どうもお久しぶりです
○○しないと出れない部屋シリーズ第二弾
ノゲノラの『』の白がオナホ化しちゃいそれに気付かないまま空が使ってしまう話になります

突発的に思いつたネタで対して量も書けてませんが楽しんでくれるといいな~


1 / 1
ノーゲーム・ノーライフ~○○しないと出れない部屋『『 』:白がオナホ化!!気付かないおにぃに使われる』

とある狭間にある白い空間

そこには本来、誰もいないはずなのに1人の人影があった

「ここはどこなんだ??」

頭を抱えながら呟く少年

そりゃそうだ

目が覚めたら普段の妹とゲームをして過ごしている部屋ではなく白いこの部屋にいたのだから

まだ、それだけならよかった

目覚めた時には周りにいつもは離れずにいる妹がいない

それなのに離れすぎると怒るはずの発作も起こらないのだ

少年・・・空の周りには今椅子代わりにしているベットとその上に置いてあった白いオナホ、メッセージカードの3つだけであった

「本当に誰だよこんな下らないことした奴は・・・・」

空が愚痴るのも仕方ない

メッセージカードには

『そこに置いてあるオナホで最低5回は抜かないとこの部屋からは出れないぞ♡』

と煌びやかに装飾され書かれてるのだ

「誰か知らない奴が見ているかもしれない状況で抜ける訳ないだろ」

空の言い分はもっともであろう

そういう性癖を持つ男でもない限り、見られながら抜ける人は少ないであろう

ただここでジッとしていてもメッセージカードに書かれたこと以外の解決策が思いつくわけでもない

意を決して空はズボンに手をかけた

 

 

ここまで空の状況だけしか分からなかった

じゃあ妹の白はどうなっていたかというと

(にぃ・・・その手に持っているのは白だよ)

そう

白はオナホになっていたのだ!

これが空が発作を起こさなかった理由である

空に白いオナホが白であるなんて分かるはずもない

だが近くにはいた

その為、普段なら起こるはずの発作も起きなかったのである

そんなことを知るはずのない空はパンツを脱ぎ、オナホを使うためのローションを準備し始めた

(にぃ・・・手に持っているのは白だよ にぃに初めてを捧げるのはいいけど

こんな形だなんて嫌だよ)

白の思いは空には届かない

空はオナホを白だと分かるはずもないし、この空間から出るための唯一の手段だ

オナホの白さがローションによっててらつき始める 白の思いは止まることを知らずに先走り汁から漏れ出るオスの匂いを嗅ぎ続けていた

(にぃ・・・にぃ・・・)

白いオナホが思いを告げることはない

それは声に出せないということもあるが、それよりもそんな余裕がないほどに白の脳は興奮していた

そんな白いオナホを手に持ち、空の愚息をあてがい入れる

(お゛っ♡、ん゛お゛お゛♡)

白の思いは届くことなく空の愚息はオナホの白に飲み込まれていった

空がオナホを上下させる度に白の思いは快楽に塗りつぶされて行く

(お゛っ♡お゛お゛♡、ん゛お゛お゛♡、ん゛あ゛あ゛♡)

空の愚息が白いオナホを上下する度に白の思いが快楽で塗りつぶされる

(ん゛あ゛あ゛♡、に、いに゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡んお゛っ!?♡おぉお゛っ!!?♡お゛ぉ~~~~っ♡)

白の思いは快楽に塗りつぶされ、ついには快楽に染まった

(ん゛お゛っ♡、お゛っ♡、お゛ぉ~~♡)

空の愚息がオナホを上下する度に白の思いが快楽に塗りつぶされる

(あ゛っ♡あ゛ぁ゛っ!?♡お゛ぉ~~っ♡♡ん゛あ゛ぁ~~~~~♡♡♡イッ♡イった♡♡♡イッたから♡♡ゴシゴシんうううぅッ…?!♡はああぁ…♡ふーーッ…♡はあ゛あ゛ぁ……ッ♡♡…ッ〜〜〜〜〜♡ん゛ぅううう♡それぇ♡♡その゛っもぉっ♡ゴシゴジ♡らゃめてぇぇ……ッ♡♡お゛ぉッ♡お゛っ♡ん゛ううぅ……ッ♡♡♡)

空の愚息がオナホを上下する度に白の思いが快楽に塗りつぶさる

(お゛ぉ゛ぉッ!?あ゛っ♡あ゛がァ゛ァ〜〜〜〜゛ッ♡お゛ん゛♡お゛ん゛♡お゛ォ゛ん゛♡お゛ん゛ッ♡お゛ッ♡お゛ッ♡ひぃぃぃぃッ♡♡お゛ぉッ!?)

絶対的にあり得ないであろう快感

これは白がそれほどまでの変態名器だった・・・・という訳でもない(はず・・・・

原因は至極当然でオナホには種類によるが基本的にチンポを入れる穴しかない訳である

チンポを入れる穴は女性器、つまりマンコを元に作られている

そしてこのオナホは白自身がオナホ化したもの

つまりだ

今の白は全身がおマンコの状態ということになる

そりゃ~誰だってこんな快感に襲われる訳で・・・

(にぃ♡お゛ぉ〜〜♡♡し゛ゅごぉ〜〜〜〜♡♡)

と空の愚息がオナホを上下する度に白の思考は快楽に塗りつぶされる

(んほぉおおぉォオォッ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡やばぁいぃ……ッ♡♡♡これぇえ……ッ♡♡お゛ぉ〜〜♡♡♡お゛んぉォオォおぉぉオぉ!?!?ふぉおぉぉぉぉんッ♡♡お゛んッ♡んヒッ♡んぉほッ♡おぉぉぉほぉぉぉ……ッ♡♡死ぬぉんッ♡イッキ゛死ぬっうぅぅぅぅッッ♡♡イグぅ♡♡イグイクイクイクイクイックゥッ♡♡♡お゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

に゛ぃ゛♡♡ダメ

ダメッ♡イグゥイックうぅ♡♡♡ん゛ぉ〜〜♡お゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁっ?!?!?おほぉォオォぉぉっ?!♡♡♡)

快感で脳が焼き切れるじゃないかというぐらい声にならないオホ声をあげる白

空はそんなことをつゆ知らずにやっと1発目を放つ

(ま゛っで゛♡にぃ♡♡♡ビクビク♡しないで♡あ゛っ♡あ゛っ♡)

白は経験がなくとも本能的に察したのである

空が射精するということを

(ダメ♡ダメ♡ダメッ♡♡イ゛グっ♡♡♡にぃ♡し、白もイッぢゃうからッ♡♡♡イグぅ……ッ♡♡またイグぅううぅ……ッ♡♡♡♡お゛っ!?あ゛ぁ〜〜っ♡♡♡♡♡い゛くぅぅんンンッ!!!♡♡♡♡)

とうとう絶頂を迎えた空

(あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ〜〜♡♡♡にぃの♡♡おっきいのでてるぅ……ッ♡♡♡♡

お゛っ♡イグゥイグぅぅうゔ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡んぉッ?!?!♡♡またイクぅううイグぅぅぅんんンッ?!!!♡♡♡♡♡)

白が絶頂を迎えてもなお上る絶頂の階段

(こ゛わ゛れ゛る゛♡♡こ゛わ゛れ゛る゛か゛ら゛♡♡♡♡♡♡)

空も気持ちよかったのか放心している

ただよく思い出してほしい

これはまだ1回目なのである

これがあと最低4回は続くということを・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれから時間が経ちラストの1発を放った後、疲れてように寝てしまった空

目が覚めると目慣れた天井で隣にはスヤスヤと眠る妹の姿があった

凄い夢を見てしまったなと思った空はぼっそっと「気持ちよかったな」と呟いた

隣で寝ていた白のお腹の中には白い液体で満たされており、本人は無意識に雄の匂いと声で寝ながらも股から愛汁が溢れ出し、中の白い液体と混ざり出て来るのであった


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。