タイトル通りの内容です。

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遅刻してきたクラスのギャルが友だちの脱ぎたてパンツ使ってオナサポしてくれる話

「やーっと教室に着いたよ〜普通に遅刻だし……って、あれ? ◯◯くんじゃん! 今日ってこれから水泳の授業でしょ? 水着姿で何してんの? 忘れ物?」

 

「ん? 手に持ってるそれって……女子のぱんつ? しかも他の子のもあんじゃん………まじ?」

 

「あーそういうこと。水着ふくらませてるから全部わかっちゃったわ。◯◯くんキモいね」

 

「いいよいいよ、今さらパンツ隠しても手遅れだから。プールの授業わざわざ抜け出してクラスの女子の下着漁ってオナネタにでも使おうとしてたんでしょ? ウチのクラス可愛い子多いもんね〜」

 

「しかも暑いからっていつも以上にスカート短くするもんだからパンチラもすごいし。それでムラムラしちゃって今がチャンスだから下着を漁ってたと………ま、ウチもスカート短いから人のこと言えないけどねー」

 

「で、教室の隅で誰のパンツ嗅いでたわけ? めっちゃ気になんだけど? 教えてくれないの〜? ウチのいうこと聞いてくれたら変態行為ナイショにしててあげるんだけどなぁ〜」

 

 

すりすり……♡ すりすり……♡

 

 

「ほらほら早くいいなよ〜♡ てかけっこーおーきくない? 気のせいじゃないよね? 彼氏よりサイズあるかも♡」

 

「え? 今手に持ってるの七海のパンツなの……? あははは! やっばー! ウチの友だちの下着かよ! まじウケるんですけど。七海のこと好きなの? 可愛いもんね〜清楚ギャルって感じで男子からも人気だし」

 

「それにしても今日は七海、こんなかわいらしいデザインの下着なんだー。色もピンクで完全に女の子だね〜」

 

「残りの二つは誰のなの?………美結と夏希って、はぁ……◯◯くんさぁ、ウチらのグループ狙ってたんでしょ? 遅刻しなかったらウチのパンツも絶対使うつもりだったよね?」

 

「まあいいや。ねぇ七海のパンツ嗅いで見せてよ♪ え、なに困ってんの? ウチがいなかったら一人で楽しんでたくせに」

 

「別にいいけどね。あとでウチらのグループで◯◯くんがこんなキモいことしてた〜って盛り上がるネタにするだけだし」

 

「あは♪ 物分かりいいね。どう? 七海の脱ぎたて生パンツ♡ いい匂いで興奮しちゃう? 外側じゃなくてさ、もっと濃いとこに鼻くっつけてよ♡ そうそう、クロッチの部分を直嗅ぎして変態らしく鼻息荒くして何回も吸えって言ってんの♡」

 

「七海のあそこね〜……キレイなパイパンだったよ♡ いまチンコびくってしたね……? 想像しちゃった……? 今度から顔見ただけで七海のまんこの匂い思い出して勃起しちゃうんじゃない?」

 

「まぁ自分のパンツでこんなことされてるって知ったらドン引きされて嫌われちゃうと思うけど……でも◯◯くん変態だから大好きな女の子の匂い嗅ぐのやめられないんだよね〜♪ あはは、先走りすご♡ 先っぽ濡れすぎ♡」

 

 

すり……♡ すり……♡

 

かりかり……♡ かり……♡ かり……♡

 

 

「そのまま七海のあそこ嗅いでてね〜ウチが代わりに水着の上からチンコなでなでしてあげるからさ♡ せっかくだから目ぇ閉じて七海にされてると思って気持ちよくなってもいいよ♡」

 

 

すりゅ……♡ すりゅ……♡

 

こすこすこす……♡

 

 

「てかさぁ、七海のパンツ♡ チンコに巻きつけた方が気持ちよさそうじゃない? ほらほらさっさと脱いで脱いで♪」

 

「うぁ〜生で見るとまじでいいチンコじゃん♡ 挿れ心地もいいのかなぁ……? ん〜?なに〜? ウチとえっちできるかもって期待させちゃった?? ウチの穴で卒業したいの〜? 彼氏いるからだ〜め♡」

 

「で〜も〜今からすること我慢できたら〜せふれになってあげてもいいよ♡ 無理だと思うけど♡」

 

 

むぎゅ……♡

 

 

「よし、しっかり巻きつけたしこれでいいかな♡ ちゃんと七海のまんこと触れ合えるように先っぽにくっつけて包み込んであげたよ♡」

 

「ってめっちゃ興奮してんじゃん♡ パンツ越しにチンコ震えすぎー♡ まさかもうイっちゃうとかないよね? 七海のパンツに射精したらどうなっても知らないよ?」

 

「……なんとか落ち着いたみたいだね〜じゃあ……しこしこするから♡ お漏らししないようにがんばってね〜」

 

 

しゅり……♡ しゅり……♡ しゅり……♡ しゅり……♡ しゅり……♡ しゅり……♡

 

 

「どぉ? 好きな女子の生パンでしごかれるの♡ 気持ちいいんだ〜♡ オンナ物の下着って肌触りいいもんね〜♡ 七海もクラスの男子にお気に入りのパンツをオナニー道具にされて喜んでるよ♡ ウチならぜっったいヤだけどね」

 

 

しゅこ……♡ しゅこ……♡ しゅこ……♡ しゅこ……♡ しゅこ……♡ しゅこ……♡ しゅこ……♡ しゅこ……♡ しゅこ……♡ しゅこ……♡

 

 

「もう出そうなの? そうなんだー……で? 手ぇ止めないけど? このまま出したらいくら優しい七海でもキレるだろうなぁ〜」

 

「当たり前だよねぇ? 自分の穿いてたパンツがザーメンで汚されるんだもん。◯◯くんの片想いは終わっちゃうけど………七海のパンツとセックスできてるんだから別にいいか♡」

 

 

しこしこしこしこ♡ しこしこしこしこ♡

 

 

「がんばって耐えてるとこ見ると激しくしたくなっちゃうんだよねぇ♡ あはは♡ こらえてるけどもうダメそーだね〜♡ 出しちゃう前にいいこと教えてあげるよ……♡」

 

 

「七海ね………あー見えてまだ処女だから……♡」

 

 

どっぴゅっ♡♡♡

びゅっ♡♡ びゅっ♡♡ びゅるるっ♡♡

 

 

「あーあ♡ 七海のパンツの中にホントに出しちゃったんだ〜♡ チンコすっごい跳ねてるし♡ 処女でも貰った想像してんの?♡」

 

 

どぴゅぅ♡♡ どぴゅっ♡♡ びゅる……♡

 

 

「射精なっが♡ 思いっきりパンツに種付けしてるけど七海が授業から帰ってきたらこれ穿くことわかってんのかねー? ◯◯くんのザーメンがおまんこにしばらく触れるのに、何も知らないでパンツ穿いて過ごしてる七海を見たら……ムラムラおさまんなくなっちゃうね♡」

 

 

ぎゅ……♡ むぎゅぅ……♡

 

びゅっ……♡

びゅるびゅるびゅる……♡

 

びゅるるるるっ♡♡ びゅーーっ♡♡

 

 

「えー♡ またチンコドクドクしてんだけど〜♡ まさか連続でイっちゃったの? やっば♡ ちょっと圧強めただけなのに♡ 妄想力つよすぎ♡」

 

 

びゅくっ♡♡ びゅくっ♡♡ びゅるるっ♡♡

 

 

「七海のパンツ♡ 思いっきりザーメンティッシュにしちゃって♡ 量がおーすぎて隙間から漏れちゃってるんだけど? ウチの手もベタベタだし……」

 

 

すんすん……♡

 

 

「うっ……♡ くっさぁ……♡ ニオイ濃いねぇ……♡ こんなオス臭い精子で好きな女子のパンツ穢しちゃったんだ……♡ すっごいドロドロだし……七海かわいそ♡」

 

「あれ〜? 2連続で出したくせにカタくな〜い? もしかして七海のパンツにマーキングできたから余計に興奮しちゃった感じ? あは♡ 精力つよいド変態とかウケる〜♡」

 

「じゃあさ〜せっかくウチの友だちのパンツが二つもあるんだからさぁ……」

 

「美結と夏希のも種付けしちゃおっか♡」


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