狐族がロールプレイを愉しむ話。

異種族掲示板の本編はこちら↓
https://syosetu.org/novel/345082/

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パターン1

本作とは無関係ですが↓

「ロリロリローリロリ」について謎理論を展開し視聴者を困惑させる剣持刀也【にじさんじ切り抜き】

 

実年齢不詳·のじゃロリ巨乳·生意気後輩

って最高だよね(遺言)

 

──────────────────────

 

[デート、待ち合わせ]

 

「おー、来たか◯◯」

 

「今日はどこでデートしようか···って」

 

「お主···何を勃起しているのじゃ」

 

「仕方ない、儂がどうにかしてやる」

 

「あ、ホテル代はお主が払うのじゃぞ?」

 

 

◆◆

 

 

ちゅ♡んちゅ、っぷ♡

 

「んっ♡どうじゃ、ベロチュー騎乗位でしこしこされる気分は?」

 

「町中で勃起するとか、あり得ん···キモい、ぞ♡」

 

「あっは、少し強く掴んだときのお主の顔w」

 

「すけべじゃ、すけべの顔じゃw」

 

「ほれほれ、もうそろそろ出そうじゃろ?」

 

「情けなく出してしまえ♡」

 

「あははははwざんねーん、儂のお腹にぶっかけただけの無駄打ちご苦労様なのじゃw」

 

「取りあえず、これでしばらくは勃起せんじゃろ」

 

「儂に感謝するんじゃな!」

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

 

[飛行仙術で温泉街へひとっ飛び]

 

カコーン······

 

「はぁーぁぁぁ······生き返るのじゃぁ···」

 

「極楽極楽、やはり温泉は癒やされるのう」

 

「たまには夏の温泉もよいな」

 

「ただ惜しむらくは、お主と混浴なことかの」

 

「探すのが大変じゃったわ」

 

「なにを真に受けて、そんなしょぼくれた顔をしとるんじゃw」

 

「ほれ、身体を洗ってやるからもう上がるぞ」

 

 

◆◆

 

 

「さっきまで落ち込んどったのに、おっぱいを当てただけでこれとはのう······」

 

「温泉を楽しまんで、ああ勿体無い」

 

「せっくすする場所ではないというに···」

 

「処理する身にもなってほしいもんじゃ」

 

シコシコシコシコシコシコ

 

「ほれ、早うだすのじゃ♡」

 

「他の客が来たらまずいじゃろ···んっ♡」

 

「ん♡れろ♡ちゅ、んちゅ♡」

 

「んんっ♡······よし、でたな」

 

「こんな量···中にだされたら···♡」

 

「しかし、儂の身体がお主のせーえきでベトベトになってしもうた」

 

「気持ち悪い···不快じゃ」

 

「この借りはいずれ返してもらうからの」

 

「覚悟しておけ♡」

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

 

[翌日、プール]

 

「おい、◯◯」

 

「なんじゃこの水着のサイズは?」

 

「儂のおっぱいのサイズに全然合っとらんぞ?凄く窮屈なんじゃが、どうなっとるんじゃ、ん?」

 

「仮にも儂はお主の彼女じゃぞ?」

 

「彼女のばすとを覚えてないとは彼氏失格」

 

「個室シャワー行くぞ」

 

「分からせてやる」

 

 

◆◆

 

 

「ほれ、後ろから“サイズ感”を確かめるのじゃ」

 

「どのくらいの面積があれば丁度いいのか、しかと覚えるのじゃぞ」

 

「はぁんっ♡ちくび掴むなっ♡」

 

「そこは弱い───♡」

 

「っ♡っ♡ん───♡」

 

「いい度胸しとるじゃないか···覚えとけよ、ォっ♡」

 

「やばい、いく♡」

 

ぷしっ ぷしっ

 

「くっ······♡はぁっ、はあっ······」

 

「·········(無言で睨む)」

 

「猿にはお仕置きが必要じゃのう(#^ω^)」

 

「─────!(なんかひどい仙術!)」

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

 

[翌日、◯◯の学校、昼休み]

*◯◯は高校生。

 

『〜〜〜〜〜。』

 

『〜〜〜〜〜。』

 

暇だから◯◯の学校での様子を見るか、と思ったら。

 

◯◯が、知らない女と、楽しそうに話していた。

 

 

 

なんで?

 

浮気?

 

───許さない。

 

儂というものがありながら、

 

他の女に手を出すなど───

 

許さない。

 

 

◆◆

 

 

[放課後、◯◯の自宅]

 

「◯◯、昼休みに話していたあの女は何者じゃ?」

 

「随分と楽しそうじゃったのう?」*1

 

「白状するまで、儂のパイズリは永遠に続くから覚悟しておけよ浮気者」*2

 

にゅち♡にゅち♡ たぱっ♡たぱっ♡

 

「はいこれ1回目」

 

「まだまだ続くぞ」

 

・

・

・

 

「まだ言わないつもりか?」

 

「もう透明な液しか出とらんぞ」

 

   *3

 

「ああ?それならそうとなぜ早く言わんのじゃ···」

 

「もしかして、わざとだったのかの?♡」

 

 

 

◆◇◆◇

 

 

[成人式の帰り]

 

「成人おめでとう、◯◯」

 

「初めてあった頃に比べると、随分と大人らしくなったのう」

 

「儂に言わせれば、まだまだ子どもじゃがな」

 

「······でも、成人は成人じゃからな」

 

「色々な煩わしい“縛り”から解放されたわけで」

 

「そしてそれは、儂も同じじゃ」

 

「······◯◯の部屋、行こうか♡」

 

 

◆◆

 

 

「◯◯っ♡すき♡」

 

「れろ♡れろれろ♡んちゅ♡んー♡」

 

「いつもよりキス、きもちいのじゃ♡」

 

「んっ♡ベロチューしながら♡生ハメせっくす♡」

 

「あっ入ってくるぅぁっ♡」

 

「◯◯と♡せっくすしてる♡」

 

「あっ♡あっ♡もっと突いてほしいのじゃ♡」

 

「初めてなのにぃ♡すごいきもちいァぁっ♡」

 

「やっぱり儂ら相性抜群じゃよっ♡」

 

「······ふぇ?結婚してほしい?」

 

 

ぷしっぷしゃっ

 

 

「ぁ゙っ?ぁ゙──♡♡♡」

 

「ばか♡やめろ、やめるのじゃ♡」

 

「おちんぽつきながらそんなこと言うなっ♡」

 

「だめ♡わしの顔見ないで♡」

 

「···かわいいって言うなぁ···♡」

 

「も、もう♡ダメじゃ♡」

 

「イってしまう♡あっあっ♡」

 

「すごい♡お主のが中でびくびくしてる♡」

 

「出るんじゃな♡わしの中に♡」

 

「出して♡お主のせーえき出してたもれ♡♡♡」

 

 

 

「ぁぁあっひぃぃぃん♡♡♡」

 

「でてる♡♡♡お主のがびゅーびゅー♡って♡」

 

「きもちいいいぃぃぃ♡」

 

「きもちいいぃよぉぉぁぁ♡♡♡」

 

 

 

「············はぇ?」

 

「もう一回?ちょっまって休憩───ォ゙ッ゙♡♡♡」

 

「ぁ゙ぁんんっ───♡♡♡♡♡」

 

 

*1:
目のハイライトが消えている!

*2:
◯◯は無罪!

*3:
*単なる同じ委員会の後輩だった!


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