触手ってこんなんでいいのかな?
とりあえず順番としては
触手→人格書き換え→人体改造→脳姦→性感帯肥大化→失禁→リョナ→部位欠損→断髪→グロ
の順番で行きます
アンケートに投票していただいたみなさま、ありがとうございました
またアンケートすると思いますのでその時はぜひお願いします
「ひっ‼︎ やめて‼︎ こないで‼︎」
鈴仙の眼前を蠢くのは謎の触手の塊。
生きているのかどういった個性なのかは不明だが鈴仙を執拗に追いかけてくる。
塊のソレは……150本を超える触手の塊である。
琥珀色のヌルヌルとした液体を滴らせており触手はイボイボの付いた醜悪な男性器の様な見た目やタコの様な吸盤が着いたもの、口のような機能がついたものら吸い付くような肉のヒダで覆われた触手でありその見た目や長さや太さや大きさは様々だ。
共通しているのは……口のような部分をパクりと開閉すると見える内部である。
触手がぬちゃりとした音を響かせて口のような器官を開くとヌメリとした粘液を纏ってゆっくりと出てくるヒダが無数に付いた触手。
触手は、その内部にも更に無数の触手が蠢いており、更にその内部にも……と言ったかんじで、マトリョーシカの様な形状であり……無数の触手の塊となっていた。
乳首やおまんこ、お尻にフィットする様な形の肉の壁や明らかにクリトリスや乳首を吸引する機能を有した肉の壁、乳首やおまんこの中に刺すのか針状に伸びた触手、カリッコリッと乳首やお尻、クリトリスを噛む機能を持った触手、その他にも何かをするであろう為に存在すると思われる触手が無数にある。
触手は口のような部分をパクパクと開閉させて、ねちょりとした粘液を滴らせながら、床をヌメリとした粘液で汚しながら鈴仙に這い寄る。
逃げ回る鈴仙に向けて先端の部分からヌメヌメとした液体を射出して鈴仙にぶっかける。
ぬかるむそれに脚を取られて転んでしまい、触手の一本に脚を掴まれて引き摺られて行き……無数の触手により鈴仙は空中に大の字で磔にされる。
それが地獄の始まりだった。
身動きが取れない様にガッチリと触手が鈴仙を空中に大の字で吊り下げており一切の身動きが取れない。
おまんこも人間の指程のサイズの触手が両側からくぱぁっと左右に開いており鈴仙のおまんこを覗き込む様に無数の触手が集う。
視姦と言うべきか……恥辱で顔を覆いたくなる鈴仙だが身動き一つ取れやしない。
鈴仙が恥ずかしさで顔を赤くして死にそうになっている中、1本の触手が口のような器官を開いており触手がぬらぬらとした粘液を滴らせて、それを鈴仙の豊満なおっぱいやおまんこに塗りたくる。
どろどろとした琥珀色の液体が何とも言えない気持ち悪い臭いが鈴仙の鼻腔に突き刺さる。
反射的に強烈な嘔吐を催すその臭いにカヒュッという音と共に嘔吐しかけた瞬間……触手の1本がその口を開いて中から煙を吐き出して鈴仙に噴霧してきた。
その煙を吸引してしまった鈴仙は身体が痺れて動けなくなる。
筋弛緩剤の様な作用をもたらすのだと、直感で理解した鈴仙。
だらりっと力が入らなくなった四肢や口は触手のなすがままとなる。
クリトリスを重点的にくちゅくちゅと吸っており、それと同時に乳首にカリッコリッと噛み付いてくるが痛みはなく絶頂に導く程度の噛みつきであった。
「ひゃうッ‼︎ やっやめてっ‼︎ やめてよっ‼︎ 痛っ‼︎」
必死になって動こうとするもおまんこや乳首に這い寄りべたべたとした琥珀色の液を塗りこんでいく触手。
何本かの触手は鈴仙のおっぱいとその先にある乳首を喰む様に咥えており触手の口の中にある無数の触手から乳首をチュゥゥゥゥッと吸われて同時に甘噛みをされる。
カリッコリッと乳首とクリトリスを同時に甘噛みされて、おまんこにも触手が入り込み無数の触手が膣壁や子宮口をコツンッとキスをしていき絶え間なく快感を与えていく。
そうして、鈴仙のおまんこから湧き出る甘い蜜をじゅるじゅると飲み干していく。
次第に鈴仙の頬が赤く染まりトロンっとした眼差しになりおまんこ、乳首に熱が高まり火照っていく。
それを見越してかは不明だが乳首に針状の触手がチクリと刺し込まれる。
何を注射されたのかは分からないが触手が鈴仙の乳首に何かを打ち込んだ瞬間に鈴仙のおっぱいからはだらだらと止まる事なく白い液体が流れ出す。
鈴仙の乳首から溢れるのは母乳であった。
触手は筋弛緩の影響でだらしなく力が抜けた口を無理矢理開かせると喉の奥まで侵入していき何とか口の中に入り込んだ触手を取り出そうと触手で拘束されて尚且つ麻痺して動きづらい手をゆっくりと動かして口の中に入り込んでいる触手を取ろうとするもまるで手で奉仕するような形になる。
口へと無理矢理侵入した触手のせいで口から涎がとめどなく溢れて触手を濡らす……。
じゅるる、じゅぼっじゅぽっ、と卑猥な音が響いていき頭では嫌だと訴えるが甘噛みされている乳首がビンビンにたっており触手が舐め回しているおまんこからは洪水のような蜜が滴り落ちる。
そうして、鈴仙が無理矢理に突っ込まれている触手を舐めていると根本からボコリっと膨らむ触手……鈴仙は何が起こるかを悟り涙を流して声にならない声で叫ぶが触手は鈴仙の胃の中に液体を流し込む。
コリッコリッとクリトリスを弄られて絶頂と共に胃の中がたぷんたぷんになるほどの液体が触手からぶちまけられる。
ビュービュルルルルルッ‼︎ ビュルルルルル‼︎ ドプッ‼︎ ゴボボボボボッ‼︎ 胃の中を限界まで満たした液体は鈴仙の胃を満杯にしていく。
鈴仙の胃が限界まで満たされたと触手は感覚で理解したのか長い長い液体の吐き出しが終わりズルリッという生々しい音を響かせて鈴仙の口から引き抜かれる。
ネバネバして飲み込みづらい白濁色の液体が鈴仙の口に残り食道にもべったりと絡みむせこむ。
口を開くと白濁色の液体が泡立っておりくらくらする様な甘い匂いに包まれて鈴仙の意識が遠のいていった。
くちゃっぴちゃ……卑猥な音を響かせながら鈴仙のおまんこには、塊の中で一際大きい触手が突っ込まれようとしていた。
形状はもはや男性器のソレであり人の腕程の太さ、そして触手ゆえに鈴仙の子宮まで届くかと思うほどの長さである。
微睡む視界で鈴仙は呟く。
「あれ……私何してたんだっけ? あたまふわふわする〜……ぁ、とりさんだ〜あはっあはははは〜……ん、おまたが痛い……」
胃の中にぶちまけられた液体の効能で幻覚でも観ているのか鈴仙の視界には青い小鳥がチラつく。
むずむずとするおまたに意識が向いた瞬間。
ボゴォッ‼︎ と肉が抉られる様な感覚と共に鈴仙のおまんこには触手がぐちゅりっと入り込み凄まじい勢いを維持したまま子宮口にピストンをする。
「ひぎぃぃぃぃぃッ⁉︎ ひぁぁぁぁぁぁぁぁ⁉︎ うぇっあッ‼︎ ゔぁぁぁぁぁぁ⁉︎ ひゃぁァァァァァァァァァァァァ⁉︎」
バチバチと脳が焼ける程の快感に包まれてその口からは獣のような叫びが木霊する。
クリトリスと乳首にも触手がまとわりついて溢れ出るおっぱいを吸われて、乳首を甘噛みされていき絶頂する。
ぷシャァァァァァァァっと愛液が撒き散らされるが触手は構うことなく鈴仙のおまんこを犯し続ける。
どちゅッ‼︎どちゅ‼︎どちゅッ‼︎ ぶちゅっ‼︎ ずるっ‼︎ ぶちゅっ‼︎ 触手が鈴仙のこまんこをガンガンと突き続けて一突きする毎に子宮口に触手の先端がコツッコツッと当たる。
その度に鈴仙の口からは獣の様な咆哮に似た喘ぎ声が迸る。
「ひぎぃぃぃぃぃッ⁉︎ ひぁぁぁぁぁぁぁぁ⁉︎ うぇっあッ‼︎ ゔぁぁぁぁぁぁ⁉︎ ひゃぁァァァァァァァァァァァァ⁉︎」
そして、鈴仙のおまんこに突っ込まれている触手が膨らんだのを、愛液をじゅくじゅくと分泌しながらねっとりと触手に絡み付いた鈴仙の膣の肉襞は敏感に感じとる。
それを理解した鈴仙はか細い声音で呟く。
「おまんこのなかでまぁた大きくなってる……また出るの……えへっもーどーでもいいやー……えへっえへへへへ……」
ゴポポポポッと触手の根本から湧き上がる様に熱い液体が鈴仙のおまんこの1番深いところにぶちまけられる。
「熱い、あはっ……中に出てる、おなか、たぷんたぷんだぁ……おまんこの1番奥まで……えへっ、えへへへ、おまんこあったかぁい……おまんこきもちいぃ……」
アヘ顔で、おまんこにぶちまけられた液体を見つめる鈴仙。
筋弛緩剤の効果も切れて、拘束もいつのまにか解かれておりお尻を天高く突き出した格好で床にうつ伏せになる鈴仙。
絶頂の、おまんこに残る余韻に浸っているとお尻の穴にずぷりっと感触を感じた鈴仙は発情した獣の様に快楽を貪る。
お尻の穴に入り込んだ触手が、おまんこに放出したあったかくて気持ちいい液体を出してくれるようにキュッと下腹部に力を入れて締める。
刹那、お尻に広がるあったかい液体。
ずるりと、引き抜かれてお尻の穴から溢れる液体。
「あはっあははははは……おまんこもお尻も気持ちいい……あったかいなぁ、えへっえへへへへ」
快楽によがり狂った表情を浮かべて触手のなすがままになる鈴仙。
クリトリスは度重なる甘噛みと吸引でぷっくりと膨らんでお豆が常に露出している状態であった。
「えへへ……あはっあはははへへへへっ……おまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこおまんこ……」
ぶっ壊れたラジカセのごとく卑猥な言葉を呟き、触手を手に取り口咥えて舐めまわし充分に濡れたのを確認してからくぱぁっとおまんこを自らの意思で開いて触手におまんこを突き続けていただく鈴仙。
ぐちゅっ‼︎ ぐちゃっ‼︎ じゅぼっ‼︎ プシュッ‼︎ じゅるるるる‼︎ じゅぞぞぞっ‼︎ ガンっ‼︎ コツッ‼︎ パチュッ‼︎ バチュンッ‼︎
肉と肉が絡み合い、鈴仙のおまんこから溢れ出す愛液と触手の吐き出す液体がぬちゅりと泡を立てて鈴仙の身体にまとわりつき鈴仙の口からは触手によって発音が定まらない喘ぎ声が叫ばれる。
「ああぁっ♡ひっ……!! あっ……♡……っ! ふぇ、きもち゛ぃのこわい゛ぃッ……! ♡♡ぎゅ、ッて♡し゛て゛ッ♡♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ……ッ♡♡んんッ……!?!? ♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡まッ……ま゛ッて゛え゛ッ♡♡♡キち゛ゃう゛う゛ッ♡♡♡」
ぬぽっぐぽっ、じゅぽっと鈴仙の口に咥え込まれた触手からは淫靡な音が響き渡り根本が膨らんでドビュッ‼︎ と鈴仙の口腔内にぶちまけられて飲み込みきれなかった液体は鈴仙の口からおっぱいを伝っておまんこの方へと滴り落ちていく。
お尻の穴にも3本の触手がぶち込まれており、ヌルヌルした液体で充分に滑りやすくなっていた触手を鈴仙のお尻の穴は問題なくソレをぬるりと受け入れる。
ズグンッ‼︎ 追加で挿入された4本目と5本目、鈴仙の腹部にかかる重い衝撃。
「やぁ、らめぇ……っひっ……!! あっ……♡ん……っ! ふか、あ゛ぁ♡ッふかいィッ♡♡♡あ゛ーッ♡とまッでえ゛えぇ……ッ♡♡んんッ……!?!? ♡♡♡あ゛ッ、ん、ふぅっ♡♡あ、あ゛ーッッ♡♡し、ぬ゛……ッ♡♡しんじゃ、あああ゛ァッ!! ♡♡♡」」
ぐぽっ‼︎ ぐじゅッ‼︎ ぬちゃぬちゃ……鈴仙のお尻の穴から侵入した触手は鈴仙ほお腹の中を動き回り、お尻の穴から腸、胃……食道と逆流していき口から溢れ出る。
ゴボボボボッと無数の触手が鈴仙の口から飛び出してきたが鈴仙からは喘ぎ声しか聞こえない。
嫌がるような言葉も散見されるがその手はおまんこをぐちょぐちょと弄っており、その頬は赤く染まりだらしなくよがり狂う。
「んんん……っ! ひっ……!! ……っ! はぁーッ……もうやだ……っ!!! ♡やら゛あぁッ♡♡♡きもち、い゛っ……からぁ!!! ♡ふぁ、あ゛あっ♡♡や゛らあぁッ♡♡まッ……ま゛ッて゛え゛ッ♡♡♡キち゛ゃう゛う゛ッ♡♡♡」
バシャァァァァァァと愛液の海を作り、快感の連続で脳が焼かれすぎたのか……くたぁっとうつ伏せで倒れ気絶する鈴仙。
口腔内からぬちゃりと出てきた触手。
触手は動かなくなった鈴仙の事を包み込む。
そして、鈴仙を大の字にすると触手は長方形の浴槽のような形状になり鈴仙を包み込む。
そして、ぐちゃりという音を響かせて鈴仙のおまんこをくぱぁっと開くと鈴仙のおまんこが突き破れるギリギリの威力でズブリッと太く大きく、長いモノを突き刺す。
激痛と、それを上回る絶頂の快楽により鈴仙からは喘ぎ声と咆哮が混ざったような叫びが響く。
おまんこも、乳首もお尻の穴も同時に責められ続ける。
「ああぁっ♡んんん……っ! はぁーッ……ん……っ! な、なん゛でぇっ! ♡そこ、っやらぁ……っ! ひっ♡んん゛んんっ!!! ♡♡♡ひ、あ゛ッ♡♡♡やっ、な、んんん゛っ、なんかァ♡♡く、る゛……ッ♡♡♡くる、きちゃ‼︎ ……ッッ♡♡♡」
トロンっとした瞳……だらしなく口から溢れる白濁色の液体と涎……おまんこから洪水の様に溢れ出る愛液。
お尻の穴からはドロリッと液を滴らせてヒクヒクと物欲しそうにヒクついており……おまんこもぐっしょり濡れていた。
そして、打ち寄せる快感に従って淫らな表情で、蕩けた眼で触手を愛おしくしゃぶる鈴仙。
鈴仙が触手がら解放される日は……もうしばらく先の事であった。
えろい? エロかったかな?
エロかったなら嬉しいな