裏アカ男子✕上京女子オフパコ♡~しつこいクリ責めでぐちょぐちょになったおまんこに、生でハメられてたっぷり中出し絶頂~ 作:よながねね
「じゃあ、今度はこれでおまんこ全体を磨こうね~♡」
「え――――……」
そう言って目の前に翳された彼の人差し指と中指は、白いミトンのようなものを根元まですっぽりと被っていた。見るからに弾力のありそうなシリコン製で、ぼつぼつとした突起が無数に生えている。
目を瞠って押し黙る私に、彼が笑顔で囁く。
「裏返したオナホ♡ こうやってまたローションたっぷり垂らして、ぷりっぷりの突起で、クリもおまんこも優~しくシコッてあげるね」
「………っ、ひぅ゙あ……」
「あ――――――、は……♡ もうずっと、おっきい目から涙止まらないね~。その表情、最っ高。離さないよ、ユズ」
「ふ、ぅ゙……♡」
「ほら、おまんこにこうして粒々オナホをべったりあてて……」
「ひ、っあ、あ゙♡ あ……」
「動かすよ~♡」
ぐぢゅぅうっ………♡♡♡♡
ずぢゅりゅっ♡♡♡ ぐぢゅぅ♡♡ ぶぢゅっ♡♡♡ ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ♡♡♡♡♡ ぢゅるるるっ♡♡♡
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡♡♡ ずりゅっ♡♡♡ ずちゅずちゅずちゅずちゅっ♡♡♡ ちゅぐっ♡♡♡ ちゅぐっ♡♡♡♡
ずりゅずりゅずりゅずりゅ♡♡♡ ぢゅっこぢゅっこぢゅっこぢゅっこ♡♡♡♡ ぶちゅっ♡♡♡ ぶちゅぅうっ♡♡♡ ぐちゅんっ♡♡♡ ぐちゅんっ♡♡♡ ぐちゃぐちゃぐちゃっ♡♡♡♡♡♡
「――――――ッ♡♡♡♡」
柔らかくも弾力のあるシリコンがおまんこに張り付いて、ローションの潤みを利用して激しく動く。上下に、左右に、円を描くように。強く密着したり、離れるスレスレの優しい触れ方になったり。無数の芯のある突起が、肉襞にも陰核にも絡みついて、性感を余すことなく刺激する。
神経が剥き出しになったと錯覚するほど尖鋭な性感を、シリコンで徹底的に舐られて、全身が燃えるように熱を持つ。
「ぁぅ゙、うぅうあああ~~~ッッん♡♡♡ は、ぁっ♡ あっ♡♡ ぁあああ……っ♡♡♡♡」
掠れた嬌声がひっくりなしに溢れた。行き場のない快感をなんとか逃そうと、爪先がまたピンと伸びていく。
「っ♡ ふ、ぅ゙、あ♡ きもちぃ、イッく♡ いっちゃう♡」
「こらユズ。また脚ピンしやがって。股開いとけって命令したろ?」
「ごめんな、さ、ぃっ♡♡」
「ほら、股開け。で、罰として俺が許可するまでイくの我慢な? ずりゅずりゅされても絶対イくなよ♡」
「――無理むり、ムリぃい♡♡ オナホきもちぃ♡ オナホずりゅずりゅだめぇえ♡♡」
「言う事聴け、コラ。聴かね~とブチ壊すぞ」
「――――――ッ!」
耳朶に甘く歯が立ち、首筋に片手が掛かった。頸動脈を軽く締められる。酸欠めいた目眩の中で厳しく命じられ、私は微かに頷いた。
「っ……♡ ぅ゙、ぁ……♡ ゆーこと、きますぅ……♡ だから、こわさないれ……♡」
「ん♡♡ いいこだね♡ ほら、我慢がまん……♡ 絶対にイくなよ~」
「フーッ♡ フーッ♡♡♡」
こりこりの粒でおまんこをぐちゃぐちゃに擦り立てられる強烈な快感に、今直ぐに押し流されてしまいたいのに。
我慢しなくちゃ、いけない。
膝を曲げ、M字開脚の姿勢になりながら必死に絶頂を堪える。
ずぢゅっ♡♡ ぢゅこっぢゅこっぢゅこぢゅごちゅこぢゅこっ♡♡♡ ぶちゅっ♡♡ ぐちゅぐちゅ♡♡ ずりゅうぅう~♡♡ ずっちゅうぅう~~~~っ♡♡♡
(きもちぃい~♡♡ イきたい♡ イきそうっ♡♡ がまんしなきゃ♡ あ♡)
こりっこりの粘液塗れのシリコンが往復を繰り返し、おまんこを満遍なく苛め抜く。気を緩めれば法悦を迎えそうな体を叱咤して、必死に唇を噛んで堪える。
快感を制限されながらずっと愛撫を施されるのは、まるで果てのない空へ、ずっとずっと上昇していくような感覚だ。天国へ辿り着けずに、ただ持続的に与えられる途方もない快楽にのた打つ。
鼻腔がふくふく動いて、口端からダラダラと涎が垂れる。絶え間ない気持ち良さに充たされて思考が幾度も断線しては繋がる。
「ぁ゙――――――っ♡♡ ひ、ぅ、んんぁ……♡♡♡♡」
「顔、べっったべった♡ きもちいね~♡♡ ずりゅってされる度に、もーっときもちくなれるからね」
「ん゙っ♡ ん、ぅ゙……♡♡ ぁ、あ♡ も、もうゆるし、て、イッきそ……♡」
「ほら、がーまーん。がまんしろー」
「っ♡♡♡♡」
「お腹もなでなでしてあげるね? 快楽漬けのユズの子宮、どうなってるかな?」
「あ……♡♡♡」
首に掛かっていた彼の手が私の下腹へと滑り落ち、優しくそこを撫でさすった。子宮がきゅんきゅんと疼き、シリコンに擦られるおまんこが激しくヒクつく。やがて、お臍と恥骨の真ん中の位置を柔らかく押し込まれた。じいんっと濃密な感覚が溢れて、息ができなくなってしまう。
「っ……♡♡♡」
「息止めんな♡ ゆっくりゆっくり呼吸して? ほら、すって~、はいて~」
「ひゅ、……ぁ、はー……♡♡」
「上手~♡ 子宮、すっかり下がってキュンキュンしちゃってるね。おまんこいっしょによしよししてあげるからね~」
「っ♡ ――――っ♡ ――――――っ♡♡♡」
「でもイくなよ? イくのだけは禁止な? がーまーん。息すってー、はいてー」
「っ………、ふーっ♡ ひゅ……♡♡♡♡」
絶頂も、呼吸も、彼に支配されている。リョウヤさんは楽しげだ。絶頂を制される私の肌にべたつく汗が噴き出す。
――がまんしなきゃ♡ がまんしなきゃ……♡ イくのはだめだから♡ がまん……♡
いよいよ気がふれそうな中で、子宮をトンッ、トンッ、とお腹の上から軽く叩かれはじめた。
「お゙っ、ほ……♡♡」
「ぁっは、また下品な低音でちゃったね。ユズ、かわい♡」
「っ、ひ、ぅ♡ へっ♡ ん゙ん゙ん゙っ……♡ ひゅーっ♡ ひゅーっ♡♡♡」
「きもちいね~♡ 子宮トントンされながら、クリぐちゅられると、気ぃ狂っちゃいそうになるねー♡」
「ふーっ♡ ふーっ♡」
「白くてすべすべで綺麗な体、こうやってオスに好き放題されちゃうの、しあわせだねー♡ だってユズはまぞめすだもんね♡」
「お゙っ♡ お♡ っく、ぅ♡」
「まーたイきかけてんな♡ 耐えろって♡ ほんとザッッッコいな、お前♡ ほら、耐えろよ♡」
「ぁ゙――――♡」
イきたい。
――イきたい。我慢が、つらい。苦しい。混乱して、胸が張り裂けそうで、涙も涎も止まらない。もうムリ、無理だ。我慢できない。イきたくて、イきたくて、無理。
喘ぐ私の耳孔に、吐息混じりの囁きを捩じ込まれる。
「なぁ、ユズ♡ 我慢できたら、礼儀正しいゴム付き安全セックスしてあげる♡ ……でも、我慢できなかったら、おしおきとして極太ちんぽ生ハメな♡ とろとろマン肉を生ちんぽでゴッチュンゴッチュンほじくり返して、ウズウズしてる子宮に熱々の精液たぁっぷり打ち込んじゃうよ?」
「――――――――ッ♡♡♡♡♡」
(あ、あっ♡♡ あっ♡♡ ああ゙……♡♡♡)
とんとんとんとんとんとんとんっっっ♡♡♡
ぶぢゅうぅうう♡♡♡♡ ずりゅずりゅずりゅずりゅっ♡♡♡♡♡ ぢゅっこっ♡♡ ぢゅっこっ♡♡♡ ぢゅっこっ♡♡♡♡ ぬりゅん♡ ぢゅっ、こぉおお~~~~~っっ♡♡♡♡♡♡ こりゅこりゅこりゅ♡ ずっちゅうぅううっ♡♡♡♡ ぐっぢゅんっ♡♡♡♡♡♡♡♡
「ほら、耐えろ。耐えろ耐えろ。我慢しろ♡♡♡ がぁ――――――まぁ――――ん♡」
「っ♡ っ♡ っ♡♡♡♡」
「ユズちゃん、がんばれ♡ 敗けるな♡ 敗けたらおしおき生ハメえっち♡ おまんこを生ちんぽで隅々まで掻き混ぜされて、お前のせいでドロッドロに煮詰まった精液びゅーびゅー中出しされちゃうよ~♡♡」
「お゙……♡」
極限状態に陥った私の耳に、熱っぽく甘ったるい声が注がれ続ける。我慢しろと言いながら、私を決壊させようとする手の動きに、腰がシーツからじりじりと浮いては沈む。
追い詰められていく。優しい響きを持つ声は底抜けに意地悪で淫猥だ。
「ぁ゙、ああ゙~~♡♡ もうだめ、もうむりぃ゙、がまんできない♡ まける♡ まけさせてええっ♡♡」
気づいた時には、私は喉を反って叫んでいた。
「はは♡ 敗けちゃうの?」
「まけるぅっ♡ まけゅ♡ もうまけさせてぇ♡」
「じゃあ、おしおき決定な♡ がまんできなくてごめんなさいしてイこうな~?」
「ごめんなさいっ♡ がまん、できなくて、ごめんなさい、イきまひゅ♡ ごめんなさい、あ゙っ♡ ぁあああ♡♡♡♡」
「えっちなよわよわまんこでごめんなさい、もね」
「えっちな、よわよわまんこで、ごめんなさぃい……っ♡♡♡」
「よし♡ ほら、じゃあ敗けろ♡ 敗ぁ――――けろ♡♡」
シリコンを嵌めた彼の指が、擦られ続けてぱんぱんに膨れ上がった陰核を摘み上げた。そのまま、子宮を掌全体でぐうっと抑え込まれる。もう抵抗できない。止めを刺されて、特濃の絶頂がやってくる。
「――――――ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐぢゅっ♡ぐぢゅっ♡とぬめる音の中で、駆け上ってくる快感の波に身悶え、声ならない悲鳴を上げて、私は全身を戦慄かせた。
快楽に叩きのめされながら仰け反り、喉を晒し、小水を噴き散らしてイき狂う。
ぷしゃぁあああっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぷしぃぃぃっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「あは♡ おもらしまでしちゃったね♡ すっげえ無様なアクメ~~♡♡ えっろぉ♡」
「お゙……♡ ごめんなさい、ごめんなさぃ……♡♡♡」
「敗けて気持ちいい?」
「きもちぃ……♡ きもちぃい~♡ まけるの、いいっ……♡♡」
「よっわ♡ 変態ざこめす♡ 情けないね~♡♡ ほら、じゃあ、我慢できないすけべまんこを、バッキバキの極太オスちんぽでおしおきな♡♡」
「あ♡ はい……♡」
頭で、お腹の奥で、じんわりと満ちる恍惚を感じながら頷いた。体をゆっくりと前に押し倒されて、お尻だけを持ち上げた四つん這いの姿勢にされる。濡れたシリコンがベッドの片隅に放られて、背後でベルトを緩める音が聴こえた。
心臓がドクドクと早鐘を打つ。濡れてぱくぱく開閉するおまんこが切なくてたまらない。熱い塊が押し当てられ、ローションと愛蜜で濡れそぼった媚肉を割り開いて緩慢に押し進んでくる。
「……っ!」
(あ、なに、なにこれ、なにこれなにこれっ、おっき……♡ おっきいぃ、かたい、あついぃぃ……♡♡♡)
ぐうっ……♡♡ ずりゅっ……♡♡ ドッッッッチュン♡♡♡♡♡
(い、く……♡♡♡♡♡♡)
雄々しい質量を力強く突き込まれ、一瞬でイかされた。
これまでに経験したことがない程に大きくて硬くて、深い圧迫感。下がり切っていた子宮口にがっちりと楔を打つ衝撃。太い電流が背骨から頭へ駆ける。
体内から溢れる強烈な至福に、私はシーツに顔を押し付けて悶えた。リョウヤさんが背中に覆いかぶさり、低い笑い声で私の耳を撫でる。
「あは、だめまんこに、生ちんぽ入っちゃったね……♡♡」
「っ……ぉ♡♡」
「おしおき生ハメ、きもちい?」
「き、もちぃ――――ッ……♡♡♡」
「ほんっとにだめまんこ♡ ごめんなさいは?」
「ご、めんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡♡」
「あ――――すっげえ締まり♡ うねうねしててやっばぁ♡♡♡♡ あっつぅ……♡ お前んなか、最っ高……」
「あ゙~~っ♡♡♡ あ――っ♡♡♡」
剛直で子宮をがっちりと押し上げた状態で、彼の掌が私の下腹をもう一度覆った。挿入されたまま、さすさすと優しいマッサージを施されて、甘ったるい心地に腰が融けるのではと錯覚する。
「ユズちゃんのお腹、俺のちんぽでぷっくりしちゃってる」
「――――――っ♡♡♡ ぉ゙♡ はぁ、う♡ きも、ち……♡」
「ちんぽと掌で、子宮挟み打ちにされて、撫で撫でスリスリされるのイイねぇ♡ ユズちゃんまんこ、奥まであっつあつだよ~、ちんぽ火傷しそう」
「お゙っ……♡♡♡」
「まん肉、みちみち♡♡ いーっぱい撫でてあげるから、先ずはこのまま、俺のちんぽの形、しーっかり憶えようね♡♡ できる?」
「はい♡ できまひゅ、おぼえまひゅ♡♡」
「きもちいいのに敗けちゃったよわよわまんこ、俺のちんぽ専用まんこに徹底的に躾けてあげる♡♡」
「お゙………♡」
「他の男にはもうヤらせないよ。いいよねー♡ ほら、返事」
「あっ♡ あっ♡ はいっ♡♡」
リョウヤさんは動かない。狭い肉の収縮を楽しみながら、掌で下腹を丁寧に揉み込み、私の蜜洞に彼の形をしっかりと記憶させている。感度が高まり昂ぶりきった媚肉は、従順に彼の形に馴染んでいった。高い雁、血管の隆起、入口がみちみちに広がる太さ、最奥に到達する長さ、そして粘膜が火傷しそうな熱さ。
快楽に敗けて、我慢できずに果てて、ぐずっぐずに蕩けて切ない雌穴を満たされる幸せに、眉尻が垂れて恍惚の吐息が溢れる。彼の精が欲しい、と、腰奥に熱が籠もる。
ぐにぐにと臍下に這っていた指が、軽やかに跳ねだした。
とんっ♡ とんとんとんとんとんっ♡ トントントントントントンッッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡ トンッ♡
「ふ、ぅ゙……♡♡♡」
腰を突き抜ける規則的な刺激。リョウヤさんは一切動いていないのに、私の奥が激しくピストンされていると錯覚する。彼の指先でばちばちと快感の火花が爆ぜて、腰が蕩けて、幸福の波がまた高くなっていく。
「っ、ユズッ……♡ ぁ、は……♡ やばっ♡ うねっうね♡ メス肉の媚び方すごっ♡」
「っ、ひっ、ぉ♡ いいぃっ♡ あ~っ♡♡ リョウヤ、さんっ……♡ リョウヤさんっ♡♡」
「うんうん♡♡♡ みっともなくて、媚び媚びで可愛いよ♡ は――――――やっば……。俺、ユズと相性最高、かも……♡ よしよし♡ トントン♡」
リョウヤさんの声にも欲情が滲む。その唇から甘やかに伸びる恍惚の響きに、子宮口が彼の先っぽにきゅうっと懐く。
――中出し、されたい。
ケダモノの本能を、彼の指先で苛烈に燃やされている。大きな肉竿の先端から、びゅうびゅうと吹き出す濃厚の精液で、胎を満たされるのを想像させられる。
(ほしい……♡ せーえきっ、いっぱいだされたい……♡♡♡ どろっどろの子宮に、いっぱいそそがれたい……♡♡)
「ぁ、あ……っ♡」
想像したらもう駄目だ。視界がまた光で満たされていく。その瞬間、彼の腰がぐうっと後方に引いて、雁で媚肉を一気に引きずり出された。いきなりの大きな動きに息を止めるやいなや、180cm越えの長身に押し潰される。掌で下腹を支えられた状態で、ベッドに完全な俯せを強いられたのだ。
「~~~~~ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡」
「はっ、あっ。頭煮えそ……。お前の心までばっちぼっこにヤッて、たーぷり中出し決めてやる……ッな? ユズ……♡ オラ゙……ッ」
「ふ、う♡ んぉ゙っ……♡」
子宮を押された儘、ぐりぐり、ぬぢぬぢ、子宮口を狭いストロークで力強く突かれる。一番深い場所へ、しつこくしつこく、楔を打つような動きだった。
どぢゅっ♡ ぐりゅっ♡ ずちゅずちゅずちゅずちゅ♡ ぐうっ♡ ぐうううっぢゅん♡ ぐぢゅっ♡ ずぢゅっ♡ ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ♡♡♡♡♡ ぐぢゅっ♡♡♡♡♡ ゴチュッッ!!♡♡♡♡♡♡♡
外からも中からもホールドされた子宮を、逞しい雄竿で穿たれ続け快楽が止まらない。彼に与えられる強烈な責めに、私の身体がガクガクガクッと震える。真っ赤に染まり、泣き濡れた顔をシーツに伏せて、女の子にあるまじき淫声を漏らし、深く深く果ててしまう。
「んっ、ゔ、ぉ゙おっほッ♡♡ ぉ゙、ほぉ――――――――――――――ッ♡♡♡」
子宮口に彼の鋒が食い込んで、熱い精がびゅるびゅると溢れ出すのを感じた。
胎が膨らむんじゃないかと錯覚するほどのドロドロの熱量に、とめどない幸福を感じてしまう。リョウヤさんが背後で息を弾ませ、私の耳元で囁く。
「っは――――――、でったぁ……♡」
「あ、あ……♡」
「ユズ……。ふは♡ ……あー、ピクピクしてんじゃん♡」
「……♡ …………っ♡♡」
「特濃精液打たれて、幸せで帰ってこれないんだろ♡ あ――――、かわい……♡ ほら、こっち向け」
後ろから抱き締められて、頬にキスを落とされた。息遣いを頼りに朦朧としながら顔を持ち上げる。重なった唇に舌を吸い出され、やんわりと歯を立てながらぬるぬると扱かれる。
私の体は浅い絶頂を反復しながら、少しずつ頂より降りていく。
「……っ♡♡」
「――――――よしよし、いっぱいイッたね。 よくできたねぇ……♡」
「♡」
気持ちよかった。
気持ち良すぎて死ぬかとさえ思った。
いっぱいイき狂った。
ほうっと熱が籠もった息を吐く。シーツに頰を預けたまま細く呼吸するうちに、朦朧とする頭が眠りに沈みそうになる。
恍惚として目を閉じたまま横たわる私の顔を覗き込んで、リョウヤさんは優しそうにニコニコしている。
頭を撫でられて、寝かしつけられるのだろうか、とそう思った。けれど――
「それじゃあ、ユズ――ちんぽのイラつきも収まったし、お水飲んだら、いーっぱい、気持ちいいことの続きしような♡」
「え゙、ぁ゙……」
「どろっどろの精液打たれて蕩けた子宮、もーっとグスグズに蕩かしてやらないとな」
「ひ……」
「俺、一度イくと、二度目まですっごい長いんだよねぇ……♡ ユズのざこまんこ、ガチガチ生ちんぽ嵌めっぱなしで、いじめまくってやるからねー♡♡」
「ッ………!!」
機嫌の良い悪魔みたいに捲し立てる彼が、私を抱き締めて甘く囁く。
「……すっ……ごい、相性いいわ♡ 俺、お前みたいなしっくりくるメスを探してたんだよね。恋愛も、常識も書き換えて、俺のモノにするね。ユズ」
固い意志を感じる宣言に、言葉を失う。
彼の昏く輝く瞳が、私を引きずり込もうとしていた――。