※この作品はR-18です。

補助系魔法は、あちら方向でもかなり役に立ちます♡   作:ボルメテウスさん

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催眠で母乳(マァム)

催眠状態となっているマァム。

 

その柔らかな頬はわずかに上気し、瞳は半開きで焦点が定まらない。

 

まるで夢の中にいるかのようなその表情は、俺の心を一層掻き立てる。

 

そんなマァムと宿屋に入る。

 

「・・・少し試し見ようか」

 

これまで、行った事のない事。

 

それを試すように、俺はその呪文をかける。

 

「ラリホー」

 

そう、催眠状態のマァムに呪文をかける。

 

呪文がかかると同時に、マァムの身体が一瞬震え、さらに深い催眠状態へと誘われる。その様子はまるで、蜜を求める蝶が花に吸い寄せられるかのようだ。

 

俺の心臓は高鳴り、欲望が次第に膨れ上がる。

 

「今から何が起こるか楽しみだ」

 

静かに呟く俺の声は、自分でも驚くほど冷静だった。しかし、その裏には抑えきれない興奮が渦巻いている。

 

「じゃあ、マァム……そろそろ始めるよ……」

 

俺は、そう言いながら、マァムの胸を揉み始めた。

 

マァムの胸は、柔らかく、弾力があり、とても気持ちがいい。

 

俺は、マァムの胸を揉みながら、その感触を楽しんだ。

 

「んっ……んっ……」

 

マァムは、俺の手に合わせて、甘い声を漏らす。

 

その声は、俺の興奮をさらに高めた。

 

俺は、マァムの胸を揉みながら、乳首を吸い始めた。マァムの乳首は、硬く、敏感になっている。

 

俺は、マァムの乳首を舌で転がしたり、歯で軽く噛んだりしながら、マァムの反応を楽しんだ。

 

「んっ……んっ……んっ……」

 

マァムは、俺の愛撫に合わせて、甘い声を漏らす。

 

その声は、俺の興奮をさらに高めた。

 

俺は、マァムの胸を揉みながら、乳首を吸い続ける。

 

そして、ついに、マァムの胸から母乳が噴き出した。

 

これが、ラリホーの影響で少し変化しており、母乳が出るようになっていた。

 

「んっ……んっ……んっ……」

 

マァムは、母乳を噴き出しながら、甘い声を漏らす。

 

その声は、俺の興奮をさらに高めた。

 

俺は、マァムの母乳を飲みながら、マァムの胸を揉み続ける。

 

そして、俺は、マァムの胸を揉みながら、マァムの股間に手を伸ばした。

 

マァムの股間は、すでに濡れており、俺の指を受け入れる準備ができていた。

 

俺は、マァムの股間に指を入れて、マァムの膣内を刺激した。

 

「んっ……んっ……んっ……」

 

マァムは、俺の指の動きに合わせて、甘い声を漏らす。

 

その声は、俺の興奮をさらに高めた。

 

俺は、マァムの膣内を刺激しながら、マァムの胸を揉み続ける。

 

そして、俺は、マァムの膣内に肉棒を挿入した。

 

「んっ……んっ……んっ……」

 

マァムは、俺のペニスの動きに合わせて、甘い声を漏らす。

 

その声は、俺の興奮をさらに高めた。

 

俺は、マァムの膣内をペ肉棒で刺激しながら、マァムの胸を揉み続ける。

 

そして、俺は、マァムの膣内に射精した。

 

「んっ……んっ……んっ……」

 

マァムは、俺の射精に合わせて、甘い声を漏らす。

 

その声は、俺の興奮をさらに高めた。

 

俺は、マァムの膣内に射精しながら、マァムの胸を揉み続ける。

 

そして、俺は、マァムの膣内から肉棒を抜いた。

 

マァムの膣内からは、俺の精液が溢れ出していた。

 

俺は、マァムの膣内から溢れ出た精液を指で掬い、マァムの口に運んだ。マァムは、俺の指を舐めながら、精液を飲み込んだ。

 

その光景は、俺の興奮をさらに高めた。

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