卒業式後に僕を犯したくてたまらなかった黒髪ロングお嬢様JKに杭打ち搾精ピストンされまくる話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 JK 女性上位 顔面騎乗 キス責め 乳首責め パンツ ドMホイホイ お嬢様 痴女 セリフのみ
【学校の廊下】
「卒業おめでとうございます、◯◯君。よろしければ今から二人だけでお話しませんか?」
「うふふ、では体育倉庫に来てください。もちろんお一人で……」
「あ、麗華さん。こんなところに……あの、大事なお話しが──」
「申し訳ないのですが、こちらも大事な用事がありまして」
「ならここで、その麗華さんのことがずっと──」
「お気持ちは嬉しいのですが、お応えできかねますわ。どうか他の素敵な方をお探しになってくださいませ。では失礼いたします」
「また告白されてる麗華さん」
「私もさっき見た。卒業式だし最後の機会に男子がこぞって告白してるんでしょ」
「愛想が良くて綺麗なお嬢様だからね麗華さん。まさに学校のマドンナ的存在だよ」
「それだけじゃないよ。制服で隠されているけどスタイルも相当いいから。着替えのたびにあのプロポーションに嫉妬しちゃうもん」
「そりゃあ男子も悩殺されちゃうわけだ」
「でも彼氏がいるって聞いたことないよね。男には困らなそうだけど」
「お嬢様だから婚約とか決まってるんじゃない?綺麗であれだけ性格もいいときたらお相手も相当かっこいいんだろうなぁ」
【薄暗い体育倉庫】
「まあ、本当に一人で体育倉庫に来てくださったのですね」
「どうぞこちらのマットに……わたくしの隣にお座りになって」
「お顔が赤いですよ◯◯君。体育倉庫でわたくしと二人でいると緊張してしまいますか?」
「それとも……◯◯君、わたくしのことが好き……とか?」
「ふふ、わかりやすい」
「そんな◯◯君にどうしてもお願いしたいことがあって……」
「単刀直入にお伝えするのですが……耳をこちらに……」
「今から◯◯君のこと……犯しますね♡♡」
「うふふ、予想通りのかわいい反応♡」
「あら、聞こえませんでしたか?ではもう一度」
「今から◯◯君のことを本気で犯す……と言いましたのよ」
「なんでって……聞いてしまわれるの♡」
「実はわたくし、◯◯君と同じクラスになってからずぅー……っと、貴方のことをいつか犯してみたいと心に秘めて今日まで過ごしてきましたの♡」
「そうとも知らず◯◯君ったらことあるごとにわたくしのことをいやらしい視線で見てきて……うふ♡」
「気づいていないとでも思ってましたか?視線を感じるたびに余計に犯したい欲が刺激されてしまって……顔を合わせるたびに湧き上がる感情を抑えるのが大変でしたわ♡」
「どこへ行くのかしら?最後なのにそんな反応をされるなんて寂しいです……」
「このまま行ってしまわれると……このあと先生方に体育倉庫で◯◯君に襲われた……と報告してしまうかも」
「ふふっ、理解が早くて助かります」
「ではこちらに来て……そんなに怯えなくても悪いようにはしませんから」
「はぁ……♡ ◯◯君の匂い♡もう我慢できない♡服をすべて脱いで……早く」
「大事なところを隠さないで……しっかりお見せになって」
「うふふ、これから襲われるというのに大きくなりかけではないですか♡」
「口とは違ってここは正直で偉いですね♡」
「ではマットに仰向けになって……」
「そう。抵抗しないで身を委ねているだけでいいんです。それだけでわたくしと気持ちがいい体験ができるんですから♡」
「ちなみに◯◯君はキスは初めて?そう……やっぱり♡」
「では次の質問なのですが……今までわたくしで何回自慰してきましたか?」
「誤魔化してもバ・レ・バ・レ……ですわ。していたんでしょう?わたくしをオカズにした身勝手なオナニー♡」
「あら、そんなに♡ きっと◯◯君の頭の中では毎日のようにわたくしは犯されていたのでしょうね」
「では……今のこの状況も口では拒否しているけれど、本当はわたくしに犯されるのが嬉しかったり?」
「でもね……それはわたくしも同じこと」
「今まで数え切れないほど◯◯君を犯す妄想をオカズに毎日ひっそりと自慰に耽ってきましたの」
「ちょうどこんな風に……ね♡♡」
んちゅぅぅ♡♡ちゅっ♡ちゅぷっ♡んちゅっ♡ぶちゅっ♡ぶちゅぅ♡ちゅぱっ♡ぶっちゅぅ♡♡
「ぷはっ♡じたばたされると犯してる感じが増してすごくゾクゾクしますわ♡♡」
「え?激しくて当然でしょう。だって犯しているんですから♡」
「恋人のようなキスなんて……ん♡んん♡するわけないでしょうっ♡」
んっちゅ♡ちゅっ♡ぁむ♡んちゅっ♡ちゅぷ♡
「わたくしのファーストキスはどんなお味かしら?」
「あぁだめですわ。そんなに幸せそうなお顔をされては……」
「◯◯君はいま、わたくしに無理やりキスされているのですから」
「もっと激しく接吻したほうが良さそうですね♡」
「唇を隙間なく密着させて♡ぬるぬるの舌で口内を舐めまわして♡蹂躙するようにベロを愛撫して♡発情した吐息で◯◯君の体内を充満させて♡わたくしの唾液もたくさんたくさん流し込んで……口の中を麗華一色で上書きしちゃいますね♡♡」
ぶっちゅぅぅ♡♡れろぉ♡れる♡れろれろっ♡んちゅっ♡じゅるる♡ぢゅっ♡ぢゅうぅぅ♡じゅるるるるぅ♡♡
「◯◯君の唾液おいしい♡わたくしのも♡ほら飲んで♡」
にゅるぅ……♡れっろぉ……♡れろれろぉ♡
「どう?犯されてる気分になってきましたか?」
「ふふっ、体中の力が抜けちゃって。少しは抵抗する意思を見せてくれないと犯しがいがないですわ♡」
ちゅぷ♡んちゅ♡ちゅっ♡じゅるるるるぅ♡
「はぁ♡はぁ♡ ◯◯君の口元、唾液まみれ♡」
ぺろっ♡ぺろぺろぉ♡んっちゅぅ……♡
「うふふ、無抵抗でわたくしに舐められて……♡まるでマーキングされているみたい♡」
「お顔もだらしなく蕩けてしまわれて……そんな無防備でいられると性癖が煽られて抑えが効かなくなってしまいますわ♡」
むにゅうぅぅ……♡
「お顔が女の子のお尻に潰されてしまいましたね♡」
「スカートの中でパンツ越しに顔面が押しつぶされた感想は?」
「あたたかい?パンツから漂う柔軟剤のいい香り?それとも……女の子のあそこの匂い♡」
「あ♡ そんなところで深呼吸してないで、質問に答えてくださる?」
「といっても……鼻と口にパンツ越しのおまんこをグイグイ押し付けられては無理でしょうけれど♡」
ぐいっ♡ぐいっ♡ふにゅぅ……♡
「ほら♡ほらっ♡もっとわたくしの柔らかいあそこを堪能して♡」
ふにゅっ♡ふにっ♡むにゅぅ♡
「今日はせっかくの記念日なので一番お気に入りの下着を身につけてきたんです」
「この黒の下着、お高いんですよ。◯◯君の熱い吐息で汚さないでくださいね」
「とはいっても……今日はずっと◯◯君を犯すことを想像していたのでパンツがえっちなお汁でびしょびしょですわ♡」
「直接触れ合ってる◯◯君にはわかりますよね。びっしょり濡れてること♡」
「うふふ、答えてくれなくてもおちんぽの反応を見れば一目瞭然♡」
「わたくしの目の前で元気に跳ねていますわよ♡」
「そんなにおまんこで押し潰されるのがお好きなら……もっと圧迫して……腰を揺らして擦り付けて差し上げる♡」
むぎゅうぅ……♡ぐいっ♡ぐいっ♡むにゅ♡
「最近お尻がどんどん発育してしまって……◯◯君のことを犯す妄想ばかりしているからでしょうか?」
「ですが……男性は大きなお尻の女の子がお好きだとか?」
「◯◯君はどうですか?お尻が大きくなってきたお嬢様の下敷きにされて嬉しい?」
「足をバタつかせてないでお答えになって?」
むにゅっ♡むにゅっ♡むんにゅぅぅ……♡
「お尻に潰されておちんぽが完全に勃起してしまいましたね♡」
「それに……見かけによらず◯◯君、ご立派なモノをお持ちで……♡」
「余計に興奮してしまいます♡」
「腰を振ってどうしましたか?もちろんおちんぽは触ってあげませんよ」
「あら、こんなところにかわいい乳首が♡」
「おちんぽの代わりにたっぷり触ってあげますね♡」
すりすり……♡すりすり……♡カリっ♡
「敏感なんですねぇ♡ 乳首をすりすり♡くるくる♡さすっただけでビクビク震えてしまって♡」
「◯◯君ってやっぱりドM……だったんですね♡」
コリっ♡コリコリっ♡きゅうぅぅ……♡
「女の子にお尻で押さえつけられて♡乳首を摘まれて♡擦ったり♡つねったりすると嬉しそうに体が反応して弄りがいがありますわ♡」
「ん♡誰が顔を上げていいと言いました?お尻で押し潰したりないとでも?もっと強くおまんこプレスしてほしいんですね♡」
むっにゅぅ♡♡むにゅぅ♡♡むっぎゅうぅ♡♡
「バタバタしていた足も少しずつ大人しくなってしまわれて……わたくしのお股の匂いと感触に屈服してしまったのですか?」
「窒息してしまっては興醒めなので口だけ解放してあげます♡」
「わたくしの太ももの間で必死に呼吸して可愛らしい♡ うふふ♡お口に唾液を垂らされてどうして興奮してるんですか?」
「パクパクさせておかわりを求めるだなんて……この変態」
「変態さんには乳首をいじめながらお尻でもっとお仕置きです♡」
むっぎゅっ♡むっにゅっ♡コリコリっ♡カリカリカリ♡きゅっ♡ぎゅうぅぅ……♡
「◯◯君のおちんぽ♡ 破裂しそうなくらい硬く♡大きく♡太くなっていますよ♡」
「まあ、触ってもいないのにおちんぽばかりビクビク震わせて……さっきから腰をヘコヘコ動かして射精でもしようとしてるんですか?」
「わたくしの許可なく白いのを出してはダメですからね?今日最初の射精は……もっとふさわしい場所でしなくては……うふふふ♡」
「触れる代わりといっては何ですが……息だけ吹きかけてあげます♡」
ふーーっ♡ふーーっ♡
「先っぽからこんなに我慢汁が溢れてしまって……はぁ……♡射精していないのに生々しくて濃い匂いがおちんぽから漂ってきてますよ♡」
すーー………っ♡はぁ……すーー………っ♡
「っ♡ オスの匂いをわたくしに嗅がせて……これ以上発情させたらどうなっても知りませんよ?」
「そんな生意気ちんぽにはこうやって………んっ………♡」
「うふ♡おちんぽに唾液を垂らされて気持ちいいんですか?」
「今からわたくしが犯すモノですし、唾液をたっぷりかけて滑りを良くしておきましょう♡」
「ほんっとうに少しの刺激でイってしまいそうですわね」
「もし射精してしまってわたくしの楽しみを奪ったら……このままお尻のなかで窒息死させてしまうかも」
「ふふっ、冗談ですよ♡」
「スカートの中で暴れないでくださいね。そんなにお尻を押し付けてほしいんですか?」
ズシっ♡ズシっ♡むにゅ♡
「んっ♡わたくしだって◯◯君の顔のパーツが気持ちいいところに当たって感じてしまうんですから♡」
「はぁ……♡おちんぽもだいぶ出来上がっていますし……そろそろ食べごろ……かしら♡」
「どいてあげますからしっかり呼吸なさって」
「こんなに股の部分が濡れてしまわれて……◯◯君の吐息?それともわたくしのお汁かしら♡」
「聞いてますの?本番はこれからですのに◯◯君ったら。お顔がふやけて溶けてしまいそう」
「そんな顔されたら余計にわたくしを煽るだけだと教えてあげましたのに♡」
「見てください◯◯君。股布の部分にたぁっぷりとわたくしのお汁が染み付いて……とってもえっちですわ♡」
「これで鼻と口をしっかりと覆ってあげますので……わぁ♡押し付けただけなのにおちんぽが元気よく震えて……そんなに女の子のパンツが好きだったなんて……」
「この変態っ♡ドスケベっ♡今から壊れるほど犯しまくってあげますわ♡♡」
ぬち……♡
「一息に食べてしまうので一番奥で遠慮なさらずにびゅーびゅーしてくださいね♡」
「もちろんゴムなんてつけませんよ。犯すんですから♡
「ご心配なさるなら射精しないように我慢なさったら?」
「できるものなら……ですけれど。うふふふ♡」
「では……◯◯君の童貞おちんぽ♡ いただきます♡♡」
ずっぷうぅぅ……ぐっちゅん♡♡
どっぴゅっっ♡♡♡びゅるるるるるっ♡♡♡
びゅるるっ♡♡びゅーっ♡♡びゅっくっ♡♡
びゅくっ♡♡びゅくっ♡♡びゅるるるるっ♡♡♡