「実那先輩、私今日で部活辞めますね。」
「えっ…何で…?」
学校でも上位の美人と評判の先輩が口を半開きにさせながら目を見開いている。
「だって実那先輩と二人っきりで退屈ですし文芸部という名だけで何もしてないから」
私が正直に淡々と告げるとどんどん実那先輩の顔が泣きそうになっている、美人の泣き顔を見ると胸が締め付けられる。
「こ、これから頑張るから!来年1年生も入ってくるかもしれないし…だから待って…?
」
「来年先輩3年生で忙しくなるんですよ?先輩は残念美人なんですから勉強しないと。」
「気にしてるんだから言わないでよ。」
見た目は完璧なのに勉強出来ないし不器用なのは1年一緒に過ごして分かる。
「何でもするから!だから辞めないで!一人にしないで!」
「何でもですか?」
「うん、何でも」
本当におバカである、実那先輩みたい美人が何でもなんて言ったらダメなのに。
「じゃあおっぱい触らせて下さい、あとサイズの申告も」
こんな変態みたいな要求すればさすがに諦めるだろう。
私は勝ちを確信している。
「……うう…バスト98のIカップです…触っていいから辞めないで?」
真っ赤な顔で涙を浮かべながら私の要求に応じる。
「でっっっっ!?じゃなくてなんで!?そんな要求飲んじゃダメでしょ!」
「でもこうしないと麻衣ちゃん辞めるから…。」
「じゃあ私の性欲処理してって言ったらどうするんですか?」
「…麻衣ちゃんが…どうしてもっていうなら…。」
その言葉を聞いてから私の中で何かがぷつんと切れる音がした。
「じゃあ私のこれを咥えて気持ち良くして下さい。」
私はスカートを脱ぐと反り返るおちんぽを向ける。
「わぁ…♡うん♡頑張るからね♡」
私のおちんぽを見るとどこか嬉しそうに口を開け咥え込む。
にゅるる♡くぽっ♡ぐぽぉ♡じゅる♡
厭らしい音が室内に響き渡る。
「実那先輩…上手ですね…♡彼氏にもしているんですか?」
理性の糸が切れた私は下世話な質問をする。
「んはぁ…♡彼氏なんていたこと無いよ?」
「嘘でしょ!?くぅ…♡なんでこんなに…上手い…んですか?」
的確に私の弱点に舌を這わせて射精させようとしてくる実那先輩。
「本当初めてだよ…♡それより気持ち良くなってね♡」
私が感じるのを見て嬉しそうにしている実那先輩の頭の動きが徐々に加速する。
ぐっぽ♡ぐっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡
「イクッ♡実那先輩離れて!」
限界を迎え離そうと頭を掴むも逆に腰を掴まれる。
びゅるびゅる♡びゅるるる♡どびゅ…♡
耐えられず口内に射精を始める、美人な先輩に口内射精する快楽は凄まじい。
「んくっ…ごくっ……ごくんっ♡…んはぁ…♡」
私の精液を飲み干すと漸くおちんぽを離しご満悦なご様子。
「沢山出たね?気持ち良かった?」
「はぁ…♡はぁ…♡最高でした…♡」
息も絶え絶えな私に笑顔を向ける実那先輩はいつもと雰囲気が違う気がする。
「麻衣ちゃん、性欲処理したから辞めないでね?続けてくれたらこれからもするから。」
「…ま、まだ完全に処理してもらってません…」
搾り取られても元気に反り返るおちんぽを向けて見栄を張るがその瞬間に私に衝撃が襲う。
どうやら実那先輩に引っ張られ椅子に座らされたようだ。
「……っ!実那先輩?んひぃ♡」
状況把握する前に私のおちんぽを柔らかい物が丸呑みする。
「麻衣ちゃんはおっぱい好きだもんね♡いつも見てたの知ってるよ♡」
柔らかい物の正体実那先輩の爆乳おっぱいだ。
いつの間にか制服のボタンが空いておりパイズリ穴が出来て私のおちんぽを溶かしにきてる。
「み、実那先輩…?もう大丈夫です…。」
「大丈夫じゃないよね?腰がぐいぐい動いてるよ?♡」
逃げようとする私の意思とは関係無く下半身はすでに実那先輩の虜になっている。
「こんなのどこで…♡ふぁあ…♡」
「そんなのどうだっていいでしょ?♡ほらおっぱいで気持ち良くしてあげるからね?♡」
はぐらかされたことにモヤッとしてしまうもどうでもよくなるくらいパイズリが気持ちいい。
ずりぃ♡ずりぃ♡ずりずりぃ♡
服にパツパツに詰まったおっぱいに扱かれるだけでこんなに気持ちいいなんて♡
「実那先輩♡イクッ♡イキそうですっ…♡」
「いいよ♡このまま出して?♡」
「でも…♡制服が…♡」
たぷん♡たゅん♡ずりっずりっ♡
着衣おっぱいをリズム良く動かして射精させようとする。
「気にしなくていいから98cmのIカップおっぱいに出して♡」
再びサイズ申告し優しい笑顔を向けてくる、そんなことされたら…♡
びゅるるる♡びゅるるる♡どびゅるるる♡どびゅるるる♡
私の射精史上最大量の精液を放った。
「おっぱいの中でドクドクいってるよ♡全部出してね♡」
射精中も優しくパイズリされおちんぽは本当の絶頂を迎えた。
「みにゃしぇんぱぃ…♡しゃいこうれしたぁ…♡」
思考は出来ずに余韻に浸る私を実那先輩が見てる。
「お疲れ様♡でもまた辞めるって言われたら悲しいから…♡」
ぱちゅん♡たぷん♡たぷん♡たぷん♡
イキたて敏感おちんぽを搾り取る容赦無いパイズリが襲う。
「おっ…おっ…♡しょんなぁ…♡」
「全部搾り取るから覚悟してね♡」
私のおちんぽを分からせるパイズリに為す術も無い。
「おっ♡おっ♡おっ♡おちんぽバカになりゅ♡」
ずりゅん♡ずりり♡たぷっ♡たぷっ♡
「ダメな声出てるね♡私と部活してくれるよね?」
両手で爆乳おっぱいをぎゅっと寄せて乳圧を強めてにっこり笑う。
「はひっ♡続けましゅ…♡」
可愛い笑顔と極上パイズリのコンボに私は沈んだ。
「ありがとう♡じゃあ今日はとろっとろになるまでしてあげるね♡」
びゅるるる♡びゅるるる♡びゅるるる♡♡
実那先輩の言葉で何発目かも分からない射精をキメてしまい逆らえないことを悟った。