※この作品はR-18です。

ランダムチャットで出会った女達とヤリまくり   作:閑人@3265

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8話 野外

 

「じゃあ……、公園でいいんだね?」

 

「うん。あそこから歩いてすぐだから」

 

 たっぷりとヤりまくった俺たちは、ホテルを後にして待ち合わせ場所にしていた公園に向かっている。

 時刻は17時を少し回ったくらいだが、すでに日は落ちている。土曜日ということもあり、外を歩いている人もまばらだ。

 

「今日楽しかったなぁ……」

 

 ぽつりと呟くように発せられた言葉。

 朝からずっと、飽きもせずにヤり続けていたにもかかわらず、まだまだヤり足りないのはお互い様かもしれない。

 

「泊まりでヤれたらよかったけどね」

 

「さすがにねぇ……。7時頃には子供たち連れておばあちゃんが来るからさ」

 

 あと2時間弱はあるように見えるが、しほは家に帰って身支度をしたらすぐ時間が来てしまうことだろう。

 

「時間切れかぁ……。っと、着いたよ」

 

 朝、しほと待ち合わせをしていた公園に到着してしまう。公園の駐車場に車はほぼ無く、外灯もあまり無いようで周囲は真っ暗と言ってもいいかもしれない。

 

「んーっ、我慢できない……」

 

 ジーっとズボンのチャックがおろされ、股間をまさぐられる。

 

「時間は?」

 

「あと30分……、いや、1時間は大丈夫っ」

 

 1時間あれば一発はできるだろう。俺は運転席のドアを開けて、一旦外に出ると、後ろのシートに移動した。

 

「しほもこっち」

 

 嬉しそうに笑顔を浮かべたしほは、運転席と助手席の間をまたいで後部座席に飛び込んでくる。子供のようなことをするしほを受け止め、急いでズボンとパンツを下ろし、ちんこを露出させた。

 

 間髪入れず、しほは半勃ちにもなっていない肉棒をはむっと口に含んだ。小さな口に包まれたちんこに、温かな舌がにゅろにゅろと絡みついてくるだけで、ぐんぐん血が集まっていき、あっという間にがちがちに勃起させられてしまう。

 

「んぐっ、んぶっ……」

 

 じゅぷっ、じゅぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、じゅるるっ、ぐぽっ

 

 広い車内では無いのだが、小柄なしほはすっぽりと後部座席に収まり、俺の股間に顔を埋めてじゅぽじゅぽと肉棒をしゃぶってくれている。

 

「気持ちいい……。しほ、入れたいんだけど」

 

 頭をやさしく撫でながら声をかけると、しほは肉棒から口を話して、にゅこにゅこと手で扱きながら、可愛らしい上目遣いで俺を見つめてくる。

 

「いいの?もっとしゃぶるよ?」

 

「でも、しほに入れたいから。しほも欲しいでしょ?」

 

 こくりと頷いたしほは、いそいそとショーツをおろして、バキバキにいきり立った肉棒を跨ぎ、ゆっくり腰を落としていく。

 

「んっ、あぁ……。きたぁ……♡」

 

 前戯など全くせずに簡単に肉棒を吞み込んでしまう膣穴。ぎゅうぎゅうと嬉しそうに肉棒を締め付けてくる上に、膣壁のひだひだが肉棒に絡みついてくる。

 

 しほは腰を前後に少しグラインドさせるが、さすがに車の中では動きづらいようだ。ホテルでして見せたようなエロすぎる動きはできていない。

 

「しほ、キス」

 

 命令ともとれるような短い言葉を受け、しほはすぐさま唇を押し付けてくる。舌をねじ込むと、歓迎するように迎え入れられ、しほの舌がにゅろにゅろと絡みついてくるだけでなく、すぼめられた唇が舌をフェラするように締め付けてくる。

 

 じゅるっ、ちゅぱっ、ぢゅるるっ、ぢゅっ、ぢゅるっ、れろれろっ、ぢゅぷっ

 

 しほの後頭部に手を回し、小さな身体を抱きしめながら舌を絡める。しほも俺の首に両腕を回して、自らの身体を擦りつけながら、夢中で舌を絡めてくる。

 

 ここが公園に停めた車の中だということを忘れてしまいそうになる。お互いの身体に夢中になってしまうが、リミットは刻一刻と近づいてくる。

 

「しほ……、動ける?」

 

「んっ……、ちょっと待ってね……」

 

 膝立ちのような体勢だったしほは、大きく脚を開いてM字開脚をして、俺の肩に両手を置く。腰を持ち上げて、ぱちゅっとお尻を落とした。

 

「んぐっ!こんな感じ……、で、どうかな……」

 

「気持ちいいよ……。しほのまんこ最高」

 

 俺の言葉に、しほはぶるっと身体を震わせて笑った。

 

「ありがとっ、んっ……。うれしすぎて、軽イきしちゃった……」

 

 ぱちゅぱちゅぱちゅとしほの小さなお尻が打ち付けられる。しほは俺の乳首に舌を這わせながら、肉棒を根元まで吞み込み、膣肉でごしごしと扱きあげてくれる。

 しほのピストンに合わせて、車がギシギシと揺れている。外から見たら車内で何をしているのか丸分かりだろう。

 

「んっ、あぁっ……、んぐっ、あっ、あぁ……、やばいぃ……、イく……」

 

「イっていいよ」

 

 しほの小さなお尻を両手で鷲掴みにし、ぐっと持ち上げたまま、腰を突き上げる。ばちゅっと音を立てて肉棒がしほの身体に食い込み、しほはびくんっと大きく身体を跳ねさせた。

 

「あぐっ!~~~~っ!ぁあぁぁっ……」

 

「イけた?」

 

 コクコクと頭を縦に振って、絶頂したことを宣言するしほ。

 俺もそろそろイきたいのだが、さすがに動きづらすぎて、このままではだいぶ時間を消費してしまう。

 

 きょろきょろと周囲を見渡す。幸い周囲に車は停まっておらず、新たに駐車場に入ってくる車もいない。もちろん人影もいない。

 

「ちょっと外出るか」

 

「えっ!?」

 

 ズボンを完全に脱ぎ捨てて、ガチャっとドアを開ける。冷えた冬の空気が入ってきて、さすがに寒さを感じるが、そこまで時間はかからないだろう。

 しほを抱きかかえたまま、外に出て、車の後ろ側に回る。

 トランクを開けて、一旦しほをトランクルームにおろしてやる。

 

「青姦とかっ、見つかったら私やばいんだけどっ」

 

 さすがに慌てている様子のしほだが、顔はにやけている。

 狭いトランクルームではあるが、しほが小柄なこともあり、うまく収まってくれている。後ろを向いて立膝をついた状態で、スカートを捲りあげたまま、丸出しのお尻をこちらに向けてくれた。

 

「さっさと終わらせるよ」

 

「あっ!ぅ~~~っ!ちょっとっ、いきなりっ!」

 

 今まで通り、いきなり奥まで突っ込んでやると、しほが小声でクレームを入れてきた。

 

 クレームを気にせず、細い腰を掴んで、ぱちゅぱちゅとピストンを始める。しほは両手で口を押さえて、必死に声を我慢しているようだ。

 

「周りに誰もいないから大丈夫だよ」

 

「ぐっ、うぅっ!だってっ、ここっ、こどもつれてっ、よくくるっ、からっ!んっ!だれかっ、にっ、みられたらっ!ぅぅうっ!」

 

 ぎゅうぎゅうと痛いくらいに肉棒を締め付けてくる膣肉は、しほの言葉とは裏腹にびちょびちょに涎を垂らして悦んでいるようにみえる。

 

「じゃぁ急ごうか」

 

「ぅひぃっ!」

 

 ばちゅばちゅばちゅとピストンのスピードを上げて、しほの膣穴を犯す。今はまだ人はいないが、いつ車が入ってくるかもわからない。さっさと射精させてもらおう。

 

「うっ!うぅっ!~~~~っ!んぐっ!んんんんっ!」

 

 しほはシートに嚙みついて、必死に声を我慢しているようだ。何度もイっているようで、身体がびくびくと痙攣し続けている。

 

「あー、イく」

 

「んっ!んんんっ!」

 

 びゅるるるるっ、びゅるるるっ、びゅるるるっ、びゅっ、びゅるっ、びゅくっ、びゅくっ、びゅっ

 

「ぅ~~~~~っ!~~っ!んんんっ!んむぅっ!」

 

 今日だけで何度も射精させられたにも関わらず、大量の精液を搾り取られる。

 

「あー、最高に気持ちいい……」

 

 このまましばらく快感に浸っていたいところだが、誰かに見られるのはとてもまずい。へたり込んだままビクンビクンと身体を揺らしているしほをお姫様抱っこで抱きかかえて、急いで後部座席に戻る。

 

「ふぅ……。何とか見られなかったね」

 

「もお……、あたまおかしくなるよ……」

 

 はぁはぁと息を荒げながら、文句を垂れるしほだが、先端に精液を滲ませたままのちんこにしゃぶりつくとちゅうちゅうとお掃除を始めてくれた。

 

「最高に楽しい一日だったよ」

 

「んぐっ、んんっ……。うん、わ……、しほも……」

 

 再びちんこを口に含み、優しくしゃぶってくれるしほの頭を撫でながら、タイムリミットが来るまでの短い時間をゆっくりと過ごした。

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎◇◇◇◇

 

おつかれー

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎おつかれさまー

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎間に合った?

 

結局全然セーフだっ

たよ

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎じゃぁもう少し一緒

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎にいられたかぁ

 

でももう一回する時間は

なかったかな

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎さすがにそれは無理

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎だ笑

 

また会いたいな

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎俺もまたしほとセッ

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎クスしたい

 

今までで一番か二番

くらいに気持ち良か

ったかも

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎まじ?うれしいな

 

もうセフレはゆーくん

だけでいいかな

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎それは光栄です笑

 

今度はぶっかけして

ほしいなぁ

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎全部ぶっかけ?

 

そうそう

全身どろどろにして♡

 

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎最後に写真撮ってい

 ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎ ︎︎い?アヘ顔で

 

もちろん♡

スマホの壁紙にしちゃ

おうかな

 

 

 





これにてしほ編終了です

年内の更新はこれで最後となります
お付き合いいただきありがとうございました
良いお年をお過ごしください
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