かつては人間を誘惑し、人間から精を搾り取っていた淫魔、サキュバス。しかし、性奴隷として雄に媚び、精を求める方が効率的と理解したサキュバスは、歴史を経てマゾの定向進化を果たし、完全に無害化され、マゾサキュバスとして人間の雄にとって便利な子供を産む家畜にされちゃいました。ご主人様と認めた強い雄には絶対服従しちゃいます。そんなマゾサキュバスの一家を丸々奴隷化したご主人様と、親子3人の生活の一部をお母さんの時点でお送りします。
主人公 恵 33歳 黒髪ポニーテールのマゾサキュバスで特に屈辱的なことが好き。
 栞 16歳 高校一年生 黒髪ロングのマゾサキュバスで特に恥ずかしことが好き。
 茜 13歳 中学二年生 黒髪ツインテールのマゾサキュバスで特に痛いことが好き
 ご主人様 二十二歳 大学四年生 並外れた性欲を持ち、一家丸ごと奴隷として契約した

 連載で書こうと思っている設定をを、実験的にプロトタイプとして書いてみました。処女作なので多めに見てください。

1 / 1
 主人公 恵 33歳 黒髪ポニーテールのマゾサキュバスで特に屈辱的なことが好き。
 
【挿絵表示】

 栞 16歳 高校一年生 黒髪ロングのマゾサキュバスで特に恥ずかしことが好き。
 
【挿絵表示】

 茜 13歳 中学二年生 黒髪ツインテールのマゾサキュバスで特に痛いことが好き
 
【挿絵表示】

 ご主人様 22歳 大学四年生 並外れた性欲を持ち、一家丸ごと奴隷として契約した
 *書こうと思っている連載小説のプロトタイプです。処女作なのでいろいろ多めに見てください。pixivとノクターンにも掲載しています。


マゾサキュバス一家のお母さんの愛しい朝

 朝、ふと目を覚ますと愛しいいつもの光景が現れます。

 

 体に「雌豚」「性奴隷」「繁殖用家畜」「オナホ生産穴」「33歳経産婦肉便器」「ガバガバオナホ」「母乳サーバー」「妊娠5ヶ月」「教師失格」「オシッコ飲みます」などと油性ペンで書かれた卑猥な言葉、沢山の正の字、左薬指の指輪、膨らんだお腹、きらりと光るお臍のピアス、そして性奴隷の象徴である子宮を象った淫紋、ぶっかけられてカピカピになったご主人様の精子は体にこびりつき、整えるのを禁止された、みっともないボーボーの陰毛に乾いて絡みついて白と黒のコントラストを演出しています。

 太腿に書かれた正の字は2つ、いつもより少ないですが、きっと私の見えないお尻やほっぺにはもっと沢山書かれているんでしょうね。こんな姿、人に見られたら恥ずかしくて死んじゃいそうですが、このどれもがご主人様の所有物である証拠と思うと、愛おしさが溢れてきます♡。

 

 ご主人様のキャンバスである肌に書かれた愛しい言葉をなぞりながら、昨日の夜の情事を思い出して、もう満員のはずの子宮がキュンキュンと疼くのを感じました♡。

 昨日は子宮を重点的に虐めるとご主人様がおっしゃって、もうとっくに本来の機能を果たせないほど拡張されきった、毛が生えて黒ずんだアナルオナホは、ごつごつとした血管の浮き出る武骨なご主人様の腕をするりと飲み込みます。そして、腸の中で手を広げて、お腹の外と中から同時に子宮の娘オナホ、もとい赤ちゃんをナデナデして、「早く産まれて便器穴を使わせてくれよ〜。」なんて言いながらオチンポ様で子宮口をノックするんですから、ご主人様に娘オナホを献上できる感激からも、逃げ場がなくなった子宮がずっとイキっぱなしで、赤ちゃんも嬉しかったのか中からご主人様と一緒にママの子宮を虐めてくれました。

 ご主人様のオナホとして相応しい、立派な性奴隷に育ってくれているようで嬉しいです♡。でも、生まれる前からご主人様の性奴隷であることが確定していることには、羨ましすぎて嫉妬しちゃいそうですけど。

 

 そんなふうに昨日のことを思い返していたら、ついついご主人様の精液が滴るオナホ生産穴に手を伸ばしそうになりますが、お腹で妖しく光る淫紋がそれを許してくれません。現在ご主人様は私の体のお口オナホ・子作りオナホ・アナルオナホ・パイズリオナホの所有権を持っていますから、ご主人様の許可なく、ご主人様の所有物たる子作りオナホに勝手に手を出すことは淫紋が許してくれません。そもそも私の体の全てはご主人様の所有物なんですけどね♡。

 

 そうしていると、お腹がぐぅーっと鳴りました。胃腸がご主人様の精液を供給してくれと訴えかけています。私達サキュバスはご主人様の精液が主食ですので、家畜に餌をお恵み頂くために朝昼晩、オチンポ様がお口オナホ或いはぶっかけをお望みになるよう、様々な工夫を凝らしてお願いを申し上げねばなりません。

 昨日は確か、栞のクマさんの書かれた穴あきコットンパンツを使い、ご主人様に栞のお手てオナホでパンツコキして、オチンポ様から5度排泄して頂いた精液でぐちょぐちょになったパンツを、雑巾のように絞って出てきた精子を餌皿に入れて犬のように食べたのでしたね。そうそう、私たちの下着は一つとして例外なく機能を失った、ご主人様に手間を取らせないよう穴が二つ空いたパンツとブラになっているんですよ♡。

 お腹は変わらず訴えてきますが、まだ朝御飯の時間には早いので、昨日の精子を舐めて小腹を満たそうと試みます。パイズリオナホの中についた乾きかけの精子を手でつまんで舐めたり、ベッドシーツに溢れた精液を啜りながら、ふと周りを見渡すと左側に便器が二つ、もとい娘の栞と茜が、そしてその奥にはご主人様が寝ておられました。

 

 栞《しおり》に目をやると、子作りオナホから精液を逃がさないように、お尻を高く突き上げた、性奴隷にふさわしい土下座のような姿で寝ています。確か昨日は高校の冬服である紺の厚手のセーラー服にオシッコを浴びたり、ひたすら精液をぶっかけられたりして染み込んで汚されていく様子を映像に残していましたね。栞の「やだ、♡やだ、♡制服じゃなくて、オナホに精液を恵んでください♡。子宮の中がとっても切ないです♡赤ちゃんも欲しがってますからぁ♡」と必死に体を震わせながらの猫撫で声のおねだりも、きっと今頃、全世界に配信されていることでしょう。

 私たちの肖像権とかそう言った権利も全てご主人様に献上しているので、私たちの百本に上る余りにも恥ずかしい映像はネットに上げられていて、世界中の男の慰みにさせられています♡。もちろん恥ずかしい事が大好きなマゾである栞にとっても、そしてマゾサキュバスである私達一家にとっても興奮材料でしかありません。ご主人様に利用していただける事はどんなことであれ最上級の喜びですし、ご主人様にお金も献上できますので性奴隷の本望なんですけどね♡

 高校1年生なのにご主人様の子を孕み、全世界に孕み袋としてのあられもない姿を晒されて、最早人間として生きることは不可能になった幸福な性奴隷は、きっとこれから一生涯ご主人様に捨てられないよう子を産み、精子を媚び続ける以外に生きる術を失っていますし、それ以外の生き方を選ぶつもりなんて毛頭ないでしょう。そんな自分の娘を羨ましく、愛しく思いながら、恥辱と快感に顔を歪ませオスに媚びる自分の産んだ浅ましいメスの顔を思い出します。

 

 紺の厚手のセーラー服は雪を被ったかのように黄ばんだ白が染み込んでいて、ぼってり膨らんだ、私と同じくご主人様の赤ちゃんの入ったお腹がチラリと見えてとってもエッチです。これはお口便器で吸い込んでお掃除しないといけませんね。

 「ご主人様のオチンポ様から出るものは、精子一匹たりとも無駄にしてはいけない」これは奴隷契約書に書かれた、当然のことですから、しないわけにはいきません。

 しかしご主人様も困ったものです。私達奴隷の服はパンツであれ、制服であれ、一張羅の絹の和服であれ全てご主人様のティッシュに過ぎませんが、ティッシュに精子を出しているようでは、私達の存在意義が失われた気持ちになってしまいます。肉便器たる私達に出していただかないと、黄色でも白色でも、オシッコは便器でするのが当たり前ですのに♡。

 

 精液のお味に舌鼓を打ちながら茜に目を向けると、小学校の頃の体操服に穴を開けた、穴あきブルマから尻尾の生えた、可愛らしい猫ちゃんが無様なアヘ顔を見せながら仰向けで気絶していました。昨日、「パパ♡、パパ♡、だめ、も…゛う入らな…、おぅ゛っ!も…おっ♡♡っお゛っ!!!ぉ゛う入らな…おっ♡♡い、おっぉ゛♡♡お尻、お゛♡♡、破裂しちゃう。アナルオお゛っ!!ナホ壊れちゃう♡♡。あーおぅ゛っ!…っ♡♡♡♡」なんて、ご主人様の事をパパと呼び、真っ赤になるまでお尻をペンペンしてもらいながら、アナルオナホから一度も抜かずにひたすら使い潰していただいていましたね。ご主人様のアナルの皺を綺麗にしながら聞いたその声は言葉とは裏腹に、やめないでと駄々をこねる、いつぞやの茜の声色と全く同じでした。

 お腹の中の赤ちゃんだけでは説明がつかないほど、中学2年生には似つかわしくない膨らんだお腹と、ピアスのついた可愛い乳首がこんにちはする体操服のアンバランスさには眩暈がしそうです。しかも体操服は黄色に染まっているので、どうやらオシッコを浴びると言う光栄を許されたようですね。茜が浴尿の許可を頂けるほど成長したなんて、茜を生産した性奴隷として鼻が高いです。

 

 栞の制服ザーメンティッシュは食べ終わったので、頑張った茜を労る為にも、茜のツルツルのアナルから昨日のご主人様のオシッコとザーメンを分けていただきましょう。尻尾を引き抜くと、私の拳大のプラグが抵抗もなくスルッと出てきて、精子の匂いが鼻を刺激します。捲れたアナルがご主人様のオチンポ様を歓迎するようにぽっかり開いてヒクヒクしていて、その中にはご主人様のオナホとして相応しい綺麗で真っ赤な腸と、奥には本来の存在意義を失い、ザーメンタンクとして生まれ変わったことを示す白い池がありました。このサイズが入るほど成長したなんて、性奴隷として立派になりましたね、茜。

 そんなことを考えていたら、黄色と白の混ざったご馳走が流れてきました。ザーメンの旨みとオシッコのまろやかさ、そして茜の腸液が混ざった、最高のカクテルがとめどなく溢れてきて、幸せで脳が蕩けそうです。このカクテルは食卓に、といっても床ですけど、毎日並ぶ私たちの主食ですから、いくら食べても飽きません。

 娘の毛一つないピンクの肛門に唇を添えながらゴクゴクと喉を鳴らしていると、いつしか勢いが衰えたので、もっと出せ、とご主人様専用便器に舌を入れますが、体がビクン、と跳ねるだけで出てきません。名残惜しいですがこれで終わりですね。

 

 さて、それでは本命のご主人様の朝立ちを処理させていただきましょう♡。

 ご主人様のオチンポ様にご奉仕させていただくには、本来性奴隷の全身がどこでもオナホとしての役割を果たせることを必死でアピールしたり、土下座してひたすら無様にみっともなく哀願したりするのですが、この場合はご主人様を起こさずに忠誠を示す為にあることをしなければなりません。

 

 それは、足を舐めることです。

 サキュバスにとって足を舐めることは、永遠の服従と隷属を意味し、相手をご主人様と認め、奴隷や家畜となることを誓うもので、私達サキュバスが奴隷化を誓う、人間様にとっては結婚式に相当する大切な儀式では、自分の持つ一切の権利や資産、この肉体や心までも献上する旨の書かれた、自分の魔力を込めた性奴隷契約書にサインをしていただき、その後私達がご主人様の足を舐めさせて頂くことでサキュバスの完全な奴隷化が成功します。結婚式のキスと同じですね。

 そうして新しくお腹に現れた淫紋は、ご主人様に出会え、奴隷となることを許していただけたことを意味するのでサキュバスたちの憧れの的なんですよ♡。

 

 因みに性奴隷契約に伴い、ご主人様は私たちの肉体を自由に改造する権利を持つようになります。それによって例えば髪の色やスリーサイズ、感度を変化させるのはもちろん、年齢を変化させたり、処女膜を復活させたり、四肢を一時的に失わせて達磨にすることもご主人様の意思でできるんですよ♡。契約を結んだサキュバスは自分の体なのに、それに抵抗することも、元に戻すこともできません。ほんと、サキュバスって人間のオスのために生まれてきたような、家畜以下の便利な生き物ですよね♡。

 ご主人様は私達に「ウンチは全て無害なゼリーとして排泄され、アナルにはカスひとつない状態になる」「今までで累計で何回、どこで絶頂したか、どこに精液、あるいはオシッコを排泄していただいたかがわかり、またその全てを完璧に覚えている」といった改造を施してくださいました。お陰でアナルオナホを準備する手間が省けましたし、ご主人様との大切な思い出を全て脳裏に焼きつかせることができます。

 そうして自分の名前よりも早く思い出せる、今までお射精して頂いた回数は、子作りオナホ687回、アナルオナホ604回、お口オナホ471回、パイズリオナホ324回、お手てオナホ140回、腋や鼻の穴、尿道その他が73回、お洋服・下着ティッシュ・肌へのぶっかけが568回の計2867回となっています。ご主人様に出会ってからまだ5ヶ月ちょっとなのに、これだけご利用いただけるなんて私は幸せ者ですね♡。

 

 そんな私達にとって大切な意味を持つ足舐めを土下座しながら毎朝させて頂くことで、自分がご主人様の奴隷になれたあと時の喜びを何度も思い出せて、ひと舐めするたびに潮を吹いてしまいます♡。

 床と体の間で潰れた母乳サーバーとボテ腹がひんやりするのを感じながら、母乳サーバーに書かれている「100人産ませる」と言う文字が見えた時、全身の細胞が絶頂したと思うほど、子宮から深い快感を感じました♡。ご主人様の子を多く成すことがサキュバスの存在意義であり、サキュバス最高の幸せだからです。

 

 そうやって床を浅ましいメスの汁で洪水にしつつも、足を舐め続けて埃ひとつなくなった愛しい両足を眺めた後、オチンポ様にご挨拶をしに行きます。

 ご主人様のオチンポ様は、長さ25センチで、茜の腕より太く、女の子を狂わせるためだけにあるような亀頭を持ち、一度のお射精で口から溢れて窒息しそうなほどの精子を出し、1日100回お射精しても平気なんですよ♡。

 どんな女の子でも一目惚れして、子産み家畜として支配を懇願してしまう、かっこいいオチンポ様です♡。

 私達家族から人としての人生を奪い、性奴隷としての幸福と人生を与えてくださったオチンポ様に親愛の深いキスをまず行いました。そうして感謝を伝えた後、キャンディを舐めるように舌を添わせてキレイにしていきます。強いオスだけが持つ、メスを速攻で発情させるフェロモンと、精液と栞の愛液の味がついていて一生舐めたくなっちゃいますね♡

 

 私の拳より大きいキンタマ様にも忘れず日々のご苦労を労り、舌を皺一本一本に添わせてマッサージをさせていただいた後、朝食としてお口オナホで一番搾りを頂くのが私の毎日のルーティンとなっています。

 本日もその通りに、一気にオナホの中にオチンポ様をイマラチオさせていただきました。咽頭どころか肺に届きそうなほど深いところまで入り込み、肺にフェロモンが充満しているのを感じながら、プルプル唇を窄ませて、舌で刺激を与えたり、何度も喉を全自動オナホのように使いオチンポ様を出し入れすることで、だんだん亀頭が膨らんできます♡。スピードを上げ、キンタマ様には手でマッサージをしていると、ほとばしるご主人様の精液があっという間にお口オナホの中を占領しました♡♡。

 

 サキュバスにとって新鮮なご主人様の精液はどんな高級ワインよりも価値があります。ダマになっていてもぐもぐしないと飲み込めそうにないですが、ありがたく飲み込みま「飲むな」

 なんと、ご主人様が起床なさいました!

 私は急いで土下座し、起こしてしまった不手際を深く謝罪します。しかし、ご主人様は怒ってはおられないようで、少し戸惑っていると、短く「尻向けろ、恵」とおっしゃいました。

 

 膝を折り、口を精液でリスのように膨らまし、両手で二つのオナホの準備ができていることをアピールするためにお尻を広げるという、なんとも無様な、便器がすぐに利用可能であることを示すいつもの姿勢になります。

 私には何が書かれているか見ることのできない、ご主人様のキャンバスたる背中やお尻に書かれているであろう卑猥な言葉と、もっさりと無造作に毛の生え、使い込まれて黒ずんだ子作りオナホと、門を閉じることを忘れ、ケツ毛が生え揃いオチンポ様ケースに成り果てたアナルオナホを見られていると思うと、顔から火が出るほど恥ずかしく、そして今か今かとご利用を待ちドキドキと心臓を高ならせながら、愛液と腸液のお漏らしが止まりません♡。

 そうして少し待っていると、ご主人様のスマートフォンから、知らない女の人の声がしてきました。そう思ったのも束の間突然アナルオナホにオチンポ様が挿入されました。

 

 そう、ご主人様は目の前に好きに使える三穴オナホが三つもあるというのに、画面越しの女に性欲を向け、私のアナルを本当にオナホとして扱っているのです♡。女としてこんな屈辱的なことはありません♡。それなのにご主人様のアナルオナホは腸液を大量に分泌し、S字直腸の壁ノックされる度に潮を吹いてしまいます♡。こんな屈辱的な仕打ちでさえ興奮してしまう自分は、本当にご主人様の肉便器にして孕み袋であり、三穴オナホにして性奴隷なのでしょう。サキュバスとしての本懐です♡♡。

 口から貴重な精液が漏れないよう、口を両手で押さえながら、喘ぎ声も出せず必死で快楽に耐えているのにご主人様は見向きもせず「あー、エロ」などと言っています♡♡。ひどいお人♡♡、けど、それに興奮してしまっている私はきっと、生まれついてのご主人様の性奴隷オナホなのだと実感します♡♡♡。

 

 そうしていると、私のポニーテール突然をリードのようにぐいっと引っ張り「おい、ケツ動かせ」とおっしゃいました♡♡♡。引っ張られた衝撃で口の中の精液が鼻のほうに行き、鼻から精液を垂らした無様な顔のまま、なんとかお尻を動かし、精液を必死におねだりします♡。するとお腹の子供も協力してくれるのか、子宮の中で動き始めました。パパのオチンポ様に5ヶ月の頃からご奉仕するなんて、なんていい子なのでしょうか♡♡♡。

 「栞、ケツ舐めろ」とご主人様の興味のなさそうな声が、スマホの中の女の喘ぎ声と混じって聞こえてきました。

 驚いて右を見ると、栞と茜が土下座しています。ご主人様が良いと言うまで、朝起きたら土下座の状態でいるのが性奴隷の当然ですので、そこに驚きはありませんが、いつの間に起きていたのか、このような扱いをされているところを娘達に見られていることに恥ずかしさを感じてしまい、さらなる快楽に脳を震わせながらアナルオナホを収縮させました♡♡♡。

 

 土下座したまま震えている茜を横目に見ながら、お腹の子と一緒にオチンポ様をもてなしていると、栞のアナル舐めのお陰もあってか、ご主人様は突然、何も言わずに大量の精液をアナルオナホにコキ捨ててくださいました♡♡♡♡♡。

 お腹の奥がずっしり重くなっていく感覚を味わいながらオーガズムに達していると、ご主人様から「飲め」という御許可を頂けました♡♡♡。少しずつ、ほぼ個体のような精液を少しずつ飲み込み、喉を鳴らすたびに体を震わせてしまいます♡♡♡。上下の穴から体に精液が流し込まれると、口から大腸までの全てに精液が詰められ、私を構成する全物質がご主人様のオチンポ様由来の物に置き換わったような錯覚に陥り、絶頂が止まりません♡♡♡♡♡。

 なんとか精液を飲み込み終わり、「性奴隷のアナルオナホをご利用いただき、ありがとうございました♡♡♡♡♡。」と震える声でお礼申し上ました♡♡♡。

 屈辱的なことで快楽を感じてしまう、どうしようもないマゾな私にとって、本日のご利用はこの上ない幸福です♡♡♡。しかしそれで終わりません。ご主人様は何も言わずに、突然オシッコを排泄し始めました。

 

 「お゛……ぉ……♡♡ っほ♡ ぉお……♡♡ ん゛おぉぉっ……?♡♡」S字直腸よりも奥の方に強い勢いでオチンポ様から朝一番のオシッコがどんどん排泄され、みっともないオホ声を出す他に肉便器にできることはありません♡♡♡♡♡。

「もっとケツ締めろ便器」とご主人様が仰りながら、卑猥な言葉のキャンバスとなっているであろうお尻をスパンキングしてくださいました♡♡♡♡♡。全身に響く衝撃の中で私は、自分がオナホの様な高等な存在ではなく、好き勝手にオチンポ様に排泄して貰うための便器であったことを思い出し、さらなる屈辱感から娘の前にもかかわらず今日一番の潮吹きをしてしまいます♡♡♡♡♡。

 

 「茜」ご主人様は今まで土下座させていた茜を呼ぶと、茜のツインテールの片方でオチンポ様を拭きました。茜は自慢のツインテールがティッシュとして扱われたことに、屈辱と興奮を覚え、中学2年生の女の子がしちゃいけないような、みっともない潮吹きをしています。

 その後親子3人揃って「卑しい性奴隷にお恵みを下さりありがとうございました♡♡♡。」と土下座でお礼を申し上げました。ご主人様は眠気を催されたようで、栞を呼ぶと、三穴オナホ付き抱き枕としてご利用なさるようで、子作りオナホをオチンポ様ケースにした後、抱き枕を強く抱きしめながら眠りに入られます。

 

 さぁ、これからご主人様に沢山精子を出して頂くために、精のつく美味しい料理を作らないといけません。私達は奴隷であると同時に、ご主人様のお嫁さんなんですから♡。左手のご主人様が私達が奴隷となる日に、人間であるうちにと渡して下さった結婚指輪を愛おしく見つめながら、そんなことを考えます。

 「お母さん、ご主人様にアナルオナホに出していただいたカクテル、分けてくれない?」茜が恥ずかしそうに顔を赤らめながらお願いしてきました。おっとそうでした、茜はまだ朝の精子を食べていませんでしたね。寝てる間にこっそりつまみ食いした罪悪感もありますし、子供に餌を与えるのもメスの務めです。勿体無いですが、分けてあげるとしましょう。

 

 栞の高校生とは思えないオホ声を聴きながら、戸棚から茜用の餌皿を取り出し、床に置いてその上で頭の後ろに手を組み、ガニ股になる無様な姿勢で腰を落とします。娘に見られながら思いっきり踏ん張りますが、朝の二番搾りの濃い精液だったせいか、便器穴からはオシッコがジョロジョロと出るばかりでなかなか出てくる気配がありません。

そうすると痺れを切らしたのか、右腕を勢いよく、オチンポ様に排泄していただいたばかりの、ケツ毛がボーボーな便器穴に突っ込んできました。

 「ぉォ゛あ゛っ!?♡♡ はぎッ♡♡お゛ッお゛♡♡ まっ待っ♡♡」突然のフィストファックに私はなす術がありません。「お母さんったらすごい声。そんなに大きな声を出したらご主人様起こしちゃうよ。」なんて茜が言うものですから、慌てて口を閉ざします。

「お母さんのお尻の中すごくポカポカで、包み込むようにうねうねしてる。けど肝心の精液がなかなか見つからないなぁ、もう肘がまで入ったってのに。あ、赤ちゃん動いた、生まれる前から妹を撫でれるなんて変な感じ。早く生まれて、ご主人様に性奴隷契約してもらおうね♡。」そう言いながら小さな手を広げ、腸壁を撫でてさらに奥へと手を進めていきます。私はくぐもった声を押さえながら快感に身を捩らせるしかありません。

 そうしていると茜は「あっ、ようやくあった。S字直腸のところにこびりついてるね。うわ、手で摘めるくらいダマになってるし、水糊みたいにドロドロだよ、やっぱり朝のは格別だ。」と言いつつ、精液を手でかき集めるように動かします。娘に敏感なアナルの子宮口をいじめられて、私は膝をガクガクさせながら潮を吹くことしかできません。

 「娘にアナルフィストされて気持ちよくなるなんて、ほんとお尻に描かれてるように母親失格だね。お尻や背中には何が書かれてるか教えてあげよっか?まずお尻には3つの正の字と、『小便器』『w.c』『淫売』『ザーメン中毒』『ザコマゾ穴』『いつでもどこでもOK』そんで『母親失格』あはは、全部本当のことじゃん。そんで背中には、『自ら人権放棄』『赤ちゃん献上予定』『全世界の男のオカズ』『救いようのないマゾ』『生まれながらの肉オナホ』『お嫁さん失格』『精液のために娘を献上する優秀奴隷』そうだったね、お母さんとお姉ちゃんはご主人様に精液を貰うために、反抗していた生意気なメスの私を献上して、浅ましく精を媚びる性奴隷以外に生きられなくしたんだもんね♡。まぁそのおかげで、思ったより早く夢だった、カッコいい旦那さんの幸せなお嫁さんとお母さんになれたから良いんだけど♡。」白金の指輪の嵌められた左手でお腹を愛おしそうに撫でながら、茜は聖母のような顔をしています。

 便器穴の奥に排泄していただいた精液をどんどん出口へとかき集めながら、茜は私を罵ります。私は屈辱的なことに特に興奮する度し難いマゾであることは、娘達にもとっくにバレていますので、きっとこうして言葉責めにすることで、さっさと精液を出させるつもりなのでしょう。そして私はその思惑通りに腸を痙攣させ、娘に体の中をいじめられ、言葉責めされる屈辱の美味に酔いしれて、口を全力で閉ざしながら何度も何度も絶頂に達します。そうしていると手首が出口に差し掛かったようで、少しつっかえましたが、勢いよく引っ張られると、「お゛ッ♡」と下品な声が漏れ出て、あっさりと門を開きました。そして、お待ちかねの精液を排泄します。

 「ふー、ようやく出てきた。あ、お母さんのアナル、完全に捲れちゃってるね。アナルローズって言うんだっけ?真っ赤なアナルから出てくる黄ばんだご主人様精液、エッチすぎるよ。」腰をヘコヘコさせながら潮を吹き続ける母親を心配するでもなく、便器穴から精液が排泄されるのを呑気に眺めています。ぽちゃん、と茜の赤い餌皿に精液が落ちる音が断続的に聞こえているうちに、漸くして絶頂が収まり、そうすると、お腹の赤ちゃんも目覚め、動き回っているのを子宮から感じます。そして膀胱を蹴っているようで、急速に尿意がわいてきました。

 

 「あ、茜、悪いけどちょっとオシッコしたくなっちゃったから、飲んでくれないかしら。赤ちゃんが膀胱を蹴って、我慢できそうにないわ。」「えー?、折角朝ごはんを食べられると思ったのに、仕方ないなぁ。」

 ザーメンとオシッコのカクテルの入った餌皿に口をつけようとした茜はガニ股の私の下に座り、昨日の精液のこびりついたモジャモジャのマン毛に口を近づけます。ご主人様が私達に課したぞ命令の一つに「性奴隷がオシッコを排泄する時、必ず他の奴隷に直接飲ませないといけない」と言うものがあります。ご主人様のご命令に反する行いは奴隷には決してできませんので、オシッコを出したい時には、必死にお願いする他ありません。

 「はーい、お母さん、いつでも良いよー。」と下から声がします。茜は雛鳥のように口を大きく開け、白く光る舌ピアスを見せつけます。肝心なところが隠れていない、ご主人様を誘惑するためにあるような、小学校の体操服に身を包んだ娘を見て、今までのとは異なる、仄暗い快感が走ります。そうして大きなお腹を抱えた中学校2年生の娘の口を小便器として扱う、母親としてあるまじき行為を始めます。でも仕方ないですよね、私は母親である以前に、ご主人様の性奴隷なんですから。オス様の家畜たるサキュバスとして当然の行いですよね♡。

 

 ジョロジョロジョロジョボジョロ……あかねの口にオシッコを排泄します。上から茜を見下ろすと、真っ赤なかわいいお口の中に黄色い液体が溜まっていくのの他に、ぼてっと膨らんだお腹と、まだ膨らみかけのAカップおっぱいの先端についた、ダンベルの形をしたピアスが目に入りました。茜は痛いことに特に興奮するマゾですので、ご主人様に開けてもらったピアスの穴は、舌、鼻、両乳首、おへそ、クリトリス、ラビアの左右の合計8箇所に上ります。耳たぶにはピアスはついていないのに、サーモン色の、毛穴すらないツルツルの子作りオナホのちっちゃなびらびらには大きな、2度と外さないように切れ目を溶かされたピアスがついていて、13歳にして性奴隷として相応しい体です。ほんと、産んだ家畜として鼻が高いですね♡。

 そうしているとオシッコの勢いが弱まり、そして出し終えました。茜は喉をゴク、ゴク、と鳴らしながら飲み終えます。そして、真っ赤なお口をこちらに見せつけますした。

 「ありがとね、茜。私も興奮するくらいエッチな仕草がよくできていたわよ、けど、私にはお口を開いて見せる必要はなかったのに。」

 「えへへ、ご主人様に調教されきったせいで癖になっちゃって。お母さんのオシッコはやっぱり美味しいね。それじゃ、仕上げをやっちゃうよ。」

 

 そう言うと茜は、ご主人様の乾いた精液の絡まった私のボーボーの陰毛をパクリと食べました。尿道の出口を探しつつ、オシッコと精液の味のついた陰毛スパゲッティをもぐもぐしています。陰毛を食べられる不思議な感覚に身を預けながら、茜の頭を撫でます。ん、と可愛い声を出しながら、一心不乱に綺麗にしてくれる娘に愛おしさを感じ、母としてご主人様に献上して本当によかったと、心が温かくなるのを感じます。

 

 「ふう、ご馳走様。ご主人様の精液とお母さんのオシッコの味がよくついてて美味しかった。それじゃ、私はメインディッシュを食べちゃうね。」

 「ありがとうね茜。あなたのお陰で黒一色の無様な、ご主人様の便器穴に相応しい陰毛になったわ。私はご主人様の朝御飯を用意するから、ゆっくり味わってお食べなさい。たしか今日は、親子3人で配信用の、ゼリーうんち同時排泄ショーをするのよね?」

 「ご主人様のお望みだもんね。ゼリーの一本糞を使いこまれたアナルオナホから排泄する様子が全世界に配信されるなんて、ゾクゾクしちゃう♡。だから私は食べ終わったらタライとビデオカメラの用意をしておくわ。」そう、ありがとう。私はそう言ってキッチンへ向かいます。

 後ろからザーメンを啜る音が聞こえてきます。子宮を蹴るご主人様の愛しい赤ちゃんと、腸の奥にある1本糞のゼリーうんちの存在を感じながらキッチンに立ちました。

 左薬指に嵌められた白金の結婚指輪を見て、思わず笑みが溢れます♡。今日もきっと性奴隷としても、お嫁さんとしても最高に幸せな1日が始まるのでしょうね♡。

 時計はまだ、8時にも達していません。

 

 まだ1日は始まったばかりです。




 現役で受かったら3月にでも連載版書きます。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

【R18】和風凌辱エロゲーの主人公兼ヒロインの兄に転生したんですが何か違う(作者:ビシオ)(オリジナル:ファンタジー/ホラー)

どうやら和風ファンタジーな凌辱エロゲーの主人公兼ヒロインの兄に転生した。何故かはわからないが、ゲーム通りの展開なら妖魔に妹が犯されると知っては黙って見ているわけにはいかない。妹を守るために頑張ろう!!▼んん?なんか世界観が違うような……。▼タグは指摘があったら追加します。


総合評価:21588/評価:8.93/連載:58話/更新日時:2026年09月30日(水) 23:59 小説情報

【R18】妹はおれの性処理係(作者:ちょこちょこ)(オリジナル:現代/恋愛)

学園のアイドルである妹が性処理係へと堕ちて行くお話です。▼普通の日常のお話などもしていきますので、エロがないときもあるかと思いますがご了承ください。 エロがあるお話には ♡ をつけていきますのでご参考にどうぞ。


総合評価:354/評価:8.75/連載:5話/更新日時:2026年10月26日(月) 21:08 小説情報

吾輩は猫である。前世で描いた鬼畜リョナゲームのスピンオフ漫画の世界に転生したので贖罪の為に魔女達を救って行こうと思う。(作者:あんみつ炙りカルビ)(オリジナル:ファンタジー/恋愛)

 吾輩、かつては人間だったが今は黒猫である。だが、何の因果か吾輩が書いていたスピンオフ漫画の世界に転生してしまったようだ。▼ だが、この世界は鬼畜リョナゲームのスピンオフ漫画であり、このままでは吾輩が書いたヒロイン達は見るも無惨な姿へと変わってしまう。▼ それは断じて許されない。吾輩が地獄への道を書いてしまったのならば、責任を取るしかない。▼ 吾輩は吾輩であ…


総合評価:13171/評価:8.82/連載:105話/更新日時:2026年10月26日(月) 12:05 小説情報

【R18】二人乗りロボットの "同調率" を上げるためにエリート幼馴染ツンデレバディパイロットと密室イチャラブ全裸セックスしながら機体操縦してるなんて誰にも言えない(作者:ぽぶきち)(オリジナル:SF/恋愛)

二人乗りで操作する機体「ヴィジル」のパイロットである主人公と幼馴染のクレナ・ハルバード・メビウスタラス。世界で最高の"同調率"を持ち完璧に機体を操作できる二人には秘密があった。それは────コックピットのなかでセックスしながら戦っていること。▼ツンデレな幼馴染パイロットが同調率を高めるために絶頂報告好き好き密着中出ししまくって素直になって…


総合評価:2697/評価:8.9/短編:1話/更新日時:2026年08月10日(月) 00:03 小説情報

死ぬ気で氷皇の竜を籠絡した、死ぬほど執着された。【完結】(作者:卵化けごパン)(オリジナル:ファンタジー/恋愛)

―――拝啓、母さん。オレはあと数日の命です。▼ 氷皇は噂通り笑い声をあげ軍を殲滅し、生き残りを逆さ吊りにしてじわじわ氷像を作るイカれ悪魔でした。▼ 第7期軍は俺を除いて壊滅。俺は頭に血が登るどころか膝先まで凍結し、余命幾ばくもないでしょう。▼ 冷蔵庫に入れてある少し良いアイスは生きて帰れたとしても暫く食べる気になれなさそうなので、早めに消費しておいてくれると…


総合評価:5871/評価:8.83/短編:1話/更新日時:2026年10月21日(水) 18:23 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>