫茶店で「先生は正気のように振る舞えますが、えっちな誘惑には逆らえません。あと、とても感じやすくなります」という都合の良い催眠を掛けた。
「仲島くん……っ、駄目だよ……。先生と生徒で……こんな」
先生は狼狽えた顔で俺を諌めようとするが、けしてベッドから逃げ出そうとはしない。くらくらしそうな芳しい肌の匂いの中で、性欲に従って先生のブラを強引に剥ぎ取る。
ボリュームたっぷりの乳房がとぷんと揺れてまろびでた。
「仲島くん、やめて……っ、……っ」
「やめません……! 俺の童貞、貰ってください……!」
「っ……、ふぁ♡ はい……♡ 仲島くんの童貞、貰います……♡ あ、でも、でも、こんなの……だめだよ」
正気と譫妄の間で、目を白黒する彼女の桃色の乳首にたまらずかぶりつく。芯のコリコリとした乳首をしゃぶりながら、反対側の乳房を掌に包み込み、その途方もないボリュームの感触を味わう。揉めばもっちりと弾力で跳ね返してくる爆乳。触り心地最高だ。
(乳首も、うっま……っ! でかぱいエロい……っ!)
高校の同級生達がこれを知ったら、発狂どころの騒ぎじゃないだろう。
皆の憧れの先生のおっぱいを自由に貪る優越感で、ちんぽがビキビキと張り詰め、もう大分外れていた俺の箍が完全に壊れていく。
勃起しきった乳首をぢゅうぢゅう♡と吸い立てながら、掌でおっぱいをぐにぐにと揉みしだくのが気持ち良すぎる。
頭上から「ふぁぁん♡」という甘ったるい声がして、彼女も感じているのは明らかだった。
(やばい……頭がほんと、おかしくなる……っ。やわらかくて、いい匂いがして、あったかくて……おっぱい最高すぎる……!)
「ぁ……あっふぅ♡ あ♡ いや……ぁ♡ いや……っ♡ 仲島くん、やめ、て……っ♡」
催眠アプリには「ターゲットが強く拒絶する内容は催眠できない」と書いてあった。
だから、口先ではイヤイヤ言っていても、先生は本当にイヤなわけじゃない筈だ。
ちらりと見上げれば、気持ちよさそうに歪んだ表情が見えた。やっぱり無理矢理される事に興奮するんだ……ちんぽのイラつきが止まらない。
じゅぷっ♡ じゅるじゅるじゅるっ♡♡
むっちり乳首をたっぷり吸い立て、なめらかな肌を撫で下ろし、赤いパンツに触れる。布の上からでも分かる程、先生はもうぐしょぐしょだ。思わず熱い溜め息が零れる。
女って感じるとこんなにおまんこがぐっちょり濡れるものなのか。ヌルヌルのクロッチの上に、指腹をすりすりと這わせると、先生の腰が逃げるように左右に揺れ始めた。
じゅぷぅぅうっと乳首を吸い上げ、ちゅぽっと解放する。
「先生、おまんこ、触らせてください……っ」
「んぅあ♡ はいっ……。私のおまんこ、触ってください……♡ あ、そんなぁ……だめ、なのに……」
「ぱんつ脱がせますね? そしたら、ぱっかりお股を開いてくださいね……っ」
「はいっ♡ お股を開きます。 ぁ……やぁあ……っ!」
珠肌に薄い汗をしっとりと滲ませながら、イヤイヤする先生のパンツの縁に触れる。ゆっくりと引っ張って脱がせると、ぷっくりとした恥丘と、淡く柔らかそうな陰毛が見えた。その下で処女まんこが愛蜜に塗れててらてらと輝いている。
(これが、本物の……!)
はじめて生で見たおまんこは、ぷっくりとしたクリトリスも陰唇も、つやつやと綺麗なサーモンピンク色だった。とろとろの露を纏ってうるうるに潤み、肉襞の内側にある小さな穴が物欲しげにヒクヒクしている。
――どエロい。心臓がどきどき跳ねる。金玉が疼いて、精液がどんどん作られていく。
(舐めたい……っ。どんな味がするんだ……)
ぐわっと込み上げた衝動のままに、俺は白い腿を両腕で抱え込み、しっかりと固定した状態でおまんこにしゃぶりついた。
れろぉぉ~~~~っ♡ ぢゅるぢゅるちゅぷっじゅぅぅう~~~ッ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡ じゅううぅっ♡♡♡♡
「あ……♡ 仲島くんっ……♡♡ だめだめ、だめぇえ……♡♡ あ、ひ♡♡」
先生が頭を左右に振りながら、鼻にかかった声で拒絶する。
それを無視して舌に感じるまんこの味は、ほんのりと酸っぱくて甘い。ぬるぬると舌に絡まる感触や、ヒクヒクする粘膜の震えが堪らなく美味い。
舌を丁寧に這わせれば這わすほど、ヒクつく雌穴と溢れてくる汁を夢中になって啜る。
じゅっぷ♡ じゅぷじゅぷっ♡ くちゅ♡ くちゅくちゅくちゅ♡ じゅるるるるっ♡♡
「っ、先生っ、ほら、おまんこ、どんどんっ、気持ちよくなって、いきますよっ……」
「おっ♡ あ、はい♡ おまんこ、きもちいい♡ ひ♡」
「先生のおまんこはっ……すっごい、感じやすい、すけべなおまんこです……っ」
「ぁ、はいっ……♡ はい……♡ 私のおまんこはぁっ、すけべなおまんこですぅ……っ♡ ぁゔ……♡ はーっ♡ はーっ♡」
「先生……っ。可愛い……っ」
「あんっ♡ あっ、あぁ♡♡ やらぁ……っ♡ あ――……♡」
「イきたくなったら、イってください、ねっ……」
ぐちゅっ♡ じゅるるるるるっ♡ にちゅっ♡ ぢゅぷぷぷっ♡ ちゅぐっ♡♡♡♡♡♡
「ぁ♡ あぁ~……♡ もっ、もう……だめぇ……あっ……はあっん♡♡ イ、あ……!♡♡」
舌腹を上下に繰り返し行き来させると、まんこの奥からとぷとぷ愛液が湧いてくる。しつこい位ねちっこく舐め上げ、クリトリスを根元までちゅぷっと唇に含んだ。
その瞬間、先生が「あひっ♡」と掠れた声を上げて、びくっ♡ビクンッ♡と全身を震わせ始める。耐えきれなくなったように爪先が宙に浮き、白い体が強張っていく
「い、いっ♡ いっ、いっぎゅぅうぅぅう――――……っっ♡♡♡」
先生はしばらくの間痙攣して、そしてクタっと脱力した。
(……イかせてやった……っ! ……夢みたいだ……!)
充血してぷりっぷりになったクリトリスをちゅうちゅう吸い立てながら、その様を食い入るように見つめてしまう。
トロンと蕩けた虚ろな瞳で宙を見ながら、ぴく、ぴくん♡と肢体を小刻みに跳ねさせている先生はめちゃくちゃエロい。
「へ、ぁ……♡ へあぁあ……♡ あ、ひ……♡」
俺のちんぽももうバキバキで、我慢汁が止まらなくなってる。催眠状態の先生の、とろっとろのイキまんこにちんぽを挿れたい。絶対気持ちいいに決まってる……。陰嚢の辺りからぐうっと湧き上がった精子の群れが、尿道に昇ってきている。
俺は下着を脱ぎ捨て、じっとりと濡れたチン先をグッチョグッチョに濡れた処女まんこの入り口にあてがった。熱い……。
「先生っ、犯したいです……」
「お゛……♡ はいっ♡ あっ、だめだめぇえ♡ イヤ……イヤ……」
「先生の処女まんこ、じゅぽじゅぽ犯したい……っ。先生も、本当は犯されたいんですよねっ……?」
「――――っは、い……♡ ぁ……本当は犯されたいです……っ♡ 無理矢理……ぃ♡ ぁ」
「じゃあこのまま、イヤイヤ処女まんこにちんぽ入れちゃいますよ、いいですね……っ?」
「いいれひゅ♡ お゛♡ ぅ、いれ……♡ いれてぇ♡♡ あ゛ぁああぁあ♡♡♡ いやぁあ」
「――――先生っ……。俺のちんぽ、とっても気持ちいいですから……っ」
「っ♡ ぁ……♡♡♡ あ、はいっ……♡ 気持ちいい♡ 仲島くんのおちんぽきもちいい……♡ あ゛っあっあ゛ぉっ♡♡♡♡」
「……く……ぁっ♡」
ゆっくり挿れる余裕なんて一切ない。ずぷぅううう~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡♡と勢いを付けて一思いに奥までぶち込む。
俺の童貞ちんぽに、先生の柔らかい処女まんこの襞がみっちりと絡まり付いてきて、ちんぽ全体が心地よい快感に包まれてしまう。思わず顔を顰めるほどの快楽に唸り声が出た。
(きっつ……。ぢゅうぢゅう吸われる……!)
先生は白い喉を晒して仰け反っている。いつもの清楚な顔がどろどろに蕩けて、濡れた唇から食み出た赤い舌から、涎がタラタラと滴っていた。
「先、生っ、痛くない、ですか……っ」
「あ、あぁ、い、痛いけど、気持ちいぃです……っ♡」
「は、ぁ、――――だんだん、もっと、気持ちよくなっていきます、よ。気持ちいいだけになっていきます。ほら、気持ちいい、ちんぽがとっても気持ちいい……っ、」
「っ♡♡ き、きもちい♡ おちんぽ、ふといぃ♡ おっきい♡ ひっ♡ ぐぅ♡♡♡♡♡」
「っ……く」
「おちんぽっ♡ きもちい♡ ぁあ、とけりゅ♡ おまんこきもちいい、とけちゃうう♡」
「先生は、もっと、もっと、俺のちんぽが大好きになりますっ……!」
「はいっ♡ しゅき♡ 仲島くんのちんぽ、だいしゅきぃ♡ きもちいいぃ♡♡♡」
「くっ……」
「きもちぃい……♡ あ、ひっ♡ ぁあ♡♡」
命令で更なる快感を促すと、えろまんこがうねって、きゅっきゅっと不規則なリズムで締め付けてきた。亀頭やカリ首、裏筋に絡みついてくるマン圧に、目の裏がカッと熱くなる。
媚び媚びのマン肉に、精子を根こそぎ搾り取られそうだ。俺は奥歯を食いしばり、やわらい粘膜にズリュズリュと肉竿を突き挿れる。卑猥な粘音がぶちゅぶちゅと立つ――――
パンッパンッパンッパンッ♡♡♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ ぶちゅっ♡♡ ぶちゅぅうッ♡♡♡ ぶちゅっっ♡♡♡
「あ♡ ひ♡ 仲島くんっ……♡♡」
「あ゛♡♡♡ すっげぇしまる……っ」
「はあ♡ あ゛あっあっいぐいぐいぐっいく……ぅっ♡ ぁあぁあああぁぁ……♡」
先生の熱に浮かされたような淫猥な表情が堪らない。精液がせり上がる。唸って前屈みになり、肉襞を擦り、ざらつく天井をドチュドチュ突いた。まんこがミヂミヂと俺を締め付ける。
快楽に乱れる先生が、可愛い顔を歪めてイく声を聞きながら、一気に精を放つ――
びゅ――ッッッッ♡ どっぷん……♡ ぶびゅるるっ♡♡♡どぷどぷどぷっ……っっ♡♡♡♡♡
「仲島、く、ん……♡ ぁ♡ ぁあ♡ ぁぁああ♡」
初めてのまんこの中での射精。ありえない程に濃い精液が溢れてくる。熱い肉襞が生ちんぽに甘えるようにビッタリしがみつく。
(く……、ぢゅるぢゅる吸われて、腰、抜けそう……っ!)
脱力して倒れ込みかけた俺を、先生の両腕が優しく抱き締めた。ぎゅう……♡と頭をPカップおっぱいの中に引き込まれる。柔らかい……! なんて乳圧だ……っ。
(くっ、ぁ、やべえっ……! まだ、ヤリたい……!!)
先生のおっぱいはしっとりと汗に湿り、もちもちの乳肉の奥で鼓動がドキドキしていた。メスっぽい甘い匂いに包まれて、俺のちんぽは全然萎える気配がない。一度出した癖にまだまだガッチガチに反り返っている。
ヒクヒクと引き攣っているイきまんこから、ゆっくりと腰を引いて、どぢゅんっ♡♡と奥を突く。
「お゛ォほっ♡」
先生が仰け反ってみっともないくらい淫らな声を上げた。あのたおやかな先生からこんな声が出るなんて。
俺は欲望に任せて獣みたいに腰を振り乱し、爆乳にむしゃぶりつく。特濃精液を媚肉にしっかり擦り込んでいく――
どちゅんっ♡♡ どちゅどちゅどちゅ♡♡ ばぢゅっ♡♡ ずぢゅっ♡♡♡
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡ バッヂュ♡♡♡♡ ――パンッ♡♡♡
ばちゅッ♡♡♡ パンパンパンッ♡♡ ばっぢゅんッ!! ずぢゅっずぢゅずぢゅッ!!♡♡
ばちゅんっ♡ ばぢゅっ♡♡ ぶちゅっ♡♡ ぶちゅっっっ♡♡♡♡ ぶちゅちゅぶちゅっ♡♡♡♡ どちゅどちゅどちゅっっ♡♡♡
「っお゛♡ ぁひあ♡ ううっあ♡♡ き、きもちぃ゛♡♡ い、あ、ぁあ! あ゛ぁっ♡♡♡ すごいぃ♡♡♡」
「はぁっ、く……っ」
幸せそうに叫んで乱れる先生が、俺を逃がさないというように腰に脚を絡みつけてきた。おっぱいに顔を埋めた状態で、とろっとろの催眠まんこの一番奥を抉るように突きまくってやる。
気持ちよすぎて腰が止まらない……!
先生のどすけべおっぱいに溺れながらガツガツと腰を振ると、柔肉が複雑にうねって、まんこがきゅんっ♡きゅんっ♡としがみついて来る。淫らな反応に征服欲がもたげる。
(やばいやばい……っ! でかぱいすっげえイイ……!! 生まんこ、気持ちいいい、熱くてドロドロ……最高ッ! このままずっと俺のものにしたい……!! 孕ませたい……っ! お嫁さんに、したいっっ!)
「は、ぁっ、はあ」
「お゛っ♡ お゛ぁ♡♡ いく♡ あ、あぁぁう……♡」
「先生、イキそうっ? まんこぎっちぎっちでやばッ……」
「いぐッ……♡ いきましゅ……ッ!♡ きもちいい……!♡♡」
「っ、中出しで、最高にっ、気持ちよくなってくださいねっ」
「あ、ぁああ♡ はいっ♡ なりまひゅ♡ してして、仲島くん、中出ししてぇええ♡♡」
「先生っ、孕ませたいっ! 俺と先生の赤ちゃん、産んでくれますかっ!」
「あっはい、はいっ♡♡ 孕ませてぇ♡♡ お゛っ♡♡ あ、ひ……っ♡♡」
「く、ァ……! 催眠まんこに出すっ……! 孕め、先生、孕んでイけッ……」
「お゛♡♡ っふぁ♡ ぅあ゛あ゛ああ゛っ♡♡ ぁあうああああ――――――――っ♡♡♡♡♡♡」
びゅ――ッッ♡♡♡ どぷぷ♡ びゅるっどびゅッ……♡♡♡ ごぽぽっ……♡♡♡♡♡♡
びゅうぅううっ♡ びゅるるる――――っ♡♡
ちんぽを奥まで叩きつけて、しがみついたままの先生の肢体にぐりぐりとマーキングするように腰を押し付け、おまんこの奥に大量の中出しをもう一度キメる。
先生は焦点の合わない目を虚空に向けて、かひゅう♡かひゅう♡と細い息を繰り返す。
「先生……っ」
「……っ、ぁ、……仲島くん……♡」
幸せそうに目を細める先生と舌を絡めて濃厚なキスを交わし、ちゅぷちゅぷと唾液を交換し合う。絶頂後の気怠さの中で舌を捏ね合わせていると、次第に眠気が押し寄せてきた。
ちんぽはまだぐず濡れのおまんこに埋まったままだ。柔らかい肉が俺を可愛がってくれているみたいで、無茶苦茶気持ちいい。
(ね……むい……)
もう何も考えられない……。
俺はゆっくりと眠りに沈んでいった。
※
夜明け前に目覚めたとき、先生はまだ静かな寝息を立てていた。
(やっ、ち、まった――――――)
心臓が早鐘を打つ中、混乱した思考を抑え、埋まったままだったちんぽを引き抜く。頭が真っ白な状態で、彼女の体を清めて、服を着せ直す。
その後は、現状をどう言い訳したものか、ず――――っと思案していた。
正午目前、先生が目を覚ますと、彼女は俺の家にいることに驚愕した。小さな悲鳴を上げ、慌てて部屋を見回す様子に胸がチクンと痛む。
「あのっ、昨日、映画館で会ったのは覚えてますかっ……?」
「ぅ、うん。喫茶店に行って、それから――ええと……」
先生は額に手を当て思い出そうとするが、上手くいかないらしい。
「ゴメン、仲島くん。記憶に霞が掛かったみたいで……その後、どうしたっけ?」
「……飲みに行ったんですけど、俺が飲ませすぎちゃって」
「ええ!?」
「すみません。それで、連れ帰ってしまいました。……ゴメンナサイ……」
先生は目をパチパチさせた後、顔を真っ赤に染めて「そうだったの、ありがとう」と言った。
「記憶を無くすほどお酒を飲むなんて、恥ずかしい……。元とはいえ、先生失格ね」
「いえ! 全然、そんなことはっ……」
「眠れなかったでしょう。ごめんね……」
謝罪されて途方に暮れる。何も返せずにいると、先生が立ち上がって玄関に向かった。
「それじゃ、またね。仲島くん。本当にごめんね、でも、介抱してくれてありがとう。元気な顔が見れてよかった」
「……!」
このまま別れたら、次はいつ先生と会えるんだろう。
慌てて背中を追い、玄関先でその細い手首を掴んだ。
「っ」
戸惑った円らな瞳が俺を見つめる。
――可愛い。
自分勝手だけど、俺はやっぱり先生が好きだ。再会して、自分の気持ちを再認識してしまった。
俺のものにしたい。もっと先生とヤリたい。幸せにも、したい。
「先生……! 好きです」
「え」
「俺、今でも先生のことが好きなんです。……幸せにします。だから、お嫁さんになってくれませんか」
先生は一拍沈黙すると、くしゃくしゃと笑い、ゆっくりと俺の手を振り払い、左右に首を振った。
「ごめんなさい。久しぶりに再会して、気持ちが追いつかないの」
「……。……そう、ですよね。……そっか」
二度目の失恋に心の中に痛みが走る。すると、先生の手がこちらに伸びてきた。両手を温もりにぎゅっと包まれる。
「君に再会できて、嬉しかったのは本当なんだ」
「……、は、はい」
「それに……ただの生徒としか思ってなかったら、喫茶店になんか誘わないよ」
「……?」
「友達から、はじめたいな。これからは先生じゃなくて、杏花って呼んでくれる? ――和樹くん」
彼女はそう言って、少し照れくさそうに微笑んだ。
もしかして、これは……
「はいっっっっ!!!」
俺は喜びをあらわに大きく頷く。
先生――杏花さんは優しく微笑み「連絡先、交換しようよ」とスマホを取り出した。
※
彼女を送り出し、俺は窓から遠ざかる背を見つめた。
(もしかして、これって最初から脈あり?)
心の中に小さな希望の芽が芽生える。杏花さんとの未来が、あるのかもしれない。
しかし……
(おっぱい、でっけぇえええ……! やわらかかったぁ。 最っっ高!)
催眠アプリでまた、杏花さんにえっちな事をしたいという欲望が止まらない。
俺はガッツポーズしながら、どエロく幸せな未来を夢見た――。