清楚系…と見せてドスケベな家庭教師にして女子大生のお姉さん・さくら。彼女は住んでるマンションの大家や男達を相手に深夜の公民館で、際どいサンバ衣装を身に着けてドスケベパーティーを繰り広げていく。

ドスケベサンバダンサーとなって、イってイってイキまくれ!!

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皆さん、あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします。


第1話

アルバイトで家庭教師のお姉さんをやっている、清楚に見えて実はドスケベな大学生・名前は摘木さくら。

 

彼女は今、マンションの自室にて全裸のまま電話をかけていた。相手はこのマンションの大家である。

 

「もしもし大家さん?例の一件、都合はつきましたかぁ?ふふ♡例の公民館の所に、深夜の1時頃にですねぇ?ええ、ええ♡分かっていますよぉ♡家賃の半分の支払いを多少伸ばす代わりに大家さんとその知り合いの方々にご奉仕する♡よかったですねぇ…♡貴方の管理している所に引っ越してきたのが、こぉんなにドスケベな若い女なんですからぁ♡」

 

『いやはや全くその通りだねえ?君のように若い娘が…ぐふふふふふ…。』

 

通話先の大家の卑しい声色や笑い声。さくらはそれらに対して何ら嫌悪感を抱く事は無い。むしろ、そんな中年達と交わる事に興奮すら覚えている。

 

「じゃ、それじゃあまた当日に…。……ふぅ。」

 

電話を切り、一息つくさくら。すぐにもその表情にいやらしさが浮かび上がる。

 

「ここへ引っ越してもう半年……ふふ、欲求不満でムラムラしてるような男の人達の多いマンションでラッキーだわ♡だって…たぁくさんのチンポとセックスを味わう事が出来るんだし…♡当日が楽しみだわぁ♡」

 

天井を眺め、たくさんの卑しい視線を向けてくる男達に囲まれながら性行為に及ぶ場面を想像するさくら。

 

それだけで身体の感度が上がるような感覚を、そしてムラムラしてくる感覚を覚えていた。

 

「はぁぁ…あんっ…♡想像するだけで下腹部がキュンキュン疼いて…♡おまんこがグショグショに濡れてきちゃうぅ~~♡」

 

ガニ股になり、近くに置いてある電マを手にしておまんこへ当ててオナニーを開始するさくら。

 

電マ特有の振動がおまんこを震わせ、快感をもたらしていく。

 

「はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡はあっ♡あああ~~~~~~っ♡ほしいぃぃ♡たくさんのチンポと気持ちいいのほしいいぃぃぃ~~~~~~~っ♡楽しみぃぃぃ~~~~~~んっ♡」

 

淫乱なアヘ顔になり、ガニ股状態で腰をガクガク震わせながら絶頂し、例の宴を楽しみに思うさくら。

 

今の彼女の姿には清楚さのカケラも無い。ドスケベな家庭教師女子大生としての淫らな姿の摘木さくらがそこにいた。

 

深夜…

 

そのマンションの大家達が御用達である、広めの公民館に、ブトマラチンポをしているたくさんのいやらしい中年達がやってきた。

 

さくらもムラムラし、かつて南国のリゾートの祭りの時に着用していた『とある衣装』を身につけてその姿を現した。

 

「あっっはぁぁぁ~~~んっ♡ぶっとぉいオチンポと性欲をお持ちのおじ様の皆さぁぁぁ~~ん♡お待たせしましたぁぁ~~~♡」

 

その爆乳には飾りが付いているハート型ニプレス。下は尻肉に食い込むドスケベビキニパンティ。背中には羽根を背負い、腕輪やピンク色でハートマークがたくさんついている長靴下。

 

そう、サンバだ。それも色気抜群の際どいコスチュームのサンバダンサー姿で、さくらは現れた。

 

腰をくねらせつつ歩いてきて、尻肉を揺らし、デカイ乳を揺らす。その表情は既に思いきり発情している淫らな牝だ。

 

「「「おおおおおおお~~~~~~!!」」」

 

「これはすごい!!」

 

「うっほほほほほ…!!こりゃいいコスプレしてきておるわい!!」

 

いやらしい視線を向けてくる男達のチンポは一斉に勃起するのも無理はない。

 

さくらは淫らな笑みを浮かべながら言う。

 

「あのマンションの住人のドスケベ娘がぁ♡南国のリゾートへ旅行に行って、現地のお祭りで着ちゃってた、こぉんなに際どいサンバコスチュームを着て、皆の前にやってきましたぁぁ~~♡

 

デカ乳エロ尻持ちの淫乱ドスケベサンバダンサー♡そしてドスケベ家庭教師にして女子大生♡摘木さくらでぇぇ~~すっ♡」

 

ドスケベな自己紹介をしてから、さくらはその際どいサンバ衣装を身につけた自分の体つきを見せつける。

 

羞恥心もなく、惜しげもなく。

 

「ほぉら、おじ様達どうですかぁ♡乳首と乳輪隠してるのはハートのアクセサリーがゆらゆら揺れてるハートのニップレスだけ♡だからこうしておっぱいを揺らすと…♡うふふふ♡すぅっごくエロいでしょお~~♡」

 

「おおぉぉぉ…!たまらないねぇ、さくらちゃん…!」

 

「ぐふふふふ…!!おっぱいだけじゃなくて、お尻もいいんじゃあないかなぁ?」

 

「あら、分かるかしらぁ♡お尻も下の布面積が少ないからすっごく丸見えになっちゃってるのぉ~~♡こんなにいやらしいお尻も踊る度に、皆のオチンポをあっという間に勃起させちゃう位に揺れちゃうのぉん♡」

 

際どく丸見えな尻もブルンッ♡ブルンッ♡と左右に揺らしながら見せつけるさくら。

 

彼女な言う通り、あっという間に男達のチンポは限界まで勃起していた。ズボンやパンツを貫通し、引き裂き破る程の勢いで。

 

「あはっ♡おじ様達ったらもうそんなに勃起しちゃってるのぉ?ズボンとパンツを突き破りそうな勢いですぅっごく勃起してるぅ♡あぁん…♡そんなの見せられたら私までおまんこ濡れてきちゃぁう…♡」

 

じわぁ…♡とおまんこを濡らしながら、卑しい視線をたくさん浴びせられていく。

 

嫌悪感も無い。あるのは好奇心。自分をどこまでハメ倒したりイカセてくれるかという好奇心。

 

摘木さくらというドスケベ女子大生にしてドスケベ家庭教師である彼女にとってこのシチュエーションも楽しみの一つに過ぎないのだ。

 

男達がここで口々に言い始めた。

 

「さくらちゃあん、せっかくその格好をしてるんだ。踊ってみせてくれないかなぁ?」

 

「そうそう!見せておくれよぉ!ぐふふふふふふふ……!!」

 

「踊りぃ?んっふふふ…♡そうよねぇ♡私が踊る所を…しっかりと見せないとねぇ♡おじ様達もそれを見ながら…もぉ~~っと勃起しちゃってくださぁ~~いっ♡じゃあ私の身体にぃ…オイルを塗ってと…♡」

 

さくらは持参してきたオイルを自分の胸や尻、太ももなどにゆっくりと愛撫するように塗っていく。

 

踊りながら、そのテカり等で体つきをよりよく見せるためだ。塗っていく時点でも、男達の視線はさらに集中していく。一人の淫らな牝に。

 

準備を終えたさくらはスマホを手にその音楽をかけ始めた。

 

「それじゃあ……ミュージックスタート♡」

 

音楽が流れる。情熱的なサンバリズムの音楽だ。誰もが聞いたことはあるであろう曲だ。

 

それに合わせてさくらのいやらしい腰遣いを駆使したダンスが始まる。

 

「イェェェ~~~イッ♡Let's Erotic(エロティック) Samba(サンバ)ァァ~~~っ♡ドスケベサンバダンサーの乳揺れ尻揺れエロダンスぅ~~っ♡ほらぁ♡チンポ勃起してきたでしょう?♡」

 

「「「おおおおおおお~~~~~~!!」」」

 

男達の歓声が上がる。ブルンッ♡ブルンッ♡とオイルでテカる彼女の爆乳と肉付きのいいエロ尻が揺れる。いやらしく揺れて、男達の性欲を刺激し、煽っていく。

 

その姿を見て興奮しない者等いないと言うレベルのいやらしさである。

 

さくらのデカ乳と尻が、弾力のある肉を躍らせている。スケベな奴等にとっては極上の光景の一つである。さらにここでさくらは姿勢を変える。

 

「ほぉら、下半身もガニ股にぃぃ~~~っ♡がっばぁぁぁ~~~~~っ♡」

 

そう言って惜しげもなくその股を広げて、ドスケベなガニ股ポーズをとる。

 

「「おおおおおお!!」」

 

「スケベな女子大生のガニ股とはたまらん!!」

 

「でしょう♡スケベ女子大生のガニ股ポーズってぇ♡勃起確実な見世物としてたまらないわよねぇ~~♡わたしのドスケベ変態ガニ股ダンスをぉ♡ドスケベオマンコサンバ、楽しんでくださぁい♡あっあぁあぁあぁあ~~~んっ♡♡♡」

 

ガニ股ポーズでヘコヘコ♡と腰を前後させたりくねらせたりしてのドスケベダンスや激しい腰振りのサンバダンスをしながら、際どいコスチュームで包まれた淫らな肢体を見せつけるさくら。

 

普段の清楚さが仮面である事がはっきりと分かるようなドスケベさである。

 

男達は次々と写真撮影や動画撮影で何としても記憶や記録に残そうとしている。それほどに彼女の性的な魅力は抜群なのだ。

 

やがて、男達が次々とチンポを露にさせていく。彼女の性欲誘発扇動ドスケベサンバダンスによって勃起しているチンポを。

 

さくらの笑みがさらに淫らになっていく。チンポを目にした興奮で。それに合わせてさらにドスケベダンスは勢いが上がっていく。

 

「ふっ♡ふっ♡ふっ♡ほっ♡ほっ♡ほぉぉっ♡おじ様達、次々とチンポを出しちゃってぇ♡はぁぁ~~んっ♡すごぉぉ~~い♡みんな、すっごくぶっとくてそそり立ってるオチンポしてるぅぅ~~♡フェロモンこっちにまで漂ってきちゃいそぉぉぉぉぉぉ~~~~~~♡」

 

男達のチンポの放つフェロモンに、さくらはさらにおまんこをグショグショに濡らしながら興奮してサンバを踊る。

 

発情ゆえに分泌されている汗粒が光り、事前に塗ったオイルと共にそのエロい身体から更に色気を漂わせていく。

 

「あぁあんっ♡おじ様達ぃ♡もっと私を踊らせて、ヤジ飛ばして盛り上げてぇぇ~♡私もノリノリでドスケベに踊りたいのぉぉっ♡ブルンブルンッ♡って、お尻もおっぱいも揺らしていやらしく見せて勃起を避けられないドスケベなセクシーサンバダンスを踊りたいのぉぉ~~っ♡」

 

「おおぉぉ!いいぞいいぞぉぉ!」

 

「うひひひひひ!もっともっと見せろ!!」

 

男達の囃し立てる声と熱い視線を浴びながら、さくらはさらに腰をくねらせ、振り、踊る。

 

「はぁんっ♡オマンコダンスぅっ♡ドスケベサンバ気持ちいいわぁ♡普段は見せない変態姿を晒して気持ちよくなっちゃううぅ~~ん♡」

 

「おお!おお!いやらしすぎるねぇ、さくらちゃん!恥ずかしくないのかなぁ?」

 

「あん♡あん♡あぁあ~んっ♡腰ふりドスケベガニ股ダンスゥ♡はずかしいですぅぅ~んっ♡でも見られてるの最高ぉん♡みてみてみてぇっ♡ド下品ケツふりガニ股サンバダァ~ンスッ♡ワン・ツー♡ワン・ツーッ♡カモンカモン♡カッモォォ~~ン♡羞恥心ゼロオマンコダンスゥ~~ッ♡エロエロ本能100%オマンコサンバァァ~~~ッ♡」

 

羞恥心ゼロのドスケベサンバ。踊る度に実はクリトリスが下の衣装と擦れて感じていた。

 

それもまた、さくらのおまんこをグショグショに濡らしていく要因の一つとなっていた。

 

「あぁ~~んっ♡お、踊る度にクリトリスの先っぽ擦れちゃううっ♡エアーセックスにもなっちゃうわぁ♡フリフリヘコヘコってぇ♡淫乱腰ふり感じちゃうのおぉ~~っ♡ああぁんっ♡もっともっと私を見てぇッ♡ドスケベド淫乱女のエロサンバァ♡ド下品ガニ股ダンスぅっ♡

ドスケベダンス気持ちいぃ~っ♡恥ずかしいのがとっても気持ちいいっ♡あぁっ♡ああぁあっ♡もう腰が無意識に勝手に動くううぅう~~っ♡もう乳揺れ尻揺れしながら腰振るたびに布がクリトリスの先っぽにスリスリ擦れるぅぅん♡

エアセックスでイッちゃうかもぉっ♡オチンポハメ乞いオマンコダンスぅッ♡チン媚びド下品ドスケベオマンコサンバァ♡チンポチンポぉっ♡チンポォォ~~~~~ンッ♡」

 

乳を揺らし、尻を揺らし、ドスケベなサンバダンスを踊りながらクリトリス擦れて感じるさくら。

 

ここで大家があるスイッチを取り出す。事前にさくらから渡されたものなのであるが、衣装のニップレスの内部に仕込んだローターを起動させるものである。

 

大家はそろそろ頃合いだと思い、その手にあるローターのスイッチをにやつきながら入れた。

 

ヴヴヴヴヴ♡と音を立てて、ニップレス内のローターが振動し、発情と興奮で勃起しているさくらの乳首を震わせる。

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡き、きたきたきたあ゛あ゛あ゛~~~~~~ッッ♡♡♡ここでローターきたぁぁぁ~~~っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛お゛~~んっ♡ローターの刺激のきもぢよさでもっと私のサンバがドスケベになっていくううぅ~~~んっ♡」

 

ローターの振動によって、喘ぎがさらにドスケベになっていく。さらに踊りもまたいやらしくなり、汗粒や愛液が飛び散っていく。

 

「ほおおぉっ♡ほおおぉぉ~~~っ♡いいっ♡これいいぃ~~っ♡このエロエロサンバいいのおぉぉ~~っ♡おもちゃの刺激で悶えよがりながらも動きの激しさ落とさずに踊るの気持ちいいぃぃっ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡ほっ♡お゛んっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛っ♡お゛お゛んっ♡」

 

と、ここで大家が何かを手に近づいてきた。

 

さくらはドスケベサンバを踊りながら目を見張る。

 

「大家さん…そ、それってぇ♡す、すごぉい♡それ、私の欲しかった極太イボイボピストンバイブぅ♡あぁん♡電マまでぇ♡」

 

「さくらちゃん、チンポの前にこれが欲しいんだろぉ?思いきりイキまくりたいだろぉ?」

 

「ほっ、ほしぃぃ♡その二つで思いきりおまんことクリトリスをブルブルズコズコされながらぁぁ~~っ♡イキまくりたいぃ~~っ♡お願ぁい♡踊らせてぇ♡イキまくり淫乱玩具責めマゾイキサンバ踊らせてぇぇぇ~~っ♡」

 

それを聞き、男二人が両手で左右それぞれからさくらの腕と太ももを掴み、拘束具の役割をする。

 

そして、露になったグショグショのおまんこへ、大家は容赦なくピストンバイブを挿入して、その引き金を引く。

 

「ん゛ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡ご、ごれしゅごしゅぎりゅう゛う゛う゛~~~っ♡ズコズコ速すぎて激しすぎるピストンにおまんこめちゃくちゃ感じながらクリトリスを電マでブルブルしゃれまくっへぇぇ♡ぎぼぢよしゅぎりゅう゛う゛う゛~~~~~っ♡♡♡」

 

「ぐひひひひひ!どうだ!?イキ狂うだろう!?秒速300回の高速ピストンが可能な海外から取り寄せた鬼ピストンマシンバイブは!」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡やばひぃぃい~~っ♡これやばひぃぃぃ~~~っ♡ドスケベな腰遣いがもっとドスケベになっへぇぇええっ♡いやらしすぎるおじ様達の視線を四方八方受けながらイキぐるっぢゃう゛よおおお~~~~~~~っ♡♡♡」

 

がに股の腰をガクガク震わせながら、無慈悲なピストンバイブの責めによがりまくる。

 

さくらの表情は既にアへ顔のそれとなっていた。完全に。

 

「お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛~~っ♡お゛お゛っ♡お゛う゛う゛っ♡」

 

「まだまだ終わらんぞ?ほれぇ!!」

 

ここで大家はスイッチを切り替える。

 

ピストンの勢いがさらに加速して、鬼畜にもさくらのおまんこをさらに犯してきた。

 

「おっっひいいいいいいいーーーーーーっっ♡♡♡ピストンの勢い上がってきたぁぁぁ♡ズコズコのテンポさらに上がって私の淫乱オマンコをもっともっと犯してくるぅぅぅっ♡うひいいいいいい~~~っ♡♡♡あ゛あ゛あ゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡♡♡もうらめもうらめもうらめもうらめもうらめぇぇぇぇぇっ♡♡♡」

 

さらに激しくよがるさくら。もう絶頂まで止まらない。止められない。止めるつもりもない。

 

卑しい視線をたくさん浴びながら。

 

「ドスケベオマンコサンバダンサー・摘木さくらのド下品ド変態イキまくりアクメダンスゥゥッ♡踊りながらイっぢゃうううっ♡あ゛あ゛あ゛っ♡イグッ♡踊りながらイグッ♡見られながらイグッ♡晒しながらイグッ♡刺激されながらイグッ♡たまらないこの淫乱刺激でイッぢゃううぅっ♡」

 

「ほれほれイケイケ!さくらちゃんのドスケベアクメ見せておくれぇ!!」

 

「見てぇぇぇっ♡わらひのアクメ見てぇぇっ♡イグゥッ♡イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグゥッ♡

 

イイイッグウウウウウ~~~~~~~ッ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァ~~~~~~っ♡♡♡

 

音を立てておまんこから大量の愛液が噴き出し、淫らな放物線を描く。

 

「あ゛あ゛~~~~~~~♡あ゛ーーーーーーーー♡♡♡大量潮吹きしながらオマンコサンバ踊ってアクメしちゃったああぁぁぁ~~~っ♡これこれこれぇぇぇ~~~っ♡こういうの大好きなのぉぉぉ~~~っ♡」

 

「うほほほほほほ!こりゃすごいわい!!ドスケベスプリンクラーじゃ!」

 

「ほれ!電マでもイカせてやるわい!!」

 

ピストンバイブが引き抜かれ、絶頂したばかりのおまんこへ容赦なく電マが当てがわれる。

 

無慈悲に振動して、おまんこを震わせながら容赦なく。

 

「おっほお゛お゛お゛っ♡電マぁぁっ♡追い討ちきひゃぁぁっ♡まらまらイグゥゥッ♡どまらないぃっ♡アクメ止まらないぃっ♡まだまだ潮吹きしぢゃううぅっ♡あ゛~~~~~~~~っ♡まらイッぢゃうううぅっ♡もっろもっろ潮吹きしてまらまらイグのぉぉぉ~~~っ♡♡♡これが私の大好きなオマンコエロダンスゥ♡ドスケベガニ股エロエロサンバなのよぉぉぉ~~~っ♡」

 

乱れに乱れるさくらのドスケベな姿に興奮したのか、男達が次々と彼女へ手を伸ばしていく。

 

いよいよ本格的に彼女をイカセまくり、犯すつもりだ。

 

「ほれぇ!さくらちゃん!ワシの手マンテクニックを味あわせてやるぞ!!」

 

「んひいぃいっ!?♡電マ責めされながら、おまんこに大家さんの太い指が入ってきたぁぁ♡ぐちゅぐちゅ手マンきたぁぁ♡」

 

「ぐひひ!ならワシらはその乳首を可愛がってやろうか!そら、その生乳首や乳輪を見せておくれ!」

 

後ろから男達がさくらのたわわな胸をいやらしく揉みながら、ニップレスを剥がす。ビンビンに勃起したいい色の乳首と乳輪が露になり、男達の感嘆の声はさらに上がる。

 

「いやぁん♡おっぱい揉まれながらニップレス取られて、ビンビンの勃起乳首が見られちゃってるぅぅ♡だめぇん♡」

 

男達は更に、その乳首へ手を伸ばし、攻め立てていく。

 

軽く引っ掻くようにコリコリ♡カリカリ♡と遠慮なく、時々クリクリ♡と乳首をこねくり回しながら、ビンビンに勃起して感度抜群のさくらの乳首を。

 

「あひぃいいっ♡カリカリ引っ掻きっ♡クリクリこねくり回しぃ♡」

 

「うほほ!乳首気持ちいいか!ほぉれ!」

 

さらに乳首を摘まみながら、ぐいぃっと引っ張り刺激していく。

 

「んほおおぉぉ~~っ♡乳首つねりと引っ張りぃぃ~~っ♡」

 

さくらは仰け反り、舌を出しながらさらにいやらしく喘いでいく。そんな責めにさくらは再び絶頂を迎えそうになっていた。

 

「お、おじさん達におっぱい揉まれて乳首責めされて手マンされながらのド下品ガニ股ダンスゥゥゥ♡た、たまらないよぉぉぉぉぉっ♡」

 

「そうだろそうだろ!たまらんだろ!ほれほれイケ!思いきりイキまくるがいいわ!」

 

 

「んっっほお゛お゛お゛ーーーーーーっっ♡♡♡まらイグゥゥゥーーーーーーっっ♡♡♡手マン潮吹きガニ股ド変態オマンコサンバ踊りながらアクメしぢゃううぅっ♡お、おっぱいも乳首もイッぢゃうううっ♡♡♡私のさっきから揺れまくってたエロエロおっぱいイカしゃれりゅうううーーーっっ♡♡♡お乳もイグゥゥゥゥゥゥ♡イグイグイグイグイグイッグゥゥゥ~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

プシャァァァァァァァ♡と再び潮吹きアクメするさくら。たくさんの男達に愛撫されながら潮吹きアクメする事に強い幸福感を覚える。

 

それは、さくらが過去に無理矢理に犯されたからとかいう結果ではない。彼女は生まれつきの淫乱な本能を心に宿しているからである。

 

だからこそ、このアクメ姿はいやらしいのだ。

 

「あ゛~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡おっぱいアクメとオマンコアクメのWアクメサンバダンスゥ~~ッ♡止まらなぁぁぁ~~~いっ♡」

 

さらに潮吹きをして、腰を震わせながら絶頂の余韻に浸りアへ顔になるさくら。

 

そんなさくらのおまんこへ、大家がチンポをずりずりと擦りつけてきた。

 

「ほれ、さくらちゃん?そろそろ……」

 

「あぁぁあんっ♡あぁんっ♡大家さん…♡そろそろ、やりたくなってきたかしらぁ♡私との…ズコズコハメハメ…とぉ~~っても気持ちいいマジハメセックス♡を、ね♡」

 

「そうそう!」

 

「ふふ……♡それならぁ♡ほぉぉぉぉぉ~~ら♡ご開帳ぉぉ~~♡見て見て見てぇぇ~~~♡私のオマンコォ♡摘木さくらのドスケベ淫乱オマンコもっと見てぇぇぇ~~♡」

 

そう言うとさくらはゆっくりと両手で自分のおまんこをおっぴろげて見せつける。トロトロに濡れまくっている自身の肉穴を。

 

男達の声が上がる。同時にチンポもいよいよ限界まで勃起していた。

 

「うほぉ!こうして見ると本当にいいおまんこしているねぇ!ほぉら、さくらちゃんはワシのこのチンポが欲しいんじゃろぉ?」

 

「あぁんっ♡ほしいぃ♡大家さんのぶっとぉいオチンポほしいぃ♡ブトマラチンポほしいぃっ♡入れて…入れてぇぇ~~っ♡ドスケベ変態サンバダンサーのエロエロオマンコに入れてぇぇっ♡皆の前でドスケベセックスさせてええ~~~♡」

 

「では…お望み通りぃ!!」

 

大家のチンポが、さくらのおまんこへと思いきり挿入されていく。奥まで容赦なく。

 

「あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

さくらは大きく仰け反り、おまんこの中に挿入されてくるチンポの感触によがる。

 

目を見開き、だらんと舌を出して興奮しながら。

 

「きたぁぁっ♡大家さんのブトマラチンポ入ってきたあ゛あ゛~~~っ♡す、すごいっ♡おぐまでゴリュゴリュぎでりゅうううっ♡」

 

そこからドヂュドヂュとさくらを犯し始める大家さん。さくらのたわわなデカ乳が揺れ、空中にいやらしく乳輪残像を描いていく。

 

大家は重みのある肥満体型を活用して重みのあるチンポピストンを速いテンポでぶちこんでいく。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡んおおおぉっ♡すごっ♡すごっ♡これぇぇっ♡ブトマラチンポピストンしゅごすぎるううっ♡」

 

「くうううっ!こりゃほんとにいいわい!!さくらちゃんのドスケベ痴女まんこっ!!腰止まらんっ!!」

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ああっ♡あああっ♡ああぁはぁあぁ~~~~~っ♡♡♡」

 

「いい声出しおるわ!!ド変態痴女というよりは、ドマゾ女だねぇっ!?」

 

「わ、わらひいぃっ♡Sっ気あるド変態痴女だけじゃないのぉおっ♡ま、マゾっ気あるド下品ドスケベ女にもなれるのぉぉっ♡こんなドスケベすぎる事したりされたりして興奮するのお゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡♡♡今日のわらひはぁっ♡ド変態、ド下品、淫乱ドスケベなドM女なんれすううぅっ♡」

 

犯される感触に強い快感を覚え、悶えながらおまんこを締めつけていくさくら。

 

大家の興奮したチンポピストンはさらに勢いを増していく中、多くの男達が彼女を囲み、そしてシコシコしていく。

 

「あ゛っ♡あ゛あ゛っ♡すごいぃっ♡すごいいっ♡私の周りオチンポだらけぇっ♡まだまだ発情しちゃうよおおお~~~~~~っ♡はぁぁあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んあぁぁぁ~~~~~んっ♡♡♡おっほおおっ♡おおっ♡おおんっ♡周りのおじ様達ぃっ♡もっとしこしこしてぇえ♡私のドスケベな姿をもっとオカズにしてぇぇぇっ♡」

 

「くううううっ!いい締めつけだぁ!それじゃあいくぞぉ、さくらちゃん!!」

 

そう言うと、大家のチンポピストンがラストスパートへと入る。先程以上の激しい勢いになる。

 

途端にさくらの表情は再びドスケベなアへ顔へと変貌して、おまんこでチンポを締めつけながら激しく犯してくる大家とのセックスで絶頂へと掛け登っていく。

 

「お゛お゛お゛~~~~~~っ♡お゛お゛お゛っ♡ほお゛お゛~~っ♡お゛お゛っ♡お゛う゛う゛っ♡んおおおおおおっ♡見てっ♡見て見て見てぇぇ♡皆の大好きなドマゾドスケベサンバダンサーのイクところ、しっかり見てえええええっ♡」

 

「おおぉ!!イケイケイケ!このドスケベ女子大生めが!!」

 

そう言いながらチンポピストンのラストスパートも最高潮になってきた大家。

 

チンポも熱くなり、射精へと近づいていく。

 

「イグイグイグイグイグイグイグッ♡」

 

ビュルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルル~~~~~~ッ♡♡♡

 

「お゛っっほおおおおおおお~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡イグっ♡イグっ♡イグうううううううう~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

濃厚な精液が思いきりぶちまけられていき、さくらはさらに大きな絶頂を迎えていく。

 

他の男達もまたその痴態を眺めながら射精していく。

 

絶頂して息を整えようとするさくらへ、男の一人が乳首とクリトリスをつねり刺激していく。追い討ちだ。

 

「はぁあっ……♡はあぁっ……♡んひいいぃっ♡乳首とクリトリスグリグリしたりつねったららめええぇっ♡追い討ちアクメきめぢゃううぅっ♡おほぉおおぉぉっ♡」

 

「ほれほれ、気持ちいいだろぉ?追い討ちアクメされるのはよぉ!こんなのはどうだ?」

 

そう言うと男の一人が乳首へ電マ責めしていく。ブルブルと敏感乳首に振動が伝わってくる。

 

「んひいいいいぃっ♡乳首らめぇえぇっ♡電マのブルブルしちゃらめなのぉぉぉっ♡今っ、めちゃくちゃ敏感になっへるかりゃああ~~~っ♡」

 

乳首への電マ責めによがっている所へ、別の男がチンポをおまんこへぶちこんでくる。

 

ずぶずぶ奥まで挿入されて、さくらはさらによがる。

 

「んほおおおおぉぉぉっ♡まら別のチンポきたぁぁぁぁぁっ♡こ、このおじ様のチンポもぶっといよおおぉっ♡おひいいぃっ♡おまんこぎもぢいいのくりゅううううう~~~~~~っ♡」

 

「そうだろぉ!!俺のチンポもたまんねぇだろ!おらっ!おらっ!!」

 

髪を振り乱し、舌を突き出した浅ましい顔で、極太雌チンポで子宮まで犯され、さくらはドスケベに喘ぎ、おほっていく。

 

「お゛っ♡お゛っ♡ん゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛お゛お゛お゛お゛~~~っ♡きぢゃううっ♡きちゃうのぉぉぉっ♡チンポズコズコされながら乳首ブルブルされてぇっ♡マゾ敏感なとこにもっろ気持ちいいのきちゃうのぉぉっ♡おほぉおおぉぉっ♡やばひぃぃい~~っ♡これやばいぃぃっ♡ブルブル刺激されながらブトマラチンポピストンで、わらひのおまんこの中をズコズコバコバコ激しくハメ倒されてりゅうううぅぅぅ~~~っ♡」

 

やがて、二人目の男のチンポピストンが激しくズコズコとラストスパートへと入る。

 

そして、激しいピストンの果てに思いきり精液を中へとぶちまけていた。

 

「はあっ♡はあっ♡はあっ♡あひいいいぃぃぃっ♡ごわれぢゃううぅっ♡お、おかしくなっちゃうううぅっ♡オマンコもっともっとドスケベで極上生オナホになっぢゃうのお゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~っ♡イグうううぅぅぅぅぅっ♡」

 

男のブトマラハードファックによって二度目の絶頂を迎えるさくら。

 

ゆっくりとチンポが引き抜かれた瞬間にプシャァァァァァァァ♡とハメ潮を、腰を上げながら思いきり噴いていく。

 

しかし、まだまだ終わらない。立ちバックで三人目が犯してくる。

 

「お゛~~~っ♡お゛お゛お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛んっ♡おっほお゛お゛お゛っ♡♡お゛~~~~~~っお゛ん゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡もっとっ♡もっと奥ついてぇえっ♡オマンコ奥ズコズコバコバコしまくっへぇぇぇぇぇっ♡」

 

アへ顔晒して、デカ乳は揺れまくり、乳輪残像で綺麗な薄桃色の、そして、少し大きく卑猥な乳輪が揺れる姿が、ただでさえドスケベなさくらの淫靡さを余計に掻き立てていく。

 

男もそれで興奮している為か、チンポピストンの激しさが止まらない。

 

四人目、五人目、六人目……

 

「おほっおほっ♡お゛お゛お゛お゛お゛っ♡もうらめなのぉぉっ♡わらひもうごわれまぐっへおがひぐなっぢゃうのおおおっ♡チンポっ♡チンポチンポぉぉんっ♡だいしゅきいいいっ♡」

 

たくさんの男達にチンポでハメられながら何度も何度もイキまくる。時々、電マや手マンで責められながら。

 

男達のそれぞれのチンポピストンはどれもが素晴らしいものであった。

 

さくらはそんなチンポを一つずつ平等におまんこ締めつけて味わっていく。理性なき快楽と共に。

 

「おらイケっ!!ドスケベサンバが大好きなさくらちゃん!!この変態家庭教師っ!この変態女子大生がよぉ!!」

 

「お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛~~~~~~っ♡あ゛~~~~~~っ♡ぐるっ♡くるくるくるうううっ♡またまたドスケベアクメぎぢゃううう~~~~~~っ♡

 

イグイグイグイグイグイグっ♡イグっ♡イグっ♡イグっ♡ドスケベサンバダンサー女っ♡ドマゾ変態女の超ヤバドスケベアクメでイッちゃううううううう~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 

ビュルルルルルルルルッ♡♡♡ビュルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♡♡♡

 

「イッグヴヴヴヴヴーーーーーーーッ♡♡♡」

 

もう何度目だろうか。思いきり絶頂しながら中出しされるさくら。

 

本能丸出しのドスケベアクメを迎えながら、ひたすらによがり散らす。

 

「あ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡ハメ潮大量ぷしゃぷしゃあ゛あ゛あ゛っ♡仰け反りがに股突き出すぅぅぅ~~~~~~っ♡♡♡

 

はぁー…♡はぁー…♡はぁー…♡んうっ!?♡」

 

絶頂の余韻に今度こそ浸ろうとしたその時、男達がその手を伸ばし愛撫してくる。とどめの手マン、乳首、クリ責めである。

 

遠慮なくその手で責め立ててくる。

 

「ちょっ、まって…♡あひっ♡あひいいいぃぃぃっ♡今イッたばかりなのにぃいっ♡お、追い討ち手マンと乳首責めとクリ責めぇぇっ♡」

 

「うひひひひひ!見せておくれよ、もう一度!さくらちゃんのドスケベアクメダンスをねぇ!」

 

「あひっ♡あひいいぃぃんっ♡み、見たいのねっ♡見せてあげるぅっ♡ドマゾ淫乱アヘ顔しながらのガニ股ドスケベ潮吹きアクメダンスゥゥ~~~~~~~っ♡」

 

ビンビンに勃起した敏感な乳首やクリトリスを刺激され、手マンでおまんこ掻き回されながら、さくらはガニ股の態勢で腰をいやらしく踊るように動かす。

 

やがて、大量潮吹きしながら、その時を迎えた。

 

「お゛っっっほお゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♡♡♡イグイグイグイグイグまらイグゥゥゥッ♡皆に見られてオカズにされちゃうド変態潮吹きサンバをガニ股で踊っちゃいながらイッぢゃうううっ♡あああ~~~~~~~♡♡♡」

 

男達から更なる視線を向けられながら絶頂するさくら。

 

ドスケベサンバダンサーとしての姿が、振るまいが、その淫らな痴態が、彼女の個性を完全に表現していた。

 

摘木さくらの個性を。

 

……やがて、宴は終わり、彼女は帰路に着く。と、彼女の部屋の扉の前に一人の少年が顔を赤らめ、明らかに勃起しながら彼女を待っていた。

 

大人顔負けのブトマラチンポを有する不思議な少年である。

 

さくらはチロリと舌なめずりをしながら、少年を部屋へ招き入れる。そして、帰りの服の下に着ていた、黒のクロスマイクロビキニを。それも布が網になっていて、乳首やおまんこが少し透けてるように見える仕様のを見せつけた。

 

「ほぉ~~らぁ♡じゃ~~ん♡君がたぶん来てるだろうなって思って…服の下にこぉんなドスケベなの着て帰ってきたのよ?」

 

少年は食い入るように見つめながら、そのブトマラチンポをさらに勃起させていく。

 

「もぉ…♡そんなに大人顔負けなブトマラチンポをビンビンにさせちゃってぇ…♡いいわよぉ…♡きてぇ…♡ヤリまくってきた…ドスケベド変態女子大生で家庭教師の変態マラ喰いおまんこをぉ…♡君だけのものって上書きする勢いで…♡オ・マ・ン・コ・ズ・コ・ズ・コ・バ・コ・バ・コ♡

 

ハメ尽くしてぇぇぇ~~~~~~ん♡♡♡」

 

さくらのドスケベな誘惑。少年がそれを断る事は無かった。むしろ断る理由は無かった。

 

すぐさま飛びつくように即ハメする少年。その激しいチンポピストンによって、部屋には響く。

 

生々しく打ち付ける肉の音、そして淫らな牝の叫びが、部屋中に。

 

「あっっはぁぁぁぁぁぁ~~~~~~っ♡♡♡やっぱり君のブトマラチンポもセックステクニックも私への思いもぉぉっ♡♡♡一番最高おおおぉぉぉ~~~~~~っ♡♡♡してしてしてぇぇぇっ♡上書きしてえぇぇっ♡やっぱり君が私の一番の男なのぉぉぉっ♡ドマゾ淫乱ドスケベお姉さんをたっくさんズコバコズコバコ、ヤリ尽くしてえええ~~~んっ♡♡♡

 

イッグうううううううう~~~~~っ♡♡♡」

 

清楚系女子大生にして家庭教師、しかし裏の顔はマラ喰いドスケベお姉さんである摘木さくら。

 

様々な雄達のチンポ、そして快楽をその女体で味わっていく。

 

今日もまたこうして、グラマラスな女体をよがらせながら快楽にどっぷりと浸っていくのであった。

 

終




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