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※このマキマさんは原作とは違いデンジくんの事が大大大好きな転生者です。注意。
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銃の悪魔を倒してから、しばらく経った頃。
私はようやくデンジくんに想いを伝えられて、デンジくんもそれに応えてくれた。
強く抱きしめあって、唇が触れるだけのキスをしても気持ちが収まらなくて。
舌を絡め合う“大人なキス”をしたら、落ち着くどころかさらに盛り上がって···というかえっちな気分になってしまって。
「デンジくん、ホテル行こ?」
「私を、めちゃくちゃにして」
恋人同士となったその日に、“お誘い”をしてしまった。未成年に。
◆◆
ホテルの部屋に着くまではずっと無言だった。
だけど繋いだ手は離さず、お互いの指を絡ませあった。
清潔な部屋に置かれた大きな
移動する時は抑えていた“欲”が噴き出て、思わずデンジくんの唇に吸い付いてしまった。
デンジくんの後頭部を押さえつけて、ドロドロに煮詰まった気持ちをも押し付けた。
「ん···ぇ···ぢゅっ♡」
唾液を飲み込んだ瞬間、全身が歓喜で“びりり”と痺れて、ベッドに倒れ込んだ。
まだデンジくんから触れられたわけじゃないのに。キスをしただけなのに。
「はー···はー······♡」
デンジくんが心なしか血走った目で私を見下ろしている。
下に目を向けると、ズボンの上からでもはっきり分かるくらいに大きくなっていて。
私に興奮してくれているという喜びと、アレが私のナカに入るのだという緊張を感じた。
「···来て。いっぱい、いじって」
まずは胸を揉まれた。
「っ、あ、ちょっと待って···脱ぐから···直接触ってほしいな」
上体を起こして、緊張と興奮で震えながら、ゆっくりとワイシャツのボタンを外していく。最後には下着も脱ぎ捨てて、再び仰向けになった。
「あっ···♡」
優しく揉みしだかれるだけで、強い快楽が走った。乳首を指先でかりかり弄られたときは軽く痙攣してしまうほどだった。
デンジくんが下も弄りますよ、と言って膝丈のスカートに手をかけた。
おそるおそるといった手つきでファスナーが下ろされ、露出した私の黒い下着も脱がされた。
露わになった秘部を見つめる彼に、小さな声で「舐めて···」とねだった。
彼の舌が私の恥ずかしいところを蹂躙する。
口を手で押さえて声が出来るだけ漏れ出ないようにしたけど、我慢の出来ない私の秘部はあっさりと潮を吹いた。
「ん゙ん゙ん゙······っ♡ぁ゙ー···♡」
人生(悪魔生?)で断トツの快楽で私の脳はとろけてしまった。
気持ちよくなることしか考えられなくなった。
「おちんちん···だして」
「んっ、おっきい···くさっ···♡」
「ね、いれて···早くぅ···♡」
「そう、そこ···」
デンジくんの、が───
ぷちゅん♡
入ってきた♡
「あ゙♡♡♡」
ぱんっぱんっばんっ♡
「あ゙♡ ぅぉ゙♡っほ、お゙♡」
本当は私がデンジくんをリードしてあげるはずだったのに♡
な、なにも♡なにもできない♡
おちんちんにずこずこされて私が気持ちよくなってるだけだ♡
「ん゙ぃ〜〜♡あ゙っあ゙あ゙♡」
きったなく喘いで♡
「もっと♡ぉ゙♡もっとぱんぱんしてっ♡」
みっともなく喘いで♡
びゅーーーーー♡
デンジくんのが、私の中に······♡♡♡
「ぉ゙?♡あ゙っ♡あ゙〜♡」
「わだしも♡んぎぃ♡イぐ···っ♡♡♡」
「···ね、もう一回しよ?」
腰をふりふりして♡
おまんこからザーメン垂らして♡
無様に媚びて───ごちゅん♡
あっまたおちんちんきたっ♡♡♡
ぱんぱんぱんぱん♡
なにこれ♡さっきよりも早い♡♡♡
「ふぇ?♡ん゙ぁ♡ふぅー♡」
「ぉ゙っ♡ おほぉ゙ぉ゙♡♡」
びゅーーーーー♡
「ぁぁあっひぃぃぃん♡♡♡」
「でてる♡♡♡びゅーびゅー♡って♡」
「2回目なのにすごいっ♡」
「きもちいいいぃぃぃ♡」
「きもちいいよぉぉ♡♡♡」
◆◆
朝起きたら毛布が掛けられていて、その優しさがすごく嬉しかった。あとまたムラついた。
朝だからか昨日アレだけ出したのに元気な彼の逸物に、ついしゃぶりついてしまった私は変態だ。
「れろ···ん、ちゅ♡」
くぷ♡くぷ♡ じゅっ♡じゅぷぷ♡
ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ じゅっ♡ ぐぽっ♡
じゅるるるる···っ♡ ちゅぽんっ♡
···ごくっ♡ 「ん···すごく濃い···♡」
この後は朝からいっぱいシてしまって、仕事に軽く支障をきたすことになったのだけど、それはもう、私にとってはどうでもいいことだ。