アスナは僕が大好きな生徒だ。
明るくて笑顔が溢れてて優しくてかわいくて愛おしくてお母さんみたいで人生の太陽みたいな存在だ。
でも一つだけ違うところがあった。
それは彼女が女ではなく乳房を持った男性、つまりはニューハーフということだ。
でも僕は構いはしない。性別なんて枷でも何でもない。
僕はアスナに、犯されたい。
「ごしゅじんさまぁ~♪」
アスナは僕にすりよってきた。そして、そのまま僕を押し倒す。彼女の大きな胸があなたの胸にむにゅっと潰れる。彼女があまったるい吐息を吐きかけながら囁く。
「ねぇ、ご主人様ぁ……私、ご主人様のことが大好き!……だから私の事、好きにしていいよ……」
彼女はそう言ってあなたの顔の上に跨がった。そしてスカートをまくり上げると、そこには巨大なチンポがそびえたっていた。
本人の色白の肌とは異なり、そこには男性器の醜さを集約したかのような気持ち悪くて臭くて毛だらけの不潔で扇情的な巨根だった。
金玉は非常に大きく温かくて重たく、子供を孕ませたいと言わんばかりに精子を大量に作り出していた。陰茎は太く長く、黒光りしている。竿の部分にイボイボがあり、カリ高で腸だ。
亀頭は拳のように大きく張り出している。裏筋にはチンカスが大量に付着していた。
僕の顔にアスナが巨大なチンポをこすりつけてくる。彼女の金玉とチンカスが僕を襲う。
「ほらぁ……ご主人様ぁ……私のおチンポ様の匂い嗅いでぇ~……んはぁ~……くっさ~い♡」
僕は思わず金玉にキスをするとスンスンとチンポの臭いを嗅ぎ始めた。「あはぁん……いいよぉ……ご主人様ぁ……もっといっぱい味わって」
僕はアスナの金玉を頬張ると舌で優しく舐め回し、吸い付き、しゃぶった。口の中に広がる汚らしい味と彼女の体臭であなたの脳みそが蕩けていく。それと同時に僕の肉棒が勃起していくのを感じた。
「んはぁ~♡ご主人様ぁ~♡私のチンポ♡美味しい~?」
僕は耐えられなくなり、アスナの亀頭を舐め始めた。「んっ……あっ……そこっ♡いいっ!もっと強く吸ってぇ~」
僕はアスナのチンポをしゃぶり続ける。口の中にはしょっぱい味が広がり、鼻腔を刺激する雄臭さに支配されていく。やがてあなたは我慢できなくなり、彼女のチンカスだらけのペニスにしゃぶりつくと激しく吸引し始めた。
「んひぃぃぃ!!しゅごいっ!それしゅごいのぉぉ!!」
アスナはあなたの頭を掴み、前後に動かし始めた。あなたの喉奥にまで彼女の巨根が入り、苦しくて幸せな気持ちでいっぱいになった。
汚くて不衛生なチンポをしゃぶる背徳感と性的快感で頭が溶けそうだった。
「ご主人様ぁ!ご主人様の口マンコ気持ちいぃ!!」
あなたは彼女のチンポをしゃぶり続けた。すると、アスナが僕の頭を押さえたまま、腰を動かし始めた。彼女の巨大な金玉が揺れ動きながらあなたの顔にぶつかり始める。
「んひぃ~!ご主人様ぁ~!!もっと私の金玉で遊んで!」
あなたは必死に耐えながら彼女のチンポをしゃぶり続けた。そしてついに限界が訪れる。
「イクッ!イッちゃうっ!イグッ♡!!!!」
すると黄み帯びた大量の悪臭を放つオスザーメンが大量に口の中へと広がった。
あまりの臭いに吐きそうになるが、彼女の為を想って必死に飲み続ける。
アスナはというとゾクゾクとした表情を浮かべながら、僕の中に精液を押し込んでくる。
窒息して死にそうだったが、わけのわからない多幸感が心を支配した。
「私のオスミルク飲んでっ…!ご主人様のおくちを孕ませるんだから!」
僕はアスナの必死の献身を感じ、最後まで精液を飲み干した。
ちゅぽんと音を立てて彼女の30cmあるペニスは僕の口を離れた。
なんだかすごく、寂しい気持ちになってたまらなかった。
そして僕のお腹の中で、彼女の精子がめちゃくちゃに暴れている感覚があった。
彼女はどんな男よりも男らしい精子をしていたことに気づき、気が付けば僕のペニスからは期待の我慢汁が異様な量垂れていた。
僕は彼女の肛門を舐めたくて仕方なかった。
「ご主人様、そんなに私のお尻の穴を舐めたいの?いいよ、いっぱい舐めて。」
そう言うと彼女は尻肉を広げ、ひくつく肛門をあらわにした。
僕は迷わず彼女の肛門にしゃぶりついた。舌を尖らせ、奥へ奥へと突き入れる。アナルの中はとても暖かくてヌルヌルしており、腸液が溢れ出ていることがわかった。
「あぁん♡すっごくいい……もっと激しくして♡」
僕は言われるがままさらに激しく舌を動かした。
いくらプレイの為に事前に洗浄されてるといえど、肛門は肛門だ。すごく臭い。
舌を動かすたびに彼女の肛門に生えている毛が僕の興奮を更に盛り上げた。
「あぁ♡もう我慢できないよっ♡」
彼女はそういうと僕の頭を掴み、強引に自分の肛門に押し当てた。
「ほら、もっと奥まで入れてぇ♡」
命令通り僕は舌を伸ばし、さらに奥へと突き入れて彼女の前立腺を刺激する。
「あぁっ♡そこだよぉ♡」
彼女は腰を浮かせてビクビクと痙攣させた。もう絶頂寸前なのだろう。
そして次の瞬間、彼女のペニスから大量の精液が発射された。僕の顔や胸にべっとりとこびりつき、まるで接着剤のように張り付いたそれは先ほど一度射精したとは思えない量でねばねばで黄色くて物凄い雄の悪臭を放っていた。
僕はその匂いに反応し、ビクンと体を跳ねさせる。
「私のくっさい精子の匂いでイッちゃったの?」
彼女は意地悪そうに笑い、僕のペニスをツンツンとつついた。
それだけで僕の体はビクビク震え、快感を感じてしまう。
「ふふ……可愛いご主人様♡」そう言って彼女は僕の頭を撫でてくれた。
それが嬉しくて僕はつい彼女の手に頬擦りしてしまう。
「じゃあそろそろ本番をはじめよっか!」
そういうと彼女は急にサドっぽい表情になった。
「じゃあ、私は貴方のチンポケースであなたの専属メイドです。今からハメ倒してぶっ壊してくださいって言って。言わないと挿れてあげないよ?」
僕は彼女に壊されてく感覚を味わっていた。
「ぼ、僕のチンポ……ケースで…す…」
そういいながら肛門をひくひくとさせ、彼女に自分の尊厳を捧げることにした。
彼女はそんな僕を見てニヤリと笑うと僕の頭を思い切り踏みつけた。
履いている靴下は事前に用意していた汚れて穴が開いた雄臭のするものだった。
彼女は僕の男としての尊厳を完全に破壊するつもりだ。
「早く言わないと踏みつぶしちゃうよ?私のお尻の穴をあなたのチンポケースにしてぶち犯してって。」
そう言いながらグリグリと足に力を入れる彼女に対して僕は恐怖を感じていた。
彼女の力は僕より何十倍も強いからだ。
しかし同時に興奮もしているのだ。
あぁ……このまま壊されたい……そう感じながら僕の精神は蝕まれていた。
「ぼ、僕はチンポ……ケースです!あなたの性処理用の道具です!どうかこの卑しいマゾ豚のケツマンコにその極太デカマラをぶち込んでください!」
それを聞いた彼女は大興奮で僕の体を襲い始めた。
表情は完全に飢えた獣のそれだった。
彼女はすごく美人だ、身長が150cmしかない僕と比べて167cmあり、元が男だった故に力も強く、こう抑えつけられるとどれだけ自分と彼女の「オスとしての差」があるかをわからされてしまう。僕は興奮と恐怖で頭がおかしくなりそうだった。
「じゃあいくよ……」
彼女はそういうと僕のアナルにその極太ペニスをあてがい、一気に突き刺した。
その瞬間、僕の体はまるで雷にでも打たれたかのように跳ね上がり痙攣した。
あまりの衝撃に一瞬意識を失ったほどだ。
しかしそれも束の間、今度は激しいピストンが始まった。
パンッ!パァン!!という肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。
彼女のチンポはまさに凶器だった。長さも太さも申し分ないどころかむしろ大きすぎる。
僕の7cmしかない短小ペニスとは比べ物にならない大きさだ。
彼女はその極太ペニスで僕の肛門を掘り返すように激しく突き入れてきた。
あまりの激しさに腸液が飛び散り、泡立っている。
「私のおチンポ…気持ち良い?」と彼女が聞いてきたが、僕は答えることができなかった。
あまりもの快感で喋れなくなっていたからだ。
そんな僕を見て彼女はクスリと笑った後さらにピストン運動を加速させてきた。
彼女の大きなカリ首が腸壁をゴリゴリと削るように動くたびに僕は意識を失ってしまうほどの快感を感じていた。
あまりの男性性に思わずぼくは彼女の体を足でがっちりとホールドすると、彼女の子を妊娠したいと思い始めていた。
「ねぇ?そろそろイキそうなんでしょ?」彼女はそう言ってさらに激しく腰を振り続けた。
そしてとうとうその時が来たようだ。彼女の金玉がキュッと持ち上がり、チンポが大きく膨らみ始めたのだ。
あぁ……来る!!そう感じた瞬間にはもう手遅れだった。僕の腸内に大量の熱い精子が大量に注ぎ込まれるのを感じた瞬間、僕も同時に射精してしまったのだった。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を吐き出し続けるペニスの感触に僕は思わず身を震わせてしまった。
自分の中の女性性が完全に開花した瞬間だった。
このまま孕んでアスナの子を産みたい、彼女の為にメスとして人生を捧げてそのまま死んでも構わない、愛の心が巡りに巡ってすべての物が愛おしく感じた。
僕はアスナ専用の性処理チンポケースで、彼女のお嫁さんになるんだ。
そう思いながら余韻に浸っていた後、彼女は間髪入れずに精液に塗れたチンポのお掃除フェラを要求してきた。
僕は疲れ果てた体を快感の為に動かし、彼女のペニスを綺麗にしていた。
どろどろで濃厚で臭くて黄ばんでるチンカス交じりのオス全開精液を口に含むのはすごくうれしかった。
その味はまるで麻薬のようで、飲み込み終えるとまたすぐに勃起してしまっていた。
「ふぅ……ご主人様のケツマンコ……とても気持ちよかったよ。」
そう言って彼女は僕の頭を優しく撫でてくれた。
「私もすごく興奮してハッスルしちゃった」そう言って笑った彼女の笑顔はとても綺麗で可愛らしかった。
そして彼女はいつもの女性的なかわいらしい表情に戻ると僕を抱きしめてくれた。すごくあたたかくて、母性的で安心する感覚になった。
僕は彼女の金玉に感謝のキスをした。彼女の金玉は物凄く男性的で毛がいっぱい生えていたが、それと同時に乳房と同等の母性も兼ね備えている。
彼女は金玉にキスをする僕の頭を愛らしそうに撫でてうっとりとしていた。
ココナッツぐらい大きくて、とてもあったかくて素敵な金玉に僕は心を奪われていた。
「ご主人様…ちょっと激しかったかな?ごめんね…」
「うん、いいんだよ。僕はアスナの子供を孕みたいんだ。だから次はもっともっともっと激しくしてほしいな。」
「…本当にかわいいんだね。ご主人様は。」
男性性と母性が入り混じった彼女はすごくかわいい。
僕は彼女が男なのに母性を感じていた。
女性に対しての母性なんて初めてだったから僕は不思議に思った。
「ねぇ、どうしてアスナはそんなにかわいいの?」
彼女はニコッと笑うと照れくさそうにしていた。
性の垣根を越えた素晴らしさをもった彼女に対して、僕は依存する感覚があった。
もう2度と彼女から離れることはできないと思った。
「ねぇ、アスナ……」
「なぁに?」
「絶対にアスナの子供、産むからね。」
そういうと僕はお腹のあたりを撫でて、自分の心が完全に女になったことを悟ったのだった。
欲望を前面に出しました。苦手な人がいたら、ごめんなさい。衝動が抑えきれなかったんです。僕はアスナを愛していると同時に、壊されたいんです。もうこの気持ちが抑えられなくてつらくてつらくてしょうがなかったんです。ほんとうにゆるしてください。