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第1話

 

改札口を出て、足早に娘が待つ家へと帰る。

 

我が家は父子家庭である。原因は妻の不倫にある。

相手は妻の同僚だったらしい。らしいというのは、

彼女は十数年前に生後数ヶ月になる間男との子を

私に残して蒸発してしまい、

その後の消息が不明であるからだ。

 

最初はこの妻と不倫相手との子を施設に預けることも考えたが、結局は育てることにした。

以後十数年、自分の娘として、周りの助けを借りながら、男手一つで育てた彼女は

少し男勝りなところはあれど元気に育ってくれた。

 

小学生高学年になると家事を積極的に手伝ってくれ

中学生にもなると家事はほとんど

彼女にまかせっきりになってしまった。

 

非常に助かっているが彼女の青春を

潰してしまっているようで少し罪悪感を覚える。

一度彼女にそのことを伝える酷く怒らせてしまった。

曰く「俺は好きでやってるんだ!」だそうだ。

 

無論休日などは家事をしようとするのだが

「親父は休んでろ♥」と取り上げられてしまう。

なので、ここ数年は家事をしていない分、

家族サービスの充実に心掛けて

彼女の要望にできる限り沿えるようにしている。

しかし、なかなか罪悪感は晴れない。

 

なので今日も“早めに帰ってきて欲しい♥”という

娘の要望に応えるべく

自宅へと続く坂を駆け上がるのである。

 

扉を開け、息を切らしながら

「ただいまー」というと、

 

「お帰り親父♥ 今日も早かったな 今夕食を温めるから待っててな、鞄預かるぜ♥」

 

と奥から身長二メートルはあろうか

周囲の家具がミニチュアに

見える程の巨体をもつ少女が小走りでやってきて

鞄を奪われた。

そうこの同年代のいや世の女性の平均身長から

大きく逸脱した身長を持っている彼女が

私の一人娘である。

 

数年前、なぜこんなに大きくなったのかと呟くと

「親父の愛情を目一杯受けたからな」と

恥ずかしいことを言っていた。

その後

「ここには親父の愛情がいっぱい詰まっているぜ♥」

と巨大な双丘を押し付けてきた軽率な娘を

父として り付けたのは懐かしい思い出だ。

 

そんな風に記憶を思い返していると

「親父 夕食できたぜ!」

と声が聞こえ返事をしつつ食卓につく。

 

「今日は親父の好きなハンバーグを作ったぜ!」

 

と語る正面にいる娘に感謝を述べて

食べ始める「今日もおいしいな」と感想をつぶやくと

 

「そうだろう、そうだろう 

なんたってこのハンバーグは市販の冷凍食品

 ではなく 俺がひき肉から成形して

作ったものなんだからな!」

 

と頬をほころばせている。そんな娘の料理の説明を

聞きながら夕食を完食する。

「ごちそうさま」というと「お粗末様!」と

返事が返ってくる。

食器を洗おうと立ち上がるのを娘に止められ、

娘は食器を手早く奪うと

そそくさと鼻歌を歌いながら台所へと

向かって行った。

 

娘の料理スキルは日に日に上達していて

今ではその腕は定食屋並みであり、

このハンバーグもハンバーグ定食として

完成されている。将来はよいお嫁になるだろう、

娘の未来の夫は幸せものだと

感慨にふけっていると、食器を洗い終わった娘が、

 

「親父は明日から長期休暇だろ、だったらこれ飲んでいいぜ!」

 

と缶ビールを差し出される。

我が家では健康のためということで

娘に飲酒を管理されている。

久しぶりのアルコールと長期休暇という

言葉に自然と気分が高揚する。

 

「はい どうぞ!」

とプルタブが開けられたビール缶を渡される。

娘の手は「俺はこれを飲むぜ」

と市販の缶の炭酸飲料が握られていた。

「乾杯!」という号令と共に缶に口をつける。

 

「ぷはぁっ」と娘がもらす、

巨体をもつ娘の渇きを癒すには

500mlの缶ですら容量不足だったようで、

娘はすぐに二本目を開けていた

 

私は缶ビールをちびちびと飲んでいく

体にアルコールが回って自然と頬が緩んで、

口が軽くなる。

 

なので「今日も告白されたりしたのか」と

デリカシーのないことを聞いてしまった。

 

高身長で頭がよく運動もできる娘は学校では

学年男女関係なしにモテてるらしく、

ほぼ毎日、告白を受けていて、

その全てをきっぱりと断っているらしく

その高潔で気高い姿勢がさらに好感をよんで

学校では「氷の騎士様」ともてはやされていると

娘や時々家に来る娘の友人から聞いていた。

 

口に出して後悔し

「すまん、デリカシーのないことを」

と謝罪しようとすると、

 

「そうだぜ! 今日も放課後に呼び出されて

告白されたよ! 勿論断ったけどな!

俺には親父以外いらねぇからな♥」

 

と元気よく答えて、こちらが恥ずかしくなるような

セリフをスラスラと口に出した。

「そうかぁ」と照れる自分を

微笑ましく見つめてくる娘。

 

しかし、娘はなぜ「氷の騎士様」なのだろうか、目の前にいる少女はこんなにもにこやかにほほ笑んでいる。冷たい印象を与えるような学校での通称にささやかな不満を抱く。

 

それはさておき、今回も告白が成就しなかったことに少し悲しい気分になる。

娘は過去に一度たりとも彼氏をつくった事がない。

 

それどころか一度たりとも

男の友人を家に上げたことがない。

娘の幸せを願う一児の父としては

娘の将来が心配である。

 

今日はアルコールの回りがいいのか、

彼氏を連れてこない娘への仕返しがしたかったのか、

「一度くらい告白を受けて、

青春を謳歌してみたらどうだ?」

と、私は言ってはいけないことを口走ってしまった。

そして過去に怒られた経験から少し身構えたが、

 

しかし、

 

「それは余計なお世話だぜ 親父♥

俺は親父と過ごすだけで本当に幸せなんだぜ♥」

 

と娘は怒ることなくにこやかに、ほほ笑んでいた。

あまりの破顔っぷりに緊張がほぐれる。

 

そして、私は今夜最大の、

いや人生最大のミスを冒してしまったのだった。

本来ならもっと段階をつけて

話すべきことであったが、

その時あっさりと、日常の出来事を話すようにように

「お父さん、再婚することにしたよ」と、

話してしまった。

 

 

直後、娘が机を叩きつけながら勢い良く立ち上がった。

「再婚だって!?」

真夜中のリビングに怒号が飛んだ。

 

 

----------------------

 

「会社の同僚と意気投合して 再婚することになた?!」

 

「これで家事に縛られずに

青春を謳歌できるぞだって!?」

 

「その人にお前のことを教えたら

母として育てあげたいって

言ってくれてるから、安心していいだってぇ!」

 

「な、なんなんだよ!親父!」

 

娘の怒りを収めようと口にした数々の言い訳は彼女の怒りを高めるだけに終わった。

青筋を立てて怒りをあらわにする娘。

どうにか怒りを収めようとアルコール混じりの頭で必死に言い訳を考える。

 

すると、突然娘の怒りがふっと収まった気がした。

 

「そうか、そうだよな.. 親父は俺のこと

本当に何も分かってないんだなぁ

だったら…………

 

 

カラダに教え込んでやるよ♥」

 

獣の目をした娘がこちらに近づいてくる。

椅子の上でカタカタと怯えると、腕を強く掴まれる。

 

「オラッ! こっち来いッ!」

 

その場に踏みとどまろうとするが

体がいうことを聞かない。

 

腕を引く娘に連れられてリビングから

娘の寝室に移動させられる。

娘は手早く部屋の鍵を閉める。

そしてベッドに私を強く押し倒す。

 

「オイッ! 親父今から 子作りするぞ

親父が俺を孕ませたとなれば

再婚の話は破談だな♥」

 

と私をベッドに押し倒している娘が

舌なめずりをしながら語った。

頭が混乱する。娘は何を言っているんだ?どうしてこんな考えになったのだ?

疑問が頭の中で溢れる。

 

「え なんでこんな 考えになったのかって顔

してるな♥親父のことが好きで子作りしたいから

に決まってるだろ♥」

 

私のことが好き?子作りしたい?

聡明な娘の口から出るはずのない言葉に

更に混乱する。なんとか声を絞り出して

今すぐこんなことをやめるように懇願する。

 

しかし….

 

「あぁでも親父には口で言っても伝わらなかったな

行動で伝えないとな♥」

 

どこか達観するような表情で呟くと、

娘が顔を近づけてくる。

均整の取れた美しい顔が近づいてきて

思わず目を背ける。

 

そして近づいてきた娘の唇と自分の唇が触れる。

次の瞬間…………

 

//じゅるっ、じゅるるるる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるるるるっ

 

娘の舌が口をこじ開けて侵入してくる。

 

//じゅるっ、じゅるるるる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるるるるっ

 

呼吸が苦しくて精一杯もがこうとするが、娘に押さえつけられた両腕はびくとも動かない。

 

//じゅるっ、じゅるるるる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるるるるっ

 

「これで わかったか 俺がどれだけ親父のことを、

愛しているか♥」

 

あまりの刺激に未だにチカチカする頭。

自分と娘の間に唾液で作られた

銀の橋が架かっている。

 

彼女が本気で自分との子作りに及ぼうとしている

ことが、はっきりとわかった。

だから彼女の間違った行動止めるべく、

声を大にして叫ぶ、すると、

 

「え、こんなことはいけない 近親相姦だって

それは嘘だな 親父♥ 」

 

目を細め、したり顔をする娘。

 

「知ってるんだぜ

俺が親父の子供じゃないことなんて♥」

 

なんでそれを知って..

 

「どうして知っているのかだって

親父が隠し持ってたDNA鑑定書見たんだぜ」

 

「そんな 悲しい顔するなよ

最初は俺も悲しかったけど 小さい頃から

持っていた親父への愛情が偽もんじゃない

だって思ったら、

子宮がキュンキュンしちゃってな♥」

 

頬を赤らめて嬉しそうに語る娘。

私は近親相姦でなくともこんな行為はダメだ、自分はしたくないと意思表示する。

 

「へぇ、そんなこと言えるんだな親父。

 じゃあ親父が隠し持ってたあのいかがわしい

DVDはなにかぁ♥」

 

スマホの画面に表示された写真を

こちらに見せてくる。

冷汗が流れ、血が引いて行くのを感じる

 

「“長身巨乳JKにハメ倒されるAV” 

“【実録】高身長義娘に逆NTRされる”

"実娘と禁断のガチハメ近親相姦"

 ここに出てくる女優さん達、

誰かに似てるよな親父♥」

 

こちらを見つめる娘。

 

「親父、俺のことを性的な目で見ていたんだな♥」

 

全ての退路が塞がれた。

 

「そんなに気負わなくてもいいんだぜ親父♥

 俺も“父娘モノ”でぐちゅぐちゅマ○コを慰める

浮気オナニーしてたんだからな♥

 親父と俺は似た者同士ってことだな♥」

 

「なぁ、もう自分の欲望に噓ついて

抵抗するの諦めて、

愛娘とガチハメセックスしようぜ♥」

 

優しく耳元に囁き、誘惑する愛娘。

 

なんとかやめるように説得しようと思案するが

“自分と血が繋がっていないこと"さらに

”自分が娘に欲情していること”

まで知られてしまい説得材料がもうない。

 

「それと、もし親父が申し出を断ったら、

警察に “襲われた”って通報するから。

そしたら、親父は刑務所にぶち込まれちゃうな♥

それでも俺は親父を愛すけど

そんなこになったら娘の人生めちゃくちゃに

なっちゃうな♥

娘の人生めちゃくちゃにしたくないだろ♥」

 

娘の人生がめちゃくちゃになる…そんなのは嫌だ。

 

「それに親父のここはもう

我慢できないみたいだな♥」

 

娘の手が陰部に触れる。

 

「今 楽にしてやるよ♥」

 

そして 手早くズボンを下ろされる

 

「抵抗しないってことは

受け入れてくれたってことだよな♥」

 

抵抗をしない私に頬を緩ませる娘。

 

「じゃあ 俺も服 脱いじゃおっか♥」

 

ニヤッと微笑む娘。

目の前で娘のストリップダンスを見せられて

パンツ越しにハッキリと分かるほど固く張り詰める。

 

そして 全ての服が脱ぎ捨てられ

産まれたままの姿になる娘。

 

「親父♥ 俺のおっぱいガン見しすぎだろ♥

そんなにこの胸がいいのか♥」

 

「愛娘の "Kカップ"の巨乳おっぱい♥」

 

耳元で囁かれる。

 

「真っ赤なで大きなパフィーニップル♥

鍛えられたシックスパックの腹筋♥」

 

「親父 すごく興奮してるな♥」

 

「いいんだぜ♥ 親父 俺のいやらしい体

もっと見てくれよ♥」

 

両腕で自身の双丘を歪ませる娘。

性癖 どストライクの安産型のムチムチボディーを

見せつけられて 否応なしに陰部が熱くなる。

 

「俺が裸になってるのに 親父が服をきてるのは

不公平だよな♥」

 

「じゃあ お待ちかねの親父のちんぽご開帳♥」

 

娘はさも 当然かのように 私のパンツを下ろす。

そして 私の陰部が明らかになる。

 

//ボロンッ

 

「なんだよ♥この凶悪ちんぽ♥

俺が見てきたどのAV男優より大きいて太い

極太カリ高ちんぽ♥」

 

「スンスン スンスン それになんだよ♥この匂い♥

凶悪すぎんだろ♥」

 

//プシィーーー プシィーーーー プシィーーーーー

 

「やべぇ♥ 何もしてないのに体が勝手に

アクメしちまう♥」

 

「親父 こんな凶悪ちんぽ♥してんのに

不倫されたのか?」

 

不思議そうにこちらを見つめる娘。

 

恥ずかしそうにして自分は妻と夜の営みを

したことがないと答える。

 

「え、親父 セックスしたことないのか?」

 

「え。それって親父 童貞ってことなのかよ♥」

 

「ハーッ♥ ハーッ♥ ハーッ♥ ますます 興奮してきたぜ♥」

 

「親父の童貞♥ 俺が貰っちまうぜ♥」

 

「もう咥えちまうぞ♥」

 

娘が自身の 股に手を添えて 私のちんぽに押し当てる。

愛液がローション代わりとなり 娘のマ〇コは

すんなりとちんぽを受け入れた。

 

「おお゛お゛お゛ぉぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♥ ♥」

 

//プシィーーー プシィーーーー プシィーーーーー♥

 

私の腹上に勢いよく潮を吹く娘。

 

「これっ……やべぇ♥ 親父ちんぽ 俺の腟奥まで

届いてるぅ……♥」

 

「親父ちんぽ 相性良すぎだろ♥

俺のマ〇コをピッタリと隙間なく

埋めてきやがるッ♥」

 

「親父ぃ……♥ 動くぞッ!♥」

 

「フンッ♥! フンッ♥! フンッ!♥ フンッ!♥ フンッ!♥」

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

//プシィーーー ♥プシィーーーー♥ プシィーーーーー♥

 

「勝手に イキ潮 吹いちまうぜ♥」

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

一心不乱に腰を動かしつつ 潮を吹く娘。

 

「どうだッ! 親父♥ 愛娘の

"本気高速杭打ちピストン♥"はッ!?♥」

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「親父♥ 目を白黒させてぇ♥

気持ちいいみていだな♥オラッ!

もっと早くするぞ♥」

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「おいッ! 親父♥ もうイきそうなのかよ♥」

 

「早漏ちんぽだな♥」

 

「オラッ!♥ 愛娘の妊娠したがりの危険日マ〇コ

にザーメン ぶちまけて妊娠されろッ♥」

 

「オラッ! 親父♥ 口開けろ!」

 

娘の舌が再び 口をこじ開けて侵入してくる。

 

//じゅるっ、じゅるるるる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるるるるっ

 

//じゅるっ、じゅるるるる、ちゅっ、ちゅっ、じゅるるるるっ

 

娘の舌に自身の舌を見つけ出され 舌を吸い取られる。

 

//ジュルルルルッ!!!ジュッポジュッポ!!

 

娘は私と熱いベロチュウをしながらも

腰打ちの手を緩めない。

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

「親父♥の濃厚ザーメン 俺によこせ!♥」

 

//ジュルルルルッ!!!ジュッポジュッポ!!

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

腰打ちのスピードをさらにあげる娘

 

「オラッ♥ オラッ♥ 出せ♥ 出せよ♥

親父ぃーーーッ!!♥」

 

娘の責めに耐えきれず遂に射精してしまう。

 

//びゅるるるるるッ!びゅるるるるるッ!

 

「ん゛ごお゛お゛お゛おおお゛おお゛お゛お!

親父のアツアツの精液が

俺のマ〇コに入ってくるぜ♥」

 

//びゅるるるるるッ!びゅるるるるるッ!

 

「お゛お゛おおお゛おお゛お゛お!

まだ 出てくる♥ オラッ♥オラッ♥

最後の一滴までザーメンひじりだせ!」

 

//パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ!

 

//びゅるるるるるッ!びゅるるるーーーーッ!

 

 

//ポコンッ!♥♥

 

//ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ! ビクンッ!

 

突然 小刻みに体を震わす 娘。

 

「俺の卵子 親父の精子に捕まえられちまったぜ♥」

 

愛おしそうに腹の子宮辺りを撫でる娘。

 

「完全に妊娠しちまったぜ♥親父♥

これで 再婚の話は破談だなッ!♥」

 

嬉しいに破顔する娘。

 

「ありゃぁ 親父 顔真っ青にしちゃって

精子出して 正気に戻って後悔してるのか♥

それとも 先のことが心配なのか♥」

 

「そうだよな 娘を妊娠された なれば会社での

居場所は無くなって 俺も学校に行けずに

大変なことになっちまうな♥」

 

「でも 心配するな 親父♥ 親父から

預かっていたお金で資産運用に成功して

2人分人生 3回分豪遊するだけのお金があるから」

 

と 通帳を見せつけてくる娘。

安堵して 血の気が戻ってくるのを感じる。

 

「これからは 家事だけでなく 稼ぎのことも

俺に任せてくれよな♥」

 

と 胸を張る娘。

 

「それにして 親父がこんな凶悪ちんぽの持ち主

だったなんてなあ 本当に最高のちんぽだせ♥

だが 親父のその早漏癖は

俺が直してやらねぇとなぁ♥」

 

「明日からお互い長期休みだろ♥

まだ まだ 続けられるな♥」

 

どうやら娘はまだ 夜の営みを終える気は無いらしい。

 

「覚悟 しろよ 親父♥」

 

 

-   .-

 

 




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