妄想してしまったのは自分以外にもいるはず。
透きとおるような真っ白な肌……、
ツンと上むく乳房……そして桜色の蕾
少女の一糸まとわぬ裸体がそこにあっ
た。銀髪のハーフエルフの身体が意識
を失いベッドに横たわっていた。
少女から女へと育ちつつあるその胸
を優しく揉む。
若く張りのある胸は、手の中で形を変
えその感触が僕を喜ばせる。
双丘を揉みしだき、乳首に吸い付く。
モチュ……モチュ…チュ……チュパチュパ……レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ…、チューーーッ!
乳首が固くなり立ってきた…。
意識はなくても感じているようだ。
僕はエミ○アの胸を味わい尽くした。
エミ○アは、これだけやっても目を覚
まさない。
前もって184番に眠薬をエミリアに
たっぷり飲ませたからだ。
僕は静寂を好む。それは性の営みで
あってもそうだ。泣いたりわめいたり
するようでは花嫁失格だ。何人もの花
嫁を引き裂いてきた僕は学んだ、意識
がなければ泣きわめいたりしないし、
行為の後に急に増長することはない。
経験則で睡姦が1番花嫁の、生存率が
高かった。百年前、やり損ねた銀髪
の、エルフそっくりな女を嫁にしたん
だ、少しは楽しみたい。僕には100年思
い続けた女の子を抱く権利がある。
エミ○アへの凌辱は続く。
僕は、エミ○アの桜色の唇に優しくキ
スをした。
チュッ……チュッ…チュッ
優しくついばむようなキスをするとわ
ずかに口が開いたので、舌を入れてエ
ミ○アの口内を舐めまわす。
エミ○アの舌が苦しさから逃げ回る。
追いかけ絡ませ、吸い上げる。
唾液を流し込むとゆっくりと嚥下し
た。
コクッ……
中から汚した、僕のものだとマーキン
グしたような気分になり気持ちいい。
何度も飲ませ満足した僕は、エミ○ア
の可愛いマンスジを舐めあげた。
胸やキスでも感じていたのか、少し
湿っていた。
ピッタリと閉じたスジを舌でかき分ける。
陰毛は薄く銀色の毛がわずかにメスの
匂いをたくわえており、身体が、わず
かに発情しているのがわかった。
10分も舐め続けた秘処はエミ○アの汁
が溢れた。
「ウン……ッ」
処女であろうエミ○アも感じているよ
うだ。
レグ○スはもう我慢できなくなった
破瓜の痛みはあるだろうが、絶対に意
識は後3時間は戻らない。
魔女教は、薬に精通している。
人体実験の経験が豊富で今までの花嫁
も散々睡姦してきた僕にはわかる。
ぼろんっとイチモツを出すと、可愛い
可愛い少女の膣にあてがった。
ミチ……ミチミチ……
先が膣穴に入った…、意識はなくても身
体は防衛本能か愛液を溢れさせてい
る。
痛みから逃れようと腰を引くエミ○ア
…………「行くぞっ」
エミ○ア腰を両手で抱えた僕は、
力いっぱい腰を押し付けた。
…ブチブチブチブチッ
「カハッ……」エミ○アが苦しげにうめ
めく。だが、目覚めない。痛みはあっ
ても脳の伝達物質を薬で止めている魔
女教の薬は優秀だ。普段は殺したくな
い相手をさらう時によく使うのだ。
一気に僕のイチモツの先が子宮をノッ
クする。
っっーーと処女の証の鮮血が流れシー
ツを赤く染める。
「いいぞ、間違いなく処女だ、僕の目
に狂いはなかった」
ズチュ……ズチュ…ズチュズチュズチュ
エミ○アの最奥にイチモツを押し付け
るコリコリとした子宮を先に感じなが
らピストンを繰り返す。
……パンパン……パンパンッ……パンパンッ…………パンパンッ
「近くにいたあの男に抱かれてないか心配だったが、僕の嗅覚に間違いなかった。処女の匂いがこの女からはした」
パンパンッ…………パンパンッ……パンパンッ…………
「はっ……はっ……はっ……」エミ○アの
口から吐息が漏れる。
形のいい双丘が、ピストンにあわせて
揺れるのを目で楽しむ。
イチモツはますます硬さをましエミ○
アの中を暴れまわる。
エミ○アの膣もキュッ……キュッと無意
識に精子を求めて締め付ける。
「まずは出すぞ、受け取れ、僕の花嫁」
……ビュッビュッ……ビュービュッ……
小さいな子宮にたっぷりと子種を流し
込んだ。白濁液がエミ○アの小さな秘
処からこぼれるほど大量の精子の放出
だった。
「ふーっふーっ。きつい締りの良いマンコだった」
僕の心臓からマナラインがエミ○アの
心臓につながった。
「エミ○ア、これで君は79番目の花嫁
だ」
エミ○アに優しくキスをした。
再び勃起したイチモツをエミ○アの腹
に収めた僕は腰をゆっくりと進め、
ゆっくりと引く、僕のモノに精液と愛
液、そして破瓜の血が絡みついている
のを見て確かな征服感を抱く。
このメスの初めてのオスは僕自身であ
ることはもう変えられない事実だ。
あの黒髪の男ではなく僕がこのメスに
初めてマーキングした喜びに震えがき
た。
その喜びはイチモツを硬く、熱くし再
び子宮を蹂躙した。
チリン、
「レグ○ス様、お呼びでしょうか」
184番が部屋に入り、無表情でいう。
「僕の花嫁をきれいにして部屋を片付けてくれ、後始末が終わりめがさめたら呼びにきてくれ。もちろん処女膜の回復も忘れるなよ、花嫁は全員処女だからな」
「かしこまりました、レグ○ス様」
しばらくしてエミ○アが目を覚まし
た。
レグ○スはエミ○アに挨拶をすると、唐突にたずねる?
「君は処女かい?」
「処女ってなに?」
エミ○アは考えて、わからなかったようだった。
「素晴らしい君こそ真の処女だ、肉体的に処女であるなんて当たり前、その精神まで処女であるなんて」
もちろんエミ○アの子宮にはたっぷり
とレグ○スの子種が満たされ卵を求め
て、さまよっている。
トクンっ
小さな心臓は確かにエミ○アに刻まれた。