いや…
あらすじっていわれても…
潮と響がセックスするだけ…★
とある鎮守府にある、駆逐艦娘寮の第七駆逐隊の部屋で、夜、潮と響が、ベッドの上で全裸になってキスをしていた…。
部屋の片隅には、すでに
漣
朧
暁
雷
電
の遺影が置かれていた。
かつて、24人いた特型駆逐艦娘も、長きに渡る深海棲艦との戦闘で次々と斃れていき…
曙はドックでも修復不可能な重傷を負って再起不能となり…
戦えるのは潮と響のみ…。
明日は我が身…
そんな思いを払拭しようと…
潮と響は、互いの躰を求めあった…。
♡
響が
「潮…
今日は…
私を犯してくれ…。」
と言うので
「うん…。」
と答えた潮は響に覆いかぶさり、キスをする。
お互いの口の中に舌をねじ込み、絡ませあう。
そして、潮は響の右の乳房を揉む。
「あっ…♡」
と、潮の絶妙な力加減で乳房を揉まれ、小さく嬌声をあげる響。
乳房を揉まれて感じている響の顔を見た潮は
「ふふっ♡」
と微笑んで、響の右の乳房口に含み、乳首の先端を舌先で転がすように舐める。
「あぁッ♡
いいッ♡
それ、いいッ♡」
と悦ぶ響。
「響…
かわいい…♡」
と微笑む潮。
「もっと…
もっとして♡」
と響が懇願するので、乳首への刺激を再開する潮。
「あンッ♡
いいッ♡
潮ぉ…ッ♡」
と、潮からあたえられる快感に、躰を反らせる響。
このまま続ければ絶頂に達するとみて、潮は響の胸を舐め続けた。
そして―
「あンッ!!
いいッ!!
イクゥッ…!!」
と絶頂に達し、躰を震わせる響。
「はぁ…
はぁ…
潮ぉ…♡」
と、肩で息をする響。
「イッたんですね♡」
と訊く潮に
「うん…♡」
と答える響。
「じゃ、次は私を…」
と言う潮に
「ダメ…
今日は、私だけを…
潮の好きにして…!!」
と懇願する響。
「わかりました。
じゃ、遠慮なく、響を私の好きにさせてもらうね…♡」
と潮は微笑み、響にキスをする。
「じゃ、後ろを向いてください。」
と潮に言われ
「うん…♡」
と、響は四つん這いになる。
「あぁ…響の…♡」
と、響のオ◯◯コを見つめる潮。
響のオ◯◯コは、あふれ出した愛液で濡れていた。
「いい?」
と訊く潮。
「うん…して…♡」
と響に言われたので、響のオ◯◯コを舐める潮。
「あああ〜ンッ♡」
と、潮にオ◯◯コを舐められる快感に、躰を反らし、嬌声をあげる響。
あふれ出す愛液の熱と味が潮の舌に伝わり…
響のオ◯◯コから放たれる淫臭が、潮の理性を刺激した。
「響…っ♡」
と、響のオ◯◯コを舐めまわす潮。
オ◯◯コだけでなく、アナルまで舐めまわす。
「あンッ♡
あンッ♡
あぁンッ♡」
と、潮にアナルまで舐められている響は、目を見開き、シーツを握りしめて嬌声をあげる。
「あぁッ♡
潮ぉッ♡
イク…ッ♡
またイッちゃう…ッ♡」
と、再び絶頂が近づいてきて、躰が震えだす響。
「いいよ、響…♡
イッて♡」
と、潮は響のオ◯◯コに舌をねじこむ。
「あああああッ!!
潮ぉッ!!
イクゥッ!!
ンあああああ…ッ!!」
と響は大きく躰を震わせ、オ◯◯コからは、まるで失禁したかのように大量の愛液を垂れ流し、目から悦びの涙を流して、2度目の絶頂を向かえた。
「はぁ…はぁ…はぁ…♡」
と仰向けになり、躰を細かく痙攣させている響の胸に手を伸ばす潮。
「あぁん…ッ♡
今、イッたばかり…♡」
と、絶頂に達した響の躰は敏感になりすぎて、少し触れただけでも躰を震わせてしまう。
「好きにしていいって、響が言ったんだよ♡
だから、好きにさせてもらいます♡」
と言って、ベッドから降りた潮は、ベッドの下からペニスバンドを取り出した。
それを見た響の顔が淫靡に歪む。
「ふふ…♡」
とペニスバンドを付け、ベッドに上がる潮。
そして、再び四つん這いになる響。
「響は、後ろからされるのが好きだね♡」
と言う潮。
「うん…好き…♡
だから…早く…
早くゥ…♡」
と、懇願する響。
潮はペニスバンドのディルドの先端を、愛液で濡れている響のオ◯◯コの入り口にあてがった。
そして、一気に突き入れた―!!
「ぅはぁあああんッ♡」
と、オ◯◯コにディルドを突き入れられた快感に、躰を反らす響。
「動くね…♡」
と、腰を動かし始める潮。
「あんッ♡
あンッ♡
あぁ〜ん…ッ♡」
と、ディルドが膣壁を擦る快感に、シーツを握りしめて躰を震わせる響。
「はっ…はっ…はっ…!!」
と、最初はゆっくりとした動きだったが、腰を動かすたびに、響のオ◯◯コからかき出される愛液が潤滑油となり、次第に潮の腰を動かすペースが早くなる。
「あンッ♡
あンッ♡
あぁンッ♡」
と、潮の腰を動かすペースに合わせるように、響も腰を動かす。
室内に、潮の腰が響の尻肉を叩く音が響く。
響のオ◯◯コからあふれ出る愛液が内股を伝って流れていき、ベッドのシーツにシミを作る。
「響…
響…!!」
と、突くというよりも、ぶつけると言った方がいいくらいに腰を振る潮。
響のオ◯◯コを突くたびに、ディルドの底部がクリトリスに当たり、潮も気持ちよくなってくる。
「あンッ♡
クゥッ♡
イクゥッ♡」
と潮に激しくオ◯◯コを突かれて、悦びの涙を流しながら、3度目の絶頂を迎えようとしている響。
「いいよ…♡
響、イッて…♡」
と、激しく腰を振る潮。
そして―
ついに―♡
「あンッ!!
潮ぉッ!!
イクゥゥゥ…ッ!!」
と躰を反らし、悦びの涙を流しながら、悦びの絶叫とともに、響は3度目の絶頂を迎えた。
「うっ…♡」
と、潮がディルドを引き抜くと、響のオ◯◯コからは、大量の愛液が流れ出した…。
「ぁあ…おいひ…♡」
と、ペニスバンドをはずし、ディルドに付着している響の愛液を舐める潮…。
「響…。」
と、3度の絶頂を迎え、力無く横たわる響を優しく抱く潮。
「響…
私もイキたい…♡」
と、潮は響を仰向けにし、ペニスバンドを付ける。
「ふふっ♡」
と潮は淫靡に微笑み、響に跨ると、ペニスバンドのディルドの先端にオ◯◯コの入口をあてがう。
潮のオ◯◯コも、愛液で濡れていた。
ゆっくりと腰を落とし、騎乗位の態勢になる。
「あはぁぁぁ…♡」
と、ディルドがオ◯◯コに侵入してきた快感に、悦びの悲鳴をあげる潮。
「あぁ…♡
見える?
響のチン○が…
私のマン○に入っているのが…♡」
と、いやらしいコトを平気で口にする潮。
「うん…見える…♡
私のチン○が…
潮のマン○に入っているのが…ッ♡」
と言って、両手で潮の大きな乳房を揉む響。
「あぁっ♡
動きますぅ♡」
と、腰を振り始める潮。
「あぁ…♡
潮…
潮ぉ…ッ♡」
と、自分の意思に関係なく、潮を突き上げる響。
ディルドの底部がクリトリスに当たり、響も気持ちよくなる。
「あんっ♡
あんっ♡
あんっ♡」
と響に突き上げられ、嬌声をあげる潮。
潮のオ◯◯コから流れ出した愛液が、ディルドを伝って響の腹を濡らす。
「あんっ♡
だめぇっ♡
腰が止まらないぃ…♡」
と悦びの涙を流し、桜色に色づいた躰を反らす潮。
「いいよ、潮…♡
イッて…♡」
と、無意識に潮の乳房を揉む手に力が入る響。
「ぅんっ♡」
と、響に乳房を握られる痛みさえ、快感に感じる潮。
そして…
ついに―♡
「あんっ♡
響っ♡
いくぅっ♡
いっちゃうぅぅぅ…っ♡」
と、悦びの涙を流しながら絶頂に達する潮。
「響…♡」
と繋がったまま、響に覆いかぶさる潮。
「響…♡」
「潮…♡」
とキスをする潮と響―。
快楽の余韻に浸りながら、潮と響は深い眠りに落ちていった…。