ある日女体化してしまった高校生リオトは親友ケンタに裏切られていじめっ子のレオ達にレイプされてしまう。そして最後には媚薬を盛られてメス堕ちしてしまう。バッドエンド確定。TSレイプ曇らせメス堕ち輪姦モノです。

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朝起きたら女体化してて、そのまま親友に裏切られていじめっ子にレイプされた話

 

 朝起きたら女になってた。しかも結構可愛い。

 

 急性肉体性転換病。前テレビの驚愕番組でやってたっけ。寝てる時に性別が変わる病気とテレビは言っていた。

 

 俺はリオト。元は男子高校生で根暗な陰キャだった。なので学校では陽キャのレオ達にいじめられてた。

 ただでさえ学校に行きたくないのにこんな姿で行ったら確実にレオたちにいじられる。俺は両親と学校の先生、そして親友のケンタに電話で報告した。

 

「ま、マジかよ。大丈夫なのか? リオト」

 

「色々戸惑ってるよ、だから今日は学校行かないわ」

 

「そうか、、、」

 

 ケンタと俺はいつもレオ達にパシリにされたり金を奪られていたりした陰キャ同士だった。悲しい事にそれで仲良くなっていき、いじめられつつも大事な友達の1人になっていく。

 

「ちなみにリオト、、、今両親っているのか?」

 

「いや、両親は2人とも出張中だよ。LINEを送ったけど既読になってない」

 

「、、そ、そうか」

 

「なんで?」

 

 ケンタはなんでもないと、そして後でプリントを俺の家に送ると言って電話を切った。

 

 さて、どうしよう。

 

 言わずもがな俺は童貞。初めての女子の裸が自分だとは思いもしなかった。

 

 ちら、とパジャマの隙間から胸を見る。そこにはちゃんと膨らんでいるアレがある。

 しかも股間の違和感も感じる。そう、俺の相棒は消えてしまったのだ。

 

 くっさらばだ息子よ、、、。

 

 スマホで自分を写して姿を見る。昨日より伸びたボサボサな黒い髪。なかなかに女子らしい体型。そして整ってて可愛いと呼べる顔。やべぇ鼻血出そう。

 

 〜7時間後。

 

 ゲームをして時間を潰していたがこれからの人生どうなるんだろうな。男の時より顔面偏差値上がったし性別変わっても気にならないし。これを理由に引き篭ろ。それならレオ達にいじめられずに済む。せっかくだしVtuberでも始めようかな〜。

 

 と、楽観的に思っていた。だが、

 

 俺が学校行かないとケンタが1人でいじめられるな。それは心苦しい。

 

 思っていた矢先、玄関のチャイムがなる。時間的にケンタだろう。プリントを持ってきてくれたんだ。

 

 俺はなんの警戒もせずに玄関を開けてしまう。

 

 そこに居たのは確かにケンタだった。だが様子がおかしい。少し震えている。

 

「ありがとう〜ケンタくん。ようリオト、女になったんだって?」

 

 嘘だ。ケンタの後ろにいたのはレオ達だ。なんでここに、どうしてケンタと一緒に、、、。

 

「ごめん、、リオト」

 

「え、、、ケンタ何言って」

 

 俺が話し始めた瞬間レオ達は勝手に家に上がる。そして急に俺の手を掴んで離さない。

 

「ひぃ、な、何するんだよ! 何勝手に」

 

「いいじゃんいいじゃん。あんな陰キャのリオトが結構可愛くなってんじゃん」

 

 なんだよ、何気持ちの悪いこと言ってるんだ。レオの腕掴む力が強くなる。

 

「痛い! 痛いよ離せよ!!」

 

「離さねえよ。リオト、俺らと楽しいことしようぜ」

 

 え? 背筋がゾゾッと凍る。それってどういう意味だよ。嘘だろ。

 

 家に押し入ったいじめっ子達とケンタは鍵を閉めて俺の部屋に俺を無理やり連れて行った。

 

 ベットでレオに押し倒された俺は必死に抵抗するが掴まれた腕はぴくりとも動かない。

 

 俺の両手を片手で抑えるレオは、もう片手で俺のパジャマを脱がせる。

 

「ひ、やめてよ!! 何してんだよ!!!」

 

「何って決まってんだろ。レイプだよ。ケンタくんの電話こっそり聴いてたんでな。ケンタくんを脅してお前の家に皆んなで寄ってきたのよ。そしたらかなり可愛いじゃんかよリオト」

 

 ケンタを脅して、、じゃあケンタは、、、俺を裏切ったのか?

 

「ケンタ、、な、なんで、」

 

「ごめんリオト、、でもこれでもうレオは虐めるのを辞めてくれるって、、」

 

「そうそう、もう俺らはケンタくんは虐めないよ。だって暫くはリオトで遊ぶんだからな」

 

 嘘だろ。じゃあ俺は売られたのか、、ケンタに、、、裏切られたのか?

 

「うぅ、、うぇぇぇ、、、」

 

 急に言葉ならない感情が押し寄せてくる。絶望、憎悪、恐怖、そういったマイナスな思いに押しつぶされそうになる。

 

「ぶはははは!! ほらほらケンタくんのせいでリオちゃん泣いちゃったよ!! ウケるーー!」

 

 涙を流す俺を尻目にレオ達は俺の服を無理やり流して裸にさせる。

 

 ついにレイプが始まった。レオが胸をギュッと掴む。

 

「うっ、、、あっ、、、、」

 

 我慢しようとしても声が漏れる。痛みと同時に何かが押し寄せてきて喘ぎ声を出してしまう。これが女の快楽なのか。

 

「もうローションいらねぇか。入れるぞ〜」

 

「ま、待って!! やめて!!! なんでもするからそれだけは、、、」

 

 涙ぐんでレオ達に訴える。嫌だ嫌だ嫌だ、男のチンコを身体に入れるなんてゾッとする。

 

「うっせぇぞ肉便器が」

 

 唐突にキレたレオは俺の腹を勢いよくぶん殴った。

 

「ぐごぉぇぇっ!?」

 

 痛い痛い痛い痛い!! なんだこれ! なんだよこれ!! 腹が死ぬほど痛い。

 

 今までもレオたちに殴られた事はある。でもここまで痛かったことなんて、、、。

 

 俺が今、女だからだ。

 

「ハー、、ハー、、、」

 

 声が出せない。痛みが全然消えない。まるで内臓が潰れたような苦しさ。

 

「よーし入れるぞー。そーれ」

 

 何もできない。ケンタも見てるだけだし、レオ達は既にズボンを脱いでいる。

 

 ダメだ犯される。嫌だ、嫌だ。

 

「誰か、、たしゅけて、、、」

 

 ジュボンッ

 

 急に腹の奥を殴られたようにレオのチンコが俺の膣に突っ込む。レオはまるでオナホのように俺の腰を掴んでピストンする。

 

「あぇぇぇ!! やめれぇぇ! いだいぃぃ!!」

 

 だらしない喘ぎ声が聞こえる。しかもそれの声は他でもない俺が発しているんだ。

 

「おーキッツ。まあ処女だから当たり前か。キモチー」

 

 レオの肉棒はどんどん大きくなり、俺の穴はさらにキツくなる。痛い。でも確かに快感も感じてしまう。

 

「やめでぇぇ、、お願いだがらぁぁ抜いてぇぇ」

 

「うっせぇぞ」

 

 バシンッ

 

 ビンタで顔を殴られた。もうダメだ。コイツらには何も効かない。俺はただ惨めに犯されるだけだ。

 

 腰振りがより早くなり俺は本来あるはずがないモノが膣の奥にあることを実感する。

 

「お、子宮降りてきてんじゃーん。よし中出ししよ」

 

「ふぇぇ!? やだ!! 妊娠したくないぃぃ! 抜いでくれ頼むからぁぁ」

 

「嫌に決まってんだろ、お前のガキ事情なんざ知るか」

 

 嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!!! 妊娠なんてしたくない!! 絶対に嫌だ!!! 

 

「あ、そうだ! なあアレ使おうぜレオ」

 

 いじめっ子の1人が何かを提案した。

 

「あーアレ? いいじゃん、使うか」

 

 そういうとレオは香水のような物をポケットから取り出した。

 

 媚薬だ。

 

 それを俺とレオの接合部分にぶっかけ、さらに俺の口に無理やり飲ませる。

 

 なんだろう、頭がぼーっとしてきた。あれ?なんで俺れおに犯されてるの?

 

 やめでぇ、腰ふらないでぇきもちよくなっちゃう。もどれなぐなるぅぅ。

 

「あえぇぇあへぇぇ♡」

 

「効いてんな〜。これ使うと普通の女でもたちまち痴女になるんだよなぁ」

 

「けぇんだぁ、だしゅけでぇぇ」

 

「あ? もしかしてケンタの事か?」

 

 やらぁ、にんひんやらぁぁ。だしゃないでぇ出さないでぇ!!

 

「あー出るわ。いくぞー」

 

「やだぁぁ!! やらぁぁぁ!!! たしゅけて!! 助けて!!」

 

 びゅぅぅぅーーー。

 

「あぁぁおぉぉぉぉぉ♡」

 

 だしゃれた、、おれ精子だされちゃっだよぉぉぉぉ♡

 

「よーしじゃあみんなで回すか」

 

 

ーケンタ達襲来から4時間後。

 

「あひぇぇ!! チンポ!!! チンポほじぃぃ!!」

 

「あーこりゃやり過ぎたわ。動画撮って口封じしようと思ったけど薬使ったのはミスだな」

 

「り、リオト、、、、」

 

 ケンタは快楽落ちした親友の姿をただ眺める事しかできなかった。抵抗したら自分に危害が及ぶ。それだけで親友を地獄に、いや天国に落としたのだ。

 

 

「おいケンタ、コイツの親いつ帰ってくんの?」

 

「え、しゅ、出張中だから暫くは家には来ないんじゃ」

 

「そうか、よし。ケンタくん、この淫乱女はお前にあげるわ」

 

「ええ!?」

 

 レオはリオトの首を絞めながら最後のレイプを終えたのちケンタに提案した。

 

「もっどぉぉぉ、もっどおがしてくださいいい!!」

 

「もうコイツぶっ壊れたからお前がなんとかしろ」

 

「そ、そんなこと言っても!」

 

 ケンタの顔はレオの拳により吹き飛ばされる。そのままリオトの腹を蹴飛ばして怒号をあげる。

 

「うっせえぞ陰キャが!! また殴られテェのか!!」

 

「ご、ごめん、、わかったよ」

 

 レオたちは散々リオトで遊んだのちリオト家を離れた。残されたケンタはただただ苦しんだ。親友を裏切った罪悪感、親友がこんな姿になってしまった絶望感。それから逃げるかのようにケンタはリオトを犯し始めた。

 

「ごめん!! ごめんなさいリオト!俺のせいで、、ごめんなざい!!」

 

「もっどぉ!! もっどおぐに!!子宮をづいでぇぇ!!」

 

 あえ?? おれなんでけんたにおがされてるの? まあいっがぁはやくせいしちょうらい。

 

「いく! いく!! ごめんないごめんなさい、、、」

 

「おっおっおっおっ」

 

 びゅーーーー。

 

 

「おほっ、あへぇちんぼぉ、、、」

 

 

 

 

 

 

 

 

 




読了ありがとうございます!これからも癖をぶちまけたいです!よろしくお願いします!

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