俺の母ちゃんは人気がある。
中○校の授業参観で母ちゃんはよく周りから姉だと間違われるくらい若く見える。
母ちゃんは化粧も薄く、髪も茶色に染めてるくらい(白髪対策)でイジッてない。そういうのがいいのかもな。
俺の母ちゃんは同級生からも人気がある。
同級生から若くて綺麗で羨ましい。と言われる。中には抱ける。と言ってる奴までいる。
俺の母ちゃんは乳も尻もでかい。
本人はいつも風呂場で太った、垂れてきた、と大騒ぎしてるが。四十手前にしてはスタイルは十分維持できてると思う。他人の母親と実際に比べたわけじゃないが。
俺の母ちゃんは優しい。
昔から怒られたことなんて数える程しかない。いつもニコニコしていて怒鳴ることもない。うっかり屋でちょっと鈍かったりするが。
──でも、俺が母ちゃんの最も凄いと思ってることは。
俺の母ちゃんは金になることだ。
小○生の頃、近所の変態オヤジが母ちゃんの下着を持ってきたらお小遣いをくれると言った。
持っていくと、ホントにお小遣いをくれた。それが俺の人生で初めて手にしたお札だ。
下着が消えて母ちゃんが怪しんでたが、間違って捨てたって事で落ち着いた。
変態オヤジから持ってくる下着は古い物や捨てる物にしなさいと言われた。
俺はアリバイ工作を覚えた。
俺が中○に上がる頃、変態オヤジから隠しカメラを設置して裸を撮影して欲しいと頼まれた。
今までよりも小遣いをくれる。という条件で了承した。
設置したのは、母ちゃんの部屋と脱衣所の二ヶ所。
上手く撮影できるまで時間が掛かったが撮れた動画を見て、俺は初めて母親でオ○二ーをした。
動画内の母ちゃんは勿論カメラの存在など気づいていない。だから、隠すべきマ○コもア○ルも堂々とさらけ出していた。
むっちりとした桃尻、緩んだ腹肉、熟れたおっぱい。角度の影響もあって顔が見えないのも良かったのかもしれない。
変態オヤジに動画を渡すと報酬として万札を渡された。
俺は隠しカメラを今までの小遣いを使ってより良い物にして、数も増やして盗撮を繰り返した。
俺が中○三年になるころ、変態オヤジからトンデモナイ提案が上がった。
母ちゃんとセックスしたいと言い出した。俺は流石に無理だろうと言ったら、オヤジは上手くいったら十万出すと言う。
実は変態オヤジには言わなかったが、両親はセックスレスだった。三年間盗撮を繰り返した結果、母ちゃんのオ○二ー動画が撮れることはあっても両親のセックス現場は撮影出来なかった。
両親だけで旅行に行った形跡もない以上、ほぼレスなのは間違いない。
あのエロい母ちゃんがこのままセックスしないで来年には四十になる。という事実が俺には酷く勿体なく思えた。十万の報酬も魅力的だ。
俺は変態オヤジと協力して、母ちゃんのセックス撮影をするという形になった。
女優に母ちゃん、男優は変態オヤジ、撮影は俺だ。
まず、合意のセックスは無理。母ちゃんは父さん一筋だ。変態オヤジは母ちゃんと面識がないし。
強姦って手段も考えたが、抵抗されて何か不具合があってはお終いだ。
最終的に、寝込みを襲うという形になった。改めて調べた結果、母ちゃんはアルコールに弱く酒が入ると深く寝ることがわかった。
計画はシンプルになった。父さんの留守中に。夜、母ちゃんにアルコールを混ぜたドリンクを飲ませる。深夜に熟睡を確認した後、変態オヤジを家に招き入れ。母ちゃんをレ○プさせる。
万が一母ちゃんが起きた場合に備えて俺たちは目出し帽を着ける。上手くいくかどうかは怪しいが、成功する可能性は高い。
──そして、その日がやってきた。
母ちゃんは俺が期間限定のジュースだと偽ったアルコール入りのドリンクをあっさり飲んだ。
次第に眠たげな顔になるとそのまま寝た。
今。目の前の母ちゃんはスヤスヤと寝ている。俺は玄関を開けて変態オヤジを招き入れる。
部屋の電気は付けれないため、ライトを搾ってカメラで撮影する。
オヤジは念願の生母ちゃんに歓喜して息が荒い。ハァハァと粘つく息を漏らしている。
その手が寝てる母ちゃんのシャツをめくりあげる。柔乳を包んだブラがカメラに映る。オヤジはおっぱいの谷間に顔を埋めるとスゥハァと鼻で呼吸して母ちゃんの汗と乳の匂いを堪能している。
しばらく、そうした後。ブラを掴んでずらした。母ちゃんの熟れた乳が引っ張られた反動でぷるぷると揺れながら身体の上を滑る。
手のひらに収まらない豊乳の先端は濃い肌色をしていて、チャーシューのようで美味そうだ。
オヤジはおっぱいに吸い付くと、乳首をベロベロ舐めたり、口に含んでチュウチュウとしゃぶり、グミのような乳頭をクニクニと甘噛みした。
男の手でグニグニとスライムのように形を変える乳房を俺は夢中で撮影した。
オヤジが満足する頃には、母ちゃんのおっぱいは唾液でドロドロに濡れて、乳首が伸び、乳房も赤く変形していた。
ここまでされて起きないのだから。これは最後までヤれそうだ。
変態オヤジと頷き合うと、ついに下半身を脱がしにかかった。
スカートを捲りあげ、オヤジは器用に母ちゃんのパンツをスルスルと脱がす。
そして、股を割開くと、そこには黒々とした茂みがあった。その奥には女の...母ちゃんの...俺が産まれてきたマ〇コがある。
肉穴をオヤジが指で掘り進むと、母ちゃんがウーンと鳴いた。一瞬、起きたかと二人で緊張したが─そのままウーン、ハァー、と悩ましく呻くだけだった。
指を入れたオヤジが、ポツリと呟いた。
──濡れてる。と
なんという事か、母ちゃんは見ず知らずの男に乳を嬲られて、マ○コを濡らす女だったのだ。
母ちゃんの痴態に俺が驚愕していると。オヤジはもう限界のようで、ズボンを脱いでち○こを出した、いや。ち○こ何て可愛いものでは無い。まさに、ペ○スと呼ぶべき異様だった。
──オッサン、あんた。デカ○ンだったのか...
思わず呟くとオヤジは俺に向かって親指を立てた。妙に誇らしげだ。
オヤジは母ちゃんのマ○肉を指で左右に軽く開く、それだけでクチィ...と濡れた音が陰唇から漏れる。
デカ○ンがゆっくりと俺が産まれてきた膣穴を掘り進めていく。ウゥーン、と母ちゃんが鼻息を漏らして腰を逃がそうとする。
オヤジは母ちゃんの腰を掴むと一気に奥まで押し込んだ。ウッ、ハァ〜、ハァ〜と母ちゃんが苦しそうに呼吸している。下腹部は目視でもわかるほど膨らみ、子宮口まで征服されたのがわかった。
密着させた腰をオヤジが引くと、ぬるるるる。と母ちゃんの本気汁で白くなったデカ○ンが飛び出す。そして、鬼頭が抜けるかというタイミングでまた膣奥まで撃ち込む。
突き上げられる度に、ウゥ〜ウゥ〜ウゥ〜と母ちゃんが唸り声をあげる。オヤジがピストン運動をはやめると、ウ、ウ、ウ、ウ、声も小刻みになる。おっぱいも上下に激しくぶるんぶるんと揺れてちぎれそうだ。声の音程も上がり調子になっていく、そしてある地点に達した瞬間。
──ウゥゥゥゥゥ!!と全身を強ばらせて一際高く鳴いた。見れば下腹部はビクビクと跳ねて痙攣していた。
オヤジがフゥーと満足気な息を漏らしている。
──いやー。ごめん。膣内で出ちゃったよ。
あっけらかんと言う。
オヤジはまた腰を動かして射精したばかりのマ〇コを再び抉りだす。まだまだ満足していないようだ。
──いやぁ。奥さんやっぱり最高だったよ。これ、お礼ね。
そう言ってオヤジは十万を俺に手渡すと帰っていった。
見れば空はもう白み始めていた。俺は母ちゃんの様子を見る。意識がないというのに満足気にスヤスヤと全裸で眠っている。汗で全身が濡れて艶めかしく輝く。
変態オヤジに蹂躙されたマ○コはポッカリと口を開いて閉じれなくなっていた。時折、ぶぴぶぴと膣内に注がれた精液を吹き出している。
結局、親父は母ちゃんの子宮に十回も射精した。正直、孕んでもおかしくない。
だが、俺はそんなことよりも別のことを考えていた。
──母ちゃんのこと抱けるって言ってたヤツらにもヤらせてみたかった。
俺は俺を理解した。母ちゃんで金を稼ぐなんて言い訳だったんだ。俺の本心は母ちゃんの穢される光景が見たいんだ。
この淫らな雌の狂う様が見たいんだ。
──俺の母ちゃんはエロすぎる。