同級生の一軍JK色白ギャル二人にトイレで痴女られて脱ぎたてパンツの中にびゅーびゅー♡しちゃう話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 JK ギャル 女性上位 ドMホイホイ パンツコキ 足コキ 同級生 体操服 連続射精 痴女
「だからさぁ、アンタ触ったよね?わたしのお尻」
マラソン大会が行われる会場から離れた人気のない公衆トイレ。そこで僕は名前も知らない同級生の女子に詰められていた。
黒髪ロングで色白の肌。
こんな状況でも見惚れてしまうほど凛とした顔立ち。すらっとした背丈は体操服に包まれていて、ハーフパンツから覗く綺麗な生脚がやけに艶かしい。
「なんか〜アイリの身体いやらしい目つきで見てるねこの子。お尻さわったのも確信犯かもね〜」
面白いものでも見るかのようにニヤニヤしているのは彼女と一緒にいた友達。
ゆるく巻いたセミロングの茶髪がお似合いの可愛いらしい女の子。彼女も色白。一目見ればオシャレな印象が強く残る。なぜかマラソン大会前なのに制服姿。あと胸が、大きい。
「あ!アタシの胸も見てる!欲張りさんだね〜キミ」
「ヒナ、邪魔しないで。アンタも真面目に聞いてんの?言い訳ばっかりしてるけど触ったのは事実でしょ。このこと周りに言ってもいいんだけど」
「男子に超人気のアイリに痴漢した〜なんて噂が広がればキミ、学校で居場所無くなっちゃうかもだよ?言い訳しないで素直に認めた方がいいと思うな〜アイリのおっきくて引き締まったエッロいお尻を触りたくなっちゃいましたって」
「ヒナはちょっと黙ってて」
あれは意図しない接触だった。
モノレールで移動中、吊り革から手を下ろした拍子に後ろにいた彼女のお尻に当たってしまっただけで……
「やっぱり触ったんじゃん。ヘンタイ」
「そんな風にいうのはかわいそうだよ〜。かわいいアイリのプリッとしたお尻なんて発情期の男子はみんな触りたいんだからさ〜」
「マジでキモい」
「え、今のどっちに言ったの?」
二人ともギャルっぽいのに色白で可愛くてまさに一軍女子といった感じ。トイレなのに彼女たちから溢れ出るめちゃくちゃいい匂いで個室が充満してる……
「あーっ!ワタシのお尻さわったー!スカートの中に手ぇ入れて直接触られちゃってるー!」
いつの間にか手を握られていて。
短いスカートの中に入り込んでいた。
肌触りのいいショーツの生地。
柔らかいお尻から感じる女子の体温。
それに紫の下着がはっきり見えてしまって──
「あっれ〜?なんかキミのジャージ、盛り上がってない?もしかして〜アイリのえっろ〜い腰つきでも見て興奮しちゃったの?」
「うわっ、ほんとだ。マジのヘンタイじゃん。キモすぎなんですけど。てかわたしじゃなくてヒナのお尻がっつり触って興奮してるだけでしょ」
手は解放されたが今さら手遅れで。
がっつり張ったジャージは隠せなかった。
「よかったじゃ〜んアイリ。名前も知らない男子に興奮してもらえて。きっとおうちに帰ったらアイリとアタシのお尻の感触をオカズにして一人でシコシコするんだもんね?かわいくてきれいなアイリをオカズにするんだもん。一回じゃあ当然終わらなくて頭の中でアイリとセックスしながらオナニーしちゃうんだよね?妄想なら高嶺の花のアイリを犯しまくれるもんね〜。それでさ、どうやってアイリを──」
「もういいから。なんか聞いてるだけでイライラしてきた。これからマラソン大会なのに」
「アイリ運動神経いいから優勝候補だもんね〜。あ、アタシは出ないから〜ヘンタイくんのことも応援してるね♪」
「ていうかいつまでそれ、勃たせてんの?不愉快なんだけど。もしかしてわたしでキモい想像してるんじゃ……」
突然肩を押されて。
後ろの便座になんとか着地するも股間に圧迫される重たい感覚が走った。
「アイリ〜それ、男の子にはご褒美だから。ほら、悶えてるフリしてるけどホントは気持ちいいからもっとして〜♡って内心思ってるだけだよ」
「それでもいい。お尻触られたあげくオカズにされるなんて癪。やり返さないと気が済まない」
「アイリ負けず嫌いだからな〜。それより〜まだ時間があるとはいえマラソン大会前にこんなことしてていいの?」
「脚を使った軽い準備運動だから問題なし。それに……」
しなやかな脚を捻りながら。
足裏をみっちり押し付けて。
グイグイ股間を刺激してくる。
「どうせすぐ出すでしょ」
「そこまでサービスするんだ〜。ヘンタイくんのオカズが増えるだけじゃない?」
「タダでこんなことしてあげるわけないでしょ。このまま体操服の中で射精させればマラソン大会で走るとき大変だからね。脱いでもいいけどノーパンだし、どっちにしろこれで少しは気が晴れるから」
「アイリ、ドS〜」
「それはヒナでしょ」
グイっ♡グイっ♡こすこすこす♡
「なんかどんどんおっきくなってんだけど……しかも結構デカいし……踏まれて興奮するとかほんとヘンタイじゃん」
「うわぁ〜ホントだ〜。ズボンの上からでもわかるよ。見かけによらず巨根さんなのかなぁ?ねぇアイリ、傷つけじゃダメだよ?」
「はぁ?なんでわたしがコイツに気遣わなきゃいけないの?これは罰なんだから」
「全然罰になってない気もするけどなぁ。アイリの脚に踏まれてとっても気持ちよさそうにしてるし〜ドMくんなのかも。そうだ!足、舐めてくれるんじゃない?」
「キモいしされたくないから」
「ちょっとちょっとっ!ダメだよそんなに強くしちゃ〜。怒りをぶつけないで。大事なおちんちんなんだから」
「………ヒナ、もしかして変なこと考えてない?」
「考えてないよ〜アタシが考えてるのは気持ちいいことだけ♪」
「あんたねぇ……」
「それに〜……直接踏んでるアイリだってわかってるでしょ〜。このおちんちんの〜み・りょ・く♡」
「………きも」
「ひどい」
それからも解放してくれることはなく、足でにぎにぎ♡こすこす♡とされるがまま。
僕をイかせるまで終わらないようだった。
「ね〜まだ〜?アタシ暇なんですけど?」
「童貞のくせに粘るじゃん、生意気」
「え、キミって童貞なの?そうなんだ、よくわかったねアイリ!……な〜んて、アタシも分かってたけどね。キミ、経験なさそうなオーラぷんぷんしてるし」
傍でニコニコ見ていた女子がおもむろにスカートの中に手を忍ばして下着を脱ぎ始めた。
布面積が少なめの紫のショーツ。
気づいた時には生温かい布が顔に乗っかっていた。
「えい!」
「ちょっとヒナ、なにしてんの?」
「見ればわかるでしょ。アイリが遅いから手助けしてあげてるの。アタシの脱ぎたてパンティでね♡」
「手助けとかいらないし。パンツどけて。コイツすっごい息荒いよ……」
「わぁ!アタシの下着で興奮してくれてるんだね〜。脱ぎたてだからあったかいでしょ?それに女の子の甘い匂いもするかな?もっとしっかり嗅いでいいよ〜。アハハ♪必死に深呼吸しちゃってる!アタシのおっぱいさっきから舐めまわすような目つきでガン見してくるしホントきもいねぇキミ……アイリに気持ちよくしてもらってるクセに浮気はダメだよねぇ……?一生懸命すぅーすぅーしてるけど聞いてるのかなぁ?キミがいまたくさん嗅いでる場所、アタシのどこに当たってたかわかる……?」
耳元でヒソヒソ息を吹き込まれながら。
ショーツの内側──クロッチの部分を鼻に押し付けられてアソコがさらにガチガチに。
「せいかいは……アタシのお・ま・ん・こ♡」
「ヒナこそサービスしすぎでしょ……」
「だって〜反応が面白いんだも〜ん♪」
「言ってる側からコイツのチンコ、またおっきくなった。童貞なのに宝の持ち腐れでしょこのサイズ」
「むしろお宝発見しちゃったアタシたち?」
「ただのヘンタイチンコでしょ。ていうかアンタいつまで粘ってんの?」
トゲのある声と同時に。
膨れきったサオにしっかりと密着した足裏が小刻みに振動を始めた。電マを思いっきり押し付けられたかのような快感にもう我慢できそうにない。
「とっても気持ちよさそうだね〜。なぁに?服の中に出しちゃうから止めてほしいの?ふぅん……いいじゃん♪このままいっぱい出しちゃえば?びゅーって射精してマラソン大会前に下着ぬるぬるにしちゃいなよ〜。キミの手なんかじゃ比べ物にならないくらい最高かもよ〜?ってちょっとアイリ激しすぎ〜♪」
「とっとと射精しろヘンタイ、手こずらせんな。服の中に出して汚れろ。ほら出せ、出せっ、出せっ、出せっ、出せっ、出せっ!」
んちゅ……♡
必死に耐えていたギリギリのライン際。
柔らかい感触が耳元に触れて。
耳穴がぴったり塞がれて。
熱くて。
甘い吐息が。
容赦なく限界を壊す。
「アタシの脱ぎたてパンツのいい匂い嗅ぎながら〜……い〜っぱい出していいよ〜ヘンタイくん♡」
びゅるるるるるるるうぅぅぅぅぅっ♡どびゅっ♡どびゅっ♡どびゅっ♡
ビクンと体が跳ねて顔に乗っていた布が股間に落ちる。セクシーな紫のショーツ。その下で大きく腰が震えて激しい射精が行われていた。下着をべっとりと汚して。
脚はいつの間にか退けられていて。
かわりに冷たい視線が突き刺さる。
「すごい気持ちよさそ〜!そんなにアタシのパンツがよかったんだね〜♪」
「違うでしょ。どう見てもわたしの足コキで射精したでしょコイツ」
「え〜。でも〜アタシが耳元で囁いたらイったよ〜そうだよねぇヘンタイくん?」
「いやいや、ヒナはいいとこ取りしただけでしょ。わたしの脚で物理的に気持ちよくなったからコイツはイったわけで──」
僕のことなどどうでもいいように話し続ける彼女たち。
下着の中、めちゃくちゃ気持ち悪い。夢精した時よりも遥かに量が多い気がする。
「下着汚れちゃったね。あっ、出しすぎてジャージまで染み込んできてるよ?これじゃあお漏らししてるかと思われてマラソン大会どころじゃないね」
「いい気味ね」
「なんかかわいそうになってきちゃった。ねぇ……
腰あげて」
腰を浮かすと下着ごと一気に脱がされ下半身を丸裸にされる。
「うっわぁどんだけ出したのキミ〜?べっちょべっちょじゃん。そんなにアイリの脚でされるのが気持ちよかったの?」
「ホントだめっちゃ出してる……キモ」
ヒナと呼ばれている彼女はためらいなく僕のアソコに可愛い顔を近づけて──
「匂いもすっごい濃いね。すぅ〜……はぁ〜♡やっばぁ〜癖になっちゃう」
「なに嗅いでんのヒナ、キモいよ」
「アイリも嗅いでみればわかるって〜?今までで一番だよ」
「わざわざ近づかなくてもわかるから。個室だからくっさい臭いが漂ってきて息詰まりそう……」
「うんうん。メスを発情させるいけない匂いだよね〜。こんなおちんちんは他の女の子には危ないからぁアタシたちが悪さしないように監視してあげなきゃ」
「コイツにそんなことできないできるわけないでしょ。できることは頭の中で女オカズにしてシコることくらい」
「そんなこと言ってアイリもこのおちんちんが気になってるんじゃないの?」
「バカなこと言わないで。コイツはただの痴漢で同級生に脚で踏まれてパンツに欲情する筋金入りのヘンタイなだけだから」
「ひっど〜い。そこまで言わなくても……気にしなくていいよ〜せっかく出会えたんだから♪アタシが今からこうしてキミの好きなパンツでシコシコ気持ちよくしてあげるからね〜」
恍惚とした表情で。
精液まみれのペニスを手に持ったショーツで躊躇なく包み込んだ。
「パンツが汚れるでしょヒナ、やめな」
「精子で汚れちゃったおちんちんを拭いてあげてるんだから当たり前じゃ〜ん」
「いや、そういうこと言ってるんじゃなくて」
「やっばぁ、見て!軽くパンツでシコシコしてあげただけで出したばかりなのに、もうこんなにおっきくなってる♪復活はや〜い!もしかして絶倫さん?」
耳元で甘ったるく囁きながら手をやさしく、しかし確実に快感を与える力加減でしごかれる。
「どう〜きもちい?同級生の女子の〜脱ぎたてほやほやのパンツでシコシコされるのキモチいいの〜?ふふっ、腰ガクガクしてるよ?マラソン大会前に二回も出したらヤバいんじゃない?だいじょ〜ぶ、まあアタシにはまったく関係ないけどね〜」
「ヒナ、もういいでしょ。そろそろ時間だし」
「え〜アイリだけ楽しんでズル〜い。アタシはまだ少ししかしてないよ。それにそんなこと言って〜このおちんちんがどうなっちゃうのか気になるんじゃないの?」
「一ミリも気にならないから。射精させる気なら弄んでないで早くして」
「まったく自分だって弄んでたくせに……じゃあ少しだけ本気になっちゃおうかなぁ」
裾から細い指が侵入してきて。
一直線に目当ての場所に到着すると乳首周りを焦れったくクルクルさすられる。
「あ〜ここも勃ってるんだ。もしかして一人でいじってるの?あは、その反応見ればすぐにバレちゃうね〜。じゃあ時間もあんまりないから焦らさないであげる♡」
カリカリ♡こりこり♡きゅっ♡
「爪でやさしくカリカリされるの好きなんだ〜ビクビク震えちゃってカワイイね……アタシのパンツ、キミの我慢汁でぬるぬるにされちゃってるんだけど、あとで穿くことわかってる?それとも体液で汚れたパンツを女子に穿かせたいとか?いけないなぁ。そんな男子はたっぷりお仕置きしないとね」
耳元で甘く囁きながら。
上と下を弄るエッチな手つきはどんどん速くなり容赦がなくなっていく。
「アタシのパンツの中で〜思いっきり出したい?言い忘れてたけどぉ……出しちゃあダメだから。だって〜こんなとこに出されたらアタシ、ノーパンになっちゃうじゃん。もし出しちゃったらこのまま先生に見せつけてキミに汚されました〜って言っちゃうからね……あはは♪怯えた顔してる〜」
「ヒナったら、趣味わるい」
脅されて我慢するも。
激しい手の動きは緩まない。
「出しちゃうの?アタシのこれから穿くパンツにびゅーっ♡て出しちゃうの?いいんだね?先生に言っても?ねぇ、ねぇ?聞いてる?無視した罰としてもっと早く手ぇ動かしちゃう。爪先で乳首カリカリ♡掻いて、今にも出ちゃいそうな膨れたおちんちんシコシコ♡シコシコ♡バイブみたいに振動させて擦り倒してあげる♪」
しこしこしこしこ♡カリカリカリカリ♡しゅこしゅこ♡しゅこ♡しゅこっ♡
「悶えて苦しそう♪出したらダメだよ〜手も止めない、でも出したらダメ、アタシのお気に入りのパンツ、キミのきったな〜いエッチなミルクでこれ以上汚したらもっとお仕置──」
どっぷぅぅっ♡びゅーっ♡びゅーっ♡びゅるるるるぅぅぅ♡
限界まで我慢してた分、今まで経験したことがない勢いで女子のパンツに思いっきりぶちまけてしまう。腰が抜けそう。気持ちよくて射精とまらない。
「なに、やっと出したの?待ちくたびれたんですけど」
「すっごいびゅーびゅー出てるよ♪ほら先っぽ見て。アタシのまんこが当たってたところにドプドプ精子叩きつけられちゃってる♡パンツでも孕ませようとしてるみたい♪二回目なのに量多すぎだし、パンツ越しなのにヌメヌメして熱いしでアタシの手まで精液クサくなっちゃう」
にゅちゅ♡ぬっちゅ♡にゅっちゅぅ♡ぬちゅぬちゅぬちゅっ♡
「あははは♪終わりだと思ったぁ?射精したら終わりだなんて誰も言ってないよね〜?出しちゃダメって言ったのに約束やぶっていっぱい出したんだから。アタシのパンツを童貞せーしで穢した責任は取ってもらわないとねぇ♡」
「はぁ……ヒナのスイッチ入っちゃった」
出したばかりの敏感な状態で手加減のない手コキが止める間もなく始まっていた。ショーツにたっぷり染み込んだ精液がぬるつきを増して摩擦が減り、経験したことがない快感を僕に、ペニスにもたらしていた。
「気持ちいいでしょ?キミがいっぱい射精してパンツをねちょねちょにしたからこんなに激しく動かしても大丈夫なんだよ♡童貞だからわかんないかもだけどパンツの中、おまんこみたいになってるのかもね〜♡あはっ♡また硬くなった♡勝手にセックスを想像したの?ねぇ?頭の中でヤってるの?ずぶずぶゴムもつけないでハメまくってるの?相手はだれ?アタシ?それともアイリ? ふーん……キミ、わかりやすいね。もっとお仕置きが必要みたい♡」
ぬちゅぬちゅぬちゅ♡しゅこ♡しゅこっ♡しこしこ♡シコシコシコシコシコ♡
「また出すの?また出しちゃうのっ?同級生の女子に童貞チンポ激しく擦られて射精しちゃうの?出したばかりなのに連続でイっちゃうの……?ほんっとなっさけな〜いね〜キミ♡はやくビューってして見せて♡はやくはやく〜♡アタシの手ェ疲れさせたいの?さっさとイけ♡イけっ♡女子の生パンツのなかにもう一回びゅ〜〜〜って出せっ!!」
びゅくっ♡どぷっ♡とぷとぷとぷ……♡びゅるるるるぅぅぅ……♡
勝手に高められたペニスから三度目の白濁液がどぷどぷと噴き出して染み込んだショーツを新鮮な精子が上書きしていく。根元をグッと握られて動くことを許されず、ただただ女子の下着が汚れていく様を見続けることしかできなかった。
吐精し終わって見下ろすと。
紫の布がべっちょりアソコに巻きついて、今もなおオスの体液を吸っていた。
「あーあ、お気に入りのパンツだったのに。誰かさんの濃い精子を吸い込みまくったせいでビチャビチャになっちゃった……これ、いらないからあげる。オカズにしていっぱい使ってね♪」
「ヒナ、終わったなら行くよ」
黒髪の美少女が軽蔑するような目つきで僕を見下ろしていた。
「そういえば名前教えてなかったね。アタシ立花ヒナ。名前で呼んでいいよ♪で、キミのおちんちん足で踏んで気持ちよくしてくれたのは黒川アイリちゃん!アイリって呼んでいいよ〜」
「勝手にわたしの名前教えないで。なにアンタ、馴れ馴れしく名前で呼んだりしたら生意気なそのチンコ、蹴り飛ばすから。てか、わたしの視界に入るな」
「そんなこと言わないの〜これからいっぱいお世話になるんだから……それよりさぁ、マラソン大会が終わった後さっそく……」
彼女たちはヒソヒソ話しながら。
何事もなかったように。
女子トイレから出て行った。
ぼーっとする頭で下を見る。
僕と同じように放置された紫のショーツ。
同級生の、可愛い女子が穿いていた生パンツ。
ザーメンをたっぷり吸い込んだ一級品のオカズ。
戦利品をそっとビニール袋に回収して。
カバンにしまうと急いでその場をあとにした。