補助系魔法は、あちら方向でもかなり役に立ちます♡ 作:ボルメテウスさん
催眠状態となっているマァム。
その柔らかな頬はわずかに上気し、瞳は半開きで焦点が定まらない。
まるで夢の中にいるかのようなその表情は、俺の心を一層掻き立てる。
そんなマァムと宿屋に入る。
「・・・少し試し見ようか」
これまで、行った事のない事。
それを試すように、俺はその呪文をかける。
「ラリホー」
そう、催眠状態のマァムに呪文をかける。
呪文がかかると同時に、マァムの身体が一瞬震え、さらに深い催眠状態へと誘われる。その様子はまるで、蜜を求める蝶が花に吸い寄せられるかのようだ。
俺の心臓は高鳴り、欲望が次第に膨れ上がる。
「今から何が起こるか楽しみだ」
静かに呟く俺の声は、自分でも驚くほど冷静だった。しかし、その裏には抑えきれない興奮が渦巻いている。
「じゃあ、マァム……そろそろ始めるよ……」
俺は、そう言いながら、マァムの胸を揉み始めた。
マァムの胸は、柔らかく、弾力があり、とても気持ちがいい。
俺は、マァムの胸を揉みながら、その感触を楽しんだ。
「んっ……んっ……」
マァムは、俺の手に合わせて、甘い声を漏らす。
その声は、俺の興奮をさらに高めた。
俺は、マァムの胸を揉みながら、乳首を吸い始めた。マァムの乳首は、硬く、敏感になっている。
俺は、マァムの乳首を舌で転がしたり、歯で軽く噛んだりしながら、マァムの反応を楽しんだ。
「んっ……んっ……んっ……」
マァムは、俺の愛撫に合わせて、甘い声を漏らす。
その声は、俺の興奮をさらに高めた。
俺は、マァムの胸を揉みながら、乳首を吸い続ける。
そして、ついに、マァムの胸から母乳が噴き出した。
これが、ラリホーの影響で少し変化しており、母乳が出るようになっていた。
「んっ……んっ……んっ……」
マァムは、母乳を噴き出しながら、甘い声を漏らす。
その声は、俺の興奮をさらに高めた。
俺は、マァムの母乳を飲みながら、マァムの胸を揉み続ける。
そして、俺は、マァムの胸を揉みながら、マァムの股間に手を伸ばした。
マァムの股間は、すでに濡れており、俺の指を受け入れる準備ができていた。
俺は、マァムの股間に指を入れて、マァムの膣内を刺激した。
「んっ……んっ……んっ……」
マァムは、俺の指の動きに合わせて、甘い声を漏らす。
その声は、俺の興奮をさらに高めた。
俺は、マァムの膣内を刺激しながら、マァムの胸を揉み続ける。
そして、俺は、マァムの膣内に肉棒を挿入した。
「んっ……んっ……んっ……」
マァムは、俺のペニスの動きに合わせて、甘い声を漏らす。
その声は、俺の興奮をさらに高めた。
俺は、マァムの膣内をペ肉棒で刺激しながら、マァムの胸を揉み続ける。
そして、俺は、マァムの膣内に射精した。
「んっ……んっ……んっ……」
マァムは、俺の射精に合わせて、甘い声を漏らす。
その声は、俺の興奮をさらに高めた。
俺は、マァムの膣内に射精しながら、マァムの胸を揉み続ける。
そして、俺は、マァムの膣内から肉棒を抜いた。
マァムの膣内からは、俺の精液が溢れ出していた。
俺は、マァムの膣内から溢れ出た精液を指で掬い、マァムの口に運んだ。マァムは、俺の指を舐めながら、精液を飲み込んだ。
その光景は、俺の興奮をさらに高めた。