大人気の爆乳美少女アイドルは俺のことが大好きなマゾ彼女〜楽屋休憩中にイチャイチャしたいとおねだりしてきたので、彼氏ちんぽを深ぁくしゃぶらせてから、らぶらぶ特濃中出しえっち♡〜 作:よながねね
オリジナル:現代/恋愛
タグ:R-18 男主人公 アイドル 美少女 巨乳 爆乳 チン嗅ぎ フェラ イラマチオ 踏み付け 潮吹き 強制絶頂 連続絶頂 マゾメス イチャラブ カップル ハッピーエンド ♡喘ぎ 濁点喘ぎ 無様エロ
ある日の休憩時間、二人きりの楽屋で凜花が「イチャイチャしたい♡」とおねだりしてきて――。
マゾ性癖持ちの雑魚めす爆乳アイドルと、あまあまドすけべ変態セックスする幸せなお話。
【マネージャー✕アイドル、言葉責め、チン嗅ぎ、イラマチオ、踏み付け、潮吹き、中出し、生ハメ、無様エロなど】
Fantia - キャラクターの名前変換機能、その後のエピソードがあります。
https://fantia.jp/posts/2742846
ノクターンノベルズ、Pixivにも掲載しています。
「今日もよく頑張ったな」
「ありがとうございますっ、マネージャーさん!」
バラエティ番組の収録が終わり、休憩時間が訪れた。テレビ局スタッフも立ち去り、楽屋の中は俺と担当アイドルの二人きりだ。
さっきまで華やかなコスチュームでスポットライトを浴びていた彼女は、すでに私服に着替え、ポニーテールにシャツワンピースというリラックスした姿でソファに座っている。
「トークの時は本当に緊張しました」
そういって照れくさそうする美少女の名は、藤島凜花。今をときめく新人アイドルだ。
滑らかな黒髪のロングヘアに、可愛らしいベビーフェイス。身長は低いが体つきは大人っぽく、たゆんたゆんの豊かなIカップとキュッと括れたウエスト、むっちりとした安産型のヒップをしている。幼げで清楚な印象の童顔に、ド級おっぱいのエロ過ぎる体つきという危うげな魅力は、世の男性の心をがっちり掴んで離さない。
「私、上手に受け答えできていましたか?」
彼女が黒目がちな目をいっそう大きくし、恐る恐ると訊ねてきた。まるで子犬が飼い主の様子を窺う時のような仕草だ。
「うん。司会や芸人さんたちからのパスも見事に返していたし、スタッフもみんな感心してたよ」
「……!」
褒められた凜花は見る見る内に頬を染め、やがてふにゃあっとした笑顔になった。
「マネージャーさんに褒められるのが、何よりも嬉しいですっ」
「はは、そっか」
無邪気な様子に頬を緩め、テーブルからビタミンたっぷりのフルーツウォーターを取る。蓋をゆるめて差し出すと、彼女はそれを嬉しそうに受け取り、艶やかな唇を飲み口に寄せた。美味しそうに白い喉を揺らす姿を見ていると、こちらの笑みも自然に深くなる。
(いつもはしっかり者なのに、二人きりになると途端に甘えん坊になるよなあ……)
元気で朗らかな性格の凜花だが、今日までの道のりは決して平坦ではなかった。厳格な家庭に育った彼女は、小さい頃から「アイドルになる夢」を周囲に反対され続けていた。それを押し切って歌とダンスのレッスンを始めたのは高校一年生の時。他の練習生たちに大きく後れを取ってのスタートだった。
両親から課された「有数の進学校で成績上位を維持する」という条件を守るため、彼女は学業とレッスンの両立に奮闘した。放課後は一日も欠かさずレッスンに通い、家では夜遅くまで勉強する生活が続いたという。
あきらめることなく努力を重ねた結果、彼女は十七歳で練習生を卒業し、大手芸能プロダクションからソロデビューを果たした。今では街中の広告に登場し、ドラマやバラエティ番組にも引っ張りだこ、ライブステージも常に満員だ。SNSのフォロワー数も驚異的で、投稿するたびに多数の「いいね!」がつく。
彼女の清らかな笑顔と明るいトークは、男性ファンだけでなく、お茶の間をも魅了しつつある。かつて芸能活動に反対していた両親も、今ではすっかり彼女を誇っているようだった。
とびきりの魅力を持つ、頑張り屋のアイドル。それが藤島凜花なのだ。
そして、これは誰にも秘密のことだが――凜花は専属マネージャーである俺に、どういうわけかべた惚れなのである。
ひょんなことから芸能事務所に転職し、彼女の担当に抜擢された俺に、凜花は一目惚れをしたらしい。もちろん、アイドルとマネージャーの恋愛など大スキャンダルだ。しかし、彼女にとって俺は「一目見た瞬間にビビッときた運命の相手」だと言う。
美少女芸能人に恋心を打ち明けられた時は、嬉しい反面、かなり困惑した。年の差や立場を考えて断ろうとしたものの、彼女はとても真剣で、結局、俺は意を決して特大の恋愛感情を受け止めることにした。以来、俺たちは秘密裏に恋人関係を育んでいる。
「マネージャーさん、――春介くん……っ♡」
水分補給に満足した凜花が、俺を下の名前で呼び直した。二人っきりになった時の習慣であり、もっとイチャイチャしたいというサインだ。
小さな頭に掌を乗せて、「よしよし」と軽く撫でてやる。彼女は睫毛の長い双眸をきゅっと細め、とても嬉しそうにはにかんだ。
細い腕がすらりと広がり、俺の腰に絡みつく。抱き締められ、腹の上でIカップがふにゅりと潰れた。見下ろした目付きは恍けはじめていて、ピンク色の唇がほんのりと開き、呼吸が微かに弾んでいる。アイドルとしてのハキハキとした口調とはまったく違う、芯のとろけた声が可憐な口から漏れた。
「いつもの、して欲しい、です……っ♡」
「――楽屋だぞ? 凜花」
「お願い、……ちょっとだけ」
普段、周囲への気遣いを欠かさず、我慢上手でもある凜花が、俺にだけワガママを言う姿は愛らしい。彼女に「マネージャーさんのこと、好きになっちゃいました」と告白された時も、こんな雰囲気だったっけ。
ちらりと時計を確認する。時間的な余裕は20分ってところか。
(うーん。まあ、今日はろくな休憩がなかったからな)
この休憩が終われば、また夜までスケジュールがぎっちり詰まっている。凜花のメンタルケアのためにも、今のうちに甘えさせておくことは大切だろう。
「じゃあ、ちょっとだけな?」
「……!」
頷くと、凜花の双眸がぱあっと光を吸い込んだ。
しっかり者で、有名司会者やベテラン芸人相手でも微塵も物怖じしない凜花が、俺の言動一つで表情をコロコロと変える様子に、オスとしての優越感をひどく擽られる。
「春介くん、ありがとう……♡ じゃあ、はやくっ、はやく……っ」
「はいはい。まったく、がっつくなんてはしたないぞ」
「だってぇ……っ、おねがいっ……」
凜花がソファからスッと立ち上がった。背伸びして物欲しげにせがむ人気アイドルの輪郭を、両手でそっと包みこんでやる。白い肌はすべすべで、顎のラインは同じ生き物だと思えないほど華奢な作りだ。それに、彼女の体からは、むきたての桃の果実のような甘くて瑞々しい香りが漂っていた。
ゆっくりと顔を寄せ、月間チャート一位のラブソングを歌う唇を塞ぐ。
ちゅっ……♡
小さな音を立てて吸い付くと、俺に抱きつく細腕にさらに力が籠もった。
「んっ……♡ ふぅ……、だいすき……っ♡」
彼女の赤い舌が、俺のあわいに触れる。忙しく左右に引っ掻かれたかと思うと、ぬめった感触が口内に入ってきた。小柄な凜花は舌までも小さくて可愛らしい。俺の歯列や上蓋を、ちろちろと熱心に舐めてくるいじらしさに、自然に腰に熱が溜まっていく。ぬちっ、と音を立て、挿し込まれた舌粘膜を甘噛みすると、柔らかい肢体がビクンッ♡ と震えた。
「ふ……ぅ♡」
優しく髪を撫でてやりながら、ワガママな甘えっ子の舌粘膜を甘噛みし、啜り上げ、捏ね付けるように食んでやる。
くちゅっ……♡ ぬちゅっ……♡ ぢゅるるっ♡ ちゅう♡♡ ぢゅるるるるるるるっ♡ くちゅうぅううっ♡♡♡
凜花は眉間を切なげにキュッと詰め、どんどん俺に寄りかかってきた。密着した唇の間から、「フーッ♡ フーッ♡」と荒い息が漏れはじめている。普段はトーク上手で、ベテランタレントさえ手玉に取る凜花も、惚れた男の前ではメスの本能に支配されてしまうらしい。
整った顔から首筋、肩、背へと掌を滑らせていく。男ならば垂涎の的、女ならば憧れの対象であろうむっちりとした美尻を、容赦なく鷲掴みにしてやった。
「ぁ……、あッ♡」
その瞬間、凜花が堪らないといった仕草で仰け反った。唇が離れて、互いの間に太い銀の糸がダラリと伸びる。
「ん? どうした、もうキスは満足か?」
俺はわざとらしく訊ねながら、まろやかに肉のついた尻肉を揉み込み、その極上の弾力を味わう。指を動かすほど、凜花は肌を熱くして、はぁはぁと息を上擦らせていく。
「ぁっ♡ あ♡ いじわる♡ まだぁ……たりなぃ、ですぅ……っ」
「いじわるとか言うと、もうキスしてやらんぞ?」
「や、やだぁっ! だめぇ……っ♡ おねがいしますっ、いっぱいちゅーしてくださいっ♡」
「じゃあほら、上を向いて」
「ふっ……ぅ♡ はい……♡」
従順な彼女に俺を仰がせ、さっきのお返しとばかりにその唇へ舌を突き入れた。つるつるの白い歯を丁寧に舐め回し、粘っこい水音を立て、口内をたっぷり舐り立てる。息さえ忘れてキスに夢中になる美少女が、酸欠に陥る寸前に、唾液をどろりと注いでやった。きゅっと切なげに眉を詰め、喉を鳴らして俺の涎を飲み干す凜花はこの上なく幸せそうだ。
上顎を舌腹で撫でながら舌を引き抜き、低い声で囁いてやる。
「――凜花はいじわるされる方が好きだろ?」
「そんなこと……っ」
「大好きな彼氏に、えっちないじわるされて、頭からっぽ、まんこはとろとろのスケベなメスにされちゃうのが、大人気アイドル・藤島凜花の一番の癒やしなんだよなぁ……?」
暗示を掛けるような低音で囁いてやると、彼女の目がじわりと涙ぐんだ。焦点が危うくなっていく。やがて、その小さな頭がコクンと縦に弾んだ。
人気アイドルという夢を叶えた彼女だが、実際、その日々は練習生時代以上に忙しい。ファンの期待に応え続けるためのプレッシャー、過密なスケジュール、そしてプライバシーの制限。二十歳前の少女の心身にとっては、過酷とさえ言っていい日々だ。
だからこそ彼女にとって、大好きな彼氏の前で、従順で淫らなメスになる時間は、掛け替えなく大切なのであろう。
可愛らしくも性に貪欲な唇に、ちゅうちゅうと涎を吸われる。白い手が更なる安らぎを求め、俺の股間へと向かってくる。
ズボンの上から、肉竿をすり♡ すり♡ と摩擦され、もどかしい刺激につい唸った。彼女が唇を触れ合わせたまま、甘々な声を漏らす。
「その通り、です……っ♡ アイドルの藤島凜花にとって、春介くんの前でドすけべマゾメスになるのが、いちばんの癒やしなんですぅ~……っ♡♡」
「うんうん」
「私は春介くんがいないと、アイドルでいられませんっ♡ ううん、それどころか、生きていけませんっ……♡♡ 私がアイドルでいられるのはっ、すべて春介くんのおかげですっ……♡♡」
「だよなぁ~」
「はいっ♡ 春介くん、だいすきぃ……っ♡ やさしくて、かっこよくてっ……♡ マネージャーさんなのに、担当アイドルをしっかりまんこ扱いしてくれるところも、男らしくてすきっ……♡♡ 私のファンのひとたちもっ、私をまんこにしてくれる春介くんに感謝すべきなんれひゅぅ……っ♡♡」
「おいおい、俺は凜花をまんこ扱いするだけじゃなく、ちゃぁんと彼女としても可愛がっているぞ?」
「あ、あっ、もちろん、そういうところも大好きぃいっ♡♡♡ 春介くんのかっこよくて立派なおちんぽで……っ、彼女おまんこ、思う存分ごっちゅんごっちゅんしてくださいぃ~~っ♡♡♡」
俺に媚び媚びのド下品極まりない言葉を、凜花は幸せそうに捲し立てる。そっと顎を引いて表情を覗き込めば、睫毛の長いぱっちりとした双眸が、ハートマークを浮かべたようにうっとりしていた。
大人気アイドルの渾身のおねだりに、俺のちんぽにはすっかり芯が入っている。同時に、そのマゾメス願望を丸出しにした顔を見ていると、無性に嗜虐心が込み上げてきた。
「雑魚メス凜花~。もうまんこべちょべちょなんだろ♡」
「はいっ♡ 雑魚メスアイドルまんこ、べっちょべちょですぅっ♡♡ 交尾のためにっ、しきゅーもさがってますっ♡♡」
「まったく……。ファンも俺に感謝しろって? 凜花は本当に、えっちしたくなると頭パァになっちゃうんだな♡ こんなド変態すぎる姿、ご両親やファンが見たら激怒じゃ済まないぞ~」
「あっ♡ あ……っ♡」
「事務所の社長や、スポンサーも、すっかり失望するだろうな♡ 夢だったアイドル人生も一発終了♡ もう俺のお嫁さんになるしかなくなるぞ♡」
理性の働きが弱くなってきた彼女に、普段大切にしているものを次々と思い浮かべさせ、それを失うことまで想像させてやる。
努力と忍耐を積み重ね、やっと手に入れた夢が一気に壊れてしまうことを想像すれば、マゾの彼女はとてつもない解放感と興奮を感じるのだろう。
可愛らしい顔がさらに紅潮する。眉間は詰まり、そのくせ眉尻はだらしなくハの字に垂れ、左右の目が中央に寄りかけている。
「あっ♡ あ、だって、だってぇ……だってぇ、だって……っ♡ ぁっ、およめさんっ♡ そんなぁ、あっ♡ あ♡」
言い訳がましい美少女が、まんこをとろとろに濡らしていることは明白だった。涙の流れる頬から耳へと舌を這わせ、ぢゅぷっと耳孔を穿つと、「んぅっ♡♡♡」とその身がしなる。
「だって、何……?」
いやらしい粘音で聴覚を侵しながら、言葉の続きを促す。彼女は暫し身震いをして、耳を嬲られる快楽に溺れたあとで、鈴のように可愛い声を大きくした。
「それでもっ、彼氏の前ではっ、フツーの女の子になりたいのぉっ……♡♡ 素の凜花になってっ……♡ 春介くんとイチャイチャしたいのっ……っ♡♡♡ 春介くんのおちんぽだいしゅきな、とろとろおまんこの女の子になりたいのぉっ……♡ およめさんにだって……♡」
「おいおい。フツーの女の子だって? フツーの女の子は、おちんぽとかおまんことか軽々に言わないぞ」
「うっ……、ぁ゙ああぁ……そんな」
「っぶ、はは! ごめんごめん。言いすぎた。そんなめちゃくちゃ悲しそうな顔するなよ」
「うう……、ぁ……」
「いつも頑張っているもんなぁ。こうして、大好きな彼氏とドすけべしないと、ストレスでパンクしちゃうよな?」
「うん……」
「アイドルでいたいけど、俺に変態マゾメス扱いされて、いっぱいいじめてもらわないと、アイドルを続けていけないんだよな?」
「……っ♡ うん……♡ そう……♡ ぁ、あ、春介くん……っ♡ すき、だいすきぃ……♡」
掌でワンピースをたくし上げて、その内側にある磁器のようになめらかな素肌を撫で上げる。
薄いピンクのブラ越しに、掌に余る豊乳を揉む。むっちり、もっちり、たまらない触り心地だ。そして可愛い乳首がビンビンに勃ち上がって、俺の掌を突いてくる。
「乳首こりっこり」
「ぁ、あっ♡♡」
ブラをめくって肉粒をつまみ、くりくりと捏ねて快楽を与えつつ、真っ赤に染まった耳元にキスを繰り返す。
「――俺も大好きだぞ、凜花♡」
「ぁ、あ……うれしい……♡」
愛を囁いたあと、ふーっと息を吹き込めば、凜花がヘコヘコと腰を前後に振りだした。交尾を求める獣じみた動きは、恐らく無意識なのだろう。
「腰へこエッロ……♡ なあ、もっとヒドイこと、言われたいか?」
「はい……♡ 言って♡ バカにしてぇ……♡」
「トップアイドルのくせに、本性はバキバキのちんぽで奥までぐっちゃぐちゃに穿られて、徹底的にイかされたいアホまんこちゃん♡♡♡」
「あ……ぁ……ああっ♡♡♡」
「ドスケベ♡ 変態♡ ざっこ♡ ばぁーか♡ ファンに内緒で、マネージャーの彼氏とスケベするの、脳みそダメになるほど興奮するよな~?」
「~~~~っっは、い、する……っ、しまひゅ……、ぁ、あっああ♡♡♡」
「盛りのついたエロ娘め♡ 興奮して乳首フル勃起にしやがって♡ 彼氏の性欲で好き放題にされたい、どマゾの雑魚まんこっ♡」
「ぉ゙……♡」
淫語で淫乱メスの性欲を煽り立て、きゅうっ♡ と何度も乳首を圧迫してやる。すると、俺のちんぽに触れていた彼女の手の動きに、面白いように熱が籠もりはじめた。
ずりずり、ずりずりと夢中で掌を動かして、俺の肉竿の形や脈に感じ入っているようだ。収録スタジオでTV番組を盛り上げることに徹していた頭の中は、もう彼氏ちんぽへの期待でいっぱいなのだろう。
「ほら、ちんぽ触ってばっかいないで、バカにしてもらったんだから、お礼言わないと♡」
「あっ、あ♡ っはいっ!! あ、ありがとうございますっ♡♡ ドスケベ雑魚まんこの凜花を、バカにしてくらひゃって、うれしいれひゅぅ……♡」
「よしよし」
「春介くんの前でだけっ♡ 淫乱な雑魚めすになるのぉっ……♡ 大好きな春介くんのおちんぽに、おまんこをぐちゃぐちゃにされて、すけべしか脳にないバカメスになりゅの希望でしゅぅ……っ♡♡ 好きぃっ……♡ 春介くんの事が大好きぃ~~っ♡♡ ぁ、ああ、ちんぽがまんできないぃいっっ♡ おねがいっ、ハメて♡ ちゃんと今日もピル飲んでるからっ♡♡ 私、春介くん専用の、中出し放題アイドルまんこだからっ♡♡♡ いますぐちんぽをズプ~ッてハメて、しきゅーに中出しぴゅっぴゅしてくだひゃいぃい……♡♡♡」
「って、こらこら……」
恋人ちんぽへの欲で目の色を変えた凜花が、淫語を捲し立てながら俺のベルトを引き抜いた。必死にズボンと下着をずり下ろそうとしてくるので、キスをしながら諌める。
本音を言えば、もちろん俺だって今すぐ熱々のメス穴に捩じ込んでやりたい。しかし、マネージャーとしての責務がそれを許さないのだ。凜花は一度まんこで深イキすると長時間へろへろになってしまう。いまここでまんこをちんぽでドチュッてイかせようものなら、夜まで仕事にならないだろう。
「さすがにパコんのは夜までお預けな? ほら、この手ぇ退けて」
「やぁ……っ、今……」
「やじゃないの。凜花は中イキしたら、しばらく動けなくなるだろ?」
「生ハメえっち、したぃのぉ……してくださいっ♡ 春介くんは動かなくてもいいからぁっ。凜花がおまんこでぢゅーぢゅーして、春介くんのおちんぽさまを快適にお射精させますからぁ♡♡ おしごともがんばりゅから……っ♡♡」
「こらッッ!! 凜花――お座り!」
「っ!」
聞き分けをなくした駄犬を叱責するように、鋭い声を飛ばす。途端に凜花は俺の股間から手を離し、大人しく床に膝をついた。
「……っ、春介くん……っ」
「よし。彼氏に従順なのはいいことだぞ。そのままヨシって言うまでマテだからな?」
「~~~~っっ」
膝上にちょんと手を揃え座る彼女から、ワンピースを剥ぎ取った。彼女に似合う可愛らしい下着は、通販サイトで俺が見繕って購入したものだ。爆乳に合う可愛い下着を探すのは中々骨が折れたが、ペールピンクのレースのデザインが、凜花の愛らしさをよく引き立てている。
「まったく……。朝から休みなしで頑張ったご褒美に、生セックスしたい気持ちはわかるけどなぁー」
潤々の目をした彼女に向け、広げた両手を伸ばした。サラサラ髪を掴み、そのまま力強く引き寄せ、芸能界でも群を抜いて整った顔を、ボクサーショーツの上に引き寄せる。
「~~~~っん、ふっ♡♡ 春介っ、くん……♡♡」
「ハメんのは夜までお預け。でも、チン嗅ぎは許可してやろうな……。ほら、ヨシ!」
「んぉ゙っ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡♡」
テントのように膨れた下着の上で、情けないほど荒い鼻呼吸がはじまった。彼女の腕が俺の腿に回り、その顔がべったりと俺のちんぽ上に密着する。
「春介っくん、ぁ♡ オスくっさぁっ♡ ふっ、ゔ♡♡ ふーっ♡ ふーっ♡」
「オス臭いの、好きだろ~? いっぱい嗅ぎな♡」
「しゅっき♡ んひっ♡ すーっ♡ はーっ♡ すーっ♡♡ ふぅぅ♡ ぁあ♡ 春介くんの、ちんぽっ♡ ふぅぅ……♡ ちんぽのにおいっ♡ さいこぉっ♡ しゅきっ♡♡♡ すー、はーっ♡」
「あーあー、鼻息荒すぎ♡ がっついちゃって。だらしね~顔♡ 腰くねくねして、またたび吸った猫みたいだぞ♡」
「らってぇ、ちんぽっ♡ 春介くんのちんぽの匂い、キッくぅ~♡ のーみそ、とろけちゃうぅ……♡♡ ぁああ♡♡ いいにおいっ♡♡ しゅきしゅき♡ ふーっ♡ ふーっ♡ すんごい癒やされるぅ~♡♡」
凜花が媚びっ媚びのメス声を上げて、布越しのちんぽに鼻先をぐりぐりと擦り付けてくる。大人気アイドルの必死すぎるチン嗅ぎに、ついついぶっと噴き出してしまうが、彼女はそれにも興奮したようだ。無我夢中でちんぽを嗅ぐ美少女の頭を撫で、その顔にもっともっとちんぽを押し付けてやった
「ふぁ、あぁああぁ~……っっっ♡♡♡ 春介くぅうん……っっ♡♡♡♡♡」
凜花が口を開き、はくっ、と幹に食みついてきた。すかさず舌が蠢くせいで、ボクサーショーツに彼女の涎が染み込んでくる。まったく、俺の担当アイドルは、本当に俺のちんぽに貪欲だ。
「凜花。チン嗅ぎしか許可していないぞ? なーに勝手にちんぽ咥えてるんだよ」
「らってぇ♡ んっ♡ らってぇえ~~~~っっ♡♡♡」
「まーた言い訳して♡ まったく、悪い子め♡ ほら、そんないけない子にはこうだ」
俺は凜花の小鼻をきゅっと抓むと、彼女の顔から一旦腰を引いた。そしてガン反りのちんぽを涎で汚れた下着から引き抜く。そのまま凜花の小鼻を引き寄せて、先走りが滲んだ先端を、淡い桃色の唇へくっつけてやった。
凜花は軽く身震いし、涎でべとべとになった口をしずしずと開いた。彼女が求めてやまないちんぽを、無造作にぶち込んでやる。
ごっっっぢゅっ……ん♡♡♡♡
「――――――ッ♡♡」
「は、熱……ぅ」
熱い、柔らかい、濡れていて、そしてびっちりと吸い付いてくる。
凜花はモデルさえ羨む超小顔の持ち主だ。それゆえ、俺の亀頭はあっさりと喉にぶち当たってしまう。そこから更に奥を目指し、片手で鼻を摘んだまま、もう片手で頭を引き寄せぐりぐりと喉奥を抉ってやった。あくまでも後の仕事には障らないように注意を払いつつ、しかしド変態で被虐性癖の凜花の心が満たされるように、だ。
呼吸を制限した強制イラマチオで、円らな瞳がめいっぱいに開かれ、ぼろぼろと涙が流れ出す。
「――――――ッ♡ ――――――ッッッッ♡♡♡♡」
とても苦しいのだろう。しかし涙の奥のマゾ娘の瞳は、淫靡な輝きを放っている。
酸欠下での口奉仕により、おつむの中に快楽物質がだくだくに溢れているのだ。凜花は息苦しさなどお構いなしに、ちゅぽちゅぽと唇を窄め、無我夢中でちんぽに吸い立ててくる。
ぢゅぽっ♡♡ じゅぷぅうううぅ♡♡ じゅぷっ♡♡♡ ぢゅるぅううぅぅ♡♡♡♡♡
「凜花~? 苦しい?」
額に汗を浮かべて、ガチガチのちんぽを啜る美少女が、微かに頷いた。
「気持ちいい?」
こくこくっ! さらに二度頷いた。その上、じゅっぷぅううぅぅ~~っっっ♡♡♡♡ と強烈なバキュームで、ちんぽを根元から啜ってくる。裏筋に上から捩じ伏せられた舌も、一所懸命にヒクついて尽くそうする。
「ぉお……っ、すっげ……アイドルの本気バキュームフェラ……っ♡ ちんぽ持ってかれそ……♡」
たまらずに呻いた瞬間、凜花の目が嬉しそうに輝いた。たおやかな手が俺の腿を撫で上げて、陰嚢をムニュムニュとマッサージしはじめる。
むにゅっ♡♡ くにゅ♡♡ ふにゅふにゅっ……♡♡ ぐにぃいぃ……♡♡ むにゅうぅうう♡♡♡♡
絶妙な力加減の玉揉みに加えて、こちらに向いた熱っぽい眼差しが「春介くんの精液を、喉まんこにびゅーびゅーしてください♡♡♡」と必死にねだってくる。俺はその顔を見下ろしながら、少しずつ腰を前後に揺らしはじめた。
「いいぞ、最ッ高の玉揉みバキュームだぞ、凜花♡」
「っ♡♡ ~~~~っ♡♡♡♡ ~~~~ッッッッ♡♡♡」
褒めてやるほど、美少女の表情はとろぉんと幸せそうに蕩けた。その様子に目を細めつつ、凄まじい快感に息を弾ませる。俺のことが大好きなド変態アイドルのせいで、ちんぽはもう痛いほどに熱り立っている。小さくて柔らかい喉まんこを、ごりゅ♡ ごりゅ♡ ごりゅ♡ と好き放題に穿つ。
どぢゅっ♡♡♡ ぐぽっ♡♡♡ ドチュドチュドチュドチュッッッッッ♡♡♡ ずぽっ♡♡ ぶちゅっ♡♡
狭苦しい口内を蹂躪し、従順な喉まんこをひしゃげさせる。マゾい幸福に酔い痴れる凜花は、玉を転がすだけでは飽きたらず、会陰部をカリカリと指先で刺激して俺の濃厚射精を促してくる。人気アイドルの献身的な責めにより、しっかりと煮詰まった精液がじゅわり、じゅわりと管を登り始めた。
どちゅんっっっ♡♡♡ ごちゅっ♡♡ じゅぷっ♡♡♡ ぶちょっっ♡♡♡♡ じゅぽぉっ♡
ぐちゅぐちゅっ♡♡♡ どっちゅっっ♡♡♡♡♡♡♡♡ ばちゅばちゅばちゅ♡♡ ずろろろぉ~♡♡♡
どちゅどちゅどちゅどちゅんっっっ♡♡♡ ごっぢゅん♡♡♡ ずぢゅぅっ♡♡ ぶちゅぶちゅぶちゅっ♡♡♡
ばちゅんっ♡♡ ばちゅばちゅばちゅっ♡♡♡ ぢゅぽっ♡ ぢゅっぽぢゅっぽぢゅぽぢゅぽ♡♡
ゴヂュゴチュ♡♡♡♡ ドッヂュ♡ ぢゅぽぉっ♡♡ ドヂュドヂュドチュドチュッッッッ♡♡♡♡♡
さらに激しい動きで腰を使い、凜花の喉まんこにフィニッシュをかける。小鼻を解放し、両手で頭をガッチリと抑え込んだ。ちんぽがびくんと跳ねる。
俺が発射直前だと悟った彼女が、頬を限界まで窄めて吸い付いてくる。みっともない表情での、愛情たっぷりの苛烈バキューム。火傷しそうに熱く、煮凝りのようにどろついたザーメンが尿道を勢い良く通過し、鈴口を抉じ開ける。凄まじい解放感を伴って溢れ出す――
どぴゅっ♡♡♡♡♡♡♡ ――――びゅるうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ びゅくくっ♡♡♡♡♡♡♡
俺の精液を求める美少女に、精液をがっつりと搾り取られていく。ちんぽが芯から蕩けるような、最高の感触だ。膝が震える程に気持ちがいい。
びゅううぅぅうう♡♡♡♡ びゅるるるるるぅぅううぅぅ――――――――――ッッ♡♡♡♡♡♡
俺のことが大好きなトップアイドルに、精液を思いっきり吸い出される至福が延々と続く。
びゅぅうぅぅぅ~~ッッ♡♡ びゅるっ……♡ びゅるるる……♡♡♡
俺の放出が一段落しても、彼女はなおもうっとりと目を伏せて、ちんぽをじゅるじゅる啜っている。手の力を緩めるが、一向に離れる気配がない。唇をきゅうきゅう窄めて、尿道に残った滓まで吸い出そうと躍起だ。
ちゅっ……♡ ちゅっ……♡♡ ごくっ♡ ……ごくっ♡ ……こくんっ♡♡♡
特濃ザーメンをすべて搾りきった彼女が、ぢゅぷぅっ♡♡ と粘った音を立てて俺のチン先から唇を離した。
汗と涎、涙と鼻水でべったべたのトロ顔だ。はふはふと呼吸を繰り返し、不足していた酸素を補給しながら、涎に塗れた俺のちんぽを両手で支え、射精を労るように撫で撫でシコシコしてくる。
「ぉ、お射精、ありがとうございまひたぁっ……♡ 最っ高のざぁめんでしたぁっ♡」
「どういたしまして、凜花……♡ もうすぐ時間だぞ。そろそろぐっちゃぐちゃのメス顔キレイにして、皆のアイドルに戻らなくちゃな……♡」
「ぁ……♡ あ……」
「でも、その前に――」
ぎゅむっっっ♡♡♡♡
足の踵で、ショーツの上からアイドルまんこを甘ったるく踏みつけてやる。途端に凜花が大きく仰け反って、がに股開きで床にへたり込んだ。
「あッ……♡ ふぁああぁ……んっ……♡ んぉ゙っ♡♡ お゙ォオ゙――――――……♡♡♡」
びくんっ♡♡♡ ぷしっっっ……♡♡♡♡♡
「上手に彼氏に尽くせたご褒美、な」
「お……♡♡♡ おぉお゙おっ♡」
ぷしゃあぁあああぁあああッ……♡♡♡♡
まんこを一踏みされた凜花が、背筋を震わせマゾアクメに溺れる。熱潮が溢れ出して、ショーツと楽屋の床がびしょびしょに濡れてしまった。普段は天使のように汚れなく愛らしい容貌をしている癖に、どうしようもなく情けなく、だらしなく、みっともない姿だ。オスに踏み付けられて幸せそうな痴態を曝すアイドルを眼下に、俺は時計をちらりと見た。
次の準備に取り掛からなくては。
俺はゆっくりと足を引き、凜花を抱き起こすと、その耳元に唇を寄せて囁いた。
「収録の合間に、恋人ザーメンごくごくして、まんこも踏んで貰えて良かったな」
「あっ♡ うれしいれひゅ♡ ぁぁあああぁ――……♡ とってもしあわせええぇ♡♡♡」
「癒やされた?」
「はひっ♡ いっぱい、癒やされまひたぁ♡♡ ぁっ、でも……」
「ん」
「やっぱりおまんこにザーメンびゅうびゅうされたいれひゅぅううぅ……♡」
「夜まで我慢がまん♡ 今はきれいきれいして、くそざこバカまんこちゃんから元気で賢い凜花に戻って、お仕事頑張ろう?」
諭すように囁いて、凜花の頭を撫でてやる。俺にぎゅっと抱きつく彼女は、うるうるの目で俺を見つめ、十数秒を経てからゆっくりと生唾を飲み込んだ。
「むりぃ……♡」
「……おいコラ」
「ちんぽっ……♡ 春介くんのおちんぽぉっ……♡♡」
「……くそっ……」
快楽で無防備に弛緩した状態で、目をうるうるさせて俺のちんぽを求める凜花に、不覚にもまたムラついてきた。もう一度時計を見てから、はあ、と溜め息をついて、彼女をソファに降ろしてやる。うつ伏せして、まん丸い尻を持ち上げ、四つん這いを強いてやった。
「ぁ、ん♡ 春介くんっ♡ ちんぽくれるのっ……? うれしぃいっ……♡」
「ったく。ワガママ娘め……。可愛いから、特別に、ちょっとだけな――ただし」
「え、え?」
「凜花がイくのは禁止だ」
「え……!?」
俺の言葉に戸惑う凜花の背後に膝をついて、そのまんこをまじまじと見下ろす。きれいなピンク色の肉襞は、愛蜜でぎらりと輝いて、小さな入口がピクピクしている。俺はそれにチン先をくっつけると、ゆっくり、ゆっくり、ぬめりを掻いてやった。
「え、あぁ、あ」
「わかったか。絶対に中イキ禁止。イくのは俺だけ。守れるな?」
「………っ、………っ、ふ、ぅあ」
「不満なら抜くぞ~? 時間もないしな」
「まっ、待って、待ってええっ……!!」
凜花が情けない声をあげて、俺の方へとぐっと腰を突き出した。柔らかい雌肉に、じゅっぷりとチン先が飲み込まれる感触に、俺は思わず背中を丸めて唸る。
「……くっ」
「……っ♡ イ、イかない♡ がまん、するっ……、だ、だからっ……♡♡」
「……だから?」
「春介くんの、かっこいいおちんぽっ……♡♡ とろとろおまんこにっ……♡」
「うん」
「ずっぷり、いれてぇええぇ…………♡♡♡ 私のなかで、イッてぇえ♡♡」
「はは♡ じゃ、そのまま、俺の方にゆ~っくりケツ突き出して自分で根本まで飲み込みな」
ぬちぃっ♡♡ ずにゅうぅうううぅ♡♡ ずりゅ♡♡ ずっぷぅうぅうう……♡♡♡♡
すぐさま凜花が尻をこちらに近づけて、俺のちんぽを飲み込んでいく。熱く、ぐちゃぐちゃに濡れていて、肉厚の襞が絡みついてくる感覚がたまらなく悦い。すぐに凜花の丸尻と、俺の下腹が密着した。
「ぉ゙……♡ おおっ、お゙……♡♡」
「ぉ――――締め付け、きっつ……♡ イくなよ、凜花~♡ 絶対にイくな♡」
「イッ、イかにゃい♡ ぃ、あ♡ いかないいかないいかない……っ♡」
「よしよし、でもイきそ?」
「っ、イ゙♡ イきそぅうぅぅぅう~~~ッッッ♡♡♡♡」
「めっ」
バチィンッ!!!
「ぉ゙ほォォ゙ンンっ♡♡♡♡」
浅く腰を引いて、凜花の尻目掛けて鋭く平手を落とした。むちむちの肉が震えて、彼女が卑猥な声で嘶く。
「イかないって、誓え。絶対にイかないって」
「あ、あぁ゙、あ、イっ、イッあ、ああ、あぁ♡」
「ん~? お尻ぺんぺん足りないか?」
「ッ」
バチンッッ! バチィィンッ! ベチンッ! バチッッ!!!
呂律の回っていない彼女の尻朶を叩く度、変態まんこがねっとりとうねってちんぽに絡みついてくる。入口に根本をぎゅうっと搾られて、そのまま奥へ奥へと引きずり込まれるような心地だ。この絶え間なくうねるマン肉の感触には、どんな極上オナホだって敵うまい。腰を動かさずとも二発目を搾り取られそうだ。
凜花はひくひくと全身を震わせて、ソファのクッションに額を埋めて叫んでいる。
「イかにゃぃ゙♡ イきまひぇんっ♡ イッがない゙♡ イかないれひゅ♡ がまんしましゅ♡ イくのがまんしましゅぜったいしまひゅあぁ゙あイかないイかないイかないイかない――――――――ッッ♡♡♡」
「俺は?」
「イッてぇ♡ イッくらしゃい♡♡♡ きもちよぉくお射精きめてぇっ♡ 私だけがまんすりゅ……っ♡♡」
「約束だぞ?」
「はひっ♡ イきませんんんっ……♡♡♡」
「よし……♡ じゃあ……」
俺は彼女のくびれを両手で掴んで、ゆっくり、ゆぅ~~~~っくりと腰を揺らしはじめた。狭いまんこを太いちんぽでのろのろとほじくり回す愉悦に、声が震えそうになる。
ぬちゅぅっ♡ ぬちゅぬちゅ♡ ぬちゅぅうぅううう♡♡♡♡
「凜花の絶頂禁止まんこで、気持ちよ~く精液ぶっこヌくとするか♡」
「ぁ♡ あ♡ あ♡」
「絶・対・に・イ・く・な・よ」
「――――――――ッ゙♡♡♡♡」
「イくな、イくな、イ――――――く――――――な」
「っ♡ っ♡ っ♡ っ♡♡♡♡♡」
ぬちゅっ♡ ぬちぃ♡ ぬちゅっ♡♡ ぬちゅぅううぅ♡♡ ぬちぬちぬちっ♡♡ ぬちゅっ♡♡♡
ぷちゅっ♡ くちゅうぅう~~~っっ♡♡ ぬちぬちぬちっ♡♡ くちゅ♡♡ ぬぢゅぅううぅ~~っ♡♡
ぐちゅうぅう~~っう♡♡ ぶちゅっ♡♡ ぬちぬちぬちぃ~~っ♡♡ ずちゅっ♡♡ ぐちゅうぅ♡♡♡
「――――――――♡♡♡♡」
「イくな♡ イくなよ、凜花♡ 俺はイくけど♡ お前はイくな♡」
「ぁ゙♡ あ♡ あ゙♡ イかない♡ イかないイきません、イッか…な……♡」
「あ――――――っ、凜花のまんこのぐねぐねやばっ。は――――もうでそ……。イくなよ♡」
「あ、あ♡ ぁ♡ あ♡ あああぁ♡ あ♡ イ、ッぃ♡ あ♡」
「イ・く・な♡ 俺はイく♡ 凜花は絶頂禁止♡♡♡」
「ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ………♡♡♡♡」
暗示を掛けるように「イくな」を繰り返せば、マゾで従順な彼女は、どんなにイきたくもイけなくなるはずだ。念には念を入れて、ゆったりピストンでキツキツどろどろのまんこにちんぽを出し入れする。
顔を真っ赤に染めた彼女は涙と洟水を垂らし、口をパクパク開閉している。イきたい、辛い、苦しい。そんな、美少女の無様すぎる表情を見ているうちに、またちんぽが射精に向けて疼きはじめた。凜花が俺の射精欲求を感じ取ったのか、クッションに埋めていた顔を持ち上げる。その涎まみれの唇から、ぐずぐずにふやけきった声が溢れた。
「ッ゙、イ、イかなぃ♡ 私、ぜったいイきませんっ♡ ぁ゙♡ おちんぽっ、ありがとうございます……っ♡ おちんぽさまっ…だいすき……♡ 春介くんのおちんぽさま、しゅき♡ おまんこ、とってもうれしいぃいれひゅ~~っ♡♡♡ ぁ♡ イきませんっ♡ イくの、がまんしましゅ♡ でもでも春介くんはっ、たっぷりイッてください♡ 絶頂禁止のアイドルおまんこに、きもちよくっ、たぁっぷりお射精してくらひゃい……♡♡ ざーめんっ、びゅっびゅっ、びゅっびゅっびゅうぅぅ~~って、特濃射精、おねがいしましゅぅううぅ……♡♡ あ゙♡ ぁ♡♡ あぁああぁああああ゙……♡♡♡♡♡ お射精されたぃ♡♡ イけなくてもいい♡♡ 春介くんっ、私にびゅるびゅるお射精してぇっ♡♡ おねがいぃだしてぇええっ……♡♡♡♡」
ぎゅうぅううううぅうううううぅぅぅぅぅッ♡♡♡♡♡♡♡
絶頂を堪えながらの、がむしゃらな射精煽りとともに、ずぶ濡れのまんこにちんぽをみっちりと抱き締められた。先端にじゅっぷりとしゃぶりついてくる子宮口のコリコリ感も最高だ。さらに、ダンスで鍛えた彼女の凄まじいうねりが、俺のちんぽを咀嚼するように揉む。凄まじい悦びだ。根本から先端まで、しつこく、しつこく、しっつこく啜り上げられて、美少女アイドルに徹底的に精液を搾り取られる――――
「くっ………ぁ゙……ッ」
びゅっ、るぅううぅ゙……ッ♡♡♡ びゅうぅううううう――――ッッッ♡♡♡
俺は小柄な彼女を圧し潰して唸り、そのまんこの奥深くに二度目の射精をした。
びゅうぅうううぅうううううううぅ………♡♡♡♡
凜花はフーフーと息をしながら、俺のちんぽを必死に締め付け続ける。健気なうねりに、今回もしっかり全液を搾り取られる――
「……は、でた……ぞ、凜花……っ」
大きく大きく深呼吸したあとで、俺はゆっくりと身を起こした。
額の汗を拭い、その後頭部にキスする。
「〜〜、あ、あ♡ ぁ♡ 春介、っくん……♡」
「イくの我慢できたか?」
「うんっ♡ うんっ……♡ が、がまんしたぁ……♡♡」
「つらい?」
「つらぃい……♡♡」
「はは」
素直な言葉に笑って、すりすりと頭に頬ずりしてやった。
「仕事終わったら、ちゃんとご褒美にイかせまくってやるからな……♡ マゾの凜花がおかしくなるくらい、いじめまくって、数え切れないほど絶頂させてやる……♡」
「あ……♡ あ……♡♡」
「イきまくりまんこ、恋人ちんぽでずぽずぽしまくってやるぞー……。いっしょにイこうな……♡♡」
「ぁ、はいっ♡♡ はいぃぃいっ♡ 凜花はぁ……っ♡ 春介くんといっしょにイくのを楽しみにっ♡ アイドルがんばりますぅ~♡♡ 春介くん、だいしゅきぃ~……♡♡♡♡♡♡♡」
「……夜までアイドル、がんばれそうか?」
「がんばりゅっ……♡ いっぱい、いっぱいがんばりまひゅうぅ♡♡」
「はは、そうか。よしよし♡ えらい子だな♡」
ぎゅっと抱きしめて囁くと、凜花が大きく頷いた
喜びにふやけきった声をあげる凜花にキスをしたあと、改めて時計を確認する。
超特急で次の準備しなくては。俺は凜花のまんこからちんぽを引き抜き、彼女の支度を整え、部屋を片付けはじめたのだった――。