お楽しみいただけたら幸いです
…どうでもいいけど、エロmodって色々あるんだなぁ
…ゾンビや凶悪なネメシスなどの数々の追っ手をどうにか退け、ジルたちがたどり着いたのは、この状況から抜け打得る可能性が非常に高い、安全なはずの地下にある地下鉄。
地上はまだ化け物たちであふれかえっているが、地下にまではまだ進入しきっておらず、場所としては安全な方なのだろう。
それゆえに、停車していた車両の中には、他にも避難をしていた市民たちがいたが…車両が動き出す様子はない。
何故なのか、ネメシスから助けてくれたカルロスの案内によって、彼らの小隊長…ミハイルが説明をしてくれる。
確かに、地下鉄を動かせば多少はマシな場所へ避難できる可能性はある。
しかし、動かすための電力が流れておらず、そのせいでこの地下鉄も動けないようだ。
おそらくは町の変電所にも同様の異変が起きてしまい、緊急停止したかあるいは故障したか…動かすためには変電所へ向かい、電力が流れるように操作する必要があるのだが、そのためにはこのゾンビたちの中をかいくぐって向かう必要がある。
地下とは言え、それでも出入り口から侵入して来ようとする化け物たちから市民たちを守るために戦力は必要不可欠であり、向かうためには人手不足だった。
とはいえ、ここにジルたちがやってきたのであれば、化け物の中を突破してここにやってくるだけの力があれば、どうにかできる…と言う説明を受けていたが、今、ジルはそれどころではなかった。
ズチュズチュズチュウウ!!
「んぐっ、いぎゅっ、ひぐぅうううぅうう…!!」
説明を受けている合間にも、いやらしい責苦を与えられていたのだから。
当たり前のようでいて、そうではない何かがある。
着せられていた触手服が、突如として布地の中で再び蠢き、その肉体を攻め始めたのだ。
―――
>ムービー加工mod『陵辱責め・拘束具追加』がインストールされました。
>ランダムで、ムービー中は責めが追加されます。
―――
世界のどこかで響くような、何かの言葉。
訳が分からない間にも、それは当たり前のようにジルの思考に受け入れさせられ、声を出せないように猿轡が出現し、口を塞がれてしまい…逃しようのない嬌声がくぐもってしまう。
グヂュグヂュグヂュグヂュウウウ!!
「んんっぐぅうううっづ!!」
同時に身に憑りついていた触手が布地の下から割れ目の中へ、ジルの膣内に潜り込み、弱い場所を探るようインして内側を蠢き、ぐぢゅぐぢゅと蹂躙しながら暴れ、グリグリとGスポットを押しあげる。
グリュウウ!!
「んっぐぅうううう!!」
ブシャァァァ!!
ドヂュドヂュ!!
「んんんんん!?」
そればかりではなく、執拗にクリ裏からも突きまくることで、本来以上にクリトリスが飛び出してしまう。
ヂュボンッツ!!ギュヂュウウウウ!!
「ーーーーーぅっ!!」
無防備にも晒された哀れなクリトリスに対し、容赦なく吸盤バイブと一体化した触手が食らいつき、敏感すぎる肉芽は上下左右に吸い上げられ、踊るように嬲られていく。
ギュチチチィッ!!バチバチィイイ!!
「んゔぅっ!!」
ブシッ、ブシィィッ!!
クリトリスがしごかれるように、舐めしゃぶられるように、快楽の電撃を浴びせられつつ触手のバイブが膣内をぐぢゅぐぢゅと荒々しくかき混ぜ、弱い場所を押し込まれ震わされ、何度も何度も絶頂し、ブシブシと音を立てて盛大に潮吹きしまくるジル。
しかし、目の前で起きていることだというのに、彼らはジルの痴態に何も気が付かないようにふるまう。
「それだが…手伝ってくれるか?」
「むぐぅううう!!むぐぅううう!!」
グヂュグウヂュグリイイイ!!
「んんんんんぅうう!!」
助けてほしい、でもその声が、思考が出ない。
声を出そうとすれば容赦なくバイブが膣内を蹂躙し、クリトリスが弾かれ吸い上げられ、嬲られていく。
イきつづけ、潮の水たまりが出来上がっていくが、それでも気が付かれない。
訴えようにもそれだけの力も無く、彼女の返事はどこかで確認されているのか、淡々と話しが続けられていく。
どうにかして訴えようと声を上げるもくぐもった声しかでず、その間にも抵抗は無駄だというように、中で触手が盛大に暴れまわり、愛液がこれでもかと溢れてくるのに責めは終わることはなく、びくびくと仰け反って絶頂させられてしまう。
ヴィイイイイイイイイイム!!
「んんんーーーーーーづ!?」
ついには体の中から突如として、ピンク色の光がほとばしり、焼き尽くすような快楽が襲い掛かってくる。
―――
>高圧アクメビームが追加されました
>浴びた個所が、強制的に絶頂させられます
―――
ヴイイイイイイ!!ヴイイイイイイ!!
「ンンンッヴ!!んんんんっぐぅうううう!!」
ヴィイイイイ!!
ブシャァァァア!!
ほとばしる光が、容赦なくジルの中を照らし尽くし、あちこちを絶頂させる。
特に悲惨なのが、内側からも外からも同じ光に余すところなく晒され、剥き上げられたクリトリス。
下からも上からも中からも、四方八方周囲を囲むようにして敏感過ぎる快楽の肉芽は逃げ場のない快楽の光に焼かれ、猛烈な快楽を与えこみ、びくんびくんと身を震わせながらジルの肉体が絶頂で爆発しそうになり、潮を何度も噴き上げるが容赦なく照らされ続けていった…
「フヴゥッツ…!!んんっ…え、ええ…」
それでもどうにかこらえきって……ムービーとやらが終わるころ合いには収まり、ジルはどうにかして返答を返せるようになった。
ジル自身、これが普通のように感じられて、何が起きたのかは理解できない。
責め苦を与えられて、何度もイかされて腰が砕けている。
快楽光線が照射され続けたクリトリスはびくびくと震わせ、膣内もモノ欲しそうに蕩け切っているが、それでもなぜか、何をすべきなのかが分かってしまうのだが…気が付けば再び服装が別のものに変化していた。
―――
>衣装変更mod、インストール。
>ミイラ服(in触手)となりました。
―――
身体中をぐるぐると、大怪我を負ったわけでもないのに包帯がまかれまくっている。
見た目としてはまさにミイラと言って良い姿になるが、これまでに比較すればましな方。
内側では未だに触手に囚われつつも、外に見られることはないはず。
ギュチチィイイ!
「くぅっ…と、とりあえず、変電所へ…っつぅう‥!!」
ただし…彼女の身体を何かで責め続ける、という点に関しては続いているらしい。
股間に食い込み、みちみちと包帯が肉を締め上げ、マン肉が少しはみ出るほど食い込み、布地の擦れが敏感にされた肉芽に刺激を与えて感じさせられるジル。
しかし、この布地はやけに吸水性が良いらしく、ぷしっと噴き出てきた愛液もすぐに吸い上げて渇き、じめりとした不快感はない。
今の状態であれば、まだ多少は動きやすい。
動ける間に、さっさとすべてを終わらせて、安寧の血を手に入れるためにも、彼女は地下鉄を動かすために変電所へ向かうことにした。
道中、この状況下において変電所まで無事に進むわけがない。
おびただしい数のゾンビやそれ以外の化け物も跋扈している中で、逃げ延びなければいけない。
ボォオオオオオ!!
「この火事は、この消火器で…」
ブシュウウウウウウウウウウウウウウウウ!!
「よし、消えて…っつぅう…!!熱い…!!」
火災が起きて道が塞がれた場所も消火して向かえるようにするが、同時に揮発性の媚薬と言うことで、たっぷり吸いこんで肉体が火照らされる。
奥がうずくような感覚を味合いつつ、ジルは変電所へたどり着いた。
ブイイイイイイイイイン!!
「くぅっつ、羽の生えた、蟲が…」
グリグリグリイイイ!!
「っつぅううううう!!」
内部には、卵を植え付けようとするクリーチャーも存在しており、ジルへ責め立てる。
生殖器をぐりぐりと股間に押し当てるが、包帯と触手がそれを防ぐ盾となる。
「これで植え付けることはでき、」
ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイ!!
「いいいいいいいいぅうう!!ふる、ふるえるなぁぁぁっづ!!ああああっづ!!」
ジルの中に産み付けられないのが腹立たしいのが、ぶるぶると猛烈に震わせ、股間が振動に晒される。
どうにかして産みつけようと何度も何度もぐりぐりと押し込み、クリトリスを先端で押しつぶすようにこねくり回されつつ、生きた電マと言うべき攻撃によってジルは喘ぎ声を出しつつも、こらえてどうにか撃退していく。
包帯が汁を吸うので不快感もないが、じんじんとする芯からの疼きは抑えようがなく、何度か屈しかけた。
「くっ…よ、ようやくここが…」
…それらもどうにか乗り越え、ジルはついに変電所の奥にたどり着いた。
ぶしぶしっと潮を噴き上げる股間がもどかしいが、それでもたどり着くまでにこらえきっており、動けない身ではない。
後はかろうじて生きている装置を動かせば、まだ電気は流れ続けているようで、正常な働きに戻るはず。
ガゴンッ!!
「よしっ」
操作を終えたとたん、電力が復旧した様子で、これで電源が地下鉄までに伝わったはず。
この状況ですぐに壊れる可能性はあるのだが、脱出までの間持てばいい…そして、あとは個々からまた道中襲われながらも、無事な期間を果たしていけばいい、ただそれだけのはずだった。
ーーー再び、
ギュボンッツ!!
「はぅっづ!?」
ジュボッ!!ジュルルルルゥ!!
「ひぎゅっ…!!こ、これは‥‥んっ」
突如として作動した、大人しく衣装と一体化していた吸引バイブが油断していたジルのクリトリスに食らいつく。
ヂュボボボボボボボボ!!ヂュゴヂュゴヂュゴヂュゴォ!!
「んんぅうっつ、しごくなっ…!!でも、これって…!!」
容赦なく強烈な吸引で中に捕らえ、ジルのクリトリスが扱き上げられ始める。
じゅこじゅこと音を立てて稼働し、クリトリスからの強すぎる甘美な刺激に身動きが取りにくくなるが、これが稼働したことに関して、嫌な予感を覚える。
そう、そもそもこのバイブ自体が…
ドォォォォン!!
「ぐっ…やっぱりか!!よりによってこんな時に!!」
動いた以上、予想できたことではあったが、ネメシスが出現した。
ネメシスの接近に対して稼働する装置だったはずなので、考えたくなかったが、現実は無情なもの。
しかも、別個体と言うわけではなく動き方や傷の具合から同じ個体のような様子を見せており…カルロスの手によって葬られたと思っていたが、どうやらあれから生き延びて再生したようだ。
すべては、ジルを襲うため。
その真の目的はさておき、このままの状態で、地下鉄に戻るわけにもいかないだろう。
余計な犠牲者を出さないために、そしてネメシスの接近によって反応する吸引バイブで己の敏感な豆を攻められ続ける事態を避けるために、ジルは素早くその場から逃げ出す。
ジュコジュコジュコジュコォオオオ!!ギュチィイイイイ!!
「ふぎゅうううううううう!!」
ネメシスの接近に合わせて吸引具の中でジルのクリトリスが引き延ばされ、びんびんにされた状態で容赦なく攻められ続け、内側から触手がぞはいりこみ、ぞりぞりとジルの弱点として露わにされていくクリトリスを根元から擦り上げてきて、快楽の電撃で足の動きが鈍りそうになる。
しかし、それでも囚われてはいけないと思い、プシプシと潮を噴き上げつつも完全な絶頂を我慢しながら進み、どうにかネメシスの追跡を振り切れそうな場所へ、彼女は到達した。
ヂュボボボボ…ポシュンッ
「はぅっんっ…!!っ…はぁっ…はぁっ…げ、下水道なら…うまく、いけるかも」
吸引が止み、解放されたジルのクリトリス。
びくびくと震えつつ、疲れと快楽から息が荒くなったが、なんとかネメシスの追跡を振り切れたようだ。
複雑怪奇な場所となっているここであれば、うまく行けばまくことができるだろう。
―――
>衣装変更mod、インストール。
>触手紐ビキニに変更されました。
―――
気が付けば彼女の衣服はかなり面積の無いひも状の水着…いや、触手がほぼ布地と同化しているだけの姿になっていたが、むしろここでは都合が良い。
下水道ゆえに綺麗ではないからこそ、余計な悪臭が布地に付くのを最小限に避けられるはず。
あのネメシスがどう追跡を可能にしているのかはわからない点も多いが、臭いと言う可能性もあるため、悪手が無い方が追跡されにくいだろう。
「とりあえず、ここから駅まで…ん?」
見た目のことに言うことなく、気にせずに進む中…ふと、妙な音が聞こえてきた。
ふじゅるるるるるぅ…
「何‥?あの化け物でも…無い?」
聞こえてきた、何かの声。
これまで遭遇してきた化け物とは、また違うもの。
羽音ではなく、どちらかと言えば、吐息のような暑さを感じさせ…いや、音が聞こえてきたのは…
「上…っ!?」
【ウヴォォオオオオオオ!!】
上を見上げた時には、既に遅かった。
そこには一見すると何かの両生類のような、ぶよぶよとした肉体と大きな口を持つ化け物。
そう、生み出された…ハンターγと呼ばれる生物兵器が密かに忍び寄っていたのだ。
口を大きく開け、抵抗する間もなく彼女の上半身にかぶりつく。
ガブジュルルルルルルゥ!!
「うううううっ!?」
本来であれば、これは即死攻撃といっていいもの。
喰らいつかれただけで、その内部の牙によって柔らかい人間の肉体はたちどころにかみ砕かれていただろう。
しかし、幸か不幸かジルはかみ砕かれなかった。
彼らでさえも抗えぬ、modの力…それにより、人に致命傷を与えるような方法は、失わされていた。
しかし、即死されていたほうが良かったかもしれない。
バロジュブブブブブブブブ!!
「ぐぅうう!?」
―――
>即死攻撃OFFmod及び魔改造エロmodがインストールされました。
>ハンターγの牙が、非殺傷性の、内側に柔らかい吸盤の生えたものに変わります。
―――
ヂュボヂュボヂュボヂュボヂュボヂュボォ!!
「んんんんっづ!?」
噛み砕こうとする牙は、全て攻撃性のない吸盤へ変えられ、彼女の全身を吸い上げる。
単純に肌に吸い付かれるだけならばまだしも…豊満な胸や、その頂点に立つ乳首まで同時に吸い上げられる。
ジュルルルルルルルルルズボズボォオオ!!
「んんっぐっ♡!?んんんん!!」
びぃいいんっと乳首が引っ張り上げられ、持ち上げられた乳房の裏側にまであちこちにかぶりつかれ吸われ、ジルのおっぱいは弄ばれる。
吸盤であちこち吸い付かれこねくり回され、与えられる快楽に叫び声を出そうにも、口元も吸盤でふさがれ、声を出せない。
強く吸引され、胸がむさぼり吸いつくされていく。
じたばたと抵抗しようにも触手服がこの攻撃からかばおうとするも、うまく抵抗できない。
ヂュボボボボボ!!
「んんんぅうううう!!」
くぐもった叫び声が、γの中で響くが伝わらない。
そして、このとき彼女は気が付いていなかった。
無防備に暴れていた下半身へ、もう一体のハンターγが近づいていたことを。
長い舌を出し、彼女の下半身を舐めあげて、知覚した時には遅かった。
ガブゥウウウ!!ジュボボボボボボッボボボボ!!
「ーーーーーっ!?」
水着の布地ごと、まるごと股間に、そのおマンコの中にまで舌をずぶりと差し込まれ、その表面にびっしりと生えた吸盤に膣癖に食らいつかれ、吸い上げられる。
ぐぃぃッと媚肉が引っ張り上げられ、広がった女陰に群がるように吸盤が殺到し、中に入り込むようにして内側からも膣壁を吸い上げつつ、陰核にもいくつもの吸盤が憑りついて、滅多打ちにするかの如く、全方向から吸い上げられていまい、びくびくと震わせるしかできなくなる。
そのうえ吸盤の内部にも柔らかい牙があり‥吸い上げた部位をかじるかのように擦り上げれば、たまったものではない。
ガブガブガブジュルルルルルルルル!!
「ーーーーーーーーーーーーーーっ♡♡♡!!」
びくんびくんっと囚われてひくつき、敏感にされつつある肉芽が、触手に憑りつかれた吸引バイブ事むりやり引っ張られて、その根元からさらに無数の吸盤が食らいつき、吸い上げて噛み上げられて、嬲られていく。
じたばたともがきたくとも、がっちりと両乳首を吸われ、大きく足を広げさせられて無防備になった花園に食らいつかれてはたまったものではない。
ジュルルルルルルルギュリギュリジュボボボボボボボボ!!
「んんっぐぅうううううっづ♡!!」
ブシャァァァァ!!
絶頂し、噴き上げる潮も何もかも一緒に吸い上げられつつも解放されない、哀れな女。
しばらくの間、ジルはハンターγたちによって全身を吸い上げられて、徹底的に嬲られる。
クリトリスがビンビンに吸い上げられ、膣内のあちこちもぐりぐりと刺激され、子宮を押し込まれ打ち付けられ…何度も何度も結合部からぶじゅぶじゅと愛液も何もかも混ざったものが噴き上がるが、収まる様子を見せない。
ブヂュン!ブヂュン!!ブッヂュウウウウウ!!ブビュウウウウウウ!!
「んんんーーーーーーーーっ!!」
中に何度も出され、ジルの中を触手が吸盤が、全ての弱い場所を探り当てて嬲り、絶頂させ続けていく。
それは、最奥部をガンガンつき上げられつつも、クリトリスが四方八方から強く吸い上げられた甘美すぎる刺激によってギリギリでジルが意識を戻すことで、何とか内側からぶち抜くまでは終わらないのであった…
リクエストも一応対応中
長編へ改修しつつ、
短編時にはない話も、ちまちまいれたりしますので
遅筆なことはご了承をお願いいたします
…何気に他の長編改修中で
いの編をより追加したくなったり、アレエロでの経験を活かしてのエロトラップダンジョン作りたくなったり、新しいのをやりたくなったりと、
欲望が出るんだよなぁ…ノリが中々足りない
AIにも手を出したいけど、ちょっと見たら微妙だったのもなぁ…