男を喰い漁ってるアスタロットを専用チンポケースにする話 作:山猫オセロット
原作:神羅万象チョコ
タグ:R-18 オリ主 神羅万象チョコ 魔将軍アスタロット NTR ビッチ 男性上位 快楽堕ち 青肌 催眠 悪魔 ♡喘ぎ
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その町ではある事件が起きていた。
深夜、路地裏を歩いているとどこからともなく皇魔族が現れ、その人間を攫う。攫われた人間は全員が男でその日のうちに町に返される。
その皇魔族と出会った人間たちは皆記憶を操作されていて、出会った者がその皇魔族になにをされたのかは一切のことがわかっていない。
皇魔族はかつて魔王マステリオンと共に魔界からやってきた種族であり、その力は絶大で、ただの一般人にはどうすることもできなかった。
なぜこの町に皇魔族が来るのか、なぜ男を攫うのか、町の人間たちは何も理解ができず、毎日を怯えて過ごしていた。
ある日、催眠術師の男がその町に来るまでは。
◆
「ウフフ……びっくりしちゃったかしら?」
男の前にいるのは上級皇魔族、その中でもさらに上澄みの魔将軍アスタロットだった。
皇魔族の特徴である青い肌と白黒反転した目、猫のようなアーモンド型の虹彩、頭には二本の角を持ち、腰には翼、尻からは尾が生えている。
そしてなによりも、アスタロットは美しい女性だった。
ボンテージのような服装はアスタロットの殺人的なボディを際立たせ、際どいレオタードの切れ込みは彼女の淫乱さを思う存分に表現している。
「町で男を攫ってるのが有名になっちゃってどうしようかと思ってたけど、久しぶりに男が釣れて嬉しいワ……! 最近べリアールが構ってくれないから暇だったのよネ」
アスタロットはツリ目を細めて微笑むと、男の体を舐め回すように見た。
「それじゃ、確かめさせてもらうワね」
男の股間に手を添えるとそのままズボンを下ろした。解放された男の怒張は天井に向かって反り返っている。
「あら、服の上からでも大きいってわかってたけど予想以上に大きいじゃない。 これなら楽しめそうネ」
うっとりとした表情で男の陰茎に頬擦りするアスタロット。男のチンコは彼女の顔の縦幅よりも長い。そして陰茎が角と同じほどのカリ高だった。小刻みに痙攣する姿は目の前の極上の女を組み伏せたいという欲求がありありと出ている。
アスタロットはベットに横になると、足を開き股間を男に見せつけた。そしてレオタードの上から自らの秘所に触れる。
「ンッ……」
悩ましげな声を漏らしているが、口の端の笑みにはまだ余裕を感じられる。つまり、この嬌声は男を挑発するための演技だ。
「見える? 私はもう準備万端よ。これから貴方のチンコで私が気持ちよくなること、期待してもいいかしら?」
男は彼女の期待に応えることにした。据え膳喰わねば男の恥。これから堕とす予定だったとしても、まずは彼女の挑発に乗ってみるのもいいかもしれないと判断した。
男はチンコをアスタロットの秘部に当てがった。レオタードの布一枚を隔てた先には、最高級の肉壺が男を待っている。
「やーん♪ ケダモノみたいなチンコに犯されちゃう〜〜♪」
おどけた口調で淫らな言葉を露わにする。彼女にとっては初めて会う男とまぐわうのは日常のようなものだった。そして、性行という自らの体を委ねる危険な行為であっても、人間は魔族に勝てないと考えているのだろう。
ずぶうぅっ……
「んっ、ふふっ、貴方のチンコ、いい感じよ? ワタシのおまんこがビクビクしてるのわかるでしょう? 魔族のおまんこなんて一生味わうことなんてないんだから大事になさい。じゃあ今から貴方は好きに動いていいワ。私をイカせてみて?」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ……!
アスタロットの膣はまさしく名器だった。一突きごとに中がきゅうきゅうと締まって射精を促してくる。
「あらあらあら……すっかりワタシに夢中になっちゃったみたいネ。ほらどうしたの? びくびくしちゃって♪ ふふっ、別に出しても構わないけどちゃんとワタシを満足させなきゃ駄目ヨ?」
このままではアスタロットのいいようにされてしまうと感じた男は、一旦ピストン運動を止めると、彼女の感じる部分を探そうとしてチンコをぐりぐりと上下左右に動かした。
「さーて、ワタシの気持ちいい所は何処かしら? よーく探してみなさい♪」
あくまでも余裕を崩さぬ態度で男を煽る。男はその余裕を今すぐに崩してやりたい衝動に駆られたが、すぐにその考えを振り解くと従順な態度でアスタロットの膣を味わった。
勃起したチンコが膣壁に密着し、逸物で持ち上げ、押し付け、凹ませる。そして下腹部に手を触れると青い肌の上から子宮を押す。
ぎゅっ……ぎゅっ……
「アッ……」
それまで適度に締まって刺激を与えていた膣が、ぎゅうっ、と一気に狭まった。
催眠術など使わなくても今までの女性経験でどの部分に快感を覚えるかを把握しているのだ。
「そう、そこをもっと……いいワ……いいっ……もっとワタシをめちゃくちゃにして……!」
セックスのボルテージが上がる。ピストン運動を再開し、アスタロットの膣口に鬼頭が見えるほど腰を引くと、子宮口目掛けて一気に押し込む。
「ふぅぅっ、いいっ、いいワっ、あっ、クセになりそうっ、貴方ってチンコも立派だけど女を喜ばせるテクもすごく、上手なのねっ」
快感に震え、ベットのシーツを掴んでじっと男の挿入に耐えている姿はしおらしい少女の様でもある。
男はボンテージに手をかけると上半身の衣服を脱がした。アスタロットの乳輪は肌の色よりも濃淡な青で、中心には興奮の度合いを示すように硬く尖った突起が二つ付いている。
躊躇いもなく、男は乳にしゃぶりついた。
「んふっぅぁ……!」
両手で掴んでも余りあるアスタロットの胸に赤子のように吸い付き、歯で乳首を転がす。
「そう、それ、いいっ! ワタシ、それっ、すきぃっ……!」
両手で乳房を深い谷間ができるほどに密着させる。そして乳輪を合わせると二つの乳首を口の中へと入れる。
口に含んだ瞬間、アスタロットは一際激しく痙攣する。
腰のストロークに合わせてちゅうちゅうと二つの乳首を吸い上げると、アスタロットは端女のような声をあげた。
「あっはぁっ! んもう、欲張りなんだかラッ!」
改めてアスタロットの顔を見た男は流石は魔族の頂点に立つ美貌だと改めて感嘆した。
青い肌に反転目、そして頭から生える二本の角。これらは人間にはない要素であり、ともすれば怪物を構成する要素として人々から恐れられる存在として見られるだろう。実際、魔族というものは人々から恐れられている。
だが、アスタロットは違う。彼女の人外としての要素は全て彼女の妖艶さへと集約される。それは決して人間では到達できない美の局地だ。
男の鼻先で洗い呼吸を繰り返す女。細く閉じられた目は快感で潤み、魔族の青い肌が興奮で少し赤みがさしている。口で息をしている彼女は舌から口蓋まで全て青色だということがわかる。
この姿を見て、いきり立たない男はいないだろう。男なら誰もが自分の女にしたいと願う美女。アスタロットとはそういう女だった。
その口内を蹂躙しようと男は舌を伸ばし──
「ちょっと」
それまで纏っていたアスタロットの淫靡な空気が一変し、刺す様な視線を男へと向けている。
「キスは、ダメよ。私には本命がいるの。その人とは、もう娘だっているのよ? 貴方とは遊びだけの関係よ。いくらセックスしてるからって勘違いしないで頂戴。思い上がりも甚だしいわヨ」
あるがままの肉体で全ての男の視線を集める女は、その精神も自由そのもので自由。
男は興を削がれながらも彼女の言葉に従い、口付けを辞めた。
今は好きにさせればいい。性行為で優位に立てるのはこれで最後になるのだから。
生意気な女がどうやって無様に堕ちるのかを楽しみにすることにしよう。そう考えた男は腰を激しく動かす。
「そう、それでいいワ。貴方はワタシの肉バイブ。ほら、魔族おまんこ気持ちいい~ってワタシの膣で気持ちよく射精しなさい。ほ〜ら♪ シ~コ♪ シ~コ♪ びゅっ♪ びゅっ♪ どぴゅどぴゅしろ♪ イけ♪ イけ♪ 魔族に負けてみっともなく射精しろ♪」
びるるるっ、びるっ、びゅるるるっ!!!
「〜〜〜ッッ」
精子を膣の最奥で受け止めたアスタロットは絶頂する。数秒間の射精の後、膣から男根を引き抜くと、溢れた精子が膣から溢れてシーツを汚す。
「ウフフッ。みっともなく射精してなさけないワ♪」
蠱惑的な表情で、悪魔は男に微笑むのだった。
◆
「下界のちんぽにしてはなかなか良かったワ。また機会があったら相手してあげる。ま、貴方は今から忘れちゃうんだけど……ね……」
キィィィィン……!
男はアスタロットの頭に手を置き、魔法を行使する。甲高い起動音とともに手から放たれた魔術は寸分違わず脳へと直接作用する。催眠の効果はすぐに現れ、とろん♡という擬音が出ているかのように彼女の目は焦点を失い、その上目遣いで何処を見ているのかは本人にもよくわかっていないだろう。
男はそのまま股間に手を伸ばすと──アスタロットに突き飛ばされ、ベットから転がり落ちた。
「あら、貴方も人を操ることができるのネ」
瞬時に平静を取り戻したように見える。否。穏やかに見えるのは言葉だけだった。不快感に眉をひそめる彼女は黒い殺意を纏っている。
「でも残念。貴方の使う魔法じゃ私に何をしたって効きはしないワ。だって私、魔族の中でもトップクラスの魔将軍ですもの。そして……残念だけど貴方は死ななくちゃいけなくなったワ。だって仕方ないじゃない? 大人しくチンポ勃起させてればよかったのに、私をモノにしようだなんて虫が良すぎてよ? 不敬がすぎるワ。さぁ、最後の言葉があるのなら聞いてあげ──」
ぺてぃぃっん!
「ほお゛お゛っ゛!?♡♡♡♡」
男に股間を叩かれたアスタロットは絶頂した。
「なッ♡ なんで♡ おまんこぺんぺんされただけでッ♡ こんなにッ♡ さっきのセックスよりも♡ ふかくっ♡ イッてるのぉ♡」
ぺちぃっん!
「オ゛オ゛ッ!?♡♡♡♡」
もう一度レオタード上から股間を軽く叩く。
「私がッ♡ 魔将軍のこの私がッ♡ こんな男に催眠をかけられるなんてッ♡」
人間は皇魔族に勝てないはずだった。人間は皇魔族に力も魔力も決して敵わない劣等種族。だからこそ彼女はその劣等種に犯すことを生きがいにしていた。使い勝手のいい、すぐに関係を切ることのできる肉バイブ。それが彼女にとっての人間である。例え、自分が挿れられる側だとしても決して自分の優位は揺るがないと信じていた。
それが今、男の手でみっともなく絶頂させられている。
「こッ♡ こんなのイヤッ♡ ワタシは人間より上なの♡ ワタシがイきたいときにイくの♡ こんな無様にイきたくないッ♡」
地の底よりも深い絶望がアスタロットを襲った。がしかし、男がレオタードを持つと
「やっ♡ やめて♡ ハイレグ引っ張らないで♡ 布でおまんこが擦れて気持ちいいの♡ やだぁ♡ 体が勝手に飛び跳ねるッ♡ ふあ゛っ♡ イックッゥウゥゥ!♡♡♡」
すぐさま絶頂へと登り詰めるのだった。
「ヘェッ♡……ヘェッ♡……ヘェッ……♡」
男はアスタロットに仕掛けた催眠を説明した。
催眠はニ種類あった。一つは強制発情の催眠。もう一つは隷属の催眠である。この催眠は絶頂するたびに洗脳のレベルが上がっていき、最大になると男のチンポのことしか考えられないチンポケース脳になってしまう。
「ッ……さっさと洗脳してしまえばいいのに……悪趣味なことをするのだワ……」
端正な顔を歪ませて男を舐めつける。すぐにでも目の前の男を殺してやりたかったが、もはやアスタロットの体は自分のものではなく、8割がた男のものである。その気になればアスタロットが今まで街の男にしたように記憶を失われせることも可能だろう。それを行わないのは、ひとえに男の手でアスタロットを屈服させたいからである。
「覚えておきなさい……貴方のものになんてならないワ。私は誇り高き上級魔族にして、ベリアールのおっ……と……」
男の一点を凝視して言葉が詰まる。
血管に穴が開くのではないかと思うほどに血が通い、黒い海綿体は鉄のように凝固する。先刻の性行とは比べ物にならないほどの勃起。
やっとこの女を好きにできるという興奮。
その熱気がアスタロットに伝わると、
「っ……♡」
既に数度の絶頂を経験した肉体は男に発情しきっている。子宮からの熱は全身へと至り、頭は繁殖欲求で茹で上がる。
男はアスタロットを組み伏せると、再び正常位で挿入した。
ズッ……ヌプププッ♡
「……お゛♡……ほ♡……ッ♡ 最初のッ♡ 時とッ♡ 全然違う♡」
最初の挿入とは違い、男のセックスはひどく緩慢だった。ゆっくりと体重を乗せてチンコで子宮を押す。
ぎちち……みちっ……
「だめ♡ だめ♡ だめ♡ だめぇ────♡♡♡ なか♡ ゴリゴリって♡♡ それム゛リ゛ッ♡♡」
固い異物が自分の中に入ってくる。その感覚を子宮全てで受け止める。
ぞく……ぞく……
「あ……ー……とんじゃうのォ……もうダメェッ♡ も……ダメ♡あ゛ッ♡あッ……──……ッッ♡」
男の逸物が全て入りきるころにはアスタロットは3度の仰け反り絶頂を迎えていた。
脳が甘い衝撃を覚える度に、決して忘れまいと誓った夫との記憶が薄れていく。ただただ目の前のチンポを貪ることしか考えられない、膣で物を考える売女。アスタロットは確実にそれへと変貌を遂げようとしていた。
「ヘッ♡ ヘッ♡ ヘッ♡ ヘッ♡ へエ゛ッ♡」
男はアスタロットの体に覆い被さるとその豊満な体を抱き寄せた。
「んおっ♡」
顎に手をつけキス寸前まで顔を近づける。
雄の匂い。雄の力強さ。ただされるがままに腰を振り射精され蹂躙されることが雌の悦びだと、脳に二度と忘れぬように刻み込む。
男はピストン運動を開始する。
ぱちゅッ♡ ぱちゅッ♡ ぱちゅッ♡
「ダメ♡ ダメ♡ ダメ♡ ダメ♡ 今動かれたらこわれ……あ゛っ……♡ はへぇッ♡ か、かきまわしちゃダメェッ……♡ すご♡ こんなのォ……ッ♡ あ゛ッ♡ あ゛ッッ♡ このちんぼすごい……ッ♡ すごい……ワァ……ッ♡」
ぐっぽ♡ ぬぷっ♡ ぐぽ♡
「っあ……♡ま……まって♡イッ……♡イクっ♡イグっ♡あっ♡うあ♡ぎっ♡ひィッ♡ほッ♡あひッ♡ひィッ♡」
どちゅん♡ どちゅん♡ どちゅん♡
「まっ……♡♡ イっ……てるか……ら♡♡ はっ……♡♡ あっ……♡♡ やっ……♡♡ だっ……あ゛あっ♡♡ ま゛っで♡ あ゛♡ これ以上は♡ おかしくなる♡ 子宮♡ 降りるな♡ ま゛っ♡ ま゛だイ゛グ♡ イグッ♡ この男の女にされちゃうぅぅぅ♡♡♡」
ずっ♡ ぐちゅっ♡ ずぷっ♡ ぐちゅ♡
(こんなのッ……耐えられるわけないッ……♡)
何度も絶頂を繰り返したことでアスタロットの脳はチンポケースとして最適な形になりつつある。すでに夫べリアールの声と姿は快楽に塗り替えられ、目の前の男に対して崇拝と奉仕の悦びが芽生えている。
(あと……あと……ちょっとで……墜ちる……べリアールのことを完全に忘れちゃう……)
最後のダメ押しに男はアスタロットの胸を掴む。そして固い乳首を赤子のように吸う。
同時に射精寸前のチンコが膣道を擦り、子宮と脳内に産まれた甘い痺れが指の先まで広がっていく。
「あ゛♡あ゛♡あ゛あ゛……──……ッッッ♡♡♡」
ぷしゃぁっと滝のようなハメ潮を垂れ流して今日一番の子宮イキを迎えた。
そのまま男は射精するかと思われたが、腰の動きを止めると口から乳首を解放する。
「ふえッ♡」
雄の力強さをアピールさせながらアスタロットの体を抱き寄せると顔を合わせ、視線を合わせる。
「お゛ッ♡……お゛♡……お゛お゛♡……」
アスタロットは視線を外すことができない。無意識の内にチンポから快楽を味わおうと必死に腰をくねらせているし、吸われた乳首は男の胸板に挟まれてじんじんと疼いてきている。
むせ返るほどの雄の匂い。私の体を抱き寄せる血管の隆起した剛腕。そしてなによりも、今も私の中で固くなっている剛毅なチンポ♡
「ちゅ……♡」
そんな雄を目の前にして、アスタロットは自らの唇を差し出したのだった。
「キス……しちゃった……♡♡♡」
ぱんッ♡ぱんッ♡ぱんッ♡
「ちゅうっ♡ はぁっ……こんなチンポにハメられて屈しないなんて絶対むりっ♡ モノっ、道具ぅっ♡ うふふっ♡ ワタシ、オナホになるワァッ♡ ちゅっ♡ あなたのっ、所有物っ♡ イクときはいつでもイっていいワ♡」
キスからの転落は早かった。
「あ゛ッ♡ ワタシの中でおちんぽが膨らんでる♡ 好きな女を屈服させて♡ 自分専用チンポケースにして悦んでる♡ カッコいい♡ だってワタシ知っちゃったから♡ 男に屈服するのがこんなに気持ちいいなんて♡ お゛っ♡ それッ♡ 雌の事なんて考えない無責任ピストン好きッ♡」
この女が屈服した証を植え付けるためにより深く子宮を抉る。何度も、何度も、二度と男に生意気な口を利かないように。
びゅるるるるっ!!!ぶびゅっ!ぶびゅびゅびゅっ!!どっびゅううううううっ!!!
「アアアッッ♡♡♡イックゥゥゥ♡♡~~~~~~ッッッッ♡♡♡」
噴水のような子宮で精液を受け止める。既に降りきっている子宮は精液を中へと運んでいく。アスタロットがチンポケースとして完成した瞬間だった。
「ワタシ、アスタロットは♡ チンポケースとして貴方様に一生を捧げることをここに誓います♡ 子宮にザーメンコキ捨てて気持ちよくなってくださイ♡」
もう二度と戻れない。戻る気もない。
アスタロットは誓いの証としてご主人様の亀頭にキスをするのだった。
◆
ある町で事件は起こった。
かつてその町では男が皇魔族に連れ去られる事件が起きていたのだが、ある時を境にぱったりと被害が途絶えていた。
町の人間たちは何故男を連れ去るのかよく分からなかったが、何故急にやめてしまったのかの理由も知らなかった。
とにかく被害が無くなったので皆が安心しきった頃、真昼の広間に皇魔族が現れた。
「町の人間たちっ♡ 今まで攫ってごめんなさイッ♡でもッ♡あはぁ♡安心してッ♡私は♡この人のチンポケースになったから♡もうこの人以外のチンポはいらないワ♡」
『私はチンポケースの魔将軍アスタロットです♡』という看板を首にぶら下げて男にバックで突かれている上級皇魔族の女。淫臭をたちのぼらせてハメ潮を噴く姿には、もはや威厳など一つも感じられない。
「この人のッ♡ チンポッ♡ あ゛♡ ホントに♡ 凄くてッ♡ ワタシ♡ 手籠にされちゃったノッ♡ ふぅ♡ んちゅっ、れろぉっ♡ これ好きッ♡ 貴方とベロチューするの好きぃ♡」
「全身♡ 毛の一本まで♡ この人のものだから♡ ごめんなさい♡ もうみんなとはエッチできないワ♡ ワタシがつよつよチンポに貫かれて精子ぶち撒けられる所を見てなさい♡」
「お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ きた♡ きた♡ きた♡ チンコ膨らんで金玉から♡ ザーメン汁がワタシの子宮に来るッ♡ 幸せになるッ♡」
「あ゛♡ おぐ♡ む゛り♡ あ゛、あ゛ッ…………♡ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡♡」