黒鉄一輝が105㎝Kカップマゾ膨乳オッパイのステラと超純愛イチャラブ幸せ絶頂SEXするお話 作:柊雪華
原作:落第騎士の英雄譚
タグ:R-18 落第騎士の英雄譚 ステラ・ヴァーミリオン 純愛 膨乳
『人物』ステラ・ヴァーミリオン、黒鉄一輝
『あらすじ』<IF的作品ですので原作の結婚ENDとは違っています(リクエストの内容から考え、むしろ関係ないようにしています)>
破軍学園卒業後、黒鉄一輝はステラ・ヴァーミリオンと交際をはじめた。二人とも忙しく会えるのは年に数回程度。そのせいか会えた日は周囲からはバカップルと言われるほどイチャイチャしていた……。
【1】
「――僕の最弱を以て、君の最愛を取り戻す!!」
長き激闘の果てにステラ・ヴァーミリオンを取り戻した黒鉄一輝。
彼の英雄譚は幕を閉じてはいなかった。
二十歳になった一輝は都内にマンションを借りて次の試練と立ち向かっていた。如何なる英雄も社会においては一個人であり、何より恋の相手はヴァーミリオン皇国の第二皇女様である。
類い希なる剣の腕があっても社会的には高校卒業レベルの人間では釣り合いがとれるわけもない。
そのため大学卒業へと向かって邁進することとなった。それまでは『何があっても結婚は許されない』として。
「はぁーーーーー」
黒鉄一輝は部屋で何度も何度も時計をくり返し見て溜め息をついていた。
時刻は11時。朝の鍛錬は7時に終わらせシャワーも浴びた。さっぱりしたのだが10分ごとに全身の筋肉が沸騰するほどの熱をこみ上げてくる。
というのも約束の時間である12時を待っていたからだ。
「ステラ……まだかな、まだかな」
大学は今日から一週間休学することに決めている。
ヴァーミリオン皇国より彼女がお忍びでやってくるからだ。
ステラ・ヴァーミリオン。言わずとしれたヴァーミリオン皇国第二皇女。そして黒鉄一輝の婚約者にして恋人。彼女と過ごすための一週間があと1時間で始まろうとしている。
緊張と興奮を落ち着かせようと腕立て伏せをしたりスクワットをしたりする。無心になろうと必死になっているとTシャツが汗で濡れていたので洗濯籠へ入れた。
ピンポーン!
「え……まだ……なんだ、荷物でも届いたのかな」
まだ11時15分。約束まで45分もある。
一輝は呼び出し音に引かれてドアを開けた。
「はい、どちら様?」
「一輝ぃ~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
「おわっ?! ス、ステラ?!」
ドアを開けると真紅の髪の美女が飛びついてきた。
ステラであることは明白だった。胸に柔らかくもずっっっっしりとした超豊乳が重たくのし掛かってくる。
「会いたかった♥ 一輝♥ 一輝♥ 一輝♥」
「うぅぅぅぅっ?! ステラっ!? うぶっ?! うおっ、デカいっ、ううううううっ?!」
ステラの胸が顔に当たる。超特大。出会った頃から豊かであった双房がさらにさらに特大に成長し、今の大きさに至った。
「お兄様?」
抱きついてくるステラの背後に立っていたのは妹の珠雫だった。
心配そうな声を掛けたものの、押し倒された兄の姿は上半身裸。押し付けられた豊満なバストを味わっているようにしか見えず、バカップルに呆れてしまった。
「珠雫!? あの、助けて……」
ムニュウウウウウッと押し付けられるステラの豊乳から良い香りがしていた。香水のようだったが、その奥から、つまり豊乳の谷間から熱風が吹いているのだ。一度乳の谷底に入った空気は一瞬でステラの香りとなって吹き出す。
「なによ、一輝! わたしに会えて嬉しくないっていうの? 一輝、わたしの事好きじゃなくなったの?」
「うぱっ!? はぁはぁ、なんでそうなるんだ。違うよ、ステラ……そのステラの胸が……」
「えッ?!」
やっと冷静になれたかと思うと今度はステラが顔を真っ赤にさせた。
ここへやって来るまでに整えたと思われる学生時代のツインテールもリボンも、今日の日のために買ったワンピースもくしゃくしゃになっていた。
「あ、あはは~、わたしったら一輝に会えたと思ったら……ごめんなさい」
「いいって怒ってないよ。それに……その……ステラの胸は気持ちよかったから」
真紅のワンピースの胸元から今にもこぼれ落ちそうなほどの豊乳が揺れた。
「おっぱいお化け」
「誰がおっぱいお化けですって?! 雫ちゃーん、お義姉さんになるのよ、わ・た・し」
背後からボソッと言われた声に即反応した。
ステラの髪が浮きあがり炎が揺らめきだした。
「二人ともやめよう。ね、それよりドア開けたままだと他の部屋に迷惑だから……そのステラのこともバレてほしくないんだ」
「一輝ぃ♥」
「熱いですね。溶けてしまいそうです。お兄様、私はここで失礼します」
「上がっていかないの?」
「はい。ステラお義姉さんを送りに来ただけですから。それに……イチャイチャしたいバカップルのお二人の邪魔できません。あ、でも、お兄様、服は着たほうがいいですよ。ステラお義姉さんの前で服を脱いだらどうなるか解ったものではありませんからね。では」
雫は早口になっていうとドアを閉めた。
「服? ……あ?」
玄関でステラに押し倒されている自分の姿を見てようやく思いだした。Tシャツは洗濯籠に入れたため、上半身裸だった。
「一輝ったら♥ わたしのため?」
「えっ?! ちがっ……っ!?」
ステラの顔は上気していた。指が胸筋を撫でてくる。こそばゆいようで気持ちよかった。このまま一時間でも10時間でもそうしていてほしくなる。
上半身を起こすとステラの肩を掴んだ。
「一輝!?」
「うん。君のためだ。ステラ、会いたかったよ」
「わたしも一輝に会いたかった♥ 今日から一週間一緒ね」
学生の頃、一輝とステラは同室で暮らしていた。しかしあの頃とはもう違う。馴れそめの時代とは違って繋がり合えている恋人なのだ。
頬に手を当てると自然と瞼を閉じた。
「ちゅっ」
一輝の方からキスをすると、今度はステラから唇が押された。
互いにキスをして次は唇を開いて啄むように何度もキスを繰り返す。
「ちゅっ♥ はぁっ、一輝に会えて、ちゅちゅっ、いきなりキスして♥ ぢゅるっ♥ わたしすごく幸せよ」
「僕もだよ。今日のことをずっと待っていたんだ。君への思いを解き放つんだって」
一輝の肌に指が触れる。背中の筋肉に指をかけるように、腰にしがみつくように、何度も何度も肌のぬくもりを求める。
一輝もステラの背中を優しく撫でる。壊さないように加減していたが指にかかる筋肉に安心する。ステラは皇女でありながらも身体を鍛えている。一緒にトレーニングしたことも今でも覚えている。
「ぢゅばぁっ……はぁはぁ……ごくっ、今すぐに抱きたい……けれどっ!」
「そ、そうね。いきなりはちょっと早すぎるわよね♥」
唇の間に糸を垂らしながら笑い合う。
数ヶ月に一度の再会は普段押さえている欲望が爆発しそうになる。僅かにでも興奮が限度を超えるとケダモノになってしまいそうだった。
一輝は深呼吸しようとしたがステラの胸を見ると目をグワッと見開いた。
「どうしたの、一輝?」
「え?! ううん、その……ステラのオッパイ……また大きくなったんじゃないかって……」
「えっ?! もう♥ ばかぁ♥」
ステラの乳房は出会った頃から大きかったが現在はさらに大きくなっている。衣服を身に纏っていても、こぼれてしまいそうなほどの豊乳だ。
「ばかって!? でも本当に凄く大きいから」
「から?」
「興奮する」
「っ♥♥♥♥♥」
正直に伝えるとステラがまた赤くなった。恥ずかしさから放たれた彼女の拳が向かってきたが一輝は回避すると腰を抱いた。
「あうっ♥ 一輝のエッチ♥ オッパイ大好き英雄ぅ♥」
「そうだ。僕はステラのオッパイが大好きだ」
さっき押し付けられた乳房を今度は胸を押し当てて感じる。ワンピースとブラジャーの感覚はするものの、内包されている超特大バストの感触は感じられた。
「ねぇ、一輝、ちょっと汗掻いた?」
「え……朝の鍛錬のあとシャワー浴びたけど……ああ、さっき腕立て伏せとスクワットして、汗掻いたな」
だからTシャツを脱いだのだ。
「じゃあわたしが背中洗ってあげる。ね? お風呂場に行きましょう」
「う、うん……」
股間にグニグニと当たっているものがあった。
ワンピースのスカートによって隠されていたがステラの大事なところが当たっていた。
「わかった。ステラに洗って貰おうかな」
「じゃあ先にお風呂に入ってて。わたしは準備してから入るから♥」
ステラに言われると風呂に湯を入れながら待つことにした。
【2】
風呂場で待つこと5分。
湯船が10㎝近く堪ると脱衣所との間にある半透明のドアに影が映った。湯気で曇りかけていたガラス越しにその姿を確認すると一輝の背筋がピンと伸びた。
「入るわよ」
この部屋にいるのは一輝とステラの二人だけだ。声の主はもちろんステラ。鏡に映っている彼女のボディラインは驚愕の一言。ワンピースに包まれていたあの暴力的な爆乳が西瓜やメロンを抱えているように見えている。
誰よりも愛している女性の豊乳に思わず股間がムズムズと疼き出してしまった。
「う、うん……」
ドアが開くと湯気が外へ向かって流れ出る。ヒヤッとしたが鏡越しに見た肌とドデカい豊乳に体温が一瞬にして高まった。
「ねぇ、一輝♥ 鏡越しじゃなくてちゃんと見て♥」
鏡に映った一輝の目は血走っていた。胸を食い入るように見つめているのだ。
ステラもそのことに気づかないはずがなかった。
カチカチのロボットのようにステラの方へ正面を向ける。
「お、お、おおおおおおおおおおおおっ!?!!!」
「ちょっとぉ♥ そんな声出さないでよっ、もう♥ 一輝のえっち♥」
ステラ・ヴァーミリオンは『紅蓮の皇女』なる異名をもっている。世界最大の魔力を保有するステラが力を使うととてつもない炎が巻き起こる。
そんな彼女だが一輝にとってはお姫様そのもの。
恥ずかしがっている顔。気品と情熱に包まれた白い肌。しなやかなカーブを描くくびれと手に乗るほどのお尻。長くて綺麗なおみ足。
そして、世界のどこを捜しても二つと無い豊乳が少女のようなピンク色のビキニ水着だけで包まれていた。
「おおおおおおおおおおおおおおっ!! だって! ステラの! 水着! 凄く似合ってるから、僕は興奮してっ!」
「言わなくていい! やっぱり、だめっ♥ 見ちゃダメ♥」
もう何度も肌を見せてきているはずのステラだったが手で胸を押さえて隠した。
その場にしゃがみ込むと一輝は生唾を飲み込んだ。
「ふおっ?! ス、ステラ、さん……その……非常に言いにくいんだけど、凄いデカい!」
しゃがみ込むと膝に乳房が当たり潰れてしまった。だがそれは一輝にとってはGJとしか言いようのない出来事となった。
豊かな乳の実りを見せつけるように谷間が深まり、柔らかな乳肉がプルンプルンと揺れているのである。
「えっ、キャッ♥ もう一輝のオッパイばか♥」
「僕が好きなのはステラのオッパイだけだ!」
かあっと赤くなったなったステラだったが呼吸を整えると膝をついた。
ボヨオン♥
「ふおっ?!」
ステラの豊乳はずっしりとしている。それはもう見事な乳果実だ。一輝の手でも鷲掴みにしきれない。その乳が重力に従って垂れる。乳房の谷間は腕が入りそうなほど伸びていて、肩が少し揺れただけでたぷたぷと音を立ててぶつかっている。
「わたしの水着そんなに綺麗?」
「うん! ステラの水着姿は凄く綺麗だ!」
「よかった♥ 一輝はオッパイ大好きだから、オッパイに反応してばっかりって思ったけど……ちゃんと見てくれてるのね♥」
乳房ばかり見ていた一輝はやっとステラの顔を見つめた。
「当たり前じゃないか。にしても、その、僕はもう何度もステラの身体を見てるんだから恥ずかしがらなくても」
「恥ずかしいに決まってるでしょ! 大好きな一輝に身体見られるのよ! 変なふうに見られたら嫌だもの……ちゃんとわたしの身体が一輝を興奮させられるか心配だし……きゃっ!?」
一輝がステラの肩に手を乗せた。
ぷるんっ♥ ぷるんっ♥ たっぷん♥
乳が揺れ音が鳴る。
惹きつけられる乳音を振り払い一輝はステラの目を見つめた。
「僕がステラの身体で興奮しないわけないだろ。ステラは凄く可愛いし、綺麗だし、オッパイ大きいし、僕はずっと興奮しっぱなしだ」
「えっ♥ えっ♥ えっ♥ っ~~~~~~~~~~~~~~~?!!!!!」
ステラも一輝の顔を見つめるが恥ずかしくなって視線を下に下げた。自身の長い乳と谷間が見えるがその先には一輝のモノがあった。大好きな男性の性器だ。黒鉄の名に相応しい硬く研ぎ澄まされた肉の棒がガチガチに硬くなっている。
「ん゛~~~~~っ♥」
「ステラ!」
「はいっ♥」
「僕はステラで勃起した! ステラと一緒に居るだけでいつもだ! 君が好きだ!」
「ん゛~~~~♥ わたしも! わたしも好き! 好き♥ 大好き! 一輝が大好き♥ わたし、今日は絶対に一輝とエッチするのっ♥」
風呂場に響く告白合戦。
ステラの言葉を聞いたあと一輝のペニスはビクッと奮えてへそにあたった。
水着に包まれた豊乳がブルンブルンと暴れ出す姿に興奮が抑えきれなかった。
「一輝が大好きなオッパイちゃんと揉んでもらうし♥ あのね、あそこ……日本でいう、お、おまんこ♥ もこれで気持ちよくしてもらうからっ♥ いいわよね?」
「っ?!」
ステラの指先がペニスに触れた。乳房が迫ってくると視界が塞がれてしまったが、間違いなく指がペニスに絡みついてきている。暴発してしまいそうになりながら堪えると頷いてみせた。
「ああ、僕はステラのオッパイを揉んでオマンコもする。僕の最強チンポで君のお姫様オマンコを貰う」
「一輝♥ ……はい♥」
「じゃあオッパイ見せてくれないか」
「えっ……水着の上からじゃだめ?」
一輝が真剣な眼差しを向ける。
今日、一輝のためにエッチの勉強をしてきた。オッパイが大好きで仕方の無い一輝のためにどんな風にすれば悦んで貰えるのだろうとあれこれ考えてきたのだ。だがまだスタート地点にいる。彼のためなら何でもできる気ではいるが、恥ずかしさが勝っていた。
「っ……わかった。ステラを無理やり脱がせるようなことはしない……で、でも、それじゃ始まらないし……揉んでいいかな」
「……うん♥ いいわよ。一輝なら……いつでも揉んでいい、ぁあぁあぁあああぁっ♥」
水着越しに乳房に手を掛けた。指を置くだけで乳がプルンと揺れてしまう。揺れを止めようと力を込めると全体がブルブルと暴れ出した。
「おおっ! ステラのオッパイ、水着越しに暴れっ!」
「あぁあぁっ♥ ひやぁあああぁっ、一輝ぃ、なんだか、上手になってない? あぁあぁああっ♥」
「え!? そうかな。ステラのオッパイが敏感になりすぎてるだけじゃないかな」
これまでもステラオッパイ限定で乳房を揉んだことはある。しかし、それだけで特別何かしたことがあるわけではなかった。言うならば、乳を揉む技量は空想と妄想で補っている。
「んっ♥ あぁあっ♥ だってぇ、一輝の指、気持ちよすぎるからっ、あぁあっ、んぅうううううっ♥ 指が食い込んでる~~~っ♥」
指に力を加えると乳に食い込む。
あまりにも大きな乳は肩が揺れると水着の紐が千切れそうになる。
「おおおおっ! ステラのオッパイ、凄い!」
「なにがっ凄いの?! はぁあはぁああっ、そ、そこ、乳首っ?! あぁあああ!」
「なにって大きさも弾力もだよ。僕の指で感じてるんだ、凄い、乳首が勃起してきてるっ!」
乳房を下から持ち上げると如何に重たいのか理解できる。手首が折れてしまうのではないかと消具するほど重たいのだ。それほどまでに重たい乳房がプルンプルンとプリンやゼリーのように揺れて踊る。指を食い込ませて撫でるだけでステラが可愛い声を出す。
「そんなの当然でしょっ♥ 一輝のこと好きなんだもんっ♥ はぁあぁ、ああぁっ♥ 指で揉まれたら♥ んぅうううううっ♥」
可愛いピンクの水着に浮かんだ乳輪と乳首の孤島。豊乳にぴったりの孤島は自己主張が強かった。見ているだけでしゃぶりたくなる色気があった。
それ以上にこの豊乳を全力で味わいたくなってきた。
「いくよ、ステラ……」
「え……な、なに、あぁあああああああああああっ♥」
ステラが気づく前に一輝が力を込めた。指が乳肉をむんずと掴んで潰す。鷲掴みに似た乳弄りだが、単に己の欲望に従っているわけではない。巨大な乳房に犇めく性感帯を覚醒させるが如く揉みしだいたのだ。
「ン゛~~♥ はぁああぁはぁあぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♥ 一輝ィ゛?! だめぇぇぇぇ、わたしのオッパイ潰れちゃうっ♥ あぁああっ♥ 熱くなってるっ♥ 一輝に揉まれてつぶれてぇっ♥ わたしのオッパイ、おかしくなってるの!」
一輝の手によって乳房が上下左右に揺さぶられる。
肩にかけてあるビキニの紐がブチッと切れた。掌に張り付いている水着のおかげでまだ肝心な部分は見えていなかったが、乳房を捏ねくり回しているうちに手の隙間から抜け出てしまった。
「ステラのオッパイは綺麗だよ。それに大きくて、重たくて、僕が大好きなオッパイだ」
「ぁああぁああぁっ♥ 一輝の大好きなオッパイ!? なのぉ゛♥ ならいいっ、あああっ♥ 好きにしていいからぁぁあっ、あぁあひやぁあっ♥ ん?!」
手が乳房を押し潰すと谷間から汗の塊がこぼれ出た。
「すごい! ステラ、本当に可愛いよ」
「っ♥ 一輝に可愛いっていわれたぁ♥ 口説き落とされちゃう♥ もう♥ 好きだって何度も言ってるのにぃ、もっと好きにさせられちゃう♥ ああぁぁあっ♥」
「僕のステラ。僕のオッパイ!」
遂に手が乳房の左右に滑った。
柔らかく滑らかな乳肌に指先が食い込みながら手が止まる。
一輝の目に水着よりも鮮やかなピンク色の乳輪と乳首が現れた。水着を押し上げていた孤島は乳輪までもが膨らんでおり所謂『パフィーニップル』と呼ばれているいやらしい形をしている。
「ゴクッ! ステラの乳輪ぷっくりしているね。乳首も大きくて、硬いね」
「ひやぁああぁああっ♥ 初めて会ったときはこうじゃなかったの! 一輝と一緒にいるうちに、一輝のことが好きになるうちに、どんどん大きくなったのよぉっ♥ あぁぁっ♥」
「僕のせいだっていうのかい?」
親指で乳輪を擦ってみる。
「ちがぁっ゛♥ んあぁぁああああああああああっ♥」
あのステラ・ヴァーミリオンが腰を快感で腰を揺らしているのだ。
こんな事ができるのは一輝だけだった。
乳輪に少しずつ力を込めて擦っていくとステラの肩が下がっていく。
「ステラのオッパイを見ていると僕も身体が熱くなってくるよ」
「ン゛♥ 一輝のおちんちん熱ぃ♥ これでわたしの初めてを奪ってくれるんでしょ、あぁああぁあっ♥ わたしが大事にしてる処女を奪うのよね、ああぁああぁああっ♥」
「うん。奪うよ。ステラの処女は僕は奪う。だからこのオッパイも僕のものだ!」
ギュウウウウウウウウウウウッ!!!!
「んひあぁあああああああああああっ♥」
強く、強く、強く、性感が極まった乳房を全力で揉んだ。
甲高い嬌声と共にステラが一輝にしがみつく。下腹部に完全勃起している肉棒が当たっていた。硬い腹筋の上に乗ったプニッとした女の子の柔肉に亀頭が押されてしまう。
「 わたしのオッパイ負けちゃったわぁ♥ それにぃ一輝のぉ~♥ 熱いおちんちんが当たってるぅ♥」
一輝が乳房から手を放し背中を擦りながら尻を撫でた。
もしかしたらと思ってステラの股間に触れると驚くぐらいぐっしょりと濡れていた。
「ステラ絶頂した?」
「したぁ、一輝にオッパイ虐められて絶頂させられたのぉ゛~♥ もうばかぁ……ばかばかっ♥ 一輝のばかぁ♥ わたしがしようとしてたこと全部できないぃ♥」
「え?! なに、なにしてくれるのかな」
少し反省しながら問いかけるとステラが石鹸を掴んだ。
「わたしが洗ってあげようと思ってたの」
「ああ、そうだったね。じゃあさ、このオッパイで洗ってくれないかな」
「また!? オッパイなの!? 一輝本当にオッパイ大好きよね♥ わたしのだから?」
「そうだよ。ステラのオッパイだから好きなんだ! ステラのオッパイで洗ってくれたら嬉しいな」
「しょうがないわね、一輝のためのオッパイだから使ってあげる♥」
石鹸を乳房の谷間に滑り込ませると左右から押し付けて擦り合わせた。
谷間の上下から泡が立ちこぼれてくる。
「おお~~~~~~~! 魔法みたいだね」
「っ♥ 魔法じゃないわよ。こ、これは、ただの石鹸を泡立ててるだけっ、ほら! 横になって」
言われたとおりに横になると谷間から石鹸が落ちるのが見えた。新品同様だった石鹸は乳房に揉み潰されて枯木のようになっていた。
「ステラ」
「なに?」
「ひとつお願いがあるんだけど……いいかな」
「一輝のことだからオッパイ関係でしょ、いいわよ、言って♥」
「うん。僕と出会った頃からどんなふうにオッパイが成長したか聞きたいんだ」
ステラの顔がますます赤くなっていった。
「そ、そんなの言えないわよ!? なにその変態みたいなのっ?! 男の子ってそういうのが好きなの!?」
「でも気になるんだ! ステラと僕が会ったとき、君のオッパイは確かに大きかったけれど、今みたいなサイズじゃなかった。思い返してみれば、いつ大きくなってきたのかなって、制服がパツパツになってた時もあったし! お願い! 聞かせてくれ!」
「……………………♥」
ステラの手が一輝の足に触れた。迷っているのか進んでは後退をくり返しながら内股へ移動し、そしてようやく、ペニスを握った。
「わかったわ♥ 一輝が大好きだっていうからするのよ♥」
「うぅおっ!? ステラっ?!」
「わたしだって色々したい……一輝のためにしたい♥ だから恥ずかしいこといっぱいする♥ 約束してね、いっぱい、気持ちよくして♥」
これで気持ちよくしてほしい、と言っているのだ。
手で握った男の象徴。大好きな人の逸物。それを水着で隠している乙女の秘所へ挿入することこそ条件だと。
「わかってる。ステラを思いっきり気持ちよくしてあげる」
「じゃあ、いくわよ♥」
ステラはオッパイから一輝に飛びついた。
ムンニュウウウウウウウウウウウウウウ♥♥♥♥♥
「おおおおおおっ!?」
「あぁああんっ♥ まだ当てただけでしょ♥ す、すごい、おちんちん、ビクンビクンしてるっ♥ 一輝気持ちいいんだ♥」
「当然だろう。僕のステラオッパイなんだからっ、うううっ、ヌルヌルしてて気持ちいい」
泡となった石鹸がステラの身体に纏わり付く。
二人の身体の間で泡がローションの変わりになって摩擦力を落とした。変わりに肌と肌が重なり押し付け合うことになる。
「ん♥ ン゛~♥ はじめて一輝とあったとき、わたしのオッパイは……Gカップだったわ♥ まだ家から出てきて間もない頃だったからちゃんと測ってたの」
「G?! もうあの頃にGカップもあったの!?」
「んぁああぁあっ、一輝、暴れないでッ♥ んっはぁっ、当たってるっ♥」
一輝は大きなオッパイが大好きだ。
ステラの豊乳に一目惚れしたと言っても過言ではない。
A、B、C、D、E、F……そしてG。
頭のなかで数えるとその大きさが記憶と共に蘇ってくる。学生寮の部屋にある小さな風呂場であの時とこうして身体を洗ってくれた。大きな乳房が押し付けられ、ちょっと触れただけでプリンのように揺れた。
「あれがGカップか! ごくっ……じゃあ今は……」
「待って! 待って。一輝の目、すごくいやらしいわよ♥」
「だってステラのオッパイはあの時よりずっと、ずっと、ずぅ~~~~~っと大きくなってるじゃないか。つまりG以上……」
頭に血が上ってくる。
鼻血が出そうになっていた。
「うぅぅぅ、だめ、想像しないの。ほら、ね、ちゃんと説明してあげるから!」
ムニュウウウウウッと大きな乳房が押し付けられた。生身同士だからこその乳の感触に一輝の股間が跳ね上がる。
「ひやぁっ♥ 一輝のスケベ♥」
「ご、ごめ、いや……謝らないよ。ステラのオッパイだからこうなるんだ」
「ええ?! ばかっ♥ ほんとに……もう……そういうところも好き♥」
ステラの腕が一輝の肩を掴むと乳房を押し付けるようにして動きだした。
硬い筋肉の上を石鹸の乗った柔らかな乳が滑る。超特大のスポンジのようになったが摩擦力がまるで違う。乳房はヌルヌルとしていながら、転がるように動くのである。決して何にも引っかからず一輝の肌に吸いつく。
「ぁあはぁああぁっ、一輝の身体♥ 凄く硬い♥ 鍛えてる男の子よね♥」
「ああ、鍛錬は欠かしてないからね。ステラ……その、説明は?」
「わたしのタイミングがあるのっ! じゃあ続きね。一輝と会ってから成長は止まったと思ってたの。でもゆっくり大きくなってた。Gカップなのは変わらなかったけど、ほら、オッパイが大きくなって、制服がキツくなったの♥ 覚えてるでしょ?」
思い返すまでもなく覚えている。
ステラが「太ったかも」と朝になって慌てているのを聞いたからだ。まったく太っている様子はなかったし、スカートは履けていた。だから何がどうなっているのか理解できなかった。
「あの時一輝は太ってないよって言ってくれたけど、オッパイは大きくなってたの♥」
「っ!!」
またペニスがビクンと跳ねた。
ステラの下腹部を叩いた。
「ひやぁあんっ♥ 一輝のおちんちんが虐めてくるぅ♥」
「ごめん。興奮しちゃった。ステラがいやらしい声でいうから……」
「わたしのせいなんだ♥ ごめんなさい♥」
反発して怒ってくると思っていたため思わずドキッとした。
乳房がまた胸をムニュウッと押しながら迫ってくる。さっきまでは鎖骨で止まったのに顔まで乳房で押し潰された。
「ふぎゅっ?!」
「これで許して♥」
「んふうううううっ! 許す! べつに怒ってない」
「そうなんだ♥ よかった……で、その時のバストは……96㎝♥」
「おお~~~~~!」
素直に感心した。
ステラは一輝の右腕に乳房を掛けると谷間へと導いた。
「腕の筋肉もすごい♥ オッパイで磨いてあげる♥」
一輝の右側で寝転ぶと乳房をズリズリと擦り付けてくる。さらに足が右足に絡みつき無駄な毛が一本も生えていないツルリとした感触で包まれる。
「それからもね、オッパイはず~~~~~っと成長したの♥ 1メートルを超えたのは七星剣武祭が終わった頃だったわ♥ 急に胸が苦しくなって、なにかなって見たら、その……ブラジャーが壊れたの」
「っ!? ど、どういうことっ?!」
「あんっ♥ んんぅう、いま、わたしのオッパイ感じてるから♥ 暴れないでっていったでしょ♥」
あまりの驚きに身体が反応して腕に力が入ると乳の谷間で擦れ合った。
ステラの乳房は最初の鷲掴みから異常なほどに感じている。一輝の手で覚醒させられた性感が通常の何十倍も感じるようになっていた。
「言ったとおりよ。剣武祭が終わってからすぐに身体が、ううん、オッパイだけ急激に膨らんだの♥ それまではGカップだったんだけど……Hカップになったの!」
一輝の目がクワッと開く。限界まで勃起しきっているペニスが脈を浮かべると1㎝ほど大きくなった。
いつ射精してもおかしくなかった。
「ふぅーふぅー! ステラ、君は、僕を殺すつもりかい?」
「なわけないでしょ!! 説明してって言ったのは一輝じゃない♥ わたしのオッパイが成長したのがそんなに、嬉しいの?」
「当たり前じゃないか!! ステラのオッパイだよ!」
「っ~~~~~~~~~~~~~♥」
顔を隠して腕に抱きつく。
腕に感じる乳の感触とステラの可愛さに愛情が止められなくなった。
「ステラ!!」
「きゃっ♥ 一輝ぃ♥ あぁっ♥ んぢゅぢゅぢゅっ♥ あんっ♥ おちんちん、当たってるけど? いいの?」
「え? 何が?!」
挿入したくて堪らなくなっていた一輝にステラが問う。
押し倒している女の子の乳房はまだ物語の先があると訴えているようだった。とろんと蕩けた膨乳はHカップ以上に見えたからだ。
「ゴクッ……も、もしかして、まだあるの?」
「うん……聞きたい?」
「聞かせてくれ!! ステラ! 君のオッパイは何㎝で何カップなんだ!!」
勃起したペニスが限界を訴えている。
真実のサイズを聞き出さなくてはいけない気がした。
「105㎝の……Kカップ♥」
ドビュッビュッビュルルルルウウウウウウウウウウウウウウッ!!!!
ピンク色の水着の上でペニスが跳ねる。
射精が抑えきれなかった。
目で見つめている眼下の膨乳。揉んで捏ねくり回したその巨大な乳房の数値とカップサイズに脳が限界に達した。
【3】
「はぁ……はぁ……はぁ……ステラ……君はやっぱり素敵だ。105㎝のKカップだなんて、いつなんだ、いつ、そこまで成長したんだ」
「一輝がわたしを助けてくれたとき♥」
「そっか……ステラのオッパイは僕に悦ばれたいとか思ってるのかな」
「え……」
お腹にかかった精液を指で撫でながら一輝の顔を見ていた。
「いや、話を聞いてるとステラと僕が何かしたときに大きくなるのかな、って」
「うん♥ だと思うわ♥ 一輝が大きなオッパイが好きだからわたしのオッパイが大きくなっちゃうのよ♥ でも全然嫌じゃないわよ。むしろ一輝が興奮して射精までしてくれたの……すっごく嬉しい♥」
ステラの手がペニスを触った。射精したあとで敏感になっている肉棒は驚いて腰を引いてしまったが、指で作られた輪っかに捕らえられた。
「うぅっ、ステラ?!」
「あああぁっ♥ まだガチガチ♥ ねぇ、ここも洗ってあげたほうがいいわよね♥」
「……パイズリしてくれ」
「わかったわ♥」
頬を赤らめながらいうと一輝は仰向けになって足を開いた。男の逸物は射精したあとでもまだ硬いままだ。ステラが乳房を左右に開くとムワッとするほどの蒸気が吹き出した。浴室の熱気と乳奉仕で乳が熱くなったせいだろう。肌から分泌された女の子のフェロモンまで混ざっているそれが一輝の顔にかかる。
「ぅううううっ!」
「ど、どうしたの?! 大丈夫?」
「うん。ステラのオッパイの匂いが凄くて……また射精しそうになった」
「ばかぁ♥ 一輝ってば本当にオッパイ好きなんだからぁ~♥」
喜色満面の笑みを浮かべながら乳房でペニスを挟み込んだ。
「ふオッ!?」
「気持ちいいんだ? 一輝のえっち♥ わたしのオッパイで気持ちよくなってね♥」
「うん。ぅうううううっ!」
想像を超えていた。胸に押し当てられたときも、腕を挟まれたときも、極上であったことは確かだ。ずっしりとした重みと乳の滑らかさと弾力。それらが渾然一体となって奉仕してくれる快感があった。けれど、ペニスだけは格別だ。
形を変える柔らかさで包まれると隙間がなくなる。その状態でツルッとした乳肌が押し当てられるとペニスの神経が全部握られる。ステラの可愛い顔が恥ずかしがりながら動くと乳もニュルニュルと動いてくる。左右から押してくる乳圧と、弾力が、ペニスの芯まで伝わってきた。
「ン゛~~~~~~~~~~~!」
「ちょっとぉ、感じすぎじゃない? ねぇ~、一輝ぃ♥ これでいいの? ね? ねぇ♥」
一輝が顔を天井に向かって反らしてしまう。
ペニスに犇めく無数の快楽神経がステラの105㎝のKカップ爆乳で締め上げられる。1分経たずに射精したくなってきた。
「おおおおっ?!」
「一輝ってば♥ 気持ちいいのよね? じゃあいっぱいしてあげるっ♥ ほらっ、わたしのおっぱいでちゅよ~~~♥」
赤ちゃんに言うような言葉とともに乳房を押し潰す。ペニスが曲がってしまいそうになるほどの乳圧を感じてしまう。
「ぐううううううっ!! ステラのオッパイ! 凄いよ! 僕のチンポおかしくなるっ」
「それはダメよ♥ 一輝のおちんちんがおかしくなったら」
「いや、加減しなくていいから! 僕のチンポをパイズリしてくれ! ステラ!」
「ん゛~~~~♥ わかったわ♥ パイズリしまくるっ♥」
タップンッ゛♥ タップンッ゛♥ タップンッ゛♥ タップンッ゛♥ タップンッ゛♥
苦しそうにしながらもパイズリを求めてくる一輝にステラはわけがわからなかった。
ペニスを乳房で扱くのがそんなに気持ちいいのかと疑問に思いながらも、一輝の求めに応じて左右から乳を押し付けながら上下に扱く。乳房が腰に落ちるとき、とんでもない乳音が鳴り、浴室のなかで響く。
「一輝のおちんちん凄く硬くなってるわ♥ オッパイ大好きな一輝はどうなの?」
「ううううっ! 気持ちいいよ! ステラのオッパイ! Kカップってこんなに凄いんだね」
「そうよ! 105㎝のKカップのオッパイ♥ こんなに大きくなったのは一輝のせいなんだからっ、ちゃんとおちんちんで感じてね♥ わたしのオッパイ! ほらっ!」
片方だけでも4㎏はある。二つ合わせれば8㎏だ。
パヂュンッ♥ パヂュンッ♥ パヂュンッ♥ パヂュンッ♥ パヂュンッ♥ パヂュンッ♥
高速かつステラの力で叩きつけられると並みの男なら腰が砕ける。
一輝の身体だから受けられる超暴力パイズリだった。
「うううううっ! ステラ! ステラ!」
「なによっ♥ もう降参しちゃうのっ? わたしの大好きな一輝のおちんちん、わたしのオッパイに負けるの?」
「いいや、僕が勝つ! だってステラのオッパイ凄く感じてるだろ」
「うん♥ 実はもうオッパイで♥ イッちゃいそう……♥」
高速で扱く乳もまたペニスで感じていた。
一輝の手で覚醒した乳房はいわば性感帯そのもの。Kカップの爆乳そのものが絶頂装置。パイズリしようものなら反対に絶頂もする。
「あぁあぁぁっ♥ 見破られてるっ♥ さすが一輝ぃ、わたしの王子様♥」
「ああ、僕はステラの王子様で、ステラは僕のお姫様だ」
「嬉しい♥ あぁあぁあぁっ♥ 腰、動かしちゃダメ、オッパイ犯されちゃう♥ 愛されてるっ!」
一輝が腰を突き上げると硬くなったペニスが乳の谷間から抜けてきた。
先走り汁を迸らせる亀頭がステラの顔に触れそうになる。
「うううっ、ステラの爆乳に負けるもんか。僕はKカップの爆乳にだって勝つ! そして、君の処女を奪う!」
「はい♥ わたしは一輝のおちんちんに負けますぅぅぅ♥ ン゛~~♥ オッパイもオマンコも全部一輝に奪われちゃう~~~♥」
ステラの動きが弱まった。
彼女にとって一輝の声は最大の媚薬であり惚れ薬だ。奉仕している間に感情が昂ぶり蕩けてしまう。一生一輝に勝てない恋する乙女の敗北人生真っ只中にいる。
「ステラは僕のものだ。ステラのオッパイは僕のためにある。そうだよね」
「うん♥ そうよ♥ わたしは一輝のものっ♥ あの日勝負に負けてからず~~~~っと一輝だけ♥ 一輝だけ♥ 一輝だけ♥ わたしの一生は一輝のモノなの!」
パヂュンッ♥ パヂュンッ♥ パヂュンッ♥ パヂュンッ♥ パヂュンッ♥
ペニスが膨張した。射精の前であることはステラももう理解できていた。
下腹部に浴びた熱い精液の迸りが今度は乳房で起きるのだと思うと尻が揺れてしまう。腰が期待で真っ直ぐに保てなくなり、唯々射精を待ちわびる牝となる。
「ステラってさ、マゾだよね」
身も心も彼に従うことを本望だと思っている。
これがマゾでなくてなんだろう。
ステラ・ヴァーミリオンは一輝に笑みを浮かべた。
ドブビュビュブビューーーーーーーーーーーーーーー!!!! ブビュルルルルウウウウッ!!!!
ヴァーミリオン皇国第二皇女の笑みと乳房に対して一輝のペニスは精液をぶっかける。
双房の中間で大量に吹き出した精液がペニスと乳房を滑らせる。そして、亀頭が谷間から顔を覗かせるとステラの顔にたっぷりと白濁液をかけた。
「ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーーーーーーーーーっ♥♥♥♥♥」
一輝は白くなるステラの顔を見ながら呼吸を落ち着かせる。自分の放った精液を指で拭うと、ステラの閉じている唇へ指ごと挿入した。
「んぢゅぢゅっ♥ ぢゅぢゅるるるっ♥ ぢゅばぁっ♥ 一輝の味♥ ぢゅばぁっ♥ れろっ、れろっ、ぢゅぢゅぢゅ~~~♥」
「ステラ凄く気持ちよかったよ。君のオッパイは最高だ……あとは……」
「うん♥ ちゃんと、口説いて♥ いつもの言葉でわたしのオマンコを♥」
「僕のチンポで君の処女を奪う」
「はい!! どうぞ、一輝♥ あなたに全部あげる♥」
精液を飲んだステラの身体は絶頂状態だった。軽い絶頂が起き続けていて止まる気配がない。
一輝に対してだけ完全なマゾだった。
【4】
シャワーでお互いの身体を洗うと湯船に一緒に浸かる。
2回の射精で放たれた精液はかなり量が多く、連続しての3度では十分な量が出せないといったのだ。
ステラは男性の性事情についてもきちんと勉強していた。女性と違って連続で何度も絶頂できない。だが興奮した状態で時間をおけば精液は増産される。
二人は湯船の中でずっと指を絡め合って、肌を押し付け、キスをした。
一輝のペニスが硬度を増し、陰嚢が膨れてくる。ステラへの想いで精子が通常の数百倍のペースで作られたのだ。
「も、もう大丈夫よね♥ 一輝のおちんちん凄く格好良くなってる♥ キンタマも……大きくなってるし♥」
「ヴァーミリオン皇国の第二皇女がキンタマなんて言っていいの?」
「あう♥ 一輝の前だからいいの! いいわよね? ねぇ? んぢゅぢゅぢゅっ♥」
「いいよ、僕のマゾステラ」
「ぁ~~~~~~~~~~~~~~♥ それぇだめぇ~♥ マゾ♥ マゾなの♥ 一輝に虐められて悦ぶマゾなの♥」
囁くと背中を丸めて腰を揺らす。
マゾという言葉を聞くだけで身体が興奮状態になるようだった。
湯船のなか、身体が密着するとペニスがへその下を突く。滾りきった肉の棒はいつでも処女膣を奪えるぞといっていた。
「……僕はこのままお風呂でもいいけど、ステラはどう? やっぱりベッドの方がいいかな」
頭を撫でながら問いかけるとステラは唇を小さく開いた。
どちらとも取れない微かな声を出したように見えた。
「して♥」
「ん?」
「一輝の好きなようにして♥」
はじめてのセックスからステラは一輝に乱暴に奪われたいと願っていた。
一輝はステラを抱えたまま立ち上がると湯船から出て敷いたマットの上に下ろした。唯一残された水着のパンツに指を掛けると脱がしていく。
ステラは無抵抗だ。大好きな男性にされるがままになっている。
「これがステラのオマンコか。もう濡れてるよね」
ピンク色の陰唇に触れるとお湯とは違うねっとりとした液体が付着していた。
「一輝に何度もイかされたんだもの♥ 濡れてるに決まってるじゃない。奥までぐっしょりなんだからっ♥」
「マゾのステラらしいね」
「マゾっていわないでよ♥ んっ、あぁっ♥ ぁあっ゛♥ ン~~~♥ お、オマンコそんなにしちゃだめぇぇ♥」
指を挿入して膣内を確認する。ステラの言うとおり膣内はぐっしょりと濡れている。淫らな音を鳴らす愛液は指に絡みつくほどねっとりとしていた。
「よしこれなら問題ない」
「わかるの? 一輝はわたしがはじめてじゃないの?」
「え、はじめてだよ。僕もまだ童貞だ! けっこう焦ってたんだよ、でもステラで童貞捨てたいし、絶対にはじめてはステラとしたいって決めてたから!」
ガチガチに勃起しているペニスを見せつける。
まだ誰にモノにもなっていない男根を見ると股座からぐっしょりと愛液がこぼれ出た。
「うれしい♥ 一輝がわたしのためにはじめてを♥ ねぇ、はやく、はやくしよっ♥ わたしのオマンコ嬉しくってイッちゃいそうなの♥」
自分から指で膣穴を広げた。目が覚めるほど美しいピンク色の粘膜穴は糸を引いていた。
ペニスをあてがうと腰の位置を調整しながら前へ突き出す。
「うっ、ステラのオマンコ!」
「あぁあんっ♥ そのまま来てっ、一輝に奪ってほしいの!」
硬い肉棒が粘膜を押し広げながら前へと進む。
ビリビリと今までに無いほどの痺れが亀頭全体を襲う。粘膜を広げるとすぐに包み込まれるからだ。
「んんんんっ♥ 一輝の先っぽ入ってるぅ♥ わたしのオマンコちゃんと広がってる♥ ぁああぁああっ♥ あ、あとちょっと、一輝のための処女なのよ♥ 味わってね♥」
「ああ、わかってる!」
一輝の手が乳房を掴んだ。
「ひあぁあああああああっ♥ んぅっ♥ いぐっ♥ ああぁあああっ♥」
ブチッ!! ズブブブブブッ!! ズブウウウウウウウウウウウウウ!!!!
処女膜を破ると腰が前に向かって滑り出した。腰に力を込めて止めようとしたがペニスが膣肉に掴まって引きずり込まれる。
「うううっ!?」
全方位からヌメッた粘膜がやってきてペニスを完全に包み込んだ。
頭が熱くなって、何も考えられない。
ステラの膣奥にコツンと当たったことだけは感じられた。
「ぃんくぅ゛♥ あぁぁ……一輝のおちんちん入ったぁ♥ わたしのはじめて一輝のモノになったわ♥」
「ああ……そうだね。僕のものだ」
「んっぁぁあぁぁぁぁあっ♥ っ♥ オッパイ、揉んじゃ、あぁああぁあああっ♥」
「僕のオッパイだし、ステラのオマンコは僕のものだろ。なら、いいじゃないか」
己の興奮を落ち着かせるため乳房を揉みしだく。指に絡みついてくる乳肉が心地よくて、落ち着くどころではなくなってしまう。
「アァアアッ♥ いいわ、うん、一輝のオッパイだから♥ んああぁあぁっ♥ オマンコ、動いていいわよっ、わたしの、一輝専用マゾステラのオマンコ♥ めちゃくちゃにして♥」
一生懸命になっているのだろう。乳房を揉むと膣がキュウッっと締め付けてくる。何もしていなくても射精できるぐらい気持ちいい。だが男としてそれはダメだ。
一輝は全力で肉棒の根元に力を込めて腰を突き動かし始めた。
「わかったよ、ステラのマゾマンコを僕のものにするッ!!」
ズヂュヂュヂュヂュッ!!
「ひやぁああああああああああっ♥ 動いてるっ♥ 一輝のおちんちんっ、凄いのっ♥ わたしのオマンコっ、あぁぁぁあっ、ゴリゴリされてるっ♥」
腰を引くと膣の襞に肉傘が引っかかる。膣の最奥には柔らかな壁が存在し、膣肉がうねりながら入口まで続いている。大量の襞が存在しているが一枚ずつ丁寧に雁で掻くようにして入口まで引き戻し、突き入れる。
ヂュブブブブブッ!! ズブブブゥウウッ!! ヂュブッ!! ヂュブッ!! ヂュブッ!!
「ステラのオマンコ凄いっ! 絡みついてくるしっ、熱い! 僕のチンポで思いっきり掻き回すよ!」
「あぁあぁあぁあっ♥ ひっひひあぁぁぁっ♥ あぁあっ♥ 一輝のおちんちんもっ、あぁあぁっ♥ ちがっ、チンポ♥ 一輝のチンポも素敵っ♥ わたしの大事なところ、全部、ッ全部いじめてくれるっ♥ ひあぁああぁあぁあああああっ♥」
突き入れると鷲掴みにしている乳房が暴れる。
女の子の身体が如何に気持ちいいものか身を以て知ると同時に自分の凶暴な欲望に突き動かされる。ステラの肉孔を完全に掌握している心地よさに腰が止まらないのだ。
「フンッ! フッ! フッ! フッ! フッ! フッ! ステラ! ステラ! ステラ!」
「あぁぁぁっ♥ ひィ゛♥ ひィ゛♥ 一輝ぃ゛♥ 好きぃ~~~~~♥ 一輝のオチンポでぇ、オマンコ掻き混ぜられてっ♥ 気持ちよくなっちゃってるの♥ もっともっと!」
暴れる乳房をグッと揉んだ。
「あぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~♥ 一輝のオッパイ♥ 潰れちゃう! オマンコと一緒に思いっきりされちゃってるぅ♥ わたしのオマンコ、いっぱいイッちゃってるの♥ はぁああああぁああぁああっ♥」
「わかるよ。ステラのオマンコさっきから僕のチンポに思いきり締め付けてきてる! 気持ちいいんだね!」
マットに破瓜の証である鮮血が垂れていたが気にもしていなかった。
膣の襞に肉棒の傘を擦り付け、思いきり掻き回しながら乳房を揉むだけだった。
「あぁぁぁぁっ! うんっ♥ わたしのオマンコマゾだからっ♥ 一輝に愛されてるだけでイクのっ♥ あぁあっ! ひんっ! またぁああぁっ♥」
愛液の量が増えてくる。
次から次に溢れてくる愛液がピストンによって掻き出されていた。
「あぁあぁっ! 一輝が大好きなわたしのKカップのオッパイ♥ ひやあぁあぁっ、乳首も乳輪もッ、全部ッ、一輝の手で弄られて感じちゃってるっ♥ ひぐっ♥ ひぐぅううううううううっ♥」
「うわっ!? ステラのオマンコキツい! 僕以外だとまともに入らないんじゃないかな」
「だめ! 一輝だけ! 一輝だけ! 一輝だけなの! わたしとセックスできるのは一輝だけ♥ はぁぁあああぁああっ♥」
「嬉しいよ、僕のステラ」
腰を突き動かしながら顔を近づけると唇を奪った。
「ン゛~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
「ぢゅばっ! ステラのエッチな唾液いっぱいだね」
「はぁはぁ、ぢゅぢゅぢゅっ♥ あぁあっぁあっ♥ 一輝だってぇ、いっぱい♥ ぢゅばぁっ♥ ぢゅばぁっ♥」
口内に堪っていた唾液を飲み干し合う。
声がなくなっても今度は唾液の絡み合う音と喉の鳴る音が響く。
一輝が腰を動かすとヌチャヌチャという淫靡な音が鳴る。音の量は大したことは無いが二人の身体で反響して当人の体内で大きな音へと変わっていた。
「あぁぁぁぁあっ♥ 一輝のえっちぃ♥ わたしのキスもオマンコの音もっ♥ ぁあっ、ぁあぁあぁあっ、あへぇぇっ♥」
「ステラがエッチなんだよ。僕のチンポにオマンコ絡めてきてるだろ。ほら!」
辛抱できなくなったステラが声をあげた。
ズヂュブッ!! ヂュブッ!! ヂュブッ!! ヂュブッ!! ヂュブッ!! ヂュブッ!!
滾った肉棒で膣内を掻き回すとまた音が大きくなる。何度掻き出してもすぐに溢れてくる愛液のせいだ。愛液で濡れた肉粘膜はヒクヒクと蠢きながら、もっともっとと激しいセックスを求めている。
「ステラのほうがエッチなんだよ。それにマゾだろう、僕のチンポが大好きだって認めるんだ」
「えぇえっ?! あぁぁあっ♥ そんなの認めたらっ、わたしっ、あぁぁぁぁ♥」
「素直なステラが大好きだよ」
「認めます!! 認めます♥ 一輝のオチンポ大好き!! 大好きな一輝にいっぱいいじめられてオマンコズボズボ掻き回されるの大好きですっ♥ ああぁぁああぁっ♥ イッグゥ~~~~~~♥」
認めると同時に膣が締まって絶頂に達した。
くり返し起きている小さな絶頂と違って大きいものだった。
「くううっ! ステラのマゾマンコにそろそろ射精していいよね」
「え?! うん♥ 一輝の精液いっぱい射精して♥ わたしを全部一輝のものにして♥」
断るわけのない言葉に即答する。
一輝が乳房にまた力を込める。押し留めていた精液を開放しながら膣奥へと突き入れた。
「ン゛ぅうううううううううっ♥」
「射精すよ! ステラッ!」
名前を呼びながら全力の射精を放った。
ドブビュッビュッビュッビュッウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!
「あ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
一輝自身も驚くほどの勢いだった。膣奥に挿入したペニスから飛んだ精液が子宮口にも当たっていた。ステラ・ヴァーミリオンの最も大事な場所を熱い白濁液で汚していく。彼女を自分だけのモノにしようと精を放って掌握する。
「あぁああぁああぁぁあぁっ♥ 熱いっ! 熱いっ♥ 一輝の精液がっ、わたしの奥に当たってる♥ おまんこイクぅ♥ イクっ♥ イクっ♥ イクっ♥ ぅうぁっ♥ あぁああぁあああっ♥」
バチバチと火花が散るような感覚だった。
愛情と性欲が限界を振り切って身体を高めている。
ステラが両足を一輝の腰に絡めると背中を抱いて震えた。
膣が引き締まり結合部分はギチッと固まる。筋肉が収縮して精液が一滴もでなくなった。
「ステラ……好きだよ」
「わたしも……一輝が大好き♥ あなたに全部奪われて本当に幸せ♥」
キラキラと輝くステラの瞳に吸い寄せられるように一輝はまたキスをした。
「ぢゅっ、ぢゅぢゅばっ、ぢゅぢゅぢゅっ、ぢゅるるるるう!」
「ぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅばぁっ♥ あああんん♥ 一輝ぃ、オチンポ凄く硬いまま♥ ねぇ、1回だけ……で満足した? わたしはまだ……してもいいよ」
ご機嫌を伺うような提案。
射精が終わったペニスは萎えていなかった。硬いまま次の射精をしようと精子を作り続けている。
「ステラ」
「なに? あああぁあああんっ♥ な、なに、あぁあぁああぁ♥ オッパイ握ってるっ♥」
「僕はステラが大好きだ。でもそうやって素直に言わないステラは嫌だな。ちゃんと何をしてほしいのか、マゾらしくいうんだ」
Kカップの爆乳を痛みを与えながら揉みしだく。
「ああぁぁああぁあっ♥ はい! ごめんなさい一輝♥ わたしとセックスしてくださいっ♥ 一輝のオチンポでマゾマンコを思いっきり突きまくっていじめてくださいっ♥ わたしは一輝専用のマゾオマンコですっ♥」
「良く出来たね。じゃあ、ご褒美とオシオキどっちがほしい?」
膣の奥から肉棒を引きながらいった。
「ご……ご褒美……あぁああああああああっ?!」
ズブウウウウウウウウウウッ!!
「ごめんなさい♥ オシオキぃ♥ オシオキですッ♥ 105㎝Kカップのオッパイとマゾオマンコをもっともっといじめてください♥ 一輝のオチンポでぇ、いっぱいしてほしいの~~~~~♥」
膣奥を突いて膣壁をゴリゴリと亀頭でいじめてやるとステラは悦ぶ。
感情が昂ぶりすぎていて二人だけの世界に入っていた。
一輝はステラの髪を撫でるとピストンを再開した。
「わかったよ、徹底的にいじめてあげる。僕のステラ」
「うん♥ あぁああ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ 一輝ぃ~~~~~♥ 好きぃ~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
二人はひたすら求め合いそのあともずっとセックスを続けた。
完