※この作品はR-18です。

魂が混ざってしまったクラスメイトに、フェラチオしてもらうだけの話   作:べっこう飴02

3 / 3
後の話

 日曜日、昼下がりの自室。

 今日も……幸か不幸か、目の前の三波(こいつ)との繋がりは、消える事無く、続いている。

 

「ん゙っ♥ぢゅるっ、ぢゅう、ちゅばっ、ぢゅるるるっ♥」

 

 滲み出た汁(カウパー)を、三波はすぐに吸い取って、飲み込んで、ぬめる舌が、俺の裏筋を擦り、亀頭のくびれをなぞり、鈴口をぐりぐりとほじってくれて。

 絶えず、甘く痺れるような快感を、俺(こちら)に味合わせつづけてくれている。

  

 お返しに、ぎゅう、と紅いユニフォームの上から、鷲掴みにした三波の胸を揉みしだく。

 インナーを身に着けず、直に着てもらったおかげで、以前よりも遥かに柔らかく、弾力に富んだ手ごたえが堪能できた。

 

「うわ……やっぱ凄えな、これ」

 

 思わず、声が漏れる。

 

 更に手のひらを押し返してくる、圧倒的なボリュームを感じる度に、湧き上がる多幸感、興奮が伝わった所為(せい)だろうか。

 俺(こちら)の男性器の快楽を共有し、赤らんで蕩けていた三波(あちら)の顔が、さらに淫らに歪む。

 

「ぢゅるるるっ、ぢゅううううっ♥」

 

 お返しとばかりにより、咥えている男性器(ちんぽ)により強く吸い付かれる。

 生ぬるい口内に絡む舌が気持ちいい。もっともっと。

 

 三波(あちら)の胸(おっぱい)を揉みしだきながら、俺(こちら)の男性器(ちんぽ)を責めて欲しい――しゃぶられたい/しゃぶりたいと、肉欲に塗れた思考が入り混じり、暴走。

 

 ぐにゅぐにゅと、何度も、三波(あちら)の胸(おっぱい)を堪能する度に、口淫(フェラチオ)の勢いがより激しくなっていく。

 

 本来であれば、口淫(フェラチオ)は、男(こちら)が一方的に快楽を享受するだけの行為だが、それは、俺と三波に限っては当てはまらない。

 

 尿道が、舌先で何度も突(つつ)かれて、湧き出てきた汁(カウパー)を頬を窄めて吸い出されるちりつくような快楽(これ)も。

 ねろねろと亀頭を飴玉のように舐り回される度、頭の芯から痺れるような快楽(これ)も。

 じゅぽじゅぽと唇が竿を締め付け滑る感触が、ぬるりとした暖かい喉奥の肉を突くまで、深く亀頭がはまりこむ度、追い込まれ、背筋からぞくぞくと込み上げてくる、快楽(これ)も。

 

 ――その全てを、余すことなく共有する事が出来る。

 

 それ故に、俺(こちら)の男性器(ちんぽ)の気持ちの良いところ、弱いところをリアルタイムで全て把握したうえで、口淫(フェラチオ)を、二人で味わい、愉しむ事が出来るのだ。

 

「じゅるるっ、ぢゅううっつ♥」

 

 お互いの脳(じんかく)が、目の前の身体を貪り合うように求めている。

 

 俺(こちら)の脳(ほんのう)が 三波(あちら)の胸を揉みしだく度に、湧き上がってくる多幸感に浸りたい。

 紅い布地越しに俺(こちら)の手のひらを押し返す、三波(あちら)のでかい胸(おっぱい)を存分に、揉みしだきたい/揉みしだいて欲しい。

 

「ぢゅるっつ、ぢゅばっ、ん゙っ♥」

 

 俺《こちら》の脳(じんかく)の抱えた本能が満たされるのが……どうしようもなく幸せで、ぞくぞくする。 

 

 三波(あちら)の舌でぐるぐると亀頭に巻き付きつくように舐めまわされ、何度も喉奥まで深く咥えこまれ、亀頭ががっちりと嵌り込むのが、たまらなく気持ちいい。

 もっと男性器(ちんぽ)を、舐(ねぶ)って欲しい/舐(ねぶ)りたい。

 

「ぢゅるるるっ、ぢゅうううっ♥ぢゅぶ、ぢゅうううっ♥」

 

 ――もっと、もっとこの幸福(かいらく)を、肉欲を貪っていたい。

 

 なのに限界だ。

 もう少し、じっくりと楽しむ予定だったのに。

 俺(こちら)の男性器(ちんぽ)への、三波(あちら)の口淫(フェラチオ)が、どんどん激しくなっていく。

 

 ――男性器(ちんぽ)が蕩けるような、快感(これ)を、もっと。

 

 また、ちろちろと尿道を舌の先でくすぐり舐められている。

 これも気持ちいい、もっとして欲しい/したい。

 

 昂っていく興奮がまったく制御できず、三波(あちらのからだ)が激しく頭を振って、生ぬるい口腔で肉棒を扱くのが止められない。

 

 俺(こちら)にしたところで、強く激しく、三波(あちら)の胸を揉みしだく手が止まらない。

 柔らかい、手のひらが幸せだ。

 

 混じり合った魂で快楽を共有し、互いの脳(じんかく)でそれを受け止める度に、興奮がどんどん膨れ上がっていく。

 ただ精液を吐き出す、男性器(ちんぽ)で悦楽を貪る為だけの行為に没頭してしまう。

 

 ぎゅう、と、より強く、胸を掴んでいた手に力が籠り、ぐっぽりと三波(あちらのからだ)の喉奥にまた亀頭が嵌り込む、

 ぬるりとした暖かい三波(あちらのからだ)の喉奥で、どくんと肉棒が疼く。 

 もう限界(だめ)だ……出る。

 

 ――全部、飲ませる/飲み干す! 

 

「また……射精(で)る……っ!」

 

「――ん、ん゙っ、ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙……っ♥」

 

 尿道が焼けるような、熱い迸(ほとばし)りが弾け、目の前が真っ白になる。

 目の前がちかちかするような、これまでにない、強烈な快楽と開放感。

 ずくずくと、俺(こちら)には存在しない胎(はら)の奥が疼くような感覚も、それに重なった。

 

「んっぐ、んん、んぐっ、ん゙っ、ん゙っ……♥」

 

 喉を鳴らしながら、受け止めた精液を飲み干し続けている三波の身体も震えている……絶頂(ィ)ったのか。

 今日は、口淫(フェラチオ)に集中する為に、三波(あちらのからだ)は自らを慰めてはいなかった筈だが、俺(こちら)の射精の快感に中てられたのだろうか。

 

 ぞくぞくするような絶頂(それ)が、射精の快感に重なり、意識が飛びそうになった。

 また、めのまえが、まっしろに……

 

「く……は、ぁ……!」

 

 意識して呼吸のために酸素を取り込んで、吐き出す。

 今のは危なかった。

 

 三波(あちら)の方は……息を継ぐために、鼻で呼吸しているせいだろうか。

 たまに腹の辺りにこそばゆい。

 

「ん……んぐっ、じゅる……」

 

 三日ほど、溜めに溜めた、おかげ……でもあるのだろうが。

 どくどくと射精が続き、いつもより濃ゆい塊のような精液(それ)が|製造(つく)られている気さえする。

 せり上がってくる、そんな煮凝りのような、熱い精液を……

 余すことなく、吐き出す/搾り取るのが、どうしようもなく……気持ちいい。

 

「んぐっ、ぢゅう、ぢゅゅる、ん、じゅるっ……♥」

 

 背筋に上る甘い痺れが、俺(こちら)と三波(あちら)の脳髄(あたま)を蕩かせる。

 どくどくと男性器(ちんぽ)から吐き出された精液が、ぬるりとした三波(あちら)の喉奥で、余すことなく受け止められることで、満たされていく。

 

「じゅる、ぢゅううう、ぢゅ、ちゅううっ……♥」

 

 体感では、かなり長い時間射精(だ)し続けていた気もするが、次第にペースも落ちて、尿道にのこった精液(モノ)が、音を立てて啜(すす)り出される。

 快楽を貪ろうと、三波(あちらのからだ)が勝手に動く。

 

 緩んできたそれに合わせて、裏筋を舐め、鈴口をちろちろとほじられながら……名残惜しく思う。

 

 ――ああ、終わってしまう。この時間が。 

 

 三波(あちらのからだ)に、頬を窄めて、残滓を吸いだされるのが、こんなにも気持ちがいいのに。

 ねろねろと三波(あちら)の舌で男性器(ちんぽ)を舐り続けても、心地よい充足感と共に――熱が醒めていく、脈打つ肉棒から、少しづつ力が失われて萎えてしまうのが、自覚出来た。 

 

 まだ、貪り足りない。もっともっと……したいのに。 

 入り混じった魂のせいで膨れ上がった欲望に、肉体(からだ)がついてこない。

 

「じゅるるっ……ん、ぐっ、ぢゅう、ぢゅうううううっ……!」

 

 三波(あちらのからだ)が、強烈なバキュームをかけ、男性器(ちんぽ)の残り汁を吸い出しにかかる。 

 せめて最後の一滴まで、飲んで欲しい/飲み干したい。

 

「んくっ、ちゅる……ちゅう、んく、ちゅう……」

 

 三波(あちらのからだ)が、萎えて、萎んでいく俺(こちら)の亀頭を舌で、労わるように、緩やかに舐りまわしながら、啜り出した精液(それ)をこくんと喉を鳴らし、胃に収めていく。

 

 所謂(いわゆる)、お掃除フェラ。

 吐精を終え、敏感になった男性器(ちんぽ)で、射精の余韻が収まるまで、ゆったりと、蛞蝓のような舌での愛撫を味わえる……俺(こちら)もそうだが、三波(あちら)にとっても、心地のいい時間。

 

 そうして男性器(ちんぽ)に感じる、ぬるま湯に浸けていたような気持ち良さを堪能して……刺激が、くすぐったいものに変わるまで落ち着いたあたりで、ようやく。

 ちゅぽんと、唾液に濡れた……萎んだ男性器を吐き出して、三波は、ふう、と息を吐いた。

 

「……お疲れ。かなり濃いの出したね。

 喉に引っかかって、結構飲みづらかった。

 その分、気持ち良かったけど……もういいでしょ。手、放してくれる?

 まだ……したいわけでもないんでしょ」

 

「あ……悪い」

 

 言われて、三波の胸を鷲掴みにしたままだったことに気付き、謝りながら手を離す。 

 

「……この三日間さ。

 尾島(あんた)があたしの胸とか尻とか、身体を触ったりするだけで……お預けしてたよね。

 凄い幸せな感じはするんだけど、それ以上に、むらむらする感じが、どんどん溜まってくのまで伝わってくるのを我慢するの、結構キツかった」

 

 ぺろりと唇を舐めながら、三波が語る通り――三日ほどの俺(こちら)のオナ禁を経ての、口淫(フェラチオ)を行ったわけだが。

 これを提案したのは、どちらからだったか。

 

「まあ、俺も大分限界だったよ。

 三波(おまえ)の身体、凄いエロかったからなあ……」

 

 三波が、日曜の部活の帰り――つまり、今日に時間を作れるから、俺が暇ならどうか、という事で。

 話の流れで、俺の自宅に三波(こいつ)を招くことになったのだったっけ。

 

「でも今までで一番、凄かったよね……そのうち、またやってみる?

 その時はバスケのユニフォーム(これ)だけじゃなくて、他のやつ着てもいいよ」

 

「ああ、うん……」

 

 確かに……三波のでかい胸(おっぱい)を堪能しながらのあ(・)れ(・)は、本当に気持ち良かった。

 手のひらにまだ、暖かさと柔らかさが残っているようだ。

 

 それにしても、他の服ね。

 言われて思いつくのは、制服。体操着。はたまた――私服?

 いさかか節操が無さ過ぎるだろうか。

 

 互いに、肩で息をしながら……少しの間余韻に浸ってから、三波は切り出してきた。

 

「……あのさ」

 

「……何だよ」

 

どこかもったいつけるような、三波から伝わってくる感情(もの)は……心が、ぽかぽかとするような。

 ……親愛?

 

「今度……本番(セックス)、やってみる?

 責任とってくれるなら、良いよ別に」

 

「責任、ってお前……」

 

 その言葉が、何を意味するのかは、まあ、大体は判っていた。

 それは、つまり。

 

「一緒になるっていうか……大学出たあたりとかで結婚してくれたら、それで。

 今は恋人って事でいいけどさ。

 尾島(あんた)だってさ、もう他の女じゃ満足できないんじゃないの」

 

「……まあ、それは」

 

 そうかもしれない。 

 三波が普通にかなりの美人ということも、もちろんあるのだが……

 

 お互いを絶対に裏切らない、裏切りようがない、同じ魂を共有した相手との、強烈過ぎる快楽。

 あれを一度味わってしまえば、もう、後戻りはできそうにない。

 

「なら……恋人からで、お願いします」

 

「何で敬語なの。まあ……じゃ、そういうことでよろしく。

 まあ……今日は避妊具(ゴム)とか持ってきてないから無理だけど」

 

 呆れたように、そして嬉しそうに――いや、実際、嬉しいのか。

 すっかり頭は冷えた筈なのに、俺の脳(じんかく)から来るものなのか、それとも、三波の脳(じんかく)からのものなのか……たまらないほどに多幸感が湧き上がってくる。

 

 いやまあ、どちらでも良いのかもしれない。

 

 結局の所、三波(こいつ)は、俺なのだから。

 

「っていうか、今月あたし避妊具(ゴム)買うようなお金もないんだけどね。

 ……尾島(あんた)は?」

 

「……金欠はつらいね」

 

 ちなみに俺の現在の手持ちは、十三円。

 こんな事があるなら、無駄遣いは控えておけばよかったと、今更ながら後悔する。

 

「まあしょうがないか……あたしら高校生だし。

 じゃあ当分は本番(セックス)はお預けね」

 

 ……いや、ごもっともで。 

 

「……でも、口でならいくらでもしていいよ。

 なんなら胸(こっち)も使っていいし」

 

 ぎゅう、と自らの胸部を、紅いユニフォームの上から寄せて上げるように掴み、少しだけ、ふざけたように笑う三波。

 その仕草に、いやらしさを覚えない訳ではなかったのだが。

 

 ただ、何だろう。

 射精(だ)すものを出して、頭がすっきりしているからだろうか。

 同時に彼女の事を、今更ながら……普通に可愛いと思ってしまった。

 

「………あのさ、尾島(あんた)が、はっきりと何考えてるかとは読めないけどね。

 どういう気持ちなのかとかは、漠然とわかるから。

 大事にしてよ……ホントに」

 

 ぎゅっと、正面から、俺の身体を抱きしめてくる三波。

 顔は見えないが……照れているのは伝わってくる。

 

「まあ……頑張る」

 

 俺は、ユニフォーム越しにこちらの胸板に押し付けられる、胸(それ)の大きさを感じながら、三波の……いや、諒子の背に手を回して、答えた。

  

 ……おそらく、魂が繋がって混ざる、という怪現象(オカルト)は、三波(こいつ)以外の誰かとは、これからも起こる事は無いだろうと……何となくだが、思う。

 それを残念だと思う気持ちも、無いわけではないのだが。

 

 多分……あ(・)れ(・)は、様々な要因が偶然噛み合ってしまったために起きた、再現性のない一度きりの事象だったのだろうと、割り切った。

 

 何はともあれ……俺と三波の関係は、続いていく。

 少しばかり歪なものを含んだものだが、多分きっと……悪いようには、ならないだろう。




評価、ブックマークをいただけると執筆の励みになります。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

【R18】かくれんぼで八尺様のスカートのなかに隠れる話(作者:ぽぶきち)(オリジナル:現代/ホラー)

僕はユータくんとかくれんぼをしていた。僕は木登りが得意だけど、そればかりではすぐに見つかってしまうだろう。最近人通りが少ない神社を見つけた。ユータくんは怖がりだから、神社の暗いお堂の中まで探しに来ることはないに違いない。そう思って僕はお堂のなかにお邪魔してみた。暗いけど、カーテンのようなものがある。なぜかしめ縄のようなもので仕切られているけど、きっと何か儀式…


総合評価:673/評価:8.76/短編:1話/更新日時:2026年08月11日(火) 08:11 小説情報

【R18】セックス&死に戻り~わざと輪姦させて武装解除した敵を殺す女工作員に巻き込まれて死に戻りした新人隊員が、女の体を忘れられずセックス&死に戻りを続けまくっていつのまにかハメ潰していた話~ (作者:ぽぶきち)(オリジナル:SF/冒険・バトル)

遠い未来、移動する要塞拠点の内部警戒を任されていた部隊の新人である主人公は、一人の女と出会う。部隊の隊員に輪姦されるも隊員たちが丸腰になった瞬間を見計らって皆殺しにしたその妖艶な美女に、主人公は惚れてしまう。▼気づけば一日前に巻き戻っていた。これは主人公が発現した死に戻りの力でセックステクと戦闘技術を磨きまくって美女を逆転ハメ潰しで自分専用の娼婦にしてついで…


総合評価:1251/評価:8.62/短編:1話/更新日時:2026年08月11日(火) 00:03 小説情報

2度目の人生を得た貴族令嬢の私、USSRスキル『赤い書庫』で追放先の辺境から理想の世界を作ります!~前世の職業で色々経験済みなので全く問題ありません~(作者:猫元帥)(オリジナル:ファンタジー/戦記)

【序章完結】▼異世界に転生したのは……ソ連を作った革命家!?▼地球ではないどこか遠くの異世界にて。▼辺境へ追放された元伯爵令嬢シャルロッテは、馬車の中で内心ほくそ笑んでいた。▼実家が改易され、全てを失った哀れな少女。それが今の彼女なのに。▼なぜならば、彼女の正体は転生者――前世の職業は革命家。▼ロシア帝国貴族の身分を捨て去って選んだその名は、ソフィア・レーベ…


総合評価:2601/評価:8.99/連載:11話/更新日時:2026年08月09日(日) 19:00 小説情報

貧乳好きなのにカードの精霊達の胸が大きすぎる(作者:匿名)(オリジナル:現代/冒険・バトル)

カードで国境すら決める世界▼そんな世界に転生した貧乳好きのショタがおっぱいの大きなカードの精霊達に囲まれる話


総合評価:6605/評価:8.42/連載:9話/更新日時:2026年09月25日(金) 20:06 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>