お、男の人の匂い・・・・・ダメ…・・我慢出来ない・・・・・SEXしたい。SEXしたい。精液お腹の中に流し込んで欲しい
私の頭の中で先程のフレーズが頭の中を埋め尽くし幼馴染みのマモくんが私の部屋に入ってきたら私は理性が退場して、いつの間にかマモ君のおちんちんをいきなりなめて、その後お口の中に精液を受け入れた後に直ぐに、マモ君をカーペット越しでも床に押し倒し、騎乗位で女の子優位のレイプに近い状態で、私はマモ君の精液を子宮に送り込んでいった。
例えるなら砂漠を彷徨っているときに見つけたオアシスの水を貪り飲むように、私はマモ君の精液を何度も腔内射精させた。
私、港蘭香(みなとらんか)が高校2年生になってすぐにサキュバス病と呼ばれる現代の奇病にかかってその症状を私の幼馴染であり双子の妹の恋人笹井マモル君と医療行為のSexをわかる範囲で5回ぐらい腔内射精SEXをした。これによってこの日の症状は緩和した。
私の子宮内に精液が5回注ぎ込まれて我に返り私は
「ごめんマモ君。正気を失った状態でレイプみたいにしちゃって。」
「仕方ないよ。サキュバス病に感染しての初期症状とカテAAに到達した人はみんなこんな感じだから。」
「正直、恋香ちゃんの恋人を寝取ったみたいな罪悪感が」
「その辺は恋香ちゃんと膝を合わせて話した方が良いよ。それじゃ僕はおばさん達に症状を抑制出来たって報告してくるね。」
マモ君にひたすら謝ったあと、マモ君は恋香ちゃんとお母さんに私の病気を抑制出来たと報告するためにリビングに向かった。
サキュバス病の初期症状らしいけど、正気を失っていたとは言え恋香ちゃんの彼氏をレイプしたのは事実だ。
私は自分の部屋に充満した精液の匂いと私の膣口からあふれ出た精液はマモ君とゴム無しSEXした量にしては少なく、大半が子宮内で栄養に変換されたのだろうと思う。
近くにあった小型鏡を見て改めてお腹辺りを見てみると子宮とハートを模したような模様がくっきり彫られていた。
その後ノック音が聞こえて私は慌ててパジャマのズボンだけでもはき直して戸を開けて良いよと許可を出した。
「蘭香ちゃん入るね。」そう言って入ってきたのは私の双子の妹の恋香ちゃんである。
ただ私がサキュバス病にかかったことを動揺して目が涙ぐんでいたのがわかったけどそこをあえて追求はしなかった。
「蘭香ちゃん。お母さんが医者に連れて行くって言っていたよ。それにお母さんから着衣の乱れを直してきてって、頼まれたけど大丈夫そうね。」
「うん体が動かないって事はないから」
正直私がマモ君と初体験したときはしばらく動けなかったがいつも通りに、いやソレより快適に動かせる体にちょっと驚いた。
詳しくチェックするために医療行為のSexをした後に母が営んでいる産婦人科みなとレディースクリニックに母が運転するワンボックスに乗って向かった。
母のクリニックに到着すると私は治療室に案内された。正直私がサキュバス病にかかるとは思っていなかったがサキュバス病にかかって最初の搾製をした男の子がマモル君でよかった。
母曰く。中には街中で発症して処女だったのに医療行為ではあるが縁もない男性にバージン散らされることになった人もいるぐらいだから。
母は私に刻まれた淫紋の大きさや脈拍と血中成分等をチェックして母は口を開いた
「蘭ちゃん、今のはあくまで簡易検査だから正確なサキュバス病のカテゴリーはサンプルの毛髪と血液を用いての検査結果待ちにはなるけど、カテゴリーBから来る初期症状ね。」
「それでおかあ・・コホン、港先生。私の搾精期間ってどれぐらいになるのですか?」
「あら、無理に他人行儀にならなくても良かったのに。そうね、正確な結果待ちにはなるけど婬紋の大きさと早い段階で精液摂取が出来たから1か月以内には喉の渇きみたいに男性の精子を欲するけど、その時に精液を摂取すれば大丈夫よ。でも、カテBの患者さんになると平均して2ヶ月以上精子を摂取しなかったら初期症状みたいな異常なほどの搾精欲求は出てくるわね。2ヶ月半も精子を摂取しなかったら栄養失調症に近い症状で死に至る可能性が高いわね。」
つまり私はお母さんの予想だと1か月以内に精液を子宮で受け入れれば喉の渇きに似た性欲衝動はあるけど死ぬことはないって事ね。
「でも、あくまで平均と予想だからソレより早くも遅くもなるから、検診結果だけど早くても5日後にサキュバス病の正確なカテゴリーと搾精タイミングがわかるから。」
そうして私は母の問診を受けて診断結果は自宅に届くように頼んだ。
私がサキュバス病にかかってこの日は珍しくお父さんが帰ってきた。
流石にサキュバス病という奇病にかかった娘を心配して帰ってきたのは嬉しいのだけど、お父さんが帰って来ると数日以内に必ずと言って良いほどお母さんと2人で私も恋香ちゃんが初体験したあのラブホテルで一泊してくる日がある。
けどソレはあくまで私たちが何事もないときなので流石にないとは思う。
あれから5日。
私はサキュバス病にかかったことは正確な診断結果が出るまでは学校には言わないでおいたしお母さんにも通達しないでと頼んでおいた。
幸いこの5日間では性欲衝動は起きていないので何とかばれずに高校生活を満喫できたけどソレも今日まで私の元にサキュバス病の正確なカテゴリーと定期的な搾精期間が私の毛髪と血液からとったサンプルの結果が私の手元に届くのである。勿論サキュバス病における主治医の母にも届くのである。
本来だと私はサッカー部のマネージャーもしているので放課後は彼らのトレーニングスケジュールや備品管理などの仕事もあるのだが、今日は急用があると言うことで部活は休むことにした。
家に帰ると郵便ポストにサキュバス病の専門検査機関の名前の書かれたA4サイズの封筒が刺さっており私はソレを持って部屋に戻り封を切った。
結果としては母が予想したとおりカテB判定であったが、少し違っていた。
カテBだけど結果表を見るとBBとなっていた。
ネットの情報ではサキュバス病のカテゴリーは全部で、C~AAまでの5つに分かれており、カテCはサキュバス病の中では2番目に発症率の高いが、サキュバス病の中では軽症で精液の搾精期間が平均2か月に1度で定期的な精液接種と抑制剤を使うことで最も完治しやすい。完治率は8割以上である
カテB(シングルビー)も平均1月に1度の搾精と抑制剤の服用でこちらも完治はできる。こちらは、完治成功率5割程度となる。
このためカテCとBに認定されるとサキュバス病対応の産婦人科に通院こそ必須だがセックスレスと定期的な搾精と服用に気を付ければいいだけである。
ただ厄介なのはカテBB(ダブルビー)以上である。
カテBBの初期症状はカテB扱いになるけどサキュバス病で最も発症しやすいカテゴリーでBBになると完治率は一気に2割までに下がるため完治は難しくなって尚且つ搾精タイミングも平均して2週間に一度となり抑制剤もあまり効かない状態となり。これが起因でBB以上は完治しにくいといわれるのである。つまり私のサキュバス病の完治成功率は2割以下である。
これを2割完治できる希望とみるか2割しか完治出来ないとあきらめるかしかない。
カテAになると搾精タイミングは8日以内でかろうじてカテをBBまでは下げることはできるが、完治は万に一つの割合のためにこちらは抑制剤や精液を子宮で吸収するなどで抑制しながら万が一にかけるか現状維持するしかない。
AAになると発症率の低さはダントツだが発祥した場合、現代医療では完治はおろかカテゴリーダウンさせることも容易ではないためAAになると4日に一度は精液を子宮に流し込まないと半月以内に栄養失調に似た症状で死んでしまうようだ。
正直私がカテBBだったのは正直言葉をなくしたけど、そのあとお母さんが仕事を終えて帰ってきたので主治医である母にも私のサキュバス病のカテはわかっているが改めて私のサキュバス病のカテゴリーを報告した。
「私の予想より深刻だったわね。でも、蘭ちゃん。命に関わる事だからといっても無理に男子を誘惑するような衣服や振る舞いはしなくていいわよ。」
「お母さん、どういうこと?」と恋香ちゃんが聞いてきたのでお母さんは続けて
「そうね、少し前にサキュバス病にかかって完治の見込みがあるのに
「「うわ~ないわ~」」双子らしくハモった。
そのあとお母さんから私の通っている高校に私がサキュバス病のカテBBを発症したことを通達してくれたので私の方では特にすることはなかった。
翌日には私の担任の先生から私がサキュバス病にかかったことを公表されたけど。サキュバス病にかかった=確実にヤレル女の認識で見られていないので正直助かっている。
懸念事項ではないがあくまでマモ君の精液が特に抑制能力が高い精液であって、無精子症の男性でない限りは基本的にはどの男性の精液でもサキュバス病抑制には効果はある。
サキュバス病を発症して2週間後
以前の搾精から2週間が経過したころ私はサッカー部のマネージャー業務をしている時に膣口から愛液が溢れてきていると同時にのどが渇いて水を欲する様に精子を欲していた。
なるほどこれがサキュバス病の軽い方の発作かと思考できた。普通なら慌てるような状態だけど
部活中には我慢できたが、部活終了後シャワーを浴びて更衣室で着替えをしようとしていたときに発作がやや強めに出てきたので思わず
「あ、発作が軽く起きちゃった。おなかが少し熱い」
そういった後着替えている途中だったけどパンツ以外の衣服はジャージ類を着なおした。
一緒に着替えていた女子マネージャーの子たちが少し慌てたように急ぎ着替えて
「そんな軽く言わないでよ、蘭香ちゃん。男子誰か読んでくる?」
「ううん、私が男子更衣室に行って誰かと共用シャワー室に行くからからみんなはそのまま着替えていていいよ。」
「いい、蘭香ちゃん。酷いことされたらすぐ呼んでね。」
「うん多分大丈夫。それじゃ行ってくるね。」
そういった後女子更衣室を後にして男子更衣室の戸をノックして
「すみません、どなたか私に精子注ぎ込んでくれませんか?」
そういった後、戸が開いてサッカー部の同級生である坂井健司君が出てきて私の手を引っ張って共用シャワー室に連れていかれた。
「悪いが港、俺がシャワー浴びるまで我慢できるか?」
「うん、でもあんまりじらさないでね。私もすぐできるように脱いでおくから。」
私がサキュバス病になったのを機にサッカー部では私が部活中に発作が起きた時を想定していくつか性行為のルールを設けてくれた。
※あくまで合意の上で医療行為のSexをすること
※法的に認められていても極力人目を避けてSexすること
※性交する男子生徒は港の指定、または日替わりランダムで必ずワントゥワン(1VS1)ですること
数分ほど待ったら下半身をタオルで隠した坂井君が出てきた。
しかもタオル越しだけどおちんちんが大きくなっているのが分かった。
「港、待たせたな」
「それじゃ、お願いします。」
「すげえな、港もうおまた濡れ濡れじゃねーか。」
「ん、声に出さないでよ、坂井君。
「わかっているよ。港、これも人助けだからな。それじゃ入れるぞ。」
そういった後私は肯定の方向に首を振って坂井君は一気におちんちんを私の中に差し込んだ。
「んぁ・・・入ってきたぁ。」
坂井君のおちんちんは私の中を荒々しくも突いていきそのたびに私も喘ぎ声をあげていった。
「あん・・・・いい・・・・・・気持ちいい」
「すげぇ、俺の彼女以上に肉壁が絡んですぐにでも
「いいよ、坂井君。私の病気を抑え込むためにしっかり
「うおっ港、・・・・・もう・・・・・
そういった後坂井君は私の腔内に盛大に射精した。それと同時に私の中に精液が注ぎ込まれ体に吸収されていくのもわかった。
「はぁ、はぁ、気持ちよかったぞ、港。」
「ねえ坂井君、もう1回できる?私もう少し精液子宮で飲みたいな。」
「任せろ!部活疲れからくる疲れマラであと2~3回はできる。」
そういってすぐに私と坂井君のアディショナルタイムが始まった。
そのあともう1回を4回繰り返して私もやっと満足した。
「はぁ・・・・はぁ悪い港、これ以上俺は無理だ。」
「うん、ありがとうね坂井君今日はもう発作も収まったから。」
そのあと私たちは時間差でシャワーを浴びた後着替えてシャワー室を後にしてすぐに私は女子更衣室に戻り制服に着替えて帰宅した。