自称清楚のドスケベ家庭教師お姉さんinプライベートビーチでエロエロイキまくり4P 作:ぼの松さん
原作:たまぷろじぇくと
タグ:R-18 クロスオーバー VTuber たまぷろじぇくと 摘木さくら ショタカレ 潮吹き アヘ顔
グラマラスな女体をゴールドマイクロビキニと金色の長手袋、金色のヒールで身に包み、煽るような目線を向けて快楽を求める家庭教師VTuberの姿を目撃せよ。
これを見てたら我慢できなくなって数日前から書いていた。中途覚醒したので、二度寝の前に仕上げてから投稿しました。摘木さくら最高!そして、ハマったキッカケとなった水龍敬先生最高!
夏のプライベートビーチ。他には誰も来ない、太陽に照らされし青い海が素晴らしい空間。
そこに三人の少年達と共に、
清楚を名乗りながらも心には強い性欲と性的本能を抱く美人家庭教師お姉さん・摘木さくらの姿がそこにはあった。
「ほぉぉ~~~ら♡先生のおっぱい、ビーチで晒しちゃうわよぉ♡」
尊、涼太、そして風華の三人の少年の目の前で、金色マイクロビキニの上の部分の紐をほどき、片手で紐を持ったままぶら下げて、豊満な生乳を露にさせるさくら先生。
金色のマイクロビキニに金色の長手袋に金色の長タイツ、金色のヒール。
金色で彩られているコスチュームパーツ。それとマッチしている極上の女体。
それを一瞬でも目にしただけで、三人の少年のチンポは大人顔負けな程に勃起していたのが、さくら先生の生乳がさらけ出されたのを見た瞬間にさらに大きく勃起し、海パンを大きく張り上げていた。
三人は既に臨戦態勢に入っていた。
さくら先生もそれを見て、笑みを浮かべ、ちゅるり♡と舌なめずりを軽くしながら、おまんこを濡らしつつ下腹部をキュンキュン♡疼かせる。
小さな平べったい岩を背に、浅い海水に満ちた砂浜の地に座り、右手でゴールドマイクロビキニの上の部分をぶら下げながら、声をかけた。
「みんなおいでぇ♡お姉さんと一緒に太陽に照らされながらこのビーチで、本能丸出しドスケベセックスゥ…♡し、ちゃ、お♡んっふふふぅ…♡」
…
………
……………
「じゅぶるるるるるぅぅぅぅ~~♡じゅるるるるるるっるうるるるるるるるるるっっっ♡ぶぢゅっ♡ぶぢゅっ♡んぢゅるる♡んぢゅ、ぢゅうう♡ちゅッ、ふッ♡んふぅっ、んぢゅうううッ♡ぢゅうッ、んぢゅ♡ちゅ、ぢゅッ♡ぢゅるるるるるるるる~~~~~~っ♡」
「うああっ……さ、さくら先生ぃ……!!」
尊の大人顔負けのチンポをがに股四つん這いの姿勢でドスケベにしゃぶるさくら先生。
清楚に見せかけたドスケベ家庭教師お姉さんの称号、未だ堕ちず、未だ健在だ。
しかし、少年達もこのままやられてばかりではない。
「ん゛ん゛っ♡んんんっ♡んんんんんん~~~~~~~っ♡」
涼太と風華の二人が両側からさくら先生…さく姉の尻をいやらしく揉みしだいたり、軽い波打ちができる程にぱしんっとスパンキングしたりしながら、金色のマイクロビキニパンティの上から指を走らせて、おまんこを刺激する。
尊のチンポを離さずしゃぶりながら、二人の尻揉みやおまんこ撫で回しで、さく姉を気持ちよくしていく。
じわじわとだが、さく姉のおまんこが濡れ、金色のマイクロビキニパンティをも濡らしていく。
「これ…使ってみよう。」
「だね…先生が自分から持参してるし。」
涼太がさく姉のカバンからコードレスかつ強力かつ防水仕様の電マを取り出して、金色のマイクロビキニパンティ越しにおまんこへ振動を与えていく。
ブブブブブブブブブブブブブブブブ♡
「ん゛ん゛ん゛~~~~~~っ♡ん゛っん゛ん゛~~~~~~~~っ♡」
さらにいやらしく尊のチンポをしゃぶりながら、腰をくねらせつつ電マで感じるさく姉。
おまんこはさらにじわじわと濡れていき、尊のブトマラから溢れる我慢汁を口の中で舐め回して味わっていく。
(あああぁぁ~~んっ♡はあっ♡はあっ♡電マでおまんこブルブルされながら我慢汁舐め回しフェラチオするの好きいいぃ~~~っ♡この子達にこんなエッチな事するのもされるのも大好きぃぃぃ~~~~~っ♡)
「ん゛ん゛ん゛っ♡んむっ♡ん゛ん゛っ♡ぢゅっぽん♡じゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡ん゛っん゛ん゛ん゛っ♡んふうぅっ♡んんんっ♡ぢゅうううっ♡んっ♡ぢゅるるるるるるっ♡んむぉおおおっ♡ぢゅ♡んんん♡んぢゅるるっ♡ぢゅうっ、ぢゅううう~~~~~~っ♡ん゛~~~っ♡」
「せ、先生…!!さくら先生に…さく姉に思いきり吸い上げられるうぅ…!!」
電マで感じながらドスケベフェラチオで尊のチンポをいやらしさ満々の顔つきで吸い上げていくさく姉。
それはもう清楚な家庭教師ではなく、金色のセクシーな組み合わせのコスチュームとマイクロビキニで、プライベートビーチにて三人の少年とまぐわうドスケベお姉さんとしての姿である。
このままいけば、尊の射精と同時に電マ責めでおまんこ絶頂しそうである。
(あああぁぁぁっ♡くるくるくるっ♡尊君の射精も私のおまんこアクメも一緒に来るううぅぅぅ~~~~~~っ♡)
「うあぁぁぁっ!!」
びゅるるるるるるるるるるるる~~~っ♡♡♡
ビクビクビクビクビクッ♡
プシャァァァァァァァァァァァッ♡♡♡
「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
(イッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~ッッ♡♡♡)
射精されてきた尊の精液を思いきり吸い付いて飲み干しながら潮吹き絶頂するさく姉。
水着の隙間から愛液が勢いよく吹き出し、その尻肉はいやらしく揺れるほどに腰を絶頂で震わせた。
「ぷはっ……♡はぁぁん……♡精液ゴクゴクしながらイカされちゃったぁぁ~~…♡あぁん……♡もうおまんこがぁ…♡皆のチンポ欲しくてたまらないのぉぉ~~♡おねがぁい……♡先生の変態おまんこにぃ♡君たちのぶっといのぉ……い・れ・てぇぇ~ん♡」
ガニ股四つん這いで腰をいやらしくくねらせ、誘ってくるさく姉。それを見て我慢できる訳がなかった。
すると、涼太が風華に何やら耳打ちする。風華がこくりを頷く。
その次の瞬間、二人同時に飛びつき、風華はさく姉の身体の下へ、涼太は背中に乗るかのように上へ。
「ひゃっ…!?」
思わず声をあげるさく姉。そして当てがわれていく二つの肉穴。二人のブトマラチンポを押し当てられながら、さく姉は二人の狙いを察した。
(まさか……二穴同時なのぉ!?)
年下の少年二人からの二穴同時セックスにゾクゾクと興奮し始めて、思わず笑みが浮かぶさく姉。その次の瞬間……
「お゛っっほお゛お゛お゛~~~~~っ♡♡♡」
おまんことアナルに同時にぶちこまれていく。
こんな可愛くかっこいいルックスの少年二人に、大人顔負けのチンポを同時に挿入されるのは肉体的だけでなく、その状況がもたらす精神的快感までもたらされているのを感じた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パチュパチュパチュンバチュッ♡♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「あっ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡はぁっ♡はぁ~~~~~っ♡二人ともぉぉんっ♡おっ♡おっ♡おっ♡チンポっ、どっちもすごいのぉおおっ♡あっ♡あっ♡先生のっ、お姉さんのおまんことケツマンコぉ♡すごくっ、きもぢいいのぉぉ~~~っ♡あ゛っ♡お゛~~~~~~~っ♡♡♡」
「はあっはあっ……!先生っ……!」
「こっちも…すごく気持ちいいです…!!」
「お゛ッ♡ああっ♡あああぁあっ♡ふ、うぅ゛うっ♡♡ん゛はっ♡おっ♡あっ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛あ゛っ♡あ゛ぁんっ♡あ゛あっっ♡お゛っほおおおっ♡あひぃぃぃっ♡もっろもっろぉぉぉ~~~~~~っ♡ズコズコきてええぇぇぇっ♡」
涼太と風華による二穴チンポピストンは、さく姐にとって本当に最高のセックスであった。
二人の年下の少年とのこういう行為を、彼女は無意識のうちに求めていたのかもしれない。
「ああっ!!先生っ!!出るっ!!」
「お、俺も出るぅっ!!」
「いいよいいよぉぉ~~~~~~っ♡♡♡思いきり出してえええっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡イグッ♡イグッ♡太陽の下でイグッ♡二穴犯されてイグッ♡ズコバコされてイグッ♡プライベートビーチでこの子達のブトマラでイッぢゃううううううう~~~~~~っ♡♡♡」
「「くううううっ!!」」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~っ♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~っ♡♡♡
「イッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~っっ♡♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
ドスケベなアヘ顔を晒しつつ、同時中出しアクメで絶頂するさく姉。太陽の下、浅い海水で満ちた砂浜の上で晒すその痴態は、まさに底知れぬ彼女のエロさを感じさせるものである。
中出しが終わった後に、二穴からチンポが引き抜かれた途端、精液を噴き溢すと同時に、プシャアアアッ♡と思いきりガニ股ポーズで潮吹きするさく姉。
美しくも下品でいやらしい声をあげながらの潮吹きもまた、格別のエロさを醸し出している。
「あ゛~~~~~~~~~~っ♡あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~♡♡♡」
絶頂の余韻に浸りつつ、喘ぐさく姉。そこへ……
「隙有りだよ、先生……。」
「へ?」
尊だ。ガニ股ポーズで潮吹き絶頂の余韻へ浸っていた所を押し倒してきた。
「ひゃんっ!!」
同時にまだまだ勃起している大人顔負けのブトマラチンポをぶちこんできたのだ。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
この種づけプレスの体勢でぶちこまれたら、さっきイッたばかりのさく姉もたまらない。その淫乱な膣内は、淫肉も淫粒も総動員でチンポを刺激して、激しいピストンを期待して、煽ってくる。
尊のチンポが少しだけさらに大きくなり、その煽りに、誘いに応えるかのように、さく姉のドスケベ痴女おまんこへ容赦ないチンポピストンを叩き込んでいく。
ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡ドヂュッ♡
「お゛ああ゛~~~~~~っ♡お゛ぉ゛ぉ゛ん゛っ♡♡ん゛お゛っ♡あ゛っっ♡あ゛う゛っ♡ん゛っう゛う゛っ♡♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡もっとっ♡もっと奥ついてぇっ♡もっともっと先生犯してえええぇぇぇ~~~~~~~~っ♡♡♡」
「先生……!!先生ぃ……!!」
バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡バコッ♡
さく姉がアヘりながら、ドスケベに嬌声をあげながら更なるピストンを要求してくる。
尊にとって、そんなさく姉からのドスケベリクエスト、アヘりながら、セクシーすぎる水着姿で乳輪残像ができる程にその爆乳を揺らしつつ喘ぐ姿、おまんこ内部からのチンポ刺激は、更に自分の腰遣いを激しくさせるには十分すぎる起爆剤だった。
さく姉を思いきりイカせて、優位に立つ。
そんな気持ちが加速していた。
「もっともっとズポズポしてえええっ♡ズボズボしてしてしてぇぇぇっ♡お姉さんのぉぉっ♡ドスケベ変態家庭教師さくら先生のぉぉっ♡ド淫乱発情スケベ生オナホをもっともっと尊君のチンポで突きまくって気持ちよくなってぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~っ♡♡♡先生を思いきりイカセてええええええ~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「先生ぃ……!!思いきりイカせるからっ!!覚悟してよっ!!くうううううっ!!」
「ひぎい゛い゛い゛っ♡ぐりゅっ♡ぐりゅううううううっ♡イ゛グっ♡イ゛グっ♡イッぢゃううっ♡イグイグイグイグっ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイ゛グヴっっ♡♡♡」
「あああっ!!」
ビュルルルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡
「イッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」
再び中出しされ、太陽を浴びながら、プライベートビーチでドスケベなアヘ顔を晒しながら絶頂する一人の家庭教師お姉さん。清楚そうに見えて、実はとんでもないドスケベお姉さんである事を完全に表しているような光景である。
絶頂の余韻に浸るさく姉のおまんこからチンポが引き抜かれた途端に、ガニ股を突き上げてのプシャアアアッ♡と大量潮吹き。
「あ゛あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~~~~~っ♡まらイグゥゥゥ~~~~~~♡♡♡プライベートビーチで皆の前でまたイッぢゃううう~~~~~~っ♡♡♡」
「「「っ………!!」」」
尊、涼太、風華。三人の大人顔負けチンポは再び勃起する。
さく姉はゆっくりガニ股ポーズで立ち上がり、その浅い水辺の上に自身の脱ぎ捨てたゴールドマイクロビキニを浮かせ、三人へ更なる淫らな目線を向けた。
「尊くん、涼太くん、風華くぅん♡お楽しみは…まだまだこれからよぉ♡私たち四人だけのプライベートビーチでぇ…♡お姉さんの事を…淫乱変態家庭教師さくら先生の事をぉ…♡もぉぉ~~~~~~と犯して、貴方達だけのエロエロセフレ先生だって事をぉ…♡わ・か・ら・せ・てぇぇぇ~~~~~~ん♡あっはぁぁぁ~~~ん♡」
腰をいやらしくくねらせ、左右にたぷんっ♡ぶるんっ♡と揺れる爆乳。そして、さく姉の痴女雌スマイル。
こんなのを見せられて断る雄はいない。
三人が同時に迫り、襲いかかってきた。
「きゃっ♡あ゛っっあああ~~~~~~んっ♡♡♡きたきたきたぁぁぁ♡三人同時に襲ってきたぁぁぁぁぁ♡あ゛っ♡らめっ♡そこらめっ♡イグっ♡あ゛っ♡イグゥゥゥっ♡またイッちゃううっ♡イッグヴヴヴヴヴヴ~~~~~ッ♡♡♡」
自称清楚のドスケベ家庭教師お姉さん、さく姉こと摘木さくらの夏はまだ始まったばかりだ。
プライベートビーチで三人と交わるさく姉を見て、誰かがそう思ったのだった。
終
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