幼馴染の女の子に生ハメえっちを何回も強要されて、処女おま◯こをせーし♡で溢れさせるまで帰らせてくれない話 作:蒼むらさき
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 幼馴染 女性上位 騎乗位 中出し 連続射精 初体験 JC
「〇〇ちゃん、詩音とえっちしてみない?」
幼なじみの家で一緒に宿題をしていたら、清楚な詩音ちゃんの口から思いもよらない言葉が飛び出した。
「そんなに驚くことかなぁ?男子も習ったでしょう?このまえの保健の授業で……えっちについて……」
確かに習ったばかりだけど……こんな軽いノリでえっちしていいのかためらってしまう。しかも幼い頃から距離が近かった女の子と。
「興味ないフリしてるけど……心のなかでは詩音とえっちしてみたいくせに」
どうしようか動けずにいる僕に痺れを切らしたのか、綺麗な黒髪をふわっとなびかせて──隣にピッタリと身体を寄せて腕を絡め取られてしまう。すぐに詩音ちゃんの甘くていい匂いが鼻をメロメロにして理性が……
「ねぇやってみようよぉ♡ 今ならママもいないからさぁ♡ ねぇおねがい♡ すっごくきもちいいらしいよぉ♡」
柔らかい身体を押しつけてくる詩音ちゃん。
熱っぽい声で甘ったるく誘惑されて、思春期ど真ん中の頭では抵抗できるはずもなく……
「ほ〜らぁ♡ 〇〇ちゃんのここ……♡なでなでしてたら……♡もうこんなにおっきくなってる♡ どうしてなのかなぁ?」
耳元でかわいい声が誘惑してきて……ズボンの上からすりすりさすられて……すっかりアソコが勃起してしまう。
「隠さなくてもだいじょうぶだよ♡ だって、男の子の自然な反応なんだから♡」
「ねぇ♡くっついてたらなんだか暑くなってきちゃった♡ 制服ぬいじゃうね♡」
新品のブレザーを脱いで、リボンを緩めて……
そこで終わらずブラウスも、スカートも、どんどん脱いでいって……淡いピンクの可愛い下着が僕の目の前に……
「ずーっとみてるね〇〇ちゃん♡ おちんちんもさっきより大きくしたでしょ?うふふ、ズボン穿いててもバレバレだね」
楽しそうに詩音ちゃんは笑って、そのまま下着も外していく
上も、下も、ぜんぶ……
「どう♡詩音のからだ……♡少しずつ成長してるでしょう?」
初めて見る女の子の、詩音ちゃんのはだか姿。
膨らみかけのおっぱいにツルツルのお股が目に飛び込んできて金縛りにあったかのように動けない。
「〇〇ちゃんも早くはだかになってよぉ♡ 詩音だけ脱いでもえっちできないんだから♡」
やれやれといった感じで服を剥ぎ取られ……
幼なじみの前で丸裸にされてしまう。
「ちゃんとしたおちんちん、はじめて♡ 〇〇ちゃんのおーきいね♡ 触ってみてもいい?さわるね♡」
まだ何も言っていないのに好奇心旺盛な手が伸びてきて……ぎゅっ♡ぎゅっ♡と初めての感触を確かめるように握り込まれる。
「にぎにぎしてあげただけできもちいいの? 〇〇ちゃん敏感なんだねぇ♡ かわいい反応♡ もっとすきになっちゃう……♡」
しゅっ……♡しゅっ……♡ぬちゅぅ……♡
「先っぽからなにかでてるよ?ぬるぬるしてて手にまとわりついてくる♡ 女の子が興奮したときに出るやつと一緒かなぁ♡」
詩音ちゃんが僕のアソコをしこしこしてる……
自分でするのとは全然ちがう。気持ちいい……
「おちんちん♡こすられたら〇〇ちゃんはそんな顔するんだね♡ 詩音も興奮してきちゃった♡」
詩音ちゃんはしこしこしながら空いた方の手でお股のあいだを触っていて……よく見ると小刻みに動かして擦ってるようだった。
「詩音のここ、おまんこ♡っていうんだよ。おともだちから教えてもらったの。いまね、〇〇ちゃんとえっちする準備してるから……ん♡ もうちょっと待っててね♡」
しゅこっ……♡しゅこっ……♡にゅちゅっ……♡
「〇〇ちゃん、かわいいのにおちんちんはこんなに逞しくてかっこいいんだね♡ 詩音のおまんこにいれたところ想像したら……いつもよりお汁がいっぱぁい♡」
興奮して息が荒くなっている僕の顔の前で……
透明な液で糸を引く手を見せつけてきて、
「じゃあベッドに寝て……これから詩音が上になってぇ……〇〇ちゃんとえっちするんだよ♡」
仰向けになった僕の上に、詩音ちゃんが跨ってきて……
「こわがらなくてもだいじょうぶだよ♡ 詩音といっしょにきもちよくなることだけ考えて……」
僕のアソコが、お股のあいだに、女の子のあそこに──
「ねぇみて♡ 〇〇ちゃんのおちんちんと詩音のおまんこがちゅ♡ちゅっ♡てキスしてるっ♡」
ちゅ……♡ちゅ……♡ぬち……♡ぬちゅ……♡
「これだけでも……きもちいい……♡」
性器の触れ合いに夢中になった詩音ちゃんは何度も浅い挿入を繰り返し……
少しずつ、ゆっくりと、腰を落として──
ずぶずぶ♡ ずぶぶぶぶ……♡
「っ♡♡♡ 〇〇ちゃんのおっきなおちんちんがぜんぶ♡ 詩音のナカにはいっちゃった♡ えっちしちゃってる……♡ これが授業でならったセックス……なんだね♡」
詩音ちゃんのナカ……めっちゃ狭くて、あったかくて、ちゅうちゅう吸いついてきて……
僕のアソコを根元まで丸呑みにして無邪気にまたがる詩音ちゃんを見てたら、もう……
「〇〇ちゃん♡ お顔がとろけてるよ?そんなに詩音のナカがきもちいいの? こし揺らしたらもっときもちよくなる? こうやって……くいっ♡ くいっ♡」
どっぴゅっ♡♡♡どぴゅ♡♡どぴゅ♡♡
びゅるるるっ♡♡びゅーっ♡♡びゅるるるるっ♡♡♡
「え、なに?どうしたの? おちんちんすっごくビクビクしてるよ……もしかして詩音のナカでしゃせい?……してるの?」
何が起きているのか分かっていない様子の詩音ちゃん。それでも一度始めってしまった射精を止めることなどできるはずもなく……幼なじみの新品のおまんこに思いっきり吐精してしまう。
びゅーっ♡♡びゅるるるるるっ♡♡
「あ♡まだでるの♡ そんなにだされたら詩音のナカ♡あふれちゃうよ♡ おなかの奥がすごいあついし……♡いっぱいびゅーってしてるんだね♡」
びゅく……♡びゅるる……♡
女の子のナカでの射精はオナニーとは比べ物にならないほど気持ちよくて……出し過ぎてアソコが溶けてしまいそうで……とっても幸福な気持ちが溢れてきて……
詩音ちゃんのナカで、今までで一番長くて気持ちのいい射精を経験してしまった。
もう一人でしても満足できる気がしない。
「しゃせいおわったみたいだね。どんな感じか見てみてもいぃい?………うわぁ♡」
膝立ちになって引き抜かれると……
詩音ちゃんのあそこから粘ついた白い液体がとろとろと流れ出てきた。そのまま真下にあった僕の股間にぽたぽたと垂れ落ち続けて……
その光景が幼なじみの女の子に中出しした実感を強く植え付けてくる。
「なんだかへんな感じ……〇〇ちゃんのがこんなにいっぱい詩音のナカから……♡」
ぬるつく体液を指ですくうと僕のアソコを握り込んでぬちゅぬちゅとしごかれる。
まるで再び勃起させようとするように。
「しゃせいしたばかりなのに、またちょっとずつムクムクしてきたね♡」
優しい手つきに擦られながら。
先っぽはおまんこの入り口でぐちゅぐちゅ洗われて……
そんなことをされ続けたら、アソコがどんどん芯を帯びてきてしまい──
ぬぷ……ずぶずぶずぶ……ぐっちゅん♡
「おちんちん♡またはいっちゃったぁ♡ おどろいた顔してる〇〇ちゃんもかわいい♡」
詩音ちゃんのナカに、また……
「ばたばたしてどうかしたの〇〇ちゃん?はやく詩音とえっちがしたいの? もぉ♡欲張りさんだね♡」
わざとらしい受け答え。
その証拠に笑みを深くし……逃げられないようにグッと体重をかけられて……
僕のアソコに言い聞かせるように腰をゆるゆると揺らしてくる。
「初めてのえっちだったのに……〇〇ちゃんがすぐに出しちゃったから……あっという間におわちゃったでしょう?」
「また詩音のナカでびゅー……♡って、してみてほしいな♡ なんだか〇〇ちゃんを感じられて幸せだったから♡」
「それにおちんちん、すっかり大きくなってるよ♡ それって……まだえっちできるってことだもんね♡」
ぬちゅ……♡ぬちゅ……♡ぱちゅ……♡
「詩音ね、ちゃんと勉強してきたんだよ♡」
「こうやって〜腰を浮かして〜、おちんちんいれたままお尻をぱんっ♡ぱんっ♡てしてあげるとぉ……」
ぱんっ……♡ぱんっ……♡ぱんっ……♡
「ほらぁ♡と〜っても、きもちよくなれるんだよ♡ だからね……詩音がいまからい〜っぱいしてあげる♡」
ぱちゅん……♡ぱちゅん……♡ぱちゅんっ……♡
「あっ♡あん♡えっちきもちいいっ♡じぶんの指じゃあ届かないところまでっ♡おちんちんでこすられてっ♡いっちゃう♡いっちゃうっ♡おちんちんできもちよくなってイっちゃうっ♡♡♡」
ぱちゅんっ♡と思いっきり腰を叩きつけられて……身体を丸めてビクビク震える詩音ちゃん。
おまんこがきゅうぅぅ……♡と締まってアソコにぴったりと抱きついてくる。
それでも詩音ちゃんは腰を振るのをやめなくて……
何度も何度も……愛液をたっぷり溢れさせながら、ぷりっとしたお尻を叩きつけてくる。
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡♡
ぱちゅっ♡♡ぱちゅっ♡♡ぱちゅんっ♡♡
「〇〇ちゃんっ♡またでそうでしょ♡でそうなんだねっ♡詩音のナカにいっぱいだしてみてっ♡びゅ〜ってしてみてっ♡ほらびゅーっ♡びゅーっ♡びゅ〜っ♡」
びゅーっっ♡♡♡びゅくっ♡♡びゅくっ♡♡
びゅるるるるっっ♡♡びゅるるっ♡♡びゅーっっ♡♡♡
「あぁすっごい……♡さっきよりおちんちんビクビクして……♡ 詩音のナカで、いまいっっぱいしゃせいしてくれてるんだね♡」
ビクっ……♡ビクっ……♡ビクンっ……♡
「んん♡ 〇〇ちゃんのこし、はねすぎっ♡ おとなしくできないならぁ……♡詩音のおまんことぉもっとくっつけてあげるね♡」
ぐうぅぅぅ……と僕の股間ごと押し潰すように身体を預けてきて……お尻を、腰を、陰部を限界まで押しつけられた状態で、
びゅるるるるるっ♡♡びゅーっ♡♡びゅーっ♡♡
ありったけの精子が詩音ちゃんのナカに勢いよく放たれ続ける。
「しゃせいしてるときの〇〇ちゃんのかお……♡たまらない♡ ねぇ♡まだ出るでしょう♡ のこらず詩音のナカにだしてね♡ それまでおまんこ揺らしてあげるから♡」
びゅー……♡びゅく……♡びゅるる……♡
一回目と同じくらい長い、膣内射精。
まん丸のつぶらな瞳に間近で見つめられながら、搾り取るように腰がくねくねと動き続け……
必要以上の吐精を促されたことで、出し終わるまでしばらく時間がかかった。
「〇〇ちゃんとの初えっち、すっごくきもちよかった♡ 初めてするときは痛いし気持ちよくないって聞いてたけど……全然そんなことなかったよ。〇〇ちゃんとだからかな♡」
にっこりと微笑む詩音ちゃん。
さりげなく視線を下に移すと……
色白のきれいな足のあいだから、何かを求めるようにヒクつかせるウブな性器がチラッと見えて……
そこから出したものが垂れ流れていて……
生々しくて、エロ過ぎて、目が吸い寄せられる。
「えへへ♡ 詩音のおまんこにすっかり夢中だね、〇〇ちゃん♡」
「でもね……まだ終わりじゃないよ?」
「ママが帰ってくるまで、まだ時間があるからさぁ……」
「それまで詩音とえっちなお勉強、たくさんしよっか♡」
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