すみれ「ね、ねぇ、可可」
可可「なんデスか?すみれ」
すみれ「その・・・今いいかしら?」
可可「! ・・・ま、またデスか? ひとつ前の休み時間にシタばっかりじゃ・・・」
すみれ「ご、こめんなさい」
可可「・・・いいデス。別にすみれが悪いワケではありマセンから」
トイレの個室
すみれ「くぅくぅ・・・! くぅくぅ・・・!」パンパン
可可「ああん♡ はげしっ♡ おくっ当たってマス♡」パンパン
すみれ「出るっっ!!」ビュルルルルル
可可「ああああん♡♡♡」ドクドク
すみれ「はぁ、はぁ・・・」
可可「あいかわらずとんでもねー量デス。こんなにナカに出されたらみんなにバレマスよ。・・・かき出すのも大変なのデスからね」
すみれ「ご、ごめん。・・・ありがとうね、可可」
可可「べつに・・・いいデス」
可可「・・・またしたくなったら言ってクダサイ」
すみれ「う、うん」
すみれ(はぁ・・・なんでこんなことになったのかしら)
すみれ(四季が作った精力増強薬)
すみれ(本来ならスクールアイドル部のパフォーマンス向上のためのモノだったけど、私だけ生えてるせいなのか、すぐに勃起しちゃう作用まで発現した)
すみれ(さすがに他のメンバーに言うわけにはいかず、こうしてたびたび可可に相手してもらってる)
すみれ(不幸中の幸いだったのが、もともと可可とはセックスをする間柄だったこと。可可がいなかったらどうしようもなかったから本当によかった)
すみれ(だからこそ、こんな頻繁に相手してもらうことを申し訳なく思う)
すみれ(今までは、私が勃起しちゃった時、休み時間に可可をトイレに連れ込んでそこでセックスをしていた。私ってばすぐ勃っちゃうから毎日してたんだったかしら)
すみれ(・・・あら?)
すみれ(今とたいして変わってなくない?)
可可「まったく。すみれのケダモノを越えた性欲の相手をできるのはククだけデスよ。もっと感謝するデス」
可可「ほら見てクダサイ! こんなに出てきて…」ドロリ
すみれ「・・・」ムクムク
すみれ「可可。このままもう一回いい?」
可可「はああああ!? も、もう授業が始まりマス! 今からまたナカに出されたら時間が・・・」
すみれ「ナカにいれたまま授業受ければいいじゃない」
可可「なっ!? そ、そんなことできるわけ」ドキドキ
すみれ「ごめんなさい。我慢できないの」ズププ
可可「あひぁ♡♡ こ、このグソクムシィ~♡♡」ビクビク
たっぷりとナカに出され、可可は授業中ずっと精液がこぼれないように踏ん張っていた。