xm8と416がイチャイチャするだけです
後日談等が蛇足気味ですのでお気をつけて

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xm8は416と呑みたい

工舎にて

 

xm8「416~、お さ け 呑まない?」

416「………何を企んでるの?」

xm8「いや~ね、指揮官様から直々にお酒を渡すよう頼まれまして」

416「そう、なら頂くわ」

xm8「はいこれ」

ビール缶を二つ取り出し一つ渡す

xm8「あれ?ここで飲まないんだ」

416「これだから駄作は…」

xm8「そうだったね~裸一貫で泣き喚く姿は見てみたかったなぁ」

416「ッ……」

xm8「まぁ一緒に呑もうさ、駄作同士でね」

 

カシュッ 

xm8がビール缶を開ける

 

416「あなたとは違うの」

xm8「それは結果でしょ?私の中継ぎだったのに一躍有名になっちゃって、ホント……羨ましい……」

416「………ふーん意外ね、憎まれ口しか言えないのかと思ったわ」

xm8「エリート様には分からないかもね……」

グビッ

416「……いいわ話相手ぐらいならなってあげる」

 

数十分後

 

416「しつこい!!」

xm8「そういわずに飲んじゃいなよ~」

416「あなた酔ってるでしょ、いい加減に」

xm8「いいこと思い付いた、こっち向いて」

416「何をん……」

 

抱きつきながら口移しで飲ませた

 

xm8「プハッ…どう?」

416「クッ……体が…(意識が)

xm8「じゃこっちも開けちゃおうかぁ~」

416(私の缶も)

xm8「はい、グビッといこ?」

416「この……」

xm8「やっぱり力弱くなってるね~、まだ意識あるからかな」

416「何を…ん、」

 

口を開いて時に顎を掴まれ無理矢理一缶飲まされ

 

416「ゴホッゴホッ…」

xm8「さーてと」

416「責任とってよねxm8」

xm8「え?んふ」

 

接吻、それも歯茎を舐め回すように舌を入れてくる

20秒は下らなかったろう

終わりと共に唾液が滴る

 

416「ハァ、身体が熱いの」

xm8「まじでさ……これ指揮官何入れた!?」

416「こんな感覚……前の時と違う…」

xm8「後で指揮官を殴るとして今はキャッ」

416「こんな物は要らない……冷ましてよこの身体を」

 

押し倒し馬乗りの状態で服を破りはじめた

 

xm8「ちょっストップストップまって」

416「待てない」

 

そう言いxm8の服をゆっくり破りはじめ

 

xm8「わっわっ、力強ッ」

 

二人は殆んど開け服本来の機能はほぼ無くを欲を増長させる道具へとなりつつあった

 

416「じゃ、触るね」

xm8「やめッ……ンーーー…」

 

秘部を一瞬撫でられ感じるもまだ序の序

 

416「弱いね…」

xm8「ね、ねぇ私が悪かったよぉ~もうやめよ」

416「言ったでしょ責任取ってって、こんな身体にしたんだから」

xm8(ヤバいこのままじゃ抱かれ)

416「始めよっか」

 

そう告げると

両肩を押さえつけ大の字にさせる

 

xm8「あぅっ(誰か助けて……)

416「鯖はまず調理しないとね、このまな板で」

 

まな板とも揶揄しつつも両手で中心部を触りはじめ

 

xm8「……イッ…アッ……ヤメッ…」

 

捏ね繰り回し摘み刺激を与える

 

416「溶けそうな顔…可愛い」

 

既に涙で一杯な表情は被虐心を煽るに最適だった

 

416「くっ付けちゃおうか」

 

一方的に房先をくっ付け押し付ける

 

xm8「やッ…」

 

言葉を発する間も与えず唇も押し当てた

それだけに留まらず自身の秘部を指で苛めはじめた

上と下の口で淫らな水音絶えず響いている

 

416「プハァッ下腹部がすごく熱いんだ……ワかる?」

xm8「……!ダメそれだけは……ダメって」

416「言ってないのに解かるなんて駄目な子」

xm8「ッ……」

 

頬に額は格段と赤く染まり

口は締まる

 

416「ホント素直、でも止めない」

xm8「本当にやめてッ…ンンーーーー」

 

指を挿れ唇で喘ぎを押さえる

すぐには動かさず反応を待ってから

 

xm8「ンフフーー、ンフフフー(動かさないで、抜いてよ)

416「ンーー……ンーフ(うーん……ダーメ)

xm8「ンンーーーーー」

 

激しく中を動かすと

彼女は魚の如く体を震わせ反り上げた

その間も絶え間なく唇を支配し続けている

 

416「プハァー、今度は私の版」

xm8「も、もうやめて…」

416「ここをこうして」

 

馬乗りから回復体位にし

太ももの上に秘部を乗せ

左足を持ち上げ抱き付く

 

xm8「えーと」

416「こうしてこうか」

 

左足を起点に

秘部を擦るように前後運動させる

すると秘部同士もぶつかるためより効果的なる

更に淫らな水音は淡々とリズムを刻み

少しずつその音が速く大きくなっていく

 

416「ハァ…アッアッ…これっ…凄い…!…癖になりそッ……」

xm8「なに……これ……僕こんなの知らないよぉ……アッ…」

416「フーッ…フーッ…フーッ…まだッ…まだ足りないッ……」

xm8「フワフワして……もうダメ……」

「「アァァァーーーーーーーー」」

 

二人は秘部から淫水を撒き散らし

体からは絶えず溢れるほどの熱気漂っていた

息は荒く果てたかの様に床に転がっていた

 

xm8「ハァハァ……もう…無…理……カヒュッ……フーッ……」

416「ハァハァ……足りない……まだ足りない……フーッ…フーッ…」

xm8「…僕…無理……もう……やめっ…」

416「ハァハァハァ、まだこんなにも火照ってる……」

xm8(意識が飛びそう………)

416「ハァ…ほら…仰向けになって…ハァハァ……」

xm8「僕………理…」

416「ダーメ、逃がさない」

 

ここで手を伸ばしどうにか逃れようとするも

両足を引っ張られ無理矢理仰向けに

仰向けで足を広げその上から乗し掛かる姿勢に

お分かりだろう

 

xm8「もうやめて…」

416「やめない」

 

腰を上から下へ

秘部と秘部ぶつけ合う

肉体同士がぶつかる音に淫らな水音が混じり

果ててなお止まない火照りは

オワリに向け加速していく

 

xm8「アッアッアッアッアッ……ンフッ…ハァッ…ヤメッ…」

416「ハァハァ……まだまだ」

xm8「アン…ハァ……ンーーーー…」

416「ハーーー、ハァハァハァハァ」

xm8「アッアッ……もう…僕無理………無理だってぇ~……」

416「やめなッ………」

xm8「さっきの変なの……また来る……」

416「ハァッ…一緒に……ね……」

xm8「アッアッ…イギィッ…アッ」

416「フーッ…フーッ…フーッ…」

「「アァァァーーーーーーーー」」

 

ドサッ

チョロロー

 

二人は果て

受けは失神と失禁を

攻めは反り終わりに酸欠で倒れこむ

 

 

 

彼女らが目覚めたのは二時間後だった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後日談……いや彼女らが倒れて直ぐ

 

「「「「!?」」」」

M4A1「ハァ…また派手に盛って……」

M4SMⅡ「この人達何したの?裸だけど」

AR15「あんたはこっち来なさい」

M4SMⅡ「えぇー、つまんない」

M4A1「あっ姉さん、これどうします?」

M16A1「……!…うーん…ひとまず布でも掛けましょか」

M4A1「あっビール缶…」

M16A1「言わんこっちゃない……」

AR15「取り敢えず子どもは縛ってきた」

M4A1「のほうがよいですね……教育に悪い」

M16A1「いくらお酒が絡んだとはいえ416とxm8がこんななことになるのはおかしいわ」

M4A1「片方は普通の匂いじゃない……」

M16A1「薬でも盛られた?」

AR15「何にせよ良くないことは確かね」

xm8「……スー」

416「………」

M4A1「しっかり寝てるわ……」

M16A1「後処理はしておきましょう、問題は醒めないと無理でしょう」

AR15「ウゲッ…漏らしてる…」

M4A1「移動させましょう、床は……処理が大変そうですね…」

 

 

 

 

前日談

 

UMP45「最近416を酷使しすぎではないですか?」

指揮官「あー……でも戦力として高いから使わざるを得ず…」

UMP45「その影響で少し病んでますが……よろしいのですか?」

指揮官「……休暇させれそう?」

UMP45「無理ですね」

指揮官「ですよねー……そういえばビール飲ませたらワンチャン無理矢理休められるのでは」

UMP45「下手なことは言いません、やめておいたほうが…」

指揮官「だよなぁ~…ま、こっちで解決しておくから」

UMP45「分かりました、ではこれで失礼します」

指揮官「……睡眠薬盛るか……ビールにいれれば多少耐性も落ちるだろ」

 

ここで薬を間違えたのはお約束

ナニを入れたかは御想像にお委せします

 

 

 

 

 

 

これが本当の後日談

 

xm8「ンピッ……ん、…はっ…」

M4A1「あら?お目覚めですか」

xm8「…!待って僕今……」

M4A1「布を被りなさい」

xm8「……ウゥ恥ずかしい………あれ416は?」

M4A1「あなたの隣」

xm8「ウワァッ………」

M4A1「ひとまず……何があった?」

xm8「えーと……あれ記憶が朧気…!……あぁ…もうやだ…」

M4A1「なんで盛ったの?」

xm8「……ビールを飲んで……416がおかしくなって……そうだ、指揮官を」

M4A1「指揮官がどうしたの?」

xm8「から渡された、416に渡せって」

M4A1「で結果こうなったと」

xm8「はい……」

M4A1「理解したわ、でどうし」

416「ンガッ…んっと……」

M4A1「おはようございます、416さん」

416「………!なんでここにあんたが!!」

M4A1「それよりも身のこと気にしたら」

416「ん?……!…変態!!」

M4A1「なのはどちらかしら」

416(なんでこんなところ見られなきゃ……)

xm8「……416さん…ごめんなさい……」

416「………取り敢えず指揮官はどこ?」

M16A1「まぁまぁ落ち着いて」

416「!あなたがここということは……はぁ本当に最悪」

xm8「…!……ゥッ…ウゥ………」

AR15「後処理はして上げたわ」

416「……感謝はする…」

xm8「あ…ありがとうございます……」

416「………M4 SOP MOD Ⅱは?」

M4A1「教育に悪い」

416「………服くれる?」

M16A1「置いてあるでしょ、わざわざUMP45が持ってきてくれたのよ」

416「!……」

 

 

 

 

その一時間後

xm8「さぁ指揮官一緒に行きましょ」

416「今日は寝かせませんよ」

指揮官「ま、待って」

xm8「僕はあなたのせいで色々されたし待ってと言っても止まってくれなかったんだよ」

416「恥ずかしくないの?」

xm8「それよりもね」

指揮官「ェッ…M4~」

416「AR小隊は今休んでいるわ」

指揮官「なら……」

416「ここから離れたところでね」

指揮官「あっ(終わった)

xm8「そうだ銃無いんだったね、無しで行こうか」

指揮官「し、死んじゃい」

416「死なない程度に酷使するからね、安心してね」

指揮官「嘘だぁ~」

 

後方支援 特別コース60時間




深夜テンションです
賢者化して何書いてんだってなりました

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